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投稿コメント一覧 (331コメント)

  • 当社は、指紋認証ソリューションのリーディングカンパニーとして創業以来、産学連携による技術開発に積極的に取り組んでおります。多様化する情報セキュリティ・ソリューション・ニーズに対応可能な「多要素認証統合プラットフォームEVE MA」および「二要素認証ソリューションEVE FA」をはじめとする情報セキュリティ製品の開発・販売を行っております。
    2014年4月、オンライン認証の標準化団体であるFIDO(Fast IDentity Online)アライアンスに、国内企業として初めて加入。2015年10月に、FIDO認定製品である指紋認証デバイス “magatama™”を発表、2017年5月より、生体認証を活用した認証システムの構築を実現する「マガタマ ソリューションパッケージ」の提供を開始し、本人認証の世界を広げる新しい認証サービスの普及に努めております。
    ≪本件に関するお問い合わせ先≫
    株式会社ディー・ディー・エス
    営業本部 バイオ営業部 (TEL: 03-3272-7900)
    Email: sales@dds.co.jp

  • 2017-12-05 17:44:20 (株)ディー・ディー・エス - マザーズ AI技術を用いた指紋検索エンジンを開発 指紋認証を始めとした様々なセキュリティソリューションを提供する株式会社ディー・ディー・エス(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:三吉野 健滋)は、新たにAI技術を用いた指紋検索エンジンを開発しました。主力製品である多要素認証統合プラットフォーム「EVE MA」に搭載し、本日より提供開始することを発表いたします。 従来、当社ではハイブリッド指紋認証方式として、当社独自の認証方式である周波数解析方式とマニューシャ方式を組み合わせた認証エンジンを開発し、主に「1対1」による指紋認証を提供してまいりました。この度、このハイブリッド指紋認証方式とAI技術であるディープラーニングの手法を組み合わせることで、N個の指紋が登録された指紋データベースから本人の指紋を検索照合する「1対N認証」の高速化を実現しました。従来の「EVE MA」に「IDレス指紋認証プラグイン」として機能追加し、エンタープライズ市場向けに提供を開始いたします。「EVE MA」を既にご利用いただいているお客様は、必要な台数の「IDレス指紋認証プラグイン」を追加購入するだけで新機能をご利用いただけます。 ログオン時にIDを使わないで指紋認証だけで認証する場合や複数人で1台のPCを利用している場合など、毎回のID入力を省くことで利便性が格段に高まります。また、働き方改革により勤怠管理システムなどでの本人確認のニーズが高まっているなかで、「1対N認証」を導入することでタイムカードやICカードなどの代打ちによるなりすまし問題を解決することが出来ます。 当社は、本技術のさらなる高速化と高精度化を進め、利用環境の拡大に合わせさまざまな利用シーンへの適用を提案してまいります。

    http://kabutoyohou.com/2017/12/05/549102/

  • 証券会社のDDSの財務健全性は9です!1から10まで有って10が最高です!5以下の会社も沢山ありますなかDDSは財務は良い思います!

  • やはりDDSが絡んでいるのでしよう!契約者番号とか暗唱番号ではなく指一本でログイン出来るのは素晴らしいですね!反応も凄く早く失敗もなく良かったです。

  • 三井住友銀行のネットバンキングの指紋認証をしましたら登録も簡単で何より簡単にログインできるので指紋認証の素晴らしさをはじめて体験しました。DDSのシステムかは分かりませんが?

  • スマホで三井住友銀行の自分の口座残高を確認しようとしましたら契約書番号と暗証番号の代わりで指紋認証の登録画面が出てきました。最近出来たと思います。

  • 買い気配が多いので500円は割らないと思いますが?

  • 来期が楽しみです! 【クオリティが高いディー・ディー・エスの指紋認証技術】

    指紋認証システムを研究している会社は他にも存在するのですが、ディー・ディー・エスは指紋認証技術がとても高いのです。具体的なデータを挙げると累積ユーザー25万人以上が指紋認証を利用した結果、100%の登録成功率を達成したのです。

    ディー・ディー・エスの指紋認証技術を高く評価している会社もとても多く、自社ホームページでは導入事例が語られています。

    カブドットコム証券は指紋認証システムを導入していたのですが、ディー・ディー・エスの指紋認証システムを利用したことによって社員の指紋登録作業をスムーズに進めることができたと述べています。

    今後も実績数を増やし、自分達の技術を売り込んでいけばディー・ディー・エスは今以上の発展が期待できます。

  • アナリストレポートに「産学共同」の草分け的存在の株式会社ディー・ディー・エス(東証マザーズ 3782)を追加しました。
    産学連携だけでなく、IT等関連分野での研究開発など、企業としてのフレキシブルな行動力に定評のある企業です。
    これまで携わった数ある研究開発テーマのうち、特に指紋認証については、長年にわたる開発の経験、海外有力企業とのネットワークを武器に、国内のトップシェアを持っています。

  • FIDOの基本的な仕組み セキュリティ市場を拡大させる「マイナンバー制度」 国内では、今年、もう一つDDSの事業に関連する大きな流れが起きている。それが、「マイナンバー制度」だ。 これに先立ち、マイDDS BIO-key (認証関連) マイクロソフト DELL・サムスン (PC関連) FIDO準拠端末 (生体認証) VISA PayPal (金融機関) 通信・ インターネット 企業群 FIDO準拠サーバー (PKI) 鍵を送る 標準化されたPKIの鍵を やりとり 。

  • 11月14日に生体認証セミナーを開催いたしました。
    iPhone Xに搭載されたFace IDで,ますます生体認証への関心が高まってきました。iOSコンソーシアムでは、今後のモバイルデバイスの生体認証技術に注目して、セミナーを開催いたしました。
    FIDOアライアンスに加盟する株式会社ディー・ディー・エス様より生体認証、多要素認証を含めた現状と今後について,横河レンタ・リース株式会社様よりその導入事例をご説明いただきました。
    雨天にも関わらず40名の方々にご参加いただきました。ありがとうございました。

  • No.980

    強く買いたい

    EVE MA がシーエスアイ…

    2017/11/13 17:09

    EVE MA がシーエスアイの『MI・RA・Is/PX』と連携 ~電子カルテシステム利用におけるセキュリティと利便性を向上~
    指紋認証を始めとした様々なセキュリティ・ソリューションを提供する株式会社ディー・ディー・ エス(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:三吉野 健滋、以下 DDS)の多要素認証統合プラ ットフォーム「EVE MA」が、株式会社シーエスアイ(本社:札幌市白石区、代表取締役社長:赤 塚 彰、以下 CSI)の提供する電子カルテシステム「MI・RA・Is/PX(ミライズピーエックス)」 との連携が完了したことを発表いたします。
    CSI の電子カルテシステム「MI・RA・Is シリーズ」は医療の安全性並びに、医療の質向上の実現 に寄与する、操作性に優れた電子カルテシステムです。
    この度、「MI・RA・Is/PX」のユーザーID・パスワードの認証画面を有する機能において、多要素 認証が自在に適用可能となる「多要素認証統合プラットフォーム EVE MA」を認証プラットフォー ムの 1 つとしてお選びいただき、連携の検証を実施いただきました。
    本連携により、「MI・RA・Is/PX」の認証に多要素認証(生体認証(指紋、顔、指静脈、手のひら 静脈)、IC カード(FeliCa、MIFARE)、ワンタイムパスワード、テンポラリパスワード、MA 独自 パスワード等)を適用できるようになり、厚生労働省の「医療情報システムの安全管理に関するガイ ドライン」に準拠した二要素認証による運用が可能となります。
    今後、DDS と CSI は、認証強化が求められる医療分野において、本ソリューションを提供し、セ キュリティ向上により一層取り組んでまいります。

  • 社員の人数に比べ役員が多過ぎます!株主総会で
    追及しよう!

  • この株価での売りは勿体ないでしょう! せめて四桁まで待ちましょう!

  • 2017年12月8日(金)セミナー 13:00~18:00(受付開始12:30~)/ 懇親会 (有料) 18:10~19:40
    従来のパスワードに依存しない新たな認証の仕組みが求められている中、FIDOアライアンスはセキュリティとユーザー 利便性の両立をめざし、公開鍵暗号方式を活用したシンプルで堅牢な認証技術の仕様策定と認定プログラムの標準化、そして普及に努めています。

    いよいよ本格的な普及段階を迎え、Google、Bank of America、Dropbox、eBay, Facebookといったグローバル企業が提供するサービスでは 既にFIDO認証の仕組みが利用可能となっており、国内ではNTTドコモの導入事例に加えて、参加メンバーの増加とともに 金融機関における事例をはじめとして新たな製品・サービスが発表されています。

    このたび、次世代のオンライン認証として注目が集まる中、“パスワードのいらない世界 ~加速するFIDO認証のエコシステム~”  をテーマに、昨年同様300名規模で第4回FIDOアライアンス東京セミナーを開催する運びとなりました。

    本セミナーでは、前半にFIDOアライアンスからFIDOアライアンスをとりまく最新状況、「Web Authentication」の策定作業をはじめとした FIDO2プロジェクトの進捗、新たに設立されたFIDO Europe WGから欧州地域におけるFIDO導入に関する状況、そしてFIDO Japan WGの最新状況 についてお伝えします。
    後半は、Google、NTTドコモにおける導入事例の最新アップデートをデモなども交えてご紹介した後、 国内のFIDOアライアンス加盟企業による最近の導入事例などをご紹介し、FIDO認証の導入がもたらす効果をお伝えいたします。


    (※1): FIDOはFast IDentity Onlineの略。



    セミナー概要
    名称 第4回 FIDOアライアンス東京セミナー
    日時 2017年12月8日(金)セミナー 13:00~18:00(受付開始12:30~)/ 懇親会 (有料) 18:10~19:40
    会場 虎ノ門ヒルズフォーラム 4F ホールB
    〒105-6305 東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー[会場地図]
    定員 セミナー 300名(上限に達した時点で締切とさせて頂きます)
    懇親会 100名(上限に達した時点で締切とさせて頂きます)
    対象 企業の経営層、経営企画部門、事業部門、ITシステム部門等で、自社サービスにおける認証システムのしくみの改善に興味をお持ちの皆様
    受講料 無料 ※事前登録制。懇親会のみ有料となります(参加費2,000円)
    主催 FIDO Alliance

  • 16:46:05 (株)ディー・ディー・エス - マザーズ DDSとピー・シー・エーが製品連携 ~改正個人情報保護法対応強化・働き方改革の促進に向け共同展開~ 指紋認証を始めとした様々なセキュリティ・ソリューションを提供する株式会社ディー・ディー・エス(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:三吉野 健滋、以下、DDS)と、基幹業務ソフト「PCA DXシリーズ」を開発・販売するピー・シー・エー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 水谷 学、以下ピー・シー・エー)は、DDSが提供する多要素認証統合プラットフォーム「EVE MA」および二要素認証ソリューション「EVE FA」(以下、EVEシリーズ)とピー・シー・エーの「PCA DXシリーズ」との連携検証を完了し、改正個人情報保護法のガイドラインに示される技術的安全管理措置に対応すると共に、ピー・シー・エーが進める働き方改革でも共同展開に合意したことを本日2017年10月17日、発表いたします。 2017年5月30日に施行された改正個人情報保護法では、中小の企業・教育・金融・医療機関などをはじめ個人情報を扱うほぼ全ての事業者が個人情報取扱事業者となり、「個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン」に従った運用と、個人情報保護に配慮したシステム上のセキュリティ対策が必要となっております。 EVEシリーズとPCA DXシリーズとの連携により、改正個人情報保護法のガイドラインに示される技術的安全管理措置への対応をより強固にすることが可能となります。 DDSとピー・シー・エーは、改正個人情報保護法、および教育、金融、医療をはじめとした各府省庁のガイドランで認証強化が求められる分野において、技術的安全管理措置に対して協業し、セキュリティの向上により一層取り組んでまいります。 更に、昨今政府主導で進んでおります働き方改革においては、長時間労働の是正や生産性向上といった業務の見直し、労働基準法における労働時間の担保が、在宅勤務・テレワークを導入する上で大きな課題となっております。 EVEシリーズとPCA DXシリーズが連携することで、働き方の多様化を推進し、在宅勤務環境でのセキュリティ確保、EVE MAの顔認証を用いた常時監視による労働時間の担保が可能となります。 DDSとピー・シー・エーは、働き方改革の推進を在宅勤務・テレワークを通じ協業し、生産性向上、セキュリティ強化、労働基準法における労働時間の担保に貢献してまいります。 //pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js //

    http://kabutoyohou.com/2017/10/17/542326/

  • モルガン・スタンレーMUFGの空売り残高(10/18)

    3668 コロプラ +0.16%
    3753 フライトホールディングス -0.13%
    3782 ディー・ディー・エス +0.12%

  • 【新サービス開始で主力好調】生体認証事業の主力製品で複数社との販売代理店の契約が進み、販路が拡大。1月には、利用期間に応じた使用料をもらう新サービスも開始。売上高は4割強拡大。営業利益以下も大幅に拡大。ただし配当は見送り続く。

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