ここから本文です

投稿コメント一覧 (11コメント)

  • >>No. 206

    今日の相場

    相場操縦を疑える動き
     前場 売り崩して、玉集め → 後場 高値売り抜け
    13日及び17日 日経平均上昇にも拘わらず、前場 大幅下落した
     売り筋が介入すると、チャートも業績も関係ない値動きと判断している。

    決算発表で、株価水準切り上げを期待するしか対処のしようがないように思える。

  • >>No. 188

    売り崩し

    視点を変えれば、買いチャンス

  • >>No. 912

    会社の業績見通し

    想定為替レート 107円

  • 2018/07/17 06:23

    原油価格下落

  • >>No. 179

    過去は、過去。

    死んだ子供の歳を数えて、何になる。

    メイコーの株価は、チャート関係無し。
    13日の株価で判るでしょう。日経平均全面高にも拘わらず、下落した。
    下落の要因を追求した方が役に立つと思います。

    誰かさんのように、神頼み、他力本願のコメントを投稿しても、株価は、上昇しない。貴方のことではありません。
    自力本願:千株/人、日 、100人で10万株を買えば、空売り機関及び大口のデイトレに対抗できそうです。

  • >>No. 171

    山田の案山子さん投稿を何故引っ込める?

    毎週日曜日に過去1~2週間の投稿を基本的に削除している。

    8月10日の決算発表は、会社見通しを上回る業績が期待できると確信している。
    株主懇談会での今期業績見通しの社長説明及び役員との懇談会で得た印象が根拠。
    その後、想定条件の悪化は無い。
    寧ろ、為替レート、銅価格の下落など好材料が発生している。
    米中貿易摩擦による直接の影響は、無いと判断している。

  • 業績の安心感

    昨日の株主総会及び懇談会で、業績への上方修正期待感強まる。
    増配も期待できる。

  • 株主総会及び懇談会

    配当性向 : 社長談 
           15%前後を内部留保の充実を勘案しながら、考えていきた        い。
    為替管理 : 経理本部長談
           為替レートの変動の影響を大きく受けないような方策を講じて       いる。
           具体的な実施手法は、聞いたけど、専門的なことなので、投稿       しない。
           第一四半期は、差益が出る見込み。
    今期経営基本方針:社長説明
           順調に推移しているようだ。
    業績に不安無し。
           以上

  • <IoT支えるプリント基板>

     AI、ブロックチェーン、サイバーセキュリティーはいずれも株式市場では切り離すことのできない重要テーマだが、もうひとつハード面から成長分野として挙げられるのがIoT基盤を支えるデバイスだ。IoT社会ではセンサー関連が爆発的需要を享受するとの見方があるが、それだけではない。単純すぎて見落とされがちだが、IoTデバイス需要が増勢を強めるなか、その前段階で需要が強く喚起されるのは、さらにその底辺を支えるプリント基板にほかならない。今後IoT機器が日常に溢れるなか、縁の下を支えるプリント基板の市場規模も膨れ上がっていくことになる。

     ビッグデータ普及加速を背景としたデータセンター増設需要が強力な追い風となっている。

     自動車業界はIoT時代の到来と歩調を合わせるようにコネクテッドカーの開発競争が先鋭化している。また、電気自動車(EV)が世界的に普及局面を迎えるなか、自動車は今後一段とエレクトロニクスの塊と化していく。

     原料の銅価格上昇が懸念要因だったが、旺盛な需要を背景に価格転嫁が進んでいる。

  • 子会社への貸付金を子会社の資本金へかなりの分を振替している。

    2018.03 2017.03   増減
    関係会社貸付金 12,706 30,279  ー17573
    関係会社株式 39,964 19,420  20,544

    為替レート変動の影響:
     外貨建て子会社への貸付金の為替レートの変動の評価は、営業外損益の為替 差損益

     外貨建て子会社の資本金の為替レートの変動の評価は、純資産の部の為替調 整勘定で、損益に関係ない
    効果:
     為替レート変動の影響の損益への影響対象額の減少
     為替変動による為替損益は、減少。

  • 車載部品需要を取り込める電子部品メーカーに注目
    ダイアモンド オンライン 5月21日記事

    株式市場全体の回復が鈍化する場合には、どこに投資機会を見いだすべきか。最近、悪いニュースに反応したセクターはその対象になるだろう。昨今のスマートフォンの販売不振からくる日本の電子部品メーカーの株価の不調は日経平均株価の推移と比べて行き過ぎだと考えている。
    確かに最新スマートフォン機種の販売は予想を下回ったように思われるし、そもそもスマートフォンの買い替えサイクルは延びつつある。しかし、筆者は日本の携帯電話部品メーカーには将来の電気自動車向けの大きな需要を取り込める可能性があると考えている。

     車載部品はスマートフォン部品のように高性能・高品質であることが求められ、1台当たりの半導体・電子部品の搭載数は電気自動車では数倍になるとみられる。ここからの投資戦略は市場全体と個別の投資アイデアの両方への目配りが必要になると考えている。

本文はここまでです このページの先頭へ