ここから本文です

投稿コメント一覧 (50コメント)

  • >>No. 33440

    先日の株主総会で、今期決算については、配当金1株2千円ありきでなく、増額を検討して頂くよう、お願しました。
    次回は、配当金の増額に期待してます。

  • >>No. 33398

    素晴らしく、有益な情報有難うございました。今後共、宜しくお願いします。

  • >>No. 33302

    LTTに確認したところ、1株2千円みたいですね。最低限確保かなと思います。

  • >>No. 33294

    梅田さん、すいません、私の投稿を皆様にお知らせしたく、再度投稿させてもらいます。
    【お知らせ】
    LTTに今年度の株主総会の日程を問合せたところ、6月26日(火曜日)との事でした。

    総会招集の通知発送日が、6月11日(月曜日)との事で、東京近郊は翌日、地方在住の方には水曜日には届くと思います。

    配当が有るか否か問合せていません・・・多分、答えないと思いましたので・・・。
    この掲示板をご覧の方は、皆で今年度も配当が有る事を、祈念しましょう。

    返信する

  • 【お知らせ】
    LTTに今年度の株主総会の日程を問合せたところ、6月26日(火曜日)との事でした。

    総会招集の通知発送日が、6月11日(月曜日)との事で、東京近郊は翌日、地方在住の方には水曜日には届くと思います。

    配当が有るか否か問合せていません・・・多分、答えないと思いましたので・・・。
    この掲示板をご覧の方は、皆で今年度も配当が有る事を、祈念しましょう。

  • >>No. 33277

    ネットで検索すると直ぐ株主提案権について理解できると思います。

    私は、掲示板での書き込みは「便所の落書き」に等しく、LTTには届かないと思います。株主総会で訴えない事には、事態の進展はないと思いますので、株主総会での発言に期待します。

    株主総会で発言する事により、今年度は間に合わないかも知れませんが、次年度は1株6千円の配当をLTTも検討するかも知れません。

    株主配当に限らず、皆様の株主総会での発言に期待します。株主総会で発言する事により、LTTの今後の方針(再上場他)が理解できるし、株主の意向を反映した方針にLTTを変える事もできると思います。

  • >>No. 9

    投稿2回目です。私の株式投資の格言で一番好きな言葉が「人の行く裏に道あり 花の山」です。この株を処分するか否か悩んでます。

  • 初めて、投稿します。今回の情報に、勇気付けられました。投稿感謝いたします。

  • >>No. 33210

    私はTokyo Pro Marketについては、その仕組み等解りません・・・・。唯、Tokyo Pro MarketではLTTの企業価値がそのまま反映されるとは思いません。やはり、マザーズやジャスダック等に再上場すべきと思いますし、経営陣も再上場するのであればマザーズやジャスダック等を視野に入れていると株主総会で感じました。

    LTTの2018/1/4の[年始のご挨拶]では、今年を新薬のシーズ探索の年と位置づけており、再上場の意欲を感じません…当面無理と判断しているのかも知れません。

    しかし、私の前回の投稿に対してLTTの再上場を願う人が多い事を再認識しましたので、今度の総会にも出席できた時は経営陣に「再上場を願う人が多い」事を伝え、再上場の見通しについても質問して見ようかなと思っています。

  • 皆様、お早うございます。

    私の一連の投稿に対する皆様の反応から、皆様はLTTの再上場を強く望んでいると理解しますがよろしいでしょうか?

  • >>No. 33178

    嵐山様、ZAY様、投稿有難うございます。

    私もLTTは株主の事を大事に思っていると思います。それは株主総会、その後の意見交換会での会長、社長の我々株主に対する誠実な対応で感じています。
    だから私もLTT がLT-4002(ドライアイ)の次の臨床試験に成功もしくはその途中での製薬会社へのライセンスアウトを願っています・・・そうすればLTTの再上場も視野に入って来ると思うからです。

    但し、LTT がLT-4002の次の臨床試験に失敗した場合、再上場の見通しが立たないとなると、LTTは北京泰徳に吸収合併され、北京泰徳の深圳証券取引所への上場を支援し、我々株主にはLTTの株の代わりにそれ相応の北京泰徳の株を譲渡した方が我々株主はメリットを受けるのではと思った次第です・・・多分この発想は年を取っているからだと思いますが、株主総会に出席して周りは大半が私の大先輩である事からこの思いが強くなりました。

    LTTは、我々株主への配当金は北京泰徳からの配当金で賄っており、北京泰徳からの配当金が無ければLTTの運転資金が枯渇することは明らかで、企業としての存続が出来ないと思うからです。LTT がLT-4002の次の臨床試験に失敗した場合の条件付でダイレクトに北京泰徳からの配当金を貰う立場になりたいと思っています。

  • >>No. 33169

    現在・・・私の意見にそう思わない人が17名となっているがその理由は1名しか投稿が無い・・・投稿がない人の「そう思わない」は無効=無視させて頂きます・・・できれば「そう思わない」の人の意見を待っています。

  • >>No. 33170

    返信、有難うございます。なるほど、参考になりました。

  • >>No. 33168

    できましたら・・・私の意見に「そう思わない」方の意見を投稿して頂けたらと願います。
    参考にしたいと思います。

  • ☆「北京泰徳製薬」の株を我々LTTの株主へ譲渡して欲しい
    LTTの再上場は、初期第Ⅱ相臨床試験を終了したLT-4002(対象疾患:ドライアイ)が鍵を握っていますが、今年度初めにも予定されている次の臨床試験に失敗した場合、LTTは北京泰徳製薬に吸収されLTTの株の代わりに北京泰徳製薬の株を我々株主に分配して欲しい。

    LTTは北京泰徳製薬の上場を支援して我々株主に報いた方が早道では?と思います・・・あくまでLTTがLT-4002の次の臨床試験に失敗した場合の条件付です。

    株主総会で見回せば私を含め、高齢者が多く、株主は上場までの時間をそう待てないのでは・・・。と思っています。

  • >>No. 33100

    【方針転換】
    LT-4002は、次の臨床試験が来年度初めに実施予定との事(株主総会での会長談)
    次の臨床試験が、LTT再上場の鍵を握っていると思います。
    下記の記事は、LTTの再上場にも追い風になると思います・・・LTT頑張れ!!

                    記

    創薬ベンチャーの上場廃止基準緩和も経産省と東証、経営安定策を検討

    2017年11月11日 19:00
    日本経済新聞

    経済産業省と東京証券取引所は、医薬品開発を手掛ける上場ベンチャー企業の経営安定策を検討する。医薬品の開発には時間がかかり、多額の資金が必要。赤字期間の長期化で上場廃止のリスクにさらされやすい面がある。15日に経産省内に研究会を設け、今年度中に上場廃止基準の緩和や投資資金を呼び込む具体策を提言する。

    マザーズやジャスダックに上場する主要バイオベンチャー企業は約30社で時価総額は合計1.1兆円。米国....

    ttps://r.nikkei.com/article/DGXMZO23384540R11C17A1EA3000

    米国の60兆円(約160社)、韓国の7兆円(約40社)に遠く及ばない。直近3年の時価総額伸び率も41%増にとどまり、5倍超に伸びた韓国との差は大きい。

     経産省は創薬関連のベンチャーへの資金供給は不十分とみる。日本では赤字や債務超過が続くと自動的に上場が廃止される。短期的な収益を求める個人投資家の比率も高く株価の変動も大きい。東京証券取引所などの意見を聞き、米国の事例も踏まえ指針をまとめる。

  • >>No. 33099

    ☆「北京泰徳製薬」の株を我々LTTの株主へ無償譲渡して欲しい
    LTTの再上場は、初期第Ⅱ相臨床試験を終了したLT-4002(対象疾患:ドライアイ)が鍵を握っていると思っていますが、もし次の相臨床試験に失敗した場合、今度の衆院選で民進党が希望の党に合流するように、LTTも北京泰徳製薬に吸収合併され、LTTの株の代わりに北京泰徳製薬の株を我々LTTの株主に分配して、LTTは北京泰徳製薬の上場を支援して我々株主に報いた方が得策では?と思います。

  • >>No. 33006

    普通郵便で届きました。住所変更により配達が遅れていると思います。

  • >>No. 32997

    赤丸様、ご報告有難うございます。

    私の投稿に対して「そう思わない」が多く、LTTに結果を求めている人が多いと勝手に解釈してましたが(笑)、
    一つ結果が出て良かったと思います。私は地方在住で明日株主総会通知が届くのを楽しみにしています。
    後は、本命のパイプラインの進捗に期待したいと思います。

本文はここまでです このページの先頭へ