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投稿コメント一覧 (20470コメント)

  • >>No. 17751

    私の場合は、まだ相手が生きているのでね。

    信じるとかそういうことでは解決できません。

    「他人と思って見る」というのが、今のところの対処策です。

    この世にたったひとりしかいない私の親だと思うと、どうしても執着が湧いてくるようで。

    まぁ、「他人と思って見る」といっても、それは心理的なことで、実際にはいろいろと関わることはあるのですが。後悔のないように、ちゃんとお世話してあげています(笑)

  • 周りの人を幸せにできるような人間に、

    生まれ変わってください。

  • もう、無理なのかもしれないけど、

    生まれ直してください。

  • 素直であること。

    それが境い目です。

  • キリスト教は、神様を信じて生きること。

    仏教は、悟りへの学び。

  • かまってもらえてよかったね(笑)

  • ところで、

    私に鈴をつけているストーカーがいるようだな。

    私になりたいのか(笑)

    まぁ、言語障害のトンチンカンでみんなに迷惑しかかけないバカだという自覚があるらしいので、わかって悪事を働いているということだな。

    地獄行き決定(笑)

  • 安堵できないような教えは嘘だ。

  • 何か解決しなければならない問題を持って、その親のところに生まれてくるのかもね。

    解決できるといいね。

    そうすれば、もう生まれ変わらないのかも。

  • NHKの「こころの時代」という番組で、ラッパーのECDさんという方が取り上げられていました。

    昨年、ガンで亡くなられた方です。

    「個」というものについて、ラップで語り続けておられたようです。

    世間に埋もれずに個として存在するということに強い意志を持っておられて、そのルーツは、自分が育った家庭にあるのではないかということでした。

    その家では、「おやすみなさい」とか「ありがとう」「ごめんなさい」といった当たり前の言葉が、一切交わされることがなかったそうです。

    それは、まるでカエルの卵が、ひとつひとつの卵がゼリー状のものでくっついて一体化しているように、家族が一体化していて、個としての認識がなかったから、お互いにそのような言葉を交わす必要がなかったからではないかということでした。

    それは、両親の子供時代に戦争があったから、個を育てることができなかったということに原因があるのではないかということでした。

    父親は、育ち盛りの時に食べるものがろくになかったので、ただ「飢えへの恐怖」だけが生きる原動力になっており、自分を尊重するというような精神が育たず、夢とか希望とかいうものとは無縁の人間だったそうです。

    そういうことから、ECDさんは、自分が「個」として存在したいという願望が強く、親と自分の価値観の違いに気づいたときには「解放感」を味わったそうです。

    本を出版しておられて、その表紙に「他人の始まり。因果の終わり。」と書いてありました。

    48歳の時に24歳のファンの女の人と結婚して、お子さんが二人います。

    命は受け継がれたわけで。

  • homnculs 1月15日 02:58
    >>127035
    .

    >アメリカには住んだことあるだろうなとは思っていたけど
     インドまでねえ^^


     いや 住んでないん ♪


     オラは アラシだ /

     あんまり褒められちゃやり難いし ♪ 



     営業妨害なう  ^^v
    .

    オラは農民だ  独りで15年前から始めた ♪

    ご存知のように オラ言語障害気味  ^^v

      今はとりあえず元気

      死に方は選べないけど 

      医者にはもー 何年も行ってない

      危なくなっても病院に担ぎ込まれそーもない

      変死体扱いで 司法解剖  たぶんそーなる

      自分でも 非常に迷惑な男 だと思う  ^^v

      茶売さんからは吃音くんって呼ばれてる

      上手く伝わらないこと多いと思う

      理路整然とした文章は苦手と言うか書けない 

      相手の言ってることは判ってるつもりだけど

      トンチンカンかも知れない

      でも オラはそれでいいと思ってる 

      オラはキミより 頭がおかしいよ

      マジだ ^^v

  • 親の精神疾患について掲示板で話すことは、普通のことである。

    匿名であるからこそできること。

    前向きな姿勢の表れである。

    親族との付き合いの一切ない者が口を出すことではない。

  • 人間は、いつどこにおいても、その人の精神性が露呈してしまうものである。

    このようなゴージャスな生活のひけらかしは、まともな人であればブログでするものである(笑)

  • >>No. 17743

    > こころのなかに いくつものふたをつくって  それによっていきのびてきたんだね  僕は
    >
    > だけど いつまでもふたしておくわけにはいかない   
    >
    > ときがきたら 
    > そのふたをてっきょしてしまわなくてはならない  
    >
    > そうしないと
    > いつまでたってもこころをつかえないから

    うん♪

    ひとつの大きな扉がひとつ開いたことにより、これからいくつもの小さなふたが見つかって、それを開けることにより、どんどん自由になれるかもね。

  • >>No. 17742

    > >> だけど それだけじゃなくて 向いてる方向がちがうのかもしれないね
    > >
    > >> つばめさんがめのまえの金木犀の花のようすをはなしているときに 僕は花よりも背景のことをはなしてる
    > >
    > >> なんて言うとまたこんらんする(笑)
    >
    > >あまのじゃく(笑)
    >
    > >話をずらして、自分だけ楽しむ(笑)
    >
    > ずらしてる わけではないよ  
    > たぶん つばめさんは ことばがつくりだすせかいのことをはなしているんじゃないかな  つばめさんは詩や短歌をつくる人なんだけど てつがくの人でもあるから
    >
    > 僕はことばいぜんのせかい  ことばがうまれてくるせかいのことをはなしているつもりなんだ  つもりだったんだ  せつめいがへたくそなんだ

    つばめさんも、ことばいぜんのせかいについて話しているのかもしれませんよ。

    だから、それは、そのように説明しなければならないのであって、「つばめさんがめのまえの金木犀の花のようすをはなしているときに 僕は花よりも背景のことをはなしてる」なんていう説明では違うものが伝わります。

  • 言葉によって体調を崩すということがあるなら、その反対もあっていいと思う。

  • 「発芽」とか「萌える」とか、なんか湧き出てくるような言葉を思い浮かべると、若返るのか?

    精神的にではなくて肉体的に作用するか?

    実験中(笑)

  • >>No. 17736

    話の内容については進めずに、「自分が悪い」または「相手が悪い」として話を終わらせるということはよく行われていることだけど、「趣味が違う」というのは、いい解決方法なのかもしれない。

    なるほどなー。

  • >>No. 17710

    > 僕の話し方がまずいんだろうね
    > あいだの説明が7ことか8ことか100ことかぬけてる

    うん。そうだと思う。

    それに尽きるかもしれない。

    自分自身ではわかっていることでも、他人にとっては書いてもらわないと全くわからないこと。書いてもらわないと、想像することさえできない。

    なぜ書かないのか。書けないのか。

    自分自身にさえも秘密にしていることがあるのか。
    自分自身でも知りたくないことがあるのか。

    だから、それについては他人と話したくないとか。

    他人と話す必要はなくて、自分がわかっていればいいと思っていると、抜けてしまう。
    そうすると、相手にとってはちんぷんかんぷんになってしまう。

    そこのところ、めごちさんには親切心がない。

    自分が悪い、ということで終わらせるしかないみたい。
    そうすれば、相手が会話を諦めてくれるという感じ。

    そうやってきたんでしょうね。
    それも、自分を守る方法。

    > だけど それだけじゃなくて 向いてる方向がちがうのかもしれないね
    >
    > うばめさんがめのまえの金木犀の花のようすをはなしているときに 僕は花よりも背景のことをはなしてる
    >
    > なんて言うとまたこんらんする(笑)

    あまのじゃく(笑)

    話をずらして、自分だけ楽しむ(笑)

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