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投稿コメント一覧 (34コメント)

  • >>No. 33100

    【方針転換】
    LT-4002は、次の臨床試験が来年度初めに実施予定との事(株主総会での会長談)
    次の臨床試験が、LTT再上場の鍵を握っていると思います。
    下記の記事は、LTTの再上場にも追い風になると思います・・・LTT頑張れ!!

                    記

    創薬ベンチャーの上場廃止基準緩和も経産省と東証、経営安定策を検討

    2017年11月11日 19:00
    日本経済新聞

    経済産業省と東京証券取引所は、医薬品開発を手掛ける上場ベンチャー企業の経営安定策を検討する。医薬品の開発には時間がかかり、多額の資金が必要。赤字期間の長期化で上場廃止のリスクにさらされやすい面がある。15日に経産省内に研究会を設け、今年度中に上場廃止基準の緩和や投資資金を呼び込む具体策を提言する。

    マザーズやジャスダックに上場する主要バイオベンチャー企業は約30社で時価総額は合計1.1兆円。米国....

    ttps://r.nikkei.com/article/DGXMZO23384540R11C17A1EA3000

    米国の60兆円(約160社)、韓国の7兆円(約40社)に遠く及ばない。直近3年の時価総額伸び率も41%増にとどまり、5倍超に伸びた韓国との差は大きい。

     経産省は創薬関連のベンチャーへの資金供給は不十分とみる。日本では赤字や債務超過が続くと自動的に上場が廃止される。短期的な収益を求める個人投資家の比率も高く株価の変動も大きい。東京証券取引所などの意見を聞き、米国の事例も踏まえ指針をまとめる。

  • >>No. 33099

    ☆「北京泰徳製薬」の株を我々LTTの株主へ無償譲渡して欲しい
    LTTの再上場は、初期第Ⅱ相臨床試験を終了したLT-4002(対象疾患:ドライアイ)が鍵を握っていると思っていますが、もし次の相臨床試験に失敗した場合、今度の衆院選で民進党が希望の党に合流するように、LTTも北京泰徳製薬に吸収合併され、LTTの株の代わりに北京泰徳製薬の株を我々LTTの株主に分配して、LTTは北京泰徳製薬の上場を支援して我々株主に報いた方が得策では?と思います。

  • >>No. 33006

    普通郵便で届きました。住所変更により配達が遅れていると思います。

  • >>No. 32997

    赤丸様、ご報告有難うございます。

    私の投稿に対して「そう思わない」が多く、LTTに結果を求めている人が多いと勝手に解釈してましたが(笑)、
    一つ結果が出て良かったと思います。私は地方在住で明日株主総会通知が届くのを楽しみにしています。
    後は、本命のパイプラインの進捗に期待したいと思います。

  • >>No. 32982

    ご意見有難うございます。
    私はLT-4002(LT-0303)の第Ⅱ相臨床試験結果が良い結果となって、次のステージへ行ける事を率直に喜んでいます。LT-4002(LT-0303)が本当に素晴らしい薬であれば現段階でのライセンスアウトも可能だと思うのですが先は長いのかな・・・・・。
    次の定時株主総会までに他のパイプラインの進捗やライセンスアウトにも期待したいですね。

  • >>No. 32980

    私は、ドライアイ治療薬LT-4002(LT-0303)の第Ⅱ相臨床試験結果が良い結果となって素直にLTTに期待してますが、そう思わない人が現時点で4~5名いらっしゃる・・・何故そう思わないのか知りたく・・・意見を投稿して欲しい。

  • >>No. 32978

    お知らせ有難うございます・・・ドライアイ治療薬LT-4002(LT-0303)の第Ⅱ相臨床試験結果が良い結果となって良かったと思います・・・今後のライセンス活動に活かすと共に、次の臨床試験の実施にも期待します.

  • ドライアイ治療薬(LT-3002)の第2相臨床試験の治験結果の公表は近いと思います・・・期待しています。

  • 他銘柄の掲示板からの引用です・・・北京泰徳も今年の上場を願っています。

    ■中国本土のIPO規模、今年は6年ぶりの高水準となる可能性
    h ttp://www.nikkan.co.jp/articles/view/00412917

    中国本土の新規株式公開(IPO)規模が今年、6年ぶりの高水準に膨らむ可能性がある。
    当局が企業債務の圧縮支援に向け、株式市場に重点を置くことが背景だ。

    ブルームバーグがまとめたアナリスト調査の中央値によれば、本土でのIPO規模は50%増え約2250億元(約3兆7500億円)になると予想されている。ブルームバーグのデータは、昨年10-12月(第4四半期)に人民元建てA株のIPO総額が前年同期の6倍余りになったことを示している。

    共産党・政府のトップが集まった先月の中央経済工作会議では、債務削減が重要な優先課題として強調され、株式を通じた資金調達が促された。珩生鴻鼎資産管理の 戴明ファンドマネジャー(上海在勤)は電話取材に対し、株式発行重視は中国当局が上場認可のペースを加速させ、IPOを今年実施する企業を増やす可能性があることを示唆していると述べた。

    戴氏は「エクイティファイナンスは現在、レバレッジ引き下げのための一層好ましい手段であるように見える。IPO市場は今、安定性が増している」と指摘し、IPO規模が50%以上増えるとの見通しを示した。

    ブルームバーグ 2017/1/10 16:30

  • 皆様、明けましておめでとうございます。

    本日付けで、LTTより年始のご挨拶がリリースされています。

    ドライアイ治療薬(LT-3002)の第Ⅱ相臨床試験は昨年12月にキーオープンし、現在その治験結果を分析中で当事業年度中には公表出来る見込みとの事・・・良い結果が出る事を祈念します。

  • LTTより第15期半期報告書がニュースリリースされています。

    半期報告書の内容から私は、LTTに期待して良いのではと思いました。

    特に、ドライアイ治療薬の臨床試験は極めて順調に進んでいるおり、当事業年度には終了し結果が判明する予定との事・・・良い結果が出る事を願っています。

  • >>No. 32930

    梅田さん、引退する必要はないと思います。LTTに対する期待は私も同じで、梅田さんには親近感を抱いております。唯、私は競馬に興味なく、競馬に関する書き込みは必要ないのではと思って投稿しました。
    今後共、よろしくお願いします。

  • >>No. 32922

    梅田さん、LTTに関係ない事は控えて頂けないでしょうか・・・宜しく、お願いします。

  • >>No. 32848

    おじさんルンバ様へ
     私は前回投稿【32843】した様に、北京泰徳の新規上場で1株10万円、LTTの再上場で1株20万円を夢見て(笑)、LTTと繋がっていたいとの気持ちが強いですね。
     おじさんルンバ様の一連の投稿からLTTをすぐ売却して縁を切りたいとお見受けしましたが、現時点では何株、金額はいくらであれば売却されますか?・・・参考までに。

  • 水嶋会長の不祥事に批判的な方がいらっしゃいますが、当然だと思います。しかし私は、今年の株主総会冒頭、水嶋会長から自身の不祥事に対し丁寧にお詫びされ、LTT復活に頑張る姿勢が感じられたので、私は水嶋会長に期待しようかなと思っています。

     LTTに意見のある方は次回株主総会で積極的に発言されます事を期待します・・・掲示板だけでは、埒が明きませんから。

     話は変わりますが、2016年8月フォーブス誌が発表した「アジアの優良上場企業50社」に香港の中国生物製薬が選出されていました。北京泰徳は中国生物製薬の中核企業であり、北京泰徳にも期待しています。
     先日の日経新聞に、中国では株式の需給悪化を防ぎ、株価下落に歯止めをかける為にⅠPOの件数を絞り込んでいると記載してました・・・上場申請を済まし認可待ちの企業が800社程有り、その800社の中に北京泰徳も含まれているのかなと思いました。
     LTTの28年3月末決算でも1株純資産は20千円を超えており、北京泰徳が上場した暁には1株純資産は10万円を超えるのではと期待しています(笑)

  • >>No. 32803

    nis様へ
     nis様、貴方の№「32803」の投稿で伝えたい事が私は理解できませんので、私でも理解できるように、伝えて欲しく投稿しました。
     nis様の先日の投稿「32798」は、北京泰徳の2010.12.27付け上場申請遅延理由として、医者へのバックリベートが表面化して見送られた・・・と私は理解しましたが、今回の投稿「32803」は、北京泰徳が2015.5.22付けで上場に係わる再申請を行った・・・と理解してよろしいのでしょうか?
     2015.5.22付け再申請であれば、1年以上経過しており、やはり上場が遅れているように、思われますが・・・。

  • >>No. 32799

    すいません:平成17年度完成?⇒2017年度完成?に訂正致します。大変失礼しました。

  • >>No. 32798

    nis様、投稿有難うございます。北京泰徳のⅠPOが遅れている理由につきまして、LTTは株主総会の質疑いおいて、中国市場の事なので分からないとの返答であったと思います。
     現在、本社近くに18.5万平方キロメートルの土地購入し、新工場を建設中(平成17年度完成?)で、今後更に業績拡大するものと確信しています(笑)
     ⅠPOにつきましては、LTTより北京泰徳が先だと思っています。3年以内に上場出来る事を祈念します。

  • 当社の昨日のⅠR[東京大学との特許共同出願のお知らせ(ドラッグ・リポジショニング共同研究の成果)]は、素直にグッドニュースと思います。
    会長は昨年より当社での研究開発に専念しており、今回のような成果を出し続ける事よる「汚名返上」に期待しています。
    当社の株は大変な可能性を秘めたお宝株と思います。

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