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投稿コメント一覧 (8839コメント)

  • みなさん、おつかれさまです。

    これが最後の投稿となります。

    この度、
    一切の掲示板活動をやめることにしました。

    申し訳ありません。

    たくさんの方に、色んなことを教わりました。
    感謝の気持ちしかありません。

    こんなかたちになりましたが、
    お礼を言わせてください。

    ありがとうございました。

    みなさん、お元気で。
    ご多幸をお祈りしております。

    2017年1月26日 ポポでした。

  • voidさん、皆さん、
    火を絶やさずにいてくれてありがとうございます。

    参考にさせて頂きますね。

    m(__)m

  • お疲れ様ですm(__)m

    リミポS高オメです!
    どこまで上がるでしょうかね。

    もう少し待っててジースリー。
    と、初めて思ってますw

  • おらふさん、ツクさん、copさん、yuuさん、
    みなさんもお疲れ様です
    (ほんとは皆さんの名前を一人一人書きたいです)

    (*´ー`*)



    この資料は、ちゃんと読んでおきたいですね。

    h
    ttp://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=ir_material_for_fiscal_ym&sid=30247&code=3647

    今後、事業をどうしていきたいかがしっかり書いてあります。

    国内外のメーカーとの付き合いを深めるということは、ソーラーフロンティアもひとつの選択肢にするわけだから、ジースリーの立場はボクらが思うより少し上なのかもしれない、とさえ思います。
    300mwも国内での案件ですしね。


    商社機能を担い、海外へ。

    太陽光の越境ECになるのかな??
    みたいなことを考えてしまいます。
    ちなみに、ジンコソーラー、カナディアンソーラーは、シェア2位と3位だったかな。

    太陽光関連事業に関して、
    ジースリーは期待していい会社だと思います。


    株価は、後からきっとついてくる。

  • みなさん、お疲れ様です。
    neko師匠、シーさん、
    情報ありがとうございます。

    さて、

    平成29年3月末というタイミングが、
    ジースリーにとって少し曖昧になってしまい、
    じゃあ、300mwはいつなの?
    ってことになりますね。
    ここについては、
    ボクなりに考えていることがありました。


    会社は中期計画の策定を確かしてないんですよね。
    中期計画は本来、
    3~5年の間にこういう風にやっていきます!
    という経営事業の運営上必要なものです。

    これをあえて策定していないということは、
    それよりも短期的な戦略に沿って、今は動いていると考えられます。

    つまり、この1~2年を勝負の年と位置付けている。そして、この1~2年の始期が前事業年度だとしたら。。。

    と、ボクは考えてます。

    100mwも当事業年度で完成予定ですし、事業進捗は尻上がりの可能性が高いのではないでしょうか?

    (*´ー`*)

  • >>No. 18294

    ヒデオさん、
    いつも待っててくれてありがとうございます

    いま、自分なりに戦ってます

    ジースリー掲示板も、また、
    皆で楽しくやってた頃に戻って欲しいです

    頑張ろう!!

    (*´ー`*)

  • 平成29年3月末が改正FIT法としては、ひとつの期限となっていますね。
    未接続の太陽光発電施設にとっては、ここまでに接続しないとマズイね!ってことですけど。

    ジースリーがやってるのは、未着工設備の買取りですから、平成29年3月末というタイミングに、そこまで意味があるのかはわからないかなって思ってます。

    ただ、ジースリーとしては美味しい物件は拾っていくでしょうし、その中に未接続のものも含まれてきてもおかしくはないのかなとは思います。


    また、ソーラーフロンティアとの300mwの協業の件で、だいぶ議論されてきましたし、進捗のことも気になるところですが、よく考えて欲しい点があります。

    ここまでのIRで出てきた企業。
    ジオネクスト(エリアエナジー)、プロスペクト、ユニロット。
    これらってソーラーフロンティアを使ってる企業じゃないかな?
    つまりソーラーフロンティアというメーカーを通じて繋がっているかと。

    ここからは、都合のいい考え方になりますが、
    ソーラーフロンティア系の太陽光関連事業の一部分が、ジースリーに集約されてる印象があります。

    300mwの協業IRの発端は、ジースリーの取締役である香藤紘一氏が、ソーラーフロンティア出身だからという点でしたね。
    資金調達までソーラーフロンティアが行うような記述でしたよね。

    ソーラーフロンティアは確実にジースリーの事業をサポートしているとボクは思いますし、事業戦略上、お互いの存在が必要であることは間違いないのではないでしょうか。

  • 太陽光関連事業について、
    ボクの考えを書いてみますねー(*´ー`*)


    まず、ジースリーが行う太陽光関連事業を考えたとき、赤字が出しにくい事業だと思ってます。


    太陽光発電設備を取得した場合なんですが、

    売却するつもりで取得したなら棚卸し扱いとなりますし、自社でしばらく運営するのであれば、固定資産資産計上になります。売却できなかった場合も、自社で運営すればよいのですから、棚卸しから固定資産に計上替えすればいいでしょ?


    自社運営した場合、売電収入に対して、経費は、取得税、固定資産税、減価償却費、あとは維持管理費かな?

    売却する場合は、売上高とともに売上原価の計上をするわけですけど、利益込みで売るに決まってますからね。

    仮に太陽光設備の賃貸収入を得ていく場合も、経費の考え方は自社運営時と同じような考え方かな。

    ね?

    こう考えてみると、赤字って出にくくないです?

    売電収入にしても、運営時点で買取り価格決まってますから、赤字になるような運営を行うとは考えづらいかと。

    また、ソーラーフロンティアとのパイプは密接なようですし、それ以外の主要取引先であるカナディアンソーラーやジンコソーラーも、比較的低コストなメーカーですからね。

    原価を押さえて、低価格の太陽光関連設備を設置することに関しては、ジースリーのひとつのストロングポイントとなります。

    今からの太陽光関連事業は、原価を押さえること。
    そして、維持管理費の軽減が大事。

    この維持管理費についても、O&M費用に関してはエコテクノでやっていけば、自社運営の太陽光設備については、グループ内での損益循環となりますし、外部に売却した設備については、プラスアルファの継続的な収入となりますよね。

    前事業年度に黒字化し、配当も決定したジースリーにとって、収益基盤の安定は最も求められるところですから、当期の予想利益をクリアしつつ、業績の安定化を図っている時期だとボクは考えています。

  • 皆さん、おつかれさまです(*´ー`*)
    元気ないですねー
    どうしたんですか??


    さて、と。

    当事業年度上半期予想実績となる経常利益が6600万円であるのに対し、1Qに出た経常利益が1400万円だから、下方出すだろう、、、か。


    けど、1Qの期間って、平成28年9~11月の期間ですよね?ここのところ好IR連発してるのって、その期間の後なので、実際に2Q見ないとわからないかなーって思いますけどね(^_^;)


    会社に下半期に実績出すような予定ですし、ひとつのポイントとされてる平成29年3月は、3Qの期間となりますしね。


    そもそも、環境関連事業については、単価の大きな事業ですから、現状では進捗が悪いと断定することは出来ないと思ってます。

  • 経産省、新認定制度に向け
    「事業計画策定ガイドライン」案を公表

    20kW以上に「標識」、
    50kW以上に「保守点検・維持管理計画」求める


    h
    ttp://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/011805871/?ST=msb


    このガイドラインのリサイクルってとこを
    ジースリーがやりはじめると、
    太陽光関連事業のフルラインが完成するのかな?

    (;`・ω・)ノ

  • 昨日、IR出てましたね。
    ここにきて、太陽光関連の開示が連発で。

    いろいろ理解してるホルダーに対して、
    市場でのインパクトは今ひとつなのかな?

    けど大事なのは、
    会社が予定してる数字や戦略をこなせているか、
    その進捗の見極めだと思います。

    そこがこなせていれば、
    市場にインパクトを残せる数字が出てきますよ。

    (*´ー`*)

  • 青森と埼玉で合計約13MW、
    カナディアン・ソーラーがメガソーラー稼働

    h
    ttp://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/011905880/?ST=msb

    エコボンズの主要取引先も頑張ってます。

    主要取引先であるSFやカナディアンは、
    比較的低コストってところがポイントかと。

    そのポイントは、
    そのままエコボンズの事業の特性となりますね。

    ( ・`д・´)

  • 2016年11月30日
    平成28年8月期 決算IRミーティング要旨

    h
    ttp://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=ir_material_for_fiscal_ym&sid=30247&code=3647

    より抜粋



    「今後は、エコ・ボンズが商社機能を担い、アジアに向けて日本のメーカーの太陽光関連機器を販売することも計画している。」

  • 記事抜粋



    今回の設置は、シェルグループがアジア太平洋地域で進める「環境配慮型サービスステーション普及プロジェクト」の第1弾となる。

     タイにおけるシェルグループの代表者であるAsada Harinsuit氏は、「グループ内のノウハウ、技術力、革新力を生かし、より豊富でクリーンなエネルギーを模索することで、世界で拡大するエネルギー需要に応えていきたい」とのコメントを公表した。

  • ソーラーフロンティア、
    タイでシェルグループの給油所に太陽光


    h
    ttp://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/011705829/?ST=msb

    (;`・ω・)ノ

  • >>No. 18262

    なるほど、
    そうゆう考え方をされてたんですね。

    やっぱり聞いてよかったです!

    リベート関連、頭から抜けてました。
    勉強になります(*´ー`*)サスガ!!

  • >>No. 18259

    さっそくのご教示、
    ありがとうございますm(__)m

    ところで④について
    頭がついていかないのですが、
    棚卸しや仕掛計上してるのに、
    サイトギャップって
    P/Lに影響するものなのでしょうか??

  • 気にせずいきましょう。
    会社から悪材料は出てません(*´ー`*)


    それにしても125付近、
    やたらと、意識させてきますね。


    さ、仕事頑張ってきます!!

  • >>No. 18234

    k様

    先日の有報見て頭がまとまらなくて、
    お考えをお尋ねしたいのですが。

    環境関連事業のセグメント利益にしても
    全体での売上総利益にしても、
    前期より利益率が
    妙に悪くなってる印象があります。

    また、有形固定資産の増加に対して
    増加している負債項目は短期借入金です。

    資料を充分に見る時間がとれず、
    これらの点についての検討が
    うまくできておりません。

    なにかしら思われるところがあれば、
    教えていただければと思います。

    よろしくお願いしますm(__)m

  • voidさん、みなさん、
    おはようございます。


    大丈夫。

    週足チャート出来てきてますから、
    月曜の寄りは控えめでありがたいです。

    まだまだ、ここから。
    希望を持って待つことには慣れてますよね。

    (*´ー`*)

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