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投稿コメント一覧 (109コメント)

  • 各 位
    当社子会社に対する一部WEBニュース等について
    1.報道等の内容
    平成 30 年9月3日付で株式会社ケフィア事業振興会及び同社の関係会社であるかぶちゃんメガ
    ソーラー株式会社について東京地方裁判所により破産手続きの開始の決定を受けたとの報道がなさ
    れました。
    また、一部 WEB ニュース等において、株式会社ケフィア事業振興会及びかぶちゃんメガソーラー
    株式会社の所有していた太陽光発電所を当社の連結子会社であるSRエネルギー匿名組合 2 号の営
    業者であるかぶちゃんフーコ合同会社が取得したとの記事が散見されております。
    2.事実関係
    平成 30 年3月 28 日付「子会社の異動に関するお知らせ」及び平成 30 年6月5日付「連結子会社
    (特定子会社)への追加出資に関する件」にて開示いたしました対象施設における太陽光発電に係
    る権利・設備・土地につきましては、株式会社ケフィア事業振興会及びかぶちゃんメガソーラー株
    式会社から当社の連結子会社であるSRエネルギー匿名組合 2 号の営業者であるかぶちゃんフーコ
    合同会社が購入いたしました。
    なお、かぶちゃんフーコ合同会社は、太陽光セカンダリ事業の一環として設立された会社であり、
    株式会社ケフィア事業振興会及びかぶちゃんメガソーラー株式会社との当該売買取引は終了してお
    ります。
    また、両社との間に人的・資本的関係は一切ありません。
    3.業績に与える影響
    株式会社ケフィア事業振興会及びかぶちゃんメガソーラー株式会社との当該売買取引は終了して
    おり、当社の業績に与える影響はありません。
    以 上
    会社名 株式会社フーマイスターエレクトロニクス
    代 表者 名 代表取締役社長 武石 健次
    (コード番号:3165)
    問 合せ 先 取締役管理本部長

  • うちも黒毛和牛(焼肉用)が昨日届きましたわ~(^^)/♪

  • マーキュリアHPのIRニュースに出てますね~

    2018年8月1日 株式会社マーキュリアインベストメント
    当社運営の航空機投資ファンドによる ボーイング787の買い付けに関する覚書締結について
    当社が運営する航空機投資ファンドは、今春から運用ステージに入っておりますが、この度、1号案件としてボーイ ング 787型機の買い付けに関する覚書を締結しましたので、ここにお知らせいたします。
    ボーイング 787 型機は、中型機に分類される航空機ですが、機体に炭素繊維を多く使用することによる燃費の良 さと大型ジェット旅客機並みの航続距離を持つ、革新的な航空機として幅広い支持を得ています。ローンチカスタ マーが ANAで、同機のパーツの約35%を日本企業が提供するなど、わが国でも馴染みの深い航空機です。
    従来では大型機しか就航できなかった遠距離路線にも直行運航が可能となり、航空会社にとって採算効率に優 れた⾧距離航空路線の開設が可能となるなど、航空業界の戦略を牽引する最新鋭機であり、中型機では標準 機となっています。
    今回対象となる機材は、機齢 2 年と新しい航空機であり、リース先はスターアライアンス加盟の⾧い歴史を有する ナショナルフラッグキャリアです。
    また、本機の他、小型ナローボディ機の取得についても複数パイプラインの中から並行して検討しています。
    なお、本投資が当社の 2018 年 12 月期連結業績に与える影響は軽微でありますが、今後、開示すべき事項が 生じた場合には、速やかにお知らせいたします。
    以上

  • 良い決算でしたね~~(^o^)
    今後も楽しみです🎵

  • 新株予約権の取得および消却完了しました~

  • 続き

    1.本新株予約権の取得および消却の理由 当社は、平成25 年5月10 日に本新株予約権の割当先であるウィズ・アジア・エボリューション・ファンド 投資事業有限責任組合の業務執行組合である株式会社ウィズ・パートナーズと、当社の企業価値向上に向けた 投資契約を締結しました。 そのような中で、当社は投資契約締結時と現在では当社の事業環境が大きく変化していると認識し、今後の 当社の企業価値向上に向けた、資金調達ニーズ、株式の希薄化、資本構成等々の観点から、本新株予約権の取 り扱いについて検討をいたしました。検討の結果、当社としては、今回残存している本新株予約権を取得し消 却を行うことが、当社の企業価値向上に資すると判断し、取得および消却を決定いたしました。

    2.本新株予約権の取得および消却の概要 発行した新株予約権の個数 90 個 発行価額 本新株予約権1個につき476,000 円 新株予約権の目的である株式の種類と数 本新株予約権1個につき普通株式280 株 新株予約権の残存数 37 個 取得する新株予約権の個数 37 個 取得金額 17,612,000 円(1個につき 476,000 円) 新株予約権の取得日および消却日 平成30 年7月13 日 注)本日現在の新株予約権の残存数の全部を取得いたしますが、取得日の5営業日前までに割当先が本新株予 約権を行使した場合、取得する個数および取得金額が変更になります。

    3.今後の見通し 本新株予約権発行時における資金使途の見直しを行ったうえで、最適な資金調達の時期、方法等を検討して まいります。 なお、平成31 年3月期の連結業績予想に与える影響は軽微であります。

  • 下げてる~~含み益が減少するのは悲しいわ~~
    でも売らないけどね~~現物のみだし~

    適時開示出てますよ~~~

    平成30 年6月28 日
    各 位
    会 社 名 株式会社アドバンスト・メディア 代表者名 代表取締役会長兼社長 鈴木 清幸 (コード:3773) 問合せ先 常務取締役経営管理本部長 立松 克己 (TEL.03-5958-1031)
    第3回新株予約権の取得および消却に関するお知らせ
    当社は、本日開催の取締役会において、平成25 年5月27 日に発行した第3回新株予約権(以下、本新株予 約権)の残存する全部を取得し消却することを決議いたしましたので、お知らせいたします。

  • 優待なくなっちゃうの~~~~~~(T_T)
    いつも楽しみにしてたのに・・・ガッカリ~~(ToT)/~~~

  • ほんに強かった~~(*^▽^)/★*☆♪
    AMIちゃん🎵

  • あらっ! 私もそうしたいにゃ===3
    私の車現在「7337」にゃんです~(^_^;)

  • 優待半額になったからって売ったりしないわ~
    下げられてるだけ~

  • 流動性を高めるため立会外分売するそうです!
    東証一部への市場変更を申請してるそうです。

  • おめでとう~(●^o^●)
    上方修正出ましたね~~♪

  • 自己株式の取得状況に関するお知らせ

    1. 取得した株式の種類 当社普通株式
    2. 取得した株式の総数 2,700 株
    3. 株式の取得価額の総額 4,800,100 円
    4. 取得期間 平成 30 年3月1日~平成 30 年3月 31 日
    5. 取得方法 東京証券取引所における市場買付
    (ご参考) 1.平成 30 年2月5日開催の取締役会における決議内容
    (1) 取得対象株式の種類 当社普通株式
    (2) 取得しうる株式の総数 50,000 株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 0.50%) (3) 株式の取得価額の総額 100 百万円(上限)
    (4) 取得期間 平成 30 年2月6日~平成 30 年6月 21 日 (5) 取得方法 東京証券取引所における市場買付
    2.上記取締役会決議に基づき取得した自己株式の累計(平成 30 年3月 31 日現在)
    (1) 取得した株式の総数 24,700 株 (2) 株式の取得価額の総額 47,683,500 円


    まだ予定の半分ですね~

  • IR実施法案、今国会提出へ
    ここはカジノ関連でもあると思います

  • 合弁会社設立に関するお知らせ

    適時開示で、出てますよ~

  • これ関係あるのかな?

    3メガバンク QRコード決済で規格統一 連携へ

    2月27日 12時09分

    キャッシュレスサービスが世界的に広がるなか金融大手の三菱東京UFJ、三井住友、みずほの3行が、スマートフォンなどで手軽に支払いができる「QRコード決済」で規格を統一し、連携する方針を固めたことがわかりました。

    関係者によりますと、三菱東京UFJ、三井住友、みずほの大手3行は、スマートフォンなどで手軽に支払いができるQRコード決済で連携する方針を固めました。

    具体的には、QRコードの規格を統一するとともに、今後、必要なシステム投資などを共同で行う新会社を設立することも検討します。
    実現すれば、コンビニやスーパーなどで買い物した際の代金がスマートフォンを通じ銀行口座からすぐに引き落とされるなど利便性が高まります。

    3行は、早期のサービス開始に向けて協議を急ぐとともに今後、ほかの銀行にも統一規格の採用を呼びかけていく考えです。

    QRコード決済は中国で爆発的に普及していて、現金を使わないキャッシュレスサービスは欧米各国など世界的に広がりを見せています。

    日本は、根強い現金志向を背景にキャッシュレスの動きが遅れているだけに、今回、多くの顧客を抱える大手3行がQRコード決済で足並みをそろえることで、日本のキャッシュレス化に弾みがつくことになるのか注目されます。
    h ttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20180227/k10011344581000.html?utm_int=news_contents_news-main_002

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