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投稿コメント一覧 (487コメント)

  • ソニー株の大相場は、ファンダメンタルズを前面に押し出した大口機関投資家が主導する相場です。
    個人投資家は逆張り投資家が殆どで、この株価で順張りで買い上がる個人投資家は少数派、故に大口様の
    思惑通り株価は上昇する。ソニー株はこの繰り返しですね。

    NK225がスピード違反を犯して凄い勢いで騰げてきましたが、週末には定石通り調整局面となるでしょうな。






    株式投資は自己責任で

  • 昨年も9月のMSQから19,000円台だった日経225は、四か月後には24,000円まで上昇しましたね。
    この時は東京エレクや安川電機が物色対象となり、安川電機は短期間で概ね2倍になったような・・・
    一方、ソニー株は驚愕の2Q決算で4,000円から5,000円台に乗せたが、上述の2社に比べ、
    物足りない動きで、歯ぎしりさせられました。

    今年も同じような上昇相場が期待出来るとすれば、ソニー株が物色対象の中核になることを期待したい。
    不安は、アメリカ中間選挙後のNYSEの動向です(長期上昇相場の終焉になるかも)

  • 振り返れば、
    2018/04/27決算発表での当年度収益予想値に失望感が漂い、5,400円前後で上値が抑えられてしまった。
    あれから半年も経たないうちに、1,100円(21%)も上昇しました。
    「予想値は控えめに、実績で見てほしい」は、吉田新社長のIR姿勢だと思うが、業績に手応えがある状況下では
    株価上昇には好ましいこととなりますか。

    前期末での決算対策(必要以上の減損・棚卸資産評価損)や株式売却益・評価益の計上により、大きく上振れする
    だろうことは予想できたが、ここまで短期間で騰げてくるとは予想外でした。

    私のアベノミクス大相場は、メガバンクに始まりソニーで終わりそうです。安倍総理と吉田社長に感謝!

  • 先週のソニー株は年初来高値水準をキープする一方、年初来安値を更新した大型株が多かったね。
    加えて、国内大手証券から9,000円なる目標株価も飛び出し、2Q決算発表を待たずに、株価上昇に弾みが
    つきそうな気配が感じられる。






    株式投資は自己責任で

  • 今の相場は、主要銘柄の殆どが年初より20%~30%下落しているのじゃないかな。
    堅調な動きをしているのは、ソニー等一握りの銘柄だと思う。大多数の投資家の運用成績は相当悪いと思う。

    民主党政権時を売り目線で挑み、勝ち組と思われた小生のお気に入りリスト投稿者のなかで、
    悲しいかなアベノミクス大相場では頭の切り替えが出来ず、相場の世界から去っていった方が散見されます。

    現状では、ソニー株をポートフォリオの中核に据えて良かったと言えるのだが、手仕舞いのタイミングが
    緊要だと思う今日この頃です。

  • 週明けから名実ともに9月相場の始まりですね。
    ソニー株のこの強さは、9月相場の柱はソニー株を示しているのかな。
    これだと2Q決算発表では、材料出尽くしで下げることも覚悟しなければならないかも・・・
    9月相場で、一気に7,000円台乗せを想定した場合だが。

  • アベノミクス大相場の白眉を飾るのは、ソニー大復活テンバガー達成なのだろうか。

  • 6,300円台乗せなのに、静かな掲示板ですね。
    なぜだろうか?この現象を読み解くのも掲示板活用法です(笑)

  • 今日から実質9月相場が始まったが、ソニー株が凄いことになってきましたね。
    業績絶好調のソニー株に潮流が・・・上昇相場の中核銘柄となりそうな勢いを感じます。

  • >奇麗なチャートなんてあとからしみじみ思うもの~♪だよ、ホント。

    ??? NASAさんは、月足での5年チャートはご覧になりませんか?

    ホールド期間が1年余りと3年超では、チャートを見る目が違って当たり前です。
    月足で3カ年の動きをみれば、右肩上がりの綺麗なチャートですが・・・

  • ソニー株の2016/3から今日までの2年5カ月の月足をみると、惚れ惚れする綺麗なチャートを描いていますね。
    このようなチャートは、滅多にお目にかかれるものではないだろう。
    窓開けとか窓閉めなんて、相場にとって重要なことなのか、私は全く無関心だ(笑)

  • 11月6日の米国中間選挙は、事実上の大統領への信任投票になる訳だが、相場の転換点になる可能性があるね。
    アメリカ・ファーストを更に囃すか、それとも材料出尽くしで長期間続いた上昇相場の終焉か。
    東京市場は安倍総理の圧勝、NY市場は中間選挙までは波乱はないと思うが、相場観が問われるのは中間選挙後
    なのだが・・・

  • 今週NK225は330円上昇したが、個別銘柄の騰落率を見ても、どの銘柄が上がったのか分からないね。
    ユニクロだけで指数を押し上げた相場のようだが、期間を伸ばしてみると大多数の投資家の年初からの
    運用成績は良くないと思う。

    相場全体が膠着状態にあり、投資家にとって稼げないどころか含み損を積み重ねる相場になっているのでは
    なかろうか。ソニー株の中長期ホールダーには通用しない相場観だが(笑)

  • TOPIXコア30銘柄で、長期間右肩上がりの綺麗なチャートを描いているのはソニー株だけじゃないかな?
    コア30銘柄で年初来安値を更新する銘柄が多いなか、ソニー株価の堅調ぶりが際立ちます。
    営業利益や株主利益にスポットがあたりがちだが、CFを見れば業績の改善は目覚ましい。
    私にとってアベノミクス大相場は、メガバンク株に始まりソニー株で終わりそうです。株価の高値安定には納得だ。

  • 2014年8月頃のソニー株価は2,000円前後だが、
    この頃からソニー株をポートフォリオの中核にしている中長期ホールダーにとっては、今の相場は
    高みの見物だろうね。相場の王道を歩む、ソニー株投資はまさにこれに尽きると思う。

    現状、6,000円前後のBOX相場となっているが、7,000円台へは2Q決算前後だと妄想中です。

  • ソニーには関係ないかも知れないが、アップルのレーティングは231ドルだってね。あと10%上昇か(笑)
    米国企業のレーティングは、実現可能?で、ほどほどの数値となっているように思う。

  • 買い方がつなぎ売りで、ヘッジ(利益確定)を開始する頃が天井圏じゃないかな。
    東京市場が大崩れしないとの前提だが、大回り3年2Q決算発表前後がその時かなと妄想中。

  • 東京市場はソニー等数少ない銘柄は堅調な動きとなっているが、相場全体が膠着状態に陥っている様に思う。
    定石通り、オリンピック開催の1年前には上昇相場は終焉を向かえ、緩やかな下落相場が始まるとの考えを
    頭の片隅において行動すべきだろう。

    色々な業種の掲示板を見て思うのだが、アベノミクス相場の始まりから間もなく6年経過となるが、
    仕手株は別にして投稿数・投稿者が減少し、過疎っている状況は否めない事実だと思う。

    これは相場参加者の多くが、思い描くリターンが得られない、ズバリ儲けられない相場となっている証左と
    言えないだろうか?

    引き際を見極めることの難しさを痛感している今日この頃である。

  • ソニーは前期決算で、必要以上の減損損失等を計上し、当期決算に備えたと捉えている。
    これは、業績面の好調さがあってこそ成せる策である。(前年度2018/1-2018/3の営業利益がゼロである
    筈がない)
    必要以上の減損損失等は当期利益にプラス要因として働くことになり、市場が当期営業利益8千億円と推測する
    のは当然のことだろう。

  • ソニー株が大きく動く時、
    3,000円台から4,000円台、4,000円台から5,000円台に台替わりする時は、1,000円幅で上昇しましたね。
    とすれば、今回の上昇は6,500円前後まであるかも知れない。流石に7,000円台は2Q決算後でしょう。

    この時間までの売買代金は凄いね、まさに大相場の様相を呈してきましたかな?

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