ここから本文です

投稿コメント一覧 (3コメント)

  • >>No. 304

    >※ 日頃の心掛け が 大切だと 思っております。
    >※ 日々 【精進】 !!
    >※ 私は 斯様に 心掛けて おります。

    ●質問に答えてくださり、ありがとうございました。

  • >>No. 243

    菜の花先生、あけましておめでとうございます!

    ご挨拶が、遅れました。m(__)m

    株の板なのですが、違う質問をします!

    ●昨年秋、座敷童の夢を見ました。【三回】
    先生は、見た時あるのでしょうか?

    ●「手相」は東洋の占いというイメージが強いが、実は西洋には12世紀から「Palmistry(パーミストリー)」と呼ばれる手相術があった。今回はその手相のちょっと変わった話題をお伝えしたいと思います。

    ■全人口のわずか3%が持つ「X印」とは・・・・・両方の手のひらにX型の線があったのだ。偉大なリーダーであったアレキサンダー大王はそもそも手相術に深い興味を持っており、彼の動きはすべて手相に沿って計画されていたというのだ。

     モスクワのSTI大学の研究者たちは、このテーマを分析するため200万人を超える人々を調査し論文を発表した。そして、その研究でX印をどのような人が保有し、その人の運命を決定づけているかを報告している。

     この研究では生存者と死者の両方が調査対象とされ、手のひらに珍しいX印がある人たちには1つの共通点があることがわかった。それは、X印を持つ人々は、何らかの偉大な功績を成し遂げて、代々人々の記憶に残るということだ。

     この印を両方の手のひらに持つ人物には、先に挙げたアレクサンダー大王、そして第16代アメリカ合衆国大統領のエイブラハム・リンカーンがいる。そして現存する人物では、ロシアのリーダーであるプーチン大統領もこの印を持つ。オバマ前大統領も多くの写真を見ると、この印を持っていると思われる。

    私の場合は、【右手にX一つ・左手に二つ】あります。

    まぁ、3%のオカルトと思っていますが・・・どう、思われます?

    ●菜の花先生のご意見をお聞かせください。

    よろしくお願いします。

本文はここまでです このページの先頭へ