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投稿コメント一覧 (1545コメント)

  • ラドン温泉風呂など詐欺だと思っていたのが、ホルミシスの話を知り、こちらの方が正しいと確信し、わざわざ福島のホットスポット(自然放射能の100倍)からとってきた50kgぐらいの土を座布団上にしてその上に寝るようになってからもはや3年?。3か月で血管年齢が15歳若返り、いまでも常連だった近所の整骨院マッサージもほぼ完全にご無沙汰。こんな明らかな事実を無視した議論など全くの無意味。嘘だと思うなら、自分の体のためにもやってみたらいい。

  • 今の逆浸透は面でやっているそうなので、こちらも多重面構造で考えたほうがいいだろう。

  • 難しい話ではない。周りの地面を何回かの予備打ち上げで固めてしまい、それから薄い筒体を入れればよい。青函トンネルでは70気圧ぐらいでトンネルの数倍の大きさのところに、セメントを入れているが、この場合それでも不十分。そんなことをせず、単にへこんだところに粘土でも補強に入れていくだけだ。人間が入れる1m以上ならば簡単にできることだ。今のロケット技術は、大昔の方法を延長してきただけ。もっと簡単な方法があり、それを発展させれば、今のものはほぼ完全に消えてしまうだろう。これで打ち上げ費用を下げないと、原子力宇宙船の方も造りずらい。現在の宇宙ステーションみたいなのは完全に税金の無駄使い。

  • 訓練すればもっと見えるようになるかもしれない。水晶体でガンマー線がどれほど屈折するのかが疑問だが、神経系統のデータ処理は、規則的な刺激があれば、対応していく柔軟性があるように思う。

  • 大砲ロケットとは大地にあけた穴を砲身とすれば、安価で強力なものがいくらでも造れる。衝撃加速度には氷結によってクリアーする。 この2つのアイデアで物は宇宙にいくらでも送れるということです。大気中の高速通過は細長い形にすればよく、火薬の量は下部を膨らませればいくらでも多く入れられる。氷結前に油に浸し、薄膜を造る。これが追加のアイデアです。実験はごく簡単。ただし、危険物を使うから、きちんとした手続きが必要。今のロケットは99%不必要ということです。

  • 返答に感謝。この計算は放射しか熱発散できない宇宙で熱に変わってしまったものを、宇宙船が溶けて損傷しないために、どのくらい宇宙に捨てられるか、またそれも同時にどのくらい推進力として使えるかと見積もるのに重要なものです。NO64で回答をもらっているが、同じ計算だと思う。約20kwと出る。これだと1000平米のパラボナ(表面は細かいハチの巣構造)で2万kwの出力を捨てられ、かつ推進力としても役立つから、この宇宙線は十分可能という結論に達する。大砲ロケットと原子力宇宙線の2つのアイデアはネイチアーに送ったのに没にされた。出来るだけ難しそうに書いた数式を入れないと、彼らはアホだからだめらしい。cqfはその点、得意だから共同で書き直してまた出すという案はどうですか。大砲ロケットのことについても、何らかの計算式がほしい。

  • ガモフが唱えた昔のビッグバンの絵と今の不格好なインフレーションの絵との違いは、風船を膨らませるとき、最初は息張っても全然膨らまないが、ゴムの張力が一気に敗れ、急に膨れだし、それからは楽に空気を送り込めるようになり、徐々に膨張していくという、力学的ものが計算できるようになったというふうに理解した。宇宙がドーナツ(トーラス型)をしているという説もあるようだが、それなら回転してきた遠くの銀河の光の見え方は、例えば方向によって違う。一番見えやすいのは、折るように輪切りにした方向で、これなら距離が短いから、すぐに見えそうだ。水平方向だと距離がありすぎる。その間ではかなり複雑。見つけ方は天球の対局する2方向にだけ、極端に銀河が集まっているはずだ。しかしこれなら、すでに発見されているはずだ。だから私はトーラス型とは思えない。トーラス型というのは4次元方向への膨張という考えでなく、3次元で地球磁場のような形の中心が空洞になっていくというように見ているのではないか。たばこの煙を輪のように吹き出せるが、あれは力に方向性があるからだ。もしかしたら、宇宙起源の1つの超巨大原子が以前言ったようにエネルギー不足で2つに割れて、反物質と反対方向に動き出したと考えればありうるかもしれない。

  • ガモフが唱えた昔のビッグバンの絵と今の不格好なインフレーションの絵との違いは、風船を膨らませるとき、最初は息張っても全然膨らまないが、ゴムの張力が一気に敗れ、急に膨れだし、それからは楽に空気を送り込めるようになり、徐々に膨張していくという、力学的ものが計算できるようになったというふうに理解した。宇宙がドーナツ(トーラス型)をしているという説もあるようだが、それなら回転してきた遠くの銀河の光の見え方は、例えば方向によって違う。一番見えやすいのは、折るように輪切りにした方向で、これなら距離が短いから、すぐに見えそうだ。水平方向だと距離がありすぎる。その間ではかなり複雑。見つけ方は天球の対局する2方向にだけ、極端に銀河が集まっているはずだ。しかしこれなら、すでに発見されているはずだ。だから私はトーラス型とは思えない。、

  • 核分裂原子炉は飛び出したものが熱になってからの利用しか考えてこなかったが、飛び出した力を即、推進力として使うことが、宇宙船なら出来るということに気づくべきだ。荷電粒子である、アルファー線と、分裂核も利用できれば最高なのだが、これは燃料をアルミホイル0.03mm?ぐらいにすれば1割?ぐらいは利用できるだろう。もともとこの割合はどのくらいなのか?専門家にお聞きしたい。兎に角全体の1割ぐらいでも利用できれば宇宙船は十分走れる。15万kwぐらいで空母は水をかき分けて走れる。余計な抵抗力が全くない宇宙でなら、1万kwでも大きすぎるだろう。これで太陽系は自由に行き来できる。何か問題があるなら指摘してくれ。

  • アンドロメダの天球における反対側に、アンドロメダを反対から見たような、小さな島宇宙が見えないか。まずその辺から調べよう。ダメもとで構わない。4次元の球体の半径が解れば、面白いのだが。

  • 下の問題は解決した。単なる光学の問題で、像を結ぶには2点を考えるということで、遠くの銀河の中心とその端の方からくる光はほぼ平行。ところが近くのものの2点からくる光は全然並行でなくなる。これでは像は結べない。説明不十分だが、本質的でないのでこれだけでいいだろう。自分の銀河では分解能が全然悪くなって、見えないということだ。光は来るが像にはならない。

  • 自分の銀河はあらゆる方向でみられるはずだということから混乱してきた。垂直方向なら平たく、横方向なら横から。だがあらゆる方向というのが変だ。仮定が間違っていたのか。全方向に出ていった光は1周してきて焦点を結ぶ。これは数学の極限みたいなことで、別に矛盾ではないのかもしれない。兎に角混乱してきた。

  • 宇宙4次元球体論
    cafea氏のユニヴァーサルフロンチアのところにも書いたのだが、面白いのでここにも書く。
    ビッグバンにおいては我々の宇宙は、膨らむ風船の表面のようになる。それならば遠くの銀河は一回りしてきた自分の銀河である可能性がある。2周、3周ということもありうる。ドップラー効果は当然観測される。2周するときはさらに膨張も移動もするだろうから、像は重ならない。遠くの銀河の配置は、天球の反対側の銀河の配置と大きな相関関係があるはずだ。コンピューターでこれを見つけたら、超大発見。懸命に見ている銀河が自分の銀河だったら、笑い話だ。こうなると今言っている宇宙の物質の量もあてにならない。
    遠くの銀河の位置ベクトルを全部逆転し、そこに銀河がある確率が、異常に高ければ、この説は正しいことになる。それから詳しく調べればよい。逆から見れば渦の向きも逆転する。何度も回っているようだと、膨張に連れて周期も伸びる。新たな観測はいらない。今ある位置データだけで発見できるので誰か調べてもらいたい。もしかすると、すでに人類は全部の銀河を見ており、それが何倍にもなって観測されているのかもしれない。

  • 遠くの銀河の方向ベクトルを全部反転し、そこに銀河がある確率が異常に高ければこの説は正しい。さらに詳しく調べればよい。

  • ビッグバンにおいては我々の宇宙は、膨らむ風船の表面のようになる。それならば遠くの銀河は一回りしてきた自分の銀河である可能性がある。2周、3週ということもありうる。ドップラー効果は当然観測される。2周するときはさらに膨張も移動もするだろうから、像重ならない。遠くの銀河の配置は、天球の反対側の銀河の配置と大きな相関関係があるはずだ。コンピューターでこれを見つけたら、超大発見。懸命に見ている銀河が自分の銀河だったら、笑い話だ。こうなると今言っている宇宙の物質の量もあてにならない。

  • せっかく書いた論文?をネイチャーに送ったのに落とされた。まあどう見ても素人が書いた作文なので、そんなものは品格が落ちるから乗せられないということは解る。しかし問題はその内容である。coffee break のようなコーナーでも造って、アマチュアからの大胆な提案、ぐらいの配慮をしても出すべきだ。ネイチャーも見る目がない。あほだ。宇宙には今の1/100の費用で物が送れる、太陽系など簡単に旅行出来ると言っているのに、火星に水があるとかないとかの論文のほうが重要だと思っているのだから、どうしようもない。難しそうな数式をいっぱい入れないと、ダメというのは考え方がおかしい。過去の発明のほとんどは、直感から始まっている。

  • 反物質はどこへ行ったというのが問題になっているらしいので、考えてみた。宇宙が出来た時の最初の塊は、たまたまエネルギーが十分じゃなかったので、粉々にならず、2つに割れた。片方が反物質でこれは4次元空間で、我々の宇宙と離れてしまった。1つ高い次元に飛び出るぐらいのエネルギーはあった。重力に縛り付けられ地上という平面?に生きている我々も、十分なエネルギーさえあれば、そこから飛び出られ、地上からは姿を消すと同じ事。これなら素人でも理解できる。次元間の移動はエネルギーさえあれば自由にできる。素粒子が加速器で、消えたり現れたりしてもおかしくない。こんなことでどうだ。

  • 自分の燃料を持ち上げるために自分の燃料の95%を使っているとすると、外力加速では、最高1/20にしかならないが、大きな本体の入れ物、3段式なら3つのロケットエンジン、全部使い捨てなのではないか。これらを含めて、打ち上げ費用は1/100になると言っている。つくばでロケットエンジン実物を見たことがあるが、あれを数分使っただけで、廃棄物にしてしまう。なんという無駄、罪なことをしていることか。こんなバカなことは即刻辞めるべきである。違う方法が提案されているのだから。

  • 2019年より核融合発電を開始するという話だ。
    https://www.youtube.com/watch?v=GNS91FSMqAs
    どうも信じられないのだが。エネルギーを発生させることは、出来るだろうが、そのあと、そのエネルギーどうやって水蒸気発生に結び付けるつもりだ。真空中で発生したガンマー線、中性子は、水を入れた蒸発管、蒸発壁を直撃する。磁場で包囲しても、エネルギー発生が始まれば、荷電粒子(アルファー線、陽子線、ベータ線)の一部はやはり出てくるだろう。壁は何度にするつもりだ。こんなシヴィアーな状況で、何年も持つ材料など世の中に存在するとはとても思えない。これに比べると今の水原子炉のほうが、はるかに優秀に見えてくる。実用化まであと20年というのは永遠に続くと思う。税金の無駄使い。2019年にもし、発電したとしてもその炉が5年は持たないとどうしようもない。実用炉、100万kwなどにしたらほとんど不可能だろう。
    こんなことに大金を使うなら、原子力宇宙船(地上外力加速による人工衛星打ち上げ法 参照)でもやった方がはるかによい。地中原子炉のほうもまだ改良の余地がたくさんある。

  • 爆薬の加速ではその温度で決まる分子運動の速さよりも速くすることは出来ないのではないか? 私も初めのころは高速爆薬のスピードが秒速11kmというのでその辺が限界かなと思っていた。しかしこれは間違い。例えば下の方の火薬の爆発で、上の方の火薬が爆発前に秒速10kmになってしまい、それから爆発すると考えれば、速度は足し算で上がる。一度に爆発したとしても、砲身内のガスをいくつもの系に分けて考えると、上の方の系はまだ膨張する前に下から押されて、秒速10kmになっていて、その後膨張すると考えればよい。温度も相対的な側面がある。秒速30kmの氷の彗星も、地球から見れば数千度。ぶつかってみればすぐわかる。

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