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投稿コメント一覧 (42コメント)

  • >>No. 347

    イミダペプチドは長期に、服用することにより、体内に蓄積させて体を疲労しにくくする健康補助食品。
    オロナミンCのような一時的に元気になったような錯覚?を提供する栄養ドリンクではない。
    日本予防医薬のホームページをよく見れば理解できるはずだ。
    そのために毎月250円×30日=7500円を負担しなければならない。定期の購入者には1割引きだから実質的には6750円。一般の栄養ドリンクと比較すると確かに高い。
    しかし、定期的に購入してもらわなければその効果は分からない。
    だから、売れる時期に集中的に広告展開をして定期購入ユーザーを増やすというイミダの特殊な販売方法を取ってきた。
    私はイミダが通販を開始した時からの定期購入ユーザーである。最近は飲み忘れることが多くなったので在庫がたまってしまうが、そのせいか疲れを感じることが多くなったように思う。忘れないように飲まないとね。
    余った分は、孫娘が国体などの全国大会の決勝に残る水泳選手なので、試合の一週間前から飲ませている。夏場前後はシーズンだったから、飲むことを忘れてもそれでいいやと思っていた。
    これからは忘れずに毎日飲まないと。でないと余ってしまう^^

  • 今まで化粧品関連ということでファンケルと同様に資生堂につられて売られる傾向にあったが、その化粧品が中国の好調で売り上げ利益ともに倍増。機能性素材開発も売り上げ約倍増で黒字転換へ。ヘルスケアも好調。
    健康補助食品も売り上げは伸びているが、広告宣伝費の従来以上のかけ過ぎで赤字。全体の足を引っ張った。しかしそのおかげで通販利用者が増加。2Q以降の収益拡大に貢献する。
    総合的に見て、1Qとしては好決算だと思うが。

  • 化粧品セクターの売りで値を落としていた同様業態のファンケルが好決算で大きく回復中。
    いずれここにも波及するだろう。

  • お金持ちは、無駄な金を使わないから金持ちになる。つまりお金の使い方が分かっていなければお金は貯まらない。
    金持ちだから販売単価を高くすれば売れるなんてことはないよ。お金持ちこそある意味ケチと言える。
    よほどの金持ちなら別だが、そんな人たちを相手にしていたら商売にはならない。
    普通に会社に勤めたり、商売をして、そこそこお金を蓄えてきた人たちをターゲットにするだけで十分な需要はある。
    それに総医研はこれまでに多くのユーザーに通販をしてきた実績データを持っている。
    それ等のデータを分析した結果、小林旭が一番効果があると判断したのだろう。
    外野で世の中の実態をあまり知らない素人がこんなところで売り煽りをしてもまったく説得力はないよ。

    それに今の単価でも十分に高い。他のドリンクに比べればね。

  • 今は年寄りの方がお金を持っているよ。そうして健康に気を遣うのもそういう世代。昼間のスポーツクラブは老人ばかり。子育てが終わった年寄りは、ローンもなく年金だけでも十分生活できるし、預貯金など金融資産も多い。
    元気にしていなければ、現役世代にその金を持っていかれるから、せいぜい長生きしようと頑張っていると思うよ^^

  • 相変わらず泣き言ばかりだね。
    ここは今年度の増収増益を予想しているのだから、時期が来れば上がるはずだ。
    今はじっくり落ち着いて見ていればよい。
    先日ラクトフェリンの特別招待券が届いたが、いよいよラクトフェリンの販促を開始したかな。
    業績は順調と思うよ、何を心配する必要があるのかね。

  • ここはそーせいよりもファンケルの方が業態としては近い。
    ファンケルも資生堂連想で売られていたが、資生堂の回復とともに改善。
    総医研も今期の業績向上を目指しており、そろそろ買われても良いはずだ。

  • 株価が下がると不安になるだろうが、会社として、今期の業績拡大のために、積極的な施策を取っており、予想も強気に出されている以上、心配しても何にもならない。
    一所懸命思い悩んでもどうにもなることではない。
    頭の良い人間は、自分で解決できることだけを一所懸命考える。そうするといつか天の啓示が現れ、解決に導かれる。
    しかし、頭の良くない人間ほど、自分ではどうにもならないことに思い悩む。そうして当然解決策が見いだされるわけではなくストレスをためる。
    そういう不安心理で投資家が動揺することを知っているずる賢い(頭の良い)空売り機関?は、どんどん仕掛けて売りを誘い、利益を上げる。
    術中にはまらないように気を付けよう。

  • 昔からじっくり急騰を待つ銘柄。デイトレなどで短期に利益を上げる銘柄ではありません。
    数年前は100円だった株価が、業績回復で一時500円を超えるまで急騰した後、200円台で推移。その後400円まで急騰。また300円まで落ちた後、今度は1000円まで急騰。今は600円台で調整。
    この推移を見ていただければ分かるように、上下を繰り返しながら着実に株価は成長しています。
    その間の業績は、まず健康食品事業がイミダペプチドで成長し、次に化粧品事業がプラセンタの好調と中国進出で成長、さらには、ラクトフェリンを買収。着実に事業基盤を確立しています。
    かつての大学の先生の事業から、大きく変身を遂げました。
    今年度は、前年度の利益の未達が嫌気されていますが、それはこの会社の成長を妨げるものではなく、むしろ将来へのさらなる飛躍への積極的で攻撃的な戦略と言えます。
    機関がどう動こうが、現物ホルダーには全く関係ないことで、業績が予定どおりかそれ以上に進展するのであれば、いずれ株価はついてきます。慌てる必要はありません。

  • 前期決算の会社予想未達による下げは、今日の寄り付き位で終わるだろう。
    次は、今期決算の好調を評価して戻す展開が見込まれる。
    将来予想が前向きなのだから、そんなに悲観することはないよ。
    特に化粧品が順調なことと健康補助食品はこれからが収穫期になること、さらにこれらの二本柱の他に評価試験事業も多くの受注残を抱えており、業績に不安はない。
    ラクトフェリンの新製品開発もこれから。
    売り煽りの悪乗りに右往左往する必要はない。

  • 決算短信では良く見えなかった前期未達の原因と今期大幅利益増の原因が、決算説明会資料ではよく分かる。

    例えば、営業利益の前期計画比未達の原因について、
    事業の二つの柱のうち、化粧品が+52(百万円...以下略)と好調なのに対し、期待された健康補助食品が-43とマイナス。さらに、他の事業も評価試験-29、医薬臨床-19、ヘルスケア-17、加えて全社費用で-31。今期連結した機能性素材は+14で結果-75と計画を下回る結果となった。
    健康食品事業への広告宣伝費の大幅投入とその他事業全般の不振が原因である。

    対して、今期の計画は、化粧品がさらに伸びて+88、健康補助食品が+53、さらに、その他事業で、評価試験が+89、医薬臨床+14、ヘルスケア+7、全社費用が+16と改善、機能性素材が+6と全事業部門が増益見込となる。
    このうち、評価試験の受注が増加傾向にあり、当期末の受注残高は前期末比+300.5%。 損益分岐点越により大幅に収益改善する見込みというのが大きく、全社事業のうち一番の利益の伸びとなること。

    健康食品事業の利益は物足りないが、全社事業の改善を受けて、将来への先行投資として効果的な広告宣伝費の投入で 顧客開拓を積極的に行っている結果と言える。

    つまり、健康食品事業が、来期以降に本格的に寄与することになれば、さらに利益は拡大する見込みとなる。

    以上、悲観的になる理由が分からない。

  • 説明会資料で前期営業利益について下記の通り説明。

    第4Qに「イミダペプチド」のテレビ露出等もあり広告の反応率が向上したことを 受け、広告宣伝費を計画よりも増額して投下したこと、主に第4Qに獲得した新規 顧客にかかる初回購入者限定の割引および送料無料の適用による先行費用が生じ たこと等から、営業利益は微増。

    売られる内容ではないね。

  • 明日のプレゼンを前にした今は、決算前の17日に35円戻した分の調整範囲内。本番は22日だね。

  • ここにもいたね。
    死神というもはや人間とは思えないハンドルネームを付け、ホルダーにありったけの嫌がらせを書く。
    本当に売り煽りは、人間としての品性を疑うね。

  • 売り煽りというのは、ここまで人間的に品性がないのかな。
    自分の残りの人生をボランティア活動に尽くしている立派な人を茶化すとは。
    この人は君の様にお金に対する執着はないし、施しは一切受けない今の世の中に珍しい立派な人だ。

  • この株は、6月から7月にかけて決算期待で800円程度を上限として買われてきたが、最近はむしろ700円前後をウロチョロするまで売られていた。直近はトルコショックなどで650円まで売られた。決算発表当日になって685円まで戻したが、とても決算期待で上げていたなどと言える状態ではないことはだれでも分かる。
    まあ、前期までの決算の数字だけなら、今の株価が妥当と言えないわけではない。空売り機関もそれを見越して売っていたのかもしれない。
    つまり、前期の決算結果は、現在の685円の評価で相応と言っても良いだろう。
    しかし、これからの株価は、今期の決算次第である。
    決算のプレゼンを聞いて、なるほどこれなら会社予想通りかそれ以上になると判断されれば、株価は上昇する。もちろんこんなプレゼンでは信用できないと思われれば売られて下がる。
    だからプレゼン次第。苦しかった時に通販ユーザーに一所懸命メールして頑張っていた社長さん。プレゼンを期待しているよ。

  • そのとおり。ここの先行投資は、設備より広告宣伝なんだね。広告宣伝がずばり売り上げにつながってきたから、大きな飛躍を願って、先行投資として大博打をうったのだろうね。
    その成果が既に決算後の7月と8月中旬までの実績に現れてきていることを経営陣として確認しているのだろう。だから、利益予想も自信を持って出しできた?
    前向きに挑戦する会社を売りたたく機関はいるかな?
    レーティングは、これから先の株価を予想して出すもの。各社の分析屋が会社の出した今期予想にノーを突き付けるほどの裏付けを持っているかどうかだね。それも決算説明会のプレゼン次第だね。

  • すべて決算説明会のプレゼン次第だね。あの社長はその辺をわきまえているだろう。
    判断を決め切らない、決算短信を見た(株価を動かす)大口機関も、それを待っているはずだ。
    本当に株価が動くのはその後と考える。

  • 決算短信だけでは、会社側の真意を正確につかめないから、21日(火)の決算説明会のプレゼンを確認したいね。

  • 前期4Qから広告宣伝に注力していたんだね。
    今期のさらなる飛躍を目指し、販促に全力投球していたのなら大いに期待できるよね。
    しかも、前期決算後すでに1カ月半経過して強気の見通しを出せるのだから、その宣伝効果を確認しているのだろう。
    株価は、高値より3割以上調整しているから、割高感はない。
    株価は、将来の業績を反映するもの。
    あえて前期の利益を抑えて今期の成長に託したことは評価すべきだろう。
    後は例年のように買い上げる買い方がいるかどうかだね。

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