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投稿コメント一覧 (176コメント)

  • >>No. 2


    > >戴シャープ社長:今年度下期に黒字化=旧本社地区ビルは買い戻し 9月21日(水)20時13分
    > >
    > >台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業傘下で経営再建中のシャープ <6753> の戴正呉社長は21日、従業員向けにメッセージを出した。
    >
    > 今期に黒字化の目処が付いた! まさかの黒字転換。
    > あああ.... 円高になったのに、明日の金曜日は大幅高かよ!

    祝2連騰!
    このエネルギーが続きますように。
    http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n395701

    シャープ社員の方々頑張れ!全てのホルダーに幸あれ!!!

  • 2016/09/15 20:59

    > あちゃー
    > 今週初めに指した126¥外すの忘れてた

    いや、絶妙のいい選択だったかもしれませんよ。
    http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n395114

    シャープ社員の方々頑張れ!鴻海頑張れ!!全てのホルダーに幸あれ!!!

  • 2016/09/04 22:07

    > 陽の丸坊主の後に2日共陽線で引けとることから、
    > ツートップを来週は抜けてくるのではないかと言っておるのじゃ。

    ですから、
    そのように思ってしまいがちな外見をした罫線が「陽の陽はらみ」という訳です。
    それに警鐘を鳴らすための株格言ですから。
    それに別に頼りすぎてる訳ではありません。
    単に参考情報のひとつとして正しく理解しておくべきだということです。
    生意気を言ってすみません。
    http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n394137

  • チャート的には、底値圏でも中腹でもありません。
    普通のチャート判断は20本(日足であれば1ヶ月分)以内で行います。
    仮に3ヶ月スパンで見ても図的には高値圏と言わざるを得ません。

  • もしそうならば、
    「陽線のはらみでも、教科書通りにならないのが相場だ」と書くべきでしょう。
    それを、
    > 陽線となっておるで、意外と強い、、、
    と賢人振って私達を欺くのは不誠実ではないですか。

    問題は、知識の正誤よりも、不誠実で卑怯な姿勢です。
    生意気言ってすみません。

  • > はらみ調整で陰線を引けばそうじゃが、、、
    > 陽線となっておるで意外と強い、、、

    このように賢そうに翁口調で語っていますが、
    チャートのイロハを間違って理解しています。

    陽のはらみは陽線でも相場の弱さの現れとされています。
    教科書的には。
    http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n394137

    無知なふりをしてわざと吹聴しているのなら卑小な悪人です。

  • 補足ありがとう!
    その通りです。

  • 全くもってその通り!

  • 相場の強さ???
    昔から「陽の陽二重はらみ」相場の危うさの象徴ですよね。
    先輩どうしっちゃったんですか?

  • No.65

    強く買いたい

    久しぶりにYahoo知恵袋に投…

    2016/08/18 07:39

    久しぶりにYahoo知恵袋に投稿してみました!
    昨日の動きを見て、自分なりに適正株価を探ってみたいと思いました。
    同じ思いの方々の参考になれば嬉しいです。
    以下に目次を示します。
    是非覗いてみてください。

    「シャープ株価の皮算用」
    http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n392418
    以下は目次です。

    ☆ 今回の増資の凡その規模感と、希薄化の皮算用
    ☆ 普通株で増資2880億円
    ☆ c種種類株で増資1000億円
    ☆ c種種類株の普通株への転換
    ☆ 今回の増資による表向きの希薄化率

    ☆ みんなが知りたい3.6倍の希薄化後の適正株価
    ☆ 鴻海が試算した増資後の適正株価
    ☆ 鴻海が値踏みしたシャープの企業価値(時価総額)を逆算する
    ☆ 適正株価110円を起点に希薄化前の適正株価を推定する
    ☆ 2013年秋の公募増資前の12億株時代の感覚では528円に相当!

    ☆ 増資3880億円のもの凄い財務効果を再認識しよう!
    ☆ 解体屋から見たら3000億円の価値しかない
    ☆ 再建屋から見たら7000億円の価値!
    ☆ メインバンク、シャープ、既存株主の三方良しの解決策!
    ☆ 実質的に自己資金無しで7000億円の企業を手に入れた鴻海

    ☆ 民族的情緒偏向の報道が、経済的な事実を隠蔽する
    ☆ 改めて、増資3880億円の財務効果を確認しよう
    ☆ 税引後の当期純利益3880億円に相当する絶大な効果
    ☆ 自己資本比率も一気に17%台に回復する
    ☆ 自己資本比率を30%にして優良企業として復活するために

    ☆ 改めて今回の増資による株価上昇効果を皮算用してみよう
    ☆ 皮算用の適正株価153円は、どこまで確からしいか疑わしい
    ☆ 増資価値を除いた企業価値を3880億円と考える新しい視点
    ☆ 買収資金のほぼ全額を銀行からの融資に頼ったのかもしれない
    ☆ 担保価値3880億円の企業に同額の資本増強

    ☆ 基準株価63円+増資効果63円=適正株価126円が相場の目安
    ☆ 新しい基準価格126円は、次の財務的変動があるまで変わらない

    以上。

  • 公募増資に関わる空売り規制というものがある。
    「公募増資発表から価格決定日までの空売玉は増資購入株で返済出来ない」
    http://www.fsa.go.jp/news/23/syouken/20111201-1.html

    今回の公募増資の正式発表は9月18日の引け後だから、
    翌9月19日から昨日10月3日は10営業日目となる。
    この10日間で株価は383円から329円へと54円安まで売られた。
    その間の出来高は実に1億5000万株を超える。
    週明けの価格決定日までには2億株が売られる勢いだ。
    もの凄い売りの圧力だ。

    もちろん売買だから同じ量を買っている機関や人がいる。
    また売りの全てが空売りという訳ではない。
    しかしその何割かは空売りのはずだし、
    2億株というのはすごい規模だ。
    公募による新株発行総数4.2億株の半分に迫る。

    上記の規制でこの期間の空売玉は増資枠の外側で買戻さねばならない。
    オーバーアロットメント分のシンジケートカバーによる買戻し枠の
    4200万株を遥かに凌ぐ規模の買い戻しが入るということになる。

    これはシャープに特別なことではなく、
    空売り規制とオーバーアロットメントという組み合わせにより、
    そうなる構造に制度が作られているということだ。

    加えてシャープの場合は現在5000万株規模で拮抗している信用売買残高が、
    今週末には売残が買残を逆転して好取り組みとなる。

    シャープ頑張れ、メインバンク頑張れ、全てのホルダーに幸あれ!

  • 大規模公募増資による株価への影響は個人投資家には分かりにくい。
    分かりにくいだけでなく大事なことが正しく伝えられていない。
    本日344円で引けた株価も機関投資家の思惑で動かされているように見える。

    本年3月下旬の過冷却の時も多くの個人投資家が振り落とされていった。
    しかし結局1月足らずで倍以上に高騰した。
    別にシャープの業績が非連続に回復した訳ではない。
    正しい情報が個人投資家に正しく伝えられていない結果起こされた現象だ。
    今回もまたそれが繰り返されようとしているように思う。
    シャープも幹事証券会社もこの株の価値をもっと正しく世間に伝えてほしい。

    以下に直近3ヶ月の3つのイベントを振り返ってこの株が持つ価値を見直してみた。

    1) 7月中旬のLIXIL、マキタ、デンソーの第三者割当増資検討の報道
    2) 8月初旬の決算発表とサムソンとの複写機事業合弁会社計画の頓挫
    3) 9月中旬の大型公募増資の発表

    1)は当初各々100億円づつという報道に株価は480円台まで上昇。
    300億円の第三者割当増資は既存株主から見れば1株当り26円の資本増強。
    シャープのPBR(株価純資産比率:Price Book value Ratio)は3倍以上と例外的。
    PBRを仮に2倍位の水準で考えれば株価にして50円位の価値に相当した。
    事実この話が報道される前の株価は425円水準であった。

    しかし報道で株価が480円台まで上昇した後少し悶着が起こる。
    LIXILの社長から出資ありきの提携はしないという趣旨の談話が発表される。
    結局3社合計で175億円規模の増資ということになる。
    株価もその分下げて7月の下旬は450円水準で推移した。

    2)の決算発表を前に株価は410円水準に下げる。
    決算自体は良かったのに分かりにくい動きだ。
    夏枯れ相場でそのせいなのかと我慢を強いられた。
    しかしこの時シャープと銀行は大変な騒ぎになっていた。
    好決算に続いて発表を準備していたサムソンとの複写機合弁事業が頓挫したからだ。
    日本の複写機メーカーから物言いが付いたのだ。
    このことが報道された後の9月初旬は390円水準で推移した後、
    オリンピックの東京誘致決定の週明け9日の寄りで404円をつける。

    3)しかし公募増資がいよいよ避けられないという雰囲気に株価は390円水準に押す。
    更に9月12日の最大1500億円の大規模増資との観測が報道され終値で360円。
    公式な報道は9月18日の引け後であったがその前後で370-380円でもみあった後は、
    スルズルと値を下げて本日10月2日は344円の引けに至る。

    さて、以上の1)、2)、3)の経緯を振り返ったなかで、
    今回の大規模増資の影響を考察するベースラインをどこにすべきか。
    9月12日報道の後の終値360円は1500億円規模という観測が織込済みだ。
    9月2日のサムソンとの複写機合弁事業の頓挫報道から上記12日の観測報道までの
    7営業日の株価水準390円が公募増資の影響を受ける前のベースライン価格と考える。

    以下はベースライン価格を390円とした場合の公募増資後の適正価格の推定である。
    ベースライン価格での時価総額は390円/株×11.8億株=4600億円
    公募価格の値下がりも考慮して第三者割当増資と合わせて1500億円の手取りとすると、
    増資後の時価総額は4600億円+1500億円=6100億円・・・①
    株価下落でオーバーアロットメント不実施の場合の増加株数は約4.6億株、
    従って増資後の発行株数は約16.4億株・・・②
    この場合の希薄化率39%で考えた公募増資後の適正株価水準は、
    ①÷②=373円/株・・・③

    ということで373円が公募増資後の適正株価の水準となる。
    株価上昇によりオーバーアロットメントが実施された場合も、
    ②に0.4億株が加算されるがその分の純資産が①に加算されるので、
    結局希薄化率42%で考えても370円水準が適正株価だ。

    ポイントは①で増資による純資産の増加分を推定時価総額に加えると370円水準。
    純資産増加分を時価総額に加えないで単純に希薄化率で割ると280円となる。
    巷では後者の見方で株価を下げようとする言説が横行しているが明らかに不合理だ。
    株価を下落させ安価に株を購入しその後の復元相場で巨利を得ようとする機関の仕業だ。

    しかも③の373円という株価は今後の業績改善はまだ織込まれていない価格だ。
    シャープの業績回復は373円に上乗せされて行く。

    No.178694「夜明けは近い」さん、
    > シャープの今後の躍進は恐らく間違いないと思います。
    同感です。

    シャープ頑張れ、メインバンク頑張れ、全てのホルダーに幸あれ!

  • シャープの増資後の株価はPBRを基準に考えれば570円〜630円
    http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n214331

    多くの誤解が市場に渦巻いている。
    そもそも本業回復が明確に数字となって現れてきた現在の株価が、
    中期計画が発表される前の4月の株価と同じというのは明らかに変だ。
    不安を過大にに煽られれて株価は過冷却の状態に抑えられている。
    多くの人が現在のシャープ株の価値を過小評価している。

    実は公募増資で1株当たりの純資産が1.58倍に増強
    確かに通常の増資では配当権など1株当たりの権利の希薄化が心配される。
    しかしながら、現在のシャープのように赤字の場合には希薄化の対象自体がない。
    むしろ、1株当たりの赤字額が減少する。
    逆に、1株当たりの純資産が現在の112.7円から178.2円に増加する。
    実に、1株当たりで1.58倍の資本力強化に相当する。

    PBRを基準に考えれば公募後の株価は570円〜630円
    増資前の株価360円を基準とすればその1.58倍は570円である。
    増資の憶測が流れる前の安定株価400円を基準にすれば630円である。
    PBRを基準に考えれば公募後の株は570円〜630円の価値があるということだ。
    (PBR: 株価純資産倍率)

    つまり第三者割当増資にしろ公募増資にしろ、
    仮に400円で引き受けた者には約200円の利幅が、
    500円で引き受けた者には約100円の利幅があるということになる。
    以下に簡単な検算を示す。

    2013年6月末の純資産=1330億円・・・①
    発行株数=11.8億株・・・②
    1株当たりの純資産=①÷②=112.7円 ・・・③
    最近の底値360円でみたPBR=3.19倍・・・④
    2013年10月の増資による発行株数は最大5億株・・・⑤
    増資額は最大1664億円・・・⑥
    従って、、、
    増資後の純資産=①+⑥=2994億円(約3000億円)・・・⑦
    増資後の発行株数=②+⑤=16.8億株・・・⑧
    増資後の1株当たりの純資産=⑦÷⑧=178.2円・・・⑨
    同じPBRでみた増資後の適性株価=⑨×④=568円
    逆に言えば1株当たりの純資産の増加率=⑨÷③=1.58倍

    昨年のクアルコムが165円で引き受けた株価はその直後に2倍になった。
    今年春のサムソンが290円で引き受けた株価もその直後に2倍になった。
    本業の回復期にある増資とはそういうもので、
    出資する者に見返りとして利が還元されるのは自然の理である。

    シャープ頑張れ、メインバンク頑張れ、全てのホルダーに幸あれ!


  • ☆ この戦い、本当は売り方が負けたのではないか
    http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n166534

    ☆ ここしばらくの売り方の真の目的がサムソンの払込延期だったら

    ☆ もしホンハイ延期の二の舞となっていたら株価は更に下落しただろう

    ☆ そこに活路を求めた本尊決死の攻撃と考えるのが理に適う

    ☆ 技を尽くして260円まで売って見せたがサムソンは290円で買った

    ☆ しかも300円を割った後の9000万株に紛れて買い戻しは出来ていまい

    ☆ 買い方本尊に強い反撃の意思が見られなかったのも納得が行く

    ☆ 払込の確証があれば安心してナンピン買いをしてれば良かった

    ☆ 真の目的を達成出来なかった戦いの後始末は苦しい

    ☆ 更に売り進もうとするのか

    ☆ サムソン払込が成ってしまった今、逆に深追いの危険が出て来た

    ☆ 当面の戻しの一合目はサムソン価格の290円だろう

    ☆ しかしこの一ヶ月間の便乗組の狼狽買いが発生するだろう

    ☆ 更に売り方本尊自身の買い戻しが上乗せされる

    ☆ 推察の骨子は以上だが、、、

    ☆ ホンハイ報道狂騒曲も、サムソン延期が深層願望にあったかもしれない

    ☆ 個人的には、「信用買い外し」は結果であって目的ではないと考える。

    ☆ 明日以降の展開に希望を託す。

    シャープ頑張れ、ホルダー頑張れ、みんな早く寝て明日頑張ろう!

  • 2013/03/26 20:10

    全く同感です。

  • No.151948

    強く買いたい

    正に今が、、、

    2013/03/26 20:09

    繰り返しで恐縮だが、
    『「悪材料で売る」。この悪材料現象こそ、変転きわまりない株式市場の、唯一普遍的な特性といっていい。毎晩テレビから流れる市場コメントを注意して聞いていれば、その日、悪材料が流れた企業の株価は必ずといっていいほど下がっている。それが大きな悪材料ともなれば、つるべ落としのように急降下するものだ。これが市場の本質である。悪材料すなわち株価の下落であり、それを耳にしてパフェットの目は輝き始める。パフェットにとって市場の短期指向と悪材料の組み合わせは、永遠に途絶えることのない贈り物なのだ。この組み合わせこそが300億ドルに向けた行進曲を奏で、来る年も来る年もパフェットに対して絶好の投資機会を与え続けたのである。』
    の時だ!

  • 失望と不安が大きいのは良く解る。
    でもこういう時だ、頑張んなきゃいけないのは!

    今日の日足が風鎮なのか、
    巨大魚に引き込まれる水面の浮子なのか、
    私には巨大魚の存在もまだ未確認と見える。
    いたずらに不安が過大になっていると思う。
    つまりこれは風鎮であると考える。

    明日に備えて寝よう!
    この文章は買い方に勇気を与えてくれる。

    『「悪材料で売る」。この悪材料現象こそ、変転きわまりない株式市場の、唯一普遍的な特性といっていい。毎晩テレビから流れる市場コメントを注意して聞いていれば、その日、悪材料が流れた企業の株価は必ずといっていいほど下がっている。それが大きな悪材料ともなれば、つるべ落としのように急降下するものだ。これが市場の本質である。悪材料すなわち株価の下落であり、それを耳にしてパフェットの目は輝き始める。パフェットにとって市場の短期指向と悪材料の組み合わせは、永遠に途絶えることのない贈り物なのだ。この組み合わせこそが300億ドルに向けた行進曲を奏で、来る年も来る年もパフェットに対して絶好の投資機会を与え続けたのである。』

    感情: みんな仲良くしてほしい。闘う相手は自分の中にいる。

  • 始めまして。
    guppyと申します。
    icloudですか。。。
    僭越ですが愛雲様と呼ばせて頂きます。

    最初からそうケンカ越しではyumeさんも
    ああいうと思いますよ。
    私でもそうします。
    誰でもそうします。

    根っからの売り方だった時の愛雲翁にとっては、
    yumeさんがそれだけ手強い相手であった
    ということですよね。
    怒らないで欲しいのですが、
    一種の過激なラブレターとして読ませて頂きました。
    きっとそうですよね。
    まずは仲直りしてください。
    yumeさん、ダメですか?

    感情: 仲直りしてほしい

  • 2013/03/25 12:27

    こういう時だ。
    あとから振り返れば風鎮出現の日となる!

    『「悪材料で売る」。この悪材料現象こそ、変転きわまりない株式市場の、唯一普遍的な特性といっていい。毎晩テレビから流れる市場コメントを注意して聞いていれば、その日、悪材料が流れた企業の株価は必ずといっていいほど下がっている。それが大きな悪材料ともなれば、つるべ落としのように急降下するものだ。これが市場の本質である。悪材料すなわち株価の下落であり、それを耳にしてパフェットの目は輝き始める。パフェットにとって市場の短期指向と悪材料の組み合わせは、永遠に途絶えることのない贈り物なのだ。この組み合わせこそが300億ドルに向けた行進曲を奏で、来る年も来る年もパフェットに対して絶好の投資機会を与え続けたのである。』

    シャープ頑張れ、メインバンク頑張れ、ホルダー頑張ろう!
    感情: 強く堪えたい (余剰資金があればもっと買いたい)

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