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投稿コメント一覧 (77コメント)

  • >>No. 33911

    黄昏様、励ましのお言葉有り難うございます。

    投稿控えるつもりが、その後も結構投稿しています(笑)

    宜しく、お願いします。

  • >>No. 33897

    nis様、あなたも株主でしょう!
    他人事でなく、あなたがリーダーとして提案に動けば、提案に同意します。

    私は、個人的に出来る事として、株主総会での再上場についての質問です。

    再上場の鍵に「LT-4002」と、北京泰徳にライセンスアウトしている「LT-1001」がなるのか、質問したいです。

    [年始のご挨拶]の10年後画期的新薬開発までは、とても待てません!!
    「LTTは既存株主により、存在している訳」ですから、再上場は喫緊の課題と認識すべきです。

  • >>No. 33886

    sut様、有難うございます。年始のご挨拶出ていました。

    しかし、再上場については、一言も触れていなかった・・・残念。

    LTT経営陣の皆様、今年の総会で、再度配当と再上場について質問しますので宜しくお願いします。

  • >>No. 33884

    新年、明けましておめでとうございます。今年の大発会は、波乱の幕開けとなりました。

    LTTの<年始のご挨拶>が未だ出ませんが、私が再上場に一言でも触れて欲しいとの投稿が影響しているかも知れません(笑)

    LTTの再上場について以前murさんが投稿されましたが、「LTTは株主を募り現在があります。だから、新規上場と異なって、既存株主に報いる為に、再上場も急ぐ必要があると思います。」

    私が再上場を主張しているのは、不幸にも一寸先は闇を経験したからです。若い方は時間的余裕を感じているでしょうけど、誰も10年、20年生きる保障はないのです。

    LTT経営陣の皆様、今年の総会で再度、配当と再上場について質問しますので宜しくお願いします。

    多分、私は暫く投稿控えると思います。

  • 今回の株価下落に伴い、多くの個人投資家が株式市場から、止む無く退場したかと思うと残念です。

    ある意味、此処は平和ですね・・・退場したくても退場できませんから(笑)

    LTT経営陣に期待するのは、未上場という「ぬるま湯」の立場から、再上場により株式市場という戦場で戦って欲しい・・・再上場がLTT発展の鍵を握っていると思います。

    しつこいですが、LTT経営陣の皆様、私はLTTが来年の<年始のご挨拶>で一言でも再上場について触れる事を願っています。

  • 本日のⅠRは今日でなくても良かったのでは?・・・業績への影響ないでしょう!
    当社は、株主配慮に欠ける。

  • >>No. 33875

    梅田さん、有難うございます。東京オリンピックの頃までは大丈夫と思います。

    LTTの再上場に希望を持ち、健康には気をつけたいと思います。

    LTTには、次回株主総会で再上場についてのストーリーを語って貰いたいと思います。

  • 第17期半期報告書が提出されていますね。

    薬の上市に一番近いのは、「ドライアイ治療薬(LT-4002)」と思います。
    海外含め積極的にライセンス交渉はしていますが、契約までには至っていません。
    「LT-4002」が契約に至り、上市の見込が立った時点では、株式の再上場をして欲しい・・・上市迄待つ余裕がなく、見込の時点で再上場して欲しい・・・特に年齢からして。

    他の上場しているバイオ企業は、殆ど赤字決算で、増資を重ねて運転資金を確保して、株主を裏切り続けている様に思います・・・LTTがよほど優秀だと思います。

    半期報告書には、再上場について触れられていませんが、来年の〔年始のご挨拶〕で再上場について一言でも触れられる事を期待します・・・LTTの経営陣の皆様宜しくお願いします。

  • 今年は投稿控えるつもりでしたが、再度投稿します。

    私は毎年、LTTの〔年始のご挨拶〕に注目していますが、LTTは今年を新薬のシーズ探索の年と位置付け、創薬と人材確保に積極的に取り組むにことを表明し、その通り活動されてきたと思います。

    私は来年の〔年始のご挨拶〕に、LTTが既存株主の事を思い、一言でも再上場について触れることに期待します。

  • 初めて投稿します。
    私は、№461の isa***** さん投稿の下記内容に「そう思う」を押しました。

                   記

    来た!

    第35回厚生科学審議会 再生医療等評価部会

    1.日時

    平成30年12月19日(水)13:15~15:15

    2.場所

    中央労働委員会5号館 厚生労働省省議室(9階)

    3.議題

    1)遺伝子治療等臨床研究に関する実施施設からの報告について(公開)
    2)第一種再生医療等提供計画の再生医療等提供基準への適合性確認 (非公開)













    460

  • >>No. 33812

    LTT株仲間の会は、平静28年6月時点で35名、発行済株式総数の約12%の会員で組織されています。個人ひとりひとりでは何もできないとの思いで発足したと記憶しています。
    但しLTTと敵対する理由はなく、会員全員LTTの発展を願っていると思います。
    過去の活動としては、第14回定時株主総会で株主提案(第2号議案~第4号議案)を提出しましたが、【取締役会としては、本議案に反対いたします】との意見で否決されました。
    私は平会員で能力もなく、執行部の会員様には、大変なご足労をかけ、今でも感謝しています。
    LTT株仲間の会はLTTと敵対関係になく、LTTが不祥事を起こせば活動すると思いますが、今はLTTが企業努力をしているとの思いで、静観していると思います。
    LTTの株主であれば、誰でも参加できると思いますが、特に今は活動していないと思います。掲示板をご覧の会員様がいらしたら、助言や補足があればお願いします。

    私が負け戦はしたくないと述べたのは、第14回定時株主総会で株主提案(第2号議案~第4号議案)の経験からです。その経験から、私は議案提出より、株主総会での質問(対話)が効果的との思いで投稿しています。
    株主総会は特別なものでなく、社長も会長も聞く耳を持ってますので、株主総会に参加して各人の思いを発言されたらと思います。私は少数株主のためと言った覚えもありません、この掲示板に投稿する事により、掲示板をご覧の皆様が株主総会に参加して、発言(再上場他質問(対話)したい事)される事を期待して投稿しています。
    皆様の発言は私の為になるとの思いで・・・皆様にも株主総会で発言される事を期待して投稿しています。

    私が最近再上場を主張しているのは、個人的に【一寸先は闇】を経験したからです。私はLTTと敵対する気持ちはなく、LTTの発展を願って発言するつもりです。

    暫く、私はこの掲示板への投稿は控えます。私への質問や罵声があっても投稿控えます。

    最後に、来年のLTTの〔年始のご挨拶〕期待して、新年を迎えたいと思います(笑)。

  • >>No. 33810

    私も、個人の大半(100%近く)は、再上場に賛成すると思います。

    しかし、第16回定時株主総会招集通知P10の株主構成上位3名(持ち株比率計41.84%)はLTT側の株主と思いますので、株主提案権の行使をしても否決されると思います・・・負け戦はしたくないですね。

    それより、多くの個人株主が株主総会に出席して再上場を訴える事が重要だと思います。LTTの経営者側も誠実で、聞く耳を持っていると期待しています。

    私はこの掲示板をLTTの関係者も見ていると思うので、私の再上場して欲しいとの訴えに考慮して、来年のLTTの〔年始のご挨拶〕に一言でも再上場に触れる事を本気で期待しています。

  • >>No. 33807

    nis様へ
    私の【「LTTの場合は北京泰徳からの配当金により、毎期経常利益を計上していますので、上場廃止基準に該当しないと思いますが・・・如何でしょうか?」についての明確な返答はやはり有りませんでしたね(笑)】は無視ですか・・・誠意が有りませんね。

    「株主提案権の行使をお薦めします。」については、否決されると思いますので、得策でないと思います。

    私はLTTと対決するつもりは毛頭なく、LTTは、再上場により飛躍するとの思で総会では質問(対話)したいと思います。・・・もちろん株の自由な売買の機会を得たいのは、当然です。

  • nis様へ
    私の「LTTの場合は北京泰徳からの配当金により、毎期経常利益を計上していますので、上場廃止基準に該当しないと思いますが・・・如何でしょうか?」についての明確な返答はやはり有りませんでしたね(笑)

    「上場基準と上場廃止基準とは、まったく別ものデスです。」・・・当然理解しています(笑)

    「早急に上場を願うのでしたら、株主提案などを研究されたらいかがでしょうか。」
    については、当面株主総会で個人で訴えていく予定です。

    あまり進展がなければ、LTT株主仲間の会の会員ですので、会の力を借りる事も検討しますが、会に迷惑はかけたくないので、当面株主総会で個人で訴えていく予定です。

  • >>No. 33800

    nis様の一連の投稿が理解できないので、質問等中止します。

  • >>No. 33798

    私は、マザーズの上場廃止規定【(注9)「利益の額」とは、連結損益計算書に掲記される経常利益金額をいう】をnis様が理解して「上場後5年間経過したら、年間1億円以上の売上がなければ、上場廃止ですから」と投稿されたのか質問しています。

    「配当」とか「一度上場廃止になった会社」とか「北京の関連会社の上場とパイプラインの上市が上場の前提条件」とかは上場基準に無いでしょう。

    【私はLTTが再上場しようと思えば、今、何時でも再上場できると判断しています。】・・・後はLTTが再上場する気持ちがあるか否かと思います。

    私はLTTが北京泰徳からの配当に安住する事無く、ベンチャー企業のスプリット精神を維持して再上場に挑戦して欲しいと思います・・・☆その挑戦する気持ちがLTTの飛躍に繋がると思い投稿しています。

    前回投稿していますが、マザーズとジャスダックの上場基準は満たしていると思います。

    既存株主は高齢化しています、LTTの再上場時、既存株主がいなくなって、「既存株主は再上場時に誰もいなくなった」では、洒落にもならないでしょう・・・。

    ☆私は来年のLTTの〔年始のご挨拶〕に注目しています(笑)

  • >>No. 33789

    nis様へ
    私は、LTTの場合は北京泰徳からの配当金により、毎期経常利益を計上していますので、上場廃止基準に該当しないと思いますが・・・如何でしょうか?

    唯、経産省も下記の動きがあり、LTTは現在、マザーズやジャスダックの上場基準は満たしていると思いますので、ベンチャー企業らしく再上場に挑戦して欲しいと思います。

    LTTの関係者もこの掲示板を見ていると思いますので、私は来年の〔年始のご挨拶〕に注目しています(笑)

                    記
    新興市場の上場廃止基準緩和を 経産省「業績以外も」提言へ
    2018/4/27付
    経済産業省は新興市場の上場廃止基準の緩和を提言する。現在は企業が、上場を維持するために一定以上の収益が必要だが、業績以外の上場廃止基準の重要性を訴える。時価総額といった市場からの評価など廃止基準の多様化を進めたい考えで、赤字が続きがちな開発先行型のベンチャー企業の成長支援につなげる。

  • >>No. 33792

    この(注9)【「利益の額」とは、連結損益計算書に掲記される経常利益金額をいう。】となっており、LTTの場合は北京泰徳からの配当金により、毎期経常利益を計上していますので、上場廃止基準に該当しないと思いますが・・・如何でしょうか?

  • >>No. 33789

    上場廃止基準に「上場後5年間経過したら、年間1億円以上の売上がなければ、上場廃止ですから」の規定はないと思いますが、【根拠】を示してください。

  • >>No. 33778

    私もLTTの再上場を望んでいます(笑)

    LTTが今迄再上場について前向きなコメントを出していれば、turさんの33771と33774の投稿も無かったし、turさん自身嫌な思いをする必要もなかったと思います。

    私は毎年、LTTの〔年始のご挨拶〕に注目していますが、LTTは今年を新薬のシーズ探索の年と位置付け、創薬と人材確保に積極的に取り組むにことを表明し、その通り活動されてきたと思います。

    私は来年の〔年始のご挨拶〕に、LTTが既存株主の事を思い、一言でも再上場について触れることに期待します。

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