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投稿コメント一覧 (192コメント)

  • 営業部隊の強化がついこの前では当分実績出ないか。
    というか、営業部隊の強化遅すぎやろ。
    中米貿易戦争の影響もあるか、、、

  • 某証券会社の詳細情報で、ここの連結PER 2.5って???
    あまりに低いということは会社消える???
    社長は会社継続する気がないのか???

  • 今までに顕著な回復例があるから、キーオープンでブランク試験とは有意な差がつくはずと考えてる人が多いですが、実際結果が出るまでは分からないですね。
    純粋にサイエンスの世界では、ブランク試験で顕著な成績が得られるとか、今までの経験からの仮説では起こるはずがないと思われることが起こることがあります。それが大発見に繋がることもよくあるんですけどね。
    脳に対するシャムオペレーションなんて、効果があるとは思えないから今までまともにやったことないわけでしょう?でも実際やってみたら顕著な効果があるということはあり得ないわけではありません。シャムオペレーションでついた傷が回復する過程で周りの組織からいろいろなファクターがリリースされるでしょうし、そういうファクターが毀損された機能の回復に効果があることも考えられないわけではありません。

  • エセ信者も多いかも。
    買え買えと言いながら、それは自分が高値で売るため、、、

  • > 成長因子やサイトカインといった細胞の分泌物を同定・分離し、それらの物質を適正な標的に与えることができれば、細胞を注入する必要性すらなくなる

    それは非常に難しいでしょうね。まずこれらの因子は非常にμg /ml以下という希薄濃度で効くので、高純度に精製された表品をそんな状態で安定に保持することすら難しいです。多くの場合、生理的条件とはかけ離れた溶液条件でしか保持できませんので、人の体内に注入することすらできないでしょう。また、非常に希薄な濃度なので、容器などの壁に容易に吸着する、体内にはこういう因子を不活化するシステムがごまんとあるなどのためにすぐ生理活性をなくしてしまう(多分注入後1時間と持たない)のも問題です。
    これらの因子が発見されたのはもう30年以上前のことです。発見され、精製された直後から、脳内に直接投与すれば、例えばパーキンソン氏病の治療に使えるのではないかとか試みられてます。今なら、遺伝子組み換えの手法で人の因子そのものでも容易に大量に調整できます。しかし、部分的にでもうまくいったという話は聞きません。

  • 今日1日で出来高650万株、空売りの買い戻しがあるにしても、かなりの部分はTOBに応じる株じゃないか?TOB成立の最低限は~1000万株、これは成立するんじゃないか?

  • >>No. 1261

    そのうちに倒産するような会社をKDDI・電源開発がTOBするか?

  • >>No. 1012

    > 昨日の2000万の買いはどこいったんだよ

    実需の2000万買いと思ってるの?
    期間の売り筋の買い戻しは10倍も20倍も買い注文出してたろ。きっと彼らは資金(といっても見せ金で済む)も豊富だ。
    昨日は2500万の買いに対して、6万の売り。1万戻すつもりなら、400万の買い注文が必要。700で買い戻すくらいなら、こちらをやるだろ。

  • 幹事証券の野村だけがTOB会社に700円で売れる。明日以降は野村が空売りして700円に届かないようにするでしょう。彼らは700円より下で買い取って700円で売れば、差額は儲けになるし手数料も入る。野村は一番有利な立場。どの証券会社も野村より有利な立場になれない。こう考えると、700円超えることはないと思う。

  • >>No. 370

    700円に応じなかった場合の話だから2段階目の話になるんじゃない?
    その場合いくらになるかはその時の情勢次第では?700円より下になることはないと思うけど。

  • >>No. 198

    その証券会社、焼かれた(エナリスの空売り?)とかで、今日にも現ナマが欲しい、という大人の事情があるんだよ

  • > アルツ認知症アミドロイドβ原因説を見切った

    それは飛躍しすぎだろ。

  • DRは、末端利用者にとっては小さなことだけど、大手電力会社から見ると、原発作るのを減らせる話になる。そうすると長期的には何千億設備投資を減らせる(効率的な資産の活用)という話になる。

  • このIR、環境共創イニシアチブの平成30年度 需要家側エネルギーリソースを活用したバーチャルパワープラント構築実証事業費補助金/VPPアグリゲーター事業に採択(5/29発表)されたことを受けて、エナリスやKDDIはすでに5/30に出してるIRの焼き直しだよね。このIR以降、徐々に株価は上むきになってます。直後に少し反応した後、6/7ぐらいからじわじわという感じ。

  • >>No. 1014

    あのね、廃植物油からジーゼル燃料作るにも色々方法があるの。あんたが紹介してるバイオ燃料の作り方では、エステル結合が加水分解されやすいため、法律でジーゼル燃料としても5%までしか混ぜることができない手法。ユーグレナが目指してる手法はそんな制限のない燃料を作る方法。全然違うの。
    ちなみにエステル化法なら、農家の庭先でもできる簡単な方法なの。

  • > 2Q発表までは買わん

    買わんのなら、3Q発表まで我慢せんと。
    これまでの決算報告見たらわかるけど、1Q、3Q(の単独決算)は赤になりやすいんだよね。それに対して、2Qは黒になりやすい、というか、2Qが赤やったらもう絶望的。太陽光発電やってる人ならわかると思うけど、2Qって、1年で一番発電量が多くて、まだそれほど暑いわけじゃないから電力消費は少ないんだよね。実際、決算報告でも、2Qは粗利益率一番いいんだよね。
    なので、空売り機関としては、3Qの決算見て、赤か赤に極めて近い黒なら、やはり体質は改善できてないということで、チャンスとばかり頑張るかもね。

  • 当面、バッテリーだけど、そのあとは買取価格だよね。
    なんせ、FIT制度から外れる太陽光発電が初年度だけで300万kwhある。これは原発3基分の電力、これが原価ゼロ円で利用できるというビッグビッグチャンス。経産省側はFIT制度の期間で元はとれてるので、ゼロ円買取でいいだろ、ということらしい。しかし、売電側から見たらゼロ円じゃパワコン(寿命10年)のコストも出ない。ま、そのくらいは自家消費の節約で稼げるからいいだろう、というのが経産省側の言い分かもしれないけど。
    しかし、VPP業者にしてみたら、時間ごとに買取価格を変えるなどすれば結構高い価格で引き取ってもペイするようにできる。今でも、電力会社から電気を購入する買電価格は、プランを選べば、昼間は38円、朝夕は25円、夜は16円にできる。なので、昼間なら20円台で買い取っても十分ペイする。しかし、これが機能するためには、時間ごとに取引価格を変えて管理できる体制とかが必要になる。エナリスはそういう体制を真っ先に整備してる会社と信じてる。

  • > 家庭の太陽光パネルも分散電源

    家庭用(10kW以下、余剰電力買取)の場合、FIT制度で高価格で買い取ってもらえるのは10年間だけ。最初にFIT制度でやってる人はもうすぐ10年になる。その時の電力会社の買取価格(経産省が審議を始めてる)は随分低くなると予想される。電力料金より安いかもしれない。そうなれば、自宅で使う方が良いことになる。そうすれば自宅で発電した電気を少しでも多く消費するためにバッテリーは今以上に普及するでしょう。自宅で使いきれない分はできるだけ高く売りたいことになる。この時にブロックチェーン技術で少しでも高く売電できるチャネルができれば、当然人はそちらで売るだろう。売電する場合には、今日はこちらに売り、明日はあちらの会社に売るなんてできないから、当然少しでも高く買ってくれるところと契約することになるだろう。
    産業用の太陽光施設でもFIT制度で買い取ってくれるのは20年間だけ。それ以後は同じ話になることは十分予想できる。FIT制度の買取価格自体、すでに18円/kWhになる。

  • 今回のirはジェット燃料事業が順調に進捗してることを示す狼煙だね。
    多分、Bio-SPK 6kLはASTM規格の認証を得るために必要な分析データを取るための試料として使われて、それが完了したので、ジーゼル燃料として使うことを決めたんだろう。すでに分析データは規格化団体に提出してて、認証が得られだろうという心証ももらえたんだろう。去年中に認証をもらうという計画は少し遅れてるけど、全く経験のない世界に進出するんだから少しぐらいの遅れは許容範囲だろ。
    認証が取れれば認証をとりましたというirを出すだろう。その日は近いのでは、、、

  • 原油安に依存して何も対策しなければ地球を壊す。
    パリ協定が思いの外早く発効することを考えるべき。

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