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投稿コメント一覧 (130コメント)



  • 2009年7月、ウルムチで約1万人のウイグル人がデモを行い、
    軍や警察が暴力で鎮圧し、大虐殺を行いました。

    日本のメディアは、この時からウイグルに関する報道を始めました。


    中国の公式発表では、死者は約300人ですが、
    ムハメット氏らが把握しているところでは、
    約3000人が殺されたといいます。


    「ウイグル問題、チベット問題をはじめ中国国内で起きている
    さまざまな問題があまり日本には伝わっていない。
    私は、これはおかしいと思います。

    日本は中国と違って、自由と民主主義を基本とする国家です。
    真実を、どこで何が起きているのかをきちんと伝えることが
    マスメディアの役割ですが、その役割を果たしていません」


    このようなことから、ウイグルの方々は、
    今年の天安門のような事件を引き起こしたのですが、
    中国政府は、ウイグル人をテロリスト扱いし、
    NHKや朝日新聞などは、中国の言いなりになり、
    中国側の意見を、そのまま垂れ流しているのですから、
    ムハマット氏の怒りは当然です。


    日本のメディアは、中国からの利益を得るため、
    虐殺されている人々を知りながら、真実を伝えないという姿勢を正し、
    人間として正しい行動を取るべきです。


    中国の官憲によって激しい拷問を受けるウィグルの若者  ↓


  • 川崎市は、終戦直後から今日に至るまで、半ば無法地帯(治外法権)になっている。

    戦後の1947年には川崎市で「神奈川税務署員殉職事件」があったが、今日も川崎市(神奈川県)の無法ぶりについては大きな改善がみられない。

    ▼1947年6月 神奈川税務署員殉職事件のあらまし▼

    当時の在日朝鮮人は、行政府職員への脅迫により米の配給を二重三重に受けることによって密造酒を醸造して闇に流すなどしており、深刻な問題となっていた。

    これらを取り締まろうとする税務署に対しては大勢で押し掛け、取締を行わないよう要求するなど組織的な妨害活動を繰り広げていた。

    事件の発端となった川崎市桜本町には在日朝鮮人集落があり、堂々と密造酒を製造していた。税務当局はGHQの指令もあり、一斉捜査を実施することになった。

    1947年(昭和22年)6月23日、税務当局は税務署員88名と検事2名、警察官206名、占領軍憲兵の応援を得て、一斉取締りを敢行した。

    端山豊蔵・神奈川税務署間税課長は、現場の責任者として陣頭指揮を執っていた。端山課長は、この日の取締りの事務処理を済ませて、午後9時に川崎税務署(現・川崎南税務署)を出た。

    京浜川崎駅(現・京急川崎駅)に到着しようとした時、賊数名が端山課長を取り囲み、「税務署員か?」と聞いたため、端山課長が「そうだ」と答えると、いきなり殴る蹴るのリンチを加えた。端山課長は直ちに病院に収容されたが、3日後に死亡した。


    ▼川崎市は終戦直後から無法地帯▼


    川崎在日コリアン生活文化資料館
    聞き書き事業報告

    イ・プンジョさん(女性 87歳)
    足跡:韓国慶尚北道→福岡→川崎→栃木に疎開→川崎


    〈終戦直後の川崎で〉
    うちも朝鮮へ帰ろうと思ったけど、切符がなかなか取れなかった。その時はヤミでしか手に入れられなかったから。川崎の駅のキング通りは終戦直後は、みんな焼け野原で店は一軒しかなかった。

    土地は誰のものでもなくて、みんな勝手に自分の土地にした。うちは韓国に帰るつもりだったから、そういうことはしなかった。向こうのみんなが日本に帰ってきたから、自分たちも帰るのをやめた。今ある川崎駅近くの店は、一軒残っていた呉服屋以外、みんな戦後勝手に振り分けた土地の所有者が代々継いできた店。

    写真は朝鮮人に殺された殉職税務署員の慰霊碑 ↓ 京急川崎駅のすぐそば

  • 3年間はじっとしていろ!!


      密入国の時効は3年やあーー


         あとは何とかなるさ!!


            最後は、生活保護、老齢給付金、年金ももらえるさ!!


    在日韓国・朝鮮人の来日事由について、一般的には「日本の植民地支配に起因して渡日し、そのまま在留した人、およびその子孫」とされていますが、実際にはそういう人たちは、きわめて少数派であり、戦後(解放後)に密航で来日した人がかなりの数というか、大部分を占めております。

    戦後のどさくさにまぎれた、また、朝鮮戦争の混乱にまぎれて不法に日本に密入国した在日の人たちは、かつての不法行為についてはすでに清算・解決し、現在は合法的な在留資格を得ていると思われます。

    しかし彼らがどのようにして合法的な在留資格を得たのかについて、まず、ほとんどの日本人が知りません。
     
    密入国の時効は3年ですから、密航して摘発されることなく3年を過ごせば、罪に問われることはなくなります。しかし不法滞在状態は続きます。  

    次にその間に日本に合法的に在留している人と結婚して子供を作ります。子供は配偶者の合法的在留資格を継承しますので、この家族は不法滞在者一人と他は合法滞在者という構成になります。

    それから頃合い(大抵の場合子供が入学する時期)を見て「私は密入国者です」と警察や入管に出頭します。当然密入国の経緯等の取り調べを受けますが、すでに家庭を支えている大黒柱となっています。

    彼一人を本国強制送還することは難しく、多くの場合法務大臣から特別在留許可を貰うことになります。

    最初は在留期限一ヵ月を繰り返しますが、何事もなく過ごせば三ヵ月、六ヵ月、一年‥‥と長くなり、最終的には一般永住資格を持つこともあります。 

    出頭して自分の身分を明らかにするまでは、不法滞在がバレやしないかとヒヤヒヤしながら、目立つような行動をせず、絶対に警察沙汰にならないように気をつけて生活します。

    密航者が日本に定着するまでは、だいたい以上のような経過をした人が多いようです。それ以外の場合もありますが、過去の経緯はどうであれ、現在は合法的に在留しています。

    自分の来日経緯を「密航だ」と堂々と語る在日がいるのは、捜査当局の取り調べを経たうえで、法務大臣より特別在留許可を得たからです。


    下は、摘発された密入国者(長崎県大村収容所)


  • ~パチンコ換金廃止こそ最大の依存症対策だ!~





    パチンコ換金反対アピール行進2017/3/5


    パチンコ換金反対アピール行進 銀座常磐公園→新橋【4KウルトラHD】平成29年3月5日



    3月5日(日)、我々日本国民有志は、八重洲、銀座、新橋で、【パチンコ換金反対アピール行進】を行った。

    【パチンコ換金反対アピール行進】

    ~パチンコ換金廃止こそ最大の依存症対策だ!~

    パチンコ換金反対アピール行進開催のお知らせ

    平成28年12月26日、閣議にてカジノ設置に伴うギャンブル依存対策を講じることが検討されました。

    IR推進法(所謂カジノ法案)提出の段階で、パチンコの特殊景品の換金が問題視されなかったことを踏まえれば、この対策はあくまでも世論の反発を抑えるためのポーズでしかないでしょう。

    また、昨年の臨時国会における政府答弁(第192回国会質問第123号に対する答弁)においても、客が疑似通貨とも言える特殊景品を換金することは問題視しておらず、政府は風営法の範囲内で行われる営業については賭博法に抵触しないと答弁しました。

    しかし換金を目的とした遊技であれば、賭博法の観点から即時規制すべきであると考えます。これまでグレー法である風営法に守られ、3点方式が野放しにされたことで多くの国民が犠牲になったと言っても過言ではありません。

    我々は遊技の結果として得られる特殊景品の提供を野放しにすることこそ、ギャンブル依存の大きな根源であると考え、沿道に反対の意思をアピールします。

    皆様のご参加を心よりお待ちしております。

    世界最強のロボコップことパチンコップ ↓


  • ★イギリスがEUを離脱するのは、難民のせいではなかった・・




    誇り高いイギリス国民が、EUからの離脱を望むのは当然のこと。

    理由は、難民の受け入れをEUから割り当てられたからではありません。

    考えてみてください。

    仮に、東アジア版EUができたとして、それに日本が加盟している。

    国会議事堂が北京にあって、首相官邸が平壌にあり、最高裁判所がソウルにある。

    日本にああしろこうしろという法律が北京で可決される。

    それを実行するのは、平壌の行政府である。

    日本人が不服をソウルの最高裁判所に申し立てると、審理をしたふりをして却下する。

    日本人にそうしたらダメと、ソウルの最高裁が判決を下す。

    日本人だったら、こんな状態に耐えられますか??・・・

    難民をどれだけ受け入れるかは自分たち自身の判断で決めることであり、EUから指図されるいわれはない。

    当たり前のことですよネ!!

    そう思いませんか!!  皆さん!!

    経済的利益のためなら国民としての誇りも矜持も売り飛ばしてもいいんだああーー!!

    なんて、誰も賛成できませんよネ!!


  • 百田尚樹氏 北朝鮮のミサイル着弾の恐れに嘆き「これは私のせい」





    トピックニュース




    13日、作家の百田尚樹氏が自身のTwitter上で、北朝鮮のミサイル着弾の可能性を嘆いた。

    北朝鮮では、故・金日成国家主席の生誕記念日「太陽節」を15日に控えており、新たな核実験が行われる可能性も指摘されている。

    こうした状況下で、ニュースメディア「ホウドウキョク」によると、ドナルド・トランプ米大統領は北朝鮮に対し、「無敵艦隊を派遣した」と発言した。

    北朝鮮側も「挑発あれば、核攻撃をする」と応じ、両国間の緊張が日々高まっている状況だという。

    百田氏は、もし北朝鮮の核ミサイルが日本に着弾し、自身が死ぬようなことになったら、きっと「これは私のせいだと思うだろう」と綴った。

    そのような事態になるまでに「憲法を変えられなかった」こと、「狂ったメディアを止められなかった」こと、そして「お花畑の文化人や学者を止めることができなかった」ことについて、自身に責任がある、というのだ。

    自民党議員による憲法改正を推進する勉強会に講師で招かれるなど、改憲派として知られる百田氏。

    投稿末尾では「私はその罪で死ぬのだ」と、こうした責任を全うできなかったため、死を迎えるのだとコメントしている。

    そして、北朝鮮の核ミサイルで自分自身ではなく、家族が死んでしまった場合、百田氏は「私はテロ組織を作って、日本国内の敵を潰していく」と宣言している。

  • 使いたい放題、軍事技術を使う日本学術会議とは何者か??



    警告! 日本学術会議は軍事研究から生まれたインターネットを使うな!



    重大警告! 日本学術会議は、軍事研究から編み出されたGPS(ナビ)を使うな!




    日本学術会議は、軍事研究はしない、軍事研究には加担しないと平然とうそぶく。

    そのくせ、軍事研究から生まれたあるいは、軍事研究によって作り出された成果や甘い汁には、ちゃっかりとしゃぶりつく。

    なんとも現金な野郎どもというか、底なしの恥知らずというか、人間としての、つまりホモサピエンスとしての最低限の矜持も持ち合わせていない。

    口を開けば、“学者の良心”とかいうカラ念仏を唱え、合間を見ては舌をペロッと出して軍事研究の賜物を盗み食い、つまみ食いすることに余念がない。

    なんと惨めったらしくてみすぼらしい、地球上での存在であることか!!

    良心を叫ぶ彼らには、良心の呵責などそもそも存在しない。

    あるのは、自己と自身の家族の保持・保身のためだけの身勝手な貪欲さと、あさましいまでに他人の幸せをねたむ、極度に紆余屈折したルサンチマン心理だけである。

    国家・社会から吸い尽くせるだけ甘い汁を吸い、与えられた恩恵を正当な対価にも及ばない”仕打ち“とののしり、真顔で国家を憎み社会を恨む・・・

    それはまさに、反日在日の生き様そのものといえよう。

  • 百田尚樹氏 北朝鮮のミサイル着弾の恐れに嘆き「これは私のせい」



    2017年4月14日 11時53分


    トピックニュース




    13日、作家の百田尚樹氏が自身のTwitter上で、北朝鮮のミサイル着弾の可能性を嘆いた。

    北朝鮮では、故・金日成国家主席の生誕記念日「太陽節」を15日に控えており、新たな核実験が行われる可能性も指摘されている。

    こうした状況下で、ニュースメディア「ホウドウキョク」によると、ドナルド・トランプ米大統領は北朝鮮に対し、「無敵艦隊を派遣した」と発言した。

    北朝鮮側も「挑発あれば、核攻撃をする」と応じ、両国間の緊張が日々高まっている状況だという。

    百田氏は、もし北朝鮮の核ミサイルが日本に着弾し、自身が死ぬようなことになったら、きっと「これは私のせいだと思うだろう」と綴った。

    そのような事態になるまでに「憲法を変えられなかった」こと、「狂ったメディアを止められなかった」こと、そして「お花畑の文化人や学者を止めることができなかった」ことについて、自身に責任がある、というのだ。

    自民党議員による憲法改正を推進する勉強会に講師で招かれるなど、改憲派として知られる百田氏。

    投稿末尾では「私はその罪で死ぬのだ」と、こうした責任を全うできなかったため、死を迎えるのだとコメントしている。

    そして、北朝鮮の核ミサイルで自分自身ではなく、家族が死んでしまった場合、百田氏は「私はテロ組織を作って、日本国内の敵を潰していく」と宣言している。

  • 朝鮮総連議長「朝大生は金正恩元首様の戦士」 金委員長への服従指示




    朝鮮総連議長「朝大生は金正恩元首様の戦士」 金委員長への服従指示



     在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の許(ホ)宗萬(ジョンマン)議長が、朝鮮総連傘下の在日本朝鮮青年同盟(朝青)メンバーを金(キム)正恩(ジョンウン)朝鮮労働党委員長に従う「戦闘する戦士だ」と明言していたことが7日、分かった。

    朝鮮総連関係者が明らかにした。朝青は核開発を主導する金委員長に忠誠を誓う在日の青年組織で、都内にある朝鮮大学校在校生の加入が義務づけられている。

    日本政府は朝大の思想教育が過激化する可能性があるとみて、動向監視を強めている。

     関係者によると、金委員長は8月下旬、平壌で朝青訪朝団と面談。その後、朝青に北朝鮮の楽団や合唱団を紹介したDVDをプレゼントした。

    これを受け、許議長は10月21日、都内で朝青メンバーにプレゼントに関する説明会を行った。

     許議長は説明会のあいさつで「金正恩元首様が(朝青訪朝団に)『新世代が愛国の伝統を受け継いで戦ってくれることを願う』と貴重な話をしてくださった」と打ち明けた。

    その上で「元首様から直接命令を受けた朝青は、お言葉を貫徹する戦闘を勢いよく展開し、敬愛する元首様の領導を具現化しなければならない」と服従を指示した。

    さらに、こうした具現化への思いは「戦士として持つべきものだ」と断じ、金委員長の配慮と信任に応えるよう促した。

     また、北朝鮮をめぐる国際情勢については「米国をはじめとする敵対勢力と生死を賭けた激しい戦闘を展開中だ」と言及。「朝鮮総連が強力な海外戦闘部隊としての使命を果たすためには、新世代が革命の代を継承していけるようにしなければならない」とも訴え、朝大在校生ら朝青メンバーに対する思想教育の徹底を求めた。

     朝鮮総連は産経新聞の取材に対し、「取材は受けない」としている。

  • ★イギリスがEUを離脱するのは、難民のせいではなかった・・




    誇り高いイギリス国民が、EUからの離脱を望むのは当然のこと。

    理由は、難民の受け入れをEUから割り当てられたからではありません。

    考えてみてください。

    仮に、東アジア版EUができたとして、それに日本が加盟している。

    国会議事堂が北京にあって、首相官邸が平壌にあり、最高裁判所がソウルにある。

    日本にああしろこうしろという法律が北京で可決される。

    それを実行するのは、平壌の行政府である。

    日本人が不服をソウルの最高裁判所に申し立てると、審理をしたふりをして却下する。

    日本人にそうしたらダメと、ソウルの最高裁が判決を下す。

    日本人だったら、こんな状態に耐えられますか??・・・

    難民をどれだけ受け入れるかは自分たち自身の判断で決めることであり、EUから指図されるいわれはない。

    当たり前のことですよネ!!

    そう思いませんか!!  皆さん!!

    経済的利益のためなら国民としての誇りも矜持も売り飛ばしてもいいんだああーー!!

    なんて、誰も賛成できませんよネ!!

  • 「拉致問題は取り上げないほうが解決する」と主張した左派議員 



    自民党重鎮の明かした秘話



    ■北朝鮮を支援しようとする人たち





    金正男氏の暗殺事件の全貌はいまだ明らかになっていないとはいえ、この一件を巡ってのリアクションは、北朝鮮という国家の不可思議さを改めて衆目に晒すことになったのは間違いない。

     この様を見て、日本にとっての大きな目標である、拉致被害者の奪還が容易に進まないのもまたむべなるかな、と感じる方も多いことだろう。

     自民党副総裁の高村正彦氏は、政治学者の三浦瑠麗さんとの対談をまとめた新刊『国家の矛盾』で、北朝鮮との交渉に関連した秘話を披露している。明らかにされているのは、北朝鮮だけではなく、国内の「親・北朝鮮」とも言うべき勢力の存在だ。以下、『国家の矛盾』から高村氏の発言を引用してみよう。

    「私の外務大臣時代(注・小泉訪朝の4年前)に、国連から『北朝鮮で餓死者が出ているから人道援助しよう』という話が出ました。

     私はだめだと言ったんです。


    北朝鮮は拉致の問題にほっかむりしたままで国交正常化による経済協力をとりたいと思っている。だから、たとえ人道援助にしても協力はだめだ』といって、私が外務大臣時代には出しませんでした」

    いつのまにか被害者が帰国?

    「私が『拉致問題の解決なくして国交正常化なし、国交正常化なくして経済協力なし』と言ったとき、社会党系のかなり有力な議員からこんなことを言われました。

    『高村さん、朝鮮民族というのはとても誇り高い民族だ。拉致を認めろと言ったって認めるわけがない。だから、そんなことを言わないで国交正常化したほうがいい。国交正常化したら、拉致されたはずの人がいつの間にか東京の街を歩いているかもしれない』と言ったんです。(略)

     誇り高い民族ならそもそも拉致なんてしないと思うんだけど……。

    『あなたみたいな有力な人がそんなことを言ったら、北朝鮮は拉致にほっかむりしたままでも経済協力をとれると思うかもしれないじゃないですか。そうしたら拉致問題の解決が遠のくばかりだ』 といって反論したんですけど」

     社会党議員が主張したように、かの国に「善意」が通用するかどうか。その答えはすでに明らかだろう。


    デイリー新潮編集部

  • 川崎市は、終戦直後から今日に至るまで、半ば無法地帯(治外法権)になっている。

    戦後の1947年には川崎市で「神奈川税務署員殉職事件」があったが、今日も川崎市(神奈川県)の無法ぶりについては大きな改善がみられない。

    ▼1947年6月 神奈川税務署員殉職事件のあらまし▼

    当時の在日朝鮮人は、行政府職員への脅迫により米の配給を二重三重に受けることによって密造酒を醸造して闇に流すなどしており、深刻な問題となっていた。

    これらを取り締まろうとする税務署に対しては大勢で押し掛け、取締を行わないよう要求するなど組織的な妨害活動を繰り広げていた。

    事件の発端となった川崎市桜本町には在日朝鮮人集落があり、堂々と密造酒を製造していた。税務当局はGHQの指令もあり、一斉捜査を実施することになった。

    1947年(昭和22年)6月23日、税務当局は税務署員88名と検事2名、警察官206名、占領軍憲兵の応援を得て、一斉取締りを敢行した。

    端山豊蔵・神奈川税務署間税課長は、現場の責任者として陣頭指揮を執っていた。端山課長は、この日の取締りの事務処理を済ませて、午後9時に川崎税務署(現・川崎南税務署)を出た。

    京浜川崎駅(現・京急川崎駅)に到着しようとした時、賊数名が端山課長を取り囲み、「税務署員か?」と聞いたため、端山課長が「そうだ」と答えると、いきなり殴る蹴るのリンチを加えた。端山課長は直ちに病院に収容されたが、3日後に死亡した。


    ▼川崎市は終戦直後から無法地帯▼


    川崎在日コリアン生活文化資料館
    聞き書き事業報告

    イ・プンジョさん(女性 87歳)
    足跡:韓国慶尚北道→福岡→川崎→栃木に疎開→川崎
    (中略)

    〈終戦直後の川崎で〉
    うちも朝鮮へ帰ろうと思ったけど、切符がなかなか取れなかった。その時はヤミでしか手に入れられなかったから。川崎の駅のキング通りは終戦直後は、みんな焼け野原で店は一軒しかなかった。

    土地は誰のものでもなくて、みんな勝手に自分の土地にした。うちは韓国に帰るつもりだったから、そういうことはしなかった。向こうのみんなが日本に帰ってきたから、自分たちも帰るのをやめた。今ある川崎駅近くの店は、一軒残っていた呉服屋以外、みんな戦後勝手に振り分けた土地の所有者が代々継いできた店。


    写真は朝鮮人に殺された殉職税務署員の慰霊碑 ↓ 京急川崎駅のすぐそば


  • 併合を解消後、大韓民国政府は国民福祉を強力に推し進める。
    慈悲深い大韓民国政府のおかげで、永遠にこの世の苦痛から解放され
    た人々の数。 推定。

    1948年 済州島「4.3事件」     30,000人 
    1950年 朝鮮戦争       4,000,000人 
    1950年 保導連盟事件      300,000人 
    1951年 国民防衛軍事件 100,000人 
    1951年 居昌事件        8,500人 

    大韓民国政府は、この素晴らしい事業が外国に漏れ、
    又自国民が不公平感を持つことを恐れたのか、事実を隠蔽したよう
    です。

    民主的で、慈悲深い大韓民国政府の高度な採用試験を通過した国家
    公務員=エリート兵士達。
     ↓↓ 心から大韓民国国民の幸福を願っています。 ↓↓





     

    1950年 保導連盟事件 屠殺場に連行される住民たち   ↓


  • 朝日新聞記者・金井和之が日本の外務省の退避勧告を


    無視してシリアに入国!







    朝日新聞記者・金井和之記者は外務省の退避勧告は無視ですか?

    こういうのって、朝日新聞の社長を

    逮捕してもいいんじゃないのかな?

    やっぱりこういう人がいるんですね。というか、朝日新聞(テレ
    ビ朝日)は「いわゆるイスラム国(ISIL)」と内通でもして
    いるのでしょうか? 

    ISILが朝日記者の安全を保証でもしない限り、普通、外務省
    の警告を無視してまで行きませんよね。誘拐の危険性のきわめて
    高いシリアに入国する朝日記者の目的はいったい何なんでしょう?

    もちろん何かあっても「朝日新聞の完全自社責任」でお願いした
    いですね!

    イスラム過激派組織「イスラム国」とみられるグループによる日
    本人人質事件で、外務省が退避するよう求めているシリア国内に、
    朝日新聞の複数の記者が入っていたことが31日分かった。

    同省は21日、日本新聞協会などに対し、シリアへの渡航を見合
    わせるよう強く求めていたが、朝日のイスタンブール支局長はツ
    イッターで、26日に同国北部のアレッポに入り、現地で取材し
    た様子を発信していた。

    朝日新聞社広報部は「イスタンブール支局長はシリア政府のビザ
    を取得したうえで、取材のために入っている。記者は当初の予定・
    計画に従って行動・取材をしている」 と回答。

    同省から記者を出国させるよう要請があったかについては「回答
    を差し控える」としている。(読売新聞 1月31日 13時33分)

    ちなみに、今回、日本の外務省の退避勧告を無視してシリアに入
    国した朝日新聞のイスタンブール支局長は「金井和之」と見られ
    ています。

    念のためにお断りしておきますが、「金井姓」はもともと日本の
    古来からある姓の一つです。 しかし在日通名に悪用されている
    場合もあります。

    この記者がどうかは分かりませんが・・・・・・。でも金井記者、
    「日本の外務省の退避勧告などは一切無視」のようですね。
    さてさてどんな続報が来るのでしょうか?


  •  日本国内にいると、「治安」のことをほとんど意識せずに暮らせ
    ますが、海外旅行に出かけ、インドや中東で飛行機を乗り換える時に、
    警備の警察官(軍隊)の重装備を見て驚いたことがあります。

    警備の人はたいてい機関銃を持っていますし、何よりも「目つき」が
    厳しい。ほんと、冗談で「アラ~アクビスルワ~」なんて叫んだら自
    爆犯とみなされて射殺されるかも? 

    これはヨーロッパの大使館付近を歩いても同じ印象を受けます。 
    ヨーロッパはもはや安全な旅行先ではありません。
       
       
       

    ISIL殺人集団は「ただの人殺し集団」です。後藤さんのシリア入
    国には、私たちの知りえない「何か」があるでしょうけれど、もはや
    「自己責任」では済まされない問題になっていますからね。まずは無
    事の生還を祈るだけです。  
       
       
    トルコとシリアの国境検問所に「日本のマスゴミ」が集結していて、
    ISIL殺人集団が「次の獲物」を狙っているとかで、外務省が退避
    勧告を出したそうですね。

    マスゴミ関係者にはバカが多いですから、また誘拐されるかも! テ
    レビ朝日、TBS、NHKの記者は捕まってください。その方が日本
    のマスゴミ界にとってはいいかも。 

    ISIL殺人集団の存在価値を一切認めませんが、テレビ朝日、TBS、
    NHK記者に関しては黙認します。ただし、日本政府抜きで交渉してほ
    しいです。もうこれ以上、日本政府や近隣諸国に迷惑をかけるのだけは
    やめてほしいですね。

    イギリスのセキュリティーガード 冗談言うと撃たれます。


  • 韓国で元慰安婦バッシング




    「日本の汚い償い金、なぜ受け取る」



    ◆靖国で再会ならず

     濃紺の韓国の民族衣装チマ・チョゴリに身を包んだハルモニ(おばあさん)が平成6年10月、東京・九段北の靖国神社を訪れた。女性の名は朴(パク)福順(ポクスン)。戦時中、慰安所では「金田きみ子」と名付けられた。

     「兵隊さんたちが『靖国神社の桜の下で会おう』って死んでいったから、靖国に行ってみたのに何もなかった」とがっかりした様子だったという。

     朴が、元慰安婦の支援活動をしていた臼杵敬子(66)に対し、傷病兵の看護をしたときの話をしたことがある。

     「慰安婦として連れていかれ死ぬよりつらかったけど、日本の兵隊が悲惨に死んでいくのをみたら、私と一緒なんだって涙がこぼれたよ」

     臼杵は朴が靖国神社を訪れた理由をこう説明する。

     「戦争で犠牲になった兵隊たちの墓が靖国にあると思い込んでいた。恩讐(おんしゅう)を超え墓標の前で何か語りかけたかったのかもしれない。『神社にいたハトが死んでいった兵隊さんのように思えた』と言っていた」


     だが、この行動に対し韓国内でバッシングが始まった。中心となったのが反日団体「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会」(挺対協)だ。挺対協はその前年秋、基金を「日本政府の賠償責任を回避するためのまやかし」として、元慰安婦らを一堂に集め、受け取りを拒否するよう迫った。この席で、朴は「いつ死ぬか分からないのだからいま受け取りたい。それを決めるのは自分自身だ」と反論した。

     挺対協の共同代表、尹(ユン)貞玉(ジョンオク)は「償い金を受け取ったら、被害者は志願していった公娼(こうしょう)となる」と朴らを非難。韓国のマスコミも基金に反発した。

     挺対協は臼杵に対する妨害行動にも出た。韓国で基金の活動ができないようにするため、臼杵の入国禁止を韓国法務省に求めた。臼杵は9年から2年余にわたり、訪韓できなくなった。

     朴は17年、韓国で“公娼”“売春婦”の汚名を着せられたまま死去した。83歳だった。朴は一生独身で、親戚付き合いもほとんどなかった。臼杵が資金を出し、韓国・天安の国立墓地「望郷の丘」に墓を建てた。


    靖国神社でハトにえさをあげる元慰安婦の朴福順さん=平成6年10月、東京・九段北


  • 京都東本願寺は朝鮮人に乗っ取られた!!

    平成の一向一揆か???

        平成の信長は出現するか???

    [乗っ取り] 京都東本願寺(真宗本廟)・真宗大谷派の人権ギャラリー展に漂う日本〝断罪〟史観 

     [現法主の夫人は韓国人・光市殺人で加害者、弁護団を擁護]

    拉致被害者苦悩の〝声〟には…

     展示内容は、京都造形芸術大客員教授、京大人文科学研究所教授、多民族共生人権教育センター事務局次長の3人が監修している。

     本部委員は人権ギャラリー展について「どの時代においても大谷派との交流の中で、監修した方も交流の中で取り上げている」と説明する。

    戦場に派遣された「従軍僧」や朝鮮半島での別院開設といった「朝鮮開教」など「大谷派が戦争中に起こした歴史」(本部委員)があり、展示は「大谷派と関係あるものを中心に取り上げた」という。

     多くの門徒の中にも、拉致被害者と関係のある人はいるはずだ。にもかかわらず、なぜ、拉致問題には一切触れられていないのか。

     本部委員は「大谷派の中にもいるかもしれないが、交流はできていない」と釈明する。申し入れもないため、門徒に関係者がいるか調査の予定もないという。そしてこうも言う。

     「(展示)スペースもかなり絞ってこうなった」「拉致被害者に関するものも取り上げるという余裕がなかったということだ」

    会場には、ヘイトスピーチ(憎悪表現)や朝鮮学校の高校無償化対象外について、複数枚のパネルが展示されていた。拉致問題に割くスペースの「余裕」がないとは思えなかった。

     特定失踪者問題調査会の荒木和博代表は「宗教という本来の目的から考えると、一方に偏ったやり方はどう考えてもおかしい。日朝の問題についての展示なら、拉致をされた人たちの苦しみを救済するのは宗教者として当然ではないか。少なくともパネルを出さないのはいかがなものか」と話す。


     ギャラリー展には、収骨や参拝に来た門徒のほか、京都観光の韓国人やイスラム教徒の団体もガイドを伴って見学に訪れるという。

    東本願寺を訪れた外国人観光客らに、世界に誇る精神的遺産といえる浄土真宗の宗祖、親鸞(1173~1262年)の教え、思想が広がるのは喜ばしい。

     ただ、ギャラリー展では、平穏な生活を突然奪われ、日本から拉致された人々の苦悩の〝声〟にも、耳を傾けてほしかった。


  • [慰安婦問題・南京問題他] 

     マイケル・ヨン氏「日本について」 + 反論についての考察 



    タイ国にてイギリス人の友人とランチをした.

    今日のランチでは,中国と日本の状況と,それがどのように米国とその他に関係するのかについて話し合った.

    良識有る人物と靖国や慰安婦,また中国がたくらんでいることについて話すとき,目から鱗がおちるようにすぐに理解してくれることは興味深い.

    多くの場合たった5分から10分で十分だ.例えばたった数分間,いくつかの事実と常識的推論を説明するだけで多くの人々がセックス奴隷の物語についての見解を変える.まるでそれまで暗かった白熱電球が突然ともるように.

    IWGリポートやReport49,その他の情報がオンラインで簡単に手に入ること,背後には中国がいて,それらは実際に日本国憲法九条に関係していていること,なぜなら中国の謀略が進行中であるからと伝える — 人々の目に光がともる.刃物を預けることなどできない残忍なけだものとして日本をけなしているのだ.

    中国は人々が記憶している限りナチスよりも多くの人間を殺害している.ホロコーストと並ぶ,あるいはそれ以上の大量殺戮は人類史上無い.中国はそれをやってのけた.日本は大量殺戮には一切関与していない.

    実のところ中国のプロパガンダは,日本が死者を呼び起こし戦争に熱狂しようとしていると多くの人に信じさせるほどうまくいっている.

    しかし私が神道と神道の神官や他の人々から学んだこと,および靖国は数万ある神社のうちの一つに過ぎないこと,また最も有名な神社というわけでもないことなどを説明すると,次第に人々の目は開かれ,それがあるままの現実を見るようになる.だれも戦争犯罪者を崇拝などしていない.

    それからアメリカのために戦った第442部隊について話を進める,彼らは米国軍の歴史上,最も勲章を得た日本人から構成される部隊である.

    靖国も同じだ.我々は戦没者を祭る権利がある.日本人にも同じ権利がある.

    米憲法修正第1条が信仰の自由を保障していることや,どのように参拝すべきかについて平和な日本人に教えてやる権利は我々にはないと言うことを説明してやると,皆,はっと気がついて納得してくれる.

    ソース:Michael Yon JP Saturday, March 14, 2015


  • 在日韓国人の介護施設「故郷の家」に日本国民の血税8億円を投入!

    式典に鳩山由紀夫や野中廣務が参加

    多文化共生の介護施設「故郷の家・東京」着工 2016年秋のオープン目指す

    多文化共生のための介護施設「故郷の家・東京」の着工記念式典が17日、東京都港区の韓国領事館で行われた。2016年秋のオープンを目指して工事を進める。式典には、鳩山由紀夫元首相や野中廣務元官房長官、韓国からは柳興洙(ユ・フンス)駐日大使など多くの著名人が参加した。

    故郷の家の働きは、ある親子の二代にわたる努力の結果ともいえる。第二次世界大戦中、日本統治下の朝鮮・木浦(モッポ)でクリスチャンの韓国人男性と、同じくクリスチャンの日本人女性の夫婦が暮らしていた。

    夫は日本人から「乞食」と呼ばれさげすまれるも孤児院を経営。決して楽な生活ではなかった夫婦の間に生まれたのが、後にこの「故郷の家」を立ち上げることになる尹基(ユン・キ)氏だった。

    日本名を田内基(もとい)といい、彼の母こそ後に朝鮮戦争の混乱で行方不明になった夫尹到浩(ユン・チホ)氏を失うも、約3000人の孤児を守り育て、反日感情の強く残る当時の韓国と日本の架け橋となった田内千鶴子だ。

    関東初の「故郷の家」として、江東区塩浜に建設される「故郷の家・東京」は、2016年秋のオープンの予定。

    「故郷の家・東京」について、この記事では「多文化共生のための介護施設」と書かれているが、実際には「在日韓国人のための介護施設」だ。

    式典には、鳩山由紀夫元首相や野中廣務元官房長官、韓国からは柳興洙(ユ・フンス)駐日大使など多くの著名人が参加した。

    この【在日韓国人のための介護施設(老人ホーム)「故郷の家」】には、超一流の売国奴が絡んでいる。

    鳩山由紀夫と野中廣務の2人に共通していることは、超反日売国奴だということだが、特に2人とも尖閣諸島を日本の領土とは認めていない。

    2013年6月3日、野中広務は、支・那を訪問し、「沖縄県・尖閣諸島をめぐる問題の『棚上げ』について日中双方の合意があった」と嘘を吐いた。

    野中広務が支・那を訪問して、「沖縄県・尖閣諸島をめぐる問題の『棚上げ』について日中双方の合意があった」と嘘を吐いてから数週間後の2013年6月27日、鳩山由紀夫も、北京に行って「盗んだもの(尖閣)は返すのが当然」と驚くべき発言をした!


  • シンガポールのリー・クアンユー元首相死去 アジアの人たちがなぜ日本に敬意と共感を持つのか



    韓国人による「戦犯民族」発言は日本の子どもたちへの攻撃です!

     アジア諸国が日本に寛容なのではない!中国・韓国が異常なんです!


    シンガポールでは国父と呼ばれる存在であった「リー・クアンユー」元首相が亡くなられ、安倍総理もじきじきに国葬に参列されるそうです。

    日本とシンガポールの関係で最も印象に残っている出来事は、「シンガポール政府が、韓国人が持ち込んだ慰安婦像の設置を認めなかったこと」です。 

    その後、行き場を失った慰安婦像が持ち込まれたのがアメリカのグレンデール市ですから、シンガポールとアメリカの民度の差を当時は強く感じました。

    ちなみに、大東亜戦争当時、若き日のリー・クアンユー氏は日本軍の協力者でもありました。

     リー・クアンユー氏は、1943年から1944年までの間、日本側と協働して、昭南特別市の報道部において、連合国の通信を盗聴した内容を翻訳する業務に従事した。



     「戦犯民族」という言葉をお聞きになられたことはありますか? 実はこの言葉、韓国人が頻繁に使っており、韓国の新聞でも公然と使われています。戦犯民族とは「戦争犯罪を犯した民族」ということであり、「日本人=戦犯民族」という形で使われています。

    韓国人にとっては、戦後生まれの日本人も含めて全ての日本人が戦争犯罪者という印象操作がおこなわれています。この記事を今読んでいるあなたも戦犯民族です。韓国人からすればね。 以下は海外在住日本人の実際の投書です。


    韓国人や中国人が祖国を捨てたやましさを日本人にぶつけることはわかりやすいですね。現実問題として、アメリカの公立の学校では中国人や韓国人が「多数派」になっている学校はいくらでもあります。 彼らは同化ではなく集住ををおこないますからね。

    韓国人生徒による日本人生徒への「強姦魔の子孫!」という悪罵や、ツバを吐きかけるなどが日常的におこなわれていることは簡単に想像できます。なぜなら韓国人や中国人は「コミュニティーで反日教育を実施」しているからです。


    韓国人や中国人に「日本人の子どもたちへの攻撃」がどういう結果を生み出すかを「分からせ」ましょう。少なくとも、日本国内にいる韓国人や中国人に「日本人の怒り」を伝えましょう。

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