ここから本文です

投稿コメント一覧 (768コメント)

  • 外国機関投資家が入れ替わっているようです。

    主要株主の異動に関するお知らせ 12月18日付、エンカ発表
    サマラン ユーシッツ(SAMARANG UCITS)
    5,237 個 (523,700 株) 15.13%(平成29年10月27日現在)
    株主順位 第2位

    EDINET提出書類(平成29年12月27日)によれば、
    (報告義務発生日:平成29年10月27日)
    サマラン ユーシッツ(SAMARANG UCITS)
    保有個数 0
    平成29年10月27日 普通株式337,900(保有割合9.76%)を市場外処分
    譲渡先:SAMARANG UCITS ( 処分単価1955.44円)

    なお、同日付 SAMARANG UCITS の保有株数 523,700株 (保有割合15.13%)

    外国機関投資家相互の全株委譲があったようです。
    提出者はいずれも、株式会社ホライズン・データ・ワークス。つまり、書類上のやりとりなのでしょう。

    どんな意図があるのかは不明です。
    保有目的が長期投資???

  • おみそさん
    熱々3投稿、ありがとうございます。
    これじゃ、買い増しせざるを得ません。😀

  • >>No. 613

    上場直後からですか早く丸5年。時が経つのは早いものです。
    もう我慢の限界と言うことはないです。
    後5年もあっという間に過ぎるでしょう。

    そうは言っても、一つの山は考えています。
    その時期は東証一部への市場変更期限となる来期末の20年3月
    1年2ヶ月後としておきます。

    ここは業績が悪い訳ではありません。
    むしろ、前途も洋々でしょう。

    需給は最悪です。買い手不在です。
    上がろうとすると足を引っ張るのがいる。誰でしょうか>
    未だ、上がって欲しくないと考えているのでしょう。

    一歩前進二歩後退。これじゃ離れる人続出。
    思う壺だと思います。

    こんな状況、どこまで続く、
    業績の急変はないでしょう。
    しかし、需給の反転はいとも簡単に起きる可能性があります。
    ドテン返しを待っています。
    その時期もそう遠くはないと予想します。

    利に聡い外国機関が買い占めは
    自分の自信に繋がっています。
    外国機関投資家は敵じゃない。
    いずれ心強い味方になるで しょう。

    今は持株の整理を進め、エンカ購入資金を捻出中

    昨日も買い増し、今日も買い増し
    明日も買おうかな〜

  • 参りました 🤦‍♂️
    現物を握りしめ、春を待ちます。

  • >>No. 607

    ネオの株式分割の例
    16. 2 分1→3 357
    17. 7 分1→2 734
    17.11 分1→2 1,468

    エンカに当て嵌めれば、2分割でクリアできそうです。

    *東証一部への変更 ??? と言う方へ
    会社説明会資料(2017年6月23日)の経営目標に明記されています。前年度会社説明資料にもありました。

    絶対、有言実行!
    してください!

  • >>No. 606

    書き落としました。
    マザーズから東証一部への指定替えの条件でエンカが満たしていないのは株主数だけです。
    市場変更見込み時点の株主数は2,200名以上。
    エンカの2017年9月期における株主数は1,603名でした。
    なお、ネオの最新公表株主数は1,940名(2017年7月期)でした。

    未だ、虎狸話に過ぎませんが、
    2019年末までに東証一部への市場変更を会社目標に掲げています。

  • >>No. 596

    大変、参考になりました。
    東証一部への指定替えを前面に押し出し、
    分割に分割を重ね、流動性を高め、
    実現しました。

         ネオ  エンカ
    予想PER 90.47 19.24 
    実績PBR 2.59 2.34
    実績ROE 11.10 12.30
    実績ROA 12.00 14.10

  • おみそさんの書き込みからは、「勇気」をいただいています。
    ありがとうございます。🤗

    元気ないこんな時には、敢えて、お茶の時間٩( 'ω' )و

    HPニュース一覧 新卒採用サイト リニューアルのお知らせ 2018年1月5日
    若手社員がエンカの魅力を語っています。クロストークは面白い。

  • >>No. 131

    zzzzz・・・(爆睡中)
    ここに狸御殿を建てるつもり
    移転計画はありません
    zzzzz・・・

  • 自社株買い抜きで株価は上がっている。
    地合いの改善が進む中、相対的な割安さに注目され、その訂正が進んでいるようです。
    ヨシコンにも極普通のことが起きるようになった。

    前回の自社株買いは全数、買った。
    準備された金額の範囲内で買えたからです。
    株価が低い時にまとめ買いした印象があります。

    株価がこのまま強含みで推移すると、自社株買いは進まない可能性があります。
    どうするつもりなのか。
    自社株買いの費用を配当に回してくれると良いのですが・・・

  • 微震?
    地下ではマグマフツフツ
    休火山に見えても活火山なのです。

  • 終了間際に無理矢理下げて来る印象 ❓
    きっと きっと
    被害妄想です 😞

    一つも売ってやらんかんね💢

  • >>No. 583

    あれ
    元旦から随分オカンムリ

    あけおめことよろ
    です。

    自分のところにも来ました。
    自筆入りの年賀状が届くのは稀。
    一株株主にも出したのだろうか。

    株主のお気持ちを顧みず、結果を出せずに済みません
    とは書いてありませんでした。

    株主のことを考える?

    足元業績は悪くない。
    着実な伸長は期待できそうです。

    今後の道筋をハッキリと示すことでしょう。これが出来れば苦労はしないか。

    株価対策なら、形から入るもありでしょう。
    流動化を促すため、株式分割
    新株発行し、第三者に割り当て
    東証一部へ移行

    外国機関投資家の意図ははっきりしている。
    売買益が出れば良い。

    同業者に全株譲渡する
    なんて宣言したら、
    社長も慌てるかも

  • 来期予測
    株価は過去5年間で1200%と強烈な伸びを示しています。
    それでも今期予想PER6.99に過ぎません。
    成長力は強烈です。
    その成長力に陰りが見えません。
    株価の大きな流れは上昇でしょう。

    機関も注目しているようで、出来高が小さいのでアルゴの動きがミエミエです。
    短期間の値幅の動きが大きいのも特徴。
    アルゴの動きに逆らわず、安いところで丁寧に拾い、高いところでは少し売る。スイングしながら、株数を増やしていきたい。

  • 来年予測
    業績不安は皆無。ファンダ良好。
    株主の認知度上昇

    短期(今期末)予測
    揉み合い後再上昇へ

    中期(来年度末)予測
    今期年度末〜決算発表前後の波乱を経て上昇へ

  • 来年予測
    足元業績好調。ファンダ良好。
    短期予測 出遅れ不動産銘柄、加えて、通期上方修正期待も加わり、年度末に向けじり高へ
    年度末〜決算発表の間の波乱を経て再上昇へ

  • 来年予測
    5年間の長き眠りから覚めるでしょう。
    既に導火線に点火済み

    将来業績、ファンダについては何の心配もしていません。

    関心事は需給です。
    外国機関投資家の持株が浮動株総数を超えるのは異常
    株価決定権を持つのは外国機関投資家
    だが、
    生殺与奪の力を持っているのは絶対の筆頭株主。
    この異常事態にどう対処するかに注目しています。

  • >>No. 20

    高打率
    周到な準備をして、企画を上げる。その通過率が90%以上、逆に言えば、約1割がボツになる。
    それまでに掛かった費用・手間が無駄になる。これは痛い。
    新規プロジェクトが立ち上がった。公募した。数社が応募した。
    名峰が名乗りを上げれば、もう無駄、徒労に終わる可能性が高いと言うことです。
    まさにゴリラゲームのゴリラなのです。
    名峰が無理(採算度外視)をして仕事を取っているかと言えばそうではない。
    ROE16.70% 、ROA 14.30%と十分な利益を上げている。
    これまで蓄えてきたビッグデータ、ノウハウが功を奏しているのだと思います。

    現在の株価で、配当利回りは2.47% 結構高利回りではないですか。
    株価が下がれば利回りが上がる。

    株価下押し時には無理せず、買い戻します。

  • >>No. 18

    その恐れ無しとは申しません。
    が、追い風を生かすにはどうすべきか。社長の交代もそこにあったように感じます。
    実質無借金、キャッシュリッチなのに、企業市場外自社株放出で更に資金を得た。
    社員の大量採用、M&Aをしても、名峰マインドの習得が必須。即戦力とはならないでしょう。むしろ人件費増で、減益になるかもしれない。
    でも、多少のリスクは承知の上で。攻めるべき時は攻めるべきと思うのです。
    業務は全てペーパーレス。優秀なリーダーの元でチェック機能も働くでしょう。

    名峰は核となるリーダー養成に力を注いで来ました。少数精鋭主義を貫いて来ました。
    質を保ちながら、量の拡大を図る時期に来たように思います。

  • 新四季報

    ・最高益 マンションが戸数減で反落。が、不動産開発は袋井市の工業用地が期末に上乗せ。住宅用部材も販路拡大で尻上がり。営業益続伸。最高益。7期連続増配。19年3月期も商業地など不動産開発が牽引。

    ・再開発 清水駅前は18年春のマックスバリュ出店決定。24時間営業で同年開業予定の東横インと併せ訪日客も狙う。沼津市の旧西武跡地購入、18年後半に開発計画策定。

    大型物件の受け渡し終了後が懸念材料でしたが、次の手は打っているようです。安心しました。

本文はここまでです このページの先頭へ