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投稿コメント一覧 (296コメント)

  • 今週は国慶節で中国全体が連休でしたね。いきなり上場のニュースなど飛び込んで来る恐れもありませんし、空売り機関は安心して信用期日売りに急がせることが出来るわけか。逆に、ここで底値が確認されれば、アク抜けできるでしょうから、週明けまでは布団かぶって寝てることにします。もうちょっとの辛抱、願わくば期日到来の信用買いホルダーの皆様には可能な限り現引きをお願いしたいです。

  • 270円に売りが塊になってますね。明後日あたりまでの6ヶ月信用期日到来のホルダーでしょうか。明後日以降は4月相場が199円の安値を挟み26日の安値202円まで下げ続け、この間で買いを入れた投資家は、今日現在は全員評価益保持という状態ですので、売りには余裕がある筈ですから、是非、今月27日までの間、株価アップが継続することを望みたいものです。
    6ヶ月期日と価格帯別出来高の関係から見た場合、まずは275円超えが一仕事になりそうで、これを抜ければ次300円-325円のレンジまでの層は薄いので割合早く300円到達しそうですが、価格帯別出来高だけで見た場合、現物買も含め300円後半-400円は厚いツンドラ凍土層です。ここを溶かせるのは、ホルダー一同が一日千秋の思いで待っている予定材料(上場日決定、M&A発表、好決算発表など)の連続IRだと思っています。これで市場に見直しが入って出来高が戻ってくれば、400円以上の塩漬けはそれほどではないので、年内500円の回復も期待出来ると思っています。(長期では全く心配してませんが、あと3ヶ月という年内のいうレンジで、そうなるようもう一度元気を出して投資家に呼びかけたいと思っています)。
    中国の日本寄りが進んでおり、10月中旬には安倍総理の訪中も予定されています。すでにまな板にのっている日中間の懸案事項(ビジネスマターも含め)の早期実現化も取り沙汰されており、レカムのような日系の上場待ち企業にも恩恵が及ぶといいですね。

  • 伊藤さんのブログは裏読みが必要。『今回、急遽中国に出張した理由は、TV番組の収録のため・新華社が放送している「新三板」上場企業の中から事業に特色のある企業を紹介する番組に選ばれました。・・大連レカム社の紹介番組放送は、上場後になる予定です』とのこの発言の中で”急遽”と”事業に特色のある企業”というフレーズが、上場とからめ大変気になりました。

    私は9月末までに上場を予測しました(8/21 No.652)。今回も、年末までに上場などという悠長な見通しなら、新華社は何も収録を急ぐ必要ない筈で、伊藤さんも出張日程の調整が出来る筈です。それが“急遽”行かざるを得ないというのは上場日が迫っていて、収録を急ぐ必要があったからではないでしょうか。

    今のレカムは企業規模も小さく、ビジネスも正直言って新華社がTVで紹介したくなるほど”事業に特色がある”とは思えません。それが特別に取り上げられるというのは、上場後、名の通った中国企業との連携で始める新事業にインパクトがあるからではないでしょうか。レカムは上場後のM&Aは株式交換によると言ってました。マスターピースの子会社程度であれば、それは可能でしょうが、新華社で取り上げられる連携先はとてもそんなものでは足りない相手でしょうから、第三者割当新株を発行し、大株主として登場する事態も起こり得ると期待してます(来週の臨時株主総会も、会社の組織および営業の基本に関する総会決議事項である筈)。もし、そんなことになれば、来週の総会、上場、M&A、TV放映と続き、レカム株にチャイナマネーが押し寄せ、S高連謄だって起きるかもしれません。是非そうなって欲しいと願わずにはおれません。

    背景:日中関係
    昨日、北海道でサンマが大量に取れだしたと報じられ、理由の一つに中国政府が昨年まで爆漁していた漁業関係者に日本を刺激するような行為を慎むよう指導し、9月いっぱい公海でのサンマ漁を禁止している事が判りました。そういえば、最近は尖閣諸島も騒がないですね。
    米中貿易戦争、一帯一路計画もうまく進んでいない、人民の不満や権力闘争もあって習近平体制の足元も磐石でない。そんな背景にあって、このところ対日融和が急速に進んできており、中国ビジネス関係者にも朗報です。2025年ITで米国を凌ぐ計画の中国、レカムにとっても大変な追い風が吹いてきたかもしれません。

  • 8/14からのチャートがお椀型となっています。今日、明日で取っ手と見られる部分が出来れば、これってカップ・ウイズ・ハンドルではありませんか。先日そうなればと言ってましたが、実現しそうです。信用買い残も進んでいますし(新規と入れ替えも)、信用期日到来組も明日からは320円以下となり(以降7度も320円回復を繰り返しています)、いよいよこの期待チャートが320円(分水嶺)突破への転換点となり、これに上場や大型M&A接近の思惑材料と、逃げ遅れしたくない空売組の買い戻しが加わり、待ちに待った爆騰ショー第一幕の始まりかと胸踊ります。
    株の神様、福の神様、どうかこの思い実現させてくださいますようお願い申し上げます。2018年8月29日正午

  • 期日到来売り圧力が一段落する今日から潮目が変わると申し上げておりましたが、寄りの売り板状況を見ますと、直近の高値273円まではわずか20万株、マッコリー行使価格の289円まででも49万株しかありません。空売り機関はこの状況をどう見ているか、言わずもがなと思います。買い戻しが加速して行くものと思われます。

  • この投稿には2つのメッセージを込めています。
    もし、個人投資家であれば、ありがとう、後に続く投資家に勇気を与えて下さいました。
    機関であるなら、一買い二遣りのようなみみっちい仕事しないで、せめて289円突破まではホールドしてくださいね。

  • xxlさん
    今はまだ早ガッテンかもしれませんが、当面の動き方としては、320円がキーのマイルストーンとなって
    カップ・ウィズ・ハンドルを形成するチャートになってくれたら面白くなると見ています。
    任天堂株などここ数年で大きく成長した株では、取っ手付きカップ型が出現していて、取っ手部分のレジスタンスラインをブレイクしたあとに大きく株価が上昇をしていますので。

  • 本銘柄は明日から本格的に動き出します。この私見の根拠はNo.566に掲載しており、110名もの方の賛同を頂いております。今日が最後のお得セールと判断して買い出動される新規の方正解だと思いますので、ご参考にしてください。
    そういう意味で、259円で10万株の買いを入れた方がいますが、先を見る目がありますね。短期勝負にしても、レカムとマッコリーとの間のお約束289円到達までそう長い時間はかからないと思います。そこで300万の利益確定ですね。

  • xxlさん
    ご返信ありがとうございます。以前よりあなたの本銘柄に対する大局観には敬意をもって拝見させて頂いておりますが、「上場の時期がわかってしまう方が空売りしやすいのでは」とのご指摘に対しましては、これまで機関に痛めつけられてきた経緯があり、7/4の乱につきましてもそう思われてもやむを得ないとは思います。あの時と今の違いは当時まだ700万株もの買い残があって、しかも320円戻り待ち組もまだ多かったと見られ、出来高も4月高値の時の半分程度で止まっていますので、してやられたのではと思っています。
    あと、空売りを支える貸株提供者がトレンドをどう読むかで流れが変わるのかとも思っております。

    大株主
    伊藤秀博 5,000,000
    日本証券金融 1,478,700
    チェース・マンハッタン 1,061,983
    光通信 1,000,000
    蒲沢公命  937,100
    亀山与一  822,200
    (有)ヤマザキ 630,000
    ノムラインターナショナル 498,100
    奥西明 486,100
    楽天証券 380,600

    貸株は大株主がメインの提供者と思っておりますが、以前本欄でIR担当者から伊藤さんはやっていないとの回答を得たとの報告がありましたので、これを信じるなら彼以外では、計約700万株となります。空売り残合計は450万株前後で推移してきていますので、そこだけで見れば約6割強が貸株提供者となる勘定です。
    いくらなんでもここから更に貸株量が大幅に増えることはないだろうと。
    貸株は年利3%程度の利益しかとれない筈ですから、いくらガチとは云え、評価損そのままにしてまで金利追いはしないでしょうから、トレンドが変われば評価益の最大化に向かうのではないでしょうか。その分水嶺が320円と思っている次第です。

  • ご懸念の部分はだれしもが?マーク付きで見ていると思いますが、株価形成の点においては、その結論が出る前に、上場と上場時の資金調達やインパクトのあるM&Aなどの材料が報じられ、今期だけでない将来性に対する評価が買われるものと期待しております。

  • kizunaさん
    身に余るお言葉でのご返信を頂き、大変恐縮致しております。
    私も昨年6月にあなたと全く同じ趣旨からINしました。赤字続きの中小企業がようやくはばたこうかという非力な状態でしたから、時間はかかるだろうなとは思っていましたが、伊藤さんが当時描いていた経営戦略はほぼその通りに歩んできていますので、信頼出来る経営者と見ており、将来性を買うボロ株買いで最も大事な基本要件を満たしてくれていると思っています。但し、きれいごとだけで行けるとも思っておりませんで、清濁併せ飲んで成り行きを見守るつもりでおりますが、彼のゴールである10カ国1000億企業、上場来最高値更新の達成はきっとやり抜いてくれるものと信じています。

  • 高値336円の2/28の期日が来週月曜に到来し、これで期日到来売り圧力は一段落すると見ています。何故かというと翌3/1に320円台に突入し、4月16日の199円まで長い低落相場となったのですが、その後、320円回復が7回ほどありましたので、320円待ちホルダーは逃げおおせていると見ているからです。
    問題はこの320円繰り返しに目をつけた機関による7/4の騙し上げ323円からの空売り攻勢で7/11の242円まで続いたツルベ落としの被害に遭ったホルダーのあえぎ売りです。これが現在の上値を抑える進み具合と関わっていると見ています。

    価格帯別出来高、株価推移、320円ラインからの機関の手口、それと何といっても伊藤社長が標榜する倍々ゲームからくる今年末株価(昨年末179円でしたから今年は358円がコミットライン)などから見て320円がどうやらレカムの基礎部分で、まずはこれをしっかり固めること。この土台が出来れば、その上に乗る2階(640円)、3階(960円)造りは案外スムーズに行くのではないかと思われます。ダイヤモンドザイが掲げる目標額は650円とのことですが、これは2階造りを意識させてくれる応援団が現れたと思っています。

    では、この土台造りは何時までに仕上げるのが望ましいかといいますと、上場日です。上場日は以前当欄で申し上げていたように9月末までと踏んでおり、確かにそうかもしれないと思って早手回しの新規参戦者の買いが集まり出すことが第一の要因です。
    第二の要因は信用買残減の進行です。昨年上場材料で6/30に一気に830万株に膨れるまでは400―500万株台で推移しており、期日到来の今年2月末が720万株で、現状はいわば平時の水準に戻っていることから、株探の記事でも整理一巡と評されている理由です。
    次にあげたい要因が空売りの買い戻しです。前述しましたように、信用買いの期日到来組を利用し、320円を目くらましの道具にして機関は儲け仕事をしてきた訳ですから、逆に言えば320円が焼き場への入口となるわけで、その前に買い戻しをせねばなりません。今、何とか上に行かないよう必死に蓋を作ろうとしている動きが何よりの証拠ではないでしょうか。土台(320円)が出来た上で上場を迎えるワクワク感がたまりません。

  • 上場とからめて考えた理由ですが、そうあって欲しいとの思いが強いこともありますが、
    1.もともと上場との関係では、中国企業とのM&Aは株式交換手法によると発表していて、今回の取得については資金をどうするとの記述がないのが気になっており、上場後に株式交換による実行と推測したこと。
    2.「新三板市場へ株式を上場するためには、当社を含め、外国人株主が中国で証券口座登録手続き
    等を行う必要があるため、上場までに数カ月を要する見通し」と報じていました。すでに承認受けた内容にあらたに今回の子会社関連を加えた場合、さらに審査期間が長くなってしまう恐れがある筈で、それはしないだろうなと。
    加えて、今回の子会社化について、株式譲渡実行日を「平成30年10月中旬※中国当局での株主変更登記が認可された日」としているのは、上場日に確定している株主名簿を基に変更実施を考えてのことかと推測したこと。
    以上2点が9月末までに上場出来る見通しを伊藤社長が持っているに違いないと思った理由です。

  • 大事な点が漏れてました。
    伊藤社長がブログで、「今回の株式譲渡の実行については、大連市政府当局の認可を必要とするため、譲渡実行日は現時点では未定ですが、当社グループの新年度のスタートである10月1日前後になる予定・・」とコメントしています。
    伊藤さんのこれまでのブログには大事な裏が隠れていることがあり、今回は、この表現を素直に受け取ると、上場日が9月末までには実現する見込みという思惑があるように思えますね。これはすごいこと。

  • 好材料の発表にも関わらず、さして株価は反応しません。レカムはニュースを何時どのような形で発表すべきか、IR戦略をもっと真剣に考えるべきです。

    8/16に以下のコメントさせてもらいました。
    伊藤社長は3Qを累計で良く見せ通期も強気でコメント。もう少し客観的に現実を伝えるべきだったと思います。
    販管費が2Q対比で187百万円増で営業利益大幅減、4月入社の新卒28名のコスト増が主因。これは先行投資のため。情報通信事業 1Q 962, 2Q 1,422, 3Q 1,656 Q3売上増RS分こんなもの?
    BPO事業 1Q 97, 2Q 96, 3Q 51 BPOの3Qは何故停滞?

    昨日、「今回のM&Aの実行により、来期の中期経営計画最終利益目標達成への進捗が、4つの事業の中で最も遅れていたBPO事業のリカバリーが実現できることになります」との発表がありました。会社も判っていて対策打っていたわけです。

    3Q決算発表の中にこの対策が入っていたら市場の受け止め方は全く違っていた筈です。どうせ発表延期するのであれば、この材料を同時発表できるまで延期すべきでした。また、それは出来なかったとしても、何故今日の発表なの? 
    信用買6ヶ月期日にあたる2/20は21百万株の出来高を伴ない信用買残も700万株以上に増加し、ここ半年の高値370円を記録。このあと4/16の安値199円まで低落を続けた節目にあたる日であり、今日は逃げ遅れた投資家が売りを入れざるを得ないことから、機関の空売り材料の狙い目にもなってしまうタイミングでの発表なのです。惜しいですね。材料で反発しないなら事実(業績)で示すしかないかな。

  • 日本列島もレカムも暴風雨。嵐がやんで反転を待つしかありませんが、3Q決算発表からトレンド転換と見た予想が外れ、検証してみました。

    伊藤社長は3Qを累計で良く見せ通期も強気でコメント。もう少し客観的に現実を伝えるべきだったと思います。
    株探が「レカム反落、営業利益94%増も通期計画に対する進捗率38%の低さを警戒した売りが出ているようだ」と報じました。
       1Q 2Q   3Q    累計
    売上高  1,237 1,743 1,984  4,964
    売上総利益  377 614 632 1,622
    販売管理費  390 388 575 1,353
    営業利益  △13 226 57 270

    販管費が2Q対比で187百万円増で営業利益大幅減、4月入社の新卒28名のコスト増が主因で先行投資とコメれば、株探の評価も違っていたのではと思っています。

    セグメント売上    1Q 2Q 3Q    累計
    情報通信事業 962 1,422 1,656   4,040
    (グループ会社 )   97   512 733   1,342
    BPO事業 97 96 51    244
    海外法人事業 178 225 277    680

    Q3売上増RS分こんなもの?BPOの3Qは何故停滞?これらについて伊藤さんはコメントするべきです。

    業績以外では、機関の空売りがネック。貸株を止めるよう訴えましたが聞いてくれません。犯人の株主は一時的な評価損増してでもその先に爆益を見込み、空売りを助けている筈。だとすると安い今買い集めているのでは?
    その者に告ぐ。累々たる屍となった投資家の怨念と呪いで、ろくな死に方出来ませんぞ

    買残の減少は?2/21 高値370円を境に3/初320円台、そして4/15の199円まで低落、その後320円台回復が何度か起きていることから、2/末までにINで戻り売り待ちもそろそろピークでは?

  • あなたはレカムに関し、5/11に次のような投稿されていますね。
    NO.424
    私は、おそらく、決算はかなりよいものだと思います。私が野村なら直ぐに空売り、全て買い戻しを市場をストップさせ、株価を昇天させるとこまでさせ、空売りと自株売で急落させて、これまで空売りの負けのチャラを狙います。
    No.427
    たぶん、野村さん、中国上場申請の時も、株価の急上昇、急落で空売りの損を補填を狙っていたと思うだけど、市場の反応が鈍くて、やめて、決算を狙ってると思ってる。300万空売りを買い戻して、300万空売りをすれば十分利益が出ると思う。

    機関に立ち向かう気概などなく、寄り添うようなスタンスの方にはくだらないでしょうね。
    でもね、世の中変える源泉は1人の考えから始まることってあるんですよ。若さとパッションがあれば。

  • レカム劇場いよいよ見せ場満載の本番開幕です。緞帳あがりの3Q決算はどんなサプライズがあるかと期待を寄せていました。悪くはありませんが、2Qとの比較で明日S高はどうかなと思われるものの、堅調な滑り出しではありました。これからが楽しみですが、今ひとつ強力な株価急騰推進力が必要と思われます。
    昨日、私は皆様に「8.14を反転攻勢の日と定め、クーデターを起しましょう」と呼びかけました。業績や材料の良さだけで株価は上がらない現実に立ち向かうためです。そこで、次のようなお願いをしました。あらためてお願いします。各位は以下の行動決起に協力してください

    ①ホルダーは期日到来売り分を除き、売り板を全て引っ込めましょう
    ②信用買ホルダーの皆様は事情が許すかぎり現引きをしてください
    ③大株主は評価損をもたらす空売り機関への貸株を止めましょう。空売残は買い戻しあるのみです
    ④レカムは上場予定日、上場後のM&A計画、第三者割当新株発行計画、業務連携計画、増配計画、
     その他許す限りの株価アップに繋がる支援材料のIR(もしくは社長ブログ)に努めてください。
     決算説明資料で利益成長倍々ゲーム表明されてますが、株価も倍々目指すと宣言してください
    ⑤他銘柄の掲示板や皆様が連絡とれるメディァに本クーデターを告知し市場の買いを誘導しましょう

    クーデターによる株価目標額
    No.666物言わぬ臓器さんのご提案1000円に賛同者が46名上がっており、当面1000円を設定します。

    機関の終焉
    もし、本クーデターが成功した場合、日本の株式市場に一大変革が起こるかもしれません。力の弱い個人投資家がこれまで苦しめられ続けてきた機関の空売りをコントロール出来ることが証明され、高騰を実現できるからです。8.14は機関にとって丸焼けはおろか、灰しか残らない灰死(814ハイシ)の日となるのです。

  • 4.ご提言
    8.14を反転攻勢の日と定め、クーデターを起こしましょう!各位は以下の行動に協力し、決起してください
    ①ホルダーは期日到来売り分を除き、売り板を全て引っ込めましょう
    ②信用買ホルダーの皆様は事情が許すかぎり現引きをしてください
    ③大株主は貸株を止めましょう。積み上がった400万株の空売残は買い戻しあるのみです
    ④レカムは上場日、上場後のM&A計画、第三者割当新株発行計画、業務連携計画、増配計画、その他
     許す限りの株価アップに繋がる支援材料のIR(もしくはブログ)に努めてください
    ⑤他銘柄の掲示板や皆様が連絡とれるメディァに本クーデターを告知し市場の買いを誘導しましょう

    5.クーデターによる株価目標額
    いくらに設定するか、返信投稿お願いします。最も多かった希望額(近似値)とします。
    簡単解答例として以下記号の回答でも結構です
    (A)年初来高値(553円)超え  (B)4桁(1000円)超え  (C)上場来最高値(2,227円)超え
    但し、当然目標のバーが高くなればご協力頂く団結度も上がることになります。
     
    6.機関の終焉
    もし、本クーデターが成功した場合、日本の株式市場に一大変革が起こるかもしれません。力の弱い個人投資家がこれまで苦しめられ続けてきた機関の空売りをコントロール出来ることが証明され、高騰を実現できるからです。8.14は機関にとって丸焼けはおろか、灰しか残らない灰死(814ハイシ)の日となるのです。

    参考
    2018年度業績&中期計画
    決算期 売上高 営業益 営業利益率 純利益 発表日
    1Q 1,237 -13 -1.1 -31 18/02/14
    2Q 1,743 225 12.9 132 18/05/14
    上期 2,980 212 7.1% 101 18/05/14
    通期見込 7,700 700 9% 340 18/02/14
    2018中期計画 7,500 600 8% 400 16/11/22
    2019中期計画 10,000 1,000 10% 680 16/11/22

  • 8.14を反転攻勢の日と定め、クーデターを起こしましょう!

    1.3Q増収増益要因
    RS、GSの連結子会社化。3Qより業績反映、前年実績から下期売上10億、営業利益5000万乗せ期待。
    LED照明:レカムIEパートナーとレカムエナジー経営統合。2Qから寄与開始。
    BPO事業:オペレーションコスト上期円高で減益。3Q円安で増益期待。
    海外法人:ホーチミン支店が拠点別最大売上高に成長、増員。3Q以降更なる成長期待。
    7/1 海外6拠点の支店長一堂に会する初めての支店長会議開催。3Q利益好調の証。
    8/1ミャンマー子会社設立。同じフロアにダイキンも。今夏猛暑でエアコンビジネス早期立ち上げ期待。

    2.株価支援要因
    中国国際ソフトウェア・情報サービスフェアで4年連続受賞に続き、株式上場承認。年内上場。
    上場後株式交換手法によるM&A実施予告。(もともと資本金も大きくなく、この方法だけでは限界あり。第三者割当新規株式発行による資金獲得についてはコメントしていないが、資本増強も否定はしていないので期待出来る)
    7/19伊藤社長1日も早く、株価においても上場来最高値(2,227円)を更新したいと声明(伊藤さんの当面の株価目標がここにあることが伝わった)

    3.株価低迷要因
    豊富な材料に恵まれながら株価は停滞。信用買残が多い問題もありますが、他の買い残の多い銘柄の健闘を見るに付けこ
    れが致命傷とは思えません。最大の問題は機関の空売りです。レカムで空売りが出来るのは機関に限られ、これを支えて
    いるのは大株主による貸株です。貸株はそんなに利益があるのでしょうか。
    直近高値は7/4の323円で、1ヶ月で230円台まで低落。この間の貸株による利益は、約400万株を全て高値の323円で貸したとして、金利年3%でわずか323万円であるのに対し、90円低落で失う評価損は3億6000万にもなるのです。貸株の大株主は一体どういう計算をしているのでしょうか。加えて、この間に大きな損害を被った一般投資家からは怨念を込めて罵られる対象ともなるのです。

    次の投稿でご提言ほかを是非見てください

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