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投稿コメント一覧 (113コメント)

  • ドル円は、理不尽な円高となっているが、強制決済特有の動きのようで、
    恐らく今日で終わりとなるはずである。
    日本株今一つ迫力に欠けるが、懐疑の中で相場は育つということで
    じり高で結構である。

  • 昨日は、この辺の時間帯から売り崩されたが、
    今日は、その手は・・・の焼き蛤。

  • 日本株はあきれ果てたるレベルに落ちてしまった。
    出でよ!
    救国の士!

  • もう相場は押さえが効かないという感じとなって来た。
    NYの先物を使って何とか日本株を押さえて仕込みたいという
    努力も空しい響きとなって来た。
    個人投資家には、バレバレとなって皆拾われてしまいそうである。
    NYはオオカミ少年を使って、金利が2.63%を越えたら、
    株式は大暴落となるという宣伝をしておいて、
    空売りを大規模に仕掛け、ほら、オオカミが来た。
    逃げろというシナリオだった。
    ブラックマンディに形は似ているが、全く違う代物である。
    NYは、今晩は大暴騰間違いなしである。
    けた外れのものを想定しているが・・・

  • 大暴落の時は、いつもここは大暴騰となるのが通例だが5円高とはちと寂しいが、
    上げているだけましか。
    ミニブラックマンディと米国はなったようだ。
    たった3%の金利で大騒ぎとは笑止千万である。
    1987年のブラックマンディの時では20%である。
    NYの先物につられて大きくNK225も下げて来たが、
    その先物もすでに80ドル高と戻しているのにまだ535円安とは
    おかしい。
    もう400円安や300円安台になくてはいけないはずである。
    おいしい買い場となっているようだ。

  • NYの先物が240ドル高していて、NK225がマイナスとは信じられない温度差であるが、
    どっちが本物なのかは明日にならなけらばわからないが、
    恐らくはNK225が意識的な押さえが効いているのだと思われる。
    今日は、天与の仕込み場となろう。

  • 選挙も全く想定外の緑のタヌキ(小池)と赤いキツネ(枝野)の戦いにすり替えられてしまったようだ。小池流の手法に批判が多いが、全くの小泉流を踏襲しただけの話でこれを非難するなら前の小泉の方がもっとひどい。枝野が立憲民主を立ち上げたところで枝野が小泉に見えてしまい、可哀そうな小泉ならぬ枝野と小泉がダブって見えて来て、判官びいきの人々の票を集めているようだ。緑のタヌキが小泉に化けようとしたら、赤いキツネに先に小泉に化けられてしまったという図式である。小池の踏み絵の中身は悪くない。特に外人の参政権は認めないというのは正しい。これを認めたら国は間違いなく滅びる。かってはこれを認めて、外人の歓心を買い、得票に結び付けようとした最低の政治家がいたが・・・。
    今日は、月曜日の自民圧勝での大暴落を懸念した売りが1日中出ていたが、
    恐らく昔の参院選での自民圧勝で大暴落があったことが株式関係者の中で
    トラウマとしてあるのではないかと思われる。
    残念ながら、今回はそうはならないと思われる。

  • 衆院選挙も希望の党の乱入でいささか混沌としてきたが、
    K氏の手法は小泉流と小沢流のミックスである。
    それにしても前原は、選挙で何とかして陽の目を見たいと
    K氏にすり寄ってまんまと騙されて、民進党を解党させられてしまった。
    旧民進党の立候補者には刺客を送るというのだから、
    まさに小泉劇場の再来である。
    ただ、このままK氏が暴走するようであれば、
    「このメガネー」で、若狭氏との間で軋轢を生じて、
    終わってしまう可能性も十分ある。
    携帯電話が壊れただのわざとらしい発言をしているが、
    全くコミュニケーションが取れていない状態で
    一方的にK氏が言ってくるだけとなっているのは
    明白でこんどはTVに出ないでと発言を止めてしまった。
    一体、希望の党に誰が何を期待すると思うのか、不思議である。
    都知事としては、豊洲も築地もはっきりしていない。
    K氏人気に頼って選挙に出て勝ちたいというだけの
    連中だけの希望の党である。
    希望の党の出現で、政局の持続に疑問符がついて、
    一時株式相場は停滞したが、どうやらその心配はなくなった
    ようだ。
    まさか株をやっている人は希望の党に票を入れることはないよねー。
    もっとも空売りする人は入れたらよいだろう。

  • さすがに明日の北の建国記念日を前にしてはリスクを取れないという
    ことなのであろうが、仮にICBMを打ち上げようが、取り合えずは
    打ち上げ花火と同じで米国は動かない。
    韓国と中国の株価を見ている限り、平穏な日となりそうである。
    こうした国は大規模な天災地変や経済的な破綻で
    自壊してしまうものである。
    ミサイルや水素爆弾で国が豊かになる訳ではなく、
    いつまでこうしたキム・ジョンウンの自己保身の
    対外的な威嚇行動だけで国内の経済が持つわけだはなく、
    前にも何度も米国や日本が食料援助を行ってきたはずである。
    今も内部事情は変わらないはずである。
    金を使い果たして、内部崩壊で崩れ去ると思われる。

  • 英国の選挙は、当然の保守党の敗北。
    BRIEXITにあれだけ反対者いるのだから、
    当然残留派は、保守党には入れない。
    何故、何故保守党が圧勝すると踏んでこの時期に選挙したのか
    メイ首相の判断はばかげている。
    当然の辞任だろう。
    それが希望で選挙をしたのかもしれない。
    またしてもマスコミの読みは外れたようだ。
    このまましっかりした引けで終わって欲しいものだ。

  • なんだかんだ言っても引けでは、変わらずで終了するはずである。

  • 何か雰囲気が変わり始めたようだ。
    ヘッジファンドの恫喝が効くのも今日までで、明日は怖くて玉は持ち越せないはずである。
    北も外交委員会を急に立ち上げて来たところを見ると中国を通じたルートで
    米国と接触をしたがっているようである。

  • 何ともいかさまな円高となっている。
    被害者にもなりかねない国の通貨がリスクの逃避先になるとは
    いささか話が変である
    実際に米軍の軍事行動があったとしてもせいぜい、北はミサイルを2,3発
    打てるかどうかのレベルで終わってしまう可能性が高い。
    先のイラク戦争と同じ話であっという間に決着はついてしまうだろう。
    NYが下げて来ないのが雄弁にこれを物語っている。
    ヘッジファンドがうまく為替を使って、円高、株安のポジションを
    建てているだけである。

  • まさに陰の極という状態。
    陰極まれば陽となる。
    日が射し始めて来たようだ。

  • 何か兜町がテロにでもあったかようなすごい下げとなっている。
    一遍においしい買い場となってしまったようだ。
    一体だれが仕掛けているのだろうか。

  • 何ともおかしな下げとなってきたが、昨年の大きな下げがアノマリーだと
    勘違いをしている向きが売らされていると思われるが、
    昨年とは全く状況が違うので、ここで売り込むと
    後のしっぺ返しが大きくなるだろう。
    ここ2年ほどがそうなったのは、材料があって下げたので
    勘違いも甚だしい誤解である。

  • 毎年、この節分の時期には鬼が出るのか、株式相場は荒れ模様となるようで、
    今年はしっかり豆をまいて鬼退治をしておこう。
    福は内、鬼は外!
    福は内、鬼は外!
    福は内、鬼は外!
    これで鬼もいなくなり、株も上がるでしょう。

  • さあ、そろそろ反転のタイミングかな。
    トランプ爆弾の効果も今日はここまで。

  • 何ともしょぼい年末となって来たが、ここ数年年明けが大暴落となっているので、
    早めに売りを出して来ているものと思われるが、トランプ相場のときに外れた連中が
    考えたことなので、またしても外れることになるだろう。
    人の裏行く花の山・・・

  • イタリア選挙は、これはこれでよかったのではと思われる。
    仮に今回の選挙で憲法が改正されれば、今度はこれが諸刃の剣となって、
    政権が逆になった時には、やり方もあるがEU離脱が容易になってしまった
    ところである。EU離脱という面で見れば、可能性が低くなったと言えよう。
    何を根拠にこの選挙で否決されたら、NK225で600円安などと笑止千万な
    ことを言っている輩がいるが、トランプの当選は外してもそれは水物で仕方ないが、
    トランプ当選で1000円安は、何もわかっていないとしか言いようがない。

    ヘレンケラーは「奇跡の人」、ヒラリー・クリントンは「化石の人」、ドナルド・トランプは「火石の人」。
    化石よりは火石の方がが間違えればやけどもするかもしれないが、こちらの方がましだろう。
    ヒラリーが当選した場合には、ほっとしたことで少し上がって、そのままじり貧で最後にドスーンと
    落ちて、株式相場は終了となっていたに相違ない。

    ヒラリーがドヤ顔で優越感を持って「明日からでもやれます」と言ったが、これで全米中から「NO-」という
    大きなブーイングが鳴り響き、落選決定。誰もが聞きたくなかった言葉である。
    昨日と同じことを誰がやって欲しいものか。

    この人は、ただ孫におばあちゃんがアメリカ初の大統領になったのよと言いたいだけに立候補しただけである。

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