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投稿コメント一覧 (5647コメント)

  • また聞いてくる人がおられましたのでもう一度言いますが
    私は、Twitterはしてません。

    Twitterで、ショーシャンクのアカウント名を使って
    このカリナン掲示板での私の文章をそのまままたは少し変えて
    私がTwitterをしているように見せかけているのはニセモノです。

    去年にもそのことを書きましたが
    まだ続けているようですので、もう一度書きます。

    あれから見ることもなかったのですが、指摘をされて久しぶりに見てみると
    私の買ってない銘柄まで買っているように書いているところがありましたので
    悪質と判断しました。

  • いま戻りました。
    今日は、バリューデザインは
    480円高(15.5%高)の3570円まであって
    30円高の3120円で終わったようですね。
    引けの直前にはマイ転して最後切り返したようです。
    昨日がストップ高だったので、今日は大幅安を想定していたので
    終わり方はよかったと思います。

    今で時価総額45億円ですね。

    去年のEⅤ相場でも、大泉製作所、小田原エンジニア、エヌエフ回路などテーマの小型株は何か月かの間に軒並み何倍かになっていますので、目先の上げ下げにはとらわれずに放置です。

    TBグループは、7.3%高の531円引けですね。時価総額46億円です。

    かなり上げましたが、それでもまだ2銘柄とも50億円以下です。
    この2銘柄は放置で、またテーマの小型株を見つけたいですね。

  • >>No. 2135

    こんにちは。
    最近まで全く興味がなかった会社です。
    キャッシュレス社会の実現のためにはサイバーセキュリティがとんでもなく重要となりますので
    ずっと探していたのですが、日本のセキュリティ会社はまだまだ遅れていると思います。
    最近、いきなりセキュリティ関連になった会社があり、それまで興味なかったのですが
    調べてみると非常に発想が面白いと言いますか共感できるものがありましたので
    昨日かなり買ってしまいました。
    銘柄名は言いません(笑)

    それでは出かけますので、また。

  • >>No. 2133

    ありがとうございます。調べてみますね。

    私は、昨日、サイバーセキュリティ関連株を買いました。キャッシュレス社会の実現に絶対に必要になって来るのが、サイバーセキュリティだからです。
    何年か前、サイバーセキュリティのテーマ買いをしたことがありますが、日本はやはりこの分野が遅れています。
    最近、いきなりサイバーセキュリティの本命になった株があってそれを買っています。

    これから、通貨の概念が全く変わっていく時代になります。
    少し前に、NHKの番組で『時間通貨』を取り上げていました。
    その人の時間がそのまま通貨になって時間のやり取りをするという発想はまさしく新時代です。
    日本人も、紙幣とコインという目に見えて手に触れられるものがお金だという固定観念は捨て去る時代に来ているかもしれませんね。

  • 去年の8月8日に、私はこのカリナン掲示板に
    『いま、関連銘柄を買い集めている最中ですが 時価総額が小さいところを中心にしていて
    大泉製作所とか小田原エンジニアとかエヌエフ回路とかIMVなどですね。
    セクター買いとしては今のところ全部で10銘柄くらいあります。
    しかし、EVは、これから大きなテーマになると思いますので関連を調べていきたいと思います。』と書いています。
    EⅤの大相場が始まる前でした。

    8月8日の終値とその後の高値は・・・

    大泉製作所  650円 ⇒ 1495円(10月10日)
    小田原エンジニア  1490円 ⇒ 4680円(18年1月26日)
    エヌエフ回路 729円 ⇒ 3985円(18年2月26日)
    IMV    464円 ⇒  800円(9月19日)

    どれも大きく上がっていますね。

    市場でこれから大きく取り上げられるであろうテーマをいち早く察知し
    銘柄選択さえ間違えなければ大きな成果が得られるということです。

    今回のキャッシュレス相場についてもそうなると考えています。

  • >>No. 2129

    こんばんは。
    アイネットという銘柄がキャッシュレスが進むと恩恵を受けると考えられている理由は具体的には何でしょうか?

    <<最終的には人体なんかに埋め込むタイプになったりするかもしれませんね(≧∇≦)>>
    人体に埋め込むのは私は嫌ですね。
    指紋などの生体認証でしてほしいです。
    指紋データとマイナンバーを直結させて、すべての金融口座を管理できるようにすれば
    脱税などの不正はなくなりますから、政府はそうしたいでしょうね。

  • >>No. 2124

    そうですね。
    キャッシュレス相場も、去年のEⅤ相場と同じで
    息の長い相場になると思っています。
    これが成功するかどうかで、日本の国力がどうなるかがかかっていますから
    大きなテーマだと思います。

  • >>No. 2123

    いま、商談が終わってやっと株価を確認できました。
    バリューデザイン、ストップ高になった後、垂れていたのは知ってるのですが
    最後はまたストップ高水準まで上昇して終わってますね。

    あのまま垂れて終わっていたら、あちこちからストップ高で売ったと言われたでしょうけど(笑)、バリューデザインとTBグループの2銘柄は今日1株も売ってません。

    明日以降乱高下して大幅に安くなるかも知れませんが
    去年のEⅤ相場の時、最初にここに書いた数銘柄はすべて何倍にもなりましたので
    やはり時価総額の低いテーマ株は手放さないようにしようと思っています。
    株価を見ずに時価総額だけを見るようにします。

    リッチポンタさんがバリューデザインは乗り遅れても、キャッシュレス相場は息が長いと思いますし、まだまだ私の知らないキャッシュレス関連は沢山あると思います。
    見つけていきましょう。
    私は今日は、直接キャッシュレスではありませんが、キャッシュレスと関連が深いセキュリティー関連を新たに1銘柄買い始めました。

  • >>No. 2121

    今年は今まで全く株からは離れていました。

    結局、株というものは、大きな波が来たと思ったときに
    その大波に乗ればかなり楽なのではないかと思います。

    ただ、大波の中にも中波、小波があって振り落とされるので
    大波に乗り続けるのは実は難しいことなのですが。

  • >>No. 2119

    ニューヨークダウと日経平均の暴落があった翌日の10月12日から
    『私が考える上昇株の条件は・・・
    ①時価総額が小さいこと(時価総額200億円以下、テンバガーを狙うなら50億円以下)
    ②国策であること
    ③株式市場の大テーマになる可能性があること
    ④大テーマの中核銘柄であること
    ⑤業績が飛躍的に伸びる可能性があること
    ⑥海外進出の可能性が高いこと
    ⑦オンリーワンであること
    以上です。これに会社も経営者も若いという条件を満たせば言うことないですね。』
    と言っていますし
    国策で市場の大テーマがキャッシュレスだということも明かしてましたので
    株価が下がっていた早い時にバリューデザインに気づけた人はよかったと思います。

  • >>No. 2115

    バリューデザイン、ストップ高ですか!
    うれしいですね。

  • >>No. 2114

    キャッシュレス関連で時価総額50億円以下のもうひとつは
    私が時価総額32億円の時に買ったバリューデザインです。

    ここは、ハウスプリペイドカードといって、店独自の電子マネーカードを発行する会社です。
    『いきなり!ステーキ』の肉マイレージカードを作ったのもバリューデザインです。

    私は会社の経営者なので、経営者目線で言いますと
    クレジットカード決済やQRコード決済はうれしくないのです。
    どれも決済手数料3%以上取られます。
    現金客が一番なのです。

    ところが、キャッシュレス決済で唯一、現金よりもうれしいのがハウスプリペイド決済です。
    資金繰りなど経営にとって非常にメリットが大きいので、私はハウスプリペイドは伸びると思っています。

  • >>No. 2112

    昨日、私が
    『それであれば、Liquidと提携して指紋認証システムを開発している会社の方がよくないですか?別ネタというのは、軽減税率対応レジ補助金特需のことですかね。軽減税率特需は一過性ですが、指紋認証などの生体認証は将来的に相当期待できるように思えます。』
    と書いたのは、この会社です。

    赤字会社が黒転するときが最も激しい上昇を見せます。
    そして、時価総額が50億円以下であることは非常に魅力です。

    ここに限らず、キャッシュレス関連で時価総額50億円以下の銘柄を探せば
    面白いと思いますよ。

  • >>No. 2106

    別ネタというのは、軽減税率対応レジ補助金特需のことですかね。

    軽減税率特需は一過性ですが、指紋認証などの生体認証は将来的に相当期待できるように思えます。

  • >>No. 2104

    私も指紋認証によるキャッシュレスは日本が行くべき道だと思っています。
    スマホ決済を超えた究極の進化です。

    災害時に財布もスマホも持って出ることができないことは多いと思います。
    自宅が火事の時はとにかく逃げることが優先となります。
    そういう場合でも、指紋認証による買い物ができれば、どれだけ助かるでしょうか。

    私もひそかに生体認証によるキャッシュレスシステムには注目しています。

    Liquidという会社にも注目しています。
    ただ、そこに出資しているのはわかるのですが、トレイダーズは業績面からなかなか買いづらい感じです。
    出資比率がどのくらいあるかもわかりません。

    それであれば、Liquidと提携して指紋認証システムを開発している会社の方がよくないですか?

  • >>No. 2101

    はじめまして。
    メタップス、QRコード決済手数料は業界最安値となる0.95%ですね。
    他のQRコード決済手数料はすべて3%以上ですから、格安ですね。

    決済手数料3%は営業利益率3%未満の店にとっては死活問題ですから
    0.95%はありがたいですね。
    ただ、0.95%でも売上に対するものですから経営者にとっては重くのしかかります。

    決済手数料を中国のように無料にはできないものでしょうか。

    確かに、LINE Payが導入から2,3年は決済手数料無料を始めました。
    とても魅力的には見えますが、しかし、2,3年後には、いきなり3%を超える決済手数料が売上にかかってくることになります。
    経営はいきなり大ピンチになります。
    期間限定無料に飛びつく経営者は無能でしょうね。

    ただ、数あるQRコード決済の中では、0.95%は魅力でしょうが。

  • >>No. 2096

    日本では、QRコード決済の決済手数料は3%以上かかります。
    中国のalipayにしても日本では3%くらいかかるようです。
    日本の楽天payなども軒並み3%以上かかると思います。
    クレジットカード決済手数料とあまり変わりません。

    決済手数料のことは置いておいたとして
    レジでの現金決済と、QRコード決済の時間や手間のことを考えてみます。

    中国のように、100%のお客がQRコード決済してくれれば、
    レジの手間も事務の手間も大幅になくなります。
    しかし、2割のお客だけがQRコード決済するのであれば
    お客全員が現金決済の今の状況より手間も時間も逆にかかってしまうでしょう。
    一般に、決済手段が多様化し分散すればするほどレジや事務の手間はかかってしまいます。

    また、スマホでQRコードを読み込むときに、なかなか読み込まなかったことはあると思います。
    レジの支払いで、読み込みに時間がかかることも起きてくるでしょう。

  • >>No. 2093

    私が買っている2銘柄は、今日、高くなりすぎましたので
    もう買わない方がいいですよ。

    他にも、キャッシュレス関連で面白いところは
    チャパチャパさんの銘柄選定力であればどんどん見つけられるはずです。

  • >>No. 2092

    QRコード決済にしても、クレジットカード決済にしても
    店側が決済手数料3%以上を取られるのを経営者がどう判断するか、ですね。

    特に純粋な小売業の場合は、営業利益率が3%未満の店が圧倒的に多く
    お客全部がQRコード決済になると利益が吹っ飛ぶことになります。
    外食産業は粗利益率が高いので、小売業よりは対応できるでしょうけど。

    中国でQRコード決済があれほど蔓延したのは、専用端末が不要で、決済手数料が無料だからです。
    alipayも、貸し付け、つまりキャッシングサービスで大儲けできるので
    中国国内では決済手数料を無料にできるのです。
    クレジットカード会社が何よりリポ払いの利息で儲けている構図と同じで、やはり貸し付け利息が最も儲けのタネになるようです。

    経営者にとっては、QRコード決済でもクレジットカード決済でもなく
    ハウスプリペイドカードが最も経営的には望ましいでしょうね。

  • >>No. 9959

    一番残しておきたいのは、『法律についてのひとりごと』です。
    これはもう私は書き込まないでしょうけど
    スレッドとして残しておけば、閲覧した人の中で金銭トラブルに役立つ人がいると思いますので。
    『法律についてのひとりごと』を中心とした過去投稿の避難場所のようなものになると思います。

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