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投稿コメント一覧 (868コメント)

  • それぞれの機関は一定のルールを持っている。
    流動性の低い銘柄は塩漬けの可能性がある。
    個人は塩漬け覚悟での長期投資ができる。
    3%の高配当&今後の増配期待は強い味方。

    時価総額は低い内に、機関が来る前に
    一定の領土を確保しておく。
    そんな気持ちで増やしています。

  • >>No. 787

    調べた訳ではありませんが、
    第一は流動性だと思います。
    時価総額100億円未満は対象外??
    東証一部、大型株 が中心

    小型株で持ちすぎると、処分が難しい。自分で自分の首を絞めかねない。
    自分の持株でもそのような印象がある銘柄があります。

  • 20日の冒頭はクロス取引でしょう。
    目的は不明です。
    業績とは関係ないような

  • CMの特徴は何か
    無駄を省いてコスト削減 が その特徴の一部に過ぎません。
    どこが無駄なのか より合理的な手段はないのか を 一から見直し、計画し、実行することにある。
    その結果、コストを削減することができる。
    安かろう悪かろう ではなく 「良かろう安かろう」を求める手法です
    優良事例を先進地視察で学び、それを持ち帰って、当て嵌めるのは、地域の特性を損ねる可能性もある。
    地元企業を育成するのも地方行政の重要な仕事。
    あらゆる可能性をカードに書き出して、取捨択一、組み合わせ、最適解を探る。
    その過程を明らかにする。
    行政はCMと言う新しいツールを手に入れた。「行政改革」推進になるでしょう。
    汚職の芽を摘むことができる。

    一国民として、一住民として、行政へのCMの導入を期待しています。

  • まさかと思いますが、
    千円のあの程度の大きな壁にビビって売らされていないでしょうね。

    なんでこれ見よがしのことをするのか考えるべきです。

    業績は 明らかに ↑ ↑ ですよ。

  • >>No. 781

    ピュアCMに換算したとしても売上が1%と言うことはありません。施工管理などを含めれば一桁上でしょう。根拠はありません。

    手間、暇が掛かる割には合わないは、同意します。
    より複雑で困難な案件で、名峰は活躍すべきでしょう。

    CMでこんなことができるの事例を名峰が示したことに意味がある。
    CMと言うと、兎角、難しいと言うイメージがありそうです。
    新進のCM業者も手掛け易いでしょう。
    CMがより身近になる一歩になった。エポックメイキング

    ライバルが出れば、名峰の優位性が際立つと考えます。

    数字として積み上がるのはしばらく先でしょう。
    ゆっくり行きましょう。

  • >>No. 774

    CMの本質を理解するなら、CMの将来を信じるなら
    今回のニュースは非常に大きい。
    CMが全国各地で初声をあげることになる。

    CMの優位性(公正、透明性)が認められ、他の公共事業に採用されるキッカケになるでしょう。
    空調設備導入と言う比較的簡単なCMは、CMを取り入れるかどうか迷っている設計業者、建設業者等に活路を開くものになるでしょう。

    以上を理解するならば、株価はストップ高してもおかしくはないニュースです。
    でも、それは起きないでしょう。

    仮に大幅高になったとしても、一部は残しておいた方が良いですよ。
    名峰劇場の幕は未だ開いてもいないのですから👍

    跳びつき買いはNG。
    これまで安く買えた期間は長かった。
    なぜ、買わなかったかを後悔して下さい。

    え、そんなことは天地がひっくり返っても起きない。
    同意です。
    スルーされるでしょう。😭

    市場開け前までの空騒ぎです。(^人^)

    それでも地球は回っている。(( _ _ ))..zzzZZ

  • >>No. 772

    そんなことはありません。
    前期決算実績 売上高約60億円でした。
    それから見れば、名峰にとって287億円は十分大きな数字です。

    名峰は実績を持っている。
    全国自治体が大阪府茨木市に視察殺到の予感 自信あり

    尤も、それが名峰が全部総取りなんてことはありません。受託能力を遥かにオーバーしている。
    全てCM方式で行われるとも思いません。従来の一般的な入札制度で行われるのが大半でしょう。
    それでも、一部はCM方式で行われるでしょう。
    未だ聞きなれないCMが注目を浴びる。
    CMにとって空調設備のは難しい案件ではないでしょう。名峰でなくてもできる。
    CM有資格者を持つ設計業者、建設業者等が全国に生まれるキッカケになるかもしれない。

    CMの公開性は納税者の理解を得やすい。これまでの単純な一般競争入札に対しは不透明な部分がない。
    公共事業にCMが広く取り入れられるキッカケになるかもしれない。
    CM業界のトップランナー、唯一の上場企業 名峰 に注目が集まるのは自然の流れでしょう。

    数年後には大化けの予感が燻ってきました。言ってみただけです。迷子の妄想です。😅

    全国展開を目指し、主要都市に営業所を作りましょう。😊

  • 迷子の妄想

    ○長期投資で配当狙い
    配当3%を貰って複利運用すれば、10年後時価総額1.3倍 
    PER 12程度(現在と同じ)
    妄想というより現実的数字

    これがベースとなり、その間に小化け、大化けが出るかも😅

    ○小化け狙い
    事業区分をサービス業(総合経営コンサルタント?)変更、東証二部(東証一部へのプレリュード)への移行で株価水準訂正 株価2倍でPER25程度 
    期間3年以内 確率50%以上(条件は全てクリアしています。後は経営者の判断次第。今はタイミング待ちではないでしょうか)

    ○大化け狙い
    M&A、系列化・・・・規模拡大の予兆が見られれば・・・・株価5倍でPER60程度
    グロース銘柄として認知されればで無理がない数字 これについては未だ煙も立っていません。😂

  • 株価指標
    予想PER12.33倍、PBR 1.82倍、ROE14.70%、ROA 13.10%
    自己資本比率59.40%、予想配当利回り2.99%(配当性向36.84%、毎期増配中)有利子負債0

    今期会社業績予想(前期比)
    売上高(百万)4,960(-18.26%) 
    経常利益(百万)620(1.64%)
    純利益(百万)432(0.23%)

    事業環境
    オフィス事業は、働き方改革支援の依頼が殺到。
    CM事業は順調に拡大している。「CM選奨2018」の特別賞を受賞した。空調設備に関する多くの引き合い。
    CREM事業は、複数の商業施設や支店等を保有する大企業、金融機関等から継続して依頼を受けている。

    フィスコ・コメントを読んでください。
    h ttps://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20180807-00935038-fisf-stocks

    迷子評価
    株価指標:優良企業そのもの。長期投資銘柄として高配当&毎期増配に注目
    業績予想:一言で言えば渋目。売上高は減収となっているが、未契約部分を「工事費費を含まないピュアCM」で見込んだためであるが減収が一人歩き状態。今の数字は名峰のキャパシティの上限付近にあると考えます。
    事業環境は良好。この好環境を生かすにはどうするか。この環境を維持するにはどうすべきか。名峰言う一企業のを超えて、CM業界全体で取り組まなければならないでしょう。
    株価水準:PER、PBRに関しては東証一部、建設業(バリュー銘柄)としては並み。ジャスダック市場銘柄としては評価不足。但し、他の指標は全般に優れている。名峰は建機類を一切持たない。また、事業内容から見て、建設業区分は間違っている。サービス業(グロース銘柄)として見直されれば割安。

    現在の課題
    名峰を巡る環境は快晴。これをどう生かすか。
    グロース銘柄であることを証明するには何が必要か。
    これまで、「質の向上」を最優先してきた。そろそろ、押し寄せる顧客の要望に応えるためにも。「量の拡大」も視野に力を入れるべきと考えます。

  • CMと言えば、普通はピュアCM方式を指しているようです。
    ピュアCMには工事費を含んでいません。完成時に工事費分が増減する可能性があります。つまり、そのリスクを追うのは発注者(顧客)が負うことになります。
    アットリスクCMは工事費の増減を含め、CM業者が全てのリスクを負う。
    そのリスク差からCM業者の利益は後者が多い。

    営業利益率 = 利益 / 売上高 %  
    売上高に工事費が入らないピュアCMの営業利益率はアットリスクCMより圧倒的に高い。

    今期会社当初予想は未契約部分は全てピュアCMで見積もられました。
    営業利益率は前期より高目になるのは当然です。
    今後、アットリスクCM契約も出るでしょう。営業利益率は下がるでしょう。
    アットリスクCMでは、名峰のリスクが高まる分、実際の利益は増える可能性があります。

    当初業績予想をピュアCMで見積もるのは、下方修正を防ぐ有効な手段。

    上方修正を期待しています。

  • CM コンストラクション・マネジメント に興味を持たれた方はどうぞ

    h
    ttps://ja.wikipedia.org/wiki/コンストラクション・マネジメント

    よく纏められています。
    ネット時代の素晴らしさは情報を瞬時に共有できることです。

    名峰は日本のCMの草分けとして、
    膨大なデータ、ノウハウを蓄積し、システムとして組み上げました。
    業務は全てペーパーレス化。
    在宅勤務も可能。女子力アップ

    同業者とプレゼンテーション競争させたら、圧倒的なようです。

    政府はCMを後押ししています。
    残念ながら、この強い追い風を受けて飛び立てる程、CM業界は育っていないように思います。
    実績不足、経験不足によるものでしょう。ペーパードライバー状態。

    以下は迷子の誇大妄想です。

    CM業界発展のため、
    名峰はビッグデータ、ノウハウを公開してはどうか。
    名峰の優位性を損なうことにもなる。
    その矛盾の解決策が見えません。

    既存地元建築設計事務所等を代理店契約で実務を任せる。コンビニ化
    セキリュティの問題は大きい。ESS RECは導入しているのだろうか。気になります。

  • 新たに名峰(愛称です)に興味を持って下さった方へ

    ここはCMを主業とする唯一の上場企業。
    日本の未来を背負う会社となるでしょう。(狸の大風呂敷です)

    このところの会社当初予想は減収増益です。名峰への誤解を生じてしまいます。

    減収増益の響きは悪い。
    売上高が落ちている。事業量が減っている。 
    そんなことはありません。
    顧客とのCM契約には2種類あります。
    アットリスクCM:工事費と名峰の手数料を含んだ契約 (これが一般建設業の契約形態)
    ピュアCM:名峰の手数料のみ(工事費は顧客発注者負担) (CM業特異の形態。監督業務も行う設計業者に似ている)
    当然ながら、同じ工事をしても、額面上の売上高は アットリスクCM売上高はピュアCMより遥かに大きい。
    どちらの方式を選ぶかは顧客が決める。近年、ピュアCMを選ぶ顧客が増えてきました。
    2年ほど前までは当年度売上高の会社予想をする場合、前年度実績を参考にしてきました。
    当年度でピュアCMを選ぶ企業が増えれば、工事量は変わらないのに、工事費分だけ、売上高が減ることなります。
    売上高減少で下方修正が必要となります。
    利益は変わらないのに、株価は急落しました。
    困った名峰は売上高予想方法を変更しました。未契約分は全てピュアCMで見積もることにしたのです。
    ピュアCMで見積もったものもアットリスクCMになることもある。その結果、売上高の実績は会社当初予想を上回ることになります。

    アットリスクCMがなくならない限り、実質事業量が同規模なら、会社当初予想売上高はマイナス。減収予想となる理屈です。

    実質的に事業領は順調に増えています。ピュアCMの比率も相当程度進んでいる様子(比率は非公表)です。
    そう遠くない時点で増収に変更されるでしょう。

    増益ですが、微増収です。伸びが小さい。
    十分な利益水準にあります。ROE14.70%、ROA13.10%、
    名峰のモットーは顧客との信頼構築が最大のテーマ。
    「透明性」と「フェアネス」を掲げている。これは顧客である発注者ばかりではなく受注者に対しても貫かれた思想です。大儲けすべきではないのです。

    社員の給与を抑えて、リストラを進めて利益をあげているのではありません。
    社員待遇の改善を積極的に進めています。既に大手ゼネコン並みの給与水準です。優秀社員の採用に積極的です。
    これが認められ、税の控除も受け、純益増に貢献しています

    名峰を知る手段はIR以外にもあります。定期的に発行されるシスコレポート。一冊の本「デジタル新時代を勝ち抜く明朗経営 明豊ファシリティワークスの挑戦」にも纏めています。

  • 迷子の迷コメントで埋め尽くされるのはウザイ ウザすぎる
    順次削除します。

    第1四半期決算への迷子感想
    ①ここは保守サポートサービスが積み上がるストックビジネス。石段を登るがごとく順調に伸長。
    今期は初の大台乗せか。

    ②エンカの成長の要はライセンス売上高。低迷状態を脱しつつある。
    営業利益 = 売上高 ー 営業経費  *営業経費は人件費が主、定額に近い。その変動は売上額の変動より遥かに小さい。
    ライセンス売上高の増加分が営業利益にそのまま上乗せされるイメージ。

    前期繰越分5千万円がライセンス売上高に計上された。これを差し引いても、ライセンス売上高は大きく伸びた。
    トピックス:これまで注力してきた重要インフラ事業者への初納入があった。発火点になるか注目

    ③今期第2四半期会社予想は過大ではない。

  • >>No. 927

    こんにちは

    決算補足資料によれば、

    静岡県袋井市袋井IC前 約53,000坪
    開発用地【リリース済】 工場倉庫誘致(物流・製造業)・商業施設誘致等 地元自治体と調整のうえ推進中

    静岡県田方郡函南町 約12,377坪
    宅地開発・商業施設誘致等 造成工事中 一部契約済み

    とあります。
    完成・引渡し日程が分かりませんが、今期予定に入っているのではないでしょうか。

  • >>No. 925

    こんにちは
    どこかに2020と書いてあったと思いました。

  • >>No. 328

    追伸です。
    更新率の予測は不可能。同意いたします。
    その一方、更新料の実績は石段を登るように確実な歩みです。今後も収益の柱となるでしょう。
    ストックビジネスが否定されるような事態が生じたら、投資判断を根本から見直します。
    システムの統廃合でチャラの危険性はなくはないでしょう。しかし、主要顧客名簿をみるとシステムを構築しているであろうと思われる企業が多い。システム再構築する場合も、使い慣れたエンカ製品を導入する可能性が高いと思います。window10対応製品もその辺の要望を捉えてのことではないでしょうか。
    人工知能搭載の新製品が出れば、他社製品に置き換わる可能性も・・・その逆もあり得ることです。注意していきます。
    今後とも顧客の求める改良・新製品の開発が期待されます。会社方針も顧客第一主義を鮮明にしたようです。

  • 株投資の面白さはどこにある。

    投資ですから売買益を得ることが目的です。いま、これが安いから買っておいて、後で高く売ろうと言うことです。
    今が安く、将来は高くなるであろう根拠を探る方法です。
    安いと思ったものもより安くなる可能性がある。高くなるにしてもそれほど高くならない場合もあります。
    利益率と危険率を秤に掛けなければなりません。

    現時点で安いもの、高くなりそうなものを選びます。
    現時点で安いものを選ぶ。
    PER基準で言えば、
    グロース銘柄なら20程度、バリュー銘柄なら10以下。
    グロース銘柄もバリュー銘柄も時間を掛けて何れ15に収斂する。
    これに自己資本率、有利子負債、ROE、配当利回り・・・で安全なものを選ぶ。
    これまでは既存の数字で分かります。難しいことではありません。
    これを守っていれば一時的な含み損状態はあるかもしれませんが大損はないでしょう。
    業績悪化ではなく、外的原因(日経暴落等)で下がったら、買いチャンス到来です。

    8月13日(月)は目を瞑って買い増ししました。

    株投資の醍醐味は将来業績を読むことです。
    割高ではない銘柄の業績が上がれば、結果として株価は上昇する理屈です。
    不人気銘柄の場合、直ぐに株価に反映するとは限りません。タイムラグが生じる。
    業績は良いのに株価は上がらない。ダメ株と判を押されることが多い。でも、それは早計と言うものです。

    名峰の足元業績は手堅い。今後もその傾向は続くでしょう。
    売上高減少は、仕事が減っていると言う誤ったシグナルを怒っているのは否めません。徐々に解消されるでしょう。
    今の株価水準(PER12)はバリュー銘柄としては物足りないかもしれません。
    しかし、ROE14.70%、ROA13.10%、自己資本比率59.40%、予想配当利回り2.98%、有利子負債0
    と安心感は抜群です。
    ここはグロース銘柄(今は候補の段階)。市場の認識が遅れているだけです。

    株投資の醍醐味は、これと思う銘柄を見つ出し、その銘柄の行く末を見守ることです。

    子育にも似ている。
    愛情を持って叱咤激励したい。
    直せるものは直しましょう。業種区分の変更、在籍市場の変更です。

  • 保守サポート更新率は95%を維持し続けています。
    以下は情報弱者の素人意見です。ツッコミはご容赦ください。

    個人がパソコンのセキリュティソフトを選ぶ場合、その性能と価格を比較して選びます。
    でも、性能が良くて安価なリーズナブルなソフトが出れば買い替えます。
    しかし、RECのようなソフトはシステムに組み込まれる。一度、導入すれば、他のソフトに切り替えるのはシステム自体の見直しも生じるでしょう。
    新たにエンカ製品を付け加える場合でも相性が良い。

    システムそのものに内蔵される製品は新規導入には慎重でも、一度導入されれば、外される可能性は相当低い。
    システム変更ができる技術者を自前で抱えている。
    アクロテックを買収して本当に良かった。

    今回、重要インフラ事業者への新規導入がありました。
    他のインフラ事業者も追従する可能性があります。(自信ありません😅)

    一旦、組み込まれれば、シメたもの。イベントへの参加、講演会開催など、積極性が目立ちます。😳

  • 数字遊びにお付き合いください。

    試算 
    前期保守サービス売上高 =
    823,262(前々期保守サービス)×0.95(契約更新率) + 557,400(前期期ソフト売上高)× 0.2(更新料20%)×0.95(契約更新率)
    = 782,099 + 105,906 = 888,055

    前期保守サービス売上高 931,794 と合致しません。😅

    契約更新は1年後ではなく、2年後と仮定します。

    前期保守サービス売上高 =
    823,262(前々期保守サービス)×0.95(契約更新率) + 675,133(前前期期ソフト売上高)× 0.2(更新料20%)×0.95(契約更新率)
    = 782,099 + 128,275 = 910,374
    近くなりましたが、合いません。😅

    初回契約更新時には0.95を掛ける必要はないのかも・・・直ぐに解約と言うのも少ないでしょうから。😅

    823,262(前々期保守サービス)×0.95(契約更新率) + 675,133(前前期期ソフト売上高)× 0.2(更新料20%)×
    = 782,099 + 135、027 = 917,126

    それでも合いません。
    契約更新率は95%を超えている可能性があります。

    試算
    今期保守サービス売上高 =
    931,794(前期保守サービス)×0.95(契約更新率) + 557,400(前前期期ソフト売上高)× 0.2(更新料20%)
    = 885,204 + 111,480 = 996,604

    あれ、残念、10億円には僅かに届かずでした。
    契約更新率が95%を超えていれば、初の10億円達成です。

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