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投稿コメント一覧 (1805コメント)

  • >>No. 606

    私は、一概に経営者の能力が低いとは思っていません。不良マンションなどラッキー(?)があったにせよ前期は素晴らしい業績をあげていますし、M&A含む各地への展開や、汚泥処理施設の投資、トヨコーとの資本提携など、しっかりした経営をおこなっていると思います。

    ただ、株主還元と、それにも関係して業績の開示について極めて保守的の二点において、改善の余地があると思っています。

    これだけ利益をあげ、さらにはこんな低金利の状況でこれだけ現預金を積み上げる必要はありません。増配や自社株買いをして株主に還元するべきでしょう。下手な投資家向け説明会よりそのほうがよほど投資家に対するアピールになります。

    また、低い業績を開示してそれを達成すればいいと思っているような節があるのがいかがなものかと思います。課長や係長レベルであれば、そうした小手先の実績づくりでもいいのかもしれません。また、あまり極端に高い見込みをたてて毎回失敗するのもダメでしょう。ですので程度の問題もあるのですが、それにしても毎期毎期、前年を大幅に下回るような業績見込みを悪びれもせず開示するのは、やはり経営者、あるいはリーダーとしていかがなものかと思うわけです。株主に対してしょぼい目標を開示している経営者が、社内で堂々と高い目標を掲げられるのでしょうか?

    第一カッター興業は、本来、ポテンシャルの高い優良な企業だと思って投資しています。これだけの業績を上げられるのは、経営者以下、従業員の皆様の日々の努力の賜物だと思います。何かほんの少しのスタンスの違いで、第一カッター興業は本当の優良企業になれると思っています。

    頑張れ第一カッター興業☆

  • >>No. 531

    おっしゃるように、技術者からすると性能や価格が最重要で、製造方法などは数枚の資料があれば理解できることだと思いますので、こうした動画は不要ではないかと思った次第です。

    私のように技術に明るくない株主もいますし、新卒採用などもあるでしょうから、動画自体を否定しているわけではありません。おっしゃるように、PIMそのものについては一通りの要素が入っているのだと思いますし、わかりやすいのではないでしょうか。ただ、PDFでいい気がして、動画にする意味はあまり感じませんが。。。

    頑張れアテクト☆

  • >>No. 117

    こんばんは。朝方投稿拝見しましたが、バタバタしていてお返事できませんでした。

    株は、長期的には業績によって動きますが、短期的には需給や市場全体の状況に大きく影響されて動きます。短期的な値動きに惑わされたり、あるいはより積極的に、短期的な値動きから利益を得ようとして売買を繰り返しても、ほとんどの場合うまくいきません。短期的にうまくいくことはあっても、継続的に利益をあげることは難しく、むしろ、売買手数料がかかる分、真綿で首を絞められるように損をしていきます。ましてやネット証券を使っていないのであればなおさらです。ですので、業績に信頼の置ける割安な銘柄があれば、じっくり中長期で保有なさるのがいいかと思います。

    重要なことは業績を見て、株価の高低をきっちり判断することです。上場企業は3ヶ月に一回ずつ、決算を開示します。これをきちんと見て、その会社の価値をきちんと把握することが最重要です。株式市場での株価を見なくても、その銘柄の株価はいくらが妥当なのか判断できるべきで、それができなければ本来は個別株への株式投資は控えたほうがいいと思います。

    たとえば、私はニチリンの妥当株価は5000円〜6000円程度と見ています。また、業容も拡大していくことが想定されるため、現状の株価であれば買いまたはホールドしている次第です。

    また、株式投資の基本は分散投資と長期投資です。どんなに素晴らしいと思う銘柄があっても、集中しないほうがいいかと思います。どんなに優良に見える銘柄でも、外部からは計り知れないことがありますし、震災などもそうですが晴天の霹靂みたいなこともおこるものです。また、そろそろ世界経済が不況に入る時期で、そうなればニチリンだけが無傷でいることはありえません。そうすれば数年は含み損に沈むこともあり得ます。株は、山あり谷ありで、複数の銘柄に分散し、時間をかけることで平均的にやっと儲かるようなものです。短期的な値動きや証券レディに惑わされないようになさるといいと思います。

    個人投資家歴は私のほうが長そうですので、僭越ながら何かのご参考になればと思い、私の意見でした。

    どういうきっかけか忘れましたが、私はニチリンとたまたま出会って、割安でポテンシャルのある企業だと考え、買っています。私にとっては準主力銘柄で、マンションとは言いませんが、そこそこの車が数台買える程度まで買い増してきています。みるくさんとは、何かの縁で同じ会社の株主になりました。袖振り合うも他生の縁で、一緒に会社を応援しながら、ともに利益が上がればよいですね!

    頑張れニチリン☆

  • >>No. 113

    今年は2月から相場全体調整模様でしたので、買ったタイミングによって含み損が出る銘柄があるのもやむを得ないですね。私は幸い、中長期投資ばかりですので、こちらも一応含み益で推移しています。
    ニチリンは、業績は好調で、財務もしっかりしていますし、いずれ値を戻してくると思います。端数の30株とともに、基本的には固くホールドで臨みます。

    頑張れニチリン☆

  • 動画が話題になっていますね。この掲示板の中だけだと思いますが。。。
    明らかに技術者向けの内容ではないですね。鉄拳のネタではないですが、こんな紙芝居を見て技術的な検討をする技術者は嫌だ、です。思うにIRや採用向けの要素が強いのではないでしょうか。

    この動画自体の評価はさておき、会社としてPIMに対して相当強くコミットしている感じはわかります。PIMは優れた技術なのだと思いますが、であればあるほど、自動車など極めて導入のハードルが高い領域で勝負していると考えられます。

    まだしばらく花開くまで待たないといけない気がしますが、社長以下経営陣、従業員の皆様の日々の努力に敬意を払いつつ、弱小株主ながら気長に応援していきたいと思います。

    頑張れアテクト☆

  • 個人投資家向けIRセミナーに出展したようですが、どのような内容だったのでしょうか。どういう意図で、急に個人投資家向けにIRを積極化するのかわかりませんが、クオカードの優待導入なども考えあわせると、大方、株主数を気にしてのことでしょうか。

    なんにせよ、株主数を増やしたり、投資家の理解を深めるためのIRは、大変意義のあることだと思います。ただ、今の状況で新しい株主を増やすことなどを考えるより、既存の株主に対して、きちんとした対応をするほうが優先順位が高いのではないでしょうか。

    再三にわたりこちらの掲示板でも言われているように、第一カッター興業は高い利益水準を維持し、現預金を強烈に積み上げつつも、株主還元に対して非常に消極的です。配当などは今の3倍出していても全くおかしくないはずで、こんなに現金をためてどうするつもりなのでしょうか。増配ないし自社株買いなどの対応を真剣に考えるべきです。

    無論、前向きな投資に資金がいることもあるでしょう。時々行われるM&Aや汚泥処理施設などです。しかしながら、今の収益環境と金利水準であれば、それらは借入で賄うべきでしょう。溜め込むだけで使わないのであれば、今すぐ株主に還元してほしいところです。

    また、そう考える理由の一端は、会社の業績見込みや中期計画の消極性にもあります。積極的な事業計画があり、資金需要が明らかであれば、キャッシュを積み上げる必要も理解できます。しかしながら、毎期毎期、年次の業績見込みは減益予想、挙句の果てには中期計画まで前期の利益水準を超えられないという、経営者としては完全にアウトな開示をおこなっています。成長が見込めないのであれば、現金を溜め込まず株主に対して還元すべきです。

    無論、既存株主だけが大事なわけではないです。取引先や従業員などすべてのステークホルダーが大切です。ただ、きちんと利益をだし、株主に対してきっちり報いていかなければ、例えば社員の給料や賞与も増やすことができないと思います。

    誰のどういう考えで個人投資家向けIRセミナーに出展しているのかわかりませんが、会社にとって大切なことを経営陣一同はもう一度考え直してほしいものです。弱小株主の遠吠えではありますが、少なくともまだ株主ですらない個人投資家の意見よりは傾聴する価値があるのではないかと思って、一声吼えさせていただきました。事業環境はよく、会社として戦略的な動きもとっており、経営的には頑張っている面もたくさんあると思います。株主還元についても、常識的な範囲で充実させてもらえると素晴らしいと思います。

    頑張れ第一カッター興業☆

  • >>No. 596

    ありがとうございます。もうかれこれ4〜5年になると思います。そのほとんどの期間は含み損でした。お陰様でつい最近、利が乗ってきました。三菱自動車の燃費不正が余計だった気がしますが、その間もずっと買い増ししていたので、振りかえってみるとお陰で安く買えた気もします。塞翁が馬という感じでしょうか。

    掲示板もなんだか賑わってきました。SNSなども少しざわついている感じがいたします。出来高は相変わらず少ないものの、イクヨにしてはそこそこの出来高です。相場が動き出しているのを感じます。四季報の記事なども今号からかなり好意的になっていたと思います。おそらく個人で既にかなり買っている人がいます。よく見ている人がいて仕込んでいるのですね。

    あくまで予想ですが、第1四半期の進捗を見るに、11月には大きな上方修正が出るものと思います。その前後に株価も大きく上がるのではないかと思います。私自身、既にそこそこ買っていることから、ここから強く買おうとは思っておりませんが、あと1ヶ月程度、小安いところは買い増そうと思っています。

    頑張れイクヨ☆

  • >>No. 111

    こんばんは。お仲間ですね。

    以前、どこかの株の時は、買取請求みたいな用紙がきて、それを郵送したらお金が振り込まれた気がするので、てっきり今回もそのパターンかと思っていました。
    30株なので売っても6万円とかいう中途半端な額でなんとなくアクションする気にもなれず放置しています、冷静に考えると持っていればいいだけなのですが、なんとなく歯の間に何かが挟まっているような気持ち悪さがあり、できれば売るか70株買い足すかしたいような気がずっとしています。。。

    仕事が暇になったら、売却など挑戦しています。どうでもいい話ですみませんでした。

    頑張れニチリン☆

  • >>No. 519

    たくさんの人に見てもらいたいですね。
    おっしゃるようにホームページもリニューアルされるようですね。今のホームページは確かに古臭いので、より良いものにしてほしいです。右上に何の前触れもなくPIM紙芝居動画のリンクを貼ったりと、なかなかファンキーなものになっていますので。。。
    取引先や大卒や中途などの採用関係、株主や投資家に向けてよりスマートに発信できるホームページになるといいなと思います。英語のページも必須だと思います。

    頑張れアテクト☆

  • 三菱自動車のIRニュースをながめていると、三菱自動車のインドネシアブカシ工場のポテンシャルの大きさをひしひしと感じます。

    従来、ASEAN地域の自動車生産拠点はタイが一人勝ちでしたが、これがインドネシアに移りつつあるのだと思います。確かに、タイは賃金も上がっているでしょうし、中国ほどではないにしても政情不安があったり、洪水があったりと、少なくとも拠点分散をしないといけない理由がたくさんあるように思えます。

    三菱自動車では、インドネシア市場の開拓とともに、フィリピンやおそらくベトナムなどへの輸出拠点にする算段だと思います。エクスパンダーの商品力も強いようで、インドネシア市場では絶好調のように見えます。フィリピンへの輸出のIRもあります。日産へのOEM生産のIRもあります。そして実際、生産能力強化のIRがあります。海外に関する一連のIRは、ブカシ工場の将来性を明らかに示しているように思えます。

    こうした青写真があって、イクヨも、おそらく清水の舞台から飛び降りるつもりで三菱自動車について海外展開したのでしょう。その投資が実る時が近づいています。イクヨのインドネシア事業は、おそらく前期は赤字です。ただ、この調子で三菱自動車が生産を増やしてくれば、今期一気に黒字になるようなこともあるのかもしれません。減価償却の方法にもよるかと思いますが。いずれにしても極めて大きなポテンシャルがあると思っています。

    三菱自動車の国内生産も、欧米への輸出にも支えられて少なくとも年内は安泰な感じがあります。イクヨの11月の決算が楽しみです。

    頑張れイクヨ☆

  • >>No. 153

    こちらこそよろしくお願いいたいます。他にいい株でもあれば教えて下さい。同じ銘柄の掲示板にいる人のオススメは、選好が似通っていたりしますので。

    こちらの掲示板も閑散としてしまっていますが、誰かが書き込んでいれば人の目につくかもしれませんし、少しずつでもバリュー株投資家が参入してきてくれればと思います。

    頑張れ大成温調☆

  • 1000円近辺まで押してくれるのなら、しっかり買い増していきたいところ。
    第2四半期で受注が盛り返してきて安心感があります。しかも、その後、豪雨災害があり治水はますます国家的な最重要課題になっています。国土強靭化は国策。国策に売りなし。
    押し目があれば引き続き買い増ししていこうと思います。

    頑張れオリジナル設計☆

  • 2000円に近づいたあたりで少量買い増ししたものの、もう少し買っておけばよかったと後悔。ただ、キャッシュがなかったので仕方がない。市場全体の流れの中で、資金を引き上げざるを得なかった機関投資家がいるのでしょう。今の株価はまだ割安。3000円以下は買いで問題ないと思います。キャッシュの状況を見て買い増し検討します。

    どうでもいいけど、1.3分割とかしてくれたお陰で中途半端に30株とかあるのは、どうやって売ればいいのだろうか。。。

    頑張れニチリン☆

  • >>No. 150

    年始から冴えないですね。市場全体がこんな調子ですから、大成温調のようなマイナー銘柄には資金がまわってこないですし、建設や設備工事関係はスルガ銀行やTATERUの件のもらい事故的なところもあって、少々分が悪い気がします。そこにきて第1四半期の損益が非常に悪く見えるので、ここの株価の調整も致し方ない気がします。

    ただ、2000円を割る水準は売られ過ぎな気もします。ネットキャッシュと投資有価証券をあわせて130億円程度あり、営業利益が20億ある会社ですから、2000円の株価なら会社ごと買いたいくらいです。また、第1四半期においても受注はさほど落ち込んでいません。第2四半期の受注状況を注視する必要がありますが、私は案外取り戻してくるのではないかと思います。

    ということで、最近、他の銘柄ばかり見ていて気づいていませんでしたが、値ごろ感がでてきたので小安いところは買い増ししていこうと思いました。

    頑張れ大成温調☆

  • PIMの動画を作ったのですね。素人には分かりやすかったです。
    ただ、動画といいつつ紙芝居で、動画にする意味を全く感じませんでしたが。。。PDFでいいような。。。

    頑張れアテクト☆

  • 2000円近辺の高値からだいぶ押しています。アテクトの足元の損益などから見て、株価は決して割安ではないので、これは致し方ないことだと思っています。折しも、市場全体のボラティリティが高まっており、グロース株は少し弱含んでいる印象があります。1200円程度の株価でも十分立派ではないでしょうか。

    ここはあくまでも中長期で狙う銘柄だと思います。半導体資材はしばらく好調でしょう。家電量販店を見ていると、テレビはほぼ全て4Kですし、息を呑むような美しさの有機ELも手の届く価格に下がっています。おそらく来年から再来年にかけてオリンピックで大きな需要が生まれます。中期的にアテクトにもかなりの恩恵があるでしょう。

    長期ではPIM事業の動向次第でしょう。私自身技術的なことを完全にわかっているわけではないので、リスクも十分あると思います。しかしながら、電気自動車の普及など外部環境の変化にうまくのれれば大きくばける可能性があると思っています。いまだ大きな結果はでていませんが、それでもしっかり黒字で事業している点も好感もてます。

    ずっとここの株主をしているので待つのは慣れています。来年あたり、市場全体が大崩れするような可能性もあり、そうすればここの株価も大きく下がるかもしれません。ただ、大きく下がれば買い増しします。アテクトは地に足のついた事業をしっかりやりながら、夢を追っている姿勢にとても好感が持てます。弱小個人株主ですが、引き続き応援していきたいと思います。

    頑張れアテクト☆

  • >>No. 544

    情報ありがとうございます。私もASEAN地域の三菱自動車の業績に関心があります。特にインドネシアに興味があります。

    私の投資している部品メーカーが、三菱自動車にくっついてインドネシアに進出しているからで、そちらでいかに三菱自動車が生産してくれるかがかなり重要かと考えています。幸い、インドネシアで三菱自動車の売上は大変好調のように見えます。また、皆様に教えていただいて、タイからインドネシアに生産を移しているということで、非常に心強く思えました。

    インドネシアに関しては、三菱グループがかなり頑張っているように思えます。三菱商事の駐在員などは、世界中で一番多いくらいなのではないでしょうか。地の利は悪くないと思います。私自身はあまり大きい車が好みではないのですが、エクリプスクロスとかアウトランダーとか、三菱自動車の皆さんにはたくさん売って頂き、サプライヤーとともに共存共栄になってほしいなと思います。

    もちろん、消費者をないがしろにするようなことを再びおこさないように祈っています。

    頑張れ三菱自動車☆

  • 三菱自動車の掲示板の方々が親切に教えてくれて、今更ですが三菱自動車の生産について少しわかりました。
    ヨーロッパへ日本からアウトランダーを輸出していること、タイの生産の一部をインドネシアに移管していることなどよい情報が聞けました。

    ヨーロッパは売上好調で、北米の好調とあわせて、日本の生産高にも寄与してくるでしょう。思えば、燃費偽装の時にイクヨの売上がそこまで大きく毀損しなかったのは、欧米がそこまで凹まなかったからだと思います。

    また、タイからインドネシアの生産移管も、製造コストを考えると不可逆の流れだと思います。インドネシアでの売上自体も好調ですが、インドネシア工場の生産は、ASEANの製造拠点として飛躍的に伸びてくるのではないでしょうか。であれば、イクヨのインドネシア工場にとっても大きなプラスです。

    売上の半分を占める三菱自動車がこの調子であれば、イクヨの売上も自ずと増えてくるでしょうし、金型投資の減価償却が終わっていけばかなり大きな利益になると思います。楽しみです。

    頑張れイクヨ☆

  • >>No. 540

    詳しく教えていただいてありがとうございます。欧州への輸出品がおおよそ分かったのでありがたいです。
    アウトランダーは各国でそこそこ好調なように思えます。燃費偽装問題で特に国内がしばらく厳しかったと思いますが、海外でアウトランダーやエクリプスクロスなどしっかり売って、下請け企業にも恩恵が行き渡ればいいなと思っております。

    頑張れ三菱自動車☆

  • >>No. 538

    ありがとうございます。パジェロスポーツですか。
    やはり生産を移管していっているのですね。インドネシアのほうが生産コストが低いということなのでしょうね。
    インドネシアは、規制などが多くて、なんとなく輸出入はややこしそうなイメージがありましたが、生産が軌道にのっているということですね。
    大変参考になりました。ありがとうございました。

    頑張れ三菱自動車☆

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