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投稿コメント一覧 (347コメント)

  • どうも
    競技かるたでダブルスないんでしょうか

    映画「ダーク・プレイス」見まして。
     まあまあ。C・セロンが気に入って作ったの、わかる気がする
     タイプのストーリー。
     ニコラス・ホルトくんて、「マッドマックス」じゃわからな
     かったけどシャーリーズより背が高いんですね。 ・・・青い瞳
     追い詰められた人の悲しい決断と 若者にありがちな愚かな行動
     が結びついて悲劇が拡大する・・・
     映画の時間の半分てまえのところで真相のヒントがありますね。
     カンザス州って、あれ、「冷血」もカンザスでした?

    映画「細雪」(1983)   もちっとマシかと思った。
     一家の懸案たる三女の結婚。その三女を誰が演じるのかなという
     興味がおこりまして、ついつい。
     原作をさらに通俗的にしたストーリー。ま、着物ショーですね。
     お高い気分の抜けない四姉妹の間で右往左往する伊丹十三さんと
     石坂浩二さんが面白かった。船場ことばって微妙なのに、関西弁
     ネイティブでない女優が演じるから わけわからんでんぐり返し。

  • ちわ
    ようやくお重(おせち料理つめる重箱)をしまうことができました。

    映画「ザ・クルー」見まして。
     フランスのアクション映画。なんでしょうねぇ、これ。

    映画「ボーン・レガシー」,「ボーン・アルティメイタム」
     きゃ、スコット・グレン様! デヴィッド・ストラザーン様!
     早く見りゃよかった。
     で、映画としては ―ーー まあまあ、悪くない。タイトな格闘
     シーンは好きです。
     「アルティ…」のJボーン役ですが、吹替の声がCSI NYの
     ダニーの声に似てました。
     公衆の面前でガタガタやるのは素人くさい、なぁんて生意気かく
     のは控えまして、こういう逃走・追跡のひとつひとつ、詳細を
     記録してデータに残すんでしょうね。後に活かすんでしょう。
     ヴォーゼン局長だか部長だか、ずいぶんな口をたたく割にボーン
     にヤられっぱなし。ダメじゃん
     スコット・グレン様って太ったのを、いや中肉くらい(B・デル
     ルトロあたり)ほどになったのも見たことがありません。わたし
     の知ってるのはせいぜい「ワイルド・ギース2」以降ですが。

  • ちわ

    映画「裏切りのサーカス」、いいですねぇ!
     Tinker Tailor Soldier Spy   こりゃ、いい、 参った
     淡々とした運びで進んでいく
     片時もうっかりできない、ちょっと見逃すとわかりにくくなると
     いうのが難点ではあるけれど。
     諜報部を離れた人間が、なんでもない顔をして、ごく普通の庶民の
     体で市井に暮らしてるんでしょうか・・・ 不思議。 まさか監視が
     ついてるんでしょうか(---コスト大変)。
     「007」(ダニエル・ボンド分)のMのデスクにあったブルドッグ
     の置物がここにも登場して、笑ってしまった。
     イギリスの食パンて薄いみたい。少し古い時代の設定の映画で本立て
     みたいな ”トースター立て”があって、区切り1つ1つが細かったんで
     今もパンの厚みは薄いのかもしれまん。

     出演は Gary Oldman,John Hurt,Ciaran Hinds,Colin Firth,
        Toby Jones, David Dencik,Stephen Graham,
        Simon McBurney,Tom Hardy,Mark Strong,
        Laura Carmichael など
       L・カーマイケルって、「ダウントン」の男運の悪い次女さん?
       メアリーお嬢様と分の悪いなじり合いをやってたひと。

     ゲイリーとトムって、何だっけか共演してますよね。
    「チャイルド44」だったか ・・・ゲイリーは”らしい役”で、作品は
     今いちでした。
     映画(裏切りのサーカス)最後の ♪ラ メール 、よかった。
     あ、前半に流れた ♪スピニング ウィール も懐かしかったです。

  • ども

    映画「裏切りのサーカス」、素晴らしい!
     Tinker Tailor Soldier Spy   くぅ~ いいです!
     公開時に見たときはあんまりわからなかったんですよねぇ。
     久しぶりに見たら、これはこれは・・・
     うるさくない、よけいな味付けがされてない。
     そこここに大事な情報があって、見逃せない・聞き逃せない。
     ひょいと見逃す、読みとり損ねると味わうことができなくなる。
     なにせ淡々とした運びで映画が進んでいく。
     ル・カレさんの原作の膨大さ(ストーリー,ディテール)が忍ばれ
     ます。
     主役のゲイリーはむろんですが      Gary Oldman 
     シアラン・ハインズがいい、たまらん。この手の作品にハマる。
                            Ciaran Hinds
     小さい役ながら、スティーブン・グレアムもよかった! 映画・
     ドラマのわき役でお見かけする人      Stephen Graham 
     始めのほうのセリフ「男たる者、去りどきを~」てのと、終わり
     近くのパーティーは呼応してるんでしょうか、やはり。

  • ちわ
    思わず歩調が早くなりますね

    映画「ロブスター」見まして
     シュールちゅうか、むっつりユーモラスちゅうか。
     どうしてこうなる?こうする?と疑問を持たずに見るタイプの作品
     みたい。
     頭でっかちではないが、ちらっとラース・フォン・トリアー作品が
     浮かぶ。理づめで作り上げた感じ、というのかな。
     ベン・ウィショーくん、ジョン・C・ライリーさんなどが出演。

    映画「ゴーストバスターズ」
     これは笑える作品なんですよね。 ふうむ。

    邦画「悪の紋章」
     山崎 努さん主演。これが1964年作品で「天国と地獄」が1963年
     だから、山崎さんて当時 ”新星”? ”期待の新人”?でらしたんで
     しょうか。ここでは痛い目にあった元刑事のくせに、新珠三千代や
     岸田今日子に手玉に取られてる感じ。
     監督の堀川弘通さんて、堀川とんこうさん と関係あるのかな。

  • ちわ

    映画「アウトバーン」見まして。
     青い瞳のニコラス・ホルトくんが再びモーレツに車を運転。
     カーチェイスでつなぐコメディ。
     組織のボスは下品・ケバい身なりのベン・キングスレーで、
     その毛のない頭を押さえつけているのが実業家アンソニー・ホプ
     キンス。(6歳年上だからしょうがない? 同じ誕生日らしい)
     いやぁ、メタリックブルーのアストンマーチンがカッコよかった!

    邦画「クリーピー 偽りの隣人」
     見てて「黒い家」ってコトバが浮かびましたがね
     えっと、貴志さんのホラー? 韓国映画のほうがよかった作品。
     黒沢さんて西島くんがお気に入りなんでしょうか。確か「ニンゲン
     合格」も西島くんでしたよね? 違うかな
     あの男、消極的な捕食者とでもいうんでしょうか、ヒルのように
     じ~~っと待ってて獲物をみつけてアプローチ。
     ああいうハッキリ決着つける終わり方、ねえ。どうなんだろ。
     あのまんま発覚しないで、少しずつメンバーを変えながら家族と
     称して、移動してゆく・・・ これもアリかも。

  • ども

    映画「千年医師物語 ペルシアの彼方へ」見たんですが。
     もちっと詩的なものを予想してまして、ヨーロッパ南東部~小アジ
     アの美しい映像が拝めるかと思ったんですが、これまた違った。
     少年の冒険譚・成長譚で、後半はちと退屈。
     ドラマの「ダ・ヴィンチ・デーモン」ぽいところがありました。
     出演はトム・ペイン,S・スカルスガルド,B・キングスレーなど。

    映画「黄金のアデーレ 名画の帰還」
     今いち。50年以上前のできごとが発端で容易に解決しそうも
     ない問題に取り組む、そのうえに回想シーンがしつこい!
     ま、ダニエル・ブリュールくん目当てだからいいけど。
     彼、左利きみたい。 
     チャールズ・ダンス先生がこんなものにねぇ・・・。

  • ちわ 

    遠藤周作さんの「ぐうたら人間学」(古すぎ?)をぽやーんと読んで
    ましたら、「な~んかこの感じ・・・」と思って。
    中島らもさんのエッセイの感じかも。学校の灘で連想したわけじゃ
    ないんですが。

    映画「アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち」見まして。
     サイコスリラーかホラーかと思うじゃないですか。違ってた。
     精神病院ものにありがち、かな? ひどい扱い・治療をする医療者
     と患者とどっちが”まとも”かという話。
     若い医師がピアノの上手い女性患者にひと目ぼれ(?)するんですが
     ジム・スタージェスくんがK・ベッキンセイルに夢中、なんて
     ↑彼がちょっと気の毒。
     面白いオチがついてます。 言っちまえばペテン合戦。
     ベン・キングスレーって耳、大きいのな。

  • ども

    映画「64 前編」「64 後編」見まして
    あれ、”ふたわたり”さんて人の名前、聞き覚えあるなぁと思って
    たら、「前編」の方のストーリー、知ってた。 ちっ
    TVドラマにでもなってるのを見たのかなあ。上川さんの顔が
    思い浮かぶから。
    ・・・あの方の警察ものの世界。陰気、陰湿、閉塞感。
    柄本くんが、県警本部のなんとか課長ってんで、髪シチサン分けで
    パリッとしたスーツで出てきたのには驚いた。
    ああ、こりゃ、こっちが年とるわけだぁ~とか思いかけて、 
    あ、でも、なんかのCMでこういう姿をしてたなと思い出す。
    この映画、登場人物が多い。エキストラじゃないかたちの。
    ギャラ、大変そう。


    マイケル・ファスベンちゃん:
    「マクベス」より「それでも夜は明ける」の方がよかった。
    イヤなヤツで、愚かしくクレージーで、哀れな男。
    「それでも夜・・・」にはポール・ダノくんが出てたなぁ
    んもう、憎たらしいヤツだった。

  • ちわ
    ラジオで熊野の旅の話をしてたんですがね、古道やら有名神社の話
    をね。                  
    そこの川で洪水が・・・みたいな話がでてきて、 え? これって
    三島由紀夫の「三熊野詣」にあった、洪水のためにお宮を移した、
    とかの件と同じ話なんでしょうか そうなら、おもしろ~い
                                  *
    映画「パーフェクトルーム」見まして
    男5人が豪華マンションの1室を共有して、遠慮なくお楽しみを
    繰り返していたが、(やはり)思いがけない事が起こって、
    さあ大変、この男ども、どうする? ま、密室劇。
    誰が一番の悪党か? という展開に。一番慎重そうなメガネ男が
    おまえ悪いやっちゃな~、から広がっていく。
    結局、一件落着して、みんなもとの暮らし。 人生は続く。
    「プリズン・ブレイク」の弟くん、やっぱし今もかわいい。
              (?ウェントワース・ミラー)
    マティアス・スーナールツは、また荒っぽい役を当てられた。
    他の出演は、ジェームズ・マースデン、カール・アーバン等。


    映画「ルートヴィヒ 神々の黄昏」
    ここのヘルムート・バーガーって、ティーバッグに似てない?
                   (?ロバート・ネッパー)
    国王さんのワーグナー狂いって、はた迷惑。
    ありゃ落語の「寝床」。

  • ちわ

    映画「エスコバル 楽園の掟」見たんですが
     ああ、ベニシオは中南米もの/ドラッグものが好きなのか何なのか。
     彼は、ストーリー展開上どうっちゅうことない役でのアンサンブル
     がいいと思うんです。 それとなく光る感じで。
     映画のストーリーは、いわば、のんきに異文化深入り→地獄が出現
                              のパターン

    映画「トリプル9」
     C・イジョフォーがこんなものにも出ます、ってとこ?
     もう、もう、いくらも作られてる、薄汚いむさ苦しい貧乏くさい
     アクションもの。
     ウディ・ハレルソン、よく働きますねぇ。
     あ、ケイシー・アフレックとW・ハレルソンは「ファーナス」でも
     共演してましたね。
     かなり悪い刑事が少し悪い刑事をつぶしたってところでしょうか。
     クリフトン・コリンズJr. もちっと良い役ほしいやね。がんば!

    映画「マクベス」
     なんじゃこりゃ  「マクベス」ってこんな話でしたっけ。
     暗めのシーンが多かったのをガマンして見たけども。
     シェイクスピア大先生がなんとおっしゃるか。
     マクベス、おかしくなるの早すぎ。 んもう、しょうのないヘタレ
     で、カミさんの方はしっかりしてダンナの尻たたいて国王職をやら
     せるのかと思いきやこちらも・・・
              ああ、もう、夫婦そろって根性のない・・・
     すいませんがね、宣伝にあった狂気だの迫真の演技だの、わかりま
     せんでした。
     「シャイニング」やら「レオン」を引き合いに出したいところです
     が、ちょっと違うだろと言われそうなのでやめときます。
     「レジェンド」につづいてデヴィッド・シューリスを拝めました。

  • おじゃまします

    映画「ナイト・クローラー」で、主人公に疑惑の目を向ける女刑事、
    どうも、ドラマ「レイ・ドノヴァン」でオヤジにおとり捜査を
    もちかける刑事と同じひとみたい。 違うっかなー

    映画「ザ・フォージャー 天才贋作家 最後のミッション」みまして
     タイトル何とかならんか
     C・プラマー御大、お元気。なんだっけか、”なんとかは忘れない”
     だか ”なんとかは憶えている” とかいう映画に主演されてましたね。
     ここでは、裏の世界のベテラン   
     孫が参加するのを止めないのが面白い。
     トラヴィス・アーロン・ウェイドは刑事役でした。
                                     
    映画「選挙の勝ち方 教えます」
     ありゃ~ ビリー・ボブがつるつる頭! なんでまた     
     流行ってんのかな わたし的にはがっかり
     「ジャッジ 裁かれる判事」だったか、カッコよかったのに。
     アン・ダウド(女優さん…おばさん)を拝めたのはよかった。 
     
    映画「レジェンド 狂気の美学」
     こういう1人2役って、当人が大変なのか周りが大変なのか 
     なぜかポール・ベタニーがノンクレジット。 
     双子の弟が、おつむ軽そうなナヨッとした美青年を侍らしてる *
     のがおかしい。うち1人は確か「キングスマン」の男の子ですよ
     ね。 ・・・タロン・エガートン? エドガートン?

  • こんちわ

    つるぴかヴィンセント
     どっしりドノフリオ のドラマ「デアデビル」がDVDになって
                               ますね。
    でわ

  • こんちわ
                                
    刑事トム・ソーン:
    番宣で ”洗いざらした優男” みたいな顔が見えたんで、ドラマを
    拝見。したら、レイ(ドノヴァン)の兄ちゃん=エディ・マーサン
    とかアジア系のおばちゃん=サンドラ・オーが出てたんで
    とっつきやすくはありました。ま、イギリスの、警察署を中心
    にした犯罪捜査ドラマはこんなもんというところ。
    前述の優男は検視官なんですが、ピアスすると「チャラ味」が
    加わってよけい面白い。メディカル方面の人とは思えない。
    このドラマ、制作本数が少ないみたいですね。

    LAW&ORDER 犯罪心理捜査班 8:         
    わーい、エリック・バルフォアがゲスト出演! このひと、大口
    たたく乱暴者といった役が多かったけど、このたびは人気上昇中
    の若手シェフ。 
    ところで、おばさん検視官(L&Oシリーズ多数出演)て、こんな
    に現場に出てましたっけ?  今シーズンから?  髪形のほうは
    最近おとなしくなってますね。
    それと、今シーズンは演劇ちっくなカットを入れてきますよね。
    舞台劇の1シーンを切り取ったような。光と影のコントラストの
    強い、ドラマチックなカメラアングル。
    さんざん、のべつ書いてるくせにナンですが、今シーズンも
    このドラマは良いです!  #10も良かった。 ありがとう!

    でわでわ

  • こんちわ~
                                 
    ルイス警部:                       
    エンディングにカメラがすーっと引いて木管の曲が流れてくるのが
    心地いいんだよなぁ、昇進したハサウェイが板についてきたな、
    「9-#1 良いじゃないのぉ~」とか思ってましたら、ドラマの
    放送が終わっちまいました~ はぁ~残念。 まいんち放送で割に
    長く楽しませてもらったからしょうがないですね。

    アメリカンクライムストーリー OJシンプソン事件:
    コートニー・B・ヴァンスさんの衣装なんですけど・・・また変な
    こと言い出すと思われるかもしれませんが、この有名弁護士さんは
    クローゼットいっぱいにずらっとスーツをかけておられたけど、
    どうでしょ、「L&O犯罪心理捜査班」の検事補役のときの方が
    キマッてた、良いコーディネートができていたんじゃないでしょう
    か?                           
                                 


    映「エクス・マキナ」
    巻き込まれ型サスペンス。大自然の中の別荘には、何だかAI人形
    たちの怨念が漂っているよう。          (人工知能)
    映「ダルトン・トランボ」
    好みの顔がたくさん見れましたが ・・・特記事項なし。
    映「マグニフィセント・セブン」
    どうやら、V・ドノフリオが良い側の7人の1人みたい!!
    笑っちゃう。違うかな。だってずらっと並んだ男7人の写真の
    端っこにいましたから。

  • こんちわ~

    訂正の巻
     #1946 
      R・フォックス ではなく
      L・フォックス でした。 すみません。

      映画「ゴスフォート・パーク」では少し声を高めに
      出して、貴族の青年らしくしてましたよね。出番は
      ・・・少なかった。

     (J様)
     すぐ前の#1949について
      “OJに罪をきせようとしたのは誰か” にわたしの頭が
      行ってしまってて、かの人がOJを憎んでいるような
      ピント外れなことを書いてしまいました。
      すみません。 それもありましょうが、まず第一は
      ニコールですもんね。

      最終回、長男さんと思しき人が登場してましたね。
      ソフトな感じで、体育会系でないような青年。

      でわでわ

  • こんちわ~

    ひゃ、Jさん早速ありがとうございます。
    特上のネタを惜しげもなく ^-^
    で、
    ええええ? 長男、さん? ですか。
    ドラマには登場してませんよね。 ふーーーむ
    OJ氏は自分のこと ”黒人”と思ってないようで、裕福な白人たち
    とつきあい、また女性関係も派手、リッチな生活を存分にお楽しみ
    みたいでしたし。 ・・・長男説、ありそうですね。

    引っ張るようですが A.C.ストーリー:
    DNAは当時あんなもんだったんですね。
    陪審員除外合戦ーーーなんか「クビにされる」みたいで不愉快だけ
    ど、軟禁状態から解放されるからいいようにも思えました。
    陪審員が変わっていくヤなムードの中、流れてきたのは ♪Another
    one bites the dust …    確か邦題は「地獄へ道連れ」^o^
    ベテラン弁護士さん、南部に行って本領発揮でしたね。いや朝飯前
    でしょうか。ペラペラペラペラ、その地の歴史・風土を称えて先様
    の自尊心をくすぐる舌先が見事!コクラン弁護士もあんぐり ^o^
    そのコクラン弁護士の黙秘刑事への最後の質問、これもお見事でし
    た! いやぁ、どう見えるか、どう聞こえるか、陪審員にどんな
    印象を残すか、知りぬいてますね。大したもんです。
     ・・・ああ、今日が最終回、ですよね


    ジェフ・ゴールドブラム:
    そっか、あれをスター性、カリスマ性というんですね。


    でわでわ   もいちどJさん、サンキュでした ^-^/

  • こんちわ~

    Jさん、教えてくださーい!
    そのドキュメンタリー、見てないんです。ガイド誌の番組欄で
    ちらっと見たような覚えはあるんですが。
    ご存知でしょうが、今OJさんは塀の中で来年1月くらいに出て
    くるそうです。これ見たら、どう言うでしょうね。

                                 
    L&O 犯罪心理捜査班(クリミナルインテント) 8:
    登場しました、ザック・ニコルズ刑事=ジェフ・ゴールドブラ
    ム! いいじゃないですかぁ。 キャスティング正解ちゅうか
    Jゴールドブラムさすが、と言うべきか。 面白い人物(像)が
    できてます。
    時々「メンタリスト」のP・ジェーンみたいに軽やか・明るい
    雰囲気を出し(ゴーレンと対照的にする意図?)、ひょいっと
    した行動をとりますね。シブいカジュアルな服装がキマッてます。
    マイペースぶりはゴーレン以上で、早速メーガンを戸惑わせて
    ましたね。あ、相性いいとわたしにも見えました。
    シーズン9オンエアですと!? ちょっと驚き。


    ミーハー丸出しで すいませんが…
    「ルイス警部」のハサウェイ=ローレンス・フォックスがチュ 
    ニック丈のジャケットを着た姿、めちゃカッコよかった~。
    うーん、参った!  CSI:NYのダニーもこの長めジャケット
    を着て喜ばせてくれましたが、R・フォックスのほうが上っ!
    カッコいい~ (たぶんこの方、容姿のことなんぞ言われたく
    ないでしょうが)

    でわでわ

  • こんちは~

    レイ・ドノヴァン 3:
    あぁ、オトーサンは報われませんねぇ、気の毒です。きつい仕事
    して結果だして稼いでるっていうのに。           
    ここぞというタイミングに出てきて人のじゃまをするオヤジが、
    初めて役に立ちました^o^ アルメニアマフィアの元締バアサン
    に”コロンビアンネクタイ”してピンチを脱したのはよかった、、、
    けど、こづき合いレベルだったものが本格的戦争に発展してしまう
    のではと心配します。

    さすがのレイも容量いっぱいになったのかなぁ。
    たとえ相手が神父だろうと、大事なことは口に出したらダメで
    しょうが。言っちまったら負け、とレイもわかってながら告白した
    んでしょうか。兄貴を救うためには何でも差し出すと。
    いろいろな疲れとケガ→出血でレイはもうろうとなって、神父の
    運転する車に乗りましたね。運命を他人に預けるような、あんな
    レイの姿は初めて。いいのかなぁ、あの車どこへ向かってるか
    わかったもんじゃない、とわたしは思いますけどねえ。
    オヤジはよそへ行ってくれたようで、よかったよかった。
    教会の告解室と病院の集中治療室を並行させた、あの見せ方ですが
    う~ん、どうなんでしょう。
    テリー兄ちゃん、案外しぶとかった。(わたしは喜んでます)

    でわでわ

  • こんちわ~

    アメリカンクライムストーリー OJシンプソン事件:
    あの長い顔の人だけ、OJと古くからの友人だという弁護士さん 
    だけが、素直な見方ちゅうか人間らしい思いを持ってますね。 *
    で、いかにもそれは大きな渦の中では埋もれてしまいそうです。

    LAW&ORDER犯罪心理捜査班 7,8:
    シーズン7のラスト2回はいつもの水準でしたが、このドラマの
    普段のテイストとはちょびっと違った感じでした。
    マイクは飛ばされるんでしょうか。いや、辞めてしまう? …少し
    前からそんな伏線はあったように思います。
    犯罪者の人たちはゴーレンにかまわないでほしいですねぇ。高い
    レベルの頭脳戦が楽しめるからって。 因縁のニコールは本当に
    XXXんでしょうか。どうも信じにくい。 取調べ室のテーブル
    ですが、ちょっと反射しすぎでは? レフ板のように下からの光
    (反射光)で人の顔を明るく見せてるんですが、ちと過剰な/
    多用してるようにわたしには見えるもんで。
    シーズン8の1本目は新顔さんかと思ったら、ヴィンセントでし
    たね。どことなくリセット感。ひげを剃ってスッキリ、ブルゾン
    とかじゃなくスーツ。捜査を進める感じ、コンビのムードなども
    以前に戻ったようで大変けっこうでした。


    ふ~む、オリヴィア・ウィリアムズ主演のドラマですかぁ。
     ---「ケース・センシティブ」  どんなもんでしょ

    訂正
    L&Oシーズン7のオープニングテーマがL&O SVUと同じ
    と書きましたが、同じじゃない別ものでした。すみません。

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