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投稿コメント一覧 (1643コメント)

  • 何度か騙しの上げもあったが、今回は違うような・・・。

    調整完了。大口の買い仕掛けが入ったとみる。

  • 2018/01/23 10:06

    ようやくここの大口さんもデフレ思考(ボックス圏売買)を脱却したようである。

    それにしても気付くのが遅い。

    日証金を見る限りまだ売り残も多いようなので、
    踏み上げながら更に上昇加速か。

  • 昨日、なんとなく強い買いが入っている感じであったが
    今日の現時点での気配を見る限りやはり本格的に仕掛けてくる模様。

  • モリテックスチール、任天堂、津田駒、エンシュウ。
    皆、PERだけでみると超割高。

    ここは材料豊富でそれ等と同様、期待先行で買われてもおかしくはないのに
    日経平均の高値波乱懸念(昨日の日経記事)の大口さんらに
    調整(売り仕掛けて過熱感を抑える)銘柄に利用されている。

    だが、高値波乱を懸念しているということは、逆に言えば過熱感は少ないのである。
    本当に過熱感がある時は総楽観であり、強気コメントばかり日経記事にもあふれている時である。

    そろそろ大口さんもデフレ(ボックス圏相場)覚えから
    脱却すべき時ではないのだろうか。

  • 要するに携帯会社は今後今以上に大きくキャッシュを稼ぐことは出来ない(楽天等格安会社との競争や政府からの値下げ圧力等)ので保有比率をある程度下げ、それにより獲得した資金を今後飛躍的に伸びる分野に(ファンド経由で)集中投資したいということだろう。(ソフトバンクはこれまでの事業内容の変貌をみても、時流を先取りして一番儲かりそうな分野に乗り換えるのが上手な企業である)

    SBGの株価が高評価されていたなら、増資などもありえたのだろうが
    保有株の含み益などからみても現株価は明らかに低評価すぎるので
    こういう手法を考えているのだろうと思う。

    会社側が否定しているのに、2日連続でリークされているのは、これにより
    市場の反応などを確かめているのかもしれない。

  • チャンスと見れば果敢に攻める。
    それも徹底的に。
    それが孫さんのこれまでの手法。

    勝算が見えるからこその資金追加だと見るべき。

    株でもそうだが凡人は早々に利益確定してしまい大儲けのチャンスを逃す。
    プロはチャンスに更に買い増しし、儲けを大きく伸ばそうとする。

    孫さんの選択は正しいだろう。
    それがわからないようでは二流投資家でしかない。

  • 投資会社に近い。
    資金調達もうまい。(今回の件も)

    負債がまた増えるとか、不安感をあおる投稿も多いようである。
    日本はバブル崩壊で懲り、無借金経営の方がいいみたいな風潮が未だ強いが
    本来はリスクコントロールさえ出来ていれば
    レバレッジを効かせる方が大きく成長できるのは明らか。
    (日本は逆にほとんどの企業が無借金経営に近づけようとし過ぎたから
    デフレ、低成長、失われた30年?に甘んじていたのである)
    ソフトバンクはこれまでそういう中にあっても攻め続けたからこそ
    高成長を実現してきている。
    これまでの実績を見る限りリスク管理も心配ないだろう。

    最近ニュースでもAI,IoTなどの文字を目にしない日はない。
    今後それに関連する企業が高成長を実現することに疑問の余地はないだろう。
    孫さんはその本流、周辺企業を着実に抑えているし、それらをグループとして
    うまく結合させながら更に高成長を実現させようともくろんでいる。
    大きく出資すれば、大きなリターンがある。(目利き力も実績あり)

    もしかしたらITバブル時同様、期待先行で株価急騰の流れが起こっても
    全然おかしくはないのである。(ITバブルは崩壊したが、
    実際その後ITは当り前の時代になっている)
    当時と同様、今は変革期の入り口にある。
    (当時のソフトバンク株は短期間に10倍以上ぐらいになったんだっけ?
    カムバック!AI,IoTバブル!
    今回は企業規模も拡大してるので、さすがにそこまでの倍化はなかろうが
    2~3倍はあるかも・・・)

  • ここが今日のようにもたついた動きをしているうちは
    日経平均急落は無いだろうと思う。

    ケネ、任天堂など一旦天井をつけた調整気味の銘柄も
    出直りの兆しがある。
    となると、ここもぼちぼちか・・・。

  • まあ、見た目上でも決算数字が現状は悪そうに見え、
    2019年度は良さそうに見える。

    株は先取りで動くもの。
    将来良さそうに見えるのが明らかなのだから今はまだ買える。
    (それをほとんどの個人は気付いていない)

    それに今後はファンド投資銘柄の持ち分益(含み益)なども乗っかってくるだろうから
    更に良さそうに見える。(それも四季報数字などにはまだ未確定なので掲載されておらず個人は気付いてない)
    更に、スプリント、ウーバー、楽天材料で売られた分が
    取り越し苦労だったことが判明してくる。(マスコミなどが悲観的に報じるので
    個人はマイナス材料として捉えている)

    要は悲観論は織り込まれ、期待分はほとんど織り込まれてない。

    近い将来、それらを織り込み始めると2万円前後にはなると思う。

    ※ 小泉内閣の頃、ライブドアと同様ソフトバンクも人気化しかなり買われた。
    ホリエモン逮捕のニュースでライブドアが連続ストップ安したが
    それに連動し、ソフトバンクも売り込まれた。
    要は、ここは市場の買いエネルギーの指標的銘柄でもあり
    今後日経平均の上昇の流れで、資金繰りに余裕が出た個人の買いで
    人気化する可能性が高い銘柄でもあるということ。
    (今は、こういう強気相場を知らない個人も多く、上げの持続に疑心暗鬼であり
    日経平均上昇の割に個人はまだまだ慎重姿勢と思われる)

  • ここの出資銘柄の含み益をご存知?(HPに掲載されている)
    (評価しやすいアリババなどの上場銘柄だけでもすごいことになってる。
    ましてやアームなどは今後の期待値も大きいのに未上場で、
    その数値には未参入・・・)

    アリババのデリバティブ損で表面的利益が低く見えていることをご存知?

    負債の多さを買えない材料にする方がいるが、
    日経記事などでは外国人に日本株が低評価の理由として、
    無借金経営が多くリスクを取らず成長期待度が低いからとか
    書かれていることもある。
    要はリスク管理がきちんと出来ていれば、負債でレバレッジを効かせた方が
    当然成長率が高くなるから投資家の評価も高くなるべきなのである。
    ここはこれまでも常に負債が多く自己資本比率は低めだったが、
    上手に資金繰りをこなして高成長を実現しているとみるべきである。

    プロらはこれらを分かっているからレーティング株価が
    軒並み1万円以上なのである。

    ましてや第2、第3のアリババが出現すれば・・・。
    (孫さんのこれまでの実績からすれば、そういう銘柄が続出する可能性は高いと
    考える方が自然な見方)

    個人が資産を増やそうと思えば、投資上手な孫さんに乗っかるのが一番の近道。
    (ソフトバンクの時価総額は上場来、たぶん数百倍になってるだろう。
    今後も、もう数倍には増えるだろう。それでもあえて資産を増やしたくなければ
    空売りをどうぞ。)

  • やれやれ売りに今のところ頭を押さえられているようではある。
    (大口があえて振るい落としをかけているともいえる)

    新年入りし、東証大型株のほとんどの銘柄が寄り付きから気配値を上げ
    日経平均が更に天井を突破したところを見ると、
    ここもまだまだ強気で行くべきである。

    東証主力大型株が上がるということは資金力ある大口が本格的に買ってるのだから、
    そんなにすぐに下げないので安心して買い乗せすべし。

    短期は損気ですよ。

  • ITバブルの時を思い出すべし。
    といっても、知らない人の方が多いのだろうけど。

    ネット関連銘柄は何でも期待先行で大暴騰した。

    俺はなんかその時の再来があるのではと、ここには期待している。

    なんせ、時流に乗った将来性の大きい銘柄をソフトバンクがファンドで統合し
    それらの相乗効果でさらに飛躍的に業績を伸ばそうと目論んでいる訳で。

    数年内に時価総額世界ランキングトップ10入りもありうると俺は思う。
    ということは今の株価の何倍だろうか?
    楽しみである。

  • 今朝の日経記事。

    アリババと「つながる車」ホンダ、中国開拓

    これが孫さんの隠し玉か。
    それにしても記事掲載日もなんか意図的のような。(日経平均寄与度の大きなここが
    急騰すれば大発会上げにもつながる)
    10兆円ファンド関連銘柄もすべてつながってくる。

    AI,IoT,フィンテック、すべてソフトバンクが絡む。

    どちらにしても明日から爆上げだ。
    買い方の皆さん、昨年末は売られてばかりで歯がゆい終わり方だったが
    諦めず信じた方々(勿論俺を含む)には新年早々いいスタートを迎えられそうである。

  • ウーバー買収で失敗だとか売り材料だとか思ってる人は
    投資家失格だろう。
    今回の件は、事前にマイナス材料も顕在化したうえでの決定。
    それでも勝算ありとみたうえでの投資判断。
    孫さんクラスの投資家(経営者)なら、どこを改善すれば立て直せるかなんて
    分かったうえでの決定。
    ましてや、社外取締役には永守、柳井さんという一流経営者もいるし
    経営陣には元ゴールドマン経験者もいる。
    素人マスコミらが書く(不安材料を過大視する)記事と、
    プロの経営者(投資家)とどちらが本質が見えているかは自明の理。
    マイナス材料で一時的に評価が下がっている時に安く買えたんだから
    投資タイミングとしてもラッキーな話。
    (株は安い時に買うのがいいのは素人でもわかる)

    売られ過ぎの極致。

  • ソフトバンク傘下でウーバーは変身。
    それも安く買えた。

    売られた要因、ハイ一つ消えた。

    後はスプリント、楽天だけ。
    それもそのうち・・・。

  • なんとなくだが、今日が最後の調整のような・・・。

    ここに限らずだが、本日(12月に入ってから)はかなり売り崩されてる銘柄が多い。
    そうなると新年からは逆に振るい落とし完了で買われるように思う。
    明日は、それを見越して買い戻し、買い玉仕込みの買いが入り
    高く終わらせるのでは??
    大納会を高く終わればイメージもいいし来年に対する期待も高まり
    大発会は全面高スタートになる可能性が高まる。

  • 出来高激減。下げ幅(株価変動幅)縮小。
    年末で休暇入りの投機家が多いとはいえ、これが何を意味するかは・・・。
    (投げ売りは出尽くし、売り方すら動きにくくなってきたということ)

  • この雰囲気は、これ以上の年末高は見込みにくいかも。
    新年は一旦売られたりして。
    買いは控えめに余力を残しておくのが正解か。

    ただ、中長期的(来年)には軽く6000円超えぐらいはあると思うので
    大きく売り込まれるようなら買い増し予定。

  • KDDIも下げ止まり。(なのにここだけ売る??)

    確かに悲観的に見えなくもない材料が連続したので、シコリも多く売り方に狙われたが、
    そのうちそれぞれの問題で過剰反応し過ぎだったことに気付くだろう。(俺はスプリント、ウーバー、楽天の三点とも乗り越えられないほどの大問題ではない、と見ている)

    逆に言えば、悲観論先行で売られた今はチャンスである。
    (売り方は調子に乗り過ぎてると・・・)
    そのうちファンドに対する期待感が膨らんで買いが買いを呼ぶ展開が来ると思われる。
    (今、売りの根拠とされている材料なんて、今後の買い材料に比べれば雀の涙である)

  • 小泉内閣の頃、メガバンクは相当買われた記憶がある。
    発行株数、単位など変わったので今の株価だといくらなのかよくわからないが
    当時確か120万円以上とかの時期が長かったような。
    りそなとか100円割れから10倍とかになったのではなかったか。

    さすがにそこまでの期待はすべきではないかもしれないが
    ボックス相場が当然との思い込みも案外怖いことには気づくべきである。

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