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投稿コメント一覧 (229コメント)

  • 様子見と強く売りたいしかなく、全く人気がないですね。加えて、本欄投稿を拝見しますと、傷ついた方が大勢いらっしゃることが伝わってきます。しかし、

    6月20日付<株探トップ特集>「J-Startup企業に注目、世界で勝てる銘柄を追え」 によると
    経産省を中心に日本貿易振興機構(JETRO)、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が共同運営するスタートアップ企業の支援プログラムJ-Startupにリプロセルもノミネートされていました。

    「トップベンチャーキャピタリストやアクセラレーター、大企業のイノベーション担当などが、国内のスタートアップ企業の約1万社のなかから一押しの企業を推薦し、外部審査委員会で選ばれた企業を“特待生(J-Startup企業)”として認定。J-Startup企業は、国などの認定を受けたベンチャーキャピタル(VC)を通じたファイナンス支援や、規制のサンドボックス(革新的な技術やサービスの実証実験の規制緩和)、イベント出展などの海外展開支援といった政府のサポートのほか、J-Startupのサポーターとして参加しているVCや大企業などから協業機会や実証実験場の提供、アクセラレーションプログラムなどへの参加優遇などを受けることができる。こうした官民一丸となった後押しにより、J-Startup企業はさらなる成長が期待でき、選ばれた上場企業には注目しておきたい」とあります。

    ここって、ピカピカの銘柄ではないですか。
    該当銘柄には同じように赤字が継続する企業もありますので、正にこれからが嘱望されているということですよね。しかも、同じバイオ関連で低迷している3Dマトリックスの半分以下の株価ですよ。これから新規保有者がどっと増えてくるのではないでしょうか。あとはどこでINするかだけだと思っているのですが、賢人諸兄はどのようにお考えでしょうか。

  • >>No. 824

    バンバンどんさん 
    あなたの斜に構えた、しかし自信に満ち、従ってそこにどこか真実味が感じられるコメントはどこから由来するのか、興味を覚え、少し過去のスレを拝読してみました。そして、あなたが14年もの長きにわたるホルダーであることが判り半端ないことがわかりました。その中で、
    2017/05/30「研究・開発は、ほんとによく頑張ってるが、営業に関しては、最低レベル」と言っておられ2017/06/30「私が知る13年間は、全く変わってない。ものは良くても、シスコやNTTデータ、日立テクノロジーに勝てない。しかも薄利なうえに、研究費にばっかり金を掛けて、赤字経営が状態化。破産しないだけマシな状態。ペンタゴンで採用された時なんて、今以上に盛り上がったが、結局赤字から抜け出せなかった。また○嶋が、小遣いが必要になると配当を出しては、すぐに無配に変更したり、新株予約権やMSCB発行したりする。ここに期待して、泣かされた株主がどれだけいることか」と発言され、関連して、
    同年07/16 「教育ネットワーク、医療ネットワークの参入など、10年近く前からIRされているが、未だに営業利益に結びついていない。まずは次の決算を見てから、希望的観測で買い煽ってくだだい」とありました。また、07/20 には「何度も言う。惚れた株なら、どんと構えていればいい」とも。
    そして、あなたがINされた頃のの状況を調べてみましたところ、
    2004年 始値185円、高値921円、安値150円、終値174円(この年1対10の分割があったようですが)
    2005年 高値985円、安値172円、終値806円
    2006年 高値940円、安値123円、終値131円 と3年続けて乱高下を繰り返し、
    2007年 高値150円止まりで終値が45円まで下落、以後10年もの間、高値が100円台止まりという低迷が続き、
    今年3月久しぶりに高値286円を付けるに至たった訳です。これまでの購入平均単価がいくらか判りませんが、過去14年の間、アライドに起きた凄まじさが偲ばれますし、あなたの今日の声の重さも理解出来る気がしてきました。この先、アライドで失敗しない為の参考とさせて頂きます。

  • >>No. 654

    昨日のIRですが、その世界(ITCでもネットワーク寄り)に通じてる人には凄いことと分かりますが、一般の方が読んでもこれがどれほどのものなのかを理解することは難しいと思われます。多少判る人でも、今だって異なるサービスプロバイダー間でもメールはやりとりできてるじゃない、それをつなぐ交換場所を
    Internet Exchange と言うんだろう。別にユーザーは何も困っていないんじゃない。何がすごいんだろうてなもんですよ。
    実は今回の報道はインターネットサービスの供給側にとっての朗報で、まわりまわってユーザーにも利益のあることなのですが、アライドはこれによって今までと何が大きく違うのか、それがインターネット社会にどんな利点をもたらすのか、単に技術的な視点だけでなく、社会経済的視点も含めて一般投資家にも良く分かるように解説すべきなのですが、以前から申し上げているようにIRに工夫がなく投資家に寄り添った配慮に欠けているのです。惜しいですねー。

  • >>No. 1169

    ninさん、貴重な情報ありがとうございます。
    6月1日の社長ブログですが、「今日から6月度のスタートです。当社グループにとっては今期も残り4ヶ月。年度予算達成に向けてラストスパートの時期を迎えました。4月に入社した新卒社員も営業職として単独行動を始め、そろそろ個々の営業成績に差が出始める時期でもありますし、大連レカムの上場審査もいよいよ大詰めを迎える時期でもあります。このラストスパートを全力で乗り切り、今期を過去最高の1年としたいと思います」とコメントしています。
    実はこれを見た時、おや!7月末まではまだ2ヶ月先だというのに「上場審査もいよいよ”大詰め”を迎える時期でもあります」という言い方は一寸変だぞ、あと「このラストスパートを全力で」の表現は年度予算達成と上場審査対応の両方にかかっているのかもしれない。
    ひょっとして伊藤さんこのブログを通じてインサイダーに触れない程度に投資家に信号送っているのではないかと内心思っていました。
    米中貿易摩擦が高まる中、今後アメリカからAIはじめ知的情報技術の輸入やM&Aによる直接入手が困難になってくるとすると、日本経由に急ぎ方向を変えてくる必要も生まれる筈だとの思いもあり、レカム子会社の上場はこの観点からも早まるのではとの期待もあります。

  • >>No. 809

    本日1日で200円アップ。真にgoodスタートでした。問題は利確ポイントをどこに置くかですが、刻みながらであれば最初は直近高値手前の5400円(+600円)、次は高値7180円までの半値戻しポイントの6000円(+1200円)で、その次は5/15の6580円(+1800円)というシナリオです。しかし、ワールドカップ期間中のライドオン連れ高効果なども出てきて、半値戻しまでが案外早く駆け上がって行きそうな勢いが見られればヒレステーキ食いながらガチホして待つというスタンスかなと。そして、万一、また4800円割れを起こすようなことがあれば追撃買いで臨みます。

  • メルカリに吸い取られていた資金が本日開演のメルカリ地獄から逃亡中で、どこに向かうかといえば、大きく下げる心配がなく、近い将来急騰が見込めるレカムへの避難は大いにありえる。やっと落ち着きを取り戻すでしょう。

  • 4800円割れ待ち大正解、只今メルカリ地獄編開演中でここからの逃亡資金は、どうやら底値確認完了で下値の心配が薄く、メルカリ売値と同値付近で買えるペッパーへの避難はこれからも増えると見ます。

  • >>No. 674

    明日のメルカリは寄り付き如何だとは思いますが、利確組と損切り組が結構出てきて次の行き場に相当資金が流れる展開と予想しています。問題はペッパーに向かうかですが、昨日と違って5000円の節目を切っての終わり方が弱いのと、高値からの段々落ちのチャート形の悪さ、それと高値が7180円でナイヤガラというのもゲンが悪い気がしており、私は高値への階段を上り始めた頃の株価、すなわち4800円割れを待って買い出動というのが現在の心境です。

  • >>No. 585

    赤字続きの会社の株を6000円の値で買おうというのはどうみてもクレージー。将来性からいえば、レカムだって負けていない筈。300円あたりでウロウロしている筈がない。メルカリ騒動が落ち着けば資金が戻ってくることでしょう。

  • 期末決算から、研究開発費+販売管理費に19億25百万かかっており、営業損益が-10億円でした。このような状況で、現金預金+売掛金が12億50百万しかないということは、余程の財務急改善がない限り、今期1年は運営資金がもたないと思われます。
    しかし、-110億の繰越損で、短期借入金+未払金+未払費用が8億77百万もありますので、これ以上の借金も出来ないでしょうから、どどのつまりは増資というお定まりのコースに向かうことになるでしょう。
    その場合、期末の1株純資産が76.75円で(2年前は168.13円)現在PBRが8倍にもなっていますので、新株発行価格は一体いくらに設定するのか、現株価はどこまで下がるのか、考えるのも恐ろしくなります。期ズレの新中期計画を見せてあと3年待ってくれといわれてももうとっくに心は折れていて限界です。
    最早、事態がここに至っては、しっかりしたところに買ってもらって経営者が全員身を引くことでしか既存ホルダーを救うことが出来ないのではないかとさえ思われます。
    しかし、こんな状態にあって、本欄「強く買いたい」という表示がこんなにあるということは、下がったところでINしたいと思っている方が大勢いるということなのでしょう。新規ホルダーに幸いあらんことを。

  • >>No. 503

    昨日下ヒゲの長い終わり方で、これはIN待ちすぎたかと思ってましたが、今日の流れから言えば様子見が正解でした。ただ、メルカリの初値がペッパーと同値程度のため、待機資金をどちらに向けるか迷いの出てきている投資家も多いのでは?だとすると、まだ下がるかも。

  • >>No. 309

    IN待機組としては、今日は益々慎重にならざるを得ない流れと感じてます。株価はその時の投資家の心理状態を映す一面をもっております。このところの弱気が優っている趨勢にあって大地震という日本人にとって最も怖い大敵がまたぞろ襲ってきている状態では、デリバリー程度の材料では太刀打ち出来ないというのが現実なんだと思い知らされました。これで万一6月もまた落ち込むようなことになると一層の下落もありえるという弱気筋も更に台頭してくるかもしれません。安いところで買おうというスケベ根性がまたしても反転ポイントを探る様子見に傾いていってしまいます。

  • 4月の月次動向が懸念され下落が続く中、本社移転発表という間の悪さもあり(経費増での利益頭打ちとか)、そろそろINするタイミングかと思っていましたところ、6/15「ペッパー---急落、5月の月次はモメンタムが一段と悪化」と報じられ、わずかここ2週間のあいだのフィスコのおだてておいてすかすようなコメント記事発表を見て、入りの判断が難しくなりました。

    株探6月3日「利益成長【青天井】銘柄リスト〔総集編〕第1弾 34社選出 <成長株特集>」にペッパーが取り上げられ、同日フィスコも5/21記事の再掲載として、「国内外で出店加速。米ニューヨークにも進出。いきなり!ステーキ事業は好調続く。新規出店やキャンペーンが寄与。18.12期1Qは大幅増収。レストラン事業は低調だが、ペッパーランチ事業は堅調。海外店舗の売上は引き続き好調。ロイヤリティ収入等も増加。18.12期通期は大幅な増収増益見通し。新規出店による業績拡大期待が株価上昇をサポートへ」と持ち上げた。これは明らかに下落対策でトレンド転換サポートと思っていた矢先、

    6/15の発表で、「既存店売上高はペッパーランチが前年同月比2.6%減、レストランが同10.2%減、いきなり!ステーキが同9.8減となっている。総じて客数の低迷が響く格好に。とりわけ、業績成長の牽引役であったいきなり!ステーキ業態は、前月に2017年3月以来の前年割れとなったが、5月は一段と落ち込みが大きくなっており、モメンタムの悪化が懸念される状況になっている」と報じたのです。

    それじゃー、フィスコさんよ「18.12期通期は大幅な増収増益見通し」と言っていた前言はどうするんだよ、コメントなしは無責任だろ。という思いがふつふつと沸く中で、2番底探りに突入です。

  • 貴重なご意見ですね。ぜひそうあって欲しいものです。ただ、2Q完了前の明日発売される四季報には会社予測はなく、東洋経済からもポジティブな予測なしのお寒い内容のままのような気がしており、今日、先に手元に届いたホルダーから売りが出ているのではと危惧しています。

  • 起きている事象からすれば、言われていることはもっともなことだと思います。但し、この問題の本質は、グローバルにビジネスを展開している企業でありながら予算建てにおける為替レートほかの経営指標を明らかに出来ない企業体質にあるかと思っています。2018年3月期における企業の為替レートは100円から116円まであって平均は108.7円と報じられており、トヨタは105円でした。赤字続きの理由を為替が想定外だったからなどという成り行き任せのど素人経営を続けているようでは、いつまでたっても大島商店から脱却出来ませんよ。経営指標を明らかにし、為替レートも厳しく設定し、厳格な予実管理の下で課題にいち速く取り組んでいく姿勢を見せて欲しいものです。そういう姿勢であるなら、例え赤字が見込まれても将来の為に技術開発費は減らせませんというのは、もっと快く支持出来ますし、前向きな気持ちで春の到来が待てます。

  • ここは思っていた以上にしっかりした組織です。

    理事長 新 誠一 国立大学法人電気通信大学 教授
    理事 伊東 忠義 アズビル株式会社 執行役員
    理事 渡部 宗一 イーヒルズ株式会社 取締役
    理事 関口 智嗣 国立研究開発法人産業技術総合研究所 情報・人間工学領域長
    理事 石井 秀明 東芝インフラシステムズ株式会社 社長附
    理事 阿部 淳 株式会社日立製作所 制御プラットフォーム統括本部 統括本部長
    理事 中川 正也 三菱重工業株式会社 執行役員 ICTソリューション本部長
    理事 藤田 正弘 三菱電機株式会社 常務執行役 開発本部長
    理事 森 浩生 森ビル株式会社 取締役 副社長執行役員
    理事 浦 直樹 横河電機株式会社 IAPF事業本部 システム事業センター長
    顧問 高橋 信 CSSC 東北多賀城本部長 東北大学 教授
    顧問 渡辺 研司 名古屋工業大学 教授
    顧問 澤田 賢治 国立大学法人電気通信大学 准教授
    顧問 小林 和真 慶應義塾大学大学院 特任教授
    監事 稲垣 隆一 弁護士
    事務局長 村瀬 一郎 技術研究組合制御システムセキュリティセンター

    HP(http://www.css-center.or.jp/ja/aboutus/)を見ると、組合員35社もそうそうたるメンバーが揃っています。同業ではシスコシステムズも入っています。

  • 幅広いご意見を賜り、感謝致しております。勝手にサマリーさせて頂きますと以下のような感じです。
    ・広報担当に皆んなで意見書出そう
    ・外部から人材を招いて立て直しが必要で営業宣伝等充実させるべきだ
    ・「株価は市場が決めること」、大嶋社長は投稿意見など無視するよ
    ・本当に優れた技術なら投資ファンドに目を付けられてもいい筈
    ・真摯に研究開発に励んできた技術バカ集団に期待、現在の株価は作られた低廉株価、信念ぶれづにホールドしてやれよ
    ・もうすぐ朝を迎えやり手が目を覚ますから、それまでそっとしておいてやれよ
    ・どんな投稿にも青ポチつけたがる奴がいる

    企業経営者には、企業価値をいかに高めるかという責務があります。
    企業価値の尺度としては「株式時価総額」が世界的基準とされ、時価総額が大きいということは、業績だけではなく将来の成長に対する期待の大きさの表われでもあります。今は業績が伸び悩んでいても将来への期待が高まれば時価総額は上がることにもなることから、経営者は将来への期待を市場にどう伝えるかに腐心するものなのです。

    かって、日産は自動車業界で初のデミング賞を受賞するなどで、「技術の日産」を豪語してきましたが、対抗するトヨタには時価総額で大きく差をあけられました。トヨタには「販売のトヨタ」と言わせた神谷社長が、ホンダには藤沢が、ソニーには盛田といった先進技術を標榜する企業を技術分野以外で支える経営がいたからこそ大きく花開いたのでした。

    アライドテレシスの可能性を信じるホルダーにとって、アライドも単なる「技術バカ集団」であってはならず、それが社会にどんな素晴らしい価値をもたらすものなのかを広く認知させる努力が求められます。さらに、赤字続きの言い訳に為替差損が毎度あげられていますが、レートをいくらで設定しているのかさえ明らかにしない姿勢には、厳しい換算レートに耐えられる経営体質創りに取り組んでいる様子が見えません。加えて、企業価値としての「株式時価総額」を高める経営姿勢が投資家に響くように伝わるよう、各種メディァを通じた広報活動など、株価にも響く行動で示して欲しいものです。

  • そう思わないと言われた方
    ぜひ、ご意見(ご批評)をお聞かせください。

  • アライドは全くの宣伝べたなのです。判りづらい製品NRだけは良く出てきますが、投資家向けメディァには一向に取り上げてもらっていません。これは経営の意識の中に”株価”という視点が欠如しているからで、投資家に寄り添うという思想がないからではと思わせる場面に出くわすことがよくあります。
    一例でいいますと、本日の株探ニュースからの抜粋ですが、
    「サイバーセキュリティー関連株に物色資金が向かった。あらゆるものをオンライン化するIoT社会の普及に際し、サイバー攻撃や情報漏洩への対策が一段と重要性を増している。1日付けの日本経済新聞では「政府は今年夏から、理化学研究所や宇宙航空研究開発機構(JAXA)などの国立研究開発法人のサイバーセキュリティーの強化に乗り出す」と報じている。「今年夏にも公表する『政府機関等の情報セキュリティ対策のための統一基準群』に盛り込む」と伝えており、こうした動きを受けサイバーセキュリティー関連株には上値を期待した買いが継続的に流入している」
    との記事を見つけ、サイバーセキュリティー対策の基本インフラ構築で欠かせない技術&製品を提供しているアライドにとって、これはgoodニュースではないか、株価見直しへのサインだと喜んだのも束の間、株探の「サイバーセキュリティ関連が株式テーマの銘柄一覧」には、29社がノミネートされているのですが、アライドテレシスの名は入っていないのです。

    その欄の冒頭「公的機関の個人情報大量流出問題などを受け、サイバー犯罪に対する懸念が改めて高まっている。サイバーセキュリティーの重要性は一般国民レベルにも広く浸透するなか、政府・民間を問わず、国を挙げて対策に本腰を入れることが焦眉の急だ。つれてセキュリティー関連企業の株価も変貌を遂げるものが相次ぐ状況にある」とのお薦め文言まで付いているというのに、何故会社は当欄に掲載をしてもらう努力をしないのでしょうか。
    もし、アライドテレシスの関係者(特にIR担当)が本欄を見ているのであれば、こういうところにも目を配り、一刻も早く改善して頂たきたいものです。

  • 株探がサイバーセキュリティ関連が高いと報じています。
    あいおいと組んでマルウェア感染に起因する個人情報漏洩事故に対して最大1億円の損害賠償がされるサイバーセキュリティ保険を提供するサービス開始のニュースは正に
    グッドタイミングでしたね。本日は東証33業種すべてが下落しほぼ全面安となり、2万2000円をも割り込む状況です。これはイタリア政局の混迷を受けた欧米株安の流れを引き継ぎ、為替も円高方向に振れているためと解説されていますが、私は、今週の市場は遅まきのセルインメイが生じていることが主因ではないかと思っています。そういう環境下でも今日のレカムは崩れませんし、外資系機関にとって期明けとなる6月には全体の市場環境も好転するでしょうし、米朝首脳会談も無難に終わりそうな感じでもありますので、中国上場を控えたレカムにとって、いよいよ本格攻勢が始まる予感がしてなりません。

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