ここから本文です

投稿コメント一覧 (665コメント)

  • >>No. 837

    > 承認後製造までに三ヶ月程度かかりますのでそれくらいは考えておきたいところですね。

    承認が決まってから厚労省内の決済に1ケ月くらいかかると聞いた事が有ります。
    それが本当なら、正式な承認が下りてからなら、最短2ヶ月でも有りうると思いますけどね。

    ちなみに、岐阜工場で生産した原液を製品化するのはアピですが、アピの別工場の製品の包装容器(箱)は揖斐川町の「O興行」に発注していると聞いた事があります。

    そうした製造に関連する周辺情報から承認の時期を予想できたらいいのですがね。

  • 適正な職員数について、私の知っている情報です。

    2~3年前に岐阜工場の工場見学で工場長(現在の小寺社長)より説明を受けた時は、「現在は60名だが生産が始まったら80名に増員する」ということでした。

    また、職員募集のサイトでは2月から8月までは24時間フル稼働なので3交代のような事が書かれていましたね。

    社員といっても、正社員と臨時・パートといろいろですし、シフトの方法にもよるでしょうね。

    また、施設のメンテナンスや製品の検査関係にもかなりの人数が必要だと思います。

  • >>No. 266

    あけまして おめでとうございます。

    たぶん、岐阜工場はFDA査察に向けて準備万端!
    FDA申請が待ち遠しいですね!

    また、岐阜工場の変化に気づいたら写真をアップします。

  • >>No. 126

    > インフルさんからもユニジェンウオッチャーさんからも
    >
    > 元気をもらっています。

    ありがとうございます。
    そう言っていただけると、レポートのやりがいがあります。

  • 前にもアップしましたが、目的不明のプレハブ2棟です。
    何かの事務所でしょうか、エアコンも設備されています。
    また、普通は南にすべき窓が北側(工場側)に設置されています。
    何の表示板も設置されていないので、工事の現場事務所ではありません。

  • UNIGEN岐阜工場(左)とアピ池田バイオ医薬品工場(右)

  • あくまで、個人的な推測ですが、

    搬入用のステージを取り壊してしまいましたから、3・4号基の資材は工場内に搬入済みだと思いますので、後は組立と配管がどの程度残っているかでしょうね。

    また、3・4号基用の廃水処理施設は、別棟で既に完成しているように見えます。

    従って、3・4号基の工事の模様は外観ではわからないと思います。

  • 今日の午後4時半の岐阜工場。

    全部の階の明かりが点いている。

  • 何か、UNIGEN岐阜工場もアピのバイオ工場も今までにない活気を感じるのは気のせいか?

    岐阜工場の脇に工事の現場事務所らしき謎の施設が建っているし、3・4・5階とも灯りが点いている。

    バイオ工場も、以前は人の気配が無かったが、最近はいろいろ動きを感じる。

    ただし、具体的に何を行っているのかは私には分かりません。

  • アピは岐阜では有名な企業で、経営は順調ですが上場はしていません。
    非常に多くの工場を有しており、UNIGEN岐阜工場から3キロ以内だけでも4~5箇所に大きな工場があります。

    もともと蜂蜜を使った自社製品から始まった会社ですので、会社のマークもハチをデザインしています。
    現在は、ヤクルトやコカコーラなどの商品や健康食品の受託生産がメインだと思います。
    将来的には製薬会社を目指しており、その手始めとして行っている医薬品の受託生産部門も黒字化を達成しています。

    池田バイオ医薬品工場だけに関して言えば、UNIGEN岐阜工場で生産した原液を注射用アンプルとして製品化することを目的に建設された工場です。
    従って、国内承認となれば稼動しますが、PSCへの原液供給では稼動は出来ないという事でしょうね。

    しかし、今年から池田バイオ医薬品工場内に自社でバイオ開発を行うための関連施設を設けたようですので、多目的な工場となってきました。
    将来的には、アピが自社バイオ製品の委託生産をUNIGENに発注するということも、考えられなくは無いですね。

  • > 塩崎厚生労働大臣のメールアドレスわかるかな?。そこへみんなすればよい。

    先生のメアドは公表されていますよ。

    ttps://www.y-shiozaki.or.jp/profile/profile/index.html

  • 写真を見たい人もいるみたいなんで、今夜の写真です。

    今日の注目点は、アピの池田バイオ医薬品工場の明かりが点いていたことです。

    東側の事務室の明かりが点いていたことは以前にもありましたが、西側(裏側)の2階の明かりが点いているのを観たのは今回が初めてです。

    UNIGENが原液を供給するようになれば、ずっと明かりが点いているのを見られるんでしょうけどね。

  • ご心配ありがとうございます。
    いつも掲示板をチェックしていますよ。

    まあ、試験培養も無事に予想よりも早く終わりましたので、特に工場に変化が無ければ写真は必要ないかなと思ってました。

    それに、アホな売り方が「こんな工場だから維持費がかかるんだ」みたいな、”主客転倒”な発想の書き込みをしますからね。

    ご要望があればいつでもアップしますよ。
    また、前からでも後ろからでも見たい角度があれば、ご要望ください。

  • > こう云う企業は伸ばしてあげなくては、地元も応援しているんだから 空売るとはもってのほかだ と一人で怒っている。

    空売りもですが、PMDA&厚労省にも迅速な対応を願いたいです。
    PSCはスケジュール通りですから、岐阜工場はやがて稼動するのでしょうけど、あくまで原液輸出ですからね。

    まあ、UMNの株主としては、それでもいいんですが・・・・
    地元としては、アピの池田バイオ医薬品工場が稼動出来ないと喜びは半分ですからね。

    アピはUNIGENが岐阜工場を誘致する時に池田町との間に入って便宜を図ってくれましたし、関係企業とのコーディネートなどでも支援してくれていると思いますので恩がありますからね。

  • 2016/11/01 12:57

    > つまりまいまいがいいたいのは、来年中に4槽化の設備投資ができなかったら一番困るのはPSCだということ。

    第3・4培養槽の増設の設備投資について、参考まで・・・・・。

    写真は、今年の3月18日の岐阜工場(右)とアピの池田バイオ医薬品工場です。
    岐阜工場の前にスピーカーのように黒くて四角いものが2つあります。
    左側が、第1・2培養槽の排水処理施設で、右側が第3・4培養槽用の排水処理施設であり、既に完成しています。
    また、クレーンが見えますが、これは工場の西面の壁面にある搬入搬出用のドアに大きなステージを組み上げて、下から大型部品を大量に工場内に運ぶ作業を行っている所です。
    この工事は、昨年の8月から今年の3月まで延々と行われていました。
    私は、搬入された部品は、第3・4培養槽のものだと思っています。

    まあ、どう考えるかは個人の自由ですので、あくまで皆さんの参考としてください!!

  • > 結局。。。
    >
    > PSCもダメか。。。

    どうしてですか?
    私には順調にしか見えません。
    ダメだと言われる根拠を教えてください。

  • > 大手はダメなら斬り捨てるのも大胆だからな・・・容赦ないよ!!

    確かに、そうですね。
    強く同意します。

    もちろん、良かったら買うのも大胆ですよね!!

本文はここまでです このページの先頭へ