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投稿コメント一覧 (916コメント)

  • どうやら関東工場はフル稼働の繁忙状態にあるようだ(昼夜3交代)
    既存のカメラ部品や樹脂碍子では無く新たな分野の新製品(部品)による
    フル稼働状態だ。業績の上方修正は将来の増収増益の確固たる見通しがあればIRとして告知する事になる。クラは5月に上半期でゼロの利益見通しとしていたが、しかし、下半期には一気に2300万円の黒字計上を可能とする通期見通しを出している。明らかに新分野における新製品の寄与を念頭においての事で量産金型は出来ていた事になる(協業相手は大手企業)

    5月時点での下半期の2300万円の予想は極めて保守的で慎重な予想であった筈だ。しかし、11月初旬の2Qの発表時点では更に高い数字を見込めて上方修正できる状況にある筈だ。既に生産が開始しているからだ。

    ガチとした数字が上方修正で示される。上方修正を市場は最も好む。
    通期減益予想が逆の増収増益となれば市場は来期以降を予想して織り込み始める。

    ズバリ新製品(部品)とはソニーの次世代型CMOS画像センサー向けであるのは疑う余地は無い。自動運転化に必須の車載カメラに搭載される画像センサーだ。(投資道さんの投稿にある様に)ソニーの画像センサーが本格的に量産が開始されるのに先立ちクラが一足先に組み込まれる部品の生産が繁忙状態にある事にあると推測する次第だ。今暫くの辛抱だ。

  • JOLEDの新棟工場は来年初旬に完工予定との事。
    設備の搬入を終えて量産化試作の開始は来年夏頃、
    本格的な量産は2020年初期。

    大型テレビ向けで内外の複数メーカーと接触中。

    JOLED広報部より

    既に関連設備メーカーには完工時期に合わせて発注予定が提示されているとみる。クラの納入は早ければ今期末、遅ければ来期はじめと予想。

  • No.200

    強く買いたい

    >>188 やはり推測し…

    2018/10/17 11:57

    >>188

    やはり推測した通りでしたか!
    貴重な情報です。この意味する所を誰も察知していない様子です。
    どうやら想定している軌道を走り出した様です。
    量ねて情報提供ありがとう。

  • No.197

    強く買いたい

    >>192 3交代制に関…

    2018/10/17 10:30

    >>192

    3交代制に関して関東工場では緘口令が敷かれている様で何時から3交代制に
    なったかについて固く口を閉ざして拒否している。閉ざす程でも無いのだが。しかし、
    最後に【以前より忙しいでしょう】と念を押す様に聞くと【ハイ、そうですね】
    とウッカリ答えていた。1Qより忙しいと解釈する。

    中途採用の募集要項に【土曜日出勤も有り】とは意味深です。

  • クラは自ら開発会社と位置付ける。
    顧客に合理化、コストダウン、品質改善に寄与する部品を提案して開発する。
    更に大手企業から依頼を受けてMEMSの技術を駆使して未来製品の部品を
    開発する。これらを
    経営の基本としている。
    故に景気敏感、循環型の株に属さない。為替や関税戦争とは基本的に無縁で
    蚊帳の外に居る・カメラ部品が影響を受ける懸念があるが日本が唯一の
    レンズ交換式カメラの輸出国でクラが優位に立つ分野で極めて限定的となる。
    樹脂碍子は来期はオリンピック施設が国立競技場を筆頭に32施設が来年内に
    完工する。渋谷、日本橋、品川、東京駅周辺の再開発で配電盤の需要が高まる。
    無電柱化推進も本格化する。

    クラの企業業態がこれから強みを発揮してやがて市場の眼を引き付ける時期が来る。
    時間は掛かるが方向性は間違っていない。

  • 確かに年内大納会に1000円台に乗せると予想している。
    有機ELの印刷方式やソニーのCMOS関連を期待しての事もあるが
    根本的には【2Qの決算に期待して】の事にある。

    クラは上半期を利益ゼロとして通期には2300万円の黒字となり200万円の
    減益を予想して短信で公表している。しかし、1Qでは既に700万円の黒字を計上して
    いる。2Qも黒字が想定される。故に上半期黒字ゼロとした公表に反して1Qと2Qの累計が黒字となれば会社側は改めて通期の予想を改定して出す責務と義務がある。通期減益の予想が増益となれば数字の大小にかかわらず改めて通期の予想をIRする義務は当然として生じる。

    結果として上方修正となる筈だ。期初から減益が予想される株に投資意欲が湧く筈も無いものの、しかし、一転して増益予想となる上方修正のIRが出れば市場の買いが自ずと集まる。順序として2Qの決算後に印刷方式の外販が決まればなお好ましい事態となる。

    目先の下げに惑わされない事だ。

    昼夜3交代制の生産体制だ。原料工場ならいざ知らず射出成型工場での3交代制だ。
    素直に取るべきだろう。

  • No.163

    強く買いたい

    >>161 それだけにJ…

    2018/10/15 13:45

    >>161

    それだけにJOLEDの外販が成功したらそれだけインパクトは大きくなる。
    JOLEDが外販を決定する以前にkateavaに群がったパネルメーカーは後悔しているかも。JOLEDも競争相手を知り尽くして成算ありとして外販戦略に踏みきった筈だ。

  • 7年間も主張続けたテンバーガー級の複数の協業開発案件が【後数ヵ月以内】に
    成就する。新産業創生の社是に値する大手企業との協業開発案件だけに成果はテンバーガーに値する。次世代方式の有機ELパネルの印刷方式、自動運転化に必須のソニーの
    CMOS画像センサーに付随するクラの機能性精密成型品、共に数年先を見据えればテンバーガー級の株価材料と賢明な投資家は判断する。7年も10年も待つ甲斐のある株価材料だ。クラのノズル!!全ての既存のノズルと代替する可能性のある画期的なノズルだ。

    7年間なにも実現していないと誹謗中傷するがクラの開発案件を忠実にフォローして主張して擁護しているだけの事でクラを10年間で8億円の売上高しかない、社長を無能呼ばわりして誹謗中傷しているのと相通じている。妄想と言うがクラが妄想している事になる。小生を信じるなイコール会社を信じるなと言っているに等しい。ならクラに固執せずにサッサと他に行けば良いと思うのだか。

  • 2018年7月29日 日刊工業新聞『印刷有機EL量産へ』より抜粋

    JOLEDの石橋社長談話として:

    【すでに8・5世代基板に対応する試作ラインを構築済みで中国や
    韓国勢を中心に国内外のパネルメーカーと交渉している。複数企業
    が興味を示している。出来るだけ早く進めたい。(石橋社長)
    早ければ年内契約締結を目指す】

    *年内契約締結を目指すと言っている。

  • ニューヨークの暴落をクラが影響を受けるのは連れ安に止まる。むしろ願っても無い買い場となる。今までの過去半年間、過度に買われた経緯も無い事からハゲ落ちる部分も無いからだ。

    むしろ、株式全般が落ち着けばクラの様な開発努力をして来て
    開花する時期を迎えているクラには手垢の付いていない株として買いが入り易い状況となる。

    株式全般は大幅な下落を受けて整理基調を余儀なくされて頭の重い展開に入るが幸いにもクラには

    ①有機ELパネルの印刷方式の関連として
    ➁ソニーの画期的なCNOS画像センサーの本格的な量産開始により
     クラの部品も付随しての納入が開始される。
    ③四季報には工作機械やOA分野での出荷が増えていると記述し、新たな開拓分野が伸長している事実

    等々により自己の開発努力による業績の改善が見込まれている。

    更に2Qの決算にて通期の上方修正が期待される。

    暴落の後に最初に息を吹き返すのは新興市場だ。
    其の中でも選別が始まる。手垢のついていない、貿易戦争や為替に
    影響を受けない、業績改善の途上にあるクラに眼が留まるのは時間の問題だ。切っ掛けは2Q決算だ。

    株式投資は自己判断が全てです。

  • ハイ、ハイ、7年間も喚いて来たが、小生も喚き疲れている。しかし、
    喚く必要も無くなるのは時間の問題だ。

    ①有機ELの印刷方式は既に稼働中、世界へ飛躍の段階にある。
    ➁PIJによる大阪大学の心筋膜の造成は臨床段階を迎える
    ③自動運転化に必須の車載カメラ部品は年内にも供給開始。

    全て結実期を迎えているが、IRの無い悲しさ、市場が気付いて
    いないだけ、全てテンバーガー級の材料、

    7年間喚いた甲斐があると言うもの!!

  • No.89

    強く買いたい

    >>968 ponta氏…

    2018/10/10 18:10

    >>968

    ponta氏の投稿を拝借。

    2018年有価証券報告書からの抜粋:

    【デジタル・一眼レフカメラ、ミラーレスカメラ、デジタル・スチルカメラの「半導体部品の一部」に当社の機能性精密部品が使われています】

    素人ながら推測するに当該半導体とはCMOSを指し、表現から察するに
    クラの機能性精密部品が当該CMOS内に組み込まれていると解釈
    出来る。正しければCMOSセンサーホルダーとしての部品より一歩踏み込んだ内容に思えるのだが?

    クラの取引先でカメラメーカーとしてCMOSを製造するのはソニーと
    キャノンだが、過去の取引関係からソニーのCMOSだろう。どうかな。

  • クラは期初に今期は減益としている。前期2500万円から2300万円への200万円の減益予想だ。しかし、2Qで1Q並みの700万円の利益を
    計上出来れば上半期で累計1400万円の利益計上が可能となる。

    他方、下半期は2300万円の利益計上を期初に見込んでいる。
    単純に上半期の実績と下半期の予想を加算すれば3700万円の通期
    見通しが可能となる。まさか下半期の2300万円の予想を下方修正するぶざまな事は有り得ない。ずれにせよクラは通期減益とした予想が通期増益の見通しとなれば数字の大小に関係なくIRすべき責務が株主に対して生じる事になる。

  • No.77

    強く買いたい

    >>76 手懸けた株の中…

    2018/10/10 11:35

    >>76

    手懸けた株の中でクラは実績としては一番悪い。失われた7年間だが
    しかし、クラの経営陣に気骨があるのを察し保持している。IRを出さない、特損を続ける、敢えて株主を無視している様に思えるが、従って将来に確固たる信念があると見る。目先の株主なんぞは意に介さない。長期の
    株主に報いる開発、新産業に相応しい開発を心掛けている。それが今後
    数ヵ月内で逐次開花して行く。失われた7年間でやりくりした儲けを遥かに超える儲けをもたらす。動き出したら早い、市場がクラの潜在する
    テンバーガー級の株価材料を暴き出して掲示板を離れる。

  • No.67

    強く買いたい

    >>59 >それだけ資金…

    2018/10/09 22:47

    >>59

    >それだけ資金拘束されている

    それだけ余裕があると言う事。
    自分が狙った株が自分が思い描く様に動くか否かを見定める占い遊びみたい
    に思っている。色々株を手懸けて来たがクラが一番面白い。どうやら
    自分の描く通りに成りそうだ。

  • 7年間もクラの信者で居て後悔した思いは全くない。過去の7年間を一挙に
    取り換えして数倍の果実をもたらすスタートを切るのは後数ヵ月間の事。
    クラが蠕動を始めているのを知るのは当掲示板の読者も察知出来てない。ましてや外部は知る由も無い。手始めは印刷方式か、或いは上方修正か、はたまたCMOSセンサー関連部品か?既に物理的な時間の経過の問題だ。

  • No.21

    強く買いたい

    >>16 クラの社是は【…

    2018/10/07 11:30

    >>16

    クラの社是は【新産業の創生】、これに惚れて7年近くのクラ信者でクラの社是を説いて来た。

    しかし、【今後1年、2年内に殆どが開花する】

    ①有機ELパネルの印刷方式、②PIJによる人工臓器の造成、遺伝子分析
    ③自動運転化に必須の車載カメラ部品、④次世代型パワー半導体GaNの
    封止材、⑤風力発電向け樹脂碍子、⑥工業用インクジェットプリンターの
    画期的ノズル等々。さらにIoT関連の開発。大手企業と主要大学に
    多数のPIJが納入されて何らかの開発に従事中で成果待ち。

    こんな企業の株価が3桁なんて、一つでも開花したらどうなる。

    自己の投資分析と判断が全てだ。責任を他人に転嫁するはズブの
    素人で店頭で証券セールズマンに喰ってかかる主婦並みの惨めさだ。

  • 新製品(新部品)とは今後に登場するであろう新製品を意味する。既存の
    カメラ部品では無い。残念ながらレンズ交換型カメラの生産高は昨年比で横ばいで推移している。新部品とは12月のソニーの次期画像センサーの量産化に付随しての新部品を意味している。故に採用した無経験の工員を訓練に要する期間が先行して人件費が先行する事から上半期の利益をゼロとした理由であろう。

    日経会社情報は今年初めから工業用プリンター向けが好調としるす。
    つまりノズルの出荷が好調であると。プリンターメーカーとしてはノズルは
    根幹を成す部品である。おいそれと他のメーカーの部品に切り換える事は余程のメリットが無ければ踏みきれないものである。それでも次々と新たな採用を示唆する【金型の受注が相次ぐ】との表現が次号で出てくる。

    PONTA氏が指摘する様にクラのノズルは単一の特殊樹脂による画期的な
    ノズルである。MEMSの技術を持つクラならではのノズルだ。
    数々の採用例が新たな採用を生む好循環にあるとみる。大手メーカーが
    採用に踏み切ったと説明すれば他のメーカーもスンナリと採用に踏み切れる所以だ。中計でOA機器分野での大幅な売上高を見込んでいるのはノズルの
    開拓が進展すると予想しての事だろう。リコーの例は大いにクラの可能性がある。クラの取引先でリコーがプリントメーカーとしてOA機器分野で存在する。クラがリコーに最初に持ち込んだと考えるのは極自然の成行きだ。

  • 【材料次第で株価が一朝にして180度真逆の評価を得る事が往々にしてある】

    2017年2月頃、クラの関東工場がハローワークを通じて計12名(製造4名、
    成型4名、検査4名)を募集中である事を自らの電話で知る。当工場の工員総数の4割弱に相当する増員だ。単なる補充では無い事は明々白々だ。しかし、何故か以後一人も採用された実績は見られなかったのである。

    2018年2月頃、再び計12名の募集が当ハローワークを通じて再開されている。3月までに3名が採用されている。残りの9名が依然として継続募集されていたが以後何名採用に至ったかは不明。当工場は現在昼夜3交代制にある。

    この動きはソニーの次期画像センサーの生産スケジュールの度重なる
    延期と符合している。2017年5月に熊本の量産工場が地震で壊滅的な
    打撃を受けて2018年5月に延期されたが、その5月も再々延期されて12月に量産が本格化する。

    そもそも募集を開始た時、クラは9500万円の赤字が予想される最中での
    一挙に12名の増員計画である。しかも一つの生産ラインを構築するのに
    必要と思われる人数である。

    人件費増を徹底して節約すべき最中の増員計画となれば何らかの仕事が
    舞い込んで増える見通しがあっての事であるのは間違い無い。その時点で既に金型が作成されてサンプルを提示して納入先からのゴーサインを得た上での採用計画であるのも疑う余地も無い事だ。

    今期通期の予想でクラは下半期に2300万円の黒字を見込む。
    上半期のゼロの利益予想とは異なる増益予想だ。既存の製品では
    成し得ない事は明白で新たな製品の登場にあるのは確かな事。

    3Qには其の新製品の存在が明らかになる。計12名の正社員の採用は
    この新製品が数年先も続くと予想させるものだ。株価は先の先を
    予想し始めるのが通常である。株価は半年先を予見するとの言葉
    がある程だ。

    今はその新製品が明らかになるのを待つばかりだ。

  • 花から花へ飛びまわる蝶のように目ざとく株から株へと買い漁っても儲けなんぞは多寡が知れたもの。
    これから費やす期間と儲けを勘案すればこれからはクラによる儲けは断然格段に違うと知る事になるがそれでは遅すぎる。クラは蛾からまさに蝶に変身する過程にある。その過程を見抜けない様なら早々に株から手を引く事だ。そんな生半可な判断能力で株で儲けようなんて身の程知らずだからだ。蝶に変身したクラを見るのも遠くない。来年春頃には蝶に変身したクラが市場を飛び回るのを誰もが見る事になる。

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