ここから本文です

投稿コメント一覧 (696コメント)

  • 今期1株純資産割れ領域

    今日は1150円台は
    買い増しました・・

    18年3月末で
    1株純資産1068円

    今期予想も事業好調なので
    純資産も80円くらいは
    伸びそう
    ここから下は・・・

  • レアアース採掘を商業化するには
    やはりメンテナンスが少なく
    大型の故障しないポンプの開発が必要と
    言われてますね・・

    横田製は海水、熱水温泉などから
    耐久性、耐腐食性があり
    砂利や泥を吸い込んでも
    詰まらず自吸性のある
    オーダーメードのポンプが
    作れます・・

    もともと炭鉱ポンプの会社であり
    青函トンネル関門トンネル
    大深度新幹線、瀬戸大橋など
    国家プロジェクトに参加しているので

    リニア新幹線、地熱発電所
    世界的な海水淡水化プラント
    とともに
    レアアース採掘は
    面白いテーマと思います

  • 海水魚の「陸上養殖場」

    という面白いニュースをやってました・・
    埼玉県や長野県、群馬県など海の無い県で
    新鮮な魚を届けるための大型水槽、生けす
    製作のことですが・・

    水槽、水族館といえば・・
    沖縄美ら海水族館、葛西臨海公園
    新江の島水族館、八景島シーパラダイスといった
    日本の名だたる水族館の海水循環ポンプは
    横田製作所のポンプですので・・

    ここでも、活躍できますね・・
    横田担当の方、商談してはいかがでしょう

    また、そのうちリニア新幹線
    南アルプス大深度トンネル排水ポンプも
    話題になるかも・・

    水源地帯を貫通するため、吹き出す地下水を
    ポンプで吸い上げ川に流す計画・・
    故障は許されない国家プロジェクト

    青函、関門トンネル排水や瀬戸大橋
    新幹線大深度に実績ある横田の排水ポンプ
    期待してます・・

  • 是非、物言う大株主になってください

    できることは、サポートします

  • BPS上昇(現金)によって・・・

    来期は株価1280円~1390円まで
    株価水準訂正で上がると思いますので・・
    (事業が正当に評価されれば
    株価1600円~2000円妥当)

    余りに低い株価のときには、買い増しします

    事業自体は完全受注生産で
    選んで仕事してますので
    効率のいいメンテナンス事業と
    あわせて黒字が続くでしょう・・

    浮動株はほぼ無いので
    アルゴが空売りしてる分を
    どう買い戻すのか??

    創業者一族が株をリリースして
    償っても、限界がありますよね・・

  • 「最高益更新」

    四季報によると、来期も
    最高益更新予定ですね・・

    優秀賞をとった脱泡脱気ポンプが
    攻勢とのこと
    今、日本の食品業界は
    空前の新工場建設ラッシュ
    のようなので・・
    期待できます

    4月以降の来期の1株純資産が
    1160円まで伸びるとして・・

    今の株価は純資産割れ・・

    絶好調の事業が全く反映されてない・・
    むしろマイナス評価

  • “アジア水ビジネス”最新事情、技術力で期待の銘柄は? <株探トップ特集>

    ●20年のアジア市場規模は37兆円に
    東南アジア諸国をはじめとしたアジア・太平洋地域は高い成長を遂げている一方、急速な都市化や人口増に上下水道などのインフラ整備が追いついておらず、共通して水問題(水不足、水質悪化、洪水リスクなど)を抱えている。「ヤンゴン宣言」によれば、現在アジアで約11億人が深刻な水ストレスを抱える地域に住んでおり、適切な措置が取られないと影響を受ける人口は2050年までに40%以上増加すると予測している。

     経済産業省が3月に発表した資料では、15年に83.3兆円だった水ビジネス市場の世界規模は20年に100兆円を超える見通し。地域別ではアジアのシェアが既に3割超と最大で、市場規模は30兆円から37兆円に拡大することが見込まれている。必要な水を確保するためには取水から排水処理に至るまでの総合的な資源管理が欠かせず、技術力を持つ日本企業の活躍場面がさらに広がりそうだ。

    ●海水淡水化で東レ、ナガオカ、酉島製に商機

     世界にある水の大部分は海水で、淡水はわずか2.5%に過ぎない。また、この淡水のほとんどは南極や北極地域などの水や氷河として存在し、利用しやすい状態で存在する淡水に限ると、その量は0.01%といわれている。海水を淡水化する方法で現在主流となっているのが、浸透圧を超える圧力をかけることで塩素イオンを分離する逆浸透膜法(RO膜法)だ。この分野では東レ <3402> 、東洋紡 <3101> 、日東電工 <6988> が世界大手で、栗田工業 <6370> と野村マイクロ・サイエンス <6254> [JQ]は逆浸透膜装置を、三菱製紙 <3864> はRO膜を製造する際の支持体を製造・販売している。

     また、ナガオカ <6239> [JQ]の高速海底浸透取水システム「HiSIS(ハイシス)」にも注目したい。このシステムは、コア・テクノロジーでもあるナガオカスクリーンを応用して、日立造船 <7004> と共同開発したもの。ハイシスの技術を活用することで、海水淡水化プラントの大幅なコストダウンが可能になるという。

     これ以外では、逆浸透による海水淡水化 技術を持つ神鋼環境ソリューション <6299> [東証2]、海水淡水化システムを手掛けるササクラ <6303> [東証2]、海水用精密濾過装置を販売する荏原実業 <6328> 、海水淡水化プラント向け制御システムの納入実績がある横河電機 <6841> 、海水淡水化用ポンプを供給する酉島製作所 <6363> や電業社機械製作所 <6365> [東証2]、海水取水ポンプを取り扱う横田製作所 <6248> [JQ]にも商機がありそうだ。


    ・・水ビジネスは拡大の一途なので、頑張ってほしいですね・・

  • 今の株価は純資産のみの評価・・

    この純資産は優良な
    金融資産(現金)と固定資産
    で有利子負債も0

    毎年現金が増えて
    純資産増加・・

    本来、優秀な技術をもつ
    事業は毎年黒字で
    事業価値は少なくとも
    1株500~900円
    あってもいいので・・・

    4月以降来期なら
    1株純資産1160円とすれば
    事業価値とあわせて
    株価1600~2000円妥当
    と考えるが・・・

    今は現金だけの話で
    事業は無視されている・・
    悲しいね・・

  • 3月は配当をとって・・・

    4月からは来期の話
    1株純資産は1160円くらい
    に伸びるかな・・

    だいたいPBR1.1~1.2倍を
    株価は推移しているので

    1280円~1390円に
    水準訂正へ向けて行く
    でしょうか・・

    今はバーゲン中なので
    買い増しもいいかも・・

    現金1万円札を9000円で
    販売することがないよう
    株価対策お願いします・・

  • 株価は1株純資産に連動してるだけ・・

    だいたいPBR1倍から1.2倍程度でしょうか・・
    完全受注生産で毎年現金が積みあがる
    9割以上は個人の現物なので、売りはなし
    年金がわり(笑)
    配当性向50%にすれば、殺到するでしょうが・・

    10年後の1株純資産は、1800円から2000円予想

  • 3Qで1株純資産は1032円へ上昇

    3月には、1株純資産は1060円くらいまで上昇か
    さらに来期は、1130から1160円程度かな

    配当も考えたら、株価は大バーゲンセール中
    業績はまったくの無視

    純資産のほとんどが現金保有の現金リッチ
    配当に回してください

  • 長期上昇トレンド入りしたばかり・・
    大相場の入り口にいるのではないか

  • 1株純資産1005円(9月末)

    今期1株純資産は1050円くらい、
    来期は1100円を突破するのではないか・・
    配当を2回取るつもりなら
    増配を考えなくても52円分上乗せ・・
    現在でも株価1100円以下は
    大バーゲンセール

    純資産はほぼ、現金預金と土地
    毎年現金は貯まるばかり・・
    純資産は増加の一途

    売りは完全に枯渇して
    みんな年金代わりに現物で
    持ってるようなものだから
    今の値段では売り物でないよ

    3年前から持っていても
    配当4回分100円と800円台で
    買い増ししてるから
    含み損ないよ


    あとは、配当性向50%期待

  • 逆日歩4日0,2円

    11日休みだからか、、
    きついね

  • 純資産の伸びに対して、配当性向が下がったので
    私も、委任状は否とさせていただきました


    今期は少なくとも配当性向40%以上、お願いします
    この良好な財務状態でPBR1倍割れは、猛反省していただきたい

  • 航空宇宙産業進出は、新たな大きな飛躍となります

    時価総額70億、PBR1倍の今はチャンス!

  • この負担が無くなり、航空産業が軌道に乗れば

    大きく増収増益となるでしょう
    それが、近い将来17年には大きく飛躍します

    確実に↑に行くことは、わかってますから楽しみにしましょう

  • 数年後に、早くも収益になると思いますので
    長期で見ていきましょう!

  • http://zuuonline.com/archives/12947

    賢い方は、航空宇宙産業に関係する株を買い占めてるそうです!

    ここは、三菱重工が大きな取引先ですので
    国産戦闘機、国産ジェット機、国産H3ロケットに大きくかかわります

    http://www.mastt.jp/list/
    http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/sogotoc/toc_ichiran/toc_page/k5_koukuuutyuu.html

本文はここまでです このページの先頭へ