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投稿コメント一覧 (977コメント)

  • >>No. 6445

    最近の Upup BB を起動させて少し設定してみました。

    6435 の時の問題は解消された様ですね。リスタートXすると
    キーボードが英語に戻るみたいなので setxkbmap を
    スタートアップさせる必要が有りました。これは仕様かな。

    ppa の deadbeef も入れてみました。必要な依存は
    libmpg123-0 と libwavpack1 だけかな。入れなくても
    動くみたいですけど。以前の物と違って ubuntu の mpv も
    動く様になってて印象よくなりました。

    パピーらしくアイドリング時の cpu 負荷も低くセットアップできるし
    vividpup の後は dpup stretch にしようと思っていたけど
    これでも良いかも。カーネルは 4.1.48 とかに入れ替えました。
    E6320 機は新しめのカーネル向いてないみたいです。

    今のパピーはカーネルの入れ替えは簡単なんですよね。
    zdrv と vmlinuz を入れ替えて zdrv をリネームするだけ。

    パピー定番の古い thunar もしっかり入れてみました。
    どうしてもフォルダツリーは必要なので。x-slacko の
    1.6.12 も動作は確認しました。フル機能使えるかは
    わからないけど。

  • >>No. 6438

    相変わらず ide の壊れた pen3 デスクトップを常用しています。
    もう一台の via チップで radeon9200 の windows me 温存用の
    pen3 機はパピーを選ばないというか古いパピーなら割と何でも
    上手く動くのですが常用機で同じ様なグラフォックのパフォーマンス
    が得られるのは何故だか結局アキタリナックスだけです。

    しかしアキタだと 6438 の wheezy でセットアップされた
    CDEpack が動作しないです。CDEpack の libc-2.13.so を
    file コマンドで見ると for GNU/Linux 2.6.26 となって
    k2.6.25.16 のアキタは古くてダメみたいです・・・

    なのでカーネルを他のパピーの物と入れ替える事にしました。
    geforce4mx のパピー用 nvidia ドライバも入手できるもので
    探すと 2.6.27.7 の slaxer があったので入れ替える事にしました。

    initrd.gz
    vmlinuz
    /etc/modules/
    /lib/firmware/
    /lib/modules/

    これらを差し替えてメインsfs をリネームすると動きました。
    pupsave のファイル名も異なるので作成された pupsave も
    リネームする必要がありました。

  • >>No. 6443

    まだ有ったな

    scim のトレイアイコンが表示されない場合がある。これは
    パピーでは起こりがちな scim のデーモン起動のタイミングが
    早すぎるのが原因なので何らかの対策が必要。

    アプリを入れても jwm の日本語が豆腐に!
    Xサーバーを終了して xwin でもダメなら端末で restartjwm
    してXサーバーを終了して xwin する。

  • >>No. 6203

    dpup476 を起動させてみました。

    debian lenny ベースの dpup は何度となく日本語パック適用に
    挑戦してイマイチうまく行かなかったのですが、4系用の
    mozc のビルドに挑戦していた時に遂に成功! しました・・・
    バージョンにもよるのですが対策は、

    フォントの設定が日本語フォントの表示を邪魔しているっぽいので
    fontconfig-config パッケージを入れるとかが必要。

    日本語パックの countrywizard ではロケールが生成されない!
    のでロケールの変更はデフォルトの country setup で。

    /etc/profile で LC_ALL=C が設定されている場合は LC_ALL=
    にしてから日本語パックを適用。

    メニューからリスタートXすると jwm の日本語が豆腐に!
    リスタートXは、常に xwin で。

    日本語にならないアプリがある。特に jwm が日本語にならない!
    場合は差し替える必要アリ。

    とかだったかな。
    lenny のパッケージが流用しやすいのはメリットある場合もあるかも。

  • >>No. 6440

    6440 scim-mozc について簡単に説明しとかないとですね。
    vividpup でビルドした debian jessie の mozc と
    debian wheezy の scim-mozc を合わせた物です。

    mozc-tool を表示させるには libqtcore4 と libqtgui4 も必要です。
    scim で使う場合に何かの兼ね合いで mozc が半角英数で起動する
    場合があります。カタカナひらがなキーでも変更できます。

    これも scim なんですけどツールバーの入力切替のアイコンが
    半角英数を経由しないと切り替えられないみたいな不具合が
    あります。6429 の 64bit 版もです。wheezy の scim-mozc を
    流用しているので仕方ないのかも。このアイコン使う人は殆ど
    いないと思うけど、これが気になって公開を見送ってました。

    でも slacko とかで fcitx で使うのに良いかなって。

  •  
    6424 とかでパピー用の mozc と64向け改造日本語パックを
    公開していますが削除された物も

    6424 scim-mozc 32bit
    6424 scim-mozc xenialpup64
    6424 xenialpup64 日本語パック
    6424 fatdog64-710 専用追加パッケージ

    X scim-mozc slacko64
    X slacko64 日本語パック
    X fatdog64-500 日本語パック
    X 日本語パック(日本語入力抜き)

    6440 scim-mozc-1.15 32bit

    6429 scim-mozc-1.15 slacko64

    6419 scim-mozc パピー4系用

    6427 日本語パック Fatdog64-721

    6388 日本語パック fcitx-mozc 32bit zestypup (pupjibaro-stretch, dpup-stretch でも使える)

    6385 日本語パック fcitx-mozc xenialpup64

    6429 fcitx-mozc Fatdog64-721

    download pass: puppy

    削除された scim-mozc slacko64 は 6429 の
    アップデート版があります。slacko64 の
    scim-anthy 日本語パックも slackware の
    パッケージで入れれば良いだけなので要らないな。

  • >>No. 6436

    32bit パピー用の scim-mozc の少しアップデート版です。
    6424 の物と違うのは debian-jessie の fcitx-mozc と
    合わせると fcitx でも使う事が出来ます。

    http://xfs.jp/7v9Y3

  • >>No. 6436

    Quirky Pyro64 を起動させてみました。

    ある時期以降の quirky は私のメイン機では
    フルーガルで起動させる事が出来ないので
    今までは試せなかったのですが以前の initrd と
    あわせて強引に起動させてみました。

    日本語パックではデスクトップ周りが日本語化
    されないです。少しだけ手作業で日本語化しました。
    別の quirky とかでも使えるかもしれないから
    後でテスト用に追加パッケージにしとこう・・・

    fcitx で使えるか試してみました。
    slackware64-14.2 の物で動きそうです。
    gtk2 の設定は依存の追加が必要だったので
    xenial の物で試したらそのまま動きました。

    mozc はパピー用で fcitx 対応の物なら
    出まわっている物で何でも動きそうです。

    6429 の中身で試してみました。パッケージを
    そのまま入れて動くのかは何とも言えないです・・・

  •  
    gtk-youtube-viewer は perl-5.14 が必要で
    古いパピーに導入するのは無理なのですが
    CDEpack を使った物が本家フォーラムで入手できます。

    lucid-pppy 用ですが実際に squeeze ベースの
    exprimo で 起動を確認しました。CDEpack
    というのは日本語の解説が見つけられなくて、
    いまいち何だか分からないのですが・・・

    cde-exec という実行ファイルが本体みたいで、
    フォルダの中に別のlinuxのアプリと必要な
    ライブラリを入れてアプリを cde-exec の
    オプションとして実行すると動く! のかな。

    wheezy でセットアップされてるらしい物で試すと
    64bit 版の cde-exec から起動させると
    xenialpup64 上で 32bit のアプリが動きます。
    ワインみたいな物? まぁ xenialpup64 なら
    ppa の gtk-youtube-viewer が簡単に導入できますけど。

    パッケージには mpv も入っていて exprimo で
    使う事が出来ます。最初は mpv だけ動かす事は
    出来なかったけど /mnt のリンクを /cde-root
    の中に張ると認識するんですね。

    どうやって中身はセットアップするんだろう。
    なにしろ日本語の解説が見当たらなくて・・・

  • >>No. 6436

    いやこれは debian jessie の fcitx-mozc でも動くな・・・

  • >>No. 6422

    32bit 版の slacko を fcitx-mozc で試してみました。

    6422 の debian jessie 用をvividpup でビルドした物は
    plamo linux のfcitx-mozc とパッケージマネージャ の
    fcitx で、いちおう起動はしました。

  • >>No. 6424

    ubuntu 系パピーの新作 Upup Bionic Beaver
    を起動させてみました。bionicpup じゃないんだ。
    なんか語呂わるいとかなのかな・・・

    6388 zestypup 用 fcitx-mozc 日本語パックでも
    使える様です。ただ端末で

    /usr/lib/libgtk2.0-0/gtk-query-immodules-2.0 --update-cache

    する必要がありました。もともとのキャッシュファイルの
    中身が空なのもスクリプトが動かない一因だと思います。

    これは不具合ですね。そのうち fix されるはず。

  • >>No. 6432

    いちおう自分用に再パッケージしてみたけど
    オリジナルと比べて使い勝手が悪くなって
    しまったので公開するのは止めておこう。

    mozc と fcitx-mozc のパッケージに相当する
    部分だけ何時もの様に sfs にまとめました。
    あ今までは scim-mozc か。この方が自分で
    使う分には具合良いです・・・

  • >>No. 6432

    しかし今のslacko は gtk2 で alsa の firefox52 が入ってる! のですね。

    古いパピーで動くのは firefox45 までで gtk3 が壁だった筈なので
    もう少し何とかならないのかな。古いパピー向けのブラウザの
    パッケージを本家で公開されている方のパッケージでも
    45esr なので限界なのかな。次の esr 版までは到底ムリという
    感じなのでしょうね。

  • >>No. 6431

    LxPupSc64 用の fcitx-mozc 日本語パックが
    パピー日本語フォーラムで公開されました。

    slacko64 の最新版でも問題なく使える! 様です。
    qt と gtk3 を別にして再パッケージした物を
    此処でも公開させて頂こうと思います。

    ただ gtk3 が無いとトレイアイコンから設定が
    出てこないという大問題が。以前の gtk2 の設定
    をメニューから出る様には出来るみたいですが
    問題なく設定変更に使えるのだろうか・・・

    パピーでなくフルな slackware 系でビルドされて
    いる様です。近年のパピーはビルド環境を整えるのが
    難しいという噂は本当なのでしょうか。まぁ
    slacko ならともかく寄せ集め感が満載の
    lxpup でビルドは難しい物が有るのかも。

  • >>No. 6429

    fatdog64 の fcitx-mozc は slacko64 でも使えますね。
    まず日本語パック(日本語入力抜き)で日本語化して。

    fcitx パッケージは fatdog64 レポジストリにある依存も
    手作業で入れないとです。iso-codes と libicu と
    fcitx-configtool かな。

    slacko64 最新版だと libicu は古い物を追加する形になるので
    メイン sfs や devx を上書きしない様に重複するリンクや
    ファイルを削除して再パッケージした物で試してみました。

    fcitx の環境変数の記述と端末で
    gtk-query-immodules-2.0 > /usr/lib64/gtk-2.0/2.10.0/immodules.cache
    して、あと fcitx-autostart のスタートアップも必要でした。

  • >>No. 6427

    slacko64 用 の scim-mozc のバージョン少し上がった版と
    fatdog64-721 専用 fcitx-mozc パッケージです。あわせて
    使うと fatdog64-721 デフォルトの fcitx で使える筈。

    mozc-tool を表示させるには libqtcore4 と libqtgui4 も必要です。
    scim で使う場合に何かの兼ね合いで mozc が半角英数で起動する
    場合があります。カタカナひらがなキーでも変更できます。

    この fcitx-mozc は plamo linux の物で本当は直接
    ダウンロードして頂こうと思ったのですが何か長いファイル名が
    此処のNGワードになるっぽいので流用させて頂きました。
    これ自分でビルドするのは無理だし・・・

    http://xfs.jp/S3Yc1
    http://xfs.jp/bxk9b
    download pass: puppy

  • >>No. 6427

    6426 で話題にした物を slacko64 用 scim-mozc に
    まとめた物と fatdog で使える fcitx-mozc を
    近日中に公開します。

    6427 の日本語パックと3つ合わせて使うと
    fatdog で fcitx-mozc が動く筈。いや
    6427 の日本語パックなくても動く様に
    するべきだな・・・

  • >>No. 6424

    Fatdog64-721 用の日本語パックです。今までのは
    専用追加パッケージと称して日本語パックと併用して使う物
    でしたが今回は単体の日本語パック・・ という体裁にしました。

    インストールしたらコントロールパネルでロケールを設定して
    リスタートXしてください。いちおう fcitx-anthy を
    パッケージマネージャで入れたらリスタートXするだけで
    日本語入力も動く筈です。

    scim-anthy で使う場合は 6337 の slacko64 用日本語パック
    を入れてから、この専用パックを入れたのち /etc/X11/xinitrc
    に記述した fcitx の環境変数を scim にしてリスタートXしてください。

    http://xfs.jp/7oLVL
    download pass: puppy

  • >>No. 6425

    いま debian-jessie の mozc-server と debian-wheezy
    の scim-mozc を tahrpup64-6.0.3.5 でビルドした物を
    xenialpup64 で使っているのですが、それを plamo linux
    のパッケージの fcitx-mozc と合わせると fatdog64 の
    デフォルトの fcitx でも使える! みたいなんですよね。

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