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投稿コメント一覧 (1555コメント)

  • 今の原子炉は戦争にでもなり、意図的に攻撃されたら、全くダメ。耐震性云々の話どころではない。理由は停止後の発熱でメルトダウンが避けられないからだ。この発熱を吸収できるのは地中原子炉だけだ。これを開発しない限り、原子力の利用はやめたほうがいい。地中原子炉で流紋岩の流動性に問題があっても、高温岩盤発電の一種と考えればいい。燃料棒近辺だけ液体になれば出し入れが出来るから、あとは熱伝導にたよって蒸発管内の水を沸騰させればよい。
    今までの歴史を考えれば、今後1000年戦争などないなどとは、とても考えられない。自衛隊などいくら費用をかけても簡単にできる原発攻撃で国土はほぼ全滅。とても防ぐことなど出来ない。これは今のタイプの原発を持つすべての国について言える。コンピューターも悪意のある攻撃に耐えられるようにすることが常識になっているのに、原発について、意図的攻撃のことを考えないのは、その被害の大きさから言って、絶対おかしい。

  • シートによる空気浮上は諦めた。遊園地などなら使えると思うが、時速数百kmではとても無理だ。今の地下鉄と同じように複線にして線路を使う方法が無難なところだろう。ただ車体はポリスチレンフォームにして、軽量安価に造るのはお勧めだ。このメーカーは金沢の加賀市にある。ボルトで止めるのでなく、金属部分は全体で包むように支えれば、モーターでも車軸でも保持できるだろう。座席なども一体成型だ。

  • たらいを安定して回すことがまだできていないが、見通しは真っ暗。高速走行はこの方法では無理なのか。今のところやる気が半減した。

  • 最も気になるシートの耐久性試験を始めることにした。単なる浮上はヘアードライヤーかシートがダメになるまで昨日からつけっぱなしでやっている。今日モーター100wを買ってきたので、プラスチックたらいを回し、その中でもう一つのたらいを浮上させ、高速走行中の耐久性も調べていく。いままで言っていないが浮上用のシートは独立に何重にもすることが出来る。3重以上なら余程のことがない限り走行中に浮かなくなってしまうようなことは起こらず、浮上量が減ったら、あとで修理に回せばよい。シートの費用はほとんどただ、手間代の方がほとんどだ。この多重シートはシートそのものの寿命も伸ばし、もちろん気密もよくなる。

  • ここのところ数年ぶりにぎっくり腰になり、高低差のある直径20m大円軌道を造るのが面倒になった。直線軌道なら40m巻きのブリキ板を買ってきたから簡単にできるので、こちらにしようかと迷っている。推進もバッテリーブロア1台で十分出来る。そのうち映像でお見せしようと思う。スマホでとってネットに乗せればいいのだが、やり方知らない。もうきちんとしたところが、本気で取り組むべき水準まで来ている。なんなら見に来てもらってもいい。

  • カインズホームで充電式のブロアー(3960円)を見つけた。浮上だけでなく、推進もこれでやれば、面倒な工作が必要なくなる。ちょっとやってみたが、浮力は十分、推力が少し不足かもしれない。2台でやる必要があるかもしれない。手持ちの通電式のブロアーだと、列車は押さえてないとたちまち走り出す。兎に角これで、自立式になり、ひも付きの電車ではなくなった。直線ででなく数十m半径の路線でやりたいところである。
    実際の電車では、重量も大きく、屋根はごく軽く、重心を出来るだけ下にもっていくが、人が片側の椅子だけに座った場合は、床が傾く。何らかのスタビライザーをつける必要が出てくるだろう。

  • 空気浮上実験大成功!。トンネルチューブは実験しずらいので、北海紙管の直径30cmを縦割りにして、それを軌道にする。25㎝の管1.8mも縦割りして、電車に見立てた。2000円のヘアードライヤーの風で、十分に浮き、動かす抵抗はほとんどないというところまできた。電車の重さは重石も載せて10kg程度。電車をつないで10mぐらいにしてもドライヤー1個で出来るのではないか。シートは0.07mm厚、幅10cm弱でやっている。今は発泡スチロールの丈夫なものが開発されており、家として認可もされている。屋根は10トンの力でもつぶれないそうだ。これを使えば電車も超軽量で出来てしまうだろう。横風ゼロだから、重力鉄道では全く問題ない。
    下水管を設置するような費用で、重力鉄道の路線は出来てしまうということになる。電車も含めて従来の1/10ぐらいになるだろう。

  • チュウブ内でプロペラ推進すると、普通の大気中と比べれば、どのくらい効率が上がるのだろう。空気の逃げ場がないのだから、2倍以上いきそうな気がするのだが。扇風機やプロペラでは推進力は取れても、圧力がほとんど取れず、浮上のための空気は、遠心ファンで行う。30cmと25㎝のボイド紙管でも試してみたが、ヘアードライヤーでも十分だ。この圧力で汽車でも浮いてしまうだろう。今度はコンクリートの広場で人が乗れる大きさの板を浮かしてみるつもりだ。

  • 半年ぶりの投稿。丈夫な打ち上げ穴を格安に造る方法。温泉と同様10cmぐらいで、深さ500mの穴を掘って、あとはすべて爆薬で広げていく。水を入れれば横に広がる力が取れ、最終的には3mぐらいに広げられるかもしれない。
    うるさいから、無人島あたりでやるべきだ。

  • 重力鉄道最新バージョン。半年ぶりの投稿だ。アイデア的には空気浮上の3~4mチューブ内走行だ。トンネル内の空気抵抗の問題もなくなり、建設費が激減する。実験をしてみたが市販の3000円のブロアーで十分浮く。ブレークスルーは幅5cmシート一枚だった。側面の隙間1㎜でも浮上は無理。ところが周り全部に両面テープでシートの上部を止め、下の方をヒラヒラの状態にすると、内部の圧力で壁に張り付き、機密が取れ、十分に浮くことが分かった。列車の後ろ側に多少の工夫が必要と思え、ブラシや、金属たわしなどで試している。兎に角この方法で電磁浮上など大掛かりな技術は不要。都市部5km間隔の駅間などでは時速300kmぐらいしか出さないから、シートが壁に軽く、1/50気圧 程度の力で押されていても問題ないだろう。まして接触面が滑りやすい、ポリエチレン同士などなら全く問題ないと思える。ベストな状況は幾多の実験が必要。頭で考えても無理。実際の大きさの3mの鉄管で実験する必要が出てきた。側面からの吹出は独立した2つのブロアーも必要。列車は15mぐらいで柔結合していけばいくらでもながくできる。シートの耐久性が問題になれば、細いロールの間から、外に繰り出せばいくられも出すことも出来る。前後につけたプロペラで走行するが、もともと重力鉄道は動力がほとんどいらないから、飛行機のような大きなものは必要ない。
    円形チューブ内を円形の筒が走るわけだから、軌道が湾曲しても、どんなスピードでも問題なく、メリットばかりが見えてくる。

  • ラドン温泉風呂など詐欺だと思っていたのが、ホルミシスの話を知り、こちらの方が正しいと確信し、わざわざ福島のホットスポット(自然放射能の100倍)からとってきた50kgぐらいの土を座布団上にしてその上に寝るようになってからもはや3年?。3か月で血管年齢が15歳若返り、いまでも常連だった近所の整骨院マッサージもほぼ完全にご無沙汰。こんな明らかな事実を無視した議論など全くの無意味。嘘だと思うなら、自分の体のためにもやってみたらいい。

  • 今の逆浸透は面でやっているそうなので、こちらも多重面構造で考えたほうがいいだろう。

  • 難しい話ではない。周りの地面を何回かの予備打ち上げで固めてしまい、それから薄い筒体を入れればよい。青函トンネルでは70気圧ぐらいでトンネルの数倍の大きさのところに、セメントを入れているが、この場合それでも不十分。そんなことをせず、単にへこんだところに粘土でも補強に入れていくだけだ。人間が入れる1m以上ならば簡単にできることだ。今のロケット技術は、大昔の方法を延長してきただけ。もっと簡単な方法があり、それを発展させれば、今のものはほぼ完全に消えてしまうだろう。これで打ち上げ費用を下げないと、原子力宇宙船の方も造りずらい。現在の宇宙ステーションみたいなのは完全に税金の無駄使い。

  • 訓練すればもっと見えるようになるかもしれない。水晶体でガンマー線がどれほど屈折するのかが疑問だが、神経系統のデータ処理は、規則的な刺激があれば、対応していく柔軟性があるように思う。

  • 大砲ロケットとは大地にあけた穴を砲身とすれば、安価で強力なものがいくらでも造れる。衝撃加速度には氷結によってクリアーする。 この2つのアイデアで物は宇宙にいくらでも送れるということです。大気中の高速通過は細長い形にすればよく、火薬の量は下部を膨らませればいくらでも多く入れられる。氷結前に油に浸し、薄膜を造る。これが追加のアイデアです。実験はごく簡単。ただし、危険物を使うから、きちんとした手続きが必要。今のロケットは99%不必要ということです。

  • 返答に感謝。この計算は放射しか熱発散できない宇宙で熱に変わってしまったものを、宇宙船が溶けて損傷しないために、どのくらい宇宙に捨てられるか、またそれも同時にどのくらい推進力として使えるかと見積もるのに重要なものです。NO64で回答をもらっているが、同じ計算だと思う。約20kwと出る。これだと1000平米のパラボナ(表面は細かいハチの巣構造)で2万kwの出力を捨てられ、かつ推進力としても役立つから、この宇宙線は十分可能という結論に達する。大砲ロケットと原子力宇宙線の2つのアイデアはネイチアーに送ったのに没にされた。出来るだけ難しそうに書いた数式を入れないと、彼らはアホだからだめらしい。cqfはその点、得意だから共同で書き直してまた出すという案はどうですか。大砲ロケットのことについても、何らかの計算式がほしい。

  • ガモフが唱えた昔のビッグバンの絵と今の不格好なインフレーションの絵との違いは、風船を膨らませるとき、最初は息張っても全然膨らまないが、ゴムの張力が一気に敗れ、急に膨れだし、それからは楽に空気を送り込めるようになり、徐々に膨張していくという、力学的ものが計算できるようになったというふうに理解した。宇宙がドーナツ(トーラス型)をしているという説もあるようだが、それなら回転してきた遠くの銀河の光の見え方は、例えば方向によって違う。一番見えやすいのは、折るように輪切りにした方向で、これなら距離が短いから、すぐに見えそうだ。水平方向だと距離がありすぎる。その間ではかなり複雑。見つけ方は天球の対局する2方向にだけ、極端に銀河が集まっているはずだ。しかしこれなら、すでに発見されているはずだ。だから私はトーラス型とは思えない。トーラス型というのは4次元方向への膨張という考えでなく、3次元で地球磁場のような形の中心が空洞になっていくというように見ているのではないか。たばこの煙を輪のように吹き出せるが、あれは力に方向性があるからだ。もしかしたら、宇宙起源の1つの超巨大原子が以前言ったようにエネルギー不足で2つに割れて、反物質と反対方向に動き出したと考えればありうるかもしれない。

  • ガモフが唱えた昔のビッグバンの絵と今の不格好なインフレーションの絵との違いは、風船を膨らませるとき、最初は息張っても全然膨らまないが、ゴムの張力が一気に敗れ、急に膨れだし、それからは楽に空気を送り込めるようになり、徐々に膨張していくという、力学的ものが計算できるようになったというふうに理解した。宇宙がドーナツ(トーラス型)をしているという説もあるようだが、それなら回転してきた遠くの銀河の光の見え方は、例えば方向によって違う。一番見えやすいのは、折るように輪切りにした方向で、これなら距離が短いから、すぐに見えそうだ。水平方向だと距離がありすぎる。その間ではかなり複雑。見つけ方は天球の対局する2方向にだけ、極端に銀河が集まっているはずだ。しかしこれなら、すでに発見されているはずだ。だから私はトーラス型とは思えない。、

  • 核分裂原子炉は飛び出したものが熱になってからの利用しか考えてこなかったが、飛び出した力を即、推進力として使うことが、宇宙船なら出来るということに気づくべきだ。荷電粒子である、アルファー線と、分裂核も利用できれば最高なのだが、これは燃料をアルミホイル0.03mm?ぐらいにすれば1割?ぐらいは利用できるだろう。もともとこの割合はどのくらいなのか?専門家にお聞きしたい。兎に角全体の1割ぐらいでも利用できれば宇宙船は十分走れる。15万kwぐらいで空母は水をかき分けて走れる。余計な抵抗力が全くない宇宙でなら、1万kwでも大きすぎるだろう。これで太陽系は自由に行き来できる。何か問題があるなら指摘してくれ。

  • アンドロメダの天球における反対側に、アンドロメダを反対から見たような、小さな島宇宙が見えないか。まずその辺から調べよう。ダメもとで構わない。4次元の球体の半径が解れば、面白いのだが。

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