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投稿コメント一覧 (456コメント)

  • 【増額修正必至!買い場か】

    確か2年前にもこの会社は1Qで好決算を発表しながら、増額修正をせずに2Qの3月期前に超悶絶の増額修正を発表、400円以下で低迷していた株価が500円台半ばまで急騰した経緯がある。

    昨日の1Q決算での見どころは、売上げ(48億→60億)、経常利益(79億→96億)とも前期より2~3割増加していること。

    フル操業で設備稼働率がほぼ横ばいとすると、人件費などの経費を差し引いた鉄骨単価が2割以上上昇して収益改善傾向が鮮明になっていることは明らかである。

    このペースならおそらく来月末頃に大幅な増額修正、増配修正が必至と思う。

    1QでEPS46円なら通期でEPS200円は射程圏であり、株価は1500円以上を目指すだろう。

  • 【ひどい株価】

    時価は日経が10000円以下で低迷していた当時の株価水準とほぼ同じ。

    ちなみにこの1年間でもほとんど相場らしい相場がない。

    いくら含み資産系銘柄の株価がパッとしないとはいえ、これはひどすぎ。

    持株の低位材料株といわれるグループの他の株は、この1年間にそれなりの相場はあった。

    東電のような長期無配株と同じ値動きとは情けない。

  • 【悪材料出尽くし】

    決算発表というこの株にとって最大の悪材料が通過した(笑)。

    昨年の例であるように後は増額修正あるのみ。

    このタイミングを見計らっていた投資家は多いはず。

    今期の川田のような業績下方圧力の材料がなければ、という条件だが、明日の下がり目は積極買いで良いと思う。

    1100円台前半なら直近で売り上がった分を拾ってみたい。

  • >>No. 394

    10月11日の高値からなにか不自然に売り物が継続していたので、とりあえず売り上がった分を少しずつ拾っていたのですが、株価の下落はどうもこれが原因だったようですね。

    会社側の発表でもこの第三者割り当てが直近の株価水準に対して不当に割安・割高でもないことを投資家に強調されていますし。

    直近高値の1300円近くまで上がった株を日経の高値更新時に900円台まで売り叩いている向きがいたのは、明らかに意図的なものと思います。

    なお、ついでに発表していた自己株の株式消却も今後の株価上昇の材料になると思われます。

    いずれにしても来週以降の株価は早々に4桁回復は期待できそうです。

  • 【2800円前後は買いゾーン】

    この株は今年に入って何回も売買している。

    昨年は100円台であまり動かなかったためほとんど持株を動かせなかったが、今年に入ってまず300円程度までにすべて売り上がって利食い完了。

    再び250円以下に落ちてきたため再度打診買いしたら、またまた300円超えまで上げてきたため、再び300円超まで売り上がって再度ノーポジ。

    よもやの380円台まで上昇したのでしばらく監視していたが、再度300円(3000円台)を割ってきたので、先週に2800円前後で今年初めの持株数までせっせと買い戻した。

    業績は堅調に推移しており、中小型二部株の低PER、低PBRの材料含み株なので、潜在的な人気は高くしばらくは買い気が続きそう。

    これだけの人気株、時流株がまだ昨年の超安値の151円より株価が2倍にもなっていないのはまだまだ評価不足といえる。

    3500円~4000円ゾーンの高値奪回は近いとみたい。

  • 【ネットキャッシュ】

    時価総額と比較して、負債を差し引いた現金保有残高(ネットキャッシュ)の比率が高い会社が外資の注目を浴びている。

    この会社の割安さは会社四季報など財務諸表を見れば歴然。

    近々大幅高する余地は十分あると思う。

    業績は今後も堅調に推移すると思われ、下値の可能性は低いお宝銘柄であることは間違いないだろう。

  • 今年はこの株のような中小型の低PER、低PBRの割安・バリュー株を押し目で拾っておけば、ほぼ確実に買われるから楽ですね。

    日経は年初から1割程度しか上がっていませんが、相場的には2004年型のようになっています。

    2005年以降の相場はその後に大幅高につながっており、選挙後に自民が大勝すれば大いに期待できそうです。

    空売りなどしている場合ではないと思います。

  • 他の鉄骨関連の駒井、瀧上、川田はいずれも業績伸び悩みで株価も直近高値から低迷しているのに、長年一番出遅れていた鉄骨専業のこの会社だけは業績も株価もまだ伸び盛り。

    ただ今一株価が頭打ちになっているのは、やはり11月に会社側から発表される来期の業績予想が増益基調であると読み切れないからだろう。

    ただそれまでは、来月中旬あたりに再度の今期通期の業績修正や増配などの発表があるはず。

    今期EPS200円以上、配当30円~40円程度が見込めれば、来月中に1300円~1500円程度は十分射程圏だと思う。

  • 寄り前の気配がえらく高いですね。

    今日中に年初来高値更新がありそう。

    そこからは青天井相場に突入か?

  • 【6245との比較】

    どちらも旧大証二部株で機械セクター。

    一方は今注目の有機EL関連で、この株は舞台装置、遊技機機械関連。

    年配当はどちらも25円程度で今期の業績予想はどちらも大幅減益。

    なのに3月末の時価総額は6245は216億円でこの株は203億円だったが、現在は6245が257億円に対しこの株は162億円で直近で差は開く一方。

    不自然な株価格差はいずれ是正されるものと考えると、近いうちに株価の修正は必至だろう。

    ここ数年間のこの2社の人気度や成長性、財務内容などをみても、目先の株の需給関係以外にここまで差が開く理由はないと思う。

  • 【セリクラ?】

    希望的観測ですが、今日の後場寄り後の株価が当面の安値である可能性が高いですね。

    根拠は寄付きの大口クロスを除いた出来高がある程度の出来高を伴っていたこと。

    もう一つはどうも前後場通して839円で小口の買いと機関とみられる売りが交錯していたこと。

    また株価指標面でも有利子負債を差し引いた現金同等物が今3月期で約83億円に対し、時価総額が今日の終値で162億円であり、現金が時価総額の半分強を占めている状態であること。

    過去にこのような割安状態であった他の銘柄の例を見ても絶好の買い場になっているケースが多い。

    また利回りも今日の安値(827円)で3%前後まで上昇。

    今日の後場の安値で出来高が膨らんでいるのは機関同士で小規模の玉移動があったものと推定される。

    いずれにしても、他の二部株を含む中小型株が軒並み高値更新しているのに対し、ここまで割安に売られているのはある意味で希少価値があるともいえる。

    底打ちすれば、900円台回復は早いだろう。

  • 【昨年のこの時期】

    やはり、株価は500円台でどちらかというと軟調だった。

    例によって今年も11月に発表される来期の通期予想で減益予想が出て、株価下落となるのを見込んでいる。

    今の時点で今期のPERは5倍台だが、昨年も同じようなものだった。

    今の決算予想はかなり伸び切った利益予想であることから、ちょっと動きにくいようだ。

    ただ現在は中小型株が軒並み堅調相場となっており、思惑的な買いが見込めないこともない。

    安値をじっくり拾って、人気化するのを待ちたい。

  • 予想以上に利益の増額をしましたね。

    その割りに増配がショボいですが、まあ通期の発表時に期待しましょう。

    明日の1000円台乗せ、及び来週の年初来高値更新が見えてきました。

  • 【決算期待】

    今四半期の機械・ロボットセクターの他社の業績は概ね堅調。

    ただ、事前の予想もかなり高くて決算発表後の株価推移はまちまちになっている。

    この会社は会社見通しでは今期は大幅減益予想だが、同業他社の業況を勘案するとそれほど悪い決算が出るとも思えない。

    今期の年配当25円は前期の最終で年30円と大幅に積み増したために減配となっているが、前期の期初予想では20円であったので、会社側は今後の業績を比較的強気にみているともとれる。

    発表前のこの時期に強気では買い向かいにくいが、現在の900円強の水準は格下の他社の現在の株価を考えると極めて割安でもあり、ここは強気で対処したい。

  • 寄りで結構な売り物が出ていたので、先日の上昇局面で売り上がった分を拾わせていただきました。

    この240円台は長期保有するには少し高い目なので、短期で上がれば利食いしようと思います。

    利回り的には割安ではないので、人気のあるうちに売買するのが適切だと考えます。

  • 押したところの安値を拾っていけば、確実に買い上げてくれるから楽ですね。

    当面は持株数をあまり減らさずに着実に利食いできそうです。

    下値で安値を買いたい大口がいるのがみえみえで、年初の500円台からずっとこの展開が続いています。

    当面はじり高の展開が楽しめそうです。

  • 【株価上昇のカギは株主還元策の強化】

    昨年5月ごろからの2200円台からの600円強の急落、今年に入ってからのボックス圏での株価の低迷からの脱出にはやはり株主還元策の大幅な強化しかないだろう。

    サーベラスの持株が30%強から数%へ低下して、本来なら潜在的な売り圧力が低下しているためもっと株価が堅調になることが期待されたが、5月下旬の2200円台からたいした悪材料がないにもかかわらずよもやの2000円割れを演じその後も低迷、中小型株を中心に全体相場が堅調に推移しているのに、同じく低迷している他の電鉄・不動産株などと比較してもあまりにも力弱い最近の株価推移になっている。

    ここ1~2年間の会社側の自社株買いや配当性向の強化策もどこか中途半端で株価の支援材料とは程遠く、利回りを重視する機関からは見向きもされず、その結果、都心の膨大な含み資産や最近数年間の大幅な収益の伸びにかかわらず、時価総額でも東急・小田急・阪急阪神・近鉄よりはるかに下回るという惨憺たる状態である。(ちなみに2017年度の会社四季報での予想純利益は、西武408億円、東急700億円、小田急290億円、阪急阪神610億円、近鉄280億円、現在の時価総額は、西武6671億円、東急1兆310億円、小田急7989億円、阪急阪神1兆183億円、近鉄8141億円となっている)

    ここは思い切って、配当性向30%以上、自社株買いを発行済み株式の5%以上にするなどを将来的な目標とするような大幅な株主への利益還元強化策を会社側に期待したい。

  • 【材料含み?】

    昨日の午前中までにみられた899円の万株以上の売り板や本日の買い上がり方から見て、単なる割安修正からの買い集めではなさそうです。

    一番考えられるのは一部昇格の思惑ですが、いずれにしても材料含みであるのは間違いないと思います。

    やはり先月にこの掲示板で指摘した900円割れは買いで正解だったようです。

    当面は950円~1050円でのボックス相場を想定しています。

  • 最近の板をみているとどこかの機関が静かに買い集めているような気がします。

    下値での指値買いで待っていてもなかなか売り物が出ないので、今日の寄り後のようにしびれを切らして買い上がってきて出てくる売り物を拾っているようです。

    ただ、まだ十分買い集めていないので一気に上げないようにするため、午後はほとんど動かなかったようです。

    この分だと当分は安値があればすぐに拾われると思われるため、吹き値は処分してもじっくり押し目買いするのが良いと思います。

  • ほぼ同業の大手建設株が軒並み水準訂正しており、ぼちぼちこの株にも見直し買いが入りそう。

    大幅減益予想の川田工業も直近安値の6000円台から知らぬ間に1000円以上上げている。

    この株はインフラ関連で一番最後に物色される習性があるため、近々年初来高値更新もありうる。

    1050円~1300円前後の価格帯を目標に持続したい。

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