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投稿コメント一覧 (260コメント)

  • >>No. 535

    トップメッセージ

    一方、UMN-2002(組換えノロウイルスVLP単独ワクチン)については第一三共との共同研究を終了いたしました。6月26日に発表しました国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所との共同研究により、新規アジュバント技術・製剤技術の獲得により、ロジカルワクチンの開発ノウハウを蓄積することで、シオノギとの提携にも寄与することを期待しています。

    http://www.umnpharma.com/company/topmessage.html

  • パートナー
    http://www.umnpharma.com/partner/

    2017年12月11日
    tekiji Protein Sciences Corporationとのライセンス契約解約合意のお知らせ
    http://file.swcms.net/file/umnpharma/ja/irnews/auto_20171211433526/pdfFile.pdf

  • No.518

    強く買いたい

    パートナー http://w…

    2017/12/12 13:11

    >>No. 503

    パートナー
    http://www.umnpharma.com/partner/

    当社は、感染症予防ワクチンに関する知見・ノウハウ・技術を用いて感染症予防ワクチン領域を中心とした次世代バイオ医薬品の研究開発を推進しております。

    社長メッセージ
    ロジカルワクチン
    【当社が次世代バイオ医薬品自社開発事業で進めている、抗原、アジュバント及びドラッグデリバリー技術に基づくロジカルワクチンの開発を進めるうえで、コアとなる創薬に関する基盤技術整備を共同で行うこと、】の方向性が見えてきたことのなるのだろう

  • >>No. 503

    業務提携について

    業務提携は、第1フェーズ及び第2フェーズの2段階で構成されており、本資本業務提携は第1フェーズに関するものであります。第1フェーズでは、当社の研究及び生産拠点を活用し、ヒト用感染症予防ワクチンをはじめとする創薬に関する基盤技術整備を共同で進めてまいります。また、並行して両社で合意した感染症予防ワクチン領域を対象とする開発候補品の基礎的研究を進めてまいります。
    基盤技術整備に一定の成果が得られたと両社が判断した時点より、第2フェーズとして、並行して進めていた基礎的研究成果に基づき開発候補品の選択を行い、本格的な開発ステージに移行、研究・開発・申請・上市を推進していく計画であります。


    資本提携について

    当社は、上記業務提携に係る研究開発投資資金等に充当することを目的として、塩野義製薬株式会社に対して、当社普通株式600,000株及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(新株予約権部分の目的である普通株式4,900,000株)を割り当て、塩野義製薬株式会社にその全てを引き受けていただいております。今般の資本提携により、中長期的且つ戦略的な関係を構築し、両社で感染症予防ワクチンの研究開発ならびに事業を推進してまいります。

  • パートナー
    当社は、2017年10月31日に塩野義製薬株式会社と資本業務提携契約を締結いたしました。

    塩野義製薬株式会社は、人々の健康を守るために必要な感染症治療薬を世界中の患者さまのもとにいち早くお届けすることを目指し、感染症領域を重点疾患領域のひとつと定め、強みである低分子創薬を技術基盤とした新薬の創出に取り組んでいる、日本でも有数の創薬力を有する製薬企業であります。今後、予防から治療までの感染症パイプラインをさらに充実していく中で、ワクチン、核酸技術等へ創薬基盤を拡大していくことを目指しております。また、当社は、感染症予防ワクチンに関する知見・ノウハウ・技術を用いて感染症予防ワクチン領域を中心とした次世代バイオ医薬品の研究開発を推進しております。
    今般の両社の提携により、共同で感染症予防ワクチンをはじめとする最先端のバイオ医薬品の開発・申請・上市を実現していくことで、世界の人々の健康に貢献してまいります。

    http://www.umnpharma.com/partner/

  • >>No. 279

    「餅つき相場」 「掉尾の一振」 

    888 真空地帯も一気に駆け登り

    真冬の青空相場になるかも !

  • 社長メッセージ
    ロジカルワクチン
    【当社が次世代バイオ医薬品自社開発事業で進めている、抗原、アジュバント及びドラッグデリバリー技術に基づくロジカルワクチンの開発を進めるうえで、コアとなる創薬に関する基盤技術整備を共同で行うこと、】の方向性が見えてきたことのなるのだろうか

  • 【厚生労働省は自分たちの制度の持続性には熱心。でも社会保障全体を持続的にはできない】だろう

    2017年01月10日の時間に、この年末に戻ろうとしているのか

    2017年05月01日の連休中に飛び出したチャートは

    2017年06月23日525円の峠を経て

    2017年11月08日888円の峠に至り

    塩野義の思惑で現在 蒸しており

    年末に向かい 「餅つき相場」となるか

    更に 「掉尾の一振」になるか


    250円ホルダーとして観ると
    月足 週足 日足は共に強く見える
    真空地帯を越えてエメラルドの伝説向かうと思える。

  • 雑報
    ◆耳に残る厚労省OBの言葉
     「厚生労働省は自分たちの制度の持続性には熱心。でも社会保障全体を持続的にはできない」。

  • 2017年01月10日の時間に、この年末に戻ろうとしているのか

    2017年05月01日の連休中に飛び出したチャートは

    2017年06月23日525円の峠を経て

    2017年11月08日888円の峠を越え

    塩野義の思惑で現在 蒸しており

    昨日の寄りで杵が臼に打ち

    一日中粘りを生み

    引け際 再び 臼から杵が上がった感じと思える。

  • 粘り強いです 塩野義との連携の現れですね。

  • 歯医者も海外 情報は世界へ これから遠隔診療

    リニューアルオープンのお知らせ
    当社グループ会社、Medical Net Thailand Co., Ltd.が運営する「音成デンタルクリニック」(タイ バンコク)を改装し、平成29年12月1日(金)に「ゆたかデンタルクリニック」としてリニューアルオープンいたしましたので、下記のとおりお知らせします。
    h
    ttps://www.medical-net.com/common/doc/news/h29/press_20171206.pdf


    デンタルトリビューン日本版 リリースに関するお知らせ
    当社は、業務提携をしておりますデンタルトリビューンインターナショナルの日本の総代理店として、デンタルトリビューン日本版【フリーペーパー】およびウェブサイトを、平成29 年10 月30 日に新創刊いたします。
    ドイツ・ライプツィヒに本拠地を置くDental Tribune International(DTI)は、現在、世界最先端の歯科医療情報を130 以上の出版物とデジタルメディアを通し、25 以上の言語で全90 カ国、65 万人の歯科医師に発信しています。
    DENTAL TRIBUNE 日本版では、厳選された世界の最先端情報を、日本の歯科の今を伝える国内情報とともにお届けします。
    h
    ttps://www.medical-net.com/common/doc/news/h29/press_20171018.pdf


    AI機能搭載 WEB接遇支援システム リリースに関するお知らせ
    h
    ttps://www.medical-net.com/common/doc/news/h29/press_20171122.pdf
    1月から


    政府がまとめた新しい経済政策パッケージでは
    健康・医療分野では、遠隔診療 の普及に向け、必要な受診期間や患者との合意形成のありかたなどをまとめた指針や評価方法を年度内にパッケージとしてまとめる。

  • 第20回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会の開催について
    平成29年12月8日(金) 16:00~18:00
    「予防接種に関する基本的な計画」におけるPDCAサイクルにかかるヒアリング

  • リニューアルオープンのお知らせ

    当社グループ会社、Medical Net Thailand Co., Ltd.が運営する「音成デンタルクリニック」(タイ バンコク)を改装し、平成29年12月1日(金)に「ゆたかデンタルクリニック」としてリニューアルオープンいたしましたので、下記のとおりお知らせします。


    音成デンタルクリニック

    https://www.medical-net.com/common/doc/news/h29/press_20171206.pdf

  • >>No. 13

    この型の製造が想定より難しい

    塩野義は感染症ワクチンの開発も視野に入れてる

    将来的には ここの手を借りる と 思う

    こんな妄想。

  • 12月4日 15:36
    インフルのワクチン不足の内側
    今日の
    インフルワクチン不足に透ける課題、「型」選定巡り2ヵ月空費、採算悪化、製薬から恨み節も。
    2017/12/06 日経産業新聞
    に触れてますが

    第20回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会の開催について
    平成29年12月8日(金) 16:00~18:00
    「予防接種に関する基本的な計画」におけるPDCAサイクルにかかるヒアリング

    ※PDCAサイクル(PDCA cycle、plan-do-check-act cycle)は、事業活動における生産管理や品質管理などの管理業務を円滑に進める手法の一つ。Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の 4段階を繰り返すことによって、業務を継続的に改善

    何か進展すれば ふっと 思う(・_-)-☆

  • 2017/12/06 08:22

    12月4日 15:36
    インフルのワクチン不足の内側
    今日の
    インフルワクチン不足に透ける課題、「型」選定巡り2ヵ月空費、採算悪化、製薬から恨み節も。
    2017/12/06 日経産業新聞
    に触れてますが

    第20回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会の開催について
    平成29年12月8日(金) 16:00~18:00
    「予防接種に関する基本的な計画」におけるPDCAサイクルにかかるヒアリング

    ※PDCAサイクル(PDCA cycle、plan-do-check-act cycle)は、事業活動における生産管理や品質管理などの管理業務を円滑に進める手法の一つ。Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の 4段階を繰り返すことによって、業務を継続的に改善

    何か進展すれば ふっと 思う(・_-)-☆

  • 政府がまとめた新しい経済政策パッケージでは
    健康・医療分野では、  遠隔診療  の普及に向け、必要な受診期間や患者との合意形成のありかたなどをまとめた指針や評価方法を年度内にパッケージとしてまとめる。

  • インフルのワクチン不足の内側

    今年はワクチンの基となる菌株の選定に手間取って
    この型の製造が想定より難しかったから
    6月に国は株の再選定を感染研に指示。特定のインフルエンザ型に効果は期待できないが、その他の型には効くワクチンを多くの人に接種してもらうほうが有効と判断した。結局、7月に入って株を昨年と同じに戻すと決めた。
     厚生労働省のタスクフォースが2016年に発表した提言書では「特定メーカーに過度に依存した供給体制」や「護送船団方式による競争力の低下」が課題に挙がった。一連のドタバタ劇は、はからずも国とワクチン業界が抱える課題を改めて浮き彫りにした。

    こんな感じらしい

    こことの関係は不明 情報を鵜呑みにしないくださいね、

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