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投稿コメント一覧 (927コメント)

  • >>No. 772

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  • >>No. 771

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  • >>No. 766

    これは奇遇~
    私は真言宗のお寺の住職が園長の幼稚園でした。今はもう廃園してありませんが。

    もう一曲も記憶にありませんが
    讃美歌よろしく、仏様ソングを唱っていました。登園すると、先ずは園舎内にある仏像に合掌して・・・なんて毎日でした。
    楽しかったですね。

  • >>No. 764

    こんばんは☔

    人生(と言えば大袈裟ですが)
    今日の☔の様に晴れの日ばかりではありません
    言わずもがなですが

    日々の営みにあってなかなか寝つけない夜も
    心身疲れきって爆睡することも

    今日は静寂の中でしばし無の境地の疑似体験
    降りしきる雨の音も
    幼児の静寂を切り裂く叫び声も
    経本に目を落とし心穏やかに

    心穏やかに

    すると様々な雑音は消えて
    早歩きの4ビートに合わせ粛々と唱えられるお経だけが心に染み込んで来ました

    ほんのひとときではありましたが

    心穏やかに

    晴れの日ばかりではありませんが、☔は上がり晴れ間も出てきます。

  • >>No. 762

    私の両親は伊豆の片田舎で生まれた三男と三女。
    縁あって所帯を持ち上京
    それぞれの生家は長男が家督を継いで、盆暮れには方々に散った兄弟(分家)が集まるという文化。
    そんな文化で育った私も
    長男だからすべきことみたいなものは、親から言われなくても染み込んでいたように思います。
    しかし、親は私の好きなように進路選択も職業選択も、文句一つ言わずさせてくれました。
    つまり、ダメだとか言われた経験が殆どないので、逆に自分が判断して行動したことの責任は全て自分。

    そんな、あるようなないようなバックボーンしかない私が父親になって子どもに何を求めるか。
    あーせい、こーせいはまず言いません。
    助言を求められれば答えはしますが参考程度

    お陰で何でも自分で判断して決めてきます

    こっちは黙って金を出すだけ(笑)

  • 女の子だから
    男の子だから
    長男、長女だから
    二男、二女だから

    性や属性で人生の方向を決められてしまうのは
    ラッキーと思う人もいるかもしれないけど、
    子どもには人生をフリーハンドで描かせた・・・つもり。

    どうなることやら

  • >>No. 758

    国際ガールズデーについて(ネットから引用)

    2004年、ひとりのドイツ人ジャーナリストがプラン・インターナショナルの活動を現地取材するためにネパールのある村を訪ねました。
    村の問題と解決策を話し合う住民たちを取材していると、薄い服を着て寒そうに震えている女の子が目に留まりました。
    ジャーナリストは子どもたちの厳しい現実をもっと深く取材するため女の子の家まで案内してもらいました。
    家の戸口で女の子の母親と話をしていると、部屋の奥に学校の制服を着た男の子が目に入りました。
    先程の女の子の姿との差に愕然としながら、ジャーナリストは母親に尋ねました。
    「どうして男の子は元気で制服を着ているのに、女の子は暖かい服を与えられずやせ細っているのですか」
    母親の答えは、「だって、あの子は女の子だから。(Because She is a Girl)」
    母親も同様な扱いを受けて成長し、社会規範に従ってこのような思いを抱かされているのです。
    この様子にショックを受けたプラン・インターナショナルのスタッフがリサーチを行い、
    3年後に立ち上げたのがBecause I am a Girlキャンペーンです。
    ネパールに限らず、「女の子だから、教育をしても仕方がない」という価値観を持つ国は、まだまだたくさんあります。
    「女の子だから」と機会を奪うのではなく「女の子だからこそ」しっかり教育し、世界を変える力になっていってほしいと
    プラン・インターナショナルは考えています。

  • まだ子どもが小さい頃よく訊かれた。

    男の子👦欲しくない?

    私:何で?

    娘さん二人だし

    私:考えたことない

    そうーなんだ、跡取りは?
    名前(姓)が絶えてしまうのはいいの?

    私:別に。そんなことに縛られる人生は考えたこともないし、子どもにもそんな拘りを望んでいないけど

    今日は国際ガールズデー

  • スポーツの秋

    いよいよ駅伝大会、襷リレー(ボランティアイベント)、マラソン🏃大会の季節がやって来ます。
    子どもたち(中高生)にどこまで食い下がれるか?
    勝負❗

    この夏、🍺で潤った身体を絞りに絞って来月以降に備えなければいけません(笑)
    1日、どんなに忙しくても30分は身体を動かす❗
    そう自分にノルマを課して
    大会終了後に飲む一番搾りを楽しみに

    走る🏃走る🏃走る🏃❗

  • こんにちは☀
    体育の日の三連休は暦通り休んでいます。
    シフトで勤務されている方はお疲れさまです。
    どこかで秋休みが取れますよう。

    毎年恒例になりました、オレンジリボンたすきリレーの季節がやってきました。
    今年で第11回を数えます。

    栃木県で起きた悲惨な児童虐待死事件を教訓に、事件を風化させない、児童虐待防止について広く啓発しようという趣旨から、
    児童虐待防止のオレンジリボンを形どった襷を関東圏複数箇所から都心に向かってたすきリレーをするものです。
    1区間4~11kmが12~3区あって、各区間10人前後で5~6km/1kmのスピードで走ります。

    参加者はボランティアで、児童福祉関係や小児医療関係の人たちが多いです。

    毎年10月は里親月間、11月は児童虐待防止月間です。
    私も2区間15kmにエントリーしました。
    この三連休は、ひたすらトレーニング💦💦
    トレーニングの後の🍺は最高😃⤴⤴ですよ❗

  • ら~❗

    逆転スリーラン❗
    逆転のカープお見事❗❗

  • 先入観や思い込みから
    とんだ勘違いというか……

    ジョギングでもバイクでもよく通る片側二車線の道があります。
    途中なだらかな坂道ながら急カーブを描いている道。
    そのカーブの歩道に花束がいつも備えられています。
    交通事故で亡くなられたのであろうと、容易に想像できます。

    枯れる頃になると、必ず新しい花束に交換されています。私が気づいて、もう数年は経っているかと思います。

    ただ、これまでその花束を交換する場面やお参りしている場面に出くわしたことは一度もありませんでした。
    それが今年になって、初めて花束を備える高齢の女性をバイクで通過しながら見ました。

    息子さんか娘さんか、はたまたお孫さんでも亡くされたのだろうか?
    花を枯らすことなく供え続ける姿に、なんとも言えない思いを抱きました。
    さぞかし無念であろうし、生涯消えることのない悲しみ。おそらく墓参も欠かさずされているのだろう……

    一度出くわすと不思議なもので、2~3回通りかかった時に出会ったり、ジョギング中にその方の背後を走り過ぎることも。

    花束を交換してその場で手を合わせ、一礼して彼女の作業は終わる。
    一人で参られているところしか見たことはなかったが、一度だけ小学生らしい男の子と一緒の時があった。

    あの子の親が……今日はおばあちゃんと一緒に来たのか?男の子がまだ小学生になる前の事故だろう。父親なのか母親なのか、顔の記憶はあるだろうか?
    そんなことを想像しながらジョギングしていた。

    交通事故のこと、親が死ぬということ、子どもを亡くすということ
    この場所に来るとあれやこれやと考えてしまう。

    いつしか私も、誰かはわからない故人に心の中で一礼するようになった。バイクでもジョギングでも……

    面識も何もない方ではあったけど、ついに彼女に声をかけた
    「いつもお花を絶やさずにされていますね」
    私の声に、一瞬キョトンとしたおばあちゃん。
    すぐに「こんなことしか出来ないから……」と答えてくれた。

    「(亡くなられたのは)ご家族の方ですか?」
    文脈の流れで質問してみた。
    おばあちゃんは、暫く間をおいて
    「うちの死んだ夫が車でバイクを跳ねてしまって……」

    「そうでしたか……」と言ったつもりで声は出なかった、と思う。

    今も通る度に、花束が枯れていないと
    どこかほっとしながら、故人に一礼して通り過ぎて行きます。

  • 人は状況(刺激)を捉えて行動(反応)する。
    子どもも大人も同じ
    その行動は、経験値や価値観、感情なども加わって様々。
    カレーライスのいい匂い(状況)
    私もカレーライスを食べる(行動)

    ところが
    状況に他人の行動が加わると厄介だ
    感情や先入観が抑えられないと特に
    普通の感覚、冷静な時は何でもないことですが・・・
    対人コミュニケーションの醍醐味はここにありますね。

  • 定年延長の流れ
    人口減少、高齢化、人材確保、年金支給開始年齢の後退

    歳は毎年取るけど、自分が高齢者になる日が遠のいて行きます。それが良いのか悪いのか……

    体力気力(知力も少々)重視の我が業界においては、やはり、体力健康の維持が必須ですね。

  • >>No. 751

    9月1日を前に
    その日が子どもの自殺が多いとかで
    ネットも含めて様々な発信がありましたね。

    そのキャンペーンに異論をはさむつもりは毛頭ありませんが、
    直前に慌てて言うくらいだったら、前もってやるべきことが沢山あるだろうにと思ってしまいます。

    日頃の目配り、声かけ、いじめに限って言えば
    教師に限らず必ず誰かは見聞きしているはず。
    見てみぬふりをしないだけで、いじめによる自殺は減ると思います。

  • 国が唱えるほど、虐待された子を里親が上手に育てられると思ったら大間違い。
    心身ともに大きな傷を負っている子どものケアは大変。
    既存の児童養護施設でさえ十分に対応できていない。
    単純養護の子ならいざ知らず、被虐待児という専門的な対応が必要な子を単に子育てをしたい、子どもが欲しいレベルの里親さんでは、里親里子とも不幸になってしまう。

    里親を増やす以上に里親里子を支援する仕組みを相当充実しないと成り立たないでしょう。

  • ↓ 長文記事の張り付けご容赦です。

  • 厚生労働省は7月31日、虐待などのため親元で暮らせない子ども(18歳未満)のうち、未就学児の施設入所を原則停止する方針を明らかにした。施設以外の受け入れ先を増やすため、里親への委託率を現在の2割未満から7年以内に75%以上とするなどの目標を掲げた。家庭に近い環境で子どもが養育されるよう促すのが狙い。
     2015年度末時点で、親元で暮らせない子どもは約3万6000人。このうち83%は児童養護施設や乳児院で育てられ、里親に預けられるのは18%にとどまっている。しかし、子どもの発育には施設よりも家庭的環境での養育が望ましいとされる。

     そのために、就学前児童の75%以上を里親に委託する目標を設定。養育に特に重要な時期にある3歳未満児は5年以内、3歳以上も7年以内に目指すとしている。就学後の児童についても10年以内に50%以上を掲げる。目標の実現に向け、遅くとも20年度までに里親への支援体制を強化。研修制度の充実や里親支援員の配置などに取り組む。

     また、養父母が戸籍上の実の親になる「特別養子縁組」については、5年以内に現状の2倍となる年間1000人以上の縁組成立を目指す。現在の制度は、年齢要件や養子のあっせん手続きなどに課題が指摘されており、改善に取り組む。

     一方で、両親間のDV(ドメスティックバイオレンス)を目撃するなど専門的なケアの必要なケースは施設入所を認める。ただし、定員6人以内の小規模な施設に限定し、入所期間も原則的に就学前は数カ月、就学後の児童は1年以内とする。
     厚労省の「施設入所停止」の方針は、「家庭的な環境での養育」という理念と、大半が施設で暮らす現実の隔たりの解消に取り組む強い意志を示したものだ。

     子どもの健全な成長には特定の大人との愛着関係が重要とされ、愛着形成が不十分だと将来的に人間関係を築くのが苦手になるケースもある。だが、現状では8割以上の子どもが乳児院や児童養護施設で職員と集団生活を送る。
    昨年成立した改正児童福祉法は、家庭と同じ環境での子どもの養育推進を国や自治体の責務と明記。特別養子縁組や里親による養育の推進を明確に打ち出しており、今回の方針は、具体的な一歩を踏み出したと言える。
    現在、児童養護施設と乳児院には約3万人の子どもがいるが、登録里親数は約1万世帯にとどまり、目標実現は容易ではない。

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