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投稿コメント一覧 (115コメント)

  • 苦しい戦いになりましたねー
    てっきり22日の反発で、さすがに反転上昇だろうと思ったのですが、
    まさかこの様な展開になるとは・・ とうとう含み損が150万になりました。(泣)
    5年チャートを見ると、ここ最近の急落により、長期上昇トレンドの下値サポートラインまで
    落ちてきています。ここでの反発を期待したいところですが、もし、ここを大きく割り込む様な
    事になれば、不本意ですが、損切り撤退もやむなしかと思っています。

  • 今日こそはと期待していたのですが、ガッカリですね。
    業績が悪化の一途を辿り、破綻に向かっている様な銘柄でもない限り、
    必ず反転上昇は訪れます。
    もうやってられないとばかりブン投げた途端に急上昇を始める。
    これまで何度も悔しい思いをしました。
    まあ、気長に「その時」を待ちましょう。

  • 良品計画が営業最高益180億円 3~8月12%増、海外好調
    ttp://www.nikkei.com/article/DGXLZO06293970Z10C16A8DTA000/

    昨日で2番底を付け、ようやく反転上昇に向かうかというタイミングでのグッドニュースです。
    概ね市場から向けられている懸念を払拭する記事になっていますが、会社としても「自社株買い」等の
    株価対策を検討してほしいものです。
    今週はホルダーにとって最悪でしたが、来週こそは安堵できる展開になればいいですね。

  • >>No. 709

    >含み損の600万を認めたくないんだ。

    私も良品計画でまさかの暴落に遭い、現在も100万ちょいの含み損を抱えヘコんでますが、
    あなたに比べればまだかわいいですね。お互い頑張りましょう。
    しかし、私ならシャープではとても頑張る勇気はありません。(笑)

  • >>No. 362

    >シャープIR(06-6621-1221)に「中国の独禁法申請日はいつか?」を質問してみた。
    「社の方針で答えられない」とのこと。

    やはり、ホンハイーシャープ、何かおかしいですね。副社長が審査通過時期についてあんな発言
    (7月中旬、近々)をしていたのに、なぜ今さら申請日を伏せる必要があるのでしょう?
    「それを公表すると、いろいろ突っ込まれて困った事態になる」からだと思います。
    今回の出資遅れは、本当に独禁法審査遅れの問題なのか、実はそこにホンハイの思惑がからんだ
    何かがあるのか、市場からの疑念はさらに大きくなってくると思われます。

  • 下の内容を見てメディア報道からの引用と受け取らず、「鴻海の総会に出席したのか?」
    なんてバカげた質問を返してくる人間はあなたくらいのものでしょう。(笑)
    もうやめましょう。こちらもそんなヒマじゃありませんので。悪しからず。

    >鴻海の郭台銘董事長は6月22日に台湾で開いた同社の株主総会で「(シャープの買収手続きは)今月中にすべて完了するだろう」と強調。シャープの高橋興三社長も「6月30日(の完了)を目指す」と表明していた。

  • >あなた、鴻海の株主総会に出席されていたの?

    そんなわけないでしょう。くだらん質問しないでください。

    >「シャープの買収手続きは」が( )内なのはなぜ?

    私は日経の記事をそのまま引用しただけです。
    ( )が疑問なら日経に問い合わせてください。
    ttp://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30HVC_Q6A630C1TI1000/

  • >「4月5日」は誰のコメントなのでしょう?

    初期審査(30日)+ 実質審査(90日)+ 延長審査(60日)=180日  
    ・・・4月5日に申請が受理されていれば、(あくまで計算上は)遅くても出資期限の10月5日までには
    結論が得られるという事になります。 ホンハイとシャープの調印式が4月2日でしたから、
    4月5日はそこから出てきたものでしょう。公式には発表されていない様です。

    >そもそもこの件に関して、10月まではコメントは要らないわけですからね。

    そうでしょうか? 元々両社は下の様に発言していたのですよ? 
    出資が遅れる事によりシャープの信用不安が増大してきているわけですから、それを本気で抑えたい
    気持ちがあるのであれば、両社共にもっと詳細な情報を開示すべきだと思いますが。

    >鴻海の郭台銘董事長は6月22日に台湾で開いた同社の株主総会で「(シャープの買収手続きは)今月中にすべて完了するだろう」と強調。シャープの高橋興三社長も「6月30日(の完了)を目指す」と表明していた。

  • 【中国独禁法 企業結合審査プロセス】
    商務部の企業結合に対する審査は正式に受理された日から開始する。「独占禁止法」の規定によると、商務部の企業結合審査は2段階「初期審査と実質審査」に分けて行うことになっている。「初期審査」は受理された日から起算し、30日後期間満了となり、商務部はさらなる審査「実質審査」を実施するか否かを決定し、事業者に通知する。当事者は実質審査を実施しないとの通知を受け取った場合、審査が通ったと見なす。商務部は実質審査を実施すると決定した場合、審査期間は90日となる。必要な場合、書面にて当事者に通知し、さらに60日間を延長することが可能となる。なお、実務から見ると、上述の審査期間はカレンダー日であって、営業日ではないと考えられる。

    もう関心がある皆さんは調べていらっしゃるでしょうがご参考にしてください。
    y80さんが投稿されていましたが、審査の申請受理が仮に4月5日であったなら、8月5日には
    「実質審査」が終了したのか、60日間の延長審査に入るのか、申請者(ホンハイ)に対し
    書面通知が来ているはずなのですが、何のニュースもありませんでした。
    いずれにせよ、上記の様な審査プロセスが公開されている為、独禁法審査状況に関する、
    より詳細な情報開示は、その気になればできるはずです。ところが、ホンハイ-シャープは
    いい加減な発言を繰り返したあげく、今は「その日にならないとわからない」です。
    このあたり非常に胡散臭いものを感じざるを得ませんね。

  • yumeodenさん、毎日熱の入ったシャープ応援お疲れさまです。
    だけどあなた、ご自分の会社経営の方は大丈夫なのですか?
    シャープより先にあなたの会社がなくなってしまわないか心配です。(笑)

  • yumeodenさんはロボホン買ったのですか? 
    当然買ってますよね?(笑)

  • >増資が予告通りに実行できていないからです。
    >増資され、通期の業績予想が発表されたら・・・

    株価に「たら・れば」はありませんよ。(笑)

  • 中国独禁法 企業結合審査に関してこんなデータがありました。
    ※期間:2008年8月(中国独禁法制定)~2014年末 

    ・審査終結件数   :987
    ・禁止(不承認)件数 :2
    ・条件付承認件数  :26
    ・無条件承認件数  :959

    要するに、審査に時間を要したとしても、最終的には条件付承認も含めると99.8%が承認され、不承認となる可能性は極めて低いという事です。今、ホンハイによる出資が遅れている為に、シャープに大きなマイナスの影響が蓄積しつつある事は疑いのない事実です。
    上の様な審査の実態を踏まえ、もしホンハイが真剣にシャープの再生を願っており、「審査通過は時間の問題」と考えているのであれば、なぜ審査結果を待つ事なく見切り出資に踏み切らないのでしょうか?  仮に「審査が不承認になる可能性が30%ある」というのであれば見切り出資に慎重になるのは理解できますが、まったくそうではないのですから。

  • 「売上高の激減」をマーケットが楽観視するとは思えませんけどね。
    この売上規模の企業で前同30%超の売上減は尋常ではありません。
    事業構造改革の結果に起因するのであれば別ですが、シャープの場合、顧客離れによる
    意図せぬ事業規模の縮小に他なりませんから、ネガティブ度合は大きいでしょう。
    大口投資家連中がどう判断するか見物ですね。

  • 赤字縮小については既にリークされていてほとんど材料視されませんでしたよね。
    シャープに対する投資家の最大の関心事は「ホンハイ出資」の行方です。
    それが実行されないと、有機EL他の戦略投資も遅れる、新経営体制にも移行できない、
    通期(&中期)計画も策定できない、債務超過も解消されないのですから、肝心の先行きが
    何も見えません。それがあの副社長のお気楽説明ではね。(笑)
    そんな状況下で個人はともかくとして、大口が買いに向かうでしょうか?

  • ホンハイの出資に関して副社長がノンキな発言をしてる様ですね。(笑)

    ・今のところ特段の影響出ていない。
    ・1日も早い審査完了によって、新体制下でシナジー追求したい。

    これで投資家は納得するでしょうか?

  • 多くの投資家が意識しているポイント(88円)が接近してくると、株価は
    あたかも引き寄せられるかの様にそれに向かうもの。
    どこで止まるかはさておき、88円にタッチする可能性は高くなってきましたね。

  • それにしても、29日、野村副社長は出資の遅れについてどう説明するのでしょう?
    「独禁法の審査に想定以上に時間がかかっている」で誤魔化す事はできません。
    じゃあ、なぜ「中旬」だとか「近々」だとかいい加減な事を言うのだ、という話になります。
    審査が遅れている具体的理由を説明しなきゃならないでしょうね。
    中国当局との折衝はホンハイがやっているのでしょうが、シャープにとって生死にかかわる
    事項だけに、遅れの原因は把握できていないとおかしいです。

  • シャープの株価が本格的に上昇に転じる事が今後あるとしたら、少なくても下記の条件は必要でしょう。

    ① ホンハイの出資が実行されること。
    ② ホンハイとのシナジー効果が反映された説得力のある計画(通期&3か年)が提示されること。
    ③ 計画の達成をマーケットに確信させる様な途中進捗を実績数値として出すこと。

    何度もシャープに騙されてきたマーケットは「前年同期比で赤字幅を縮小しました」くらいじゃ、
    反応してくれるわけがありませんよね。(笑)

  • >この1,2か月のシャープCMの放映数は明らかに増加してきている。
    >これは、成長路線への転換を示し始めたものであるのか何なのか、訝しげさを感じる変化ではある。

    そんなの理由は明らかです。
    CMに関わる費用はバカにならず、経営再建途上のシャープにそんな余裕などあるはずがありません。
    それでもCMを多数打たねばならないのは、企業イメージの悪化による消費者離れ、売上げ減が深刻であり、
    背に腹は代えられないという事でしょう。
    様々なイメージ悪化理由がありますが、中でも「人材の流出報道」は大きいと思います。
    考えてもみてください。幹部や優秀な社員が泥舟から脱出するがごとく多数他社に流出している、
    そんな企業の製品など、よほどの思い入れでもなければ普通購入を避けたいと思いますよね。

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