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投稿コメント一覧 (924コメント)

  • >>No. 6389

    pupjibaro stretch を起動させてみました。

    gnome-mpv なんですね。dmo の物で mpv を更に
    アップデート出来たし parole も入った。デフォルトで
    pipelight が入っている! パピーでは導入の難しい
    アプリでは。自分では成功した事ないので感激です。

    ibus-kkc を入れてみました。噂通り ibus は
    入りっぱなしで kkc も入れっぱなしにして使うんですね。
    ライトユーザーの自分としては全く問題ないです。
    kkc を入れるホットキーが見当たらなくて戸惑ったけど
    マウスでアイコンクリックすれば後は普通に使える。

  • >>No. 6388

    zestypup を起動させてみました。

    ffmpeg が slackware 由来の物にアップデートされてるみたいで
    パッケージマネージャの mpv は動かず ppa の物は動きました。

    fcitx-kkc を入れてみました。パピーのパッケージマネージャで
    はじめて見たかも。ルートでも使える様です。geany や
    abiword でインライン入力できないですが fcitx-mozc での
    解決法がパピー日本語フォーラムにあるので同様に対処できるかも。

  • >>No. 6385

    パピー日本語フォーラムで debian-stretch 系用だけど
    zestypup でも使える fcitx-mozc の改造日本語パック
    もあります。これも自分用に手を入れた物を此処でも
    公開させて頂きます。

    mozc-tool を使うのに qt5 が必要なのですけど
    xenialpup と違って zestypup には qt が入ってないです。
    オリジナルの日本語パックには immodule の依存だと
    思うのですけど qt4 と qt5 のライブラリも入っているのですが
    別にしたかったので ubuntu-zesty のパッケージから qt5
    の sfs を作りました。

    最初の起動時に mozc を入力メソッドに登録する必要があります。
    手書きツールは入ってないので必要なら tegaki-zinnia-japanese
    パッケージを入れてください。

    fcitx 関連のライブラリは debian-stretch 系の物の様ですが
    zestypup で再改造しました。いちおう pupjibaro-stretch でも
    確認しました。

    http://xfs.jp/mCUjd
    http://xfs.jp/pHxqe
    download pass: puppy

  • >>No. 6383

    xenialpup64 用の fcitx-mozc 改々造日本語パックの
    リンクが切れた・・ ので更新します。

    デフォルトの設定を少し変更しました。最初の起動時に
    mozc を入力メソッドに登録する必要があります。

    http://xfs.jp/HIzch
    download pass: puppy

  • >>No. 6383

    vfat パーティションとかに linux ファイルシステムの
    スペースが欲しい場合 pupsave を流用する手は有りますよね。

    SimplePupSave みたいなツールで pupsave を作って
    パピーの起動時に読み出されない様にリネームしておけば
    pupsave はアイコンをクリックするとマウントされて
    再度クリックするとアンマウントされるので結構つかえるかも。

    私は SaveFolder のバックアップに使っています。専用の
    バックアップツールより遥かに手軽だし。パーミッションが
    変わらないのでパッケージを保存するのにも良いかも。
    私は気にせず vfat 上に直接保存しています。

  • >>No. 6382

    いや fcitx-frontend-fbterm なくても
    urxvt で日本語入力できますかね。勘違いしました。

    しかしマウスオーバーさせておかないと日本語入力
    できないですね。対応外なのか便利機能なのか
    何なんだこれ・・・

    LXTerminal あった方が良いですね。
    インライン入力できるし。

  • >>No. 6381

    このパッケージには日本語入力可能な端末として
    LXTerminal が追加されているのですね。gtk2 なのか・・・

    urxvt とかを日本語で使おうと思うと
    fcitx-frontend-fbterm というパッケージが必要です。

    これは fcitx 使った事なかったけど知ってたネットで散見するから。

  • >>No. 6378

    fcitx のキーボード設定の変更の仕方はイマイチわからない。

    半角/全角キーで fcitx を有効に出来る様に設定すると左シフトキーで
    mozc が切れてしまうので[入力メソッド起動のその他のキー]を[無効]
    にする必要もありました。

    デフォルトでは左シフトキーで何も変わらないし fcitx の入切の
    設定の変更で mozc が切れなくなるのも細かい設定の影響なの
    だろうけど違和感あります。結果オーライですね。

    次に更新する機会があれば[入力メソッド起動のその他のキー]を[無効]
    はデフォルトにしとこうかな。その方が混乱しないかも。半角/全角の
    設定も ubuntu の説明を見るとデフォルトかもしれないしデフォルト
    でも良いかも。

  •  
    パピー用の mozc と64向け改造日本語パックを公開しています

    6349 scim-mozc 32bit
    http://xfs.jp/h5ZTN9

    6352 scim-mozc xenialpup64
    http://xfs.jp/cFAs2R

    6352 scim-mozc slacko64
    http://xfs.jp/QqXX90

    6337 日本語パック xenialpup64
    http://xfs.jp/mrXHB8

    6337 日本語パック slacko64
    http://xfs.jp/3VUKSr

    6341 日本語パック fatdog64-500
    http://xfs.jp/pDQNKx

    6355 日本語パック(日本語入力抜き)
    http://xfs.jp/VY2HXg

    6344 fatdog64-710 専用追加パッケージ
    http://xfs.jp/gyf7dk

    download pass: puppy

    日本語パック(日本語入力抜き) は汎用として
    日本語入力をパッケージマネージャから導入する時に併用する為に改造しました。

  • >>No. 6377

    fcitx の設定ツールは gtk2 と gtk3 の物が用意されてる様です。
    状態パネルと呼ばれるツールバーは gtk2 の設定ツールからは
    有効に出来ないかも。という事は状態パネルは gtk3 なのでしょう。

    パピー用の設定ツールは jwm に合わせて? gtk2 になっています。
    状態パネルを有効にしたい場合は適当にゲットオーバーしてください。

    xenialpup64 はデフォルトでは gtk3 のアイコンが設定されてない
    と思うので gtk3 の設定ツールをデフォルトにするのは難しい・・・

    http://xfs.jp/QCsy3

    download pass: puppy

  • >>No. 6376

    起動の時に xorg.extras.xml がどうというエラーメッセージが
    出るのは base.extras.xml というファイルを xorg.extras.xml
    とリンクすると良いみたいです。次に更新する事があれば修正します。

  • >>No. 6375

    パッケージマネージャで入れるのと何が違うのかというと、
    mozc-server と mozc-utils-gui がルートで使えるパピー用
    みたいですね。mozc-utils-gui は qt5 で動く xenialpup64 用
    になっている様です。

    これらを上書きすればパッケージマネージャで入れても
    同じ様に動くのを確認しました。6288 の fcitx-anthy も
    ですけど xkb-data の差分は必要だと感じます。無いと
    起動時に日本語キーボードになってなくて使い方がわからない。

    あとパピーのパッケージマネージャからだとロケールが入らない。
    ubuntu のパッケージから集めようと思うと language-pack-ja-base
    と language-pack-gnome-ja-base と Ubuntu Updates Main
    の fcitx-mozc が必要かも。

  • >>No. 6374

    パピー日本語フォーラムで xenialpup64 甩の fcitx-mozc の
    改造日本語パックが公開されました。

    ついにパピーで fcitx-mozc が誰にでも導入できる時が来てしまいました。
    此処でも少しだけ更に改造した物を公開させて頂きます。殆どフォントを
    戻しただけです。明朝フォントは戻してないです。

    まず設定で mozc を入力メソッドに登録する必要があるみたいです。
    これ半角/全角キーは mozc の切り替えだけど Ctrl+Space だと
    fcitx そのものの切り替えみたいで混乱しますけど仕様でしょうか・・・

    手書きツールは入ってないので必要なら tegaki-zinnia-japanese
    パッケージを入れてください。

    mozc はいいですね。なんか落ち着いて文章かける・・・


    https://dotup.org/uploda/dotup.org1349747.zip.html

    download pass: puppy

  • >>No. 6361

    ネット情報で debian jessie の firefox-52esr が alsa だというので
    試してみました。音でますね。さすがデビアン!

  • >>No. 6372

    あとフルインストールで sfs-load で sfs をインストール
    するとアンインストールできなかったと思います。

    これは当然なんですよね。というか pet パッケージも
    ディベロッパーでなく普通のユーザーが公開している物は
    アンインストールがサポートされてない物が大部分なので
    パピーは特別なパッケージ以外はアンインストール出来ない!
    と認識した方が無難と思いますマジで。

    インストール時にファイルを上書きするとアンインストール
    した時にファイルが削除されてしまうんです。だから
    元に戻すスクリプトが用意されてないと機能不全に陥ったり。

  • >>No. 6370

    たまに quirky シリーズみたいなフルインストール専用の
    パピー派生の日本語化に戸惑う方がいるみたいです。

    どうすれば良いんでしょうね? パピーは奨励されないけど
    フルインストールにも一応対応していて sfs-load も
    フルインストール環境でも使える筈なので日本語パック
    けっこう動いたりするのかも。どうだろう・・・

    日本語化のスクリプトが動かないケースもあるかも。
    sfs-load でインストールすれば動く筈だけど。
    最新の日本語パックなら activatenls を実行すれば
    良いみたいですけど。

    此処の日本語パック(日本語入力抜き)も
    activatenls の入ってる物で作り直そうかな。
    改造の概要としては

    /usr/bin から 32bit のファイルを削除
    /usr/lib を削除
    /usr/share/anthy を削除
    /usr/share/scim を削除
    scim の環境変数が設定されない様にする

    とかなんですよね。

  • >>No. 6241

    超低スペック機でパピーを使う私なりのノウハウは
    6241 とか何度となく話題にしてきましたけど
    アイドリング時の cpu 負荷を抑えるには、まず
    hotplug を無効にするのが最も効果あります。

    usb 機器を検出するバックグラウンドですね。
    usb メモリを差すとデスクトップにアイコンが出現
    したりするのに使われる。Event Manager で
    無効にします。

    startmount を入れておくと任意のパーティションを
    マウントして起動できます。後付けの機器は私は
    drive_mounter.sh というパピーのスクリプトを使って
    います。パーティションをマウントして開いて閉じる時
    にアンマウントかを選べるダイアログが出てきます。

    drive_mounter.sh sdb1 とかを実行するアイコンを
    デスクトップに幾つか置いてあります。常用している
    usb-hdd を使うとかだけなら、けっこう間に合います。

    /bin/mount がスクリプトになってるパピーだと
    vfat のファイル名が文字化けしていまいます。
    ファイルシステムごとの mount のオプションが
    ワイルドカードしか有効にならないのが原因みたいで
    仕方ないので vfat 用と、その他用の2種類の
    スクリプトに分けて使っています。

    アキタとかから持ってくる時は drive_mounter.locale
    も忘れずに。これ無いと動かないです・・・

  • >>No. 6368

    Seamonkey-2.48 はこんな感じです。主要な物は最新版が
    使えるから捨てた物でもないかも。スクリーンショットの為に
    Add-ons Manager - Version Number を入れました。

    pen3 機の seamonkey-2.6 と違うのは uMatrix なので
    トップレベルサイトのスクリプトがデフォルトで有効になって
    いるのでテキストリンク系のアドオンが入ってないです。

    ズームは konquefox で使っています。まともに動く物に中々
    当たらなくて、これが最初でした。もともとは konqueror
    みたいなツールバーボタンを追加するアドオンだそうで、
    けっこう今でも使っている人いるみたいですね。

  • >>No. 6365

    vivaldi はすっかり気に入りました。使い込むユーザー層には
    opera12 には遠く及ばないという評価は依然として根強いみたいですが
    インターフェースが chrome 系の逆撫でされる感じが皆無で大満足です。

    しかし seamonkey-2.48 を常用しています。重くなり続ける
    ブラウザで最新版を使わなくなって久しかったですが html5 動画も
    chrome 系よりは重いけど実用になるし gyao とかは chrome 系
    と変わらなくなりましたね mozilla 系も。保護レベルの高い動画は
    seamonkey は観れないですね widevine に対応してないみたいで。

    少し前まで mozilla 系で html5 動画とか私のメイン機ではムリでしたから。
    gtk2 でブラウザプラグインも依然として動くのも有難いです。
    やっぱり viewtube で vlc とか使う方が少しの差だけど軽いです。

    firefox のアドオンが使えない場合が多いのは残念です。古い物を
    入れたりとか。以前は動いた downloadhelper-4.9 も動かなくなった。
    netvideohunter というのを入れてあります。同等の性能がある。

    以前から disconnect のツールバーのアイコン画像も表示されない。
    プルダウンは出せるから使えるは使えるけど。スクリーンショットは
    pen3 機の seamonkey-2.6です。最新版と殆ど同じアドオンなのが泣ける。

    あ umatrix は使えないので requestpolicy で使っています。
    CSS/画像を許可する対策をしてあります。もう少し最近の
    バージョンの対策もネットにあるのですが、それは私の環境
    ではスイッチボードが上手く動作しない・・・

  • >>No. 6366

    hardinfo_0.6-alpha を使ってみました。

    パピーでは定番のアプリが少しバージョンアップしたかも。
    なんか満足です・・・

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