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投稿コメント一覧 (1913コメント)

  • そろそろ売り局面終盤。

    売り方は調子に乗りすぎていると・・・。

  • 前場寄り付きの雰囲気で、昨日のニュースにもかかわらず弱い動きなので
    あきらめて売らされた(カラ売りから入った)人も多いと思う。

    だが、俺は安く拾い直せるチャンスだと思っているし、減らした買いポジを徐々に増やしている。

    日本株全般もメガバンクなんかの動きを見ても大崩れする感じではない。
    イケイケムード突入目前の調整なのではないかと思っている。
    日経平均はバブル時の高値超えの可能性が高まっていると思う。
    (こういう予想している人は少数派だと思うが)

    もちろん、その時はここはそれ以上に大きく上昇するだろう。
    (万年安値放置銘柄、商社、メガバンクあたりも狙い目か)

  • こんな株価でもたもたするぐらいなのでホンダのニュースがあっても
    まだSBGの価値に気付いてない人が多いようである。

    うかうかしてたらトヨタ、ホンダですら先行する米中企業に出遅れ気味の日本メーカーは
    次世代車では負け組になる可能性は高かった。
    (大方の日本人がまだまだ自動運転に無関心であろうとも巨大市場で規格を抑えられると無視出来ないのである)
    だからこそ提携での出遅れ挽回策である。

    いよいよ次世代車関連銘柄が日本でも注目されるようになるし
    関連銘柄に多方面出資するここはその分野での勝ち組である。

    今売ってる人はそれを理解出来ないのだろうか?

  • 俺を含む中長期組の買い方は今日みたいな日にも振るい落とされず株価変動を余裕で眺めていられる。
    なんせ買値平均が低いし、現時点でも含み益がいっぱいなので。

    俺も今日はさすがに信用買いポジは最大時の半分程度まで減らしたが、
    それでも含み益たっぷりなので、上げ続ける限りは信用買いも徹底的に持続予定なり。
    (値動きが多少軽くなり始めたので目先の上げ相場は後半戦突入とみる。今日で上昇終わりという意味ではない)
    もちろん現物は、この後一旦多少大きな調整が入ろうとも売るつもりはない。

    だが、あまりに頻繁に利益確定している人は、今日みたいな日は高値掴みを恐れて手を出すのが怖くなる。
    それでも上がり続ける株価を眺めているうちに買わずにいられなくなる。
    そして目先の天井付近で全力買いをすることになる。(中長期目線ならそれでもまだまだ底値なのだろうが)
    そして目先の調整終盤で本来なら再度の信用買いチャンスに追い証投げ売りなんてことに。

    買い方でも短期のサヤ取りにこだわりすぎると結局大損なんてことになる。
    ましてや空売りなんてしてたら、せっかくの大儲けのチャンスが破産への道となる。

    せっかくの大きな上昇波なのだから簡単に降りたら負け。
    周囲の雑音(マスコミ、証券アナリストのコメント等々)は遮断し、孫さん自分の判断を信じるのみ。

  • 「トヨタ全店で全車販売」との日経記事。

    自動運転などの次世代自動車、ライドシェア普及などによる業界激変に備えて
    ちょっと前のウーバーへの出資に引き続き、矢継ぎ早に手を打っている。
    世界のトヨタですら今のままでは生き残れないと危機感を強めている証拠である。

    トヨタより早い段階で、その業界で先行している世界的企業に出資を決めた孫さん。
    米中に出遅れ気味の日本の自動車業界もようやく孫さんの思考に追いついき
    出遅れ挽回策を図っているようである。

    ITバブルの頃は、皆がITによる世の中の激変に先行して投資家らが期待を膨らませ過ぎた訳だが、
    今は逆に数年内に起こる世の中の激変に気付いていない人(業界関係者以外)の方が大半だと思う。

    実際に利益が急増し始めててから、投資を考え始めるようだと遅いのである。
    業績の急変の可能性(その変化の大きさ)に他の人より早く気付けば気付くほど投資での儲けは大きくなる。
    トヨタより更に遅れている日本の投資家が孫さんの思考に追いついてきた頃に株価は・・・。

    四季報の表面的数字だけ眺めていてもそれはわからない。

  • 今朝の日経新聞に「上げ相場でも利益上がらぬ個人」という記事があった。

    個人は大抵、日経新聞などのマスコミ記事に流されやすいので
    最近のように貿易戦争だとかで悲観的見方を垂れ流しされると
    株なんて買えないとか、空売りしておいた方がいいとか思ってしまう。

    俺自身は日本経済全体では自動車業界などを除けばそこまで貿易戦争の影響はないとみるし、
    SBGに関してはほぼ無関係とみてもいいと思っている。(だから全く弱気になってない)

    という俺も昨年、一昨年とアイフル(過払い請求時効到来で業績急改善を期待)にこだわりすぎて
    株での儲けは赤字だった。(2年間で資産を大幅に減らしてしまった)
    地銀なども個人融資にのめり込んでいる状況で過当競争のノンバンクの将来性に期待するのはダメだと気付き、
    昨年後半からは、ほぼSBG一本に掛けた。(途中ちょっとメルカリに手を出しプチヤケド負ったりもしたが)
    孫さんの目利き力があればSBGのファンド出資銘柄群は絶対大化けすると確信したからである。

    今年前半までは、SBGへの評価もイマイチ(株価低迷)で俺の運用益も低空飛行だったが
    今年中盤以降は、一気に資産倍増状況である。(2階建てなので)

    やはり落ち目な業界にこだわるより、人気化しそうな業界に専念するのが一番である。
    それに孫さんのように強運の持ち主についていくのは、凡人投資家、投機家が儲ける方法としては
    一番簡単で正しい選択だと思う。(これまでの実績(出来る経営者)は裏切らない)

    俺は、今後もSBGの将来性を信じ、マスコミなどのムードに流されず、沈着冷静に保有持続していくつもりである。

  • これが長年のデフレの弊害。

    日経平均はボックス圏を抜けると戸惑う。不安になる。
    もう天井なのではないかと。(本来は壁を抜けると強気になるべきなのであるが)

    マスコミ、日本の機関投資家なども同類。
    マスコミ報道を裏読みしない個人もそれに流される。

    だが、冷静に考えて、ダウの動向などを見てもわかるように
    株にしても不動産にしてもその他諸々の物価にしても
    20年前の水準から上昇しないと思い込む方が本来不自然である。

    日経平均が2万3千円の壁を越えたのも、仕掛けている外国人がいるからだと思われる。
    日本人の弱気蔓延を尻目に彼らは逆に強気で攻めてきている。
    どちらが勝つかは・・・。

    マスコミなどはちょっと上がるとすぐバブルだとか不安視したがるが、
    今のように日銀が適正に緩和を続けているなら物価も緩やかに上昇するのが自然である。
    これまで日銀がそれをしなかったからデフレが続いただけの話。

    ましてや、ここSBGは低成長下の日本の大企業には珍しく攻めの投資をし続けている。
    それも成長著しい分野で世界に分散した投資である。
    日本自体がデフレマインドに犯されたままであろうとも、SBGは世界的な成長を享受出来る。

    弱気は無用である。
    どこかの段階で日米実態経済の強さを見せつけられると弱気の日本人も強気にならざるを得ない時が来る。
    もちろんここもファンドの好調は今後益々無視出来なくなるだろうし
    株価もそれを先取りで上昇が加速する時が来る。

  • そういう記事が出るということは、その記事を書かせた(ここ及び日経平均をもう一段つり上げたい)機関が
    裏にいるということ。
    俺はその裏を読んで、彼らが売り抜けを図ってくる可能性も考え
    本日2階建分ポジを少しだけ軽くし、万が一再度売り込んでくる可能性にも一応備えた。

    後場再度強含んでくるよう(来週の上げにつながりそう)なら、もう少し買い乗せするし、
    このままずるずる下がり、来週以降更に下がるようならゆっくり買い下がるも良し。

    まあ、だいたいは一旦強気ムードになると慎重な個人が強気になるまでは
    (前場後半は崩れ気味だったが)来週更に買い上がってくる可能性の方が高い気もする。

    まだ、個人の大半はここのみならず、様子見(強気になりきれない)人の方が多い気がする。
    あれだけ、貿易戦争うんぬんで不安感を煽られたら、株価の上昇に素直について行けない人の方が多いはずなので。

  • 個人の大多数は過去の株価を基準に売買する。(勝手に天井を決めつける傾向にある)
    だから、ここみたいに新高値更新銘柄とかはなかなか追いかけ買い出来ない。
    逆に空売りを考えたり、せっっかく安値で仕込めたのに早く利益確定したくもなる。

    だが、ここなんてファンドの銘柄の将来性とか考慮し始めたら
    本来は2万円でも全然不思議ではない銘柄。

    確かにダウの上昇の早さに対する警戒、日経平均の久々の高値圏への警戒など
    いろいろ考えれば不安にもなるが、かといって空売り、ノーポジでは
    このままガンガン上昇した時には損した気分にもなるし、そういう人に限って
    ド天井で全力買いとか入れることにもなる。

    あまり細かいことは考えず、ここの将来性を信じ保有し続けるしかない。
    信用なら、崩れれば早期損切り、大崩れ時に買い増し可能な余力を
    株価上昇に併せて増やしていく、時につなぎで打診的にカラ売ってみるなどで、
    防御しながら攻め続ければいいと思う。

    俺も未だに2階建てだし、買いポジもここ数日は逆に増やしていた。
    今日はさすがにいつも売り煽る日経新聞に買い推奨っぽい記事が出たので
    逆に少々ポジは減らしはしたが、2万円越までは2階建てもゼロにはしないつもりである。
    (現物はもちろんこんな株価では売らない)

    俺は禁じ手の2階建てをするぐらいなのでハイリスク志向だが参考までに。

  • 昨日も書いたが、こういう流れになると高値買いを恐れていてはダメ。
    (もし崩れたら素早く損切り、大崩れした時に買い増し出来る資金的、精神的余裕さえ残しておけばいいのである)

    日本人の大口を含む大多数の投資家はデフレ相場(ボックス相場)しか知らない人も多い。
    だから、ちょっと上がれば空売りする癖がしみついている。(メガバンクなんかも売り残が増えつつある)
    だが、ダウなんかを見てもどんどん新高値を更新中であり、
    こういう流れになってくると、過熱感が行き過ぎるまで止まらなくなる可能性が高い。
    日本市場だって状況は同じである。

    政府、日銀がせっかくデフレ脱却出来るように大胆な緩和を継続中なのである。
    日本の歴史を振り返ってみても大胆な緩和策(江戸時代の貨幣改鋳、高橋是清、金本位制廃止)の時は
    経済は活況であり、デフレを脱却しインフレになるのは間違いない事実なのである。
    (一部の左翼らは未だにアベノミクスの成功を認めたくないようであるが)

    となると、米国の流れを追随すると思うのが自然な流れである。

    ここは更に時流にも乗った銘柄である。
    どうするべきかは・・・。

  • 塩漬けなんてやめなはれ。

    俺はメルカリで5百万円ぐらい損切りした(新規上場日に買い、2日後に損切り。
    下げ止まった時に再度買い直し数十万は取り戻したが、その後は買ってない)が、
    ここで取り戻したし、それ以上に儲かっている。更に、含み益も相当膨らんでいる。

    寝かせている新興株が今後大きく反転する要素があると思っているなら別だが、
    単に含み損が大きいので損切りが嫌だからという理由で売ってないなら、
    今後もまだまだ値上がりそうな銘柄(ここ等)に乗り換える方が賢明。

    塩漬け銘柄が値上がりするのも、乗り換えた銘柄が値上がりするのも結局は同じこと。
    (大抵の人は、負けを認めたくないというプライドが邪魔して同じ銘柄で損を取り戻そうとするから塩漬けになる。
    違う銘柄で損を取り戻せばいいのである。時間を買うべし。)

    高値をどんどん更新する銘柄は、買われる理由があるわけであり(材料、需給面良好)、
    これまでの高値圏だから新規に買うのが怖いとかいう理由で、下がったら買おうなんて思っていると
    結局買えずに値上がりを指を咥えて眺めるだけになる。(下がりにくい強い銘柄であるからこそ逆に高値を追いかけながらでも強気で買うべしなのである)

    AI、自動運転など今後益々人気化する分野であり、今からでも全然買える。
    (俺も信用では回転もさせているが、現物は7000円台から買った分は2万円超えぐらいまでは
    売る予定はない)

  • 幹事証券及びSBGは携帯会社を高く売り出したい。

    そのためには親会社(SBG)をそれに見合った株価に整えておきたい。
    子会社が親会社と同じぐらいの時価総額(ましてや親子逆転)なんてありえない。

    親会社は当然ながら携帯会社、ファンド(アーム3兆円などなど)、ヤフー、スプリント、アリババ等も
    含めた時価総額。(今日でもまだまだ11.5兆円。携帯会社上場時価総額は7~8兆円か?)

    近々、新四季報も発売。
    第一四半期の好業績が当然ながら通年で反映されているはず。(一株益で1000円ぐらいか)
    そうなると今の株価でもPER10倍ぐらいに下がる。(アリババ売却益計上の来期は当然それを更に上回る)

    ウーバーなど高成長企業群のファンドを保有するここがPER10倍は割安過ぎると思うのだが。
    (それでも過去の株価動向でしか判断出来ない人らは本日をカラ売りチャンス、高値恐怖症で利益確定なんて
    考えるのだろう)

  • 石破だと財政規律重視路線なので早期に緩和終了で確実に円高進行、景気悪化。
    (財務省に手玉に取られる。)
    それに自民党内ですら人気の(人望の)ない石破が気難しいトランプと上手に外交交渉が出来るわけもない。

    携帯での口先介入なんて、SBGの業績への影響は軽微。
    日本の将来(外交、国防)、日本経済などもっと大きな視野で安部さんを応援すべし。

    最近、俺の投稿がすぐに消されてしまう。
    なんか本質を付きすぎたので目を付けられているのか。
    問い合わせしたのだが、なんかガイドラインに引っかかるとの曖昧な回答。
    今回の投稿はどうだろうか?

    これでダメならもう投稿は卒業する。
    行儀良く投稿したつもりだったが、内容でうんぬんいわれたら
    どうしようもない。

    ヤフーの親会社SBGを褒める(買い方目線の)内容ばかりなのに子会社が邪魔をする?

  • 逆にここまで上がってるのに買える理由が理解出来ない人の頭の中を覗きたい。

    投機筋ですら上手な人らは、高値圏(新高値更新中とかの)近辺の右肩上がりで上昇中の銘柄は
    売りで狙わない。

    そこら辺まで上がる理由(業績急成長中など)がある銘柄は、
    そこから更に高値を更新しながら株価が上昇していく可能性が高いので。
    (過去の天井がしばらくすると底値になったりする。だから過去を基準に判断するのはリスキーなのである)

    だいたい、個人は逆張りが好きなので底値圏近辺だと信用買いなどしたくなるが
    投機筋は割安でも、そういう銘柄は徹底的に売りたたきに来る場合の方が多い。
    (今年前半のSBGの7000円台みたいに)

    それに上昇相場の後半になればなるほど上昇速度は加速していく銘柄が多い。
    これは下落相場でもそうだが、相場の終盤が一番値幅が大きくなる。(セリクラみたいに)
    なぜなら強気、弱気が後半になればなるほど一方向に偏るし、
    含み損の人の踏み上げ(上げ相場の場合、売り方の)、投げ売り(下げ相場の場合、買い方の)が
    加わるからである。(チャートを見るとよくわかる。後半になればなるほど大抵勾配がきつくなる)

    上昇ペースが早すぎる(過熱感ある)上昇なら、一時的に売りで調整を狙うという発想もあるが
    ましてやここの場合、過熱感もなく上昇中である。
    買い方のほとんどは含み益なのでちょっとの下げでは投げ売りは出にくい状況であり、なおかつ
    現時点ですらまだまだ業績面(資産価値、ファンド銘柄の成長性)などからみても割安なのだから
    売りを考える段階ではないというのが玄人的見方だと思うのだが。

  • 結局、今回の一連の値下げ騒動も、つきつめれば機種本体が高すぎる(メーカーが儲けすぎ)ということが
    一番の要因のように思う。
    それも頻繁にバージョンアップし過ぎる。(それに律儀に付き合う消費者も問題あり)
    だからこそ、アップルの時価総額も・・・。

    ソフトバンク発表の値下げプランもソフトバンク業績にはあまり影響ないように見えるが
    気のせいか。(朝三暮四の世界みたい)
    データ容量を多く使いたい人が高い料金を支払うのは当然なんだし。
    節約したければ、必要最小限の使用に抑え、Wi-Fiを上手に組み合わせればいいだけのような。

  • 売り方、売ってはみたものの、下げ渋りに苦戦といったところか?
    通常、前場寄り付きより後場下げている時は、デイトレ組がその日の資金撤収を意識する2時前後以降は
    買いから入ったデイトレ組の投げ売りが出やすい時間帯。
    だから大口さんはその時間帯から売り仕掛けてくるパターンが多い。

    だが今の株価水準では(ここ数日のご新規さん以外の)中長期買い方の大多数はほぼ含み益。
    デイトレ組以外の投げ売りは期待薄。(俺なんか2階建て部分ですら含み益)

  • 本日はスプリントへのいちゃもんの件で売られてるのか?
    仮に合併が承認されなかったとしたら、売り方がまた一時的には調子に乗るのだろう。

    だが、菅発言同様、これもしょせん中長期的には業績への大きな影響はないと思う。
    合併出来ずとも赤字にならなければ良し。かといって、減税効果のあった前期を除けば
    これまで業績に貢献出来ていたわけでもなし。負債が持ち分から外れることで減ると期待してた方を
    多少がっかりさせるぐらいの話。
    (大きく売り込んでくるようなら再度の買いチャンス)

    日米ともにスマホから主流をファンドに集中させる方向に動いているのだし
    ファンドの業績動向にのみ注目していれば良いと俺なんかは思っている。

  • トヨタは一応まだ自動車業界でも勝ち組だが、それでも孫さんより数歩遅れて動く。

    大企業はそれだけ動きが遅いということだが、SBGは大企業なのに孫さんのトップダウンで
    新興企業並みに早く動ける。
    だからこそ時流に乗り遅れないのである。

    逆に言えば、普通の大企業は現状維持重視なので
    現在、好調の事業にしがみつき、次への攻めがどうしても遅れがちになる。
    好調の事業が不調になり始めて初めて次を考え始めるようではもう遅いのである。
    そしてついには東芝のようにだんだん落ちぶれて行くのである。

    常にリスクを取って攻め続けることが結果として守りにつながる。
    だから負債の多さをマイナス材料としてしか見れない投資家はダメということでもある。
    きちんとその中身(負債の内容が過去の遺産なのか、将来へ向かっての前向きなものなのか)を吟味すべきである。

  • 携帯料金を高いとおっしゃる方。

    俺の友達も未だガラケーだが、それも未だにソフトバンクのホワイトプラン(ボーダフォンから買収直後の安値プラン)らしい。昨日久々に会って、それを聞き、あまりの時代遅れさに思わず俺(ガラケーだが)も笑ってしまった。
    ホワイトプランはもう今はないが、当時の携帯を使い続けている彼には
    そのプラン相当の料金を適用し続けてくれているそうな。
    だから彼の携帯使用料は1000円台らしい。

    質素な生活をしようと思えば、こんなことだって出来る。
    ガラケーはダサいのでスマホ。新機種が出るたびに機種変更なんてことをしているから
    お金がかかるのである。

    1万円程度のお金を高く感じ、1日中便利で快適な生活を楽しませてもらっているのに、
    高い高いと不満を言う人はガラケーを使うべし、分相応に。

    愚痴を言う前に、その程度のお金がはした金に感じる程度に稼ぐべき。
    そのためには謙虚に前向きに勉強し続けるべし。

    読書もせずに、インスタ、ユーチューブ等ばかり見ていてはお金は逃げていくだけ。

  • 3日連続売りから入ったデイトレ組はほぼ負けているはず。

    いい加減気付いたらどうよ。
    今の株価は空売りすべき水準ではないことに。

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