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投稿コメント一覧 (921コメント)

  • >>No. 179

    国交省/CM方式制度化へ議論開始/検討会が初会合、論点と方向性提示 [2018年9月28日1面]
    h ttps://www.decn.co.jp/?p=102571

  • >>No. 665

    要件の一つ 株主数2,200名(3月末現在1,811名。その後、株式2分割)
    ①達しているか
    ②正式確認は半期毎、9月末現在の株主数は不明

    ①を満たしていたとして、確認後に申請。審査期間を経て決定
    のハズなので、発表は未だ先ではないでしょうか。

  • >>No. 662

    デジャヴ
    証跡管理が導入されるなら、シェア1位のエンカを選ぶのは極めて自然な流れでしょう。😀

  • 大量保有報告書 変更報告書 は8月9日以来 途絶えています。
    気になっています。ウンともスンも言わない。
    これだけの株価変動、大商いがあったのだから、動いていていい筈なのですなのに
    唯弄っているだけで、餅株数は大きく変わらず なの?

  • >>No. 174

    今期業績はどうなる。
    第1四半期は好発進でした。第2四半期で今期見通しがより見えてきます。
    高望みはしません。着実性が確認されれれば良しとしましょう。
    来期以降に期待するのですから・・・・・

    サービス業としての実態が市場に認められれば、その修正余地は大きい。
    翌年度期待が高まる年度末頃には株価千円も夢ではない??? 只の「小ボラ」です。

  • >>No. 165

    弐億円さん、HPでは2万株のまま、売ったように見えませんが・・・

  • >>No. 172

    こんにちは 分かりやすい具体的な数字を挙げてのご説明、参考になります。ありがとうございます。
    自分はここで長期対象銘柄としてNISA、NISAを連呼してきましたが、その枠の小ささからNISAそのものを活用してきませんせんでした。今期より開始し、名峰の餅株数はたった1900株しかありません。

    なるほど、信用取引をしなければ、貸し株し、金利を得ると言うことができるのですね。その手もありですね。

    今期の名峰の利益は急進と言うことはないと考えます。それでも、需要が供給を上回れば、有利な条件の案件が増える。結果として、利益は伸びると予想します。

    エアコン新設の国の補正予算が通っても、実施地方公共団体の予算措置(議会議決)が必要。大きく動き始めるのは来期以降と考えられます。

    今回の株価上伸は将来の期待によるものが多いでしょう。こう言う発想ができるのは。個人より機関が得意とすることでしょう。
    なお、今の株価はバリュー銘柄の建設業として割安感はありませんが、グロース銘柄のサービス業(コンサルティング業)としては未だ割安でしょう。見方を変えれば、割高も割安に変わる。
    また、上位市場変更の話は何もありませんが、いずれ、東証一部への障害はありません。
    株価が上がったと言うより、今まで長い間、放置され続けてきた。今、見直しの只中にあると言う見方もできるのではないでしょうか。

    ファンダが大き変わらないのであれば、
    急騰場面では一部を売り、急落場面では拾うと言う作戦はありそうです。

  • 長期波動で逆三尊形成??
    材料の顕現化、第2四半期決算待ち

  • >>No. 155

    新規上場する会社が出れば、
    世間の、投資家のCMへの関心が高まるでしょう。
    どんな株価形成となるのでしょうか。
    先輩上場の名峰の株価はどうなるでしょう。

  • 株価 やっと やっと 1400円越え
    上場時株価約1900円。直後には2,200円もありました。(株価は分割後に換算)

    5年寝続け、やっと寝返り、欠伸が出たところ
    起き上がるのを楽しみにしています。

  • 9月27日、国交省は技術系職員が減少している小規模な地方自治体が利用しやすい仕組みの創設に向け、「CM方式(ピュア型)の制度的枠組みに関する検討会」を設置した。
    公共事業CM試験導入では名峰が5年連続で選定され、実績を残してきました。
    今後、制度的枠組みが検討されることになるが、この場合、実績のある名峰方式が一つの土台となると考えるのが自然です。
    この課題にCM業界は一丸となって早急に対応しなければなりません。
    名峰方式を核にした再編が起こるかも??
    流れが大きく変わろうとしている。
    過去の衣を脱ぎ去る季節となりました。

    後で消します。

  • >>No. 125

    こんにちは 
    自分はここにかれこれ5年棲み着いています。
    古株の方です。
    どの銘柄も同じと思いますが、回転売買も含まれていると想像します。
    古株の方も一部を売り、買い直しているでしょう。
    今日のように市場環境が悪ければ、剥離確定して、様子を見る方もおられるでしょう。
    名峰の前途は洋々と自分は考えますが、波はある。波の上で売り、下で買い直すもあるでしょう。
    但し、それは後から見れば漣で、持ち続ければ良かったと思うかもしれません。誰も分かりません。
    1週間毎に発表される信用取引はヤフーファイナンスでは10月以降未だ一度しか分かりません。
    信用買いが急増している。多分、新聞報道を読んで、短期上昇を狙った短期決戦組がかなりいるのではと想像します。
    いずれ、業績に好影響を与えるのは間違いなく(と迷子は判断しています)、長期覚悟で参入した個人投資家もいるでしょう。小型株では、この程度の相場は個人でもどうとでもなる程度でしょうが、ここには東証1部昇格条件(ジャスダック市場なので東証二部経由が必要)を満たしています。時価総額ももう少し大きくなれば、機関投資家も放っておけないでしょう。先回り買いした可能性もあります。
    と言うことで、これまでの出来高は浮動株内におけるもの。少なくとも、名峰関係者が売っているとは思っていません。

    以下は余談です。
    需給は引き締まってきている。やれやれ売り、しめしめ売りをこなしながら、これから描くであろう軌道を上下しながら動くものと、阿ホルダーとしては期待を込めて予想します。
    自分は今日も買い増しました。 もうお腹8分目 この辺で我慢しとくかな〜

  • 自戒
    新分野の絶対的王者を見つけ、持ち続ける。
    自らを枷する目標株価(テンバーガー等)、期間(10年等)は設けてはならない。

  • そうでしたか
    システム証跡監査ツール市場は伸びているが、
    多様化が進んでいる。多分、性能だけではなくコストも含めて
    その中で、ESS RECは伸びているものの、シェアを落とした。
    と言う理解でよろしいでしょうか。
    エンカの奮起に期待したい

  • 昨年の調査では、関連製品 Remote Access Auditor、ID Inspector、ESS AdminGate が含まれています。
    今年はESS RECのみのようです。
    あ 驚いた。

  • >>No. 609

    エンカレッジ・テクノロジの主力製品「ESS REC」が 9年連続で国内市場シェア1位を獲得
    2018年10月10日
    しょうがないな〜

    エンカレッジ・テクノロジの主力製品「ESS REC」が9年連続で国内市場シェア1位を獲得
    ~発売以来 累計採用社数 460社を突破~

    システム運用のリスク管理ソリューションを提供するエンカレッジ・テクノロジ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:石井 進也、以下、「当社」)は、当社の主力製品「ESS REC」が国内市場において9年連続市場シェア1位を獲得したことを発表いたします。

    2018年8月に発刊された株式会社ミック経済研究所の調査資料「サイバーセキュリティソリューション市場の現状と将来展望 2018年版 【ガバナンス&監査編】」によると、2017年度の「システム証跡監査ツール」市場において「ESS REC」が50.0%で市場シェア1位を獲得いたしました。これにより2009年の調査開始以降、9年連続で市場シェアNo.1(※1)を獲得したことになります。

    「ESS REC」は、システム操作をユーザーの視点で克明に記録する証跡管理ツールであり、操作ミスや不正操作といったヒューマンリスクによるセキュリティ脅威の防止・早期発見、管理者の点検支援を実現します。2004年の発売以来、厳格なシステム運用や情報セキュリティ管理が求められる金融機関や情報通信といった業種を中心に採用されてまいりましたが、近年では、重要インフラ対象業種や、PCI DSS準拠を目的としたクレジットカード事業者、さらには製造・流通など様々な業種・業態の企業にも採用が広がっています。累計導入社数は2018年9月末で460社に上ります。

  • 創業者が後継者に社長職を譲り代表権を持つ会長職に退いた。
    この時、掲示板では不安がる書き込みがありました。
    それだけ、創業者社長への厚い信頼があったからなのでしょう。
    会長は今は裏方のサポート役の徹し、経営は口出しをしないと言う。
    新しい酒は新しい皮袋に入れる。
    新社長はこれまでの流れを忠実に受け継ぎながらも、それを土台として、新たな一手を次々と打ち出そうとしている。新社長(というか新執行体制)の真価が問われるのはこれからです。
    過去の延長線ではない新しい名峰の今後を注視して行きます。

  • CMは伸びるか 大いに伸びるのか
    CMは今後の日本に必要とされるのか
    もし、その答えがYES なら、投資家としての選択肢は名峰しかありません。唯一の上場企業なのだから。

    名峰の株価位置については、投資家個々の判断に委ねられることになります。

    業績は堅実だが、その伸びは小さい。つまり、過去業績の数字を見れば、バリュー株そのものです。
    量的な指標PER15.93、PBR2.27に割安さは感じらません。
    その一方、質的な指標、ROE 14.70%、ROA13.10%、自己資本比率59.40%、予想配当利回り2.45%、予想配当性向 36.84%(毎期増配継続中)、有利子負債0(建設業ではありない)は優れた数字で、安心感はあります。
    よって、業績堅調で株主に優しく良い銘柄のようだけれど、新規投資としては如何なものかと言う見方をする投資家が多いのではないでしょうか。
    新興市場の小型銘柄なのに株主数5,182名<18.3> は多い。業績安定、高配当&毎期増配に期待しているのでしょう。

    名峰の業務の潜在需要は名峰の受託能力を大きく上回っていると迷子は読んでいます。
    現在のままではその乖離は益々広がるでしょう。名峰の業績の堅調は続く。
    経営者が守りの姿勢なら、営業活動は程々に、業務遂行能力を上げることに集中するのが、経営的には効率的でしょう。
    ところが、真逆のことをしている。稼働中の変電所の改修。個々の案件では規模の小さい学校空調にまで手を広げた。猫の手も借りたい状況にもかかわらずなのに・・・
    名峰一企業のためと言うことより、CMではこんなことができるのだよと言うことを世に示した。
    CMが注目を浴びた。CM業全体が活性化する緒になったと高く評価します。
    CM需要が高まれば、当然の結果として、供給量の増加が生じる。
    CMを主業とする上場企業は名峰のみ。新卒者募集、キャリア募集にも相当有利に働くでしょう。事務所フロアも拡張中です。
    CM業界にあっては抜群の知名度、豊富なキャッシュを活かせば、同業者のM&Aも可能でしょう。
    工事費を含まないピュアCMの比率が高まる一方です。建設業分類である根拠を失いつつある。
    現在はJASDAQ市場在籍ですが、既に東証一部移行(東証二部経由が必要)条件を全て満たしています。

    今後益々高まるであろうCM需要、そして、そのトップリーダーとしての名峰の最近の積極的な動き(新規需要開拓)をみれば、名峰はグロース株になると迷子は妄想しています。

    買い煽りですからね。😅
    既に纏め買いして、株価が上がって欲しいと思うコダヌキの願望ですからね。😅
    コダヌキに利するような買いは止めた方が良いと思います。😅

    反落後に拾う準備をしようっと 😁

  • >>No. 957

    物件の引き渡し遅れが出る可能性があります。
    前期決算報告資料では、全部門で増収増益を見込むと説明されましたが、
    第1四半期では、マテリアル事業(住宅建材部門を含む)は大幅増収・赤字となりました。なお、初期投資が足を引っ張ったと説明されています。
    よって、通期が会社予想に軟着陸するかは不透明。
    第2四半期決算で様子見、通期が見通せる第3四半期まで本格買い増しは伸ばした方が良いと思います。
    今、具体的に期待できるのは創業記念増配です。

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