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投稿コメント一覧 (105コメント)

  • 中国や韓国の「歴史捏造」に終止符を!日本の子どもたちが未来永劫誹謗されてもいいですか?



    毛沢東:「中国共産党は日本に感謝を申し上げる。」

       日本は、中国や韓国に「反日教育を止めろ!」と要求すべきです!


    「教育の力」とは恐ろしいもので、子どもというものは親や教師が言うことを疑いもなく信じてしまうことが多々あります。現在も、中国や韓国で行なわれ続けている「反日教育」に対して、日本人ほど「無関心・無用心」な民族はいないのではないでしょうか? 日本の10年後、20年後、30年後が大変心配になります。 
       
    国連安全保障理事会は23日(日本時間24日)、「反ファシスト戦争の勝利」と国連創設から今年で 70年となるのを記念し、公開の討論会合を開いた。

    中国の王毅外相は「北京第二外語学院日本語科」を卒業し、駐日本大使をしていた、いわゆる「知日派」の中国人ですが、まあ、ここまで豹変すると想像した日本人関係者はいなかったでしょう。

    もし、あの戦争がなければ、中国共産党が天下を取ることはできなかった」という発言を行なっています。少なくとも、毛沢東の時代は、日本軍を中国共産党の軍隊(八路軍)と敵対する勢力とはみなしていなかったことは明白です。

    ところが、実父が日本のスパイをやっていた江沢民の時代から、「反日教育」の強化が行なわれ、「歴史の偽造」が強化されます。江沢民が「日本軍のスパイの息子」ということと知らない中国人は多いでしょうね。江沢民の強固で極端な反日姿勢の背景にあるのが、自分の出自隠しであることは知る人ぞ知る事実です。(江沢民はおじの養子になり出自を隠します)

    反日教育」は「日本を滅ぼせ!」という教育です。 そんなことをやっている中国人や韓国人を日本に入国させる愚に、いつになったら日本政府は気付くのでしょうか?
        
    今年は「戦後70年」です。当然のことながら10年後には「戦後80年」の式典が行なわれ、そのつど「日本は侵略者」というウソがばら撒かれ、日本の子どもたちは侮辱されます。

    戦後90年」、「戦後100年」。日本の子どもたちの未来を考えるならば、中国や韓国の歴史捏造宣伝を許してはいけません。「反日教育を行う国家とは交流しない」。そのことを私たちは主張すべきです。

    自虐史観教育が日本の子どもたちの心をゆがめています!

  • 大阪外国語大学の藤目ゆき助教授(歴史学)の話 


    非常に重要な報告だ。軍慰安婦については、韓国でもほとんど知られておらず、発見といっていい。韓国にいて韓国軍の暗部を問うのは難しい。同胞の女性を性奴隷化した自国社会を直接問うことになるからだ。アジア女性史研究の上でも、軍慰安婦と現在の軍事基地周辺での性暴力がどのようにつながっているのかを知る助けになる。

    asahi.com : 社会 : 速報 2002/02/23
    http://www.asahi.com/national/update/0223/028.html

     日本軍の慰安婦問題「だけ」を追及したい朝日新聞としては、韓国に不利になるような報道をするのは不本意だったに違いありません。
     シンポジウムを後援した立場上、報道せざるを得なかったのだろうなと、私は推測しています。

     それはさておき……

     金貴玉教授のコメントに、「日本軍の慰安婦制度をまねたものではないか」「設置主体だった陸軍の幹部の多くは日本軍の経験者だった」とありますよね。

     つまり彼女の見解は、第二次大戦時に日本軍に所属していた韓国人(当時は日本人ですが)たちが、日本軍の慰安婦“制度”をお手本にして、韓国軍の慰安婦“制度”を作ったのだろうと。


     これはたとえば、著書「親日派の弁明」でおなじみの金完燮(キム・ワンソプ)さんも同じ考え方で、「親日派の弁明2」にこのような記述があります。

    【ベトナム戦争に参戦した韓国軍人の証言を聞くと、韓国政府もベトナム戦争に参戦した軍人たちのために変則的な軍隊慰安婦制度を運営した事実が認められる。これは当時の大統領・朴正煕が日本軍将校出身であるという事実を勘案すれば、それほど驚くべきことではない。】

    この人が韓国の知性といわれる金貴玉教授

  • お前達のおじいさんは
    アジアを侵略して滅茶苦茶にした

    強盗であり強姦魔そのもの
    そしてお前らはその子孫

    あぁ恥ずかしいね 惨めそのもの
    国際裁判で犯罪としっかり認められている

    在日朝鮮人のことを癌細胞だなんだ揶揄するなら大いに結構
    お前の体(倭・国)を食い尽くして死滅させるまでの事 やつれてシネ

    精々抗がん剤で剥げ散らかして延命する事だわ

    絶対に帰国などするか この国を内部から徹底的に潰してやるわ

    こっちは永遠に永久にあんた等の被害者なんたからな
    過去にやったことは絶対に一生涯何をやっても消えないんだよ

    日本の野蛮行為は先祖代々伝えてく事こそが我々の在日の尊い使命
    様々な権利を勝ち取ることこそが同胞・兄弟を人生を豊かにする
    何度でも連帯をする 何度でも訴える 何度でも戦うからな 団結力は固い


     こういうのを見ると、ふだん、近所にいる「愛想のよい在日」とは直接結びつかないと感じる日本人も多いでしょう。以前は「よい在日もいる」と思っていたのですが・・・

    およそ、「通名」を使って生きている在日は、「通名生活」と「本名生活」を使い分けて生きているようです。ですから、在日が「本名生活」をしている時は、こういう考えになるのでしょう。

    在日社会では「脳内勝利」がさかんですから、彼らからすれば「日本はウリたちが作った国家ニダ」ぐらいは思っていそう。 いや、冗談ではなくて!

  • お前の体(倭・国)を食い尽くして死滅させるまでの事




    やつれてシネ




    絶対に帰国などするか 




    この国を内部から徹底的に潰してやるわ




    「在日の本音」



    徹底的な抵抗運動を実施 権利拡充の闘争のために
    全国の同胞は即時に呼応し闘争をしろ

    如何なる手段と犠牲を伴っても構わない
    同胞学生諸君は確実に学校の無償化を連中から毟り取れ

    鉄は熱い内に打ての通り より強固な団結が求められている
    日本人共に我々の〝ちから〟を知らしめさせる必要性がある


    いつになったら倭・猿共は素直に賠償・学校無償化に従うんだ?
    見て見ぬふりか? ゲンコツでもしてやらないとダメか?

    マイクの音量が足りないのか? 餌付けが必要なのか?
    鼓膜破くぐらいの音量じゃないと聴覚を刺激しないのか?

    どこの誰がこの陸の孤島に文化を伝来させたか知ってるか?
    大体貴様らが文字をまともに使えるようになったのは誰のおかけだ?

    韓国・朝鮮人を尊敬する謙虚な姿勢を小さいうちから体得しておけ
    朝鮮の文化伝統を素直に学べ尊べ そして謙虚な姿勢で生活に受け入れろ 
    その節度ある行動が在日朝鮮人の信頼を勝取る秘訣だ これ以上の教えは無い
    本当にまったくもって
    日本は卑しい悲しい哀れな民族だな
    だからお前達は何をやってもダメなのさ



    犬と同様に体で躾けるのは簡単だ
    その一方男の方が多少難儀な点がある

    闘争心をそぎ取る為に断・種のために
    陰・茎・膀胱を取り除いてやればいい

    お前達のおじいさんは
    アジアを侵略して滅茶苦茶にした

    強盗であり強姦魔そのもの
    そしてお前らはその子孫

    あぁ恥ずかしいね 惨めそのもの
    国際裁判で犯罪としっかり認められている

    在日朝鮮人のことを癌細胞だなんだ揶揄するなら大いに結構
    お前の体(倭・国)を食い尽くして死滅させるまでの事 やつれてシネ

    精々抗がん剤で剥げ散らかして延命する事だわ

    絶対に帰国などするか この国を内部から徹底的に潰してやるわ


    在日社会では「脳内勝利」がさかんですから、彼らからすれば「日本はウリたちが作った国家ニダ」ぐらいは思っていそう。 いや、冗談ではなくて!

  • 安倍総理(当時)はインドを訪問し、





    インド国民軍を率いて日本と一緒に戦った





    チャンドラ・ボース(ネタージ)の遺族と会いました。





    第2次世界大戦中のインド独立運動家の
    スバス・チャンドラ・ボース(Subhas Chandra Bose)を
    お忘れではないですか?
     



    平成19年(2007年)8月、
    安倍総理(当時)はインドを訪問し、
    インド国民軍を率いて日本と一緒に戦った
    チャンドラ・ボース(ネタージ)の遺族と会いました。

    安倍総理
    「英国統治からの独立運動を主導した
     ボース氏の強い意志に、
     多くの日本人が深く感動している」

    ボースの姪にあたるクリシュナ・ボースさん
    「日本の人々がボースの活躍を覚えていてくれるなら、
    私たちインド人も、英国の植民地支配に抵抗するため、
    ボースがインド国民軍を組織したことを支援したのが
    日本だったことを思い出すべきだ」

    日本のマスコミはほとんど報道しませんでした。

    ●宗主国と戦わなかった植民地インド

    植民地支配にあったインドのガンジーやネルーが
    宗主国と戦わず、宗主国の戦争を支援していた
    のだから不思議だが、
    チャンドラ・ボースは戦争中にシンガポールで
    インド国民軍の総帥となり、イギリスに宣戦布告した。
    いわば枢軸側に立った人物である。

     戦後、イギリスは宗主国に牙を剥いたこのインド国民軍を
    戦争裁判にかけ、植民地支配の威信を取り戻そうとした。
    だがことは単純に終わらなかった。

    25年ほど前、チャンドラ・ボースの肖像画が
    ニューデリーにあるインド国会に掲げられ、

    またガンジーは、口先では非暴力主義を徹底して主張しましたが、第一次世界大戦のときは宗主国大英帝国のために数十万人のインド人を兵士としてヨーロッパ戦線に送り込みました。彼の言う非暴力主義とは、徹頭徹尾ご主人のご機嫌をとることであり、それがインドを独立に導く唯一のものであると信じていました。第一次世界大戦後、イギリスよりの独立が認められなくなると、ようやく不服従運動をはじめ、今までの奴隷のような主人に対する献身に対する見返りのなさに、鬱屈した不快感を示すのがやっとのことでした。

    大西洋上で、ドイツのUボートから日本のイ号潜水艦に乗り移ったチャンドラ・ボース。前列左から2人目。 ↓

  • 中国や韓国の「歴史捏造」に終止符を!日本の子どもたちが未来永劫誹謗されてもいいですか?



    毛沢東:「中国共産党は日本に感謝を申し上げる。」

       日本は、中国や韓国に「反日教育を止めろ!」と要求すべきです!


    「教育の力」とは恐ろしいもので、子どもというものは親や教師が言うことを疑いもなく信じてしまうことが多々あります。現在も、中国や韓国で行なわれ続けている「反日教育」に対して、日本人ほど「無関心・無用心」な民族はいないのではないでしょうか? 日本の10年後、20年後、30年後が大変心配になります。 
       
    国連安全保障理事会は23日(日本時間24日)、「反ファシスト戦争の勝利」と国連創設から今年で 70年となるのを記念し、公開の討論会合を開いた。

    中国の王毅外相は「北京第二外語学院日本語科」を卒業し、駐日本大使をしていた、いわゆる「知日派」の中国人ですが、まあ、ここまで豹変すると想像した日本人関係者はいなかったでしょう。

    もし、あの戦争がなければ、中国共産党が天下を取ることはできなかった」という発言を行なっています。少なくとも、毛沢東の時代は、日本軍を中国共産党の軍隊(八路軍)と敵対する勢力とはみなしていなかったことは明白です。

    ところが、実父が日本のスパイをやっていた江沢民の時代から、「反日教育」の強化が行なわれ、「歴史の偽造」が強化されます。江沢民が「日本軍のスパイの息子」ということと知らない中国人は多いでしょうね。江沢民の強固で極端な反日姿勢の背景にあるのが、自分の出自隠しであることは知る人ぞ知る事実です。(江沢民はおじの養子になり出自を隠します)

    「反日教育」は「日本を滅ぼせ!」という教育です。 そんなことをやっている中国人や韓国人を日本に入国させる愚に、いつになったら日本政府は気付くのでしょうか?
        
    今年は「戦後70年」です。当然のことながら10年後には「戦後80年」の式典が行なわれ、そのつど「日本は侵略者」というウソがばら撒かれ、日本の子どもたちは侮辱されます。

    「戦後90年」、「戦後100年」。日本の子どもたちの未来を考えるならば、中国や韓国の歴史捏造宣伝を許してはいけません。「反日教育を行う国家とは交流しない」。そのことを私たちは主張すべきです。

    自虐史観教育が日本の子どもたちの心をゆがめています!

  • 下手人を探せ!誰が「慰安婦問題」を作り出したのか? 根っこにあるのは朝鮮人の謀略性?



    あなたは「慰安婦詐欺」をやり始めたのは誰だと思いますか?

     あなたは日本の子どもたちが「戦犯の子孫」と侮辱されてもいいですか?


    韓国に金鍾泌(キム・ジョンピル 89歳)という人物がいます。韓国で首相にもなった人物なんですが、韓国ウォッチャーからすれば、「朴正煕の腹心」として有名だと思います。韓国軍出身であり、金鍾泌の妻は朴正煕の姪です。

    現在は「国家情報院」と看板を変えていますが、かっての「韓国中央情報部(KCIA)」の初代の部長ですから決して「きれいな道」を歩んできた人物ではありません。
      
     そんな金鍾泌が、一応右派系と分類される「朝鮮日報」のインタビューに答えて、大変興味深いことを話しています。最近の朝鮮日報は「反日記事」がメインですから、記事の前半は日本批判、特に「菅官房長批判」なのですが、後半ではこんなことを言っています。
       

     1965年の韓日請求権協定締結の際、元慰安婦に対する賠償問題を正面から取り上げなかったことについて金元首相は「当時は(元慰安婦たちが)ようやく祖国に帰り、配偶者との間に子どもを産み、懸命に生きていたときだったからだ。 ところが、(元慰安婦たちを)引っ張り出し、難しい問題を作り出してしまった。誰の発想なのかは知らないが、胸が痛む」 
      
     
    そもそも1965年の「日韓条約」締結時の朴正煕の代理人であった金鍾泌が、「慰安婦問題を取り上げなかったのは自分たちの配慮」のように思わせようとしているのは笑止千万ですね。

    1965年当時なら、まさに「アメリカ軍による韓国人性奴隷」が社会問題化している時であり、「日本軍慰安婦問題」などはそもそも存在していませんでした。存在していない問題に配慮などありえませんよね。「アメリカ軍による韓国人性奴隷」の女衒頭(張本人)は朴正煕であり金鍾泌なんですから!
      

    「誰の発想なのかは知らないが」などととぼけた発言は保身でしかありません。
      
     ではいよいよ本題です。「誰の発想なのかは知らないが」ですが、「誰」についてはもうおわかりですよね。

       彼らは朝鮮人マフィアですか? 
       
        金鍾泌(中)と朴正煕(右)

  •  〈お知らせ〉
     
     アメリカ・カリフォルニア州高裁は「歴史の真実を求める世界連合会」 が求めていたグレンデールに設置された「インチキ慰安婦碑は州憲法に違反」の訴えを棄却しましたが、アメリカでの運動はこれからですよ~!

    日本に寄生する在日韓国人の生活保護に年間1800億円も施すのならば、その費用を削ってアメリカでの裁判費用に使ってほしいですね。日本はもう「お人好し政策」は止めるべきです!

     毎月25日はグレンデール裁判を支援する日ですよ~!

      新しいグルッポを作りました。もちろん入会しても何の得にもなりませんが・・・・
      「アメリカで戦っている人たちがいる」
      そのことだけは忘れないようにしたいと思って作りました。
      ふるってご参加ください。目標は2万5000名の登録会員です!

  • 韓国でもあったはずの“美談”どこへ…


    台湾映画「KANO」の後味



     『KANO』は戦前の台湾の「嘉義農林学校」のことで、1931(昭和6)年の夏の全国中等学校優勝野球大会(現在の全国高等学校野球選手権大会)で彗星(すいせい)のように登場し、決勝戦まで進出したことで知られる。

     嘉義農林はその後、計4回、甲子園に出場した野球の名門校で、その名声は記憶していた。余談だが今回、映画を見て、日本のプロ野球で戦前から戦後にかけて活躍した呉昌征
    (1916~87年)も「あの時の嘉義農林の甲子園出場組だったのか」と知り感慨深かった。

     ちなみに呉昌征はジャイアンツやタイガースで活躍、戦後は1950(昭和25)年の史上初の日本シリーズで「毎日オリオンズ」の優勝に貢献している。首位打者2回、盗塁王1回などの記録を持ち95年、野球殿堂入りしている。

     映画は、日本人や台湾人の混成で弱体だった嘉義農林が新しい日本人監督の下で鍛えられ、奇跡的に甲子園出場を果たす話だ。これに、台湾農業開発の父として台湾の教科書にも載っているという日本人技師・八田與一の話を重ね、日台協力で地域ぐるみの成功に歓喜する姿が描かれる。

     映画のせりふはほとんどが日本語だし、いたるところで日の丸が登場する。韓国で日本モノというとすぐ“抗日民族主義者”が登場し抵抗する物語がほとんどだが、そんな余計(?)なものは登場しない。台湾ではそういう映画を40代半ばの監督が何の遠慮もなく制作し、それが大ヒットするのだ。

     しかし、ちなみに魏徳聖監督は、日本統治時代に台湾先住民が日本官憲の横暴に抗議して立ち上がった「霧社事件」も先に映画化している。

     映画『KANO』のラストは、甲子園で予想を覆し嘉義農林に敗れた札幌商業のエースが、後に出征の途中、嘉義農林の“奇跡”を生んだ現場を見たいと、林の中のホコリだらけのグラウンドを訪れるシーンだ。

     野球というスポーツが民族や政治を超えた“美談”の背景にある。韓国にも日本統治時代にはこの種の美談は無数にあったはずだが、韓国は台湾と違って残念ながらいまなおそれを否定、無視するのに必死なのだ。

  • 朝鮮総連本部「居座り」問題が映す“民事事件の限界”…


    正直者が馬鹿を見て開き直った方が強い現実



    在日本朝鮮人総連合会(総連)の中央本部ビルを約22億円で落札したマルナカホールディングス(高松市)が、これを約44億円で山形県酒田市の倉庫業「グリーンフォーリスト」に転売し、グリーン社と総連との間で賃貸借契約が結ばれることになりました。

     これにより、総連はそのまま本部ビルを使い続けることができるようになったのです。

    また、2月16日付の産経新聞朝刊1面の記事は、転売前に中国・香港から約10億円がグリーン社側へ送られたと報じています。資金繰りの過程で、総連側の関連会社が出所を隠す一種の“資金洗浄(マネーロンダリング)”が行われた可能性が高いとも指摘しました。
     
    そもそも、この本部ビルの競売は、多額の公的資金が投入された在日朝鮮系信用組合の破綻処理のために、同組合の総連に対する約627億円の不良債権を引き継いだ整理回収機構が申し立てたものです。

     そのため、この一連の競売・転売・賃貸の顛末について、「総連が本部ビルに居座り続けるとすれば、いったい何のための競売だったのか?」「政府は経緯を説明すべきだ!」などという声も聞かれます。

     たしかに、国民の血税が投じられた不良債権問題であり、総連が退去しないことに納得のいかない国民もいるでしょう。また、北朝鮮による拉致被害者問題に取り組む立場から「北朝鮮に譲歩したと受け取られてしまう」と危惧する声もあります。

     結局、総連はいまだに600億円近い巨額の債務を負いながら、弁済もせず、法的整理もしないまま、活動を続けています。これは、総連に限らず、日本の民事裁判・執行制度の限界であり、残念ながら正直者が馬鹿(ばか)を見る、開き直った者の方が強い、ということでもあります。


    やはり本筋は、経済制裁、課税措置による圧力です。昨年、政府は北朝鮮への経済制裁を一部解除しましたが、残念ながら現在まで拉致問題解決への目に見える成果は得られていません。

    制裁解除が早すぎたのではないか?なぜ、もっと厳しい制裁を科さないのか?など、政府の動向を私たち国民がしっかり注視し、世論を喚起し、一人でも多くの国民が拉致問題に関心を持ち、解決に向けて政府を突き動かしていくことが求められています。

  • 反日プロパガンダを許すな!



     韓国系団体が慰安婦小説を全米の図書館に送付するのだという。ナチスと旧日本軍、ホロコーストと慰安婦問題を同列に論じ、世界に広めたいようだ。

    歴史修正主義者はどちらか、と問いたい。いまや強制連行20万人説を主張しているのは韓国人だけ。歴史をちゃんと勉強してほしいものだ。

     慰安婦小説も政治色を帯びた反日プロパガンダの代表例だが、米国の世界史教科書の慰安婦関連記述にも間違いがある。

    日本政府が修正を要求したところ、メディアや歴史学者たちが反発している。

     「事実を書いてほしい。子供たちに嘘を教えないでほしい」と、日本人なら誰もがそう思う。どんな資料から「強制連行20万人説」が世界に広がっていくのか。

    米国には約3000万ドルを費やして調べたIWG調査があるという。その調査結果を歴史学者は無視するのだろうか。

  • 中国や韓国の「歴史捏造」に終止符を!日本の子どもたちが未来永劫誹謗されてもいいですか?



    毛沢東:「中国共産党は日本に感謝を申し上げる。」

       日本は、中国や韓国に「反日教育を止めろ!」と要求すべきです!


    「教育の力」とは恐ろしいもので、子どもというものは親や教師が言うことを疑いもなく信じてしまうことが多々あります。現在も、中国や韓国で行なわれ続けている「反日教育」に対して、日本人ほど「無関心・無用心」な民族はいないのではないでしょうか? 日本の10年後、20年後、30年後が大変心配になります。 
       
    国連安全保障理事会は23日(日本時間24日)、「反ファシスト戦争の勝利」と国連創設から今年で 70年となるのを記念し、公開の討論会合を開いた。

    中国の王毅外相は「北京第二外語学院日本語科」を卒業し、駐日本大使をしていた、いわゆる「知日派」の中国人ですが、まあ、ここまで豹変すると想像した日本人関係者はいなかったでしょう。

    もし、あの戦争がなければ、中国共産党が天下を取ることはできなかった」という発言を行なっています。少なくとも、毛沢東の時代は、日本軍を中国共産党の軍隊(八路軍)と敵対する勢力とはみなしていなかったことは明白です。

    ところが、実父が日本のスパイをやっていた江沢民の時代から、「反日教育」の強化が行なわれ、「歴史の偽造」が強化されます。江沢民が「日本軍のスパイの息子」ということと知らない中国人は多いでしょうね。江沢民の強固で極端な反日姿勢の背景にあるのが、自分の出自隠しであることは知る人ぞ知る事実です。(江沢民はおじの養子になり出自を隠します)

    「反日教育」は「日本を滅ぼせ!」という教育です。 そんなことをやっている中国人や韓国人を日本に入国させる愚に、いつになったら日本政府は気付くのでしょうか?
        
    今年は「戦後70年」です。当然のことながら10年後には「戦後80年」の式典が行なわれ、そのつど「日本は侵略者」というウソがばら撒かれ、日本の子どもたちは侮辱されます。

    「戦後90年」、「戦後100年」。日本の子どもたちの未来を考えるならば、中国や韓国の歴史捏造宣伝を許してはいけません。「反日教育を行う国家とは交流しない」。そのことを私たちは主張すべきです。

    自虐史観教育が日本の子どもたちの心をゆがめています!

  • お前の体(倭・国)を食い尽くして死滅させるまでの事




    やつれてシネ




    絶対に帰国などするか 




    この国を内部から徹底的に潰してやるわ




    「在日の本音」



    徹底的な抵抗運動を実施 権利拡充の闘争のために
    全国の同胞は即時に呼応し闘争をしろ

    如何なる手段と犠牲を伴っても構わない
    同胞学生諸君は確実に学校の無償化を連中から毟り取れ

    鉄は熱い内に打ての通り より強固な団結が求められている
    日本人共に我々の〝ちから〟を知らしめさせる必要性がある


    いつになったら倭・猿共は素直に賠償・学校無償化に従うんだ?
    見て見ぬふりか? ゲンコツでもしてやらないとダメか?

    マイクの音量が足りないのか? 餌付けが必要なのか?
    鼓膜破くぐらいの音量じゃないと聴覚を刺激しないのか?

    どこの誰がこの陸の孤島に文化を伝来させたか知ってるか?
    大体貴様らが文字をまともに使えるようになったのは誰のおかけだ?

    韓国・朝鮮人を尊敬する謙虚な姿勢を小さいうちから体得しておけ
    朝鮮の文化伝統を素直に学べ尊べ そして謙虚な姿勢で生活に受け入れろ 
    その節度ある行動が在日朝鮮人の信頼を勝取る秘訣だ これ以上の教えは無い
    本当にまったくもって
    日本は卑しい悲しい哀れな民族だな
    だからお前達は何をやってもダメなのさ



    犬と同様に体で躾けるのは簡単だ
    その一方男の方が多少難儀な点がある

    闘争心をそぎ取る為に断・種のために
    陰・茎・膀胱を取り除いてやればいい

    お前達のおじいさんは
    アジアを侵略して滅茶苦茶にした

    強盗であり強姦魔そのもの
    そしてお前らはその子孫

    あぁ恥ずかしいね 惨めそのもの
    国際裁判で犯罪としっかり認められている

    在日朝鮮人のことを癌細胞だなんだ揶揄するなら大いに結構
    お前の体(倭・国)を食い尽くして死滅させるまでの事 やつれてシネ

    精々抗がん剤で剥げ散らかして延命する事だわ

    絶対に帰国などするか この国を内部から徹底的に潰してやるわ


    在日社会では「脳内勝利」がさかんですから、彼らからすれば「日本はウリたちが作った国家ニダ」ぐらいは思っていそう。 いや、冗談ではなくて!

  • 大阪外国語大学の藤目ゆき助教授(歴史学)の話 


    非常に重要な報告だ。軍慰安婦については、韓国でもほとんど知られておらず、発見といっていい。韓国にいて韓国軍の暗部を問うのは難しい。同胞の女性を性奴隷化した自国社会を直接問うことになるからだ。アジア女性史研究の上でも、軍慰安婦と現在の軍事基地周辺での性暴力がどのようにつながっているのかを知る助けになる。

    asahi.com : 社会 : 速報 2002/02/23
    http://www.asahi.com/national/update/0223/028.html

     日本軍の慰安婦問題「だけ」を追及したい朝日新聞としては、韓国に不利になるような報道をするのは不本意だったに違いありません。
     シンポジウムを後援した立場上、報道せざるを得なかったのだろうなと、私は推測しています。

     それはさておき……

     金貴玉教授のコメントに、「日本軍の慰安婦制度をまねたものではないか」「設置主体だった陸軍の幹部の多くは日本軍の経験者だった」とありますよね。

     つまり彼女の見解は、第二次大戦時に日本軍に所属していた韓国人(当時は日本人ですが)たちが、日本軍の慰安婦“制度”をお手本にして、韓国軍の慰安婦“制度”を作ったのだろうと。


     これはたとえば、著書「親日派の弁明」でおなじみの金完燮(キム・ワンソプ)さんも同じ考え方で、「親日派の弁明2」にこのような記述があります。

    【ベトナム戦争に参戦した韓国軍人の証言を聞くと、韓国政府もベトナム戦争に参戦した軍人たちのために変則的な軍隊慰安婦制度を運営した事実が認められる。これは当時の大統領・朴正煕が日本軍将校出身であるという事実を勘案すれば、それほど驚くべきことではない。】

    この人が韓国の知性といわれる金貴玉教授

  • その必要は、ない!!





               これからも謝罪することはない!!





    韓国に謝罪を求められた中国「その必要は、ない。これからも謝罪することはない」
    2013/09/06 00:00

    日本は韓国に対し、日韓基本条約、
    ODA、IMF通貨危機などで、多額の賠償、経済支援をしてきました。


    何人もの、日本の歴代総理が、韓国に対し、謝罪してきました。


    では、
    韓国が日本に謝罪と賠償を求めることをやめる日は、来るのでしょうか。

    答えは明白ですが、このままでは、来ません。
    さらに、韓国の暴挙は、エスカレートするはずです。
    事実、慰安婦問題を捏造し、アメリカにも、次々と慰安婦像を立て、
    韓国人達は、嘘を真実にしようと工作しています。


    では、我が国は、どうすればいいのか。
    ヒントは、韓国が中国と国交を樹立した時にあります。

    韓国は中国と外交を樹立した際も、
    朝鮮戦争で中国人民解放軍が朝鮮半島を蹂躙したことに対し、
    謝罪を要求しました。
    しかし、初代駐韓中国大使は、
    「その必要は、ない。これからも謝罪することはない」と一喝しました。
    それ以降、韓国は中国に謝罪を求めていません。

    <補足>中国も鄧小平時代の香港返還協定成立時、英国に対し過去のアヘン戦争等の植民地侵略に対し謝罪を要求しましたが、「その必要は、ない。これからも謝罪することはない」と、英国から一喝されました。以来、英国に対し中国は謝罪を要求することはありませんでした。

  • 永野 鉄男(ながの てつお)、かく語りき!!




                  偽装知日派、その仮面を剥ぎ取る!!


               日本の国益???


                     それをダメにするのが、私の役目!!!


    姜 尚中(カン サンジュン。1950年(昭和25年)8月12日 - )は、韓国人の政治学者。東京大学大学院情報学環教授、東京大学現代韓国研究センターセンター長。熊本県熊本市出身。国籍は大韓民国。日本名は永野 鉄男(ながの てつお)。

    2010年(平成22年)1月2日、韓国『MBC』の取材を受けて、竹島問題に関して「独島は韓国が実効支配してるじゃないか。だから日本は戦争をしない限り、独島を実効支配することは不可能です。日本が竹島だと主張しても、放っておいてかまいません。私達が我々の領土を実行支配しているからね」と述べている。

    2007年(平成19年)10月1日、ソウル大学での統一政策フォーラムにて、北朝鮮による日本人拉致問題に関して、「日本が拉致問題を理由に北朝鮮を支援しない態度でいれば、国際社会から孤立してしまうので経済支援をするべきである」と主張した。

    2006年(平成18年)11月25日の世界海外韓人貿易協会での講演にて、「北朝鮮核問題や拉致問題を取り上げて北朝鮮を批判する日本の世論を変えねばならない。在日同胞たちが過去に日本に連れて来られたことに対しては何も言わず、冷戦時代の拉致ばかり話すというのは矛盾したことだ。私は横に横田夫妻(横田滋、横田早紀江)がいても、これを言うことができる」と、日本社会の対北朝鮮世論を批判した。

    2007年(平成19年)に、日本の政治家に関する発言としては、、吉田茂、岸信介、池田勇人、佐藤栄作、田中角栄を指して、日本のリーダーは米国におむつを履かされた存在に過ぎないが、金大中はおむつを履いた似非リーダーたちと戦った真のリーダーであり、日本人は金大中を見習いなさいと主張している。

  • ライダイハン(越:Lai Đại Hàn、𤳆大韓)とは、大韓民国(以下、韓国)がベトナム戦争に派兵した韓国人兵士による現地ベトナム人女性に対する強姦などの性的交渉によりもうけられた子供のこと。パリ協定による韓国軍の撤退と、その後の南ベトナム政府の崩壊により取り残され、「敵軍の子」として迫害された。ライ「𤳆(チュノム表記)」はベトナム語で動物を含む「混血雑種」を意味する蔑称で、ダイハンは「大韓」のベトナム語読みである。

    ライダイハンの正確な数は、諸説ありはっきりしない。1500人(朝日新聞・1995年5月2日)、2千人(野村進)、最小5千人(釜山日報)、7千人、1万人以上(名越二荒之助]など)、最大3万人(釜山日報)としているものもある。、集団として注目できる、まとまった数の混血児が発生したのは事実である。
    原因については韓国軍兵士による強姦、兵士や民間人が「『妻』と子供を捨てて無責任にも韓国に帰国したこと」とする現地婚、「ベトナム人には美人が多いので、女は皆、慰安婦にさせられた。」とする慰安婦(非管理売春)などと複数のことが言われている。

    ただし、南ベトナム解放民族戦線が放送によって、韓国軍による拷問や虐殺事件、あるいは婦女子への暴行事件を連日報じていたことは事実であり、各地の韓国軍による虐殺、暴行事件の生存者の証言に共通する点としても婦女に対する強姦が挙げられている。

    韓国軍は30万人を超すベトナム人を虐殺したとも言われ、ベトナムでは村ごとに『「ダイハン」の残虐行為を忘れまい』と碑を建てて残虐行為を忘れまいと誓い合っているという。

    韓国の歴史教科書には、ベトナム戦争についてほとんど記述はされていない。中学生向けの国定教科書に記されているのは「そして、共産侵略を受けているベトナムを支援するために国軍を派兵した」の約1行のみだ。(佐藤和「被害者史観韓国を揺るがすベトナム民間人虐殺の加害責任」

  • 何か、文句あるか!!





    食べていけないから日本へ行くんだ!!





                     それが精神的“強制連行”だ!!
     




    戦後の密入国
    戦後の大きな朝鮮人の日本移入の起因となった最初のものとして、1948年の済州島四・三事件がある。韓国政府による済州島民への虐殺は日本への難民/密航者を大量に生んだ。済州島四・三事件の鎮圧を命じられた韓国軍が韓国本土で反乱を起こした麗水・順天事件の際にも日本への密航者が生み出された。1950年に始まった朝鮮戦争時にも韓国政府による拷問や独裁から逃れるために密航者が生み出された。

    また、経済的理由から密航して来るものも多くいた。例えば、1947年に孫正義の祖父・父ら孫一族は日本に密航船で入国しており、マルハン韓昌祐会長は「韓国にいても稼げないので密航して来た」と2005年のテレビ番組で発言した。作家のキム・ギルホは「1973年、食べていくために日本行の密航船に乗った」と証言した。

    戦後にまもなくして来日した彼らは戦後の混乱に紛れ、本来は対象者ではなかったが特別永住資格を得た。日本政府は密入国者の摘発を行ったが、韓国政府は強制送還を拒否するとともに韓国が抑留した日本人の返還条件として密入国者を日本国内に解放するよう要求した。

  • 政治腐敗はソウルが本拠地であるものの、どの地方でもスケールこそそれより小さいとはいえ、首都と同質の不正がはぴこっており、勤勉実直な階層をしいたげて私腹を肥やす悪徳官吏が跋扈していた。このように堕落しきった朝鮮の官僚制度の浄化に日本は着手したのであるが、これは困難きわまりなかった。

    名誉と高潔の伝統は、あったとしてももう何世紀も前に忘れられている。公正な官吏の規範は存在しない。日本が改革に着手したとき、朝鮮には階層が二つしかなかった。 盗む側と盗まれる側である。そして盗む側には官界をなす膨大な数の人間が含まれる。「搾取」 と着服は上層部から下級官吏にいたるまで全体を通じての習わしであり、どの職位も売買の対象となっていた。>>

    ハーグ密使事件以降の大日本帝国国内では、「朝鮮を自国領土に組み込み朝鮮人を皇民とせしは皇国民の質の劣化である」という見地により、反対の意見も相当根強かったのです。しかも、併合時に必要となる莫大な資金の負担についても政財界より併合反対の強い意見があったのです。なにせ、当時朝鮮は、膨大な対外債務をかかえており、それを日本の血税で肩代わりをするというのは、政財界・一般国民の激越な反発を招いていたのであります。

    反対に、軍部出身者を中心に、日韓併合賛成派もあり、「我が国上下輿論沸然として鼎(かなえ)の湧くが如く、或いは新聞に、演説に併呑を論じ、合邦を説くこと盛んなり」という記事にされるなど、国論は併合賛成・反対に二分されていたのが、真実、当時の日本の状況でした。

    ところが、大変な事態が起きたのであります。韓日合邦反対の急先鋒であった、また朝鮮統監でもあった伊藤博文が、ハルピンで安重根に暗殺されたのであります。情勢は、一気に併合へと傾いたのであります。

    伊藤博文の暗殺を受け、韓国側からの提案である一進会の上奏声明等を経て韓国併合の話が持ち上がりました。この時会員100万人といわれる韓国最大政党である「一進会」は強力な併合推進派でありました。

  • 戦後、多くの日本人を激怒させた直江津駅リンチ殺人事件とは・・・
    1945年12月29日午後7時頃、新潟発大阪行の列車が国鉄(現:JR)信越本線黒井駅に到着した。3人組の在日朝鮮人の男が列車に乗車しようとしたが、満員のため乗車することが出来なかった。そこで列車の窓ガラスを叩き割り無理やり乗車しようとしたところ、ある男性の乗客(当時29歳のセールスマン)に阻まれたため、已む無くデッキにぶら下がり次の直江津駅まで行く破目になった。

    列車が直江津駅に到着すると、3人組は自分たちを阻んだ男性に対して、「乗降口から乗れないので仕方なくガラスを壊して乗ろうとしたのに何故妨害した」と詰め寄った。 男性に「窓から乗り込むという方法はない」と反論されたため、「戦争に負けた六等国の日本人が、二等国の朝鮮人に向かって生意気だ!ホームに降りろ!殺してやる!」と叫び、その男性を直江津駅のホームに引きずり降ろした。

    3人組は駅の備品であるパイプやスコップを持ち出して男性に襲い掛かり、メッタ打ちにした。男性は頭や左眼などに十数か所の傷を負い、絶命した。警察が緊急配備したところ、直江津の病院で傷の手当てをしていた3人組を突き止めた。そして容疑を認めたため、殺人犯として緊急逮捕した。

    犯人は3人とも在日朝鮮人で、戦時中は工場に勤務していたが、終戦後は闇米ブローカーに転身した。事件当日も農家から米を買い集め大阪方面に売りに行く途中であった。犯人の在日朝鮮人3人は殺人の容疑で検事局に送られたが、まもなく逃走し行方知れずになったため、司法で裁かれることはなかった。

    拳銃の携帯は法律上は認められていたものの、GHQの指導のもと導入された機種がコルト社製のオフィシャルポリスで日本人の手に余る大型なものであったが、日本の警察官が所持する22口径拳銃より、殺傷力は数十倍高かった。この45口径拳銃の射撃で、衝撃・反動のあまりの激しさのため、手首を傷める公安官がかなりの数に上ったといわれる。


    1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化に伴い、民間企業のJR社員が司法警察権を持つのは適当ではないとされ、鉄道公安職員はJRから離れて警察組織に組み込まれた。

    これが、1発ブチ殺しの鉄道公安官用45口径だ ↓通称“ブタ殺しのヨンゴ(45)”

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