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投稿コメント一覧 (68コメント)

  •  韓国企画財政部によると、韓国は今年7月から米国の外国口座税務コンプライアンス法(FATCA)に対応する計画で、両国間の納税者情報の自動交換に向け租税条約締結の交渉を進めている。すでに大枠では合意しており、詳細を詰めた上で6月末までに交渉を終える方針だ。FATCAは一定金額以上の海外金融口座を持つ米国の納税者について、米国が他国の金融機関から情報提供を受ける制度だ。7月時点で韓国にある口座も制度の適用対象とされる。

     同時に、韓国も米国から韓国人の口座情報を受け取ることになる。7月時点で米国に年間10ドル(約1028円)以上の利子が発生する口座を持つ個人が対象で、ほとんどの口座が該当する。法人は当座預金以外の米国の口座すべてが対象だ。

     実際の情報交換は来年9月に始まる。韓米は年1回、口座情報を交換する。
    企画財政部の関係者は13日、「域外の所得を把握しやすくなり、域外脱税の防止に役立つと見込まれる」と話した。    聯合ニュース


     在日資産の押さえとして作った海外金融口座制度ですが後手をふんでしまいました。すでにこの時期、日本では武富士問題が大きな話題となっており、2007年、2008年と逆転判決が続いていたことから危険を察知した巨額の在日資産の海外逃避、隠蔽が始まっていたのです。ソフトバンク孫正義も日本帰化から米国帰化とすでに逃走完了しております。

     
     韓国に住民登録すれば、そのままお帰りです。2015年7月までに日本での在留カードあるいは永住カードの切り替えによる住民登録をしない場合には欠格として、これもお帰りとなります。ウルトラCが登録無視の不法滞在です。これの強制送還対策に北朝鮮が人道的立場から協力を検討するというのが今回の日朝赤十字会談オフレコ記事でした。


     さて在日のデーターを欲しければあげるよとささやいた経緯です。2012年施行後のカード化、住民登録の進捗を図るための実務者会議でしたが、双方、異例の高官が出席しました。日本はカード化、住民登録を進めることによる社会生活の利便性と、国籍確定、カードへの通名不記載を通じ、資産管理が容易となることをあげ、在日韓国人に関する情報は資産情報を含めて要請があればいつでも提供する用意がある旨を説明、登録の障害となる可能性のある通名対策と、韓国側からの登録への働きかけを要請しました。

  • 暴かれたアイヌ利権の実態




    自治権確立を煽る反日外国人の暗躍




    あなたもアイヌ、私もアイヌ状態



    猫も杓子も北海道に渡ってアイヌで一儲け・・・

    あなたもアイヌ、私もアイヌ状態のアイヌ利権など、驚きの連続を是非ご覧ください!

    出演:古谷 経衡、saya、砂澤 陣、小野寺 まさる

    北海道議会議員 小野寺まさるのホームページ
    http://www.onoderamasaru.jp/


    2014/03/12 に公開

    1、朝鮮人がアイヌに成りすましている
    なりすましではなく、アイヌに定義がない以上、協会が認めればアイヌ政策が受けられるという事です。朝鮮人がというのは間違いで所謂アイヌとは無関係な者、日本人も受けているという事、即ち、定義がないアイヌに対する政策を作っている政治と行政に問題があるという事です。

    2、北海道のアイヌとしていますが、北海道のアイヌとは限られていません。

    3、北海道の入植者の中に朝鮮人も部落民もおり、アイヌとの混合や養子縁組が明治期に盛んに行われております。

    4、この動画ではアイヌという明確なものが存在し、それを朝鮮人や左翼が悪用しているというスタートが間違っています。
    アイヌ問題に対する指摘ではなく「朝鮮人悪しき」の偏った問題点を無視した見解です。

    まだまだ、動画に対する指摘はありますがアイヌ問題に注意を持つ人が増えてくれるのは非常に有難いのですが、朝鮮人悪しき論では、この問題の本質と危惧するべき問題点は絶対に見えてきません。


    北海道アイヌ協会副理事長・阿部一司(アイヌ通名ユポ)一族と協会役員等は十数年に渡り大学にも通わず修学資金を受け続け、その修学資金を何に流用したのか、そして収入がありながらも何故に返済免除を受けたのかその理由を明確に説明する道義的必要がある。

    多数の学生をたぶらかしてきた札幌大学、本田優子女史 ↓

    ちなみに札幌大学からのお知らせです!!
    2014.07.24
    本田優子教授(本学副学長)が北海道文化審議会委員に就任しました。
    北海道では、北海道文化振興条例に基づき、附属機関として「北海道文化審議会」を設置しています。この審議会では、北海道における文化の振興について調査審議を行うものです。
    就任期間は、平成26年8月1日から平成28年7月31日までです。

  • 韓国衝撃





          「私の国籍は日本」

          




              李承晩米国滞在時代の手書き国籍表記






    初代大統領李承晩の再評価が起きている中、米国滞在時代の国籍を日本と表記した文書が公開されて関心を集めている。

    最近、米国国家記録院と古文書保管サイトエンシストゥリードットコム(Ancestry. com)が公開した資料によると、1918年李承晩(り・しょうばん、イ・スンマン)元大統領の徴兵書類の国籍が日本になっていること明らかになった。

    これとに関連して、ニューヨーク韓国日報は、この書類は、"第1次世界大戦の徴兵カード(US World War I Draft Registration Cards)"と李承晩元大統領の"英語名"(Syngman Rhee)、"生年月日"(1875年)の中に一致する連邦記事60件が発見されたと伝えた。

    李承晩元大統領が直筆筆記体で書かれたこのカードには年齢(44歳)と旧暦の誕生日(3月26日)と職業、"韓国学校校長(Korean School Principal)、ハワイ在住住所などの個人情報が記載されている。

    驚くべきことは、この前大統領が自分の国籍を"日本"(Japan)と記載したという事実である。

    日本との強制併合で植民地の国民に転落した時期ではあるが、ハワイなど米国で外交中心の独立運動を展開した彼が個人情報欄の国籍を日本と明らかにしたのは大変興味深い。


    日露戦争末期であった1905年8月4日、李承晩はハワイのユン・ビョング牧師とセオドア・ルーズベルト大統領と面談した。


    ニューヨーク・ヘラルド・トリビューンは「ロシアの人々はずっと敵であり、我々は、日露戦争で日本が勝っていることを喜ぶ」というユン・ビョングの言葉とともに「日本とロシア間で彼らは日本を主人として選択するのにためらうことがないように見える」と伝えた。


    <余談>
    李承晩の英語表記での署名は“Syngman Rhee”となっている。すなわちスンマン・リーである。現在は、イ・スンマンと日本語表記されるが、当時は李をイではなくRhee=リーと発音してたものと考えられる。


    李承晩、第1次大戦徴兵カード手書きで作成 ↓

  •       斬奸状!!
       
             何のためらいもなく、いささかも躊躇しない!!

    天誅を加える!!


                正義を実行するときが来た!!

    雄叫びをあげろ!!

    利権のクソ壺、肥溜めを、渾身の力を込めて、正義の鉄槌で叩き割れ!!!


    これが、脱税の温床、チョーセンパチンコ屋利権にむさぼりつく悪党政治家どもだああーー!!



    民主党 計8名 (衆議院2名 参議院6名)
    氏名 政党      政党      議院       選挙区            所属
    海江田 万里   民主党     衆議院      東京1区
    生方 幸夫    民主党     衆議院     千葉6区
    石井 一      民主党    参議院      比例区   娯楽産業健全育成研究会名誉会長
    増子 輝彦     民主党    参議院     福島県
    小川 勝也    民主党     参議院     北海道   娯楽産業健全育成研究会常任幹事
    羽田 雄一郎  民主党    参議院      長野県   IR議連副会長
    室井 邦彦    民主党    参議院      比例区
    安井 美沙子  民主党    参議院      愛知県

  • 暴かれたアイヌ利権の実態




    自治権確立を煽る反日外国人の暗躍




    あなたもアイヌ、私もアイヌ状態




           猫も杓子も北海道に渡ってアイヌで一儲け・・・




    あなたもアイヌ、私もアイヌ状態のアイヌ利権など、驚きの連続を是非ご覧ください!

    出演:古谷 経衡、saya、砂澤 陣、小野寺 まさる

    北海道議会議員 小野寺まさるのホームページ
    http://www.onoderamasaru.jp/


    2014/03/12 に公開

    「なりすまし」ではありません。アイヌ協会が認め判を押せば、同棲した!仲が良かった-!再婚者の連れ子!誰でもアイヌと認め政策の継続と似非アイヌ民族の人口水増しを図る-アイヌ団体とそれを後押しし加速させる政治は、民族共生という偽善で国を二分化する火-種を作り上げている。

    1、朝鮮人がアイヌに成りすましている
    なりすましではなく、アイヌに定義がない以上、協会が認めればアイヌ政策が受けられるという事です。朝鮮人がというのは間違いで所謂アイヌとは無関係な者、日本人も受けているという事、即ち、定義がないアイヌに対する政策を作っている政治と行政に問題があるという事です。

    2、北海道のアイヌとしていますが、北海道のアイヌとは限られていません。

    3、北海道の入植者の中に朝鮮人も部落民もおり、アイヌとの混合や養子縁組が明治期に盛んに行われております。

    4、この動画ではアイヌという明確なものが存在し、それを朝鮮人や左翼が悪用しているというスタートが間違っています。
    アイヌ問題に対する指摘ではなく「朝鮮人悪しき」の偏った問題点を無視した見解です。

    まだまだ、動画に対する指摘はありますがアイヌ問題に注意を持つ人が増えてくれるのは非常に有難いのですが、朝鮮人悪しき論では、この問題の本質と危惧するべき問題点は絶対に見えてきません。


    北海道アイヌ協会副理事長・阿部一司(アイヌ通名ユポ)一族と協会役員等は十数年に渡り大学にも通わず修学資金を受け続け、その修学資金を何に流用したのか、そして収入がありながらも何故に返済免除を受けたのかその理由を明確に説明する道義的必要がある。

    又国や札幌市のアイヌ政策に阿部と共に関わっている札幌大学、本田優子女史は、修学資金とウレシパ修学資金の二重取りを学生等らに指示した責任と自らの捏造した自己都合解釈に凝り固まったアイヌ史の流布を止めると共にアイヌ政策から一切の距離を置く必要がある。

    多数の学生をたぶらかしてきた札幌大学、本田優子女史 ↓

    ちなみに札幌大学からのお知らせです!!
    2014.07.24
    本田優子教授(本学副学長)が北海道文化審議会委員に就任しました。
    北海道では、北海道文化振興条例に基づき、附属機関として「北海道文化審議会」を設置しています。この審議会では、北海道における文化の振興について調査審議を行うものです。
    就任期間は、平成26年8月1日から平成28年7月31日までです。

  •  韓国企画財政部によると、韓国は今年7月から米国の外国口座税務コンプライアンス法(FATCA)に対応する計画で、両国間の納税者情報の自動交換に向け租税条約締結の交渉を進めている。すでに大枠では合意しており、詳細を詰めた上で6月末までに交渉を終える方針だ。FATCAは一定金額以上の海外金融口座を持つ米国の納税者について、米国が他国の金融機関から情報提供を受ける制度だ。7月時点で韓国にある口座も制度の適用対象とされる。

     同時に、韓国も米国から韓国人の口座情報を受け取ることになる。7月時点で米国に年間10ドル(約1028円)以上の利子が発生する口座を持つ個人が対象で、ほとんどの口座が該当する。法人は当座預金以外の米国の口座すべてが対象だ。

     実際の情報交換は来年9月に始まる。韓米は年1回、口座情報を交換する。
    企画財政部の関係者は13日、「域外の所得を把握しやすくなり、域外脱税の防止に役立つと見込まれる」と話した。    聯合ニュース

     何の変哲もない米韓の金融関係の記事ですが、元をたどると日本が絡んでいるのです。
    韓国は2010年、日本における民主党政権下、国家機密情報入手とともに国籍法、兵役法を改正、これは実質対日開戦準備法で、かつ在日棄民法でもありました。10月の対馬侵攻作戦が頓挫したあと、海外韓国人の90%以上を占める在日韓国人資産を狙って2010年12月に海外金融口座制度を成立させました。

     ところが資産の把握ができないうちに、情報が漏れて在日資産家が続々と資産を隠匿、あるいは帰化、移民のラッシュとなってしまいました。たった1年で数千億が日本から消えたといわれています。

     在日資産の押さえとして作った海外金融口座制度ですが後手をふんでしまいました。すでにこの時期、日本では武富士問題が大きな話題となっており、2007年、2008年と逆転判決が続いていたことから危険を察知した巨額の在日資産の海外逃避、隠蔽が始まっていたのです。ソフトバンク孫正義も日本帰化から米国帰化とすでに逃走完了しております。

    2011年最高裁の武富士勝訴約2000億円還付を受け、韓国が動きました。パチンコ、金融の巨額資産の隠蔽逃避はすべて在日だったからです。

     急遽、民主党を動かして、日本の法改正をしようとしたところに東日本大震災です。結局、野田政権のもとで首をかしげるザル法としてほとんど審議もされずに政権交代前月11月に国外財産調書法(海外財産申告制度)はこっそりと成立しました。この法律よく読むと在日資産逃避防止法ですね。
     
     韓国に住民登録すれば、そのままお帰りです。2015年7月までに日本での在留カードあるいは永住カードの切り替えによる住民登録をしない場合には欠格として、これもお帰りとなります。ウルトラCが登録無視の不法滞在です。これの強制送還対策に北朝鮮が人道的立場から協力を検討するというのが今回の日朝赤十字会談オフレコ記事でした。

     猶予期間3年が半分過ぎていますが登録はあまり進んでいません。一方で海外財産申告制度の方は2014年度申告分からは罰則が適用されます。つまり2015年度納税分です。
    また個人口座分は、否応なしに2015年7月9日以降は通名口座が使えなくなります。日本では個人口座が本名で一本化されるのです。

     この身動きができなくなった時点で、冒頭の韓国人の米における納税者情報の自動交換租税条約の交渉が始まり、すでに合意、2015年9月から施行されるという段取りになっているのです。資産情報の交換については日韓ではすでに昨年基本合意されているようです。法制化にはまだ時期が早く発表されていないだけですね。

     さて在日のデーターを欲しければあげるよとささやいた経緯です。2012年施行後のカード化、住民登録の進捗を図るための実務者会議でしたが、双方、異例の高官が出席しました。日本はカード化、住民登録を進めることによる社会生活の利便性と、国籍確定、カードへの通名不記載を通じ、資産管理が容易となることをあげ、在日韓国人に関する情報は資産情報を含めて要請があればいつでも提供する用意がある旨を説明、登録の障害となる可能性のある通名対策と、韓国側からの登録への働きかけを要請しました。

  •  10年の準備期間をおいて、国籍法と兵役法をマッチングさせたのが今回2010年の改正だ。兵役法と国籍法が見事に絡み合っている。

     日本の住民基本台帳法改正と同時に韓国でも在外韓国人住民登録法が施行された。従来の韓国のスタンスからいえば、日本の法改正は、明らかに在日への締め付け強化であって、文句の一つや二つあるはずであったが実際は何もなかった。実はこの制度改正は韓国にとっても大きなメリットがあったからだ。

     韓国にとって在日は痛し痒しの存在である。日本国内における在日は、韓国系、北朝鮮系の区割りがいい加減で、韓国人が北の運営する朝鮮人学校へ通学したり、北朝鮮と日本がもめると韓国人になったりと総連、民団自由自在だそうだ。

     実態としては在日の所在動向を韓国は把握できていなかった。韓国としてはこの現状の打開、つまり在日の住民登録は願ってもないことだったのだ。いまさら韓国に帰国されても、韓国としてはいい迷惑で、韓国語も読み書き不自由、あるいは理解できない半日本人である若い在日韓国人は血と金以外は用がない棄民なのだ。

     今回の法改正では、帰化条件の強化と、住居移動についての自由度が制限された。以前は、どこの役所でも転入できたが、今では前居住地での転出証明がなければ受理されなくなった。つまり移動を追うことが可能となったのだ。韓国の住民登録法の狙いは、現時点では、徴兵にしても何も言及せず、単に国外在住韓国人の利便をうたっているが、まず登録させて、あとは国内法による改正で対処にある。

    2015年中の登録を呼びかけているが、これは2015年米韓相互防衛条約終了後の米軍撤退を埋めるための徴兵対策が見え見えだ。
     登録をさせたあと、徴兵制度を義務化して在日にも適用するということだ。拒否者に対しては犯罪人引き渡し協定によって送還させるという段取りだ。これによる送還は日本の永住権の喪失となるので拒否できないという仕掛けだ。

     一方で金による徴兵免除も検討されているらしい。一説には100万円と聞くが真偽のほどは不明だ。韓国の意図、要は、帰化できるならどうぞ。ただし日本人になると在日特権はなくなりますよということ。また徴兵という血で払うか、献金という金で払うかどちらでもというスタンスだ。登録後は韓国国内法で在日が生きようが死のうが、どうでもいいという棄民方針。哀れ在日韓国人。

     登録は義務ではないが、登録をしなかった者は日本の住民票でチェックして政府が勝手に登録するそうだ。国の財政は破綻寸前、もうかわいそうでみてられませんな。
    ところで、このお金に関する部分であるが新しい情報が入ってきた。2015年中には兵役は義務化し、免除ではなく延長についてのみ献金を認めるとし、最低金額にプラス資産に応じて加算されるという話だ。本当だろうか。まあ得意のたかりぶったくりと言ってしまえばそれまでではあるが...。実はこの話の出所は驚いたことに韓国側である。

     少し長くなるが、戦後一貫して韓国は不良朝鮮人、犯罪者、ヤクザの帰国や送還を認めてこなかった。日本の担当者が犯罪者を強制送還しようとしても拒否してきたのである。 当然日韓開戦となれば母国から帰国を拒否される彼らは悲惨なことになるのは必至だ。この強制送還窓口においてあたりがあったというのである。彼らはメンツも立場もあるからすべてオフレコである。

     その骨子は、従前認めてこなかった犯罪者、ヤクザについて、2015年以降は日本における住民票の確認と身分照会等で帰国の条件を審査するようにしたいということで、戦後方針の大転換、まさにアンビリーバブルであったそうな。

  • NHKとは???





    NHKとは「日本ハングル協会」の略語です。

    NHKにも、在日枠があるという話を聞いたことがありませんか?

    ご参考までに、下記参照こう!

    <<あるテレビ局OBが、しゃべったこと・・・

    1960年代,テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題 (例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。

    抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に「お願い」をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。>>

  • 青春も生命も捧(ささ)げて闘う





           代を継いで最後まで継承し完成させていく  





               自分らが拉致した日本人は20人ぐらい





    市民の党はこの4月の統一地方選の三鷹市議選候補に、よど号ハイジャック犯元リーダーの田宮高麿を父とし、欧州で松木薫さんと石岡亨さんを拉致した森順子を母とする森大志氏を擁立した。

    大志氏は今も、「金日成主義による日本革命を目指す北朝鮮の工作員」との見方もあり、担いだ市民の党も、北朝鮮の対日政治工作を担う政治勢力ではないかという疑いがある。菅首相をはじめとする民主党関係者が、そうと知らずに献金したのなら、あまりにも不注意かつ無責任であり、分かりながら利用したのなら、許し難い。


     大志氏は昭和58年に北朝鮮で生まれ、平成16年に帰国した。関係者によると、帰国した他の子供らと緊密な関係を維持し、訪朝しているとの話もある。彼が北朝鮮で受けてきた教育を紹介しよう。


     大志氏は平壌郊外の三石区域元新里の「日本革命村」に生まれ育った。「日本革命村」では、早い時期に粛清されたとみられるメンバー1人を除く8世帯が共同生活を送り、18人の子供らが生まれている。

    金正日総書記直属の朝鮮労働党連絡部56課の指導の下、「自主革命党」というダミー政党が作られ、メンバー全員が「一、我々(われわれ)日本革命家は偉大な首領金日成同志の革命思想で日本を金日成主義化するため青春も生命も捧(ささ)げて闘うことを誓います」で始まる「十の誓い」を毎朝宣誓していた。


     ≪日本革命教育の申し子擁立≫

     「日本革命の偉業を代を継いで最後まで継承し完成させていく」との誓いもあり、田宮を校長とする「日本革命村小学校」では、大志氏をはじめとする子供らを「立派な金日成主義革命家にするための」洗脳教育がなされた。

    帰国した5人の拉致被害者の子供が小学校から朝鮮人の学校で教育されたのと違って、彼らは「日本人だから日本のことをいっぱい勉強してください」と指示されていた。


     自主革命党は金総書記から「日本革命テーゼ」を与えられた。私は有本さん拉致に関与した八尾恵氏から「(革命テーゼを)暗記している」と直接、聞いている。彼らは党員を増やすため、欧州などで日本人を拉致した。柴田泰弘と妻の八尾氏は自衛隊員の中に党員を作れとの指令を受けて帰国、昭和63年、ソウル五輪へのテロを厳戒中の日本警察に逮捕された。


     八尾氏は、横須賀で防衛大学校学生らが出入りするスナックを経営、自衛隊工作を着々と進めていた。田宮は死ぬ直前、自分らが拉致した日本人は20人ぐらいだと語っており、自主革命党を通じた北朝鮮の対日工作の全貌は未(いま)だに不明だ。

    大志氏は自主革命党員であるはずだが、両親らによる拉致など対日工作について語ってはいない。特に、モンゴル旅行に行くとだまされて拉致された福留貴美子さんについて、情報を持っているはずなのに隠蔽(いんぺい)し続けている。

     そんな人物の政界進出を、菅首相らが助けている。闇は深い。

  • 「張景子」

    元北京放送(中国) アナウンサーだった中国人ですでに日本に帰化しています。北京放送のナウンサーですから・・・もう完全に「中国の工作員」100%ですよね!

    張はテレビへの出演も多く、「日本国籍を、はい、持ってます。でも日本人かどうかは、あのちょっと微妙で、国籍に関する考え方は根本的に違うんですよね、中国の人たちって。」

    そらそうでしょ!張は中国の工作員として便宜的に日本に帰化しただけなんですから、彼女には日本人としての意識など100%ないでしょう。

    じつは中国系帰化人にこのパターンが多いんですね。この連中の共通項は、「中国政府を批判できない」ということです。 こういう人物を日本に帰化させている制度っていったい何なんでしょう。

     「国籍に関する考え方は根本的に違うんですよね、中国の人たちって。」

    以下、いくつかのコメント

    • 張景子
    チョン・ギョンジャ
    彼女は中国北部の朝鮮族ですね。
    日本国籍は、外国に出入りする場合など、あれこれと便利だから取ったと答え、三宅さんから、あんた内諜だねと断言された動画は有名ですよね。

    • 無題
    在米日系日本人は、アメリカ人として、第二次世界大戦を戦いました。100部隊、442部隊。大戦中、一番の勲章と犠牲を払いました。国籍を変えるということは、その国に忠誠を誓うことです。

    • アメリカでさえ。。。
    あの自由の国アメリカでさえ、「国に忠誠を誓うか」と聞きます。日本でもすべきです。

    こいつが張景子 ↓

  • 北の分もくれ!!






    朝鮮は、朝鮮併合に反対する伊藤博文を暗殺して、大日本帝国の一部となった。

    なぜ日本が韓国国民を奴隷にしたと非難されるか理解できない。
    もし奴隷にしたならば、イギリスは共犯であり、アメリカは少なくとも従犯である。

    日本の朝鮮半島での行動は全てイギリスの同盟国として「合法的に」行われたことだ。
    国際関係の原則にのっとり、当時の最善の行動基準に従って行われたことである。
    しかも原則は日本が作ったものではない。欧米列強が作った原則なのだ。

    1910年、日本が韓国を併合したのは、韓国皇帝が「請願」したからだ。
    歴史家は、日本は欧米列強から教わった国際関係の規則を、実に細かいところまで几帳面に守っていた、とほめるのである。
    ヘレン・ミアーズ氏(GHQメンバー)

    それなのに国際的に見ても例外中の例外で
    国家賠償から個人補償まで日韓基本条約で最終的かつ完全に解決している。(協定第二条1)

    無償、有償あわせて合計8億ドルという額は当時の韓国の国家予算の2.3倍であり、いかに高かったかが分かる。

    ちなみにこの賠償額は、朝鮮半島全地域が対象であり、韓国政府が「北朝鮮を統一したら北の人に支払うから北の分もくれ」と言って持って行った額である。

  • 次々に実態が暴露されていく!


        醜悪な見るに堪えない真実の姿が・・・


    衆人環視の中、それが白日のもとに晒されることをヘイトスピーチというのです。


    いったい誰にとって耐えがたいスピーチなのか・・・
    事実を事実と指摘するだけで・・・

    最大の在日特権とは???
    それは、一切批判をされないということ。
    自分たちに向けられたいかなる批判も許さないということ。
    そしてあらゆる自分たちへの批判を受け付けないということ。

    なぜならば、自分たちは日本の社会、法律、文化等あらゆるものから超越した存在であるからと。
    それは、自分たち在日は特別な被害者、歴史的な被害者であるという妄想に取りつかれそれを固く信じ込むことで、やっとの思いで自分たちの存在をかろうじて支えているという揺るぎない現実があるから。

    戦後、日本の歴史そのもの、日本の存在自体そのものを徹頭徹尾加害者=悪=差別者に仕立て上げ、その結果としての自分たちの被害者=弱者=抑圧されし者としての特権的な特別の存在を、祭り上げることに成功したのです。

    従って、在日に対するどんな形での批判も、在日が少しでも不利になるいかなる事実の暴露・報道も問答無用で
    ヘイトスピーチとなるのです。
    そして、このタブーに対しほんの少しでも挑戦を試みようとすれば、在日はマスメディアまで動員し、一斉に”差別・偏見の助長”になるという呪文を、日本人に浴びせかけてくるのです。

    自分たち在日は永遠に日本人から批判されることのない超越的な特別な存在であると固く信じ切ってきましたが・・・
    そのタブーというか、在日特権が戦後ようやく70年にして、今、打ち破られようとしています。

    それは彼ら在日が、長年日本人に浴びせかけていた呪文の毒気が、さすがに勢いを失い衰え始めたからです。
    多くの日本人がこの催眠術から目覚め始め、自己を取り戻しつつあるからです。
    在日は被害者ではないと。強制連行などなかったと気づき始めたからであります。

    在日の皆さん、あなた方は決して特別な存在ではありません!!
    いかなる批判からも防御されるべきアンタッチャブルな時代は、もう終わりました!!

    神に呪われた、そして神をも憎むルサンチマンはもうやめにしませんか・・・
    かえって、ますます不幸になるばかりですよ!!

  • 次々に実態が暴露されていく!


        醜悪な見るに堪えない真実の姿が・・・


    衆人環視の中、それが白日のもとに晒されることをヘイトスピーチというのです。


    いったい誰にとって耐えがたいスピーチなのか・・・
    事実を事実と指摘するだけで・・・

    最大の在日特権とは???
    それは、一切批判をされないということ。
    自分たちに向けられたいかなる批判も許さないということ。
    そしてあらゆる自分たちへの批判を受け付けないということ。

    なぜならば、自分たちは日本の社会、法律、文化等あらゆるものから超越した存在であるからと。
    それは、自分たち在日は特別な被害者、歴史的な被害者であるという妄想に取りつかれそれを固く信じ込むことで、やっとの思いで自分たちの存在をかろうじて支えているという揺るぎない現実があるから。

    戦後、日本の歴史そのもの、日本の存在自体そのものを徹頭徹尾加害者=悪=差別者に仕立て上げ、その結果としての自分たちの被害者=弱者=抑圧されし者としての特権的な特別の存在を、祭り上げることに成功したのです。

    従って、在日に対するどんな形での批判も、在日が少しでも不利になるいかなる事実の暴露・報道も問答無用で
    ヘイトスピーチとなるのです。
    そして、このタブーに対しほんの少しでも挑戦を試みようとすれば、在日はマスメディアまで動員し、一斉に”差別・偏見の助長”になるという呪文を、日本人に浴びせかけてくるのです。

    自分たち在日は永遠に日本人から批判されることのない超越的な特別な存在であると固く信じ切ってきましたが・・・
    そのタブーというか、在日特権が戦後ようやく70年にして、今、打ち破られようとしています。

    それは彼ら在日が、長年日本人に浴びせかけていた呪文の毒気が、さすがに勢いを失い衰え始めたからです。
    多くの日本人がこの催眠術から目覚め始め、自己を取り戻しつつあるからです。
    在日は被害者ではないと。強制連行などなかったと気づき始めたからであります。

    在日の皆さん、あなた方は決して特別な存在ではありません!!
    いかなる批判からも防御されるべきアンタッチャブルな時代は、もう終わりました!!

    神に呪われた、そして神をも憎むルサンチマンはもうやめにしませんか・・・
    かえって、ますます不幸になるばかりですよ!!

  • 一層哀しい物語に仕立てている





         戦勝国への得意のお家芸である背乗りか??





            虎の威を借り、“歴史”に箔を付ける企て





     ■自信なき国は歴史改竄

     自国の歴史に自信が持てる国は外国にも敬意を払う。自信がない国は外国に歴史改竄のお先棒を担いでもらう。

    中国・重慶の光復軍総司令部の復元や、駐屯した西安に記念碑を作る計画を、韓中両国が協議している。中国を後ろ盾に、“歴史”に箔を付ける企てのようだ

    全体、韓国臨時政府や光復軍は国民党政権の支援で樹立された。この史実を黙殺して、国民党と血みどろの戦いを繰り広げた共産党に泣きつくのか。このあたりが、中華という虎の威を借りる小中華韓=韓国の哀史を一層哀しい物語に仕立てている。

    共産党軍も帝國陸海軍と国民党軍が戦っている間、長い距離を経て征伐に行く意味の「長征」と強がって、山奥に逃げ込んでいた。日本と満足に戦わなかった韓国と共産中国は、どこか惹かれ合うに違いない。

     光復軍がそれほど大活躍をしたのなら、光復軍で手柄を立てた人物が独立後、韓国軍の要職を独占しても良いが、現実は異なる。

    韓国陸軍創成期の陸軍参謀総長(第1~10代)は全て帝國陸軍士官学校か、その教育方法を受け継ぐ滿洲國陸軍軍官学校出身者。

     ところで、光復軍総司令部跡に展示室を設ける計画もあるそうだが、展示品にはさぞお困りだろう。際限なく武勲の粉飾を続ければ、帝國陸軍の友軍INAの存在や“戦歴”の眩しさの差を、若い世代に知らせる誘因になる。

    INAとはインド国民解放軍のことである。日本軍とともに彼らは支配者のイギリス軍と勇敢に戦った。敗れはしたが、戦後彼らINA軍の兵士たちは国民的英雄となり、今でも熱く国民から敬慕されている。

     もっともこの隠蔽部分こそ、真贋の境が消えた韓国史の、数少ない真実である。

    http://sankei.jp.msn.com/world/news/140216/asi14021619300001-n1.htm

  • 「日王ではなく天皇と呼ぶべき」




    元月刊朝鮮編集長が主張




    「李明博前大統領も訪日時に天皇と呼んだ」




    1: 蚯蚓φ ★:2013/10/18(金) 23:17:38.28 ID:???

    チョ・カプジェ元月刊朝鮮編集長が16日、チョ・カプジェドットコムとツイッターを通じて「日王を天皇と呼ばなければならない」と主張した。

    チョ元編集長は自身の文で「日王と表現するのは韓国人の気概や不満を感情的に表出すること」 とし、
    「メディアが天皇と呼んでも突然権威が高まるわけではなく、日王と格下げしても権威が落ちるわけではないから、両国関係を未来指向的に持っていくのに呼称は呼んで欲しいというとおりに呼ぶのが原則」と主張した。

    引き続き「天皇を日王と格下げさせたメディアは死んだ金正日(キム・ジョンイル)を今も国防委員長と呼んでいるのに、友好国の日本の天皇を日王に格下げするのか考えるべき問題」として「メディアが約20年間、天皇を日王と呼んで韓国人の不満を見せたが、これからは国家の公式呼称と一致させてはどうかと考える」

    李明博(イ・ミョンバク)前大統領が日本を訪問して日王を天皇と呼んだ事実も公開した。
    チョ・カプジェ代表は「大韓帝国以前まで朝鮮は王といったが日本は古代時代から中国に対する事大主義を採用せず天皇と呼んだ。

    私たちが皇帝を称することができないのは、三国時代から中国について低姿勢を取ったからで、王が中国から冊封される形式を継続したため」と付け加えた。

    イ・ゲドク記者

    ソース:シンムンゴ(韓国語) チョ・カップジェ"日王でない天皇で呼ばなければ"
    http://www.shinmoongo.net/sub_read.html?uid=47988


    韓国ソウルでの天皇土下座シーンですって  ↓

  • 何ゆえに、創作工房と化したのか???





           日夜繰り返される歪曲、捏造の協奏曲!!





             歴史は、作曲・編曲の繰り返しでしかない!!





    「戦前(昭和14年)に日本内地に住んでいた朝鮮人は約100万人で、終戦直前には約200万人となった。増加した100万人のうち70万人は自分から進んで内地に職を求めてきた個別渡航者と、その間の出生によるものである。

    残りの30万人は大部分鉱工業、土木事業の募集に応じてきた者で、戦時中の国民徴用令によるものはごく少数である。(中略)

    終戦後、昭和20年8月から翌年3月まで、希望者が政府の配給、個別引き上げで合計140万人が帰還したほか、北朝鮮へは昭和21年3月、連合国の指令に基づく北朝鮮引き上げ計画で350人が帰還するなど、終戦時までに在日していた者のうち75%が帰還している。(中略)

    現在、登録されている在日朝鮮人は総数61万人で、関係各省で来日の事情を調査した結果、
    戦時中に徴用労働者としてきた者は245人に過ぎず、現在日本に居住している者は、犯罪者を除き、自由意志によって残留した者である。」

    1959年7月13日朝日新聞

    在日は「強制連行」ではない。by朝日新聞(!)


    今と言ってる事が全然違いますね。

  •   あなたは、知っていましたか???





            「在日韓国人には韓国での参政権がある」ことを!!





     今になっても、「在日に地方参政権を与えよ」と民団などがやっていますし、民主、公明、共産や地方議会にも「在日には地方参政権ぐらい与えてもいいじゃないか」という声があります。しかし、実は韓国政府は「その流れとは逆行する」政策を進めています。


     韓国政府は、2012年にすでに在日韓国人にも「韓国での参政権」を与えています。また韓国政府は、2016年7月1日から、在日韓国人全てに「住民登録証を配布」し、韓国での「健康保険の利用も認める」としています。

    もうお気づきだと思いますが、「住民登録」や「健康保険」には、個人を特定するための「個人識別番号」が必要になります。韓国政府はすでに「国民総背番号制」を準備しているんですね。

    このことは、韓国政府が「在日韓国人は日本に住んでいても韓国国民」だから「韓国国民としての義務も果たせ!」ということに他なりません。韓国人の義務とは、もちろん「納税と兵役」です。

    日本の国税庁もすでに「5000万円以上の国外財産調書の報告」を義務付けていますが、この制度の狙いは、在日韓国人の資産隠し(脱税)の摘発にあることは明白です。これは日韓共同で「在日の不正財産はがし」を始めているんですね。

    日韓の税務担当者は情報を共有し、金満在日韓国人の遺産などの「相続税」については日韓双方で課税しています。

     ですから、日本政府もそろそろ、「在日韓国人は韓国国籍者だから、生活保護は韓国政府に請求してね!」と、韓国国籍者の生活保護の打ち切りを考える時期です。私は、在日韓国人は韓国にお戻りになるのが最善だと思いますが、韓国軍と在日韓国人の「虐殺の歴史」を見ると、「韓国には死んでも戻りたくない」という在日韓国人がいることも知っています。

    でもそれならば、在日韓国人は「強制連行」や「創氏改名を強制された」という「うそを垂れ流す」ことはもう一切止め、「生活保護は戦後補償」という詐欺行為も止め、自立した「普通の外国人」として日本に住まれることをお勧めします。

    日本人は「分別ある外国人」に対しては敬意と寛容さを持って接する民族だと思います。

  •   あなたは、知っていましたか???





            「在日韓国人には韓国での参政権がある」ことを!!





     今になっても、「在日に地方参政権を与えよ」と民団などがやっていますし、民主、公明、共産や地方議会にも「在日には地方参政権ぐらい与えてもいいじゃないか」という声があります。しかし、実は韓国政府は「その流れとは逆行する」政策を進めています。


     韓国政府は、2012年にすでに在日韓国人にも「韓国での参政権」を与えています。また韓国政府は、2016年7月1日から、在日韓国人全てに「住民登録証を配布」し、韓国での「健康保険の利用も認める」としています。

    もうお気づきだと思いますが、「住民登録」や「健康保険」には、個人を特定するための「個人識別番号」が必要になります。韓国政府はすでに「国民総背番号制」を準備しているんですね。

    このことは、韓国政府が「在日韓国人は日本に住んでいても韓国国民」だから「韓国国民としての義務も果たせ!」ということに他なりません。韓国人の義務とは、もちろん「納税と兵役」です。

    日本の国税庁もすでに「5000万円以上の国外財産調書の報告」を義務付けていますが、この制度の狙いは、在日韓国人の資産隠し(脱税)の摘発にあることは明白です。これは日韓共同で「在日の不正財産はがし」を始めているんですね。

    日韓の税務担当者は情報を共有し、金満在日韓国人の遺産などの「相続税」については日韓双方で課税しています。

     ですから、日本政府もそろそろ、「在日韓国人は韓国国籍者だから、生活保護は韓国政府に請求してね!」と、韓国国籍者の生活保護の打ち切りを考える時期です。私は、在日韓国人は韓国にお戻りになるのが最善だと思いますが、韓国軍と在日韓国人の「虐殺の歴史」を見ると、「韓国には死んでも戻りたくない」という在日韓国人がいることも知っています。

    でもそれならば、在日韓国人は「強制連行」や「創氏改名を強制された」という「うそを垂れ流す」ことはもう一切止め、「生活保護は戦後補償」という詐欺行為も止め、自立した「普通の外国人」として日本に住まれることをお勧めします。

    日本人は「分別ある外国人」に対しては敬意と寛容さを持って接する民族だと思います。

  • 生活保護って、日本に住んでる人に対してではないのですか?





        生活保護の受給マニュアルがあり





             在日の弁護士が付き添ってくれます








    安倍政権による在日特権の実態調査で判明したことあります。警察の家宅捜査により生活保護の受給マニュアルがあり、偽造の診断書等があるのが判明しました。さらに申請手続きに、民潭に連絡すると在日の弁護士が付き添ってくれます。弁護士相手に役所窓口は手を焼いてる現実がわかりました。


    在日は付き添った弁護士の指示により、生活保護の受給が銀行振り込みであることをいいことに、南朝鮮の銀行を指定するそうです。在日の家族として来日し、特別永住者資格取り、生活保護を認めてもらい帰国します。審査と事後調査の徹底だけではなく罰則が絶対必要です。


    生活保護って、日本に住んでる人に対してではないのですか? 南朝鮮の口座に入金して、しかも南朝鮮に帰っても貰えるって… 日本の生活保護制度はどうなってるんだ⁉︎ 公務員に在日認めるからこんなことに。

  • サン・ピエトロ大聖堂を訪問





           バチカン宮殿内のシスティーナ礼拝堂等を視察





      サン・ピエトロ大聖堂に何が安置されているかご存知ですか???





    平成26年6月6日(現地時間)、安倍総理は、イタリア共和国の首都ローマを訪れました。安倍総理は、始めに、バチカンでフランシスコ法王に謁見し、その後、ローマ法王庁のピエトロ・パロリン国務長官と会談を行いました。

    また、その後、安倍総理はサン・ピエトロ大聖堂を訪問するとともに,同大聖堂に隣接するバチカン宮殿内のシスティーナ礼拝堂等を視察しました。


    実は、A級戦犯、B級戦犯、C級戦犯として処刑死した英霊の1068柱の位牌があるのは、
    靖国神社では無く、カトリック教会の総本山「サンピエトロ大聖堂」です。あのルネッサンスの大天才、ミケランジェロの荘厳な壁画に包まれた大聖堂です。

    これは、1975年に真言宗醍醐派品川寺の僧侶だった仲田順和(のちの醍醐寺第103世座主)が教皇パウロ6世に対し、東京裁判で戦犯になった者へのミサを行う事を依頼した事から始まります。

    教皇パウロ6世はミサ行う事を快諾します。しかし、1978年約束したミサを行う事なく他界し、1980年5月21日パウロ6世の遺志を引き継いだ教皇ヨハネ・パウロ2世が、
    A級戦犯B級戦犯C級戦犯として処刑された英霊へのミサをサンピエトロ大聖堂で行い
    A級戦犯B級戦犯C級戦犯として処刑された英霊1068柱の位牌が奉納される事になったのです。

    韓国や中国が、「戦犯の位牌の前に頭を下げるのは日本が戦争責任を否定する事と同じ」という理由から、靖国神社を問題視しているのでしたら、位牌があるのは靖国神社では無くサンピエトロ大聖堂ですので、サンピエトロ大聖堂を問題視すべきです。バチカン教皇庁に抗議すればよいわけです。ただし、世界のカトリック教徒10億人を、敵に回すことになりますが。


    さて、安倍総理のサンピエトロ大聖堂訪問に対し、日本のマスコミや中国や韓国のマスコミはどう反応したのでしょうか???

    A級戦犯を祀る事が「悪」だと云うなら、「サンピエトロ大聖堂」にも同じ事を云うべきでしょうし、仮に日本の閣僚が「サンピエトロ大聖堂」に赴いた場合には、日本のマスコミや中国や韓国のマスコミは、「戦前回帰だ!!けしからん!!」などと騒ぎ立てるのでしょうか?
    いまのところその気配が一向に見られませんが・・・

    ところで、毎年多くの日本人観光客をはじめ、中国・韓国の観光客も含め、世界中の観光客が、バチカンのサンピエトロ大聖堂を訪れます。
    好むと好まざるとにかかわらず、中国人韓国人も含め、とにかくあまたの世界中の人々が、ここサンピエトロ大聖堂で、A級戦犯をはじめ刑死した1068人の位牌を礼拝しているのであります。知ってか知らずか・・・

    <注>
    ① 靖国神社では、位牌という言葉は使いません。あくまで“柱”です。位牌という言い方をするのは、仏教とキリスト教です。イスラム教には、位牌という言葉はありません。
    ② バチカンのサンピエトロ大聖堂には、なぜかナチス関係者の位牌は一切ありません。

    バチカンでフランシスコ法王に謁見する安倍総理  ↓

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