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投稿コメント一覧 (4144コメント)

  • >>No. 718

    >カルロス・ホアキンはソルガムの栽培に30トンの種子を贈る 2017年12月10日

    https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=es&u=https://laverdadnoticias.com/carlos-joaquin-entrega-30-toneladas-de-semilla-para-el-cultivo-de-sorgo/&prev=search

    州の南部からわずか200家族がソルガムの栽培によって恩恵を受け、経済を改善する。 州政府の支援を得て、自己消費プログラムを通じて30トンの種子を取得した。

    ※南部からわずか200家族がソルガムの栽培によって恩恵を受け

    200家族だけが与えられるソルガムはどのようなソルガムでしょうか?

    12月はIR・NRしだいですが何かが出れば急発進する可能性もあります。

    もし前期販売したバイオ種子12億円超の売上が3Qで計上されればいよいよ

    株価も四季報も大きな転換期を迎えることでしょうね?(*^。^*)

    3Qで出た時はすでに遅いかもしれませんね?

  • 四季報

    大幅赤字

    レストラン低調、新規子会社の利益寄与小。前期販売したバイオ種子12億円超の売上計上先送りが直撃。海外営業費用重く大幅赤字継続。19年3月期はバイオが期ずれ計上でも、後続なお不透明。

    資金調達

    種子代金回収が17年度末まで遅延。第三者割当増資・新株予約権で最大7億円強調達、運転資金等に充当。17年12月運送会社子会社化。継続前提に疑義注記。

    カルロス・ホアキンはソルガムの栽培に30トンの種子を贈る 2017年12月10日

    https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=es&u=https://laverdadnoticias.com/carlos-joaquin-entrega-30-toneladas-de-semilla-para-el-cultivo-de-sorgo/&prev=search

    ※2018年に適時に作物を開発するための技術的パッケージが到着し,それによって良い収量が得られるという確信がある!さて何を意味するのか?(スーパーソルガムを意味するのか皆さんのご想像にお任せします?)

    ※種子代金回収が17年度末まで遅延(この記事から種子の代金回収の可能性も出て来ました。この記事をどう読み解くか?)皆さんのご想像にお任せします?

  • >>No. 675

    上がらないように押さえていますね!

    これだけ売り板を並べると何かあるでしょうね?

  • 12月も残りわずかです!赤尾社長さて何を出してくれるのか?

    遅れた500tの売上のNR・今期の契約の内容・中計の発表?

  • >②メキシコの倉庫への搬入が遅れていた500tの搬入完了

    カルロス・ホアキンはソルガムの栽培に30トンの種子を贈る 2017年12月10日

    https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=es&u=https://laverdadnoticias.com/carlos-joaquin-entrega-30-toneladas-de-semilla-para-el-cultivo-de-sorgo/&prev=search

    州の南部からわずか200家族がソルガムの栽培によって恩恵を受け、経済を改善する。 州政府の支援を得て、自己消費プログラムを通じて30トンの種子を取得した。

    抜粋

    カルロス・マリオ・トーレス・ロメロは、エミリアーノ・サパタのコミュニティのプロデューサー、フェリペ・カリッリオ・プエルト自治体は、資源が現場にやってくると述べた。 「2018年に適時に作物を開発するための技術的パッケージが到着し、それによって良い収量が得られるという確信がある」と彼は語った。

    ※2018年に適時に作物を開発するための技術的パッケージが到着し、それによって良い収量が得られるという確信がある!さて何を意味するのか?皆さんのご想像にお任せします?

    普通のソルガムがニュースになるのかは分かりませんがもしかしたらスーパーソルガム?

    3Qで売上を計上していれば3Qの決算は大きく変わるかもしれませんね?(*^。^*)

  • >①国内電力会社の石炭焚き火力発電所の混焼用バイオマス燃料として販売契約締結の発表

    バイオマス混焼:石炭火力の削減に繋がる制度に

    http://www.renewable-ei.org/column/column_20170927.php

    世界的には石炭ビジネスからの撤退が本格化しつつある中、日本では42件(合計1,860万kW)の新設計画がある 2 。これらの計画はCO2排出量の大幅増加に繋がることから、気候変動対策の観点から厳しい批判を受けている。そして、その批判の緩和を狙うかのように、バイオマスの混焼を計画しているものが多くあり、制度上はFiTの支援対象となっている。

    上記の新設計画の中では、17件がバイオマス混焼を検討している 3 。特に、国の環境アセスメント第2種事業の対象外となる11.25万kW未満の小型案件で、省エネ法の発電効率基準への対応のため、30%程度の比率でのバイオマス混焼が多数計画されている。さらに、環境アセスメント第1種事業の対象となるより大型の案件では、環境大臣意見によりバイオマス混焼が求められているものがある。

    石炭火力にバイオマスを混焼、年間20万tのCO2抑制に

    http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1709/11/news036.html

    日本製紙など、バイオマス混焼の石炭火力発電所

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21413780S7A920C1000000/

    裏の事情はこれですか!

    省エネ法の発電効率基準への対応のため、30%程度の比率でのバイオマス混焼が多数計画されている。

    スーパーソルガムペレットは安定供給が出来るのが強み!ソルガムジャパンのペレット他社からの

    引き合いも多く来るのではないでしょうか?(*^。^*)

  • 出来高が少ないですね!売る人がいないのかな?

    スーパーソルガムのビジネスモデルが拡大しそうです!(*^。^*)

    エタノール・サイレージ・ペレット・パーティクルボード・搾汁液・鶏用の飼料

    緑の堆肥・セルロースナノファイバー・バイオマス原料から液体燃料

  • >>No. 591

    昭和シェル、世界初となる常温常圧下での人工光合成に成功

    https://www.youtube.com/watch?v=BeIh2NoHXrU

    食糧と競合しないバイオマス由来のセルロースもしくはそれらを糖化・水素化処理して得られるソルビトールを原料として、東北大学が開発した触媒や同大学との共同研究により開発した触媒を用いて、ヘキサノールを製造する技術開発である。このヘキサノールを、触媒を用いて脱水素反応させることにより、ガソリン基材として利用可能なヘキサンを得ることができる。

    キーワードはバイオマス原料!ソルガムジャパン関連銘柄として今週は物色される可能性も出て来ましたね?(*^。^*)

  • バイオマス原料から液体燃料の製造に成功 2017年12月9日

    http://www.zaikei.co.jp/article/20171209/415527.html

    昭和シェル石油は7日、東北大学大学院工学研究科冨重圭一教授の研究グループとの共同研究により、バイオマス原料からガソリン基材として利用可能なヘキセンの生産に成功したと発表した。このバイオマス原料は、食糧と競合しない草木系および木質系バイオマス原料であり、地球環境に負荷を与えず、温暖化対策への貢献が期待される。同社では、ヘキサンの生産技術を2025年までに確立する意向である。ヘキサンはジェット燃料相当の炭化水素に変換可能なことから、ジェット燃料の製造にも展開していきたいとしている。

    ※このバイオマス原料は、食糧と競合しない草木系および木質系バイオマス原料であり、地球環境に負荷を与えず、温暖化対策への貢献が期待される

    スーパーソルガムがセルロースナノファイバーに応用出来る事はあまり知られていませんが、将来は石油に代わって非可食植物バイオマスから作り出される植物由来のスーパーソルガムが原料として注目されるでしょう!原料不足の時はスーパーソルガムは安定供給が出来ます。将来はメキシコ・東南アジアから原料を輸入セルロースナノファイバーの原料として使用されるでしょう?(*^。^*)

    スーパーソルガム将来はセルロースナノファイバー・ジェット燃料の原料して使われる日は近いでしょう!さらに応用範囲が広がりそうです!(*^。^*)

  • 12月も来週から中旬に入ります!来週には

    2017年度のメキシコ・ベトナム・タイのスーパーソルガムの契約状況のIR・NRがあるかも?

    年内に中期計画の発表があるのか?2017年度の計画を含む中期計画!今期は3月までと言っても

    2018年に出したら笑われますからね!常識的に考えて年内には出るでしょうね?(*^。^*)

  • >>No. 421

    彼らは飼料用のスーパーソルガムの植え付けを促進する  02/09/2017

    https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=es&u=http://www.laverdad.com.mx/local/2017-02-09-04-30-56-promueven-siembra-de-super-sorgo-para-forraje&prev=search

    タマウリパスで生産されている赤い穀物の収穫をより多く利用するために、生産者は飼料用の「スーパーソルガム」の植え付けを行う意思を持っています。また、1ヘクタールあたりで得ることができるため、 300トンの GonzaloAlemánMigliolo(農村開発担当)は、この作物の生産に専念する人々の一部を訓練し、その数を増やすことが期待されていると発表した。 現時点では、この種のソルガムを何個植えなければならないのか、多くの人がいないが、収量は2回のカットで300トンに達することが好ましいと彼は言う。 彼は、ハリスコでは、主に干ばつの再発期間中に高品質の飼料を生成するため、優れた結果で大規模な方法で栽培されていると付け加えています。 このために、州政府はソルゲーロを支援し、生産に飼料を利用できるように開発されたさまざまな技術を適応させて、さまざまな作物を植え付けるよう促します。 さらに、この種のソルガムは、家畜のための優れた食物選択肢でもあり、タマウリパスの生産者の利益のためにバイオマスを大量に生産します。

    このように書いてある事はカンペチェに引き続きタマウリパスでも契約があるのですかね?(*^。^*)

  • 彼らは、生産者に経費を貸してくれるよう求める 05/12/2017

    https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=es&u=https://www.elmanana.com/piden-productores-acreditar-sus-gastos-proagro-productores-gastos/4196873&prev=search

    約957人の農業生産者がプロットを行うために受け取った資源を財政的に検証しなければ、連邦Proagro Productivoプログラムを失うリスクがある。

    農村開発地区の保有者157、技術者ジョルジュ・ルイス・カルデナス・ロドリゲス(Jorge LuisCárdenasRodríguez)は、今月15日に窓口が閉鎖され、彼らの土地を耕すために受け取った経済的支援を認めることを保証した。
    問題の農業生産者は、連邦プログラムProagro Productivoから、サンフェルナンド、メネデス、ブルゴス、クルリヤの地方自治体にある1,752の物件の大部分をソルガムに植え付けるという支援を受けました。

    メキシコ合衆国の公的機関である農業関連信託基金制度の融資対象となるアグロコストスへスーパーソルガム登録決定のお知らせ

    スーパーソルガム種子がメキシコ政府の公的機関である農業関連信託基金(以下、「FIRA」といいます。)の農作物融資制度の融資条件となるアグロコストスに正式登録されましたのでお知らせいたします。

    農業関連信託基金制度でスーパーソルガムへの置き換えが進みそうです。

    メキシコでのスーパーソルガム種の置き換え事業はメキシコ全体で5%未満でしょう95%の開拓余地があります。国家挙げてのスーパーソルガム事業です。いよいよ全体図が見えて来そうです。(*^。^*)

  • >>No. 429

    これは土地の生産に専念するすべての人々に希望をもたらすプロジェクトです。 町役場で行われた会議は、SAGARPA、SAGADEGRO、CFEと一緒に農作物の栽培に特化した日本の企業とともに、農業技術院バカロレアセンター(CBETA)No.167によって組織されました。ソルガムの大部分は、連合の自治体で開発できるプロジェクトのほとんどが発表されましたが、La Union、Coahuayutla、Zihuatanejoの自治体ですでに開発が進んでいるプロジェクトでもあります。 市長は、バイオ燃料生産のためのこのプロジェクトでは、地域における農業開発を引き起こし、両方の自治体で同じ開発を爆発させる機会の窓口が開かれていることを銘記しました。

    SUPERSORGOからのパイロットプラントにおけるバイオエタノールの製造

    https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=es&u=https://www.cic.umich.mx/proyectos-de-investigacion/2017-2018/proyectos-aprobados/944-facultad-de-ingenieria-quimica.html&prev=search

    10のエタノール工場に10億ドルを投資

    https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=es&u=http://www.razon.com.mx/spip.php%3Farticle351128&prev=search

    Notimexとのインタビューで、彼は、このプロジェクトはエネルギー、経済、農業事務局に既に提示されており、後者は耕作する400万ヘクタールを持っていると述べ、廃止されていると説明した。
    「これらの土地を注入して生産を行う権力は、地域社会でよく見られるものであり、農村部で経済を揺るがす可能性があり、世界的にもバイオ燃料の開発 "と述べた。

    メキシコにおける火力発電所における スーパーソルガムのバイオマス発電及びエタノール製造!現在進行中の10のエタノール工場のプロジェクトでさらに種子の需要は増加するものと思われます?(*^。^*)

  • 野心的な生態学的プロジェクトは、CFEに電力を供給するためにエタノールを生産するAviud Rosas Ruizを支援する

    https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=es&u=http://www.rafaganoticiera.com/2017/07/ambicioso-proyecto-ecologico-respalda-aviud-rosas-ruiz-para-producir-etanol-para-abastecer-la-produccion-de-energia-electrica-a-la-cfe.html&prev=search

    UNION GRO.-エネルギー生産のための森林プランテーション(Bioethanol)のような成長の選択肢を模索する意図で、市長、Aviud Rosas Ruizは州と連邦当局との調整で、 (バイオマスを生産する新しいエネルギー源を可能にする、穀物ソルガムの播種のための重要な日本企業を支持した、農業林業技術バカロレアセンター(CBETA)No.167は、バイオエタノール)は、主に家畜に使用され、連邦電力委員会(CFE)による電気の生産に使用される。 Rosas Ruizは、スーパーソルガムと呼ばれるソルガムのような高貴な作物であり、この作物はプロセス後にバイオエタノールやエタノールなどの燃料に変換し、そのバイオマスは連邦電力委員会(CFE)の施設の運営のための燃料生産の需要を満たすことが意図されている

    メキシコ電力公社(CFE)の子会社CFE Generacion IVと火力発電所における スーパーソルガムのバイオマス発電テストに関するMOU締結のお知らせ

    http://sorghum-jp.com/news/1692/

    事前に下地が出来ていますのでスーパーソルガムペレットはほぼ確実に実行されるでしょうね?(*^。^*)

  • カンペチェにエタノール工場を建設!

    https://www.youtube.com/watch?v=-hDvGioTOrU

    この目的はカンペチェに設置する予定のエタノールプラントについて、スーパーソルガム工場の実証プロットを行うことであると語った。

    このニュースもまだNR・IRで報告されていませんね!どうなっているのでしょうか?

    ここはまだまだ出さないNR・IRがいくつもありますよ!(*^。^*)

  • 1 国内の石炭焚き火力発電所の混焼用バイオマス燃料に関しての契約の発表

    2 タイ証券取引所に上場しております事業会社とスーパーソルガムの商用化

    3 2017年度のメキシコ・ベトナム・タイのスーパーソルガムの契約状況のIR

    4 中期計画の発表(中期計画のIRを先に出すと2017年度はすでに決定している契約トン数が出てしまう為に2017年度の契約状況が先に出ると思われる?)

    1については契約成立が大前提になりそうですね!来年の2月から3月には答えが出るでしょう!

    2についてはNRで発表済み次に出るのはスーパーソルガムの契約状況のNRかIRでしょうか?

    3については中旬ぐらいにはスーパーソルガムの契約状況のIRが出るのではないでしょうか?
    株価を上げる為にはメキシコのハリスコ州の1000tの契約の有・無のNRを先に出せば以外に
    上がるかも知れませんね?(*^。^*)

    4について株式会社アズシステムの完全子会社化・メキシコにおいてのバイオマス燃料の商業化など未来に向けての事業において新規中期事業計画に盛り込むことが出来るのか?それとも種子だけの販売計画だけを公表するだけにとどまるのか?株価にも大きく影響があると思われます。明確な売上数値と将来の青写真が描けるか?今の時点では新規中期事業計画は種子だけの販売計画だけの公表になるのではないでしょうか?

  • >>No. 203

    >② 国内の石炭焚き火力発電所の混焼用バイオマス燃料として販売契約

    >Siam Steel Groupの合弁事業で豊田通商株式会社も絡んでいるみたいですね?(*^。^*)

    年内の契約は結論が出ないと思うが!来年の2月~3月には何らかの答えは出るでしょうね?

    次の増資の目玉にはなりそうです?契約が失敗してもその時は豊田通商の出番になるのか?

    どちらにしても選択技あると言うことですね!(*^。^*)

  • >>No. 198

    >サイアムグループが来年には、大株主になることも期待したい。
    赤尾社長以下、今回は、本当に頑張りましたね。これからも一層応援します!

    SIAM STEEL SERVICE CENTER PUBLIC COMPANY LIMITED

    http://www.wesleynet.com/jthailand/ecatalogue/profile.php?Co_Code=919

    SIAM STEEL SERVICE CENTER PUBLIC COMPANY LIMITED ... 建設(金属屋根)向けのスチールコイルセンター加工、スチール部品の製造. 主要株主/親会社, 岡谷鋼機株式会社、三菱商事株式会社、豊田通商株式会社、Siam Steel Groupの合弁事業

    Siam Steel Groupの合弁事業で豊田通商株式会社も絡んでいるみたいですね?(*^。^*)

  • >>No. 157

    おはようございます。

    >Primus Visionは先の火力発電にも絡んでるので益々期待は膨らみますよね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    IR・NRがなくても徐々に株価も独り歩き状態になって来ていますね!(*^。^*)

  • 今週は日経も乱高下がありそうです。

    そして出遅れ株や材料株が物色されそうですね?

    ソルガム・ジャパン・ホールディングス 株価

    http://www.kabudragon.com/s?t=6636&x=2&y=5

    材料が出れば一気に人気づく可能性もあります。

    今週はIR・NRの第1弾がありそうですね?(*^。^*)

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