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投稿コメント一覧 (42コメント)

  • >>No. 989

    そのとおり。ゴマ君の分析能力はいつも?だね。

  • 相変わらず泣き言ばかりだね。
    ここは今年度の増収増益を予想しているのだから、時期が来れば上がるはずだ。
    今はじっくり落ち着いて見ていればよい。
    先日ラクトフェリンの特別招待券が届いたが、いよいよラクトフェリンの販促を開始したかな。
    業績は順調と思うよ、何を心配する必要があるのかね。

  • ここはそーせいよりもファンケルの方が業態としては近い。
    ファンケルも資生堂連想で売られていたが、資生堂の回復とともに改善。
    総医研も今期の業績向上を目指しており、そろそろ買われても良いはずだ。

  • 株価が下がると不安になるだろうが、会社として、今期の業績拡大のために、積極的な施策を取っており、予想も強気に出されている以上、心配しても何にもならない。
    一所懸命思い悩んでもどうにもなることではない。
    頭の良い人間は、自分で解決できることだけを一所懸命考える。そうするといつか天の啓示が現れ、解決に導かれる。
    しかし、頭の良くない人間ほど、自分ではどうにもならないことに思い悩む。そうして当然解決策が見いだされるわけではなくストレスをためる。
    そういう不安心理で投資家が動揺することを知っているずる賢い(頭の良い)空売り機関?は、どんどん仕掛けて売りを誘い、利益を上げる。
    術中にはまらないように気を付けよう。

  • ayakai君の検索能力を試してみようかな?

    ヒントは、
    一年以内の昇任一佐の中にいる。
    陸自のパイロットつまり航空科所属のうちの一人。
    一佐になる前にたいていは師団の飛行隊長を務めている。

    youtubeでは、あるスポーツのコーチをしている動画がアップされている。視聴回数18000回以上。
    ヒントは、100メートル10秒台で走ったことがある。防衛大のワイドレシーバーとしてアメフトのジュニアオールスターに出場。

    孫ちゃんのyoutube動画は、ジュニアオリンピック夏季大会で見ることができる。決勝で一人一人コース順に紹介されているうちの一人。ayakai君は今までの情報から年齢を想像できるだろう。ヒントは池江。

    頑張れ!^^

  • ayakai君よ、私と間違われているようだね。
    私の方は、孫ちゃんがスランプから脱出して、先日の全国大会では、2種目とも決勝進出。まだまだ伸び盛りなのでオリンピックも視野に入る。息子は42歳で1佐に昇任。ずーっと一選抜だから最短だろう。
    ayakai君のところもそうなら間違われても仕方がないがね。

  • 昔からじっくり急騰を待つ銘柄。デイトレなどで短期に利益を上げる銘柄ではありません。
    数年前は100円だった株価が、業績回復で一時500円を超えるまで急騰した後、200円台で推移。その後400円まで急騰。また300円まで落ちた後、今度は1000円まで急騰。今は600円台で調整。
    この推移を見ていただければ分かるように、上下を繰り返しながら着実に株価は成長しています。
    その間の業績は、まず健康食品事業がイミダペプチドで成長し、次に化粧品事業がプラセンタの好調と中国進出で成長、さらには、ラクトフェリンを買収。着実に事業基盤を確立しています。
    かつての大学の先生の事業から、大きく変身を遂げました。
    今年度は、前年度の利益の未達が嫌気されていますが、それはこの会社の成長を妨げるものではなく、むしろ将来へのさらなる飛躍への積極的で攻撃的な戦略と言えます。
    機関がどう動こうが、現物ホルダーには全く関係ないことで、業績が予定どおりかそれ以上に進展するのであれば、いずれ株価はついてきます。慌てる必要はありません。

  • koza君、私なら時々総医研の板に書いてるよ。
    ここは、しょうもない連中ばかりなので、もう来ないと書いただけ。まあここが当分浄化されることはないだろうね。

  • 前期決算の会社予想未達による下げは、今日の寄り付き位で終わるだろう。
    次は、今期決算の好調を評価して戻す展開が見込まれる。
    将来予想が前向きなのだから、そんなに悲観することはないよ。
    特に化粧品が順調なことと健康補助食品はこれからが収穫期になること、さらにこれらの二本柱の他に評価試験事業も多くの受注残を抱えており、業績に不安はない。
    ラクトフェリンの新製品開発もこれから。
    売り煽りの悪乗りに右往左往する必要はない。

  • 決算短信では良く見えなかった前期未達の原因と今期大幅利益増の原因が、決算説明会資料ではよく分かる。

    例えば、営業利益の前期計画比未達の原因について、
    事業の二つの柱のうち、化粧品が+52(百万円...以下略)と好調なのに対し、期待された健康補助食品が-43とマイナス。さらに、他の事業も評価試験-29、医薬臨床-19、ヘルスケア-17、加えて全社費用で-31。今期連結した機能性素材は+14で結果-75と計画を下回る結果となった。
    健康食品事業への広告宣伝費の大幅投入とその他事業全般の不振が原因である。

    対して、今期の計画は、化粧品がさらに伸びて+88、健康補助食品が+53、さらに、その他事業で、評価試験が+89、医薬臨床+14、ヘルスケア+7、全社費用が+16と改善、機能性素材が+6と全事業部門が増益見込となる。
    このうち、評価試験の受注が増加傾向にあり、当期末の受注残高は前期末比+300.5%。 損益分岐点越により大幅に収益改善する見込みというのが大きく、全社事業のうち一番の利益の伸びとなること。

    健康食品事業の利益は物足りないが、全社事業の改善を受けて、将来への先行投資として効果的な広告宣伝費の投入で 顧客開拓を積極的に行っている結果と言える。

    つまり、健康食品事業が、来期以降に本格的に寄与することになれば、さらに利益は拡大する見込みとなる。

    以上、悲観的になる理由が分からない。

  • 説明会資料で前期営業利益について下記の通り説明。

    第4Qに「イミダペプチド」のテレビ露出等もあり広告の反応率が向上したことを 受け、広告宣伝費を計画よりも増額して投下したこと、主に第4Qに獲得した新規 顧客にかかる初回購入者限定の割引および送料無料の適用による先行費用が生じ たこと等から、営業利益は微増。

    売られる内容ではないね。

  • 明日のプレゼンを前にした今は、決算前の17日に35円戻した分の調整範囲内。本番は22日だね。

  • ここにもいたね。
    死神というもはや人間とは思えないハンドルネームを付け、ホルダーにありったけの嫌がらせを書く。
    本当に売り煽りは、人間としての品性を疑うね。

  • 売り煽りというのは、ここまで人間的に品性がないのかな。
    自分の残りの人生をボランティア活動に尽くしている立派な人を茶化すとは。
    この人は君の様にお金に対する執着はないし、施しは一切受けない今の世の中に珍しい立派な人だ。

  • この株は、6月から7月にかけて決算期待で800円程度を上限として買われてきたが、最近はむしろ700円前後をウロチョロするまで売られていた。直近はトルコショックなどで650円まで売られた。決算発表当日になって685円まで戻したが、とても決算期待で上げていたなどと言える状態ではないことはだれでも分かる。
    まあ、前期までの決算の数字だけなら、今の株価が妥当と言えないわけではない。空売り機関もそれを見越して売っていたのかもしれない。
    つまり、前期の決算結果は、現在の685円の評価で相応と言っても良いだろう。
    しかし、これからの株価は、今期の決算次第である。
    決算のプレゼンを聞いて、なるほどこれなら会社予想通りかそれ以上になると判断されれば、株価は上昇する。もちろんこんなプレゼンでは信用できないと思われれば売られて下がる。
    だからプレゼン次第。苦しかった時に通販ユーザーに一所懸命メールして頑張っていた社長さん。プレゼンを期待しているよ。

  • そのとおり。ここの先行投資は、設備より広告宣伝なんだね。広告宣伝がずばり売り上げにつながってきたから、大きな飛躍を願って、先行投資として大博打をうったのだろうね。
    その成果が既に決算後の7月と8月中旬までの実績に現れてきていることを経営陣として確認しているのだろう。だから、利益予想も自信を持って出しできた?
    前向きに挑戦する会社を売りたたく機関はいるかな?
    レーティングは、これから先の株価を予想して出すもの。各社の分析屋が会社の出した今期予想にノーを突き付けるほどの裏付けを持っているかどうかだね。それも決算説明会のプレゼン次第だね。

  • すべて決算説明会のプレゼン次第だね。あの社長はその辺をわきまえているだろう。
    判断を決め切らない、決算短信を見た(株価を動かす)大口機関も、それを待っているはずだ。
    本当に株価が動くのはその後と考える。

  • 決算短信だけでは、会社側の真意を正確につかめないから、21日(火)の決算説明会のプレゼンを確認したいね。

  • 前期4Qから広告宣伝に注力していたんだね。
    今期のさらなる飛躍を目指し、販促に全力投球していたのなら大いに期待できるよね。
    しかも、前期決算後すでに1カ月半経過して強気の見通しを出せるのだから、その宣伝効果を確認しているのだろう。
    株価は、高値より3割以上調整しているから、割高感はない。
    株価は、将来の業績を反映するもの。
    あえて前期の利益を抑えて今期の成長に託したことは評価すべきだろう。
    後は例年のように買い上げる買い方がいるかどうかだね。

  • 前期の決算は6月末だってことを分かって言っているのかね。それでよく投資をしているものだね^^
    つまり、今やっている宣伝は今期の決算に入る。今期の自信があるから、宣伝に力を入れていると考える方が妥当ではないかな?
    これは、例年のことで、宣伝効果のある今宣伝広告に力を入れている。総医研のホルダーなら承知のことだ。

    6月末に終わった決算より、今期どのような施策で業績を上げようとしているのかに関心を持つべきだと思うよ。

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