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投稿コメント一覧 (281コメント)

  • 今週は寒さも一休み。
    田中康夫が峰竜太と一緒に長野県内を回るという企画のBS番組、先週放送されていたようです。
    峰竜太は石原軍団とか某落語一家とか以前に長野県南部の下条村出身で県の観光大使。
    とはいえ、この2人が県内廻ったところで何も新味あるはずもなし。

    田中の劣化コピーの現職知事は、五輪に招かれたとしてトンスルランドへ喜んで出かけるようです。
    何でもあちらでは、20年前の長野を反面教師にしろと言っているようだけど、よほど面の皮が厚いのか、その辺は元親分の田中ゆずりか。

    昨年はマスコミが死んだ年だそうで、その最後を飾った相撲協会の件は今も揺れている。
    元民主の離合集散は今更で、JOC会長子息が言うように、ゴミは分けてもまとめてもゴミでしかない。

  • 新年もすでに2週。
    北陸と北海道、山陰九州は結構な降雪と報じられていますけど、長野はほとんど降っていません。
    長野の善光寺界隈を気軽に雪国気分を味わえる場所と皮肉った輩もいましたけど、さほど降っていないのもまた事実。

    トンスル五輪に安倍首相は当然ながら訪問拒否確定、政府からは政治色のない鈴木くらい。
    最近全く存在感が失せた、2年後の五輪開催地の主である緑の狸も、お呼ばれでないとして不参加。
    それなのに、何を勘違いしたか、長野のお役人知事は招待されたからとして訪問する模様。
    かつてお役人としては頭がよかったのかもしれんけど、しょせん田中康夫に拾われて靴を舐めて留守番役の副知事にしてもらったような輩に過ぎず、政治家としては大馬鹿。
    そういえば、産経記事によると北朝鮮の総生産は日本の都道府県で一番小さい鳥取県と同じくらいだとか。

    モリカケ騒動の影の主役であり、緑の狸党の新党首になった玉木某、よりによってその地元で鳥インフルが大量発生。玉木某はテレビ番組で、病気予防のために獣医師が必要とした自民青山繁晴の主張を鼻で笑ったんだし、地元の関係者にはお気の毒なれど、地元で選んだ輩が獣医師不要だと公言しちゃったことを恨むしかない。
    アカピーはお仲間動員して正当化を図るも批判本が重版かかってるし、これでもう、あのバカげた騒動はおしまいかな。

    ところで橋下と喧嘩して飛び出した丸山某は、橋下と和解して維新に戻ったようで。

  • 今年は平成30年、西暦2018年。
    来年5月以降の年号はまだ決まっていません。

    去年は衆院選があり、一方でモリカケ騒動などで既存メディアの失墜が露呈しました。
    今年は長野県知事選。現職のお役人は無言らしいけど、来月には集金パーティーが予定されているらしいし、続投の気満々っぽい。
    今の県庁は田中康夫が君臨していたころよりも悪化し、相撲協会に匹敵するほどのクズ組織なのに、官邸のほうのアベにばかりご執心な自称県紙をはじめとするオールドメディアはどこも相撲協会マンセーやってるレベルのクズだから、県庁の問題は県民になかなか伝わらない。
    メディアがろくに批判しないもんだから、日本で最も知られた県歌・信濃の国の歌詞に7番を継ぎ足す企画とか、多忙極める教員ではなく閑職の代名詞の学校事務職員に2連休を与えるとか、まるで白鵬並みの好き勝手放題。
    かつての吉村ゴローさんはそれでも長野県出身だったけれど、今のお役人知事とか教育長とか、地に足がついてない霞が関出身のお役人に行政府トップを任せるとこうなるから始末に負えない。

    一部で噂のあった9日Xデイ説は外れました。というか、この噂にビビッて北が対談に応じたとも言われてるけど。
    南北対談の内容はせいぜい五輪選手出場程度で終わりだろうけど、政府がトンスル国をこれだけ突き放しているのも今までに無ければ、常軌を逸した一部を除くマスコミがそれを静観しているのも今までに無かったかもしれない。
    安倍政権は、なるべくして長期政権になっているように思える。次の総裁選に野田とかオタクとか名乗り上げて一部メディアが持ち上げてるけど、もはや安倍とは役者の格が違うレベル、政権のほうのポスト安倍は岸田、河野あたりに絞られたか。

  • >>No. 3322

    新年あけましておめでとうございます。
    平成の世もあと1年数か月。

    駅伝は青学4連覇。株価は好調、あとは北朝鮮、そして貴乃花の反撃。
    半島の南や国内の左は引き続き自滅、しかしあのラッシュ何とかという芸人モドキとか、室井某とかは一体何様?
    元女優の高木某もそうだけど、反日以前に、ああいうのを出す側のセンスを問いたい。あんなんじゃ数字取れないだろうに。

    安倍・石原のその番組は見なかったですけど、北野武がテレビ対応のうまさで安倍を絶賛したとか。
    まあ日本国内メディアでは過小評価されてますけど、普通に考えてトランプやプーチンと亘り合う御仁です。
    鳥取のオタクのような粘着質でもないし、露出させたほうが数字稼げるのに、なぜあんなに嫌われるのか。はてさて。
    緑の狸によって謂れのない悪者扱いされた石原も、ようやく汚名返上になるんですかね。
    かつて田中康夫は石原を相当に意識していたけど、結局は相手の側から横に来るほどの存在じゃなかったか。

    そういえばEU離脱、中共疎遠になった英国が日本主導のTPPに参加希望だとか。
    最近全然TPPを騒がなくなったし、今年から減反廃止もあまり報じられてないけど、鳥取の方とかはどう思ってんだろ。
    TPP導入したのは千葉の泥鰌で、泥鰌といえば、ピンクボート、枝野、フランケンほかの元民主党系の裏金情報暴露本がこの1月に発売されるらしく、アマゾンでは既に上位ランキングだそうです。
    あと、鳥取の方ごひいきの橋下が市長時代の発言をめぐって弁護士会から訴えられたとか。

    現在、パチ業界が斜陽傾向で、どこぞの予測では、今後、政治関係のテレビ広告が増えるだろうとの予測があるそうです。
    新年はどうなるやら。

  • >>No. 3320

    ローズさん、ちはっす。
    国難はあれど、身辺には大過ないまま一年を終えられそうです。

    関係国の行事予定に加え、中国による元旦からの半島渡航規制、官邸筋から経済界への要請の噂とかも出て、早ければ年明け9日が北のxデイじゃないかとの説もあるらしいけど。
    北に目を向けたくないマスコミが大騒ぎした貴乃花のほうは、相撲協会が腰が引けたように感じる部分もあるけど、貴乃花の言動について組織への奴隷度と関連付ける見方もあるそうで、貴乃花批判をする人は組織奴隷度が高いとか。
    それでもまだかなり偏ってるけど。昭和のころと違い、ネットが普及した現在、興行への影響や和を乱したということだけでは世の同意を得られない。
    白鵬・保志・琴風・栃の和歌よりも貴乃花の処分が重くなければ終わってる話だし、そもそも最初に相撲界政局だと騒いだ連中はごめんなさいを当然していない。フェイクニュースだと明らかになっているモリカケですら全く訂正も謝罪もしていないどころか、本丸の一つである朝日に至っては批判本を出した人に訴訟起こして自爆している有様。
    処分も、協会の在り方も、御用委員会や御用メディア、評論家も含めて。

    安倍やイチローはダイジョウビとして、田中康夫はともかく、鳥取の方はお元気ですかね?
    皆さま、よいお年を。

  • 今年ももう年の瀬です。
    前に職場で、もう年の瀬だなと呟いた同僚に対して年のせい?とボケかました奴がいて笑い取ってたけれど、今年の年末は降雪が1月並みのせいか、あまり年の瀬感が無い。
    今日も雪模様、長野市はまだ舞う程度ですけど、新潟県境や北陸のほうは結構な降りのようです。

    ダービーは、というかダービーも、キタサンブラック。
    今年の漢字で北が選ばれた時、理由として北朝鮮と共に挙げられたけど、北という字にはもともと逃げるという意味合いが含まれているそうで、そういや逃げまくっていた輩は政界マスコミに限らず結構いたような。そこまで考えてこの字を選んだのだろうか。
    北朝鮮クライシスも年明け早々に新展開かとする向きもあり、かつて田中が北朝鮮発言をした頃ははや昔。
    来年はどういう年になるのやら。

  • 年末を前に長野は冬模様。

    アメリカでは大統領選などでCNNやBBCと共にNHKをフェイクニュース扱いに報じられ、産経もそれを報じているけど、今年はフェイクニュースだらけだった。
    モリカケはその最たるもので、他にも豊洲移転問題から百条委員会、日報問題、イバンカ基金、アメリカではロシアゲート疑惑、その他諸々。そして最近では日馬富士暴行事件。逆のパターンではニュース女子問題や、米軍ヘリからの落下物事件で窓枠の前に騒ぎになった保育園もそう。

    ロヒンギャ問題も、ミャンマー側にしてみればどうも今の貴乃花と立場が似ているぽいし。
    関わっているのが朝日毎日といった反日系だけかと思えば、日馬富士暴行事件では読売記者も有象無象に絡んでいるとか、どこもかしこも。

    相撲暴行事件は、ようやく被害者側が表に出てきました。警察、検察の調査を終えたから、もみ消し不能になり、貴乃花が許可したとか。
    鶴竜や旭富士はともかく、白鵬、八角あたりへの処分は甘すぎ、尾車とかは処罰すらされていない。
    国民の多くが八百長だろうと疑っているのに、八百長については全く触れず、スポーツ長官の鈴木大地もピエロのような感じ。相撲協会の御用組織同然になった危機管理委員会とやらも、テレビ新聞が貴乃花叩きを繰り返したのにここまで世論が貴乃花寄りになるとは思わなかったんかいな。

    でも東京都庁の緑の狸は、早くも支持率30%を切ったとか。
    緑の狸がやってることはどれもこれも、かつての田中康夫の濃縮リメイクみたいだったけれど、早々と、かつての田中康夫の記録を更新しましたね。
    こうなってしまえば手の打ちようもなく、じり貧状態か。まあでも、どっかから首出して来るんだろうけど。

  • >>No. 3315

    ローズさん、ちはっす。
    亀戸といえば、あの有名なキャラの地元じゃないっすか。
    情報サンクスです。

    相撲の話題は、興味のない人にとってはどうでもいいことです。
    北朝鮮対応のほうが国政課題としては本題なれど、今の日本のマスコミはそこから目をそらさせる。それが意図的なのか、脳が無いのか、両方なのか、それは分かりません。
    でもこの問題は今年マスコミが大騒ぎしたモリカケと共通する要素が数多くあります。
    あと昨日でしたか、BPOがニュース女子問題でおバカな公表してましたけど、あれも同じです。

    相撲の問題の本質は、6年前の八百長疑惑で問題に向き合わなかったこと。

    田中康夫の登場でリセットされるかと思った長野県政が、結局は吉村の頃に国から天下りをした総務官僚をそのまま副知事にし、今ではその副知事が知事になって、顔ぶれは変わったものの吉村の頃と大して変わらずに続いている。
    ろくな業績も改革も無いまま、周囲を次々に敵認定して最後はつぶれた田中を反面教師にしつつ、支持率だけはなぜか高い状態で居座っている。
    だから同じような不祥事が繰り返される。長野県政、いや県庁は、田中の登場で浮き出た問題に向き合わず、解決をしてこなかった、いや解決しようとしなかった。

    大相撲の八百長のほうは場当たり的にやり過ごし、例の暴行事件で一気に火が付いた。
    根底に八百長問題があること、相撲協会の姿勢がごり押しにすぎることを国民が何となく感じ取っているから、相撲協会や一説には芸能界の某大物社長がテレビメディア使って貴乃花叩きを煽っても逆効果にしかならない。この辺の図式はモリカケと似ています。

    暴力事件の舞台になったのは貴ノ岩の母校がある鳥取、で貴ノ岩は現在耳を悪化させて東京で入院中だとか。
    興業を質に取られてマスコミが相撲協会の代弁者になり、姿を見せないことで貴乃花と貴ノ岩を一方的に悪者扱いしてきたけれど、もう一方の当事者である鳥取の関係者も全く表に出てこないのはなぜでしょう?
    そして相撲協会への報告云々について、事件の場に居合わせたはずの2横綱が問題視されていないことも。

  • >>No. 3310

    ローズさん、ちはっす。
    ボーナスの時期ですけど、あまりいい話題は無いです。

    エルサレム問題は、ミャンマーのロヒンギャ問題や尖閣とかと同じ構造。
    日本政府が唱える当事者間で解決というのは面倒ごとに対する外交辞令上の決まり文句、現実には戦争ドンパチが起きない限り解決はほぼ不可能。日本人大好きな話し合いで何とかなる事柄じゃない。
    まあ北朝鮮含めて、話し合いで何とかなることは殆ど無いけれど。

    ただ、中東問題で米国がイスラエルに肩入れすると、軍事力を展開しなけりゃいけない。
    米国は各地に軍隊進出しているけど、中東方面に展開する軍事力はどこから持ってくるかとなると、現実には在日米軍しかなく、今回の件でトランプは事実上、在日米軍基地の存置を公言したも同然。
    となると困るのは中国とトンスル半島。中国のAIIBだったか、麻生がやくざ同然と喝破したけど、中国はそれを地でいくようなことをやらかし始めた。
    一方でまたロケットマン。
    そういや沖縄の保育園に米軍ヘリ部品が落ちたと騒ぎになったけど、現在使われていない部品で、落下したという屋根もほとんど破損していないことが例のごとくバレ、ニュースもフェイドアウトしました。ネットで騒がれているように例の集団による自演だったようで。
    あと、沖縄の米軍兵士が身を挺して人助けをしたというニュース、殆ど報道されてませんね。

    自演といえば、貴乃花のもとへ文書持ってく協会理事のご一行も露骨なマスコミ仕込み。モリカケの安倍叩きと同じ手法で、マスコミはどうして貴乃花を敵視するんだか。
    もともと神事や真剣勝負と現在の興業スタイルとを両立するのが事実上無理というのが、6年くらい前の八百長騒動の単純な帰結なのに、結局何も手を打たなかったことで同じことを繰り返す。
    五輪帳簿で騒がれたころ、田中康夫の登場、そして田中が去った後でも手を打たずに同じようなことを繰り返している長野県庁界隈とも似ているか。

  • >>No. 3307

    ローズさん、ちはっす。
    長野は今日から冬模様、吹雪いてました。今週から来週にかけて、たぶん冬タイヤ必要になります。

    田中康夫は姿くらましたんですか。
    忘れたころスパとかに出てきてるようだけど、まあ積極的な需要無いかも。田中が何かと意識していた大先輩、一線を退いた石原御大と共に消えぬですかね。
    政治界隈でも、小澤、辻元、有田ほか、かつて田中とつるんでいた輩の大半はアレだし。

    地方は政治との繋がりが強い、というより55年体制の名残みたいのが残ってるかもしれません。社会も大きく変わっていません。
    自民vs社会じゃないけれど、元自民の世襲または地盤譲渡で今は希望だか一見民主だかに党籍変えても、地盤は根強く残ってます。
    山間地の山村はまだしも、長野市や軽井沢あたりは政治的な地盤色薄いし、いろんなのがいて、しつこい勧誘も村八分いじめも無いけど。

    社会でのタブーな話題といえば政治と宗教、あとプロ野球ですか。ご当地でなくても危ないです。
    昨今はサッカーも上西某のようなのが騒ぎを起こしますし。

  • 今年も師走。西日本では雪が積もってる模様。
    降ってるはずだけど意外に降っていない長野市内。

    今日は羽生永世七冠達成と議員の靖国参拝だけ、先週まで大きく取り扱われた北朝鮮と日馬富士はトーンダウン。
    だけ、といっても羽生は将棋の歴史に名を残す存在で、たぶんこれに類する記録は当分出てこない。
    選考委員変わっての流行語大賞は忖度とインスタ映え、久々に順当なところ。あの女性元議員の暴言は、某選考委員に忖度して最初から外されたらしく、フェイクニュースも入るなど、昨年の反発が大きかったか。
    忖度弁当?なる企画を出して墓穴掘ったコンビニもあるけど。
    田中康夫とか東国原とかを選考委員にすればいいのに。

    先日のミサイルはアメリカのレッドライン設定を越えちゃったらしいから、年末年始頃にいよいよだとか。そんな時に国会でモリカケ騒ぐバカ、いや税金泥棒集団もいる。
    PCアプリの一太郎にくっついていたATOKもついにネット販売のみになったとか。

    横綱引退に至った例の暴行事件、貴乃花側の反論が少しづつ出始めました。
    協会への報告がなかったこと、貴ノ岩を表に出さないことの2つで貴乃花は叩かれ続けたのに、実は第一報を理事長へ伝えていたのに握り潰されたとの情報が週刊誌、テレビワイドショーにも出始め、露骨に協会寄りの姿勢を見せていた池坊元議員、デーモンその他も叩かれだした。
    普通に考えれば、これが露見する前から、ひたすら強気な貴乃花と協会側の弱気ぶりから、この騒動で暴行とは別に協会側は貴乃花に弱み握られてると分かりそうなものなのに、お花集団や学会はどうするつもりだろう。
    先週あたりからテレビ新聞が貴乃花vs白鵬の図式で報じるようになったのもそのせい?とりわけこの騒動については、日ごろ保守を気取っている産経系列の報道がひどすぎる。

  • >>No. 3303

    ローズさん、ちはっす。
    いよいよ信州の地ですか。自然災害は結構あるし、地元新聞はアカピー並みレベルだけれど、慣れれば何てことないですよ。

    軽井沢や佐久のあたりは都心に通勤する人も結構いますし、田中康夫パパもそうだけど、都心から転居してくる人も結構います。軽井沢と並んで人気知名度のある安曇野は、都心への通勤ということでは厳しいけど。
    長野の車は長野、松本、最近では諏訪もあったっけか。軽井沢ナンバー構想もあるみたいだけど、大人の事情で実現化してません。

    隣のトンスルランドは日本にとって厄介な存在だけど、北で有事が起こった際には日本の盾になってもらわないと困るし。

    足立議員が暴れたこと、安倍晋三小学校が嘘だとバレ、さらに加計についてもアカピー報道が嘘だと国会でバレたこと、テレビワイドショーも冷め、何より国民が醒めてる。ワイドショーにしてみれば筋悪すぎるモリカケよりも相撲暴力事件のほうが取り上げやすいだろうし。
    盛り上がってるのは一部メディアと一部野党だけになったのに、まだ続けるつもりみたいです。
    北朝鮮でミサイルの兆候が出て日本中の警察に激走ったのに、維新以外の野党は税金泥棒レベル。

    日馬富士の暴行事件は、被害者貴ノ岩の写真も出てきたり、ようやく本題に入りそう。
    テレビでは出てないけど、モンゴル勢による八百長疑惑がベースにあり、千代の富士の弟分で八百長三昧だった今の理事長にそれを解決できるはずもない、という話までようやく表に出てきました。倒れた若島津の後釜は理事長のかつてのライバル、スイーツ親方大乃国らしいけど。
    しかしあの池坊夫人とか、いったい何様?

  • 与野党の発言時間は5対9で落ち着いたみたいだけど、維新足立議員と一見民主の辻元、アカピー批判本はまだまだ鎮火していない模様。
    話題に出ている足立議員のアホバカ本と小川何某さんのモリカケ批判本、アカピーは両者に叩かれて形だけの反論もしているけど、特に後者はモリカケ問題の構造がしっかり整理されていて読み応えがありました。

    田中康夫が知事やってた頃の論客?の多くは反マスコミでもあったけれど、メルマガ発行人、歴史研究者、土建関係者、元教授に釣堀関係者?も含め、その殆どは論客としては息をしていない状態。
    その路線を続けていれば今も活動できていたろうに。
    長野では県議会、北安曇地方事務所林務課の問題も未解決のまま、森林税はなし崩し的に進んでいく。

    日馬富士暴行事件は、貴乃花を悪者にしようとするマスコミ論調と暴力事件そのものを問題視するネット論調がほぼ真っ向対立。
    ファミマが忖度弁当と名づけたお粗末な弁当を出してアカピーが喜んで報じていたけど、周回遅れ以前に常識を疑いたくなるレベル。
    形は変わっても豊洲、モリカケのときと、やってることが変わってない。今年は本当に、マスコミが死んだ年となりそう。

  • ローズさん、ちはっす。

    ローズさんの言うとおり、住民投票で敗れたときに戦略の練り直しをしなけりゃいけなかったのに、その後ナアナアになって今に至ってます。
    都議会を見れば分かるように、本丸での力が弱まれば与党コバンザメ体質の公明党も離れます。
    橋下後任の市長はサンフランシスコの従軍慰安婦像問題で頑張ってるけれど、それ以外での発信は大阪の外へは伝わらない。
    小泉安倍のようなクラスはともかく、知事だった頃の田中康夫や橋下、緑の狸のクラスは、マスコミのスポットを浴びるか何かをやらかさないと存在感を主張できない。

    その維新でひとり気を吐いているアホボケカスの足立議員がやってくれて一部で大盛り上がりです。
    懲罰動議だというから、朝日しねのツイッターかと思ったら、加計学園認可の一方で、また国会でモリカケやろうとした面々を批判して、希望玉木、一見民主の福山、そして鳥取の方が唾棄する例のオタク、この3人は獣医師会から100万単位の献金貰って国会答弁やった犯罪者だとぶちまけてたそうです。
    確かに同じようなシチュエーションで、かつて建設大臣をやった中村喜四郎という元自民議員は逮捕されてます。

    足立議員に瑕疵があったとすれば、そいつらが犯罪者かどうかは司法が決めることで立法府が決めることじゃない。まあ献金貰ってたことも事実だし、玉木とかは便宜を図るような国会質問したことも事実だし、犯罪者同然とは思うけれど。
    そこを突かれて、弱小政党ゆえの悲哀というか、地味に盛り上がる騒ぎになっているようです。
    下手に報じると、安倍叩きの駒になりうる3悪党が逮捕になりかねないせいか、テレビ新聞の多くはスルーです。
    ちょうど角界の騒動も起こってるし。というかあれ、マスコミ報道を見る限り、貴乃花一派を悪役に仕立てようとする誘導が露骨すぎてウンザリ。

    オタクを庇って?自民まで足立叩きに参加しているけど、逮捕案件という事実関係を棚に上げて懲罰動議とか、国会の言論の自由はどこへ行ったのやら。

  • >>No. 3297

    ローズさん、鳥取の方、ちはっす。

    橋下は東国原使ってお茶を濁しましたね。妻に怒られたとか、言い方が悪かったとか、次から次へと出てくる弁明がせこすぎる。予想外に反発多いと感じて軌道修正した、ってことですか。
    組織力もなく旧民進にもマスコミにも忌避されている若者がどうやってフェイク流布させるんです?
    マスコミにも相手にされない丸山某の発信はネットだけ、そしていまフェイクを見破る主力はネットで、虚報を流しても少しすればネットでは単体のフェイクは消えていくんです。
    党の創設者に喧嘩を売って、仮に虚偽を流布したとして、そんな輩が離党届出したのに、維新はなぜ受理しなかったんですか?
    上西某の時はあっさり離党どころか除名にしていたような。

    総選挙からトランプ旋風で見えなくなっていたけれど、各地で地方選も行われました。
    長野では市長選、現職が組織を固めて確実に勝利。
    田中康夫の脱ダムから16年、浅川ダムも完成し、共産党が事実上公認の候補者を擁立しなかった何十年ぶりの選挙で、商工会議所OB同士の一騎打ちでした。
    現職は特段のスキャンダルも無し、唯一あるのは人気女優・吉高由里子の元マネジャーがこの現職市長の娘で、マネジャー退職時に市長室で対談をやったという話が公私混同だとして週刊新潮が叩いたくらい。

    それにしても、トランプ招いてのパーティーでピコ太郎よくやったもんだと思います。
    安倍・トランプだけでなくガースーや麻生、河野ともツーショット撮ってるし。一発屋だけど一発が大きすぎたと言われてるけど、本来の意味での道化師そのもので、芸人冥利ってやつでしょう。松山英樹もすごかったらしいけど。

  • >>No. 3293

    ローズさん、鳥取の方、ちはっす。
    釈迦に説法だろうけど、玄人目、業界通の目からみれば真実は違うんだよということも、世間に違うことがはびこってれば発言力を持ちにくい。

    モリカケなんてその最たるものだろうし、一見民主党の初鹿某は女癖が悪い常習犯とか、アメリカのロシアゲートは実はトランプ陣営ではなく栗きんとん財団のほうが桁違いでアウトだとか、北朝鮮とイランとが深く結びついているとか、ミャンマーのロヒンギャの件で民衆虐殺その他をやらかしてるのは政府軍じゃなくロヒンギャ側だとか、ロヒンギャ支援の情報戦にサウジが絡んでいてこのたびのサウジ政変にも絡んでいるとか、一番最後のやつのように事実かどうか微妙で一歩間違えれば陰謀論めいたものまで、さまざまあります。

    だからローズさんの業界に重みがあるわけで、あの田中康夫ですら電2様にかみつきかけたものの手を出せなかった。
    とりわけ今日日の政治は情報戦の様相を呈しているし、この衆院選で大勝した自民は情報戦でも相対的には巧みでした。ローズさんから見れば批判点も多いだろうけど。
    そして今年になり、日本でもフェイクニュースとかファクトチェックとかの言葉が広まった。

    維新の丸山某に戻せば、維新やその関係者にはそれぞれ内部の論理や主義主張や事情があるかもしれないけど、外から見てれば、筋の通った正論吐いた若者を力ずくで排除したという形であり、なんだやっぱり維新は橋下松井コンビの手駒に過ぎないのか、にしか見えないんですよ。
    それって、これまで選挙で敗れ去ってきた東京都議会自民とか、田中に敗れた長野県議会の県政会とか、それらと一体どう違うんですか?ということです。
    長野県民としては、田中時代の6年間の評価は別にして、いちおうは政治実験でもあったのだし、しっかり先例を勉強してもらいたいですね。

  • >>No. 3289

    ローズさん、ちはっす。
    田中康夫は緑の狸に近づいてたんですか。つまり緑の狸のお眼鏡にもかなわなかったと。

    場所や世代によって今回の離党について評価は大きく分かれているぽいけど、丸山某はネット上でかなりの人気者みたいです。
    モリカケの時に国会で色んな証言を引き出したり、民進党叩きの急先鋒で社民党から自民の手先呼ばわりされたり、口先だけでなく政治家としての存在感を示している。
    維新の看板で活動できたくせにという意見もあるけど、切り込み隊長的存在で維新の看板を支えている柱だったのも事実で、それはお互いさま、自分だけでなく支持してくれる人達への橋下の暴言には我慢できなかったようで。

    一方でこの件への批判で出てくる、なんで内輪のことをSNSでというものも、丸山某は正論ぶつけるタイプだと知れているから、当然ながら先に党内でぶつけたけどダメだったんだなと推察できてしまう。
    橋下・松井コンビは離党されてからあれこれ言い訳したり、大人になれと他人事を言ったりしてるけど、後の祭りという感じ。むしろ橋下と松井が大人になって、ガス抜きと割り切って対応すれば維新も傷つかなかった。
    足立議員を含め維新のほかの議員は黙っているけど、議員の多くは選挙区で勝てずに比例で当選で党に負い目があり、選挙区で勝った丸山某のように正面から批判できない。

    それとは別に、大阪都構想と並ぶもう一つの維新の柱はお役所改革。
    お役所はなぜあの体質なのか、既得権その他もあるけれど、その根底にあるのは自らの無謬性を妄信、言い換えれば過ちを認めようとしない、ということ。これは民進とも共通する体質で、自分は間違っていない、だからごめんなさいが言えない。
    維新の末が見えちゃったと前に言ったのはこれで、丸山某のセリフにもあるけれど、党内改革を求める若手を殴りつけて追い出した橋下・松井コンビを掲げる維新に、旧体質の自民・民進系3党や霞が関、お役所を批判する資格あるのかね?ということです。

    橋下・松井コンビが今からでも頭を下げればまだ救いあるんだろうけど。まあ無理か。

  • ローズさん、鳥取の方、yut何とかさん、ちはっす。
    丸山某は維新を離党だそうで、鳥取の方にはかわいそうだけれど、何というか、維新の末が見えちゃったような出来事です。

    原点に戻ってみれば、大阪の維新の存在意義は、大阪で都構想を実現させること。
    そのために大阪府、大阪市、堺市の3つの行政府を押さえ、更に法律をいじることを考えて国政にも進出しました。この辺は我欲ありきの小池党と根本的に違います。
    いま維新は大阪府と大阪市を押さえています。しかしもう一つの柱である堺市は先日の選挙で取れなかった。そして国政の総選挙でも松井代表が小池旋風に振り回されるだけで小池グループとみなされ、事実上の逆風選挙で国会の数を減らした。
    堺市長選は地元事情知らんけれど、総選挙で維新が票を減らした責任を負うべきは松井代表。小池党と手を組み、選挙区で勝つ見込み0の長野でも候補を2人も立てて、戦略も戦術もなく、馬鹿じゃないの?という感じ。

    それじゃ維新の目的は遠ざかるばかり、だから反省と総括をしましょう、そして他党とバトルをするにしても代表戦を行っていないというのでは弱いから、松井知事再選でもいいから代表戦やりましょう、そうした丸山某の主張は筋が通っています。別に擁護するわけじゃないけど。
    維新に育てられたといっても、丸山某は元霞ヶ関の役人で松下塾出身、橋下塾生ともいい難く、今回の維新逆風の選挙で維新は負けが込み、選挙区で勝ちあがったのはわずか数人、そのうちの1人がこの丸山某。

    緑の狸は最初、小沢一郎らと共に民主ほぼ丸呑みをするつもりだったのに、シナリオを変えて排除します宣言をやったことでマスコミを敵にした。
    あの排除しますのシナリオを緑の狸に薦め、三都構想とか都庁で悪評だらけの上山某とかを紹介したのも橋下だったとか。最初そのつもりは当然無かっただろうけど、結局は橋下のシナリオで維新は負けた。当然、維新の面々はそれを知っているだろうし、丸山某が総括求めたのに対して橋下が切れたのもそこを突かれたからじゃないかと。
    だから緑の狸なんかと不可侵結ばずに東京から田中康夫を出せばよかったのに。

  • ローズさん、ちはっす。
    大方の予想通り与党大勝、それに関連してか市場も景気いいことで。
    選挙結果は、勝つべくして勝った者、負けるべくして負けた者、惜しくも舞台を去った者、なぜか勝っちゃった者にはっきり分かれました。そして政策を訴えた所とマスコミの風に乗ったところがしっかり票を取り、他人の悪口を言ったやつは明暗分かれた。
    個人的には日ころ大魔王面白かったけど、長野じゃ無理。
    早速文春に狙われているゲスリーヌとかは一度辛酸を嘗めたほうが本人のためだったろうに。

    モリカケの問題の本質は、安倍批判じゃなく政界官界のあれこれです。ピンクボートや鳥取の方が忌み嫌うオタク、更に背後には闇組織も出てくるから、実際には適当な所で線引くにも、広げられちゃったものはお片付けしておかんと。
    その意味でも、選挙を通して緑の狸に次ぐ大ちょんぼは維新松井知事とCですかね。今回の選挙では戦略が全く見えず、旧民進と共に緑の狸に振り回された。たとえば、維新は選挙区で全く勝ち目のない長野県で何で2人も候補立てたん?比例目当てなら1人でいいのに。
    もう2人ともクビにすべきです。

    田中康夫の道を行きつつある緑の狸、100%自業自得とはいえ茨の道か。
    それにしても改めて、信州出身の池上某を含め、メディアの政治評論ってカスばかりだった。政局は語れても政策は語れない、だからオツムの程度が似ている緑の狸に始まって細川、ルーピー、小澤一郎などを大きく取り上げちゃう。
    安倍一強とか言うけど、本当にそれを終わらせたいのなら、まずは野党を自民同様に叩かないとだめ。そうやって鍛えないと自民の替わりになれっこない。でもマスコミは本音では自民やアメリカに甘えているわけで、そんなだから外国勢力に侵蝕されちゃう。

    ところで、希望の党といえば十数年前に総務省が作成した投票喚起用映像で、希望の党という集団が国民の支持を得てナチス化していくみたいな作りだったけど、あの映像、ローズさんの会社が作ったそうで。
    その時にライセンス取っておけば、緑の狸は何を名乗ったのやら。

  • ローズさん、鳥取の方、ちはっす。
    衆院選もそろそろ終盤、与党勝利ほぼ確実な情勢のようで。

    当面の政権運営は安倍&ガースー+麻生二階のラインで当面いいとは思うけど、今の安倍への批判、なんとなくの不満は、自民議員らの不祥事あれこれと、モリカケ+日報での役所の不始末を政権が背負わされてるのも大きいです。
    例えばモリカケで安倍首相個人に瑕疵無しはいいとして、財務省や文科省でどういうけじめをつけて総括し、再発防止を図ったのかは見えていない。
    北朝鮮をはじめとする国防安保はマスコミも目隠しするし、現時点で国家機密だからおおっぴらに話せない。
    そうしたものが積み重なっての何となくってやつです。

    緑の狸は、かつての田中康夫の道を進んでますね。
    マスコミ利用に始まり、改革と称して壊しかきまぜるだけ、カタカナ語濫用、権力集中、国政容喙プラス新党結成、二交代立論で敵をでっちあげて自分は正義の見方、どれもこれも長野県知事時代の田中康夫の二番煎じです。
    思いのほかメッキ剥げるのも早かったけど。

    維新が政権取るのは現在可能性低いけれど、まず橋下が議員にならんと何もできませんし、維新の中堅クラスでも橋下に異論を唱える議員は結構います。
    そして、残念ながら橋下には勘や視点の鋭さと喧嘩強さはあっても、戦略的思考が今も無い。比較対象は安倍やガースー麻生ではなく小泉進次郎か。
    そもそも維新という組織は橋下の兵隊じゃなくて、あくまで大阪都構想や地方自治・行政の変革のために集った面々で、橋下の子分扱いするのなら緑の狸と同じですよ。

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