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投稿コメント一覧 (468コメント)

  • 材料株全般に急騰したらイナゴの対象になるだけで、過去に高値で引かされて売りたい個人がワンサカいますからね。

    私もとりあえず、3000株ほど持っていた分を半分強売り上がって、下値で少し買い直しました。

    今日の動きから判断すると、材料性の強い仕手系株はとりあえず噴いたら売りが正解のようです。

    全部を売れなかったのは、やはりストップ高買い気配での引けの可能性を少しでも考えたからです。

    「上がれば売り上がり」さえ徹底すれば、さして難しくない相場だと思います。

  • 先週末の決算発表直後のこの掲示板で、昨年の同時期の前期の決算時の会社側の減益予想と実績を示され、これなら週初めの安値売りの局面を積極買いすれば、確実に儲かるはずとコメントしてそのとおり実行したら、この週末にかけての上昇局面で少し売り上がって、残っている株も大幅な含み益。

    先週末のPTSの終値(710円)から700円程度の寄り付きと思って月曜日に買いを入れたら、予想以上に寄り付きから売られ、653円から620円前後まで低迷したので、さすがにこれは安すぎるとみて予想以上に買えてしまったので、うれしい誤算だった。

    掲示板、ありがとう。

  • 例えば、今回の優待で100株購入した際の優待利回りは、配当2900円に優待1000円の3900円。

    利回りで1000円の株価とすると3.9%となり、十分魅力的になります。

  • 株主優待の影響と思います。

    数年前に7510たけびしがクオカードの優待を発表した時に、ストップ高してましたから。

    優待狙いの100株投資家が多数いるので、株主優待制度の新設の影響は大きいようです。

  • 【さすがに来週は・・】

    値を戻すでしょう。

    ここ2年間ほどは他の電鉄株と連動せず、最近の業態から株価が同じ配当性向が低い大手不動産株との相関が高かったが、それさえもここ2~3週間ほどは株価の戻りに大きく水をあけられている。

    年初からの騰落率でみても惨憺たる株価の推移で、いくらなんでも今の株価は業績からみて売られすぎ。

    単純な出遅れ修正だけでも200~300円程度の戻りはありそう。

    一度本格的な戻りに入れば、脱デフレの市場テーマから中期でのボックス相場向けも期待したい。

  • >>No. 299

    確かに、昨年5月の期初予想でも大幅減益見通しとなっていますね。

    これほどわかりやすい株なら、週初の大幅下落局面を積極買いして中期で持てば必ず利食いできそうですね。

    前3月期のEPS119円実績から大幅な増益になるとすると、仮に700円前後で拾えれば今年中には1000円を突破しそうです。

    今期の業績が横ばい程度でも年配当は12円据え置きか増配は堅いでしょうから、普通の業績推移でも700円を大幅に下回ることはないと思います。

    品薄株なので失望売りが途切れるとまず安値は拾えないと思うので、月曜日は他の株を利食って積極買いをしようと思います。

  • 【低迷する時価総額】

    株価が2200円以上していた以前(2年ほどまで)は、東急電鉄と時価総額を比較していたが、2年前の急落で1600円割れまで落ち込み、他の電鉄株と比べてもみるみる時価総額を下回り、最近でも近鉄、小田急などと比べても圧倒的な差を付けられているが、それでも株価は低迷していまだに1800円台でうろうろ。

    含み資産が外資に注目されていた時代ははるかに遠く、サーベラスが大株主であった時代がむしろ良い時代だったと嘆いている株主は多い。

    もちろん、会社側もここ最近での業績の好調や将来への収益力向上の布石、極端に低かった配当性向を不十分とはいえ他の電鉄株並みに上げ、また優待も1000株以上の株主にはそれなりに充実させてはいるものの、いまだに一部の外資系の投機的な売り買いに左右され、株価は2000円台も維持できないとは情けない。

    今期の純利益は近鉄、小田急などよりは十分上回っており、それだけでも今の株価が1800円台で時価総額がこの2社より2割以上も下回っている根拠は乏しいわけだが、会社側への要望として株価対策として100株以上の株主優待の充実(例えば、近鉄並みに半期で全線切符4枚付与)、配当性向を他の上場企業平均並みの30%以上にするなどの株主還元策の大幅な充実を求めたい。

    そうすれば、さすがに機関、個人などから割安感を意識した買いが入るだろう。

  • この増配は昨年秋に自己株を麻生へ付与した後の株価の低迷に報いるため、一部は株価対策として行うという側面もありそうですね。

    付与した価格が1株966円でその時でも割安価格だったはずが、その後の株価の低迷で1割以上も安くなっているため、大株主に報いるため大幅な増配を決めたのでしょう。

    2月の急落時には一時768円という、直近高値(1285円)から4割も値下がりするほど株価が暴落したため、会社側も頭を抱えていたものと思います。

    この増配でもやっと配当性向で市場平均並みの30%程度、利回りは現株価で3.3%となっています。

    仮に来期も増配する意向なら、いくら不人気でも株価が1000円以上で安定するのではと思います。

  • >>No. 310

    昨年秋に株価の割安感に着目して2800円前後から2700円割れを買い下がっていき、そこから上昇過程ですべて利食い、再度、この最近の2700円台をこつこつ拾っているものです。

    株価操作や空売りを疑っている投稿をよく見かけますが、最近はどちらかというと中小型株は業績が堅調でも株価が低迷、特にこの株などは昨年中に株価が2倍程度に上昇しているため、債券等で大幅な損失を抱えた金融機関が利益相殺のために直近の株価よりやや安い水準である程度まとまった指値売りを出すのはよくあることです。

    特に決算発表前は決算への不安から、たとえ増益好調が見通される中でも早めに利益確定売りを出すのは仕方ないともいえます。

    おそらく決算でそれなりの好調なものが出れば、割安感から買いが入るでしょう。

    今は目先の株価に一喜一憂しないで、安値をこつこつ拾うのが得策でじっくり決算を待つべきだと思います。

  • そろそろ2Q決算に向けて株価が動き出す時期。

    株式併合が完了して同業他社と比べやすくなったが、滝上や川田などと比べ株価指標面での割安感は歴然。

    しばらく前に鉄骨単価上昇が日経のニュースでも取り上げられ、特に悪材料が出なければ2Q決算発表前後で増配や増額修正が出るものと思われる。

    2月の1100円台からの急落でどん底まで叩き売られた株価だが、決算発表を機に相場付きが変わることを期待したい。

  • ちょっと下げ幅が大きいようですが、昨年、一昨年の株価も同じような動きだったと思います。

    昨年は2月初めに大幅上方修正で500円台前半から1100円前後まで上げましたが、4月中旬の日経下落時には特に材料もなく800円スレスレまで下押してから反転。

    一昨年は3月下旬に同じように大幅修正発表してから400円前後から500円台半ばまで上げ、この時も半値以上押して400円台半ばで底値を確認しています。

    今年の業績修正発表がやや遅いのはこの2年間と比較して修正幅が低いと考えられること、鉄骨等の素材市況の先行きがやや不透明であることが原因であると思います。

    また株価の下げが大きくなっているのは、早期の業績修正を期待した短期筋の投げが広がっているうえに、建設等のインフラ関連の株価が低迷して人気が離散していることが理由でしょうか?

    株価指標面では現在の株価で会社予想の業績ベースでPER6.8倍で、昨年の大幅上方修正前の株価が500円台前半の時のPER7.6倍を下回っています。(この時の会社の予想EPS68円)

    今後は2Qの業績発表時での上方修正も期待されることから、いくら不人気株でもここからの下値は積極的な買いで報われると思います。

  • 下げが続いているようなので、最近の日経の下げにもほとんど下げていない同業の滝上から乗り換えして買い増している。

    今のこの株の株価水準は2年前の500円台前半のPER(5倍以下)と実質的にほぼ同じ。

    (この時でも長期間低迷する株価に対して、半ばイラ立ちの投稿がみられたが・・)

    3月期末に中間配当を実施しないのも、他の権利付の銘柄への乗り換え対象になっている模様。

    おそらく今月下旬ごろに増額修正する可能性が高いので、ここでの深押しは買い下がりで十分。

    短期リバウンドで1割、修正発表後で3割高程度は狙えそう。

    欲張らなければ、今の株価でこれほど安心して買える株はないと思う。

  • 【増額修正必至!買い場か】

    確か2年前にもこの会社は1Qで好決算を発表しながら、増額修正をせずに2Qの3月期前に超悶絶の増額修正を発表、400円以下で低迷していた株価が500円台半ばまで急騰した経緯がある。

    昨日の1Q決算での見どころは、売上げ(48億→60億)、経常利益(79億→96億)とも前期より2~3割増加していること。

    フル操業で設備稼働率がほぼ横ばいとすると、人件費などの経費を差し引いた鉄骨単価が2割以上上昇して収益改善傾向が鮮明になっていることは明らかである。

    このペースならおそらく来月末頃に大幅な増額修正、増配修正が必至と思う。

    1QでEPS46円なら通期でEPS200円は射程圏であり、株価は1500円以上を目指すだろう。

  • 【ひどい株価】

    時価は日経が10000円以下で低迷していた当時の株価水準とほぼ同じ。

    ちなみにこの1年間でもほとんど相場らしい相場がない。

    いくら含み資産系銘柄の株価がパッとしないとはいえ、これはひどすぎ。

    持株の低位材料株といわれるグループの他の株は、この1年間にそれなりの相場はあった。

    東電のような長期無配株と同じ値動きとは情けない。

  • 【悪材料出尽くし】

    決算発表というこの株にとって最大の悪材料が通過した(笑)。

    昨年の例であるように後は増額修正あるのみ。

    このタイミングを見計らっていた投資家は多いはず。

    今期の川田のような業績下方圧力の材料がなければ、という条件だが、明日の下がり目は積極買いで良いと思う。

    1100円台前半なら直近で売り上がった分を拾ってみたい。

  • >>No. 394

    10月11日の高値からなにか不自然に売り物が継続していたので、とりあえず売り上がった分を少しずつ拾っていたのですが、株価の下落はどうもこれが原因だったようですね。

    会社側の発表でもこの第三者割り当てが直近の株価水準に対して不当に割安・割高でもないことを投資家に強調されていますし。

    直近高値の1300円近くまで上がった株を日経の高値更新時に900円台まで売り叩いている向きがいたのは、明らかに意図的なものと思います。

    なお、ついでに発表していた自己株の株式消却も今後の株価上昇の材料になると思われます。

    いずれにしても来週以降の株価は早々に4桁回復は期待できそうです。

  • 【2800円前後は買いゾーン】

    この株は今年に入って何回も売買している。

    昨年は100円台であまり動かなかったためほとんど持株を動かせなかったが、今年に入ってまず300円程度までにすべて売り上がって利食い完了。

    再び250円以下に落ちてきたため再度打診買いしたら、またまた300円超えまで上げてきたため、再び300円超まで売り上がって再度ノーポジ。

    よもやの380円台まで上昇したのでしばらく監視していたが、再度300円(3000円台)を割ってきたので、先週に2800円前後で今年初めの持株数までせっせと買い戻した。

    業績は堅調に推移しており、中小型二部株の低PER、低PBRの材料含み株なので、潜在的な人気は高くしばらくは買い気が続きそう。

    これだけの人気株、時流株がまだ昨年の超安値の151円より株価が2倍にもなっていないのはまだまだ評価不足といえる。

    3500円~4000円ゾーンの高値奪回は近いとみたい。

  • 【ネットキャッシュ】

    時価総額と比較して、負債を差し引いた現金保有残高(ネットキャッシュ)の比率が高い会社が外資の注目を浴びている。

    この会社の割安さは会社四季報など財務諸表を見れば歴然。

    近々大幅高する余地は十分あると思う。

    業績は今後も堅調に推移すると思われ、下値の可能性は低いお宝銘柄であることは間違いないだろう。

  • 今年はこの株のような中小型の低PER、低PBRの割安・バリュー株を押し目で拾っておけば、ほぼ確実に買われるから楽ですね。

    日経は年初から1割程度しか上がっていませんが、相場的には2004年型のようになっています。

    2005年以降の相場はその後に大幅高につながっており、選挙後に自民が大勝すれば大いに期待できそうです。

    空売りなどしている場合ではないと思います。

  • 他の鉄骨関連の駒井、瀧上、川田はいずれも業績伸び悩みで株価も直近高値から低迷しているのに、長年一番出遅れていた鉄骨専業のこの会社だけは業績も株価もまだ伸び盛り。

    ただ今一株価が頭打ちになっているのは、やはり11月に会社側から発表される来期の業績予想が増益基調であると読み切れないからだろう。

    ただそれまでは、来月中旬あたりに再度の今期通期の業績修正や増配などの発表があるはず。

    今期EPS200円以上、配当30円~40円程度が見込めれば、来月中に1300円~1500円程度は十分射程圏だと思う。

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