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投稿コメント一覧 (984コメント)

  • >>No. 6463

    Quirky Beaver x86_64 を起動させてみました。

    私のメモリ2Gのマシンでは近年の quirky は動かなかったのですが
    以前の init スクリプトの流用で遂に起動に成功しました(超感激)

    まぁ試用は出来ないですが。/usr/lib/x86_64-linux-gnu/ フォルダが
    存在するので出回ってる ubuntu64 系パピー用の日本語パックは
    動かないです。パッケージマネージャで scim anthy を入れてみました。
    別に何でも入りますよね。mozc は root で動くパピー用でないとだけど。

    bionicpup64 用に pup-volume-monitor の動く libglib2.0 が入手できた
    のは良かった。とりあえず bionicpup64 今は試用しないけど。

  • >>No. 6462

    bionicpup64 を今度は nvidia ドライバと fcitx で起動させてみました。

    nvidia ドライバは同じカーネルで xenialpup64 で使用中の sfs を流用する
    事が出来ましたが xorg.conf を手作業で編集する必要がありました。あと
    nvidia ドライバを sfs で適用すると mesa のライブラリのリンクが残って
    しまう場合もあるので必ずチェックが必要かも。

  •  
    Bionicpup64 を起動させてみました。

    公式版の作者さんによる新作は久しぶりかも。6446 の
    Upup BB と同様に私の E6320 機ではカーネルを入れ替え
    た方が良さそうです。slacko 用の 4.4.135 で何とかマトモに
    動く感じになりました。割と何用でも良いんだな古ければ・・・

    まぁ何かと難しいかも。palemoon は良いな。いま常用してるのは
    gtk2 で alsa の firefox52 だけど古い umatrix の問題か
    ページが表示されてからスクロール可能になるまで5秒とか
    待たさせるのでアドオンに制約あるけど palemoon に戻そう。

  • >>No. 6460

    常用しているパピーの終了ダイアログをアキタ上で並べてみました。

    ボタンとかバラバラですね。複数のパピーを取り混ぜて使う場合は
    dpup stretch にも入ってる PupShutdown とか入れて統一すると
    使いやすいかも。

  • >>No. 6459

    自分はファイルを開くのにフォルダツリーの出る thunar とかが必要でしたが
    最近のパピー用 rox-filer はツールバーアイコンでフォルダのみ表示に
    切り替え出来るので rox-filer だけでも使える用になりました。

    パピーをメンテナンスするのには rox-filer が必須なので thunar と
    使い分けとか煩雑な事する必要なくなって良かったです・・・

  • >>No. 6457

    いや vfat が文字化けしない様に utf8 とかのマウントオプション
    つけると linux ファイルシステムが開かない。

    ダメじゃん・・・

  • >>No. 6457

    いやホットプラグを無効にしたらホットプラグは効かないです勿論。

    thunar や pcmanfm だとドライブアイコンが出なくなって
    マウントも出来ないのですが spacefm はマウントは出来るんです・・・

  • >>No. 6455

    パピーはフルな linux と違ってドライブ管理? みたいな
    ライブラリは入ってないので spacefm も、そのままでは
    thunar や pcmanfm と同様にドライブをマウントできないです。

    でも spacefm の場合はドライブをマウントするコマンドが
    設定できるので pup-volume-monitor とか無くても、
    というかホットプラグを有効にしていなくても、ドライブを
    マウントするスクリプトが本家フォーラムにありました。

    そのままだと vfat で文字化けするのでオプションを付ける
    必要ありました。その状態で ntfs でも問題なくマウントできる様です。

    デスクトップアイコン機能もあって rox-filer をそのまま代替できるのも
    パピー向きですね。thunar や pcmanfm と競合するので
    xfce や lxde を使っていないユーザーにも配慮あるというか。

  • >>No. 6455

    この pupjibaro stretch の libglib2.0 はファイルサイズが大きいです。
    strip コマンドが効くかもと思って試したら普通のサイズに。

    strip コマンドは devx パッケージをロードすると使えました。

  • >>No. 6454

    まとめるとパピーで thunar や pcmanfm のドライブアイコンを
    表示させるには pup-volume-monitor と対応している
    libglib2.0 が必要という事なのかな。

    使っているパピーでは対応している libglib も用意しておきたいな。
    メインの vividpup は lxpup vivid の物、試用中の dpup stretch
    は pupjibaro stretch の物で流用できそうです。

    準メインの xenialpup64 は専用 xfce パッケージの物とかを使うしかない。
    バージョンが新しいのが少し気になるけど・・・

  • >>No. 6453

    いや libgarcon-1.0 も必要ないな。
    libglib2.0 を差し替えるだけで良いのか・・

  • >>No. 6452

    debian 系や ubuntu 系のパピーで thunar 上でマウントできる様に
    するには libglib2.0 を再コンパイルするか対応している物に差し替える
    必要が有る様です。

    dpup stretch の場合だと libglib2.0 を xfce-4.12_tahr.pet
    の物に差し替えて libgarcon-1.0を入れればマウント機能は有効になりました。

    thunar 本体は x-slacko の物でテストしました。常用の古い物でなく・・

  • >>No. 6402

    xenialpup64 を xfce にして起動させてみました。

    XFCE-4.12r6b.pet をカットダウンして使用しました。
    まずライブラリ類がアップデートされる部分を削除して
    個人的に必要ない gvfs も重複して機能不全になる
    pup-volume-monitor と共に削除しました。

    gstreamer0.10 も削除しました。トレイに常駐する
    音量コントロールの依存なのかも。マジか・・・
    retrovol をスタートアップさせるとかで代用できます。

    100mb もメモリを余計に消費します。やはり
    thunar だけ抜き出して使う方がパピーらしい。

  • >>No. 6433

    さいきんブラウザは slacko に入っていた firefox52 をポータブルにて
    使う事が多いです gtk2 で alsa でブラウザプラグインもまだ動くという
    優れものですが単独のパッケージとかは無いのでしょうか。

    ブラウザプラグインといえば palemoon で mozplugger が認識されない!
    というトラブルに見舞われてしまいました。仕方なく設定ファイルを一部削除して
    再設定しなければならなくなりました。palemoon は widevine 非対応
    なので使えないという方もいらしているかもですが軽くて良いです。

    個人的には downloadhelper が使えないのが少しイタかったのですが
    moon tester tool というアドオンを強制インストールするアドオンを
    使うと少し前の物なら使える! とネットにあって助かりました。

  • >>No. 6448

    あれだ。hdmi 音声出力が cpu 負荷あるんだな。使ってないのに・・・

    それはそれとして cmus という音楽プレーヤーも良いですね。
    コンソールアプリだけどローカルにあるファイルを聴くだけなら
    普通に使えるのが凄い。というか、

    xenialpup64 で gstreamer0.10 を使える様にしたかったのですが
    debian jessie のパッケージを流用して、やっと成功しました。
    gstreamer0.10-ffmpeg は static な dmo の物を使いました。
    xenial には無い古いライブラリも jessie の物を使いました。

  • >>No. 6447

    シンプルな音楽プレーヤを pen3 機と E6320 機で試してみました。

    pen3 機はアキタリナックスで aqualung と audacious と deadbeef
    を debian squeeze の物で入れてみました。

    aqualung はポツポツ音がして実用になりませんでした。アキタの
    レポジストリの物も同様なので超低スペック機には向かないのかな・・・
    audacious と deadbeef は依存に問題あるプラグインを別の物と
    差し替えたりとか大変だったけど見事に流用できました。

    もともと deadbeef は入っていてレポジストリの物でアップデート
    も出来るけどメニューが日本語にならないので日本語になって良かった。
    pmusic は起動しただけで大きな cpu 負荷が有るので使わないな。

    E6320 機は dpup stretch で試しました。deadbeef は入っていて
    audacious は dmo の物、aqualung は download.opensuse.org
    の stretch 用の物? を入れてみました。

    まずアプリでなくコマンドで再生した時に pen3 機より cpu 負荷が
    あって驚きました。スペック差を考えると尋常では無い。いろいろ
    原因を考えてみたけどサウンドチップが安物すぎるのかもしれない。

    それはそれとして pmusic も良かったし何で再生しても大差なかったです。
    mplayer とか mpv だと コマンドで再生するより cpu 負荷は少なかった。

    音楽プレーヤも超低スペック機だと、それなりに気を遣う必要あるかも。

  • >>No. 6446

    音楽プレーヤは私もですがファイルをクリックして起動してくる物を
    使い続けてる方が多い様です。パピーは pMusic という音楽プレーヤが
    入ってる場合が多いですよね。

    メインで使っている vividpup には pMusic 入ってないみたいで
    deadbeef に馴染む様になりました。これもパピーには入ってる場合が
    多いし導入の簡単なパピー用のパッケージも色々あるみたいです。

    歴史ある pMusic には1系2系3系と続いてそれぞれ日本語化には
    互換が無い様です。最新版は新しめの日本語パックなら日本語に
    なってる様です。アキタリナックスに入っているのは 431jp2012 と同じ
    1.8.6 とかでアプリのロケールを適切に設定すれば日本語になる様です。

    dpup exprimo に入っている 2.6.5 は
    /usr/share/locale/ja/LC_MESSAGES/pmusic というファイルが
    必要みたいで lupu-528JP から持ってくる事も可能みたいですが
    無くても日本語になる 3.3.0 にアップデートする事も出来るみたいです。

    pMusic の情報は少ないですね。キーワードで上手く絞り込めないみたいで。

  • >>No. 6445

    最近の Upup BB を起動させて少し設定してみました。

    6435 の時の問題は解消された様ですね。リスタートXすると
    キーボードが英語に戻るみたいなので setxkbmap を
    スタートアップさせる必要が有りました。これは仕様かな。

    ppa の deadbeef も入れてみました。必要な依存は
    libmpg123-0 と libwavpack1 だけかな。入れなくても
    動くみたいですけど。以前の物と違って ubuntu の mpv も
    動く様になってて印象よくなりました。

    パピーらしくアイドリング時の cpu 負荷も低くセットアップできるし
    vividpup の後は dpup stretch にしようと思っていたけど
    これでも良いかも。カーネルは 4.1.48 とかに入れ替えました。
    E6320 機は新しめのカーネル向いてないみたいです。

    今のパピーはカーネルの入れ替えは簡単なんですよね。
    zdrv と vmlinuz を入れ替えて zdrv をリネームするだけ。

    パピー定番の古い thunar もしっかり入れてみました。
    どうしてもフォルダツリーは必要なので。x-slacko の
    1.6.12 も動作は確認しました。フル機能使えるかは
    わからないけど。

  • >>No. 6438

    相変わらず ide の壊れた pen3 デスクトップを常用しています。
    もう一台の via チップで radeon9200 の windows me 温存用の
    pen3 機はパピーを選ばないというか古いパピーなら割と何でも
    上手く動くのですが常用機で同じ様なグラフォックのパフォーマンス
    が得られるのは何故だか結局アキタリナックスだけです。

    しかしアキタだと 6438 の wheezy でセットアップされた
    CDEpack が動作しないです。CDEpack の libc-2.13.so を
    file コマンドで見ると for GNU/Linux 2.6.26 となって
    k2.6.25.16 のアキタは古くてダメみたいです・・・

    なのでカーネルを他のパピーの物と入れ替える事にしました。
    geforce4mx のパピー用 nvidia ドライバも入手できるもので
    探すと 2.6.27.7 の slaxer があったので入れ替える事にしました。

    initrd.gz
    vmlinuz
    /etc/modules/
    /lib/firmware/
    /lib/modules/

    これらを差し替えてメインsfs をリネームすると動きました。
    pupsave のファイル名も異なるので作成された pupsave も
    リネームする必要がありました。

  • >>No. 6443

    まだ有ったな

    scim のトレイアイコンが表示されない場合がある。これは
    パピーでは起こりがちな scim のデーモン起動のタイミングが
    早すぎるのが原因なので何らかの対策が必要。

    アプリを入れても jwm の日本語が豆腐に!
    Xサーバーを終了して xwin でもダメなら端末で restartjwm
    してXサーバーを終了して xwin する。

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