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投稿コメント一覧 (281コメント)

  • 日本列島もレカムも暴風雨。嵐がやんで反転を待つしかありませんが、3Q決算発表からトレンド転換と見た予想が外れ、検証してみました。

    伊藤社長は3Qを累計で良く見せ通期も強気でコメント。もう少し客観的に現実を伝えるべきだったと思います。
    株探が「レカム反落、営業利益94%増も通期計画に対する進捗率38%の低さを警戒した売りが出ているようだ」と報じました。
       1Q 2Q   3Q    累計
    売上高  1,237 1,743 1,984  4,964
    売上総利益  377 614 632 1,622
    販売管理費  390 388 575 1,353
    営業利益  △13 226 57 270

    販管費が2Q対比で187百万円増で営業利益大幅減、4月入社の新卒28名のコスト増が主因で先行投資とコメれば、株探の評価も違っていたのではと思っています。

    セグメント売上    1Q 2Q 3Q    累計
    情報通信事業 962 1,422 1,656   4,040
    (グループ会社 )   97   512 733   1,342
    BPO事業 97 96 51    244
    海外法人事業 178 225 277    680

    Q3売上増RS分こんなもの?BPOの3Qは何故停滞?これらについて伊藤さんはコメントするべきです。

    業績以外では、機関の空売りがネック。貸株を止めるよう訴えましたが聞いてくれません。犯人の株主は一時的な評価損増してでもその先に爆益を見込み、空売りを助けている筈。だとすると安い今買い集めているのでは?
    その者に告ぐ。累々たる屍となった投資家の怨念と呪いで、ろくな死に方出来ませんぞ

    買残の減少は?2/21 高値370円を境に3/初320円台、そして4/15の199円まで低落、その後320円台回復が何度か起きていることから、2/末までにINで戻り売り待ちもそろそろピークでは?

  • あなたはレカムに関し、5/11に次のような投稿されていますね。
    NO.424
    私は、おそらく、決算はかなりよいものだと思います。私が野村なら直ぐに空売り、全て買い戻しを市場をストップさせ、株価を昇天させるとこまでさせ、空売りと自株売で急落させて、これまで空売りの負けのチャラを狙います。
    No.427
    たぶん、野村さん、中国上場申請の時も、株価の急上昇、急落で空売りの損を補填を狙っていたと思うだけど、市場の反応が鈍くて、やめて、決算を狙ってると思ってる。300万空売りを買い戻して、300万空売りをすれば十分利益が出ると思う。

    機関に立ち向かう気概などなく、寄り添うようなスタンスの方にはくだらないでしょうね。
    でもね、世の中変える源泉は1人の考えから始まることってあるんですよ。若さとパッションがあれば。

  • レカム劇場いよいよ見せ場満載の本番開幕です。緞帳あがりの3Q決算はどんなサプライズがあるかと期待を寄せていました。悪くはありませんが、2Qとの比較で明日S高はどうかなと思われるものの、堅調な滑り出しではありました。これからが楽しみですが、今ひとつ強力な株価急騰推進力が必要と思われます。
    昨日、私は皆様に「8.14を反転攻勢の日と定め、クーデターを起しましょう」と呼びかけました。業績や材料の良さだけで株価は上がらない現実に立ち向かうためです。そこで、次のようなお願いをしました。あらためてお願いします。各位は以下の行動決起に協力してください

    ①ホルダーは期日到来売り分を除き、売り板を全て引っ込めましょう
    ②信用買ホルダーの皆様は事情が許すかぎり現引きをしてください
    ③大株主は評価損をもたらす空売り機関への貸株を止めましょう。空売残は買い戻しあるのみです
    ④レカムは上場予定日、上場後のM&A計画、第三者割当新株発行計画、業務連携計画、増配計画、
     その他許す限りの株価アップに繋がる支援材料のIR(もしくは社長ブログ)に努めてください。
     決算説明資料で利益成長倍々ゲーム表明されてますが、株価も倍々目指すと宣言してください
    ⑤他銘柄の掲示板や皆様が連絡とれるメディァに本クーデターを告知し市場の買いを誘導しましょう

    クーデターによる株価目標額
    No.666物言わぬ臓器さんのご提案1000円に賛同者が46名上がっており、当面1000円を設定します。

    機関の終焉
    もし、本クーデターが成功した場合、日本の株式市場に一大変革が起こるかもしれません。力の弱い個人投資家がこれまで苦しめられ続けてきた機関の空売りをコントロール出来ることが証明され、高騰を実現できるからです。8.14は機関にとって丸焼けはおろか、灰しか残らない灰死(814ハイシ)の日となるのです。

  • 4.ご提言
    8.14を反転攻勢の日と定め、クーデターを起こしましょう!各位は以下の行動に協力し、決起してください
    ①ホルダーは期日到来売り分を除き、売り板を全て引っ込めましょう
    ②信用買ホルダーの皆様は事情が許すかぎり現引きをしてください
    ③大株主は貸株を止めましょう。積み上がった400万株の空売残は買い戻しあるのみです
    ④レカムは上場日、上場後のM&A計画、第三者割当新株発行計画、業務連携計画、増配計画、その他
     許す限りの株価アップに繋がる支援材料のIR(もしくはブログ)に努めてください
    ⑤他銘柄の掲示板や皆様が連絡とれるメディァに本クーデターを告知し市場の買いを誘導しましょう

    5.クーデターによる株価目標額
    いくらに設定するか、返信投稿お願いします。最も多かった希望額(近似値)とします。
    簡単解答例として以下記号の回答でも結構です
    (A)年初来高値(553円)超え  (B)4桁(1000円)超え  (C)上場来最高値(2,227円)超え
    但し、当然目標のバーが高くなればご協力頂く団結度も上がることになります。
     
    6.機関の終焉
    もし、本クーデターが成功した場合、日本の株式市場に一大変革が起こるかもしれません。力の弱い個人投資家がこれまで苦しめられ続けてきた機関の空売りをコントロール出来ることが証明され、高騰を実現できるからです。8.14は機関にとって丸焼けはおろか、灰しか残らない灰死(814ハイシ)の日となるのです。

    参考
    2018年度業績&中期計画
    決算期 売上高 営業益 営業利益率 純利益 発表日
    1Q 1,237 -13 -1.1 -31 18/02/14
    2Q 1,743 225 12.9 132 18/05/14
    上期 2,980 212 7.1% 101 18/05/14
    通期見込 7,700 700 9% 340 18/02/14
    2018中期計画 7,500 600 8% 400 16/11/22
    2019中期計画 10,000 1,000 10% 680 16/11/22

  • 8.14を反転攻勢の日と定め、クーデターを起こしましょう!

    1.3Q増収増益要因
    RS、GSの連結子会社化。3Qより業績反映、前年実績から下期売上10億、営業利益5000万乗せ期待。
    LED照明:レカムIEパートナーとレカムエナジー経営統合。2Qから寄与開始。
    BPO事業:オペレーションコスト上期円高で減益。3Q円安で増益期待。
    海外法人:ホーチミン支店が拠点別最大売上高に成長、増員。3Q以降更なる成長期待。
    7/1 海外6拠点の支店長一堂に会する初めての支店長会議開催。3Q利益好調の証。
    8/1ミャンマー子会社設立。同じフロアにダイキンも。今夏猛暑でエアコンビジネス早期立ち上げ期待。

    2.株価支援要因
    中国国際ソフトウェア・情報サービスフェアで4年連続受賞に続き、株式上場承認。年内上場。
    上場後株式交換手法によるM&A実施予告。(もともと資本金も大きくなく、この方法だけでは限界あり。第三者割当新規株式発行による資金獲得についてはコメントしていないが、資本増強も否定はしていないので期待出来る)
    7/19伊藤社長1日も早く、株価においても上場来最高値(2,227円)を更新したいと声明(伊藤さんの当面の株価目標がここにあることが伝わった)

    3.株価低迷要因
    豊富な材料に恵まれながら株価は停滞。信用買残が多い問題もありますが、他の買い残の多い銘柄の健闘を見るに付けこ
    れが致命傷とは思えません。最大の問題は機関の空売りです。レカムで空売りが出来るのは機関に限られ、これを支えて
    いるのは大株主による貸株です。貸株はそんなに利益があるのでしょうか。
    直近高値は7/4の323円で、1ヶ月で230円台まで低落。この間の貸株による利益は、約400万株を全て高値の323円で貸したとして、金利年3%でわずか323万円であるのに対し、90円低落で失う評価損は3億6000万にもなるのです。貸株の大株主は一体どういう計算をしているのでしょうか。加えて、この間に大きな損害を被った一般投資家からは怨念を込めて罵られる対象ともなるのです。

    次の投稿でご提言ほかを是非見てください

  • 招き猫さん
    千客万来、金運招福の良いハンドルネームですね。正に運を呼ぶ言霊そのものです。
    伊藤社長は倍々ゲームでの成長を目指しており、株価も同じ考えで、昨年末179円で倍額達成したと公言していました。今期業績は既に利益ベースでは2倍以上を見込んでおり、株価についても彼が自分に課している今年末の責任最低額は358円の筈です。加えて、彼の野心は目標達成の前倒しです。計算上来年末の目標株価は716円ということになりますが、彼がブログで1日も早く上場来最高値(2227円)を更新したいと宣言していることもあり、心中では密かに大納会で716円以上を狙っているかもしれません。
    材料は豊富にありますので、あながち不可能ではないと思っており、ただ、個人がどうすることの出来ない構造的な問題として、機関の空売りによる「出る杭が打たれる」タチの悪いトゲがあります。
    大株主各位には、貸株で得られるわずかな金利のために大事な財産の目減りを促進するような貸株を止めれば、機関は後は買い戻ししかありませんので、急騰が加速して爆益が得られますよとお願いしているのですが、この願いが通じてくれますよう猫様にも願わずにはおれません。

  • 昨日三角保ち合い形成完了で、今日が見事な明のチャートになったのではないかと読んでいます。信用買い残も進んでおり、インド進出IRに続き3Q好決算発表期待もありますので、明日、明後日このまま強含みで行ってくれて、13日にサプライズ発表となれば、其の後、上場日決定、中国での新株第三者割当による大型資金獲得期待、M&Aや業務提携など材料豊富な銘柄ですので、市場の注目度が大いに上がること間違いありません。
    あとは大株主が貸株の不利益に気づき止めてくれれば最高ですが、そうならなくても、逃げ遅れた空売り残の買い戻しも加わり、相場は一気に急騰の階段を上がるという展開になる余地もありそうです。
    いよいよトレンド転換の大事な局面を迎える気がします。我々ホルダーは貧乏神を呼ぶような汚い言葉で罵るようなことは慎み、レカムの開運招福を呼び込めるよう明るく前向きな言霊で福の神の降臨を仰ぎあしょう。

  • 大株主各位

    すでに貸株をされていて、No.935のご提言にご賛同頂ける株主様がおられましたら、是非その旨のご投稿をお願い申し上げます。それだけで、間違いなく大幅アップ加速することでしょう。

  • 大株主各位へのご提言

    貸株は得策ではありません

    IR担当者より過去もこれからも一切貸株はない(投稿者ご報告より)とされた伊藤社長(500万株)及び野村インターナショナル(49万株)を除く大株主は四季報 <18.3月> 記載より以下と理解しております。
    株主    万株
    日本証券金融 147
    チェース・マンハッタン・バンク 106
    光通信 100
    蒲沢公命 93
    亀山与一 82
    (有)ヤマザキ 63
    奥西明 48
    楽天証券 38

    株価低迷を続けてますが、3Q好決算見込、通期上方修正期待、中国上場とM&Aなどに加えインド進出決定などの好材料と信用買残整理も進み、いよいよトレンド転換かと期待されます。しかしながら、1つ水を差す懸念があります。好材料に刺激されかま首を持ち上げた株価に襲う機関の怒涛の空売りであります。そして、それを支えているのが貸株であり、空売り残400万株という水準から鑑み、その主たる出処は各位の中からでしかないと判断しております。

    ところで、貸株は各位にとって本当にお得でしょうか?
    貸株料は日割りと聞いています。例えば、株価250円として100万株、2億5000万円を年利3%で貸した場合、1日あたりの金利は2億5000万円×3%÷365日=20,548円で、1ヶ月でも60万円程度です。その代わりに失うのが、1円下がっただけで100万円の評価損です。空売りは各位の大事な財産の目減りを助けているだけのことになりませんか? 

    そこで、ご提言です。
    一切貸株を止めたらどうなるでしょう。機関は400万株の買戻しをするしかないわけです。前述のように13日発表の3Q決算から始まりその後に続く好材料に後押しされ、株価は上昇へトレンド転換する筈です。そこに諸悪の空売りが無くなれば、株価は急騰間違いありません。
    10カ国売上1000億円の企業グループを目指す伊藤社長は、1日も早く上場来高値(2,227円)を更新させたいとの声明を発信しています。中国上場とそれに続く諸政策実施は正にその目標に向かって大きく舵を切る節目の年になるものと期待しております。
    最早、貸株で薄利を追いかけ評価損を甘んじている場合ではありません。上場来最高値更新という目標に、志を同じくして頂き共に手を携え、爆益獲得の加速に邁進しようではありませんか。

  • eiさん
    ありがとうございます。そう言って頂けるのは本当に嬉しい限りです。
    共に黄金の日々を美酒で迎えましょう

  • totoさん
    有難うございます。そう言って頂けるのはとても心強いです。
    あなたが言われているように、爆発の可能性の1つにチャイナマネーの濁流があります。そして、それはレカムが中国企業のどこと組むのかによるのではないかと心待ちにしております。

  • 目標額をいくらに設定するかは各投資家の裁量です。
    あなたのように300円で入って戻り売りを決めているホルダーが多くおられることも承知しています。これは私個人の見方ですが、過去がそうであったように300円到達であれば、ワンチャンスで可能ではないでしょうか。
    あなたは心が折れて真っ白になっているとのようですが、300円以上にアップするとの思いがあって
    INされたわけですよね。もう一度立ち返ってみたらいかがでしょうか。

    私は将来性のあるボロ株買いを実践しており、長期ホールドでテンバガーの果実が得られるかが参戦時に占う評価軸にしています。その場合、経営者の志とそれを成し遂げる戦略の目線の高さ、現実の経営手法と業績の推移に乖離がないかなどを十分吟味します。これらを満たしたレカムには昨春参戦しました。中小企業の経営者は金の工面が大変なのは良く分かっていますので、途中いろんなことがあるのは当然で、清濁あわせ飲んだ上で、伊藤さんが宣言した1日も早く上場来高値(2,227円)を更新したいとの積極的な思いを共に達成するために自分が出来ることを発信し、提言もしようと決めております。2,227円更新が何時達成出来るかですが、これこそ福の神の領域なので、同志の方と共に早期達成に向けて良い言霊を発し続けるつもりです。

  • ことばは言霊です、貧乏神にとりつかれるような汚い言い方は逆効果となります。

    あなたは随分長くホルダーとしてここにおられ、かっては二桁から三桁になったとき、エライエライと褒めていましたよね。ご自分の目標額(確か1000円でしたか)になかなか届かないからといって
    そのようにけなし続ける限り株の神様は微笑んでくれませんよ。

    恨み節のホルダーの皆様
    お気持ちはよーく判りますが、どうか汚い言葉で罵るのをやめて、レカム株の守護霊に頑張れ頑張れと応援する気持ちに切り替えてください。
    信用買残の期日とその出来高の経緯を見て頂ければ解ると思いますが、期日到来ホルダーに機関が空売りで追い打ちをかけて儲けを出す作業は大枠でそろそろ終盤にきており、いずれ買い戻しの嵐が起こる筈で、ここ暫くが我慢のしどころだと思われます。3Q決算発表の8/13は1つの転機の始まりとなると思っていますが、需給の関係だけで見た場合はまだ小さい転機でしかなく、大きな転機は今月末あたりからと思っています。
    しかし、伊藤さんが貸株をしない宣言をしてくれたり、決算以降に控えている好材料をタイミング良く発表してぅれたりがあれば、あっという間の急騰も起こりえると思っています。

    上場来高値2,227円を1日も早く更新する為にも、我々ホルダーは気持ちを1つにして、福の神を呼び込める良い”言霊”を発して行きましょう。

  • 3Q好決算への期待

    伊藤社長のブログやIRをバックデータとして、期待を述べさせて頂きます。以下の見解・予測が実現した場合業績は嬉しいサプライズとなると確信しております

    4/2 RS社&GS社の連結子会社化3Qより連結業績へ反映。両社の昨年度売上20億、営業利益1億
    ―>グループ入りによって、情報通信事業本部各社に色々な点で活性化効果が生まれているとのこと、下期売上10億、営業利益5000万以上の上乗せ期待
    5/18 2Q決算説明会。レカムIEパートナーとレカムエナジーを経営統合、M&Aにより取り込んだLED照明卸売事業の業績が2Qから寄与し増収増益。
    ―>環境事業3Q以降も引き続き増収増益期待。BPO事業が上期円高の影響でオペレーションコストが上がり減益、3Qは円安効果期待。海外法人事業で前年8月設立のホーチミン支店が2Qで拠点別の最大の売上高に成長、2Q末に14名->16名に増員、更なる成長期待。
    6/1  ラストスパートを全力で乗り切り、今期を過去最高の1年としたい。
    ―>今期見通しに伊藤社長の自信がうかがえる。
    6/13 中国商務部&大連市が主催する国際ソフトウェア・情報サービスフェアで4年連続受賞。今回の受賞を機に大連レカムの成長を加速化させ、将来中国を代表する外資系企業となり中国の発展に貢献していきたい。 
    ―>中国市場に提供する技術やサービスの確かさへの安心感。
    7/1 毎月1回の海外支店長会議、これまでのTV会議から6拠点の支店長が一堂に会する初の開催。
    ―>3Q利益が良かったからこそ出来る特別出費
    7/4 株式上場承認。上場後の中国国内企業を対象にしたBPO事業や新規事業の立ち上げを具体化し、大連レカム社及び当社グループの企業価値最大化を目指す!
    ―>将来性を期待させ、企業信頼感増幅、取引に好影響。
    7/19 14年ぶりに時価総額で上場以来最大となる。今後もより一層企業価値の向上に努め、1日も早く、株価においても上場来最高値を更新したい。
    ―>上場来最高値2,227円の早期更新を宣言
    8/1 レカムビジネスソリューションズミャンマー設立、本日より正式に営業開始
    ―>海外で業務用エアコンは4月から販売、今夏猛暑は世界規模で増収増益期待。ヤンゴンのビジネスセンターは同じフロアにダイキンもあり、緊密連携が可。早速効果が期待出来ます。

  • 伊藤社長殿
    (伊藤社長や会社関係者が本スレッドを参照されているとの聞き込みがあり、このような形で投稿させて頂いております)

    上場来最高値の2,227円を1日も早く更新させるため、ホルダーと共に手を取り戦いましょう。
    この目的のために、志を1つにしてくれるご賛同者が1日で75名にも及んでいます。
    前スレッドでお願いしておりますように、あなたには、是非、この目的遂行までは機関への貸株はしないとの力強い声明発表を切にお願い致します。どんなに良いIRが出て急騰しても、すぐに空売りの餌食となり低落してしまう悲劇を繰り返したくないのです。

    我々は投資家を呼び込むため効果的と思える情報・意見・提言を続けて参りたく思っています。
    この先、直近では3Q好決算発表。通期業績の上方修正見込発表への期待。更に上場予定日発表、及びインパクトのある第三者への割当増資による資金獲得発表への期待。M&A企業発表、新規事業での連携企業発表などが起こるものと大いに期待しております。もし、これらが実現した場合で、機関による空売りがなかった場合、機関には買い戻ししかありませんので、一般投資家は安心して参入でき、市場にもたらされる急騰効果がどのくらいになるのか想像が尽きません。是非ご一緒に連日のストップ高を体験しようではありませんか。

    次の投稿では13日発表の3Qでの好決算期待に関して、これまでの社長ブログその他から得たバックデータを基に見解を述べさせて頂きます。

  • ホルダーの皆様

    No.650のスレに120名もの「そう思う」を頂き、共感頂けたことに感謝しております。
    本銘柄は、基本的に個人の空売りは出来ませんので、値上がり益を期待しての投資という点で我々は思いを共有しているハズです。
    しかも赤字続きであったボロ株が古い殻を脱ぎ変身するであろう好材料が展開しようとしています。加えて、経営者が1日も早い上場来高値超えを宣言してくれたわけです。基本路線に問題があるわけではないのに、現実の株価はいつまでもモタモタし投資家の買いが盛り上がらずイライラの日々が続いております。

    このような状況を脱却し、1日も早く上場来高値の2,227円を更新するためには企業と投資家が団結する必要があると思っています。伊藤社長への協力要請として、空売りにつながる貸株はしないとの宣言を要請したわけです。今以上の空売りがなければあとは買い戻ししか無いわけで、株価アップに寄与するエネルギーとなります。
    我々ホルダー側でもできることはあり、以下の点につきまして皆様のご高察・ご協力をお願いしたいと思っています。
    1.2,227円を超えるまでは同志として気持ちを1つにする。
      機関の空売りによる低落を待って少しでも安く買いたい投資家もいるようですが、下げには限界  があります。むしろ1日も早い大化けによる利益獲得に気持ちを転換して頂きたいと思います。
      このためにも貸株はしないという声明は重要なのです。
    2.2,227円を超えるまでは現物買い一本で行きましょう。そうすれば信用買い残は期日到来と共に  減少し、売りの脅威は減少します。
    3. 投資家に早く買わないと乗り遅れるとの意欲を向上させるためにも、企業とホルダーが団結した  動きを見 せて行く必要があります。少しでも有効と思える情報やご意見,提言をどんどん投稿し  ましょう
      例:ミャンマー・ヤンゴンのレカムが入っているビジネスセンターですが、同じ階にダイキンも
       入っているようです。身近で緊密な連携がとれる環境は、エアコンビジネスを進める上で有利   です。出来ればダイキンにも株主になってもらえればなお結構ですね。
    4.「何青臭いこと言ってるんだ、こんなこと出来るわけないだろう」と言ったらそれでおしまいで  す。あきらめません勝つまではの精神で進めましょう。

  • 伊藤社長殿
    このところ出来高(特に買い)に恵まれず、低迷を続け本日も低落しています。近い将来に大きな材料があるにも関わらず何故かくも出来高が少ない、すなわち人気利離散が続くのか、その原因がどこにあるのかおわかりでしょうか。またその対策についてはいかがでしょうか。前スレッド投稿No.1000に続き、市場刺激策第三弾を以下にご提案させて頂きます。
    1.人気離散の原因
    需給の構造から言えば、買い残が大きく、しかも信用期日が身近に迫った300円-400円近辺での参戦ホルダーがかなり残っている模様です。昨日の寄りでミャンマー子会社設立材料に期待が集まり8円高の260円で始まり、この時点でS高の332円に65万株の売りが立っていました。これは寄りの売り板総数の半分を占める株数でした。いかに戻り待ち組が多いかを物語っています。しかし、空売りに押され、最後はしぼんでしまいました。
    上場承認による4/27の急騰の時もそうでしたが、良いIRが出て盛り上がりを見せてもすぐに機関の空売りが入り反落、期待してINする投資家をあざ笑うかのような事態が続いています。これでは投資家の心は折れてしまいますし、次に良い材料が出ても結局同じことの繰り返しになるんだろうとのネガティブなマインドが拡がり信用失墜が起きているためだと思っています。
    2.対策
    なあなたは1日も早く上場来高値(2,227円)を更新させたいと言われ、これを素直に受け取り長期持続を決めているホルダーがいる一方、空売り残が400万株もあることに疑問を持ち、これだけの貸株が出来る株主は限定されるハズだとして、あなたに疑いを向けるホルダーも少なくありません。
    これは事実であれば由々しきことです。
    3.ご提言
    ブログにでも次のような声明を出されてはいかがでしょうか。
    ・投資家が疑念されているような機関への貸株は行ったことはなく、今後もありえません。
    この声明の場合、もし、事実と異なっていた場合、株主代表訴訟もありうると思ってください。
    私個人としては、過去は一切問わないとの前提で以下をお薦めします
    ・私は1日も早く上場来高値を更新させることをお約束しました。その実現の日まで貸株のような行為は一切行なうことはありません。

    このような声明が出れば市場は大いに喝采し、安心してレカム株投資に邁進することでしょう。

  • 伊藤社長殿
    先に市場刺激策への具体策として、中国上場後に組む相手企業の予定情報と、レカム大連社の第三者割当新株発行による大型資金獲得計画の発表をご提案しておりましたが、これらをも包含しての
    新たなしかも根源的なご提案をさせて頂きます。

    あなたは稲盛さんを師と仰ぎ、その経営手法を実践し、行く行くは京セラグループのような企業に変身したいと常常申していました。京セラは今期も大きく業績を伸ばす見込みで株価も堅調です。そしてグループ企業から情報通信事業本部長でありレカムジャパンの代表でもある古賀さんを招聘しています。私はいつかこのベースに沿った大きな変化が貴社に具現するであろうことを予感し今日に至っており、中国上場による事業構造の変革に京セラとの資本提携、一歩進んだ業務提携を結ぶことが10カ国1000億企業への脱皮にも大きな推進力になるものと確信しております。1日も早く朗報を聞かせて頂きたく存じています。

    これまで、中小企業の経営者として運営資金獲得その他で人には言えない苦労もされてきたものと
    拝察し、その過程では光通信やマッコリー、あるいは野村といったマネーゲーマーとも連携せざるを得なかったと理解しています。しかし、昨年以来のの乱高下が示すようにこれらとの関係は諸刃の刃であり、我々素人の投資家に大きな負担を強いることも起きています。
    あなたが、上場来高値を凌駕してみせるとのコメントは頼もしい限りですが、どうかそのアップの基本構造において、ホルダーに安心感を与え、市場に大きなサプライズを与えられるような具体策を示して頂けますよう切望致します。
    一部の投資家が懸念してますように、Q3好決算見込みや上場日決定、M&A計画も最早その概況だけでは周知の事実であるためサプライズとはならず、大きく跳ねることがないのではとの恐れがあるのも一方の事実です。この夏枯れ相場に清涼感を与えてくれるようなサプライズ情報を是非ご提供頂けますよう重ねてお願い申し上げます。

  • 打開策ですが、好決算が本当なら前倒しサプライズ発表もいいですが、今、伊藤さんが市場にインパクトを与えられるネタとしては、やはり上場にからむことだと思います。既存株は売らないで、株式交換手法により、中国国内企業のM&Aが可能となると発表していますが、新三板市場は、元来中小企業の資金獲得の場としての機能が期待されて出来た市場のハズです。そんなに多くはない既存株だけでは大したM&Aは出来ないでしょう。株式数を増やす(すなわち資金獲得)ことを否定していませんよね。新三板市場で可能な第三者割当増資のことを全くコメントしてないのが大変気になっていました。今みたいな夏枯れ状態で世間が目を向くような企業への第三者割当増資計画を発表されてはいかがですか?こぞって買いに飛びつくとおもうのですが。

  • アイネスが4-6月期赤字にも関わらず急騰。理由は「400万株(発行済株式の14%)40億円を上限とする自社株取得枠を設定したと発表。取得期間は8月2日から来年3月11日、取得した全株を来年3月28日付で消却するとしていることが好感」とありました。単に取得の”枠”設定でもこういう夏枯れ相場の時には効果があるんですね。先行きの業績に自信を示しているからこそ出来るのでしょうが、胆のすわった経営者だと思います。レカムも発行株式数が多すぎることが構造的な問題の1つですが、アイネスと違って如何せん繰越剰余金がマイナスですので同じことは出来ないでしょうけど、こう連日低落続きで悲鳴しか出ない阿鼻叫喚の有様ですよ。いくらガチホで待っていると言ってもこれでは本当に心が折れますよ。ただの口先介入ではなく、市場が目を向けてくれるような何か打開策を示してくれませんか。

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