ここから本文です

投稿コメント一覧 (36コメント)

  • 今月でマザーズにサヨナラ
    来月から東証2部だそうです

    2018/05/25東証
    マザーズ上場会社の市場選択の結果及び上場市場の変更について(2018年5月分)

    www.jpx.co.jp/listing/stocks/transfers/03.html

  • 今日上げたのはモーサテ期待かな。
    今朝、番組終わりの告知で「すしロボット」って言ってたから、たぶんここのことでしょう。
    木曜の朝に放送される。

    仕込もうかと思ってたけど、上がりすぎで手が出せずじまい。

  • ジャスダック→東証1部への指定替えは
    東証2部→東証1部への指定替えに比べて条件が厳しいので、
    東証2部を経由するのはやむをえないです。
    そして以下に示すとおり、直近2年について、
    1月~3月にジャスダック→東証2部に指定替えした企業は
    全てがその年のうちに東証1部への昇格を果たしています。

    7605 フジ・コーポレーション JQ→東2(2016/1/27)→東1(2016/10/6)
    6323 ローツェ JQ→東2(2016/1/27)→東1(2016/8/10)
    6093 エスクロー・エージェント・ジャパン JQ→東2(2016/2/22)→東1(2016/6/24)
    3837 アドソル日進 JQ→東2(2016/2/24)→東1(2016/9/16)
    4763 クリーク・アンド・リバー社 JQ→東2(2016/2/26)→東1(2016/8/31)
    9644 タナベ経営 JQ→東2(2016/3/15)→東1(2016/9/28)
    2429 ワールドホールディングス JQ→東2(2016/3/22)→東1(2016/6/29)
    3771 システムリサーチ JQ→東2(2016/3/31)→東1(2016/12/13)

    3030 ハブ JQ→東2(2017/2/27)→東1(2017/12/4)
    3157 ジューテックホールディングス JQ→東2(2017/2/28)→東1(2017/9/5)
    6157 日進工具 JQ→東2(2017/2/28)→東1(2017/9/8)
    3741 セック JQ→東2(2017/3/16)→東1(2017/9/29)
    8769 アドバンテッジリスクマネジメント JQ→東2(2017/3/16)→東1(2017/12/7)
    3835 eBASE JQ→東2(2017/3/17)→東1(2017/12/1)


    もちろん今回の指定替えで爆騰とはいかないでしょうが、
    年内の東証1部昇格の有力候補に躍り出たという意味で
    十分な好材料といえるでしょう。

  • >>No. 89

    ということで、東証2部行き決定です。

    www.jpx.co.jp/listing/stocks/transfers/03.html

  • 今日はマザーズ10年ルールの市場選択結果発表
    マザーズ残留 or 東証2部行き

    時価総額40億未満は2部行きを選択する事が多い。
    40億未満でマザーズ残留するには
    成長可能性の資料提出しないといけないから。

    ということで、ここは2部行きの可能性が高いのだが。
    まあ、これの思惑で噴いたわけではないだろうけどね。

  • 昨年も7月に1.2分割してるのに、
    書き込み見る感じ、知らない人多いみたいね
    長く持つ株ではないということなのか。

    7611 ハイデイ日高は毎年2月、4923 コタは毎年3月に恒例行事のようにやってるし、
    1.X分割はこまめにちょくちょくやるイメージ。

  • >>No. 390

    書き込み消えちゃった。URLがまずかったのか?

    結果は予想通りの2部行き。

    2016年9月に市場選択時期を迎えたマザーズ上場会社の市場選択結果は以下の通りです。

    マザーズへの上場後10年を経過した会社の市場選択結果

    a.市場第二部への市場変更を選択した上場会社

     アウンコンサルティング(株) (コード:2459)
     (株)パシフィックネット (コード:3021

  • >>No. 497

    やはり2部行きを選びましたね。

    www.jpx.co.jp/news/1021/20160923-01.html

    2016年9月に市場選択時期を迎えたマザーズ上場会社の市場選択結果は以下の通りです。

    マザーズへの上場後10年を経過した会社の市場選択結果

    a.市場第二部への市場変更を選択した上場会社

     アウンコンサルティング(株) (コード:2459)
     (株)パシフィックネット (コード:3021)

  • 今日の引け後にマザーズ10年ルールの市場選択結果発表ですね。
    マザーズ残留か、東証2部行きか。

    時価総額を考慮すると東証2部行きが有力ですが、どうでしょう。

  • 今日の引け後にマザーズ10年ルールの市場選択結果発表ですね。
    マザーズ残留か、東証2部行きか。

    時価総額を考慮すると東証2部行きが有力ですが、どうなることか。

  • >>No. 735

    シノケンとの資本業務提携が明記された有価証券届出書は14:49
    東証による売買停止は14:52

    15時の適時開示より先に情報は流れてるからです。

  • 2016/09/08 15:42

    ほい

    2016/09/08 東証
    指定替えに係る猶予期間からの解除 :(株)ベクトル

    www.jpx.co.jp/news/1021/20160908-01.html

  • まもなく社長がラジオ日経に出演です

    【東証+YOU】第210回 情報化社会を創造する力に~データ・アプリケーション~
    ttp://market.radionikkei.jp/plusyou/you210.html

  • >>No. 149

    残念ながら最速記録からは程遠いです。
    テクノスとかエスクロは4ヶ月前後で昇格してますから。
    ここより後にJQ→東2指定替えの一正蒲鉾にも東1行きでは先を越されてますしね。

    4845 フュージョンパートナー JQ→東2(2014/5/14)→東1(2014/12/1)
    2904 一正蒲鉾 JQ→東2(2014/6/11)→東1(2014/11/28)
    3666 テクノスジャパン JQ→東2(2015/6/2)→東1(2015/9/17)
    6093 エスクロー・エージェント・ジャパン JQ→東2(2016/2/22)→東1(2016/6/24)

  • どうもOAについて理解されていない方が多いようなので説明しますね。
    もし誤りなどありましたら、有識者の方、補足おねがいします。

    まず、オーバーアロットメントによる売出しとは、IPO時に需要が多い場合に
    主幹事(SMBC日興証券)が大株主(社長・佐藤茂氏)から株を借りて
    公募売出しと同じ条件で追加販売することです。
    オーバーアロットメントによる売出しを行うことは目論見書にも記載されました。

    で、借りた株は返さないといけません。
    返す方法は、
    (1)同株数分の新株を発行してもらい返す。
    (2)同株数分を市場から買い付けて返す。
    (3)一部を市場から買い付け、不足分は新株を発行してもらう。
    といったところです。
    新株発行の場合の額も目論書に記載されており986円です。

    今回は(1)が選ばれました。
    これがオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資ということで、
    それを説明したのが先日のIRになります。

    ですから、SMBC日興証券の利益は公募額(1260円)と新株発行額(986円)の差額です。
    また、借りた86,400株は売り出しましたので、すでに市場に流れています。
    そして、新たに発行した86,400株の行き先は貸し出し元である社長です。
    正確に言うと、新株を日興が取得し、社長に返すということです。

    たぶんここが勘違いポイントなんだと思います。
    新株は発行されますが、日興の手元には残りません。

    先日のIRに記載されている
    「本第三者割当増資は、このオーバーアロットメントによる売出しに関連して、
    当社株主である佐藤茂より借入れた当社普通株式の返却を目的として、
    SMBC日興証券株式会社に対し行われるものです。」
    この部分を正しく理解できるかが肝だと思います。


    長文失礼しました。

  • >>No. 143

    第三者割当増資っていうのはIPO時の目論見書にも記載されており、
    新規上場企業はほとんどの企業がやっているものです。

    以下上場企業一覧の「(OA86.4)」とかって書いてあるやつです。
    www.jpx.co.jp/listing/stocks/new/index.html

    上場前から予定されていたことであり、これに応じてもらえたということは、
    目論んでいた資金調達ができたということなので、全然問題ありません。

    最近の例で言うと、4594グリーンペプタイドがお断りされました。
    これは目論んでいた資金調達に失敗したということになりますので、
    こういう場合の方がむしろ悪材料ということになります。

  • >>No. 1025

    どうでしたっけ?
    このまま寄らずなら、引け後に東証からまた気配運用についての開示があるんで
    そちらでご確認ください。

  • >>No. 999

    気配更新は3,680円まで。

    初値成立は東証の開示で以下の通り、
    「(注4)初値は気配更新の上限値段から通常の更新値幅分だけ高い値段まで成立可能です。」
    とあるので、通常更新値幅分の70円上までは可能。

    よって、初値成立の上限は3,750円。
    現在の合致点は3,800円なので、寄らなそうですが。

  • また変な引け買い注文でてんね。
    昨日もあったけど、結局最後まで残ったの?

本文はここまでです このページの先頭へ