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投稿コメント一覧 (87コメント)

  • >>No. 907

    多田さんは、腹の座った経営者ですよね。ばりばりの新しいタイプの経営者だけれどいわゆる人情もあるーサンバイオが小銭で困ったらぽんと出してくれるんじゃないでしょうか。そうやって戦える新薬を作る人だと思います。
    いろんな専門的な見通しがあるでしょうが、慢性期の脳梗塞でアメリカで予想外に早く上市されるサプライズもありかなと期待してます。

  • >>No. 895

    > そして営業利益、経常利益ともに、これまでの遅れを取り戻すかのごとく研究開発費が消費される予想もポイントが高いです。赤字の多さは決してマイナス要素ではありません。

    うちの公認会計士に見てもらったら、こんなもんじゃないですかねーでした。
    こんなもんなんじゃないでしょうか。

    本格的に動き出すのはまだ先でしょう。先日のWBCの練習試合で負けがつづいて、いろいろうるさいこと言ってるコメンテーターがいましたが、ホンバンで連勝したら言うことがころっと変わりましたよね。
    時期が来ればどんどんあがるんじゃないでしょうか。

    週明けに下がるんなら、また、少しずつ買い増しして行きますよ。

  • >>No. 749

    > 少なくとも満足出来るような文言はないと予想します。

    私自身も経験があるのですが、「公式にはアナウンスしづらいこと」があります。

    プレジデントの対談の中の森社長のコメントにもありますが、「差支えがあるので言えないけれど、現実のもの
    になってきている」というのは、翻訳すれば「今は公表できないが、遠くない将来にサプライズがある」という
    ことではないでしょうか。
    きょうそれをアナウンスするのは、時期的に無理でしょうね。
    「つまらない決算発表」になるのではないでしょうか。
    だからこそサプライズを楽しみにして、買い増しをつづけました。

  • >>No. 743

    > うーん。明日の決算は既に株価におりこまれてるでしょ。だから、下げてきたんだし。やっぱり、底打ちかな。今日の動きは、微妙でしたね

    昔ほしかった皮ジャンが半額になって、もう一声と思って待っていたら売れてしまった経験があります。
    昨日まで思い切って買い増ししました。
    あともう少し下げる可能性もあるんでしょうね。
    でも、きょうもう一日思い切って多めに買い増し予定です。
    専門家からわたしの耳に入るのはいい話ばかりです。今までの経験からそういう時こそ株は下げるみたいです。

  • 銀座4丁目の交番の前のビルに、高級ブランド品を安く売る店があります。フェイクでもなく不良品でもないブランドものを思わぬ価格で手に入れることができることがあります。
    週刊エコノミストを読みなおし、プレジデントを熟読し、西海岸にいる数名の医師の友人とも話しましたが、4592はやはり超優良ブランド品ではないでしょうか。訳ありで、今、2017年春の大バーゲンセールですよね。今週もさらに買い増しをつづけています。

  • >>No. 562

    > サンバイオのホームページに、プレジデントにサンバイオの記事が記載された事が出てますね。
    > 教えていただいた週間エコノミストと合わせて買ってみますね。

    92-96頁の特集です。
    田原総一朗氏とのビッグ対談。
    最後の森社長の発言が印象に残りました。
    、、、、現実的なところまで来ています。
    、、、、スケジュールは差支えがあるのでお話しできませんが、そういう話が進んでいるくらいに
    現実感があると考えてください。

  • >>No. 549

    > ご返信ありがとうございます。
    > 本屋に寄れる機会があれば購入したいと思います。

    週刊エコノミスト、本日発売の3・21号ー見落としてました。
    92頁は、関連銘柄24として21行にもわたってサンバイオについて記述され、ブロックバスターとなる可能性について触れています。

  • >>No. 547

    > 「本日発売の週刊エコノミスト(3月21日号)
    > 特集記事「再生医療 臨床ラッシュ」」だそうです。
    > サンバイオは載っているのだろうか。載っているとしたらどのように書かれているのだろうか。

    88頁がまるまる一頁サンバイオの特集。
    脳梗塞からパーキンソンへの適応にまで言及しており、きわめて好意的な記事で埋め尽くされています。

  • まじめに受験英語を勉強された方には、「悪名高い」でしょうね。
    アメリカではゲームがはやってから超能力を持った有名な男の意味があります。
    スラングですが、、、

  • >>No. 186

    > カメレオンが出てきてごちゃごちゃたれる。本物カメレオンは可愛いが、
    > 人間化けのカメレオンは付き合いきれん。

    掲示板なので、いろんな人がいていいと思うのですが、内容に違和感を感じることがしばしばあります。
    再生医療では、治験は従来の飲み薬の場合と異なり遅延する傾向があります。
    その点に配慮したのが薬機法と再生医療安全性確保法です。
    さらに先駆け審査指定制度は、再生医療医薬品などをより早く患者に届けることを目的としてすでにスタートしています。
    きびしい条件がありますが、サンバイオという企業も、またSB623という製品も、そのきびしい条件をクリア
    しています。
    さまざまな書込みは自由ですし、議論を楽しんでいただいて結構ですが、基本的な部分だけはみなさんにおさえて
    いただければと思います。

  • >>No. 183

    > 【案ずるより生むが安し】何だかんだと、御託を並べておられるが、
    > 最終的に株価が上がれば、すべて良しだよ。

    あがりますよ。
    いくらなんでもそろそろあがるときです。

    アメリカでは、サンバイオはもうかなり famous です
    専門医の間では、 infamous(超有名)と言ってもいい。
    東京の有名校が地方で知られていないように、日本で広く知られるようになるのは、まだ先の話なん
    でしょうね。
    日本人が買い始める前に外国人の買いがまもなく入って来るはずです。

    週明けから買い増して行きます。
    下げるところがあるかもしれませんが、いくらなんでも今が買いでしょう。

  • 2017/03/02 18:46

    >>No. 98

    > clinicaltrials.govによると、慢性期脳梗塞の試験計画が2/28付けで変更がありました。
    > 今回の変更では全米60ヶ所を予定していたところを65ヶ所に増やしたり、
    > 治験対象患者の範囲を6~60ヶ月→6~90ヶ月に拡げたり、
    > ボトックス注射、フェノール注入、髄腔内バクロフェン療法の基準からの制限を、4か月→16週間前に緩くした模様です。(※翻訳内容は公式ではないです)
    > これが決算説明会で話されていた、スピードアップの内容なのかもしれませんね。
    > h ttps://clinicaltrials.gov/archive/NCT02448641/2017_02_28/changes

    すばらしい情報をありがとうございます。
    医学のあゆみは、専門の医学雑誌のため、こうしたスピードアップの詳細には言及しにくいんですね。
    おっしゃるとおり間違いなく、これがスピードアップの詳細でしょう。
    これでかなり治験は早く進みます。
    のみぐすりと違ってデザインが複雑になった分時間を要したわけですが、このスピードアップで早期承認が
    見えて来たのではないでしょうか。
    今井先生の論文の結びにあるように、多くの脳梗塞でやむ人に手を差しのべたいという思いが現実のものに
    なるのはそう遠くないと思います。

  • >>No. 86

    > 諦めた人はどんどん売りましょう!!
    > 勝てる人は信念と徹底的な調査と握力ある人です
    > 今年のここは、信じた人のみ大勝ちできますね

    オプジーボがそうでしたね。
    やっと上市されても、それでも上がらなかった。
    適応がメラノーマだけだったからです。
    副作用のことがあれこれうわさされたし、免疫療法は所詮まゆつばと言い続ける人もいましたね。
    それから適応が拡がり予想を越える爆上げでした。
    しっかり調べて、正しい知識で理解することがたいせつです。
    その上で、握りしめて放さないようにしないと、、、、、
    がまんしないでお金持ちになれるのならみながお金持ちです。

    正しい知識で、SB623と早期承認制度を見直してみてください。
    これからしばらくが、どう見ても買いどきだと思います。

  • >>No. 72

    > 最後、超ド級に騰がるのはサンバイオという予測に変わりなし。

    医学のあゆみの2・18号を改めて熟読してみました。
    全8報のうち2報がSB623のみに関わるもので、SB623の特集号と言ってもいい内容ですね。
    詳細な治験のプロトコールの記載や今後の展望まで詳細にわかりやすく記述されています。
    今井先生の論文では、なんと血管性の認知症がSB623により改善し得ることにも言及しています。

    最後の総説では、細胞治療のレギュラトリーサイエンスのタイトルで、早期承認に関する詳細を説明して
    います。

    AHAのアワード受賞とあわせ、個人的には、SB623の治験の成功と早期承認を確信しました。
    東一の銘柄を処分し、少しずつ4592を買い増しして行くつもりです。

  • AHAのアワードを受賞したということは、SB623が、遠くない将来、脳梗塞の標準治療になると考えていいのではないでしょうか。
    きょうから、また、少しずつ買い増して行くことにしました。

  • > こちらが、そのProgress and Innovation Awardのページです。
    >
    > h ttp://stroke.ahajournals.org/content/progress-and-innovation-award-recipients
    >
    > 1位が、Identification of Reversible Disruption of the Human Blood– Brain Barrier Following Acute Ischemia
    > (急性虚血後のヒト血液脳関門の可逆的破壊の同定)

    この一位は、実は、脳梗塞の幹細胞による治療とかなり深い関係があります。

    BBB(脳血液関門)が急性期には破壊されるため、ふつうに点滴したものが脳内に入るようになります。
    したがって急性期には、幹細胞を点滴しても脳内に取り込まれます。
    慢性期には、BBBの機能が可逆的に変化するので、機能を回復し全身投与しても脳内に取り込まれません。
    したがって慢性期には、SB623のひとり舞台になります。
    今回のAHAアワードの一位と三位は一体となって、SB623の脳梗塞の慢性期治療を力強く支持するも
    のだと言っていいでしょう。

  • > COIでがっつり企業が入っている論文で3位に入ったってのが凄いんですけどね。
    > 1位じゃなきゃだめと思っている人がいるのは無駄に高騰しなくて助かります。

    紅白に出ますートリじゃない?じゃ、たいしたことないよ。
    というのと同じ考え方じゃないでしょうか。
    レベルが高い人に何を言ってもむだなんでしょうが、ぼくらみたいなレベルの低い医者からは驚きだし
    心からおめでとうを言いたいですね。
    そして、この賞が世界中の多くの脳梗塞や脳外傷に悩む人の治療のきっかけになればと思います。

  • > 久しぶりに、いいIRでましたね

    AHAからのアワードは、レコード大賞か紅白と思っていいんじゃないかと思うなあ。
    アナリストがこれに反応しなかったら、やっぱしろうとですよね。

  • > 医学のあゆみ2/18号によりますと…
    > ◎昨年秋の手術当日のタイムテーブルが掲載。
    > MRI撮影30分、ターゲット決定30分、移植手術75分などと具体的な所要時間の記載があり。
    > (これが日本での1例目だったそうですが、とても手慣れた印象を受けました。)

    きれいにわかりやすくまとめていただいてありがとうございます。
    治験そのものは、きわめて順調に進んでいる印象ですね。
    デザインが複雑で、少しだけ遅れたという認識でいいのではないでしょうか。
    「早くSB623が使えるようになればいいがー」と言う専門医のコメントがあるブログに紹介されていましたが、私たちと思いはいっしょですね。

    先日、整形外科の関節鏡の専門医とゆっくり話す機会があったのですが、「変形性の関節症に幹細胞が使える
    ようになるといいのだがー」と話していました。
    オプジーボの適応が広がり始めたように、SB623や残りふたつのサンバイオの幹細胞の適応は思ったより
    広範囲になるのかもしれないと期待しています。

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