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投稿コメント一覧 (315コメント)

  • >>No. 894

    良くわかりました。前回はゲロ吐きそうな緊張が迫る中で安値を拾えたと言われてましたよね。来週また神経消耗戦がやってくるわけですね。そういう目で見ていてチャンス逃さぬよう買い入れます。

  • >>No. 833

    昔、証券会社の店頭に買い物かごを下げたおばさんが来たら、そこが買いが終わる時だと言われてましたが、今、レカムで伝説のxxlさんのような方がガチ分も含めて売りを考えるというのは、この逸話の逆で、売り方が終わり、トレンド転換の時がきたと取れるような気がします。そういう意味で底値探りの段階かと。

  • 日経平均の21000円割れと同期してレカムの210円割れが起これば、このあたりが底かと踏んでいましたが、本日レカムが先に割れてしまいました。とりあえず205円では少し拾ってみましたが、市場全般としては、日経の21000円割れを見て投資家は買い出動(当然政府も本腰入れて動き出すでしょうから)なんだろうと思っております。それは明日なのか明後日なのか、いずれにしても間近であるような気がしています。その時レカムは200円割れが起きているものと思われますので、最後の買い場を逃さないよう1円刻みででも張り待ちしてみるつもりです。もし、それ以下でセリクラが起きても瞬間的でしょうし、あったとしても前回同様尻尾の部分は運の良い方に譲る気持ちで臨みたいと思います。
    買いのシナリオは出来たとして、株価アップはどう見るか。中長期では全く心配していません。では、短期ではどうか。10月は16日、11月は17日に急騰が起きました。今月も中旬あたりに何かBig IRが出てくるのではと期待しています。倍々ゲームを標榜する伊藤さんにとって、業績面での実現計画(予告)は見せてくれましたが、株価は反応してくれませんでした。彼にとって昨年末179円の2倍の358円到達は是非実現させたい筈。このままでは済まされない沽券に関わる最重要案件だからです(オリンピックの水泳で松田がチームに康介さんを手ぶらで帰すわけには行かないと言ったのと近いです)。先にお伝えしてますように、中国市場でのビッグサプライズIRがあれば、200割れからでもS高2連騰で358円滑り込みセーフだってやらかしてくれる期待をまだ捨てていません。

  • >>No. 105

    私も210円で買いスタートしました。他銘柄で恐縮ですが、3Dマトリックスが待ちに待ったIRが出て、ストップ高で今日反転開始してくれました。さー、乗ってきました。次はレカムの番と心待ちにしています。買い進みますよー。

  • <昨日の発表より>
    現在、医療機器の市場には止血材自体は多く存在しますが、後出血を予防できる止血材は当社の製品が世界で初となります。後出血予防への適応承認があることで、術中・術後の実際の出血の有無に関わらず後出血を予防する目的で本製品を適応できるようになるため、止血用途のみならず後出血予防用途も含めると症例数及び使用量は飛躍的に増えることになります。後出血予防は顕在市場が存在しないものの、当社では欧州の潜在市場は消化器内視鏡領域のEMR(内視鏡的粘膜切除術)で約80億円、大腸ポリープ切除のようなポリペクトミーも含めると約350 億円の市場規模があると推定しております。今後「PuraStat」は内視鏡手術の際には、止血用途に加えて、後出血予防としての用途が加わることで、クロスセルによる販売力強化が期待されます。

    欧州だけで350億円市場、全世界では一体いくらになるのでしょうか。1000億円?いやいやそんなものではないでしょう。現在の3Dの貧弱な売上規模からはいっきに異次元世界が実現する大変革が起こるのでしょうね。株価も
    やがて5桁には到達する黄金の日々がやってくることでしょう。これまで辛い思いを強いられてきたホルダーの皆様。やっと報われる日がやってきますね。
    では、ご唱和ください。 ♫~信じる心、必ず最後に愛(ガチ)が勝つ♫~

  • 今は地合いが最悪ですが、日経平均が逆三尊もどきを形成するような動きになっています。下げ止まって反転の兆しを見せてくれるまでは投資家は戻ってこないでしょう。こういう時にはレカムも連れ下げしやすいのではなかろうかと思っており、少々良い絵を見せても反応は限定的だと思います。説明会後の今夜のptsがそれを物語っています。しかし、日経平均と併せ、いつまでもこんな状態が続くとも思えません。伊藤さんが説明会資料で言っている「中国での上場による知名度・信頼を活かし 巨大マーケットを取りに行く展開始動」とやらの具体的アクション早く見せて欲しいものです。年末までに出してくれれば、昨年末の2倍358円(伊藤さんの思いの筈)は現実味を帯びてくるでしょう。そういう期待込で、直近での下げがあとどこまで行くか、目が離せませんが、とりあえず210円に500株張ってみました。あとは動きに任せます。

  • 確かに平均単価だけは上げたくありませんよね。そうすると今回は固く210円スタートで、5円刻みで臨んでみます。

  • ご託宣ありがとうございます。自信つきました。基本同じ認識と対応で行きたいと思います。前回ダウン時購入は平均209円買いでしたから、もし今回200円以下で買えたら更に抵抗力アップします。年末もしくは新春に向け伊藤さんのアップ対策期待して待ちます。

  • 昨年末の2倍の558円に挑戦する画策を伊藤さんは諦めていないと.....、で558円は誤りで358円でした。お詫びして訂正させて頂きます。

  • 本銘柄は中長期での成長まちがいなしと見ており、安いところでの買い増しで臨んでおります。これまでも投稿者が総悲観になったら底が近いというのが当たりでしたので、そろそろかとは思ってますが、問題は今回の底値はどのあたりかということです。これまでとの違いは、野村はじめ機関の空売り残が異常に低いことです。買いが萎めば爆弾攻撃もありかと思っていまして、前回を下回る場面もありかと。xxlさんの見通しはいかがでしょうか?是非ご教示ください。大いに参考とさせて頂きます。
    なお、短期でも私は、大納会もしくは新年の段階で、昨年末の2倍の558円に挑戦する画策を伊藤さんは諦めていないと踏んでいまして、今の米中貿易戦争の進展具合を睨み、近々のどこかでビッグIRを出してくるのではと期待もしています。

  • pepさん
    江戸時代の名だたる大盗賊は、殺さず、犯さず、弱い者は相手にせずを信条とし、これは大金が得られると目をつけた大店で大きなお務めをするとき、2年も3年もの時間と何百両もの大金を投じて準備をしていたと伝えられています。それでいて、火付盗賊改に事前に露見した時には一切手出しせす、自ら手を差し出し捕縛に応じ、その潔さも併せ持って、悪党ながら庶民の喝采を浴びたと言われています。
    あなたが言われる通り、3Dはまもなく長い暗い雌伏の時を終えこれまでの苦労が報われる黄金の日々がやってくると確信しています。しかし、激動する世界情勢の中では何時何が起きても不思議ではありません。暴落しようが株は所詮自己責任であることも覚悟する必要もあります。
    3Dを選んだ時の初心を忘れ、暴言を吐く根性無しの卑しい輩の言うことなど一切気にすることなく、あなたの信念を貫いて頂き、これからも有意な投稿を是非お願いします。
    信じる心、必ず最後に愛(ガチ)が勝つ!

  • すでに480万株の出来高、明らかに悪い血が良い血に入れ替わってきている感じで、いい傾向ですね。3Dはまだ始まったばかり、もう少し長い時間軸でみるべきではないでしょうか。

  • 朝方は懐疑派と拮抗するような動きでしたが、昼にかけてようやく4対1くらいに買いが膨らんできましたが、まだ50万株程度。いまだに「株探」にも何故ストップ高となっているかの話題さえ載っていない状態です。午後、あるいは明日今日の話題株としてとりあげられるようになれば、市場はわっととびつくのでしょうか。あるいはまだ半信半疑の動きとなるのでしょうか。正に「相場は絶望の中に生まれ懐疑の中で育つ」という米投資家ジョン・テンプルトン氏の言葉そのままの展開となりそうですね。私は長いこと待ちましたが、本欄で3Dを良く知る賢人のアドバイスの正しさがようやく実を結ぶ時期が到来し始めたと捉えています。これからgoodニュースが続いてくれるものと期待しています。

  • >>No. 708

    naruchan さん ご投稿ありがとうございます。せっかくですので、日刊ゲンダイ記事のアライドに関わる部分を掲載させて頂き、ホルダー諸氏でシェアさせて頂きます。

    倍返し株はコレだ 「アライドテレシスHD」便利なネットワーク機器を国際展開 公開日:2018/11/26 17:00

     アライドテレシスホールディングス(6835)に注目する。ネットワーク機器を国際展開している。世界中の研究機関や企業との連携を深めながら米国やニュージーランド、日本、イスラエルで研究開発を行っている。「つなぐ、まもる、つかう」をキーワードとした「日本発のコンピューターネットワークのスペシャリスト」だ。医療分野では「止まらないネットワーク」を実現。大容量ネットワークの構築や強固な情報セキュリティー、地域医療ネットワークなどに採用。タブレットPCの導入が進む教育現場では、安定かつセキュアに利用できる無線LAN環境を構築。都市インフラでは既存の光ファイバー網を利用した安価で高速なバックボーンの構築を推進する。
    現代は、ネットワークなしに社会は成立しない時代だ。世界最先端の金融ビジネスから魚市場までネットワークと無縁な産業はありえない時代。「便利だなぁ」を陰で支えてくれている企業だ。国内では医療機関向けソリューション事業、海外では公共向け監視カメラソリューションが好調だ。ペネトレーションテストラボ(サイバーセキュリティー研究開発)を開設。ネットワーク技術者向けのサイバーセキュリティー学習プログラムも提供している。
     目指しているのは「IoT推進に最適な製品・サービスの拡充」。セキュリティーとワイヤレスというのがポイントだ。需要拡大が見込まれる産業用スイッチのラインアップも拡充した。
     今期(18年12月期)の第3四半期は減収減益(赤字)。背景は積極的な製品開発、拡販コストなど持続的成長のための投資だ。昨年末まで50円水準だった株価は「継続企業の疑義」が解消され3月に286円まで上昇。直近は110円水準だ。「相場は絶望の中に生まれ懐疑の中で育つ」というのは米投資家ジョン・テンプルトン氏の言葉。年末を控え低位株の「掉尾の一振」候補と考えたい。

  • レカムで勝利したい投資家の皆さんへ
    先ごろ、300円を突破したものの、戻り待ち組とそれを見透かす機関の空売り攻勢でぱっとしない日々が続き、口汚ない罵倒も飛び交う本欄となっていますが、是非、ここを選んだ初心を忘れることなく、信用買いなどに手を染ず、貴方がたが持っている最大の武器、すなわち時間の利益をいかし、最終的な勝利者になって下さるよう心より祈念致しております。今の局面はむしろ買い増しのタイミングではないでしょうか。
    レカムは昨夏は70円以下で買えました。途中500円以上になったこともありますが、現在でも約4倍に上がり配当も付くようになりました。しかし、こんなもので終わるような株ではありません。伊藤さんは倍々ゲームを標榜し、利益面ではこの3年見事実現させてきており、すでに来期も倍増の見込みと増配計画を発表しました。
    株価も昨年末終値が前年の2倍(179円)を達成したと胸をはり、おそらく今年末の彼の狙いは358円の達成であろうと思われます。ここは新製品の開発というより、商社機能としてどこをM&Aするか、どこと連携するかという規模のメリットで業績を伸ばす戦略実行にかかっています。目先でいえば中国市場対策ですが、あと1ヶ月ビッグIRが出れば、ワンチャンスでこの株価目標は凌駕できるでしょう。
    更に、その先の彼の野望は10カ国(すでに6カ国への進出)で売上1000億、利益100億を目標としています。
    その頃までには1部上場も果たしていることでしょう。本日の説明会でどんな発表があるかも楽しみですが、
    これらの成長を見守る私の中では、株価4桁はすでに視野に入っており、あとは蔵元の杜氏の心境で熟成を待つのみです。

    私の弟は40数年前に新日鉄の株(当時の株価50円)を配当目当て(一株年5円、1割配当)で買い、その後株価が1万円近くまで上がろうが全く売ることなく(これもどうかと思いますが)超然と今日に至り、株価は40倍強で、配当は何と1株70円(買値に対し14割配当)となり、大層な老後資金を得ています。
    素人が株で勝利出来るのは1割もいないと言われています。毎日ボードとにらめっこも出来ない立場では、一瞬の高値を掴むような芸当は出来ませんので、自分でこれはと確信した銘柄(経営者)を信じ成長を見守る長期戦略があっているような気がします。

  • xxlさん
    いやいや恐縮です。あなたの冷徹な読みの深さにはいつも敬服していまして、参考にさせて頂いてます。私も当初は4月16日の安値199円を割るとは思っていませんでした。自分は大強運の持ち主というわけではありませんので、頭と尻尾は運の良い方に差し上げるスタンスでいます。

  • ケセラッチョさん、ご無沙汰です。今回の下落場面では当初半値八掛ラインでダブルボトム狙いの220円とxxlさんの210円説、更に200円の心理的ボーダーに1000株ずつ張り待ちしてました。そうしましたらここも割れたので半値八掛2割引の177円に賭けてみたのですが、欲のかきすぎでさすがに外れ。戻り相場では205円に500株だけ買ってます。従って、買い増し分としては209円平均でした。
    レカムは紆余曲折はあるでしょうが、大きく化ける銘柄と信じて疑っていません。今回のような局面がくればこれからも買い増しして行くつもりでいます。ただ、目先の株価期待としては、
    倍々ゲームを標榜する伊藤さんが昨年末終値は179円で2倍達成したと胸を張っていましたが、今年末は358円が彼の内心に期する目標の筈、あと2ヶ月どんな手を打ってくれるのか、ハードル320円超えには減少しているとはいえ信用買い残480万株と機関の空売り攻勢を凌駕する買いが入るような大型IRが必要なことは重々承知している筈ですので
    次の幕が上がるのを楽しみにしています。

  • 半値八掛1割引きですか、2割なしと見たのですね。底値半値八掛1.5割引きからの反転ですから、いつもながらの眼力さすがですねー。

  • 半値8掛2割引きが底値と言われてます。一月の高値553円から177円あたりでしょうか。昔の高倉健の任侠映画ではないけど、我慢に我慢を強いられた主人公が、主題曲にのって殴り込みをかける痺れる場面がもうすぐやってくることになります。「その首貰い受けます」「待ってましたー、買い増しやー買い増しやー」。

  • 今週は国慶節で中国全体が連休でしたね。いきなり上場のニュースなど飛び込んで来る恐れもありませんし、空売り機関は安心して信用期日売りに急がせることが出来るわけか。逆に、ここで底値が確認されれば、アク抜けできるでしょうから、週明けまでは布団かぶって寝てることにします。もうちょっとの辛抱、願わくば期日到来の信用買いホルダーの皆様には可能な限り現引きをお願いしたいです。

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