ここから本文です

投稿コメント一覧 (1661コメント)

  • 急激にあがったのでしばらく2000円近辺をウロウロでしょうか。
    業績がしっかりして、業績と財務状況に見合った水準まで増配して、電線地中化などテーマ化されれば500円程度一気にあがると思いますが、さて。
    掲示板も一時粘着していた変質者がいなくなっていい感じになってきました。引き続きホールドいたします。

    頑張れ第一カッター興業☆

  • >>No. 833

    そうですね。是非、株主還元を加速してほしいものです。私も配当性向は20〜30%あってもいいと思います。

    本来、ここまで株価が割安でキャッシュが積み重なっているのであれば、自社株買いなど考えてもよいかと思います。ただ、この掲示板で勉強させてもらっていますが、東証一部への指定替えはたしかに可能性のあるものだと思っており、株主数確保の観点などでしばらくは増配のプライオリティが高いかと。

    企業の実力からいえば東証一部で文句無しだと思います。株価がイマイチ実力を反映せず割安に放置されているのは、東証二部にいることなどが一因だと思います。まずは増配して株主を増やし、東証一部に指定替えすれば、大いに株価も盛り上がるかと。その段階で、さらなる増配や自社株買いなどしていけば株価は6000円〜8000円を目指せると思います。

    株価は未だ大いに割安です。いつか増配の提案などに少しでも力になれるよう、私も少しずつ買い増ししていこうと思っております。

    頑張れニチリン☆

  • 気候条件の関係で3Qの決算は冴えない可能性があると思っております。一方で、4Qから来期については、引き続きアグレッシブな収益が期待できるかと思っています。
    3Qはあまり決算に過度な期待はしないようにしますし、押し目を作るようなら買い増しを検討いたします。

    頑張れG-7ホールディングス☆

  • >>No. 830

    財務状況あらためて見ましたが、確かに現預金が積みあがっており、現状の業績であれば増配可能かと思います。海外事業の設備投資は必要でしょうし、もしかしたら新しいM&Aの資金なども必要とは思いますが、今の金利状況なら借入で賄うべきでしょう。

    去年の秋口からの株主なので半年以上たっていないですし、そもそも4000株程度しかもっていませんので、お役にたてませんが、そうした株主提案がでれば賛成しようと思います。

    きちんと業績をあげてきており、それに応じて配当も増やしてきていますので、経営に対する強い不満はありません。ただ、確かに今の経営状況であればより積極的な株主還元を検討すべきかと。

    頑張れニチリン☆

  • いつの間にか130,000円を超えていました。REITは全体的にそこを過ぎたイメージでしょうか。
    民泊の動向などやや気になるところですが、東京オリンピックに向けて悪くない地合が続くとおもっています。押し目など丁寧に買えたらと思っています。

    頑張れいちごホテルリート☆

  • なんとなく怪しい値動きですね。
    割安ですので引き続きホールドしますが、極端な値動きをすれば利益確定も検討いたします。

    頑張れ特殊電極☆

  • 扶桑化学工業は、その名があらわすようにケミカルの企業です。ただし、一言でケミカルといっても、対照的な二つの事業を柱として持っています。一つは果実酸、一つは高純度コロイダルシリカ。

    前者は、食品向けの素材で、極めてディフェンシブです。こちらは、中国など含めて淡々と成長していくと思います。なぜなら、中国の食品市場は徐々に不可逆的に近代化していくはずですので。そんなに目立つ業種でもなく、食品の原価の中では大きな金額ではないはずなので買い手からの圧力も大きくはないはずで、競争環境は悪くないと考えています。成長のスピードは速くはないですが、ゆっくり確実に成長していきますし、不況にも強いです。

    一方で、後者の高純度コロイダルシリカは半導体研磨に使われるCMPスラリーの原材料で、半導体関連なので、本来であればボラティリティが極めて高い事業です。

    ただし、二つ論点があります。一つは、半導体自体がスーパーサイクルにはいり、定期的に来た半導体不況の波がおさまり定常的な成長産業になりつつあるのではないか、という点。もう一点は、(これは私の昔の知識なのでアップデートが必要ですが)半導体の微細化にともない半導体研磨の精度が高まり、高純度コロイダルシリカの需要が高まっている点です。

    つまり、半導体産業自体の成長が安定的になっており、その半導体産業の中で高純度コロイダルシリカの重要性が増しています。この二つの要因から、扶桑化学工業の高純度コロイダルシリカの事業は安定的かつ高い成長をしばらくは維持するのではないかと推測しています。

    無論、とはいえ半導体関連ですので、ある程度のボラティリティは引き続きあると思います。ただ、半導体製造装置のようなことにはなり得ないですし、果実酸事業の安定性が極端なボラティリティをおさえてくれると思っています。

    とても良い事業ポートフォリオをもった優良企業です。
    株価は決して激安という水準ではないですが、企業の成長が期待できますので中長期でホールドすれば、株価も自ずと成長していくとおもっています。引き続きホールドでのぞみます。

    頑張れ扶桑化学工業☆

  • MBO失敗から小康状態という感じでしょうか。次の動きが気になります。

    まずは直近の決算が気になるところ。経営陣は好調な決算発表の前にMBOを終わらせようと目論んでいたのではないかと考えており、第3四半期は結構いいのではないかと個人的には思っています(全て推測です)。

    この時、ポイントは貿易事業ではないかと思います。というのも、大西洋・地中海海域からの冷凍マグロ輸送は第4四半期に集中するような気がしているため、第3四半期ではまださほど大きな収益貢献しないと考えています。また、燃料販売は増益の可能性が高いと思っていますが、これは原油高によるもので、中長期的には東栄リーファーラインにとってネガティブです。ということで、今般重要視されている貿易事業でどこまで業績を伸ばせているかが短期的には重要かと。

    あと、すぐに業績には影響ないと思いますが、そろそろ新造船が就航するはずですかね(2月?)。これは名前が楽しみですね。

    期末に向けては、MBOの余波がいろいろ出てくるのではないでしょうか。ジェットエイトや旧村上ファンドグループの株主提案などあれば話題化してくると思います。特に旧村上ファンドグループが、増配や経営陣の交代など強烈な株主提案をおこなってくれば、マグロの冷凍輸送というわかりやすい業態ですし、人気化して意外高がありえます(希望的観測です)。

    MBO価格や旧村上ファンドの買い単価からしても下値の余地は600円前後と限られていると感ます。一方で、もともと割安なところ、業績が良く話題かすれば、浮動株がだいぶ減っているはずで800円や1000円の可能性も十分あります。しっかりホールドで臨みたいと思います。

    頑張れ東栄リーファーライン☆

  • 11月くらいから株価は停滞気味。ただし、それまでの急激な上昇を考えると、調整としては妥当な水準かと思います。

    原油高などいくつか懸念材料はありますが、業績は引き続き好調と思われます。世界的に経済が好調で、特にアジアの輸送機市場などが好調なのが市場環境として非常に心強いところです。

    たしかに東証一部への指定替えも検討に価するトピックかと思います。会社の実力からすると間違いなく東証一部に価する銘柄かと思います。

    もとの買値からだいぶあがってしまったので、買い増しに躊躇していましたが、引き続き買いを継続していこうと思います。

    頑張れニチリン☆

  • >>No. 338

    扶桑化学工業でお会いしましたか。渋い銘柄でお会いしますね。扶桑化学工業はもう10年以上の付き合いで、買い始めた頃に想定した未来がやっときて、だいぶ大きく花開いてくれました。

    特殊電極はそこまでの未来は描けていないのですが、現状の株価が割安で持っていて安心感のある銘柄です。
    もっともだいぶ上がってしまって、だいぶ割安感も薄れてきた気もします。現金が積み上がっているし、そろそろ増配でもしてくれればいいのですが。。。

    頑張れ特殊電極☆

  • 少し株価の動きが軽くなってきた感じがします。売り物も少なくなっているような。
    3Qの決算発表で上方修正することはあまりないようなので、上方修正は期待できませんが、業績面で安心できる進捗があると思っております。
    これで、期末に上方修正、増配、来期の見込みが成長見込みということであれば、株価は2000円近くまですぐに目指せると思いますし、そうした期待で年度末に向けて株価は上昇していくと予想しております。

    頑張れイクヨ☆

  • コンビニで置いてある新聞の見出しに無電柱化とありました。今後の公共事業の中で無電柱化は一つのテーマだと思います。無電柱化の関連銘柄はいろいろあると思いますが、電柱をなくして穴を掘って電線を埋めるわけで、第一カッター興業にも出番があるのではないかと思っております。

    東証一部に鞍替えしたこともあり、経営陣も変わったこともあり、社会情勢の追い風にのって業容を拡大し、社会に貢献し、従業員の給与を上げ、株主還元を増やし、今よりもさらに立派な企業に成長してほしいものです。弱小株主ですが応援しております。

    頑張れ第一カッター興業☆

  • 決算がイマイチだったので、もう少し下げるかと思いましたが、もともと割安だったこともあり、1500円近辺はキープしていますね。ここから大きく買い増すことはいたしませんが、後半に向けて業績も追いついてくることを期待して(希望的観測)ホールドで臨みます。

    頑張れ暁飯島工業☆

  • 株価のボラティリティが高いですね。現状の業績と財務であれば、2500円〜3000円程度であれば御の字の株価かと個人的には思います。3000円近辺はしこりもありそうな気がしており、短期的にはこのへんを踏み固めてくれれば十分です。
    ただ、今後、業績は伸びていくでしょうし、アメリカの税制改革の恩恵も受けるのではないでしょうか。利益がきっちり乗ってくれば中長期で自ずと株価も上を目指してくると思います。

    頑張れウルトラファブリクス☆

  • 素晴らしい好決算ですね。6000円を目指してくるのではないかと思います。恩株を握っているだけですが、それだけでそこそこの金額になっています。ありがたい限りです。

    それにしても、コシダカはカーブスを買収したのが妙手でしたね。たまたまフランチャイジーだったところフランチャイザーを買えるという。いろいろラッキーなどもあったのでしょうが、カラオケ事業のヘッジにもなりますし大変素晴らしいと思います。

    あとは、海外事業でも軌道にのってくるといいのですがね。人口が多く、国民が若く、経済成長盛んなアジアの国々などでカラオケは伸びる余地があると思います。是非、頑張ってほしいものです。

    頑張れコシダカ☆

  • 不当価格でのMBOが失敗して一安心しました。びびって600円〜680円近辺でそこそこ売ってしまいましたが、まだある程度株数が残っており、株価も上がってくれたのでポートフォリオの中でまだ主力を維持しています。

    日経などにも取り上げられており、注目が集まり流動性が高まってくれば、より適正な株価形成が期待できると思います。個人的には現状の業績では800円〜900円が適正株価かと思っておりますが、来期以降大西洋地中海海域のマグロ冷凍輸送が増えれば1000円以上の株価が狙える業績になるのではないかと思います。

    それにしても旧村上ファンドには感謝の言葉しかありません。きちんと市場が機能していることを感じます。そういえば、先日、証券取引等監視委員会が旧村上ファンドに相場操縦とか難癖つけて調査をし、またそれをマスコミにリークして不当な営業妨害行為をしていたように思います。無論、本当に相場操縦であれば問題ではあるのだろうが、結局その後なにもなし。今回の安値MBOもしかり、もっとクソな事象がたくさんあって、証券取引等監視委員会はもう少しマシな仕事をしろよ、と思う。

    頑張れ東栄リーファーライン☆ 頑張れ旧村上ファンド☆

  • ストップ高連続前ほどではないですが、今でも割安だと思います。3500円程度が妥当な株価だと思います。
    連続ストップ高にビビって少し売ってしまいましたが、押し目があればまた買い戻そうと思います。

    頑張れ日本ユピカ☆

  • >>No. 904

    果実酸は競合との競争などもあるかもしれませんし、高純度コロイダルシリカについては半導体製造のイノベーションで市場環境の変化もあるかもしれませんので、30年後はわからないのですが、少なくとも数年は安泰だと思っています。
    無論、数年でダメになるというわけではありません。きちんと経営していれば30年でも50年でもポテンシャルを感じる企業です。果実酸は食品関連で極めてディフェンシブですし、半導体も以前のような市況のボラティリティが下がっているようなのでこちらも案外安定しているのではないかと思っています。玄人好みのいい株だと思います。

    頑張れ扶桑化学工業☆

  • 改めて数字を確認しましたがやはり極めて割安です。

    収益が悪く見えるのは減価償却費の影響で、これは将来に対する投資の影響です。特に金型投資は減価償却期間が短いため、短期的な収益悪化要因になります。ただ、金型の投資が増えているということは、今後、プラスチック成型製品のビジネスが控えている証左です。今後、ビジネスが増え、一方で償却が進めば大きな利益になるでしょう。

    営業キャッシュフローを見れば既に大きな収入を得ていることがわかります。復配などもこうした流れによるものです。

    2年後くらいには大きく花開くと思います。早ければ来期かもしれません。投資が一巡すれば配当などもきっちり増やしていってくれると思います。ここの財務担当は信頼できます。

    今後も少しずつでも買い増ししていきます。

    頑張れイクヨ☆

  • 年末になって売り圧力が薄らいだ感があります。やはり税金対策の売りだったのかもしれません。
    一方で、買いも入らないのでいかんともしがたい感じ。年内最終取引日は20円高ということですが、出来高が少なすぎるのでなんとも言えないですね。

    年明け少しずつでも回復してくることを祈ります。そのためにもなにより重要なのは業績です。原油高などがややきになるものの、為替は安定していますし、三菱自動車が復調の兆しを見せています。インドネシアなど含めてしっかり利益を積み上げてほしいです。

    また、配当が昨年を下回る見込みになっていますが、是非、これを昨年同までは戻してほしいものです。利益がそこそこ積み上がれば可能なはずです。今期業績を上方修正し、配当も昨年並みに引き上げ、来期きちんとした成長軌道を描ければ、株価は2000円を超えてくると思っています。

    大変期待していますし、引き続き買い増ししていこうと思っています。

    頑張れイクヨ☆

本文はここまでです このページの先頭へ