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投稿コメント一覧 (18コメント)

  •  本日2017年6月1日より、さくらのクラウドのスタートアップスクリプトにおいて、
    「Terraform for さくらのクラウド」を提供開始いたしました。

     スタートアップスクリプトとは、サーバー作成完了後の初回起動時に任意の内容を記述
    したスクリプトを実行し、パッケージのインストールや各種設定作業の自動化などを簡単
    に実現できる機能です。
     
     「Terraform for さくらのクラウド」は、インフラ構築や構成変更をコードで管理する
    “Infrastructure as Code“を実現するオープンソースのTerraform本体と、さくらのク
    ラウドを利用するためのプラグインを一括でセットアップできます。

  • >>No. 708

    📈が綺麗だね🌻
    長ーい目で見て順調に海外戦略も成長し(そもそもeコマにおいては日本なんて発展途上だし海外、特にアジアで成長したらテンバガどころじゃない株価になると思うわ😄
    条件は一つ。長期目線で現物買いね🚀

    数年後には3000〜よ。

  • 北の達人コーポレーション<2930>は、インターネットにて一般消費者向けに健康食品や化粧品を販売するeコマース事業を展開している。オリジナルブランド「北の快適工房」のサイトにて、便秘やアトピー、ニキビなど、体の悩みのサポートに特化した商品の開発及び販売を主力とし、特にオリゴ糖を原料とする「カイテキオリゴ」が同社の成長をけん引してきた。また、最近では、保湿ケア商品「みんなの肌潤糖」シリーズや、台湾及び香港など外国人からの評判も高い洗顔料「二十年ほいっぷ」が主力商品として定着してきたほか、2016年2月期投入商品の「アイキララ」も大きく伸びている。商品開発体制や集客体制など組織強化の取り組みも軌道に乗ってきており、今後の商品開発やマーケティングの精度がさらに高まる可能性がある。《TN》【株式会社フィスコ】

  • 「相場の福の神」として活躍するSBI証券投資調査部シニアマーケットアナリストの藤本誠之氏が注目企業の社長にインタビューし、その会社の核心に迫るシリーズ。今回はULSグループ<3798.T>の漆原茂社長です。同社は、戦略的ITコンサルティングやITソリューション事業、分散処理技術を中心としたクラウドソリューション事業を展開しています。顧客主導の開発を行うことが特徴で、高い付加価値を提供するテクノロジーベンチャー企業として定評があります。

    <「攻め」のIT投資に注力>

     ——御社の事業の概要を教えてください。

     「戦略的ITに特化した企業向けのシステム構築を主力としています。システム投資には、バックオフィス業務の電子化や人事や経理関連などの業務効率化を主眼とした『守り』のIT投資の部分と、プラットホーム(ソフトが動くための基盤)作りなどの『攻め』のIT投資があります。ただ、すでに守りの投資は一巡したと考えており、企業の差別化の元になるビジネスに貢献する攻めの投資が非常に重要になると思います。先端技術を活用した『攻め』のIT投資にフォーカスしており、短い開発期間(アジャイル開発)で出来る企業はほかにはありません」

     ——事業戦略の特長を教えてください。

     「われわれのユニークな点は、(IT投資を行う)顧客側企業に入り込んで開発を行う点です。守りのIT投資では受注側が主体となるケースが多いですが、われわれの戦略的ITでは顧客のビジネスに一番近いところで少数精鋭で企業の支援を行います。『勝ち組』のIT関連企業では、守りのIT投資を減らして攻めの投資を増やしています。既に欧米では攻めのIT投資が多くなっており、今後は日本でも同様の動きが進むでしょう。こうした攻めのIT投資は『勝ち組』が顧客になっています。運用・保守などは手掛けていないにもかかわらず、リピート率は8割に達しています」

     「顧客では大手企業が中心です。例えば、過去にはANAホールディングス<9202.T>の国内線予約システム『ANA SKY WEB』の全面刷新を手掛けました。マツダ<7261.T>のグローバルでのサプライシステムチェーンの構築支援などの実績があります。このほか、アスリート向けスポーツブランド『アンダーアーマー』の正規日本ライセンシーのドーム社にはデータ分析のノウハウを提供しています」

     ——注目を集めているフィンテック(金融のIT化)でも、9月に仮想通貨取引プラットホームを展開するQUOINE(コイン)社と資本・業務提携を発表しました。

     「フィンテックに関しては、4月に『フィンテック推進室』を新たに立ち上げています。今回の業務・資本提携に関しては、新しい金融サービスのスタートアップに参加することになります。海外のブロックチェーン技術を持つ企業に出資すると同時に、弊社の持つ金融分野での専門知識や高速処理技術を組み合わせることはまさに最前線での提携であり、非常に大きな意味があります。フィンテック分野では優秀なエンジニアは少ないですが、(コイン社では)そうしたメンバーを集まっており、今後は仮想通貨以外の様々な分野へも進出していきます。また、これまでも企業への出資を行ってきましたが、新たなビジネスのスタートアップにも積極的にトライしていきたいと考えています」

    【相場の福の神チェック】

    宇宙戦艦ヤマト

     ULSグルプーの受け付けには、宇宙戦艦ヤマトの模型が置いています。その理由を漆原社長は、以下のように回答しています。「宇宙戦艦ヤマトは波動エンジン・コスモクリーナーというテクノロジーの差が生死を分ける世界でした。ビジネスも同じと考えます。宇宙戦艦ヤマトのように圧倒的な技術力を持った精鋭部隊がお客様を救う。そんな企業を目指している」

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS−EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2016-11-14 18:35

  • 一応☀️今日のラジオ日経貼っときますね🌺
    聞いてない方は是非どうぞ📻📻📻
    http://www.radionikkei.jp/podcasting/fukunokami/2016/10/player-uls3798.html

    来週から増担との睨めっこが続くね🌺安いとこは拾わなきゃ(๑╹ω╹๑ )

  • ね🌺 ストップするって言ったじゃない🌺

  • 以前からのホルダーはこの出来高だけでお酒🍶🍻🍷10杯は呑めるでしょー❓❓❓

  • このネタで近々に1000円割ると思う❓

    下値なんてしれてるんだよ🌺いざとなれば買い増しナンピンでしょ🚀🚀🚀

    そんな事よりQUOINEとの提携のドデカさに株価がついていかなくちゃ(ˊฮ̴ .̫ ฮ̴ˋू)˚

  • そもそも2月の『ウルシステムズ、FinTech や IoT の高速処理を支える ULFIRE○R Memory Optimizer を提供 ~Java プログラムのメモリー使用効率を最大 500 倍まで向上~』に関するお知らせIRで1300まで行ってたんだからね。

    今回はそれを活かして云々かんぬんだからね。
    まぁでも利確するのも大事だしね‼️

    明日も普通にストッポすると思うけどなぁ。

    もっとごちゃつくのはもうちょっと上の1500〜1700位じゃないの?とは思うけどね。

    今回の提携を機に漆っしーは動くと良いね!

  • わぉ😜お久しぶりカンパネラさん🚀🚀🚀ありがとうございます❤️

  • 800円台でたっぷり仕込んだホルダーの皆様おめでとうございます(ˊฮ̴ .̫ ฮ̴ˋू)˚

  • 【QUOINEの特徴】
    QUOINEの最大の特徴は、堅牢かつ本格的な取引機能を提供できることにあり、日本で唯一信用取引が可能な取引所です。信用取引はビットコインの流動性と価格の安定を提供する重要な役割を担い、QUOINEでは最大レバレッジ25倍までの信用取引を行うことが可能です。また、近日中に日本初のデリバティブ取引、アルゴリズム取引も提供予定です。
    QUOINEの経営陣は世界有数の金融機関(Merrill Lynch、Credit Suisse、Barclays、サイバーエージェントFX)で長年培ってきた技術力を活かし、日本で最も安全で操作性の高い次世代ビットコイン取引所を提供していきます。

  • 1. 業務・資本提携の目的 当社及び当社連結子会社のウルシステムズ株式会社(以下、「ウルシステムズ」という。また両
    社を総称して「当社グループ」という。)は、2000 年 7 月の創業以来、戦略的 IT コンサルティン グのリーディングカンパニーとして事業展開をおこなっております。業界を代表する大企業を中 心に、特に金融分野においても先端技術を駆使した戦略的 IT を多数構築してまりいました。
    一方、QUOINE 社は、最先端の仮想通貨取引プラットフォームを提供しています。2014 年 11 月の設立でありながら、すでに世界でも有数の仮想通貨取引事業者として事業展開を行っており ます。
    本業務提携により、ブロックチェーン技術を活用した仮想通貨取引や新たな金融商品・サービスの展 開が大きく加速されます。ウルシステムズがこれまで培ってきた金融分野における業務知識と高速処理技 術に QUOINE 社のブロックチェーン技術を合わせることで、高速かつ安心安全で利便性の高い金融サ ービスが提供できるものと期待しています。
    なお、当該業務提携につき、QUOINE 社と当社グループの関係を一層強固なものとする目的で、 QUOINE 社が本年 9 月 30 日に実施予定の第三者割当増資を当社が引き受ける予定です。
    2. 業務・資本提携の内容
    1業務提携の内容
    (1)QUOINE 社とウルシステムズの営業面における提携
    ・共同でのマーケティング、セミナーの実施。 ・顧客への IT 導入、およびシステム開発の実施。 ・共同でのブロックチェーンソリューションの提案、販売
    (2)QUOINE 社とウルシステムズの技術・人材面における業務提携

  • VEETLEもこれからの時代必需品だよ❤️

    VEETLE は営業車やトラックなどの運行状況をモニタリングするクラウドサービスです。通信機 能を備えた車載センサーを使って車両の速度や加速度、位置情報などを 1 秒おきに収集。専用の 管理画面で車両の状況をリアルタイムに表示します。運転手が危険な運転をしていないか、適切 なルートを通っているか、車両が盗難に遭っていないかなどを把握できます。飲料水配送会社や 運送会社、レンタカー会社、自動車教習所など複数企業への導入準備が進んでいます。
    ウルシステムズは、IoT 分野での豊富なコンサルティング実績をもとに VEETLE の開発を全面的 に支援しました。システムインフラには IoT 向け独自ソリューション「BlueRabbit」を採用して います。BlueRabbit は Apache Cassandra をベースとした分散型データ処理プラットフォームで す。多数の車載センサーが毎秒送信する膨大なデータを高速に処理・分析できるほか、サービス 利用者数の増加に合わせて柔軟にインフラを拡張することが可能です。

    導入準備が進んでいますと言ってしまってるじゃないか‼️

    この導入完了IRも近々ってことか‼️

  • 今の内に買っといてねぇ❤️

    近いうちに、Java プログラムのメモリー使用効率を最大 500 倍に高 めるミドルウェア「ULFIRE Memory Optimizer」でフィンテック銘柄の主役になるよ!

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