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投稿コメント一覧 (1918コメント)

  • ベルギー戦・・・ゲームとしては非常に面白かった。
    両チームともフェアで、試合が止まることなく、両チームとも攻撃的で、さらに付け加えるなら強豪のベルギーがリードされた展開だったこともある。

    サムライブルーのフアンの一人としては、やはり残念という気持ちで一杯だ。
    「もっと上に行き、強豪とシビれるような試合をしてみたかった。その経験が日本のサッカーの進歩につながる」

    こう考えていた人も多かったと思う。
    技術、フィジカル、経験・・・まだまだ日本はワールドカップを手にするほどの力は無い。でも、いつかは手にして見せる。そのために強豪と真剣勝負をし、足りない部分を補うと同時にチームのスタイルを確立したい。

        「イルボンより良い成績になって見下してやりたいニダ!」

    こんなことしか頭に無い、いやそれしか目的の無い奴隷民族である糞食い亜人にとって、今回のワールドカップは未来につながる「何か?」を得ただろうか?
    技術の無さを反則で止める。メキシコからはクレームが来る。2点差勝利が義務付けらていたドイツに対し防戦一方で、ロスタイムにノーガードで勝負するしか無かったドイツから2得点。
       「ウリナラはドイツを撃破したニダ!イルボンより優秀ニダ!」
    その勝利とやら・・・未来につながる勝利だっただろうか?

    今回のワールドカップでは、進むべき日本の形、「自分たちのサッカー」が少し見えてきた。
    相手のストロングポイントを消す組織的で積極的な守備と、チャンスになった時の攻撃への意思統一、そして反則を極力しないこと・・・このスタイルで強豪と「良い試合」ができることが分かった。でもそれだけでは勝てない。何かが足りない。後半30分まで2点差で持ちこたえていれば、守備固めもできたのだろうが、その展開を許してくれなかったベルギーはやはり強かったとしか言いようが無い。

    「勝てるチーム」を目指すには、やはり強豪との試合を重ねるしか無い。
    今回のベルギー戦での好試合で、強豪チームが日本とたくさん試合をしてくれるようになればいいのだが。

    まず東アジア大会とかいう無意味な大会はやめよう。まずはそこからだ。日本にとっては害悪でしかない。
    代わりにオーストラリア、メキシコ、イランなどとやるべきだし、毎回招待される南米選手権にも出場すべきだ。

  • アジア人って・・・何?

    文化も発展度合いも、モラルも科学技術も、受けてきた教育もDNAですら違うのに、アジア人って・・・。

    これって、黄色人種をひとくくりにした人種差別的思想なんじゃ~ないの?糞食い亜人どもが日本人と一緒に見られたくてよく使うWordみたいだけど。

    今度さぁ~、日本がゴールしたら糞食い亜人が
         「アジア人蔑視ニダ!」
    とか言っている目を細くするポーズをやって、世界中に見せてやればいい。

    「オイオイ!日本人が細目ポーズしているぞ!糞食い亜人どもがアジア人蔑視とか言っているのはデタラメだってことだな。」

    糞食い亜人どもが何てほざくか楽しみだわ。

  • 事なかれ主義・・・もし、官僚のような無責任な人間がサムライブルーの監督をしたら、あの場面いったいどんな采配をしただろうか?
    おそらく、普通の采配をしただろう。まず同点を狙う采配だ。この采配は、当たり前の采配で、おそらく点を追加され予選敗退してもあまり批判されない。

    「あの場面は同点にしないと、セネガルが点を入れたら敗退してたからね。難しい判断だったけどしょうがない。結果論だ。」

    この点で、サポーターから激しく非難されることはおそらく無い。
        「なぜ、控えを大量に出したのか?」
    ・・・こんな追及はあるだろうが、主力が休養充分になるだろうベルギーorイングランドに対して、疲労困憊で試合をするのは、はなから勝負を放棄しているに等しいと言える。したがって、ベスト8以上を狙うためには、あの選手起用は必要条件だったと言える。セネガル戦で勝ちきれなかったからしょうがない。

    要するに、事なかれ主義の官僚的采配ならば、あまり非難はされなかったと言うことだ。
    ところが、西野は賭けに出た。もし失敗したら世間からの批判、世界からの嘲笑・蔑視、糞食い亜人からのホルホルマンシェーという、監督生命にかかわるハイリスクな賭けに出たわけだ。そして、その賭けに勝った!

    ハイリスクで勝ち取った成果は、当然ハイリターンであるべきだ。それがフェァな評価だと思う。この期に及んで西野監督の采配に疑問や批判を浴びせているヤツらは、事なかれ主義の偏差値秀才か、日本の成功が心底嫌いな反日パヨクなのだろう。

    例えば9回裏1点差、ノーアウト三塁。筒香、宮崎と続く怖い打線。そこで二人共敬遠する。
    「バカか!何考えているんだ!逆転サヨナラのランナーをスコアリングポジションに出すだろうが!」
    ・・・んなことは誰でも分かっている。
    6番以降との勝負!全て抑えるか?ヒット打たれて負けるか?
    ・・・これで抑えきった場合、この采配をした監督を罵倒するだろうか?
    失敗したらもちろん罵倒するだろうが・・・。


    西野監督!凄い!凄い勝負師だ!名監督だ!責任感ハンパねぇ~!普通できひんだろ?あんな采配。

    これこそがフェアな評価だと思う。

  • >>No. 216448

    >
    社会構造の中枢部に居たことは確かで現場を引っ張った世代では有るんだけど、逆に言えば指導階層にいた訳じゃない。
    高度経済成長に寄与したことは認めるけど、有る意味『コマ』でしかなかったことに気付けよ?!って言いたくなっちゃいますね。
    <

    経済は重要です。日本が世界で影響力のある要因の一つは経済力であると思います。団塊世代が、国力の重要な部分である経済力の成長のみに邁進し、日本は世界でも豊かな国になったのは事実です。
    憲法をいつまでも変えず、アメリカに安全保障をほぼ丸投げし、浮いた予算を経済成長に使うと同時に、パヨクどもをのさばらせ、糞食い亜人の蛮行に見て見ぬフリしていたわけです。士農工商の中で、日本人の誇りとする「士」を捨て、「工」と「商」に邁進したのが団塊世代のとった戦略とも言えます。

    この団塊世代の判断が間違っていたと私は主張するつもりはありません。
    ところが団塊世代が優秀で、今の世代がクズと言われると私はそうは思いません。

    団塊世代のやってきたことは、経済成長という明確な目標の下、それを遂行しただけのことです。生産性アップ、品質向上、独創的な商品開発もあったでしょう。でも、このような高い技能や技術の素養は、日本人は千年前から備えていたものなのです。

    先生に宿題を与えられ、その宿題をほぼ完ぺきにこなした勉強onlyの偏差値秀才・・・私は団塊世代をこのように見ています。
    クラブ活動をするでもなく、趣味に没頭するでもなく、ひたすら先生の与える宿題をわき目もふらずこなしてきたわけです。

    今、日本は先進国になりました。宿題を出す人はいません。自らが課題を発見し、目標設定しそれを解決していかなければいけないのです。今までの延長線上の行動や前例を踏襲するだけではダメなんですよ。
    お勉強(経済)だけでなく、クラブ活動(安全保障)や趣味(国家観)にも時間を費やさなければいけないのが今の世代なんです。
    より困難で、多角的、道なき道にチャレンジしている現世代に向かって、言い方は悪いが、言われたことだけやっていれば良かった団塊世代がクズ呼ばわりするのは、ちょっと違うと思います。

    日本がバブル崩壊し長いこと低迷したのは、自ら目標を設定することのできなかった、何をやるべきか分からなかった、そして目先の利益のために貴重な技術を反日国に流出させた団塊世代なのですよ。

  • >>No. 216435

    >
    アメリカが先制攻撃するための大義名分が出来た

    相手が約束破る前提で動いてるんだから
    もう後は国際社会の攻撃への同意を得るだけ
    <

    本誌取材班は、米北糞首脳会談前の安倍総理とトランプ大統領との会談内容を極秘入手した。

    トランプ「安倍よ!こんどエリンギと首脳会談するんだが、先輩として何かアドバイスしてくれ!」
    安倍総理「糞食い亜人は必ず約束を反故にする。そのへんのいきさつはボルトンに聞いてみてくれ。記憶に新しいところでは、超高給追軍売春婦の合意がある。ヤツらとの口約束は、ほとんど無意味と言っていい。」
    トランプ「なら、今回の首脳会談は無意味ってことか?オレは戦争は極力したくないんだがなぁ~。やむを得ないということか?」
    安倍総理「最終的にはそうなるだろう。ヤツらは絶対核を放棄しない。世界がアメリカの北への攻撃を正当でありやむをえない行為だったという認識をもたす第一歩を今回の首脳会談の位置づけと考えるべきだ。」
    トランプ「具体的には?」
    安倍総理「南糞との演習中止や在糞米軍撤退表明もいいだろう。どうせ南糞は北の手先のようなもんだからな。」
    トランプ「100%北糞に譲歩するわけか?」
    安倍総理「とりあえずな。相手が譲歩したら糞酒民族は必ず調子に乗る。非核化の約束を反故にするだろう。首脳会談での決め事など一切無視する。今までの繰り返しだ。」
    トランプ「オレはバカだということになる。」
    安倍総理「いいか!トランプよ!糞食い亜人どもは、自力で国家を作ったことなどない。国家運営はおろか外交がなんたるかを理解していない自分勝手な幼児のようなもんだ。」
    トランプ「・・・おれもザイトラ見てそう感じていた。」
    安倍総理「どんな形でもい。ヤツらに署名させろ!言い逃れできないようにしてやればいい。契約書にサインさせるということだ。世界の目の前でな。密室ではいけない。ヤツらに言い逃れの口実を与えてはいけない。」
    トランプ「・・・なるほど。勉強になった。今の件ボルトンとも相談してみる。」

  • なんかトピが荒れているが・・・。

    反日パヨクや在日糞食い亜人どもが日本の16強進出にファビョり、西野監督の勇気ある(だって、もしセネガルが同点に追いついたら、予選敗退の全責任は西野監督がかぶることになったわけだから・・・)戦術を批判した時の想定問答集を考えてみた。

    パ「イルボン代表は恥ずかしいニダ!16強へ出る資格が無いニダ!」
    日「え?ルールにのっとって進出でしたのに何か問題あるの?」
    パ「たまたま成功しただけニダ!結果論ニダ!」
    日「・・・でも結果が全てだよね?16強に進出すれば、さらに強豪と対戦できるわけだし、サムライブルーの進歩に役立つと思うのだが。キミって日本チームが強くなることが気に入らないの?」
    パ「・・・・・・・そそそそんなことないニダ!ウリもイルボンを応援しているニダ!」
    日「じゃ~喜べよ!いったいキミは何が気に入らないんだい?」
    パ「・・・・いや、その・・・何て言うか・・・あ、そうニダ!今回のイルボン代表は、自分たちの運命を他チームの結果に依存したニダ!自らの運命を自らで切り開こうとしない姿勢、他に依存する姿勢が情けないと思うニダ!」
    日「・・・なるほど。でも、それって16強の資格が無いっていう君の主張とは別だよね?」
    パ「・・・そうニダ!言い方が悪かったニダ!自分の運命を他に依存している情けないチームに腹を立てていたニダ!」
    日「君の主張がやっと理解できたよ!日本も憲法作り直して軍備増強しろってことだね?」
    パ「・・・え?・・・え?」

  • >>No. 216126

    >
    南糞人民にとっては、今回のWC・・・日本と戦ってしたということなのだろう。南糞選手が可哀想でならない。
    <

    南糞選手が可哀想でならない。
    南糞選手が可哀想でならない。
    南糞選手が可哀想でならない。

    ・・・書いた後、なぜか違和感というか、本能的に変なことを書いてしまったような気がした。しかし、これのどこが「おかしい文章」「異常な文章」なのかは、考えても分からなかったので、心の隅に引っかかったものの、たぶん間違ったことは書いていないと思い投稿した。

    南糞選手が可哀想でならない。

    散歩から帰ってきて、このフレーズのどこがおかしいのかが分かった。
    糞食い亜人を「人間」として考えれば、これは全くもって正しいフレーズなのだが、ヤツらは63000個の人類外遺伝子を持つ亜人、恩を仇で返し、同情すればそれにつけこんでくる連中だということだ。

    卵を投げられた糞食い選手はどう思うだろうか?

    「厳しいFグループで1勝2敗。しかも最後はドイツに勝ったのに、ウリナラサポーターは何が気に入らないニカ?全力を尽くした我々に卵を投げるようなこんなサポーターのために戦ってきたと思うと情けなく、腹立たしくなるニダ!」

    こんな普通の「人類」の考えなどしやしない。選手も63000個の人類外遺伝子を持つ反日原理主義糞食い亜人だからな。
    ヤツらはこう思うはずだ。

    「ウリナラがこんな扱いを受けるのは、イルボンが予選リーグ突破したからニダ!イルボンが憎いニダ!今度対戦することがあれば、この怒りをスパイクにこめ病院送りにしてやるニダ!」

    ・・・これが反日原理主義糞食い亜人だ!
    こんなことは十二分知っていたはずなのに、そのことを忘れ、

    南糞選手が可哀想でならない。

    などと書いてしまった私は恥ずかしい。同じ過ちをする学習能力の無い自分を反省している。

  • >>No. 216128

    日本がGLを突破し、南糞は敗退した。
    ・・・これが事実です。
    そして、アジアからは日本が唯一16強に勝ち残った。
    これが事実なんですよ。

    そしてこの事実が、反日原理主義糞食い人民共和国では、国家を揺るがす、それこそ政権が転覆するくらいの大事件なのでしょう。
    社会が不安定になり、暴動すら懸念されるこの「事件」を鎮静化させるために、ありとあらゆる加工を駆使して、
         「イルボンは世界中から非難されているニダ!」
    こんな捏造を流布しなければいけないのが、今の反日原理主義糞食い人民共和国の国内事情なのでしょう。

    まさに自業自得!反日に狂い反日思想で国家を樹立した捏造歴史修正主義の反日原理主義糞食い人民共和国の悲惨さとブザマさがヒシヒシと伝わってくる心地よい情報です。

  • >>No. 216123

    >
    安貞桓『韓国は美しく敗退し、日本は醜く勝ち上がった』
    <

    これが南朝鮮の糞食い亜人どもの心理そしてそれを取り巻く環境の全てを物語っている。
    逆の立場だったら、日本人ならこんな言葉は出てこない。
    「王者ドイツを破った試合は見事だった。未来のサムライブルーに期待できる。」
    おそらく選手は賞賛されただろう。南糞がGL突破しようがどうでもいい。ヤツらのことなど眼中に無い。

    ところが、糞食い亜人どもの糞まみれの脳味噌は、「日本との比較」しかない。なぜ、日本が勝ち上がったことを言う必要がある。日本が勝ち上がったことと、糞食いチームが敗退したこととは何の因果関係も無いだろ?
    しかもフェアープレーポイントによるメリットを生かした勝ち上がりにわざわざ【醜い】と形容し、まさに日本への嫉妬を隠す気すら無い。

    コイツもサッカー選手だった。日本の戦術がリスクを抱えた正当なものであることは、おそらく充分理解しているはずだ。もし、セネガルが追いついていたら、世界中から嘲笑されバカにされるリスクを背負った判断だった。これをできる監督、この責任を負える監督はそういるものでは無い。西野はまさに「勝負師!」とも言える。
    この勇気ある戦術に対して、【醜い勝ち】とけなし、ラフプレーの南糞を【美しい負け】と表現せざるをえないのは、南糞の糞食い亜人どものレベルに合わせたのだろう。

    事実、王者を下した殊勲の南糞チームが糞食い亜人どもから卵を投げつけられたそうだ。日本が3連敗していればこんなことは起きなかったのだろう。糞の詰まった糞食い亜人の脳味噌の中には、日本との序列しか無いということだ。
    (日本が突破したのに)GL敗退した南糞選手をこのキ〇◆△どもから守るためには、
      『韓国は美しく敗退し、日本は醜く勝ち上がったニダ!』
    こんなコメントを出さざるをえなかったのだろう。

    このコメントは、ある意味糞食い亜人どもの脳が反日に狂った糞まみれであることを理解したものとも言える。逆に言えば、糞食い亜人どもを
      「オマエら、冷静に判断できない反日狂いのキ〇◆△だから。」
    と、心の中で侮辱しているわけだ。

    日本に対する劣等感まみれの糞食い社会では、全てが異常になり、その異常さを緩和させるためにまた異常なコメントを出さなければいけなくなるようだ。

  • >>No. 216117

    >
    これが日韓の立場が逆だった場合に、皆さんは『韓国は卑怯』と言う論陣を張らないだろうか?
    <

    まぁ~無いでしょうね。
    だってその場合、日本は敗退しているわけでしょ?一方で南朝鮮はGL突破だ。
    その負け犬の日本が、GL突破した南朝鮮に、
    「ずるい!」とか「卑怯」とか言っても空しい・・・と言うか、負け犬の遠吠えのようで、嫉妬に狂ったみっともない行為でしかない。

    「弱小アジアチームがGL突破するためには、あのぐらいしたたかさが無ければいけないな。」
    「あのブーイングに耐えながら監督の指示に従ったメンタルをサムライブルーは学ぶ必要がある。」

    ・・・おそらく南糞の「良いところ」だけを見ると思う。

    私達が目標とするのは、日本チームが欧州南米と互角に戦いWCで優勝すること。南糞のようにアジアや特に日本だけを意識し、その中で優越感に浸ろうなどと考えているわけではない。
    陸上競技だって400mリレーや投てきでは世界上位を目指し実現している。ラグビーもそうだ。常に上に目標を置いているのが日本であり日本人だ。

    糞食い亜人はそうではない。自己研鑽や自己実現とはほど遠く
      「イルボンより序列が上であればそれでいいニダ!」
    日本が負けることが自国が勝つことよりシアワセ。コロンビア戦を4局が生中継し、その全てで
      「イルボン!負けるニダ!」
    ・・・こんな劣等感丸出しを恥ずかしいとも思わないのが、日本が併合してやる前まで、糞を食い糞を舐めていた糞食い亜人だということだ。

    南糞がドイツに勝った時、私も含めこのトビでは、

    「南糞!たいしたもんだ」
    「アッパレ!」

    ・・・こんなコメントばかりだった。
    南糞のような弱小チームが、いっくら調整不足だったとはいえ王者ドイツを下だしたのだから、これは賞賛にあたいする。それと同時に、強豪相手には一人ひとりが全力で走りプレスをかければ勝機がある・・・というサンプルを見させていただき、決勝トーナメントの日本の戦い方の参考になったと同時に勇気まで与えてくれた。むしろ感謝している。

    その殊勲の南糞チームが糞食い亜人どもから卵を投げつけられたそうだ。日本人感覚からしたら全く理解できない。なんでも、日本がGL突破したのがその原因らしい。
    南糞人民にとっては、今回のWC・・・日本と戦ってしたということなのだろう。南糞選手が可哀想でならない。

  • >>No. 216108

    高杉龍馬 さん、こんにちは。

    >
    「一番の被害者は、高額なチケットを買った観客ニダ」
    <

    糞食い亜人の反日メディアはそんなこと言ってたんですか?

    「ロンドンオリンピックの卓球のチケットより、WCサッカーのチケットの方が高額ニダ!」

    この糞食い亜人メディアは、こういうことを言いたいんですかねぇ~。

    「ウリナラはあのプレーで失格になったニダ!今回のイルボンも失格にシル!」

    おっと、例えが悪かったか!
    ロンドンオリンピックで糞食い亜人選手がやっていたプレーと、今回の日本のリスクを負った戦術とは全く別物ですね。

    併合してやる前まで、糞を食い糞を舐めていた糞食い亜人が、卓球での世界最高の場であるオリンピックで披露した誇らしいプレーというのは、サッカーWCで例えるなら以下のようなものです。

    今回日本が1位突破し、コロンビアが2位になったとしましょう。日本は強豪の少ないトーナメントの山へ、日本より強いと言われているコロンビアは、歴代チャンピオンだらけの山に行くわけです。
    その状況にあって、ベルギーとイングランドの消化試合が始まるわけですね。

    「2位になれば、初戦勝てそうな日本とできる。しかもトーナメントの山も準決勝までは勝てそうだ!」

    第三戦負ければ、その後明るい展開が待っているわけですよ。
    ロンドンオリンピックで糞食い亜人どもや、同じように今回の日本の戦術を
    「アジアの恥アル!」
    ・・・こう言ったチ ンクどもがやったプレーがどういうものだったか?例えてみますか!

    キックオフが始まり、イングランドが大きく相手ゴールに蹴った球がコロコロ転がり、そのままゴールへ!キーパー何もせずGooooooooooooL!
    1vs0でイングランドリード!
    それを見たイングランドが、キックオフ後ボールをキープし、なんと自ゴールに向かって華麗なドリブル!マラドーナ真っ青の(イングランドプレーヤ)9人をかわし、最後はゴールキーパーまでかわしGoooooooooooooooooooooL!
    ベルギー選手自陣で唖然!1vs1の同点。

    こんなプレーが延々と繰り返されたのが、今回の日本の戦術を非難している糞食い亜人やチン家畜どもがロンドンオリンピックでやったことです。

    全く別物ですね。競技そのものを破壊し侮辱したわけです。
    イングランドやベルギー選手はこんなことしません。

  • >>No. 216105

    (続けた)
    過去にはもっと酷い試合があった。

    メキシコ大会だったか?定かでは無いけど、第三戦で引き分ければ両チーム進出という稀な状況・・・例えば両者1勝1分、他は1敗1分・・・になり、両者の利害関係がか完全に一致してしまった。

    案の定、あらかじめ談合があったとしか思えない無気力試合を展開させ引き分け。
    他の2チームは、自力では試合前に既にどうしようもない状況に追い込まれてしまっていたわけだ。さすがにこれは、WC終了後当該国フアンでも問題になり、一時サッカーがフアンから見放されたと記憶している。
    そういう意味では、欧州人が今回の試合を人種差別主義で言っているのではなく、自国のプレーでも厳しい目を持っていると考えられる。

    ただ、このような稀な状況に比べ、今回は全く違う。セネガルは試合終了まで自力突破の可能性が残されていて、逆に日本は敗退のリスクを負っていた。つまり、極めてフェアだったということだ。
    部外者のフアンや、特に南の糞食い亜人にとっては文句をいいたくなる試合だろうが、長いワールドカップの歴史の中でも、監督の戦術としては極めて勇気のいるもので、おそらく監督の間では評価が高いのではないだろうかと推察している。

    今回は掌返しの大会だ。今まで本田、川島・・・そして、火曜日、世界は西野監督に大掌返しをすることになる!・・・・と期待じている。

  • >>No. 216082

    >
    日本とポーランドのゲームで日本を一方的にバッシングする海外のメディア。
    <

    まず、ここだけはハッキリしておきたいのですが、あの試合は「ゲームとしては」確かにつまらなかった。観客は、試合のクォリティーに比べ、結果として非常に高いチケットを買ってしまった。

    「落ち目の朝鮮蛆テレビが放送すると、スポーツまでこんなにつまらなくなってしまうものか?Kの法則恐るべし・・・」

    ・・・こう思ったぐらいだ。

    競技者以外の・・・言ってみれば部外者であるカスゴミがあの試合を非難するのはあったり前のことだと考えなければいけない。ヤツらにとっては、日本が決勝トーナメントに行こうが行けまいがどぉ~でもいい。そんなことを気にしているのは世界中で在日カスゴミと南朝鮮メディアだけだ。前者は16強に進出することによって(視聴率上昇などの)直接的利益を得るのでマンセーし、後者は日本の6強への嫉妬に狂いファビョって過剰に非難するわけだ。
    したがって、海外メディアが、今回のような得点しようとしない無気力試合を非難しているのは当然と言えば当然であると考えるべきだ。

    では当事者であるプレーヤーはどう考えているか?セネガルもコロンビアも、ポーランドそして日本も、

    「日本のプレーは至極当然!見事な戦術で主力を休ませ目的達成したんだからな。西野は持ってるな!」

    まずこれで間違いない。セネガル監督だって
    「ルールだからね・・・しょうがない。」
    こういう認識だ。

    2002年のイングランドの試合も酷かった。第三戦引き分けで予選突破するイングランドは、終盤全く攻撃せずパス回しするだけ。確か審判は45分になる前に試合終了させてしまったと記憶している。
    では、この無気力試合に対して、部外者である日本人フアンはどう感じたか?
      「ま、当然だよね・・。後半つまらなかったけど。」
    その点、同じ部外者でも日本人はプレヤーの立場で試合を見る傾向にある。イングランドへの批判など耳にしたことが無い。
    (続く)

  • 今日の試合結果をレビューしてみよう。

    1)決勝トーナメントに進出でき、今後強豪との試合ができる。
    2)川島が活躍し、汚名を返上できた。
    3)親日国のポーランドに、勝ちをプレゼントできた。
    4)主力の何人かを休ませ、出場してなかった選手に出場機会を与え、決勝トーナメントに向けての良い調整ができた。

    冷静に考えれば、けっこう際どいギリギリのところで、良いとこを総取りしたのが今日の試合だったと思う。

    逆に考えてみよう。
    今までの選手をスタメンで起用し、全力で走り全力で戦い、たいしたピンチも無く勝ったらどうだろう?

    「日本強い」
    「優勝あるでぇ~」

    ・・・盛り上がるだろうが、

    「選手疲れてないか?」
    「川島・・・決勝トーナメントでまだ使うの?」
    「ポーランドサポーターの美人の女の子・・・泣いてたよ。ちょっと可哀想。」
    「控え選手ぜんぜん使ってないけど、いざと言う時使えるんか?」

    ・・・勝ったら勝ったでこんな不安が浮き上がってくるもんだ。

    んでもって、決勝トーナメント初戦に、疲れでプレスが甘くなったり、後半へとへとになったり、川島がまたチョンボしたりしてボコられたらどう思うだろう?

    「予選はあんなに強かったのに、いったい何がおかしかったんだ?相手にビビってたんじゃ~ないだろうな。」

    ・・・そして、

    「第三戦・・・もっと手を抜くべきだったんじゃ~ないか?控えぜんぜん使ってなかっただろ?」

    ・・・みたいなこと言い出すヤツが絶対出てくる。

    決勝トーナメント初戦・・・全力で勝ちに行け!
    勝てば今日の試合のことが何から何まで全て正当化されるから。

  • 日本の今日のような戦い方は、強豪がよくやるよね。
    イタリアとか2002WCでのイングランドとか。

    「予選リーグ?・・・んなもん通過すればいいだけだろ?本番は決勝トーナメントだから。調子のピークもそこの合わせているし」

    もし、日本が同点狙いでリスク覚悟で攻撃して、カウンターで失点し予選敗退したらイングランドやイタリアは嘲笑していたかもしれない。

    「やっぱり日本はWCの戦い方に慣れてないな。試合は楽しめたが、WCで勝つ気があるなら、まだまだ今日みたいな授業料を払う必要があるだろう。」

    ま、今日は全員不本意な試合と感じているだろうから、それを決勝トーナメントで晴らしてくれればいい。

  • >>No. 216009

    コロンビアを信じたのが凄いよ。だって、コロンビアはあの状態では同点まではOKだったからね。
    ただ、優勝を狙うコロンビアとしてはぜひ1位抜けして、ブラジルなどの強豪のいない楽な山に行きたかったのかもしれない。

  • 途中からコロンビア戦を見たよ。
    サッカーフアンとしては、つまらない試合だった。

    2002WCで、イングランドが同じような試合をしたが・・・。
    ま、好材料としては主力?の何人かを休めたことかな。

  • コロンビア戦後の在日メディアの報道を思い出して欲しい。

    【格下】日本が格上のコロンビアに勝利。
    日本がコロンビア相手に【大金星】。
    日本が【奇跡の】勝利。

    さすが朝鮮人!日本をディスることを忘れない。
    明日、在日朝鮮メディアは祖国チームの偉業に対して、同じような報道するだろうか?

  • 「王ボール」「長嶋ボール」というのがあった。
    おそらくサッカーにもそれがあったのだろう。
    有力チームに結果として甘く、弱小チームには厳しい判定になる・・・みたいな。

    マラドーナが神の手でゴールできたのも、ドイツ大会でのオーストコリア戦、日本のPKがスルーされたのも、そういうことなんだろう。

    ところがVARが導入され、試合の勝敗を左右する場面での「王ボール」や「長嶋ボール」が激減した。
    今回有力チームが苦戦しているのは、案外そういうことなのかもしれない。

  • 南朝鮮がドイツに勝てるなら、日本はイングランドにも、スペインにも勝てそうだな。
    あるでぇ~、日本の決勝進出あるでぇ~。

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