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投稿コメント一覧 (470コメント)

  • >>No. 334

    買い方がつなぎ売りで、ヘッジ(利益確定)を開始する頃が天井圏じゃないかな。
    東京市場が大崩れしないとの前提だが、大回り3年2Q決算発表前後がその時かなと妄想中。

  • 東京市場はソニー等数少ない銘柄は堅調な動きとなっているが、相場全体が膠着状態に陥っている様に思う。
    定石通り、オリンピック開催の1年前には上昇相場は終焉を向かえ、緩やかな下落相場が始まるとの考えを
    頭の片隅において行動すべきだろう。

    色々な業種の掲示板を見て思うのだが、アベノミクス相場の始まりから間もなく6年経過となるが、
    仕手株は別にして投稿数・投稿者が減少し、過疎っている状況は否めない事実だと思う。

    これは相場参加者の多くが、思い描くリターンが得られない、ズバリ儲けられない相場となっている証左と
    言えないだろうか?

    引き際を見極めることの難しさを痛感している今日この頃である。

  • ソニーは前期決算で、必要以上の減損損失等を計上し、当期決算に備えたと捉えている。
    これは、業績面の好調さがあってこそ成せる策である。(前年度2018/1-2018/3の営業利益がゼロである
    筈がない)
    必要以上の減損損失等は当期利益にプラス要因として働くことになり、市場が当期営業利益8千億円と推測する
    のは当然のことだろう。

  • ソニー株が大きく動く時、
    3,000円台から4,000円台、4,000円台から5,000円台に台替わりする時は、1,000円幅で上昇しましたね。
    とすれば、今回の上昇は6,500円前後まであるかも知れない。流石に7,000円台は2Q決算後でしょう。

    この時間までの売買代金は凄いね、まさに大相場の様相を呈してきましたかな?

  • ソニーは、
    当期決算で営業利益1,000億円、その他の収益で1,000億円、合計2,000億円の利益が発生すると
    プレスリリースしている。株式売却益と株式評価益の計上である。

    1Q決算では営業利益で見込まれる利益を上乗せせず、その他の収益で見込んでいる1,000億円を通期業績に
    上乗せしたようだ。慎重居士の吉田社長らしい開示手法だが、小出しにしている感は否めない(笑)
    次の2Q決算での通期業績予想は、営業利益を1,000億円増額し更なる上方修正をする考えなのだろう。

    2Q決算発表時には、株価7,000円は夢ではなく、現実のものとなる可能性が高まりました。

  • 月末のインデックス売買じゃないかな。トヨタも同じように引けましたね。

  • R&I、ソニーを「シングルA」に格上げ  2018/7/28付日本経済新聞 朝刊

    格付投資情報センター(R&I)は27日、ソニーの発行体格付けを「シングルAマイナス」から「シングルA」に
    1段階引き上げたと発表した。
    格付けの方向性は安定的。エレクトロニクスとエンターテインメントの両輪で利益の安定性が増しており、
    「比較的高水準の収益力・キャッシュフロー創出力が持続する公算が大きくなっている」としている。


    決算発表を前にポジティブな上げ材料となりますね。

  • 気のせいかな、ここの掲示板投稿者が6カ月前に比べ減っているように感じられる。
    さすがに、6,000円台乗せとなれば、利確に動いた投資家が多いということなのだろう。信用取り組みを見ても
    そのように指摘できるのじゃなかろうか。

    来週の1Q決算発表にサプライズはないと思うが、株式評価益等を通期業績予想に上乗せしてくる位だろうか。
    多数の相場参加者を篩にかけてから、大相場は始まるものだが・・・・

  • 2018年度 第1四半期 業績説明会 開催日: 2018.7.31 [火] 16:40
    説明者:
    専務 CFO 十時 裕樹
    執行役員
    財務部 シニアゼネラルマネジャー 村上 敦子
    VP
    グローバル経理センター センター長 是永 浩利

  • 既にリリースされているが、当期決算では株式絡みで営業利益1,000億円、税引前利益で2,000億円の
    利益が見込まれる筈だ。減益予想の計画値には加味されていないように思うが・・・

    株式評価益は吉田社長の追求するキャッシュフロー経営には寄与しないが、1Q決算にこの2件が計上
    されるのだろうか。

  • 本日の急騰で、買値の倍以上で売却したホールダーが多いと思うが、3,000円抜きで600円が税金で持っていかれる。
    久し振りに贅沢な愚痴をこぼしています。

  • NK225が300円前後上昇しているが、上昇率に見合った動きをしているのはユニクロ・ソフトバンク等か(笑)
    マイナーSQを睨んでの動きなのかも知れないが、「大口さんのやりたい放題」という印象だね。

  • 年初に安川電機株があれよあれよという間に6,000円台乗せを演じたような勢いを、ソニー株に感じるな。
    騰がる株は更に騰がり、下げる株は更に下げる。
    株価は時には行き過ぎの水準まで買われること多し、あれよあれよと7,000円を目指すかも知れない(笑)



    株式投資は自己責任で

  • 吃驚するような出来高ではないが、凄いことになってきましたね。
    いよいよ買いが買いを呼び、青天井相場となるのだろうか?

  • ソニー株、昨日のADR市場では久々の大商いだったね。

  • 目先6,000円を目指して、今日もザラバで年初来高値を更新しました。
    ソニー株はNK225が低迷する中で、上昇トレンドを描く数少ない銘柄です。ソニー株ホールダーに幸あれ!

  • ソニーのCMOSセンサーは、
    インテルのCPUやファナックのNC数値制御装置と同じで、品質・コスト両面で他社の追従を許さない「モノ」だ。
    市場占有率が50%を上回るなんて凄いこと、AI時代の流れに沿った拡販が期待出来るでしょう。

  • 2日で240円も騰げた株価は、当然のことながら本日ザラバで1/3前後の下落となり、絵に書いたような
    調整でしたね。1Q決算前に6,000円まで上昇するかも知れないな。

    ソニーの今後業績は、ゲームではなくCMOSセンサーがIoT・AI・車載等への用途拡大により牽引するでしょう。
    期待が高まります。

  • 昨日と今日、ソニー株は売買高を伴っての爆上げとなりました。
    吉田社長が掲げる今年度収益目標は、こんなものではないと市場参加者が見破った結果かな(爆)

  • 2018/06/28 11:23

    NK225が22,000円台前半で低迷するなか、年初来高値を更新するであろう力強い勢いを感じます。
    小生の全投資資金時価評価額は、NK225が24,000円台の時よりも増えています。
    ソニー株ホールダーには、熱(暑)い梅雨明けとなりそうです。

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