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投稿コメント一覧 (125コメント)

  • 昨日、終値で雲抜けを果たして「3役好転」成立です。

  • 決算直後の急落も何のその、いよいよ雲抜け間近まで上昇してきましたが、
    地合いが急悪化してますね。まだ波乱はありそうですが、何とか2万2千円、雲抜けを
    達成してもらいたいものです。

  • 昨日はまいりました。
    高く寄れば利確売りが出る事は予想できたのですが、ADRのプラ1000円が頭に
    あったので、まさかあんな容赦のない下落が来るとは・・・(涙)
    しかし、このまま落ちていくとも考え難く、近々必ず雲抜けすると期待してホールドです。

  • ADR円換算値で良品計画が全銘柄中トップになってますね。
    ドルベースで5.4%、円換算値で4.6%(+1,001円)の上昇です。
    ぬか喜びはできませんが、少なくても失望売り暴落はなさそうです。

  • 良品計画<7453>が3連騰、一時700円高の2万2190円まで上値を伸ばす場面があった。個人消費に停滞ムードが漂うなかで生活雑貨などを中心に収益を伸ばしており。海外では中国などアジアで消費者の需要をとらえている。きょう取引時間終了後に16年3~8月期の決算を発表する見通しにあるが、3~5月期に営業利益段階で前年同期比19.6%増の114億2300万円を達成、上期見通しの175億円に対して進捗率は65.3%と高いことから、増額期待が買いを誘導している。

    まさかこんなに早く22,000円を回復するとは思ってもみませんでした。
    この間までの苦しい局面を耐え抜いたホルダーの皆さんと喜びを分かち合いたいですね。
    決算発表ですが、最近は「好決算でも市場の期待に届かず暴落」例を多く見ており、
    もしもに備え、大引けにかけて持ち分を絞るべきか悩むところです。

  • >みずほ証券の中根康夫シニアアナリストは「量産化には少なくとも5000億?6000億円の投資が必要」と指摘する。

    こんな話なら、ホンハイ-シャープにはそもそも有機EL本格量産なんて無理ってことですね。
    韓国勢から圧倒的周回遅れの後発なのに、今から勝算もなくこんな巨額投資はあまりに無謀だし、
    かと言って有機EL量産を断念してアイフォンビジネスから脱落してしまったら、これも
    大ダメージだからそういうわけにもいかない。有機ELの方向性について、ホンハイ-シャープは
    大変苦しい状況に追い込まれているのではないでしょうか。 
    戴社長のあの「日の丸連合やりましょう」発言はJDI/経産省を巻き込んで自分達の投資リスクを
    低減したいってことだと思いますが、JDIの苦境を考えるともしかすると水面下で何かが
    進んでいる可能性も?

  • 2016/10/02 04:49

    27,000~28,000円の出来高集中帯による上値抑制力かなり手強いですね。
    見事に頭を抑えられた形でのヨコヨコ推移になっています。
    あまりの抵抗力の強さに力尽きて落ちていくのか、それとも一気に抵抗帯を突破してしまうのか
    週明け以降の動きが楽しみですね。 もちろん私は後者に期待しています。
    28,000円を越えれば32,000円まで真空地帯で上昇を妨げるものはありません。

  • いい流れになってきましたね。最近は安心して見てられます。
    何とかこの流れを維持し、8月3日の急落で開けた窓を埋め、2万2千円超えまで
    行ってもらいたいところですが、その前に一目均衡表の厚い雲を突破せねばなりません。
    すんなりとはいかないでしょうが期待したいですね。

  • 価格帯別出来高を見てみると、現株価から28,000円にかけて大きなピークがあり、
    今は正にこれが抵抗帯として機能して上値を抑えつけられているのでしょう。
    このゾーンを突破してしまえば、3万円が見えてくると思いますし、今の任天堂には
    十分期待できると思います。
    あくまで個人的な願望含みですが、10月の中旬くらいには、7月に付けた32,700円の
    高値更新を伺う場面が来るのではないかと見ています。

  • チャートはとても良い形になってきています。
    直近で3度跳ね返されてしまった25日線越えをいつ果たせるかが焦点ですね。
    一昨日は大きく下げましたが、昨日はしっかり上げて25日線に4たびトライです。
    ここをクリアすればようやく下落トレンドの終了(で、あってほしいですね)

  • 苦しい戦いになりましたねー
    てっきり22日の反発で、さすがに反転上昇だろうと思ったのですが、
    まさかこの様な展開になるとは・・ とうとう含み損が150万になりました。(泣)
    5年チャートを見ると、ここ最近の急落により、長期上昇トレンドの下値サポートラインまで
    落ちてきています。ここでの反発を期待したいところですが、もし、ここを大きく割り込む様な
    事になれば、不本意ですが、損切り撤退もやむなしかと思っています。

  • 今日こそはと期待していたのですが、ガッカリですね。
    業績が悪化の一途を辿り、破綻に向かっている様な銘柄でもない限り、
    必ず反転上昇は訪れます。
    もうやってられないとばかりブン投げた途端に急上昇を始める。
    これまで何度も悔しい思いをしました。
    まあ、気長に「その時」を待ちましょう。

  • 良品計画が営業最高益180億円 3~8月12%増、海外好調
    ttp://www.nikkei.com/article/DGXLZO06293970Z10C16A8DTA000/

    昨日で2番底を付け、ようやく反転上昇に向かうかというタイミングでのグッドニュースです。
    概ね市場から向けられている懸念を払拭する記事になっていますが、会社としても「自社株買い」等の
    株価対策を検討してほしいものです。
    今週はホルダーにとって最悪でしたが、来週こそは安堵できる展開になればいいですね。

  • >含み損の600万を認めたくないんだ。

    私も良品計画でまさかの暴落に遭い、現在も100万ちょいの含み損を抱えヘコんでますが、
    あなたに比べればまだかわいいですね。お互い頑張りましょう。
    しかし、私ならシャープではとても頑張る勇気はありません。(笑)

  • >シャープIR(06-6621-1221)に「中国の独禁法申請日はいつか?」を質問してみた。
    「社の方針で答えられない」とのこと。

    やはり、ホンハイーシャープ、何かおかしいですね。副社長が審査通過時期についてあんな発言
    (7月中旬、近々)をしていたのに、なぜ今さら申請日を伏せる必要があるのでしょう?
    「それを公表すると、いろいろ突っ込まれて困った事態になる」からだと思います。
    今回の出資遅れは、本当に独禁法審査遅れの問題なのか、実はそこにホンハイの思惑がからんだ
    何かがあるのか、市場からの疑念はさらに大きくなってくると思われます。

  • 下の内容を見てメディア報道からの引用と受け取らず、「鴻海の総会に出席したのか?」
    なんてバカげた質問を返してくる人間はあなたくらいのものでしょう。(笑)
    もうやめましょう。こちらもそんなヒマじゃありませんので。悪しからず。

    >鴻海の郭台銘董事長は6月22日に台湾で開いた同社の株主総会で「(シャープの買収手続きは)今月中にすべて完了するだろう」と強調。シャープの高橋興三社長も「6月30日(の完了)を目指す」と表明していた。

  • >あなた、鴻海の株主総会に出席されていたの?

    そんなわけないでしょう。くだらん質問しないでください。

    >「シャープの買収手続きは」が( )内なのはなぜ?

    私は日経の記事をそのまま引用しただけです。
    ( )が疑問なら日経に問い合わせてください。
    ttp://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30HVC_Q6A630C1TI1000/

  • >「4月5日」は誰のコメントなのでしょう?

    初期審査(30日)+ 実質審査(90日)+ 延長審査(60日)=180日  
    ・・・4月5日に申請が受理されていれば、(あくまで計算上は)遅くても出資期限の10月5日までには
    結論が得られるという事になります。 ホンハイとシャープの調印式が4月2日でしたから、
    4月5日はそこから出てきたものでしょう。公式には発表されていない様です。

    >そもそもこの件に関して、10月まではコメントは要らないわけですからね。

    そうでしょうか? 元々両社は下の様に発言していたのですよ? 
    出資が遅れる事によりシャープの信用不安が増大してきているわけですから、それを本気で抑えたい
    気持ちがあるのであれば、両社共にもっと詳細な情報を開示すべきだと思いますが。

    >鴻海の郭台銘董事長は6月22日に台湾で開いた同社の株主総会で「(シャープの買収手続きは)今月中にすべて完了するだろう」と強調。シャープの高橋興三社長も「6月30日(の完了)を目指す」と表明していた。

  • 【中国独禁法 企業結合審査プロセス】
    商務部の企業結合に対する審査は正式に受理された日から開始する。「独占禁止法」の規定によると、商務部の企業結合審査は2段階「初期審査と実質審査」に分けて行うことになっている。「初期審査」は受理された日から起算し、30日後期間満了となり、商務部はさらなる審査「実質審査」を実施するか否かを決定し、事業者に通知する。当事者は実質審査を実施しないとの通知を受け取った場合、審査が通ったと見なす。商務部は実質審査を実施すると決定した場合、審査期間は90日となる。必要な場合、書面にて当事者に通知し、さらに60日間を延長することが可能となる。なお、実務から見ると、上述の審査期間はカレンダー日であって、営業日ではないと考えられる。

    もう関心がある皆さんは調べていらっしゃるでしょうがご参考にしてください。
    y80さんが投稿されていましたが、審査の申請受理が仮に4月5日であったなら、8月5日には
    「実質審査」が終了したのか、60日間の延長審査に入るのか、申請者(ホンハイ)に対し
    書面通知が来ているはずなのですが、何のニュースもありませんでした。
    いずれにせよ、上記の様な審査プロセスが公開されている為、独禁法審査状況に関する、
    より詳細な情報開示は、その気になればできるはずです。ところが、ホンハイ-シャープは
    いい加減な発言を繰り返したあげく、今は「その日にならないとわからない」です。
    このあたり非常に胡散臭いものを感じざるを得ませんね。

  • yumeodenさん、毎日熱の入ったシャープ応援お疲れさまです。
    だけどあなた、ご自分の会社経営の方は大丈夫なのですか?
    シャープより先にあなたの会社がなくなってしまわないか心配です。(笑)

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