ここから本文です

投稿コメント一覧 (798コメント)

  • >>No. 348469

    > まぁ・・・今年は上位の投手は豊富・・・と思われる年ではありますが
    > 流石に全員投手にしたら半分くらいは今いる面子よりもレベルの低い選手
    > になってしまいそうな感じ。
    > 中々即戦力級というのは数が多くないのですよね・・・

    了解です。

  • >>No. 348468

    なるほどそうなんですね。
    というか、そういった「使えそうもない」投手に見切りをつけるのが西武は遅すぎる気がします。
    え?こいつまだいたんだ、的な。
    ま、他の球団も同じなのかどうかは知りませんが。

  • >>No. 348465

    ダサイのは確かにそうですね(笑)。もっとスマートな名前はなかったんかいなと。
    ま、ダサイとか言うよりも、結果的にネーミングするのが早すぎましたね、誰が言ったのか知りませんが。まぁ、そう言われだした時は嬉しい&光栄でしたが・・ほどなく急停車しましたもんで逆に恥ずかしくなりました。
    ここ最近はまた当たりが出てきていますが、いつ止まることやら。
    過去にもダイナマイト打線、ミサイル打線、猛虎打線などなど、いろんな「ほにゃらら打線」がありましたが、それらの強打線は最低でも1シーズン、長ければ数シーズン「持続」しましたからね。
    今年の西武がこのあと「停車時間」を短くして最後まで打線が活発のまま(しかも優勝)なら「〇〇打線」に相応しいでしょうけど。

  • >>No. 348458

    失礼、訂正します:

    本塁打:
    [西]ヘルマン 2号 (2回4点 ダックワース)
       浅村22号 (4回1点 菊池)

  • そう言えば、2013年の8月にこんな試合があった。観戦していたのでよく覚えている。
    この年楽天は優勝しているが、優勝チームでもこういう事はあるという例として。
    ※その年は田中将が一人で24個貯金したから参考にならんだろう、って言わないでネ(笑)

    楽天 201 101 330 /11
    西武 061 100 004 /12
    (サヨナラ打=栗山)

    勝投手 増田(2勝2敗 )
    敗投手 ラズナー(1勝2敗 )
    本塁打 :
    [楽]松井9号(7回3点 岡本洋)
       マギー21号(8回3点 ウィリアムス)
       ヘルマン 2号 (2回4点 ダックワース)
    [西]浅村22号 (4回1点 菊池)

  • 気が付けばオリが4差にまで迫ってきている。連休頃までは確か10ゲーム差ぐらいあったはずだが。
    鳴かず飛ばずのロッテは微妙としても、4位のオリまでは優勝圏内に。
    敵が増えるのは困る気もするが、逆に、西武包囲網みたいにターゲットにされるよりは、的が分散して潰し合いになるからイイのかも?
    『混戦の中を抜け出して最後は優勝!』となれば嬉しさもヒトシオだろうが、そこまではうちらファンは疲れるだろうな。しかしそうなるためには、やはり投手力が大事だなあ。打線だけで勝ち進むのは、バッティングに浮き沈みがあるので難しい。投手力主体で勝って行くのは地味だけど安定感がある。
    西武の長年の課題、投手力。いっそのこと今年と来年のドラフトぐらいは全員投手指名でもいいんじゃないかと思うほどだ。数打ちゃ当たる式で。

  • 数時間経って、少し冷静になってきた(笑)
    あの「雨の大宮の悲劇」以降、5勝12敗と大失速だが、仮に今日勝っていてもたかが6勝11敗だったからそんなに大差はない、と思いたい。どのみち(ほぼ)1勝2敗のペースだ。要は「弱い」ということ。
    もちろんこのペースでずっと行かれたら困るけど(それだとシーズン最下位になるだろうし)。

    はぁ? 延長のオモテで3点も取って負けるか??という点で腹ワタが煮えくり返るわけだけど、9回のメヒアのHRが元々なくて、10回の攻防は夢を見てたんだと思うことにした。
    唯一の救いは、一時落ち込んでいた得点能力が回復したことかな。ここ6試合は12-5-5-8-7-7(1試合平均7.3点)。今年ウチが優勝するとしたらどう考えても「投手力の優勝」はあり得ず、「打線での優勝」しかないと思うので、その意味ではいいかもしれない。

  • 負けたのはまぁ仕方ないとして、こういう負け方は恥ずかしすぎる。
    他球団のファンにガッツリ笑われそうだな、というか、とっくに笑っているだろうから、他球団のカテを覗きに行けない。怖くて(笑)

  • >>No. 348337

    > ほんと、何点とっても負けるんじゃさあ…
    > 応援する意味ないじゃないかよ…
    > なにより、点を取る意味がないじゃないか…

    こんな結果になるのなら、メヒアの同点弾が余計だったなあ。
    選手は遅くまでやって疲れる。選手全員寝つきが悪くなる。武隈は疲れた上に自信なくす。他のリリーフ陣にも弱気が伝染する。広島は明日に向けて勢いづく・・

  • >>No. 348302

    > 増田は、連続同点回跨ぎの影響か、昨日から背中に軽い張りがあったらしいです
    > (だから昨日の9回は最初は松本がマウンドに上がった)
    > なので、今日は初めから増田は完全休養日と決めていたそうです

    そうだったんですか!
    張りがあったのなら仕方ないですね。ならばこの際明日も休ませたほうがいいですね。
    明日はウルフだからどのみち継投になるでしょうが、増田抜きで、負けても仕方ないですね。この先のほうが大事ですから。
    明日も手強い投手なので、負ける確率高いでしょうね。ま、ビジターで、しかもセのトップチームに1勝2敗なら想定内、と思うことにします。

    PS:いやー、しかしもったいない試合だった!!この前の初回6点で負けた試合より、もっともったいないですね。

  • うちの中継ぎ陣は2日連続無失点とはいかない。1試合ぐらい抑えても次の試合は必ず打たれる。
    確率2分の1では中継ぎにならない。
    武隈も昨日は無失点だったから今日は危ないと思ってたけど、やっぱりなあ。
    増田は単なる出し惜しみじゃなく、どこか状態が悪いのか? そうじゃない事を祈る。

  • >>No. 347909

    > 昨季の交流戦におけるカープ戦、ライオンズから見て1勝2敗だったのですが、ライオンズが勝った試合の先発が、L十亀-C岡田でしたね。

    あ、そうでしたか!
    良い情報をありがとうございます!

    しかし、岡田…記憶にないなあ(汗)
    よほど地味な選手なのかな。
    広島の投手は大瀬良と外国人(ジョンソン?)ぐらいしか知りません。
    ほんと、セリーグ音痴で…

  • >>No. 347637

    訂正です:

    >10失点のうち9失点が二死から
    →正しくは7失点。
    失礼しました。

  • 監督について、落合オシの方が多いですね。私も以前は落合なんかいいかも、って思ってました。中日監督時代の実績から見て名将だと思ってましたから。
    まー、実際問題として彼が西武に来ることはないと思いますが(←根拠はなく、個人的な勘です)、今年の春の某CMで「西武は中村を4番にしなきゃ」と発言しているのを聞いて「あ、何にも分かっちゃいないな」と思いました。ここ数年の野球をちゃんと見てないんだろうな、と。ちなみに私は中村の大ファンで、今でも中村カムバックという希望は持ってますが、現実的にはねぇ…

    ついでながら、「分かっちゃいない」という意味では、張本さん。この人もあの番組見てるとかなり的外れな発言が多く、いい加減あの「喝」のコーナーも廃止にすればいいのにと思ってますが、昨日の放送見て、「はぁ?」と思いました:
    「パリーグは1強だね。ハムが2位で頑張っているけど。ソフトバンクがエースの東浜、千賀が調子悪い。バッターは柳田だけですから、ちょっと苦しい」
    「7月、8月これからピッチャーがへばってくる。バッターの時期なんです、西武は12球団イチ。西武が来ると思う」(※以上の発言内容はネットから引用)
    あの番組はナマじゃなく、数週間前の収録?と疑うような内容でした。

    まー、ご両名ともだいぶ年配になってますのでね、「老害」なんて言ったら申し訳ないですが、ネットやスマホで最新情報をマメにチェックするなんてこともしてないんでしょうかね。

  • 今さら蒸し返してもアレですが、今日は野球がなくて暇なもんで(笑)
    昨日は、
    ・四死球絡みで失点
    ・10失点のうち9失点が二死から
    ・失点につながるエラーが2つ
    ・後ろの3投手がことごとく失点
    ・1番~5番で8三振
    こんな「ワキの甘い」野球やってたら勝てるわけありません。
    これは昨日だけのことではなく、優勝していないこの10年間、ずっと改善されないままの体質です。
    辻監督に代わっても結局、体質ばかりは変えようにも変えられないということです。ここ最近の弱さは田辺時代に逆戻りした感じ。
    毎年繰り返される「せめてCSには出てくれ」の願望。今年も最終的にはそうなりそうな予感が。
    というか、もうCSも飽きました(笑)。正直、CSなんてどうでもいいよ、ってなって来ました。
    優勝しなきゃ意味無いです。

  • agete okimasu.
    boku wa kono sure shika tsukawa nai node.

  • 2点差ぐらい、4月なら余裕だった。
    しかし今は、摂津だろうが誰だろうが、常に完封負けの可能性がある。
    カスティーヨも好投しては勝てずを繰り返していたので、そろそろ崩れる頃だと思っていた。
    上の2点が両方とも当たりませんように。

  • >>No. 346052

    > シーズンは固定のオーダーと判で押したような投手起用をする人だけど、短期決戦にも強かった理由はこの辺にあるかも知れません。
    > 流石、東尾をリリーフに使った広岡野球の後継者です。
    >
    > 森野球に近い感じのする辻さんにも、そういう部分があってくれるといいなと思います。

    そうですね。森さんはシリーズになるとシーズンとは全く別の戦い方をする監督で、「凄いなあ」と思って見てました。実際それで3年連続日本一をとってますし。

  • >>No. 346053

    >相手の岡部と同じく「活躍年が短かった好投手」
    訂正:岡林でした。

  • >>No. 346051

    > 1992年は打線が強力な分、投手陣が今一つな感じがありました。
    > でも、この時は石井丈裕と郭泰源という絶対的な二本柱がいた年でした。
    > 渡辺久と工藤は2けた勝ったけど、防御率が今一つでした。

    まぁそれでもエースと呼べる投手が4人もいて、「他球団が羨む」レベルでした。
    こう考えると投打とも「凄い」顔ぶれ。リーグ5連覇も当然だったですね。
    ちなみに石井丈はそのシリーズ大活躍でMVPになりましたが、相手の岡部と同じく「活躍年が短かった好投手」でしたね。

本文はここまでです このページの先頭へ