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投稿コメント一覧 (940コメント)

  • >>No. 6405

    メインで使っているvividpupですがパッケージマネージャ
    の更新が出来なくなったかも。

    ミラーからもvividのパッケージは姿を消しつつある様です。
    squeezeとかは今でもミラーが生きててパッケージマネージャ
    を修正したら当時のパッケージを入れる事が出来てるけど
    vividはどうなるのだろう・・・

    やっぱり常用しているアプリとかの関係でvividpupを
    出来るだけ使い続けるけど新たなパピーも試す必要あるかも。

    とりあえず dpup stretch ce を試してみます。今までと
    同じ様にセットアップしてみるとアイドル時の cpu 負荷は
    vivid が 0.5% で dpup は 0.8% いくかなぁ・・・
    ちなみに E6320 です。

    プロセス数は vivid が 80 くらいで dpup は 90 くらい?
    けっこう違うけど起動時のメモリ消費は dpup が少ない。
    やっぱりマシンが古いから vivid の方がグラフィックは
    少し軽いかな。いや違わないかも。

    pen3 機はアキタとかが最適で squeeze のパピーとかは
    パフォーマンスとか良い面もあるけど色々無理もある。
    初代 core2 機のアップデートも限界きてるかも。

  • >>No. 6371

    usb メモリを吹っ飛ばしてしまった squeeze ベースの dpup ですが
    再セットアップしています。pen3 ではアキタがメインなのですが
    ext4 パーティションにアクセスできる軽いパピーも必要なので。

    ロープロの geforce4mx ですが opengl も無いよりマシなので
    nvidia ドライバにしています。デフォルトでは opengl 調子わるい
    のですが何か適当にライブラリを足していくと正常になります。
    パッケージマネージャも使える様にレポジストリを今も稼働している
    ミラーに修正しています。

    nvidia ドライバにすると mplayer の xv の動作が限定されて
    動かない動画が増えてしまいます。グラフィックが古過ぎるのでしょう。
    vidix が正常に動くので使っています。cpu 負荷は増えてしまいますが
    480p は余裕あって 720p は全然ムリというハードなので
    限界は変わらないのは幸いでした。

    ちなみに cvidix にも対応しているのでテキストモードから直接
    動画を再生できます。でも文字越しにしか見れない。文字を消す
    方法はわからないので setterm -clear して再生のコマンドの
    後ろに > /dev/null 2>&1 を付けて再生しています。

    setterm もパピーには入ってないですね。util-linux とかから
    持ってこないと。

  • >>No. 6403

    xenialpup64 でパピー用の物との比較です。
    上が thunar で 右が パピー用の xfce から持ってきた物です。
    下は PCManFm で右は tahrpup64 用の物です。

    左のパッケージマネージャの物はルートの警告が出ています。
    パピー用の物でないと落ち着かないですね。

  • >>No. 6402

    とりあえず新しい xenialpup64 用の pet みたいで、
    常用している 7.0.7 ではインストール中にフリーズする。
    iso 版は大容量で試用する気にならないので、パッケージ
    マネージャで xfce を入れてみました。

    まず日本語化してから xfce4 パッケージを依存込みで入れて
    startxfce4 で xfce を有効にして英語に戻るので端末で
    restartwm してリスタートXもすると日本語になりました。

    パピー用でないので初期設定は滅茶々々です。xfce のパピー
    なら使った事あるので何とか出来るかな。thunar がルート
    のワーニングが出っぱなしなのでパピー用と差し替えるか
    何らかの対策は必要かも。

    thunar のフル機能も動かないです。ファイルマネージャの
    フル機能を使う場合は lxpup とか X(パピー名) とかを使う
    のが無難と思います。というか compiz の道は遠い・・・

  • >>No. 6401

    xenialpup64 を XFCE-4.12r5.pet で xfce にして
    compiz-reloaded を入れたら似たような環境になるかも。

    まず compiz を動作させるのが問題かな。xenialpup64
    はデフォルトで youtube-dl が動くけど compiz が動くほど
    python が入っているかな。あと、どうやってデスクトップ
    を起動させるのだろう・・・

    とりあえず XFCE-4.12r5.pet で xfce 化に挑戦かな。
    できるよねパピーのパッケージなんだから・・・

  • これ違うパソコンで試したらデフォルトで3D有効になりました。
    お騒がせしました・・・

    expo って機能ですかね。左下隅にマウス持っていくと
    デスクトップが全て並ぶのは便利そうですね!

  • >>No. 6399

    デフォルトでは emerald が使われているけど
    compiz をアップデートすると gtk-window-decorator
    で metacity のコンポーネントが使われてるという事かな。

    emerald で使い続けるには emerald もアップデート
    して設定の変更も必要みたいです。emerald の方が
    良いんじゃないですか? gui のテーマ設定あるから。

  • >>No. 6398

    compiz のアップデート方法はイマイチわからなかった。
    手当たり次第インストールして適当に設定ツールで設定
    してメニューからリスタートXしてみるしかない。

    日本語のディスクリプションを読んでもイマイチわからない。
    用語の意味とか。とにかく compiz-plugins-default と
    compiz-plugins と compizconfig-settings-manager は
    依存込みで必要だと思う。

    emerald と libemeraldengine も ppa で入手できるので
    アップデートした方が良いのかも。デフォルトの設定ツールは
    起動しなくなるので simple-ccsm のデスクトップファイルで
    ccsm が起動する様に修正した方が良いかも。

  • >>No. 6397

    でもこれパッケージマネージャで compiz いれたら
    3D 有効になっているんじゃないかな・・・

  • >>No. 6394

    compiz が入っている! という事なので有名な cube を体感
    しようと3Dを有効にしてみたのですが描画が不完全でガッカリ。

    だいたい compiz fusion 0.7.9 という大変に古い物が
    python2.5 とかと一緒に入っている。

    と思うと tahrpup がベースなのに panther launcher や
    plank は trusty 用でなく vivid くらいの世代の gtk3
    ライブラリが別に /opt に入っている・・・

    まぁパピーで洒落たデスクトップは難しいという事かも。
    cpu の負荷は少ないと感じるけどグラフィックのスコアは
    ノーマルの tahrpup の半分以下。持っていかれている・・・

    ちなみにスクリーンショットは以前の物で、この時は
    opengl が有効にならなくて起動に完全に失敗した。

  • >>No. 6394

    もう20回ちかくテスト起動させたかも。
    日本語パックだけで試用するとして手順としては

    起動時にでる quicksetup でロケールを変更する。
    普通のパピーのスクリプトは効かない。

    リスタートXは必ず Shutdown Manager のメニューで
    Restart X Windows を選んで実行する。他の方法だと
    デスクトップが正常に機能しない。

    日本語化する過程でデスクトップ関連のエラーメッセージが
    出る場合は、とにかく何らかの方法で画面を消す。
    デスクトップを修復のダイアログが出っぱなしになった時は
    タスクマネージャで fixmenus のプロセスを終了させる。

    システムトレイが不完全な時はアイコンが出揃うまで
    リスタートXを繰り返す。

    とかかな。rox-filer をインストールする際にも注意が必要で
    これに限らずパピーは rox というコマンドでデフォルトの
    ファイルマネージャを呼び出す場合が多いので rox-filer の
    パッケージから /usr/local/bin/rox を削除してメニューから
    /usr/local/apps/ROX-Filer/AppRun を実行する様に
    デスクトップファイルを修正したりとか必要でした。

    自分は普段はフォルダツリーの出ない rox-filer を使う事は無い
    のですが、システムのメンテナンスには rox-filer が絶対に必要
    で入れて置いて欲しい。というかデフォルトでないと馴染まない。

  • >>No. 6361

    pulseaudio は自分は 6361 で音出たので、もう少し詳しく
    説明すると既に入っているとされるパッケージと合わせて

    libpulse0
    libpulse-dev
    pulseaudio
    pulseaudio-utils

    これらをインストールして /etc/pulse/ の設定ファイルは
    pulseaudio-2.1-wheezy.pet の物を使いました。

    この手法で xenialpup64 と vividpup 用のパッケージを
    デッチあげました。言い換えると pulseaudio-2.1-wheezy.pet
    の別のパピー版を ubuntu のパッケージで作るという感じです。
    既に入っていて重複するライブラリは除いて。

  • >>No. 6393

    このエラーメッセージの対応が不適切だと
    システムトレイが無くなって表示させるのに
    再度リスタートXする必要がありました。

    ドックのアイコンテーマが反映させるのにも
    リスタートXが必要でした。日本語化させるのに
    場合によっては何度もメニューからリスタートX
    する必要がある場合もあるかも。

    compiz の視覚効果が有効になっている様です。
    こういうのはパッケージで導入するのは
    難しいでしょうね・・・

  • >>No. 6392

    いやあの日本語パックをロードする時のスクリプトは
    動かないとマズいと思うのですけどロケールを変更して
    リスタートXする時のスクリプトは日本語パックの物は
    動かない方が良いみたい、みたいな意味でした。

    なので scim の環境変数だけ追記した .xinitrc ファイル
    と xfce のロケールを pet にして日本語パックをロード
    した後にインストールする、という方法で日本語化しました。

    no running instance of xfce4-panel has been found
    というダイアログがまだ出ました。これの適切な対処は
    わからない。起動か削除の2択だけど。

  • >>No. 6391

    Yara OSX 2.1 を起動してみました。

    xfce のパピーなのですね。少し変わっていて
    日本語パックのスクリプトが動かない方が
    上手く日本語化される様です。

    普通のxfceのパピーはそんな事ないと思うけど。
    デフォルトで多言語化にある程度対応してるとかかも。
    こういうパピーも有るんだな・・・

    最初から壁紙が出なかったな。何かハードとの
    相性わるいとかかも。もちろん設定で出たけど。

  • >>No. 6390

    artfulpup を起動させてみました。

    ibus-kkc を入れてみました。pupjibaro と違うのは
    python3 のリンクを作らないと設定が出ないです。
    /usr/bin/python3.6 をリンク元に python3 のリンク
    を作ると設定でました。

    設定のロケールは language-pack-gnome-ja-base
    パッケージに入っていました。

  • >>No. 6389

    pupjibaro stretch を起動させてみました。

    gnome-mpv なんですね。dmo の物で mpv を更に
    アップデート出来たし parole も入った。デフォルトで
    pipelight が入っている! パピーでは導入の難しい
    アプリでは。自分では成功した事ないので感激です。

    ibus-kkc を入れてみました。噂通り ibus は
    入りっぱなしで kkc も入れっぱなしにして使うんですね。
    ライトユーザーの自分としては全く問題ないです。
    kkc を入れるホットキーが見当たらなくて戸惑ったけど
    マウスでアイコンクリックすれば後は普通に使える。

  • >>No. 6388

    zestypup を起動させてみました。

    ffmpeg が slackware 由来の物にアップデートされてるみたいで
    パッケージマネージャの mpv は動かず ppa の物は動きました。

    fcitx-kkc を入れてみました。パピーのパッケージマネージャで
    はじめて見たかも。ルートでも使える様です。geany や
    abiword でインライン入力できないですが fcitx-mozc での
    解決法がパピー日本語フォーラムにあるので同様に対処できるかも。

  • >>No. 6385

    パピー日本語フォーラムで debian-stretch 系用だけど
    zestypup でも使える fcitx-mozc の改造日本語パック
    もあります。これも自分用に手を入れた物を此処でも
    公開させて頂きます。

    mozc-tool を使うのに qt5 が必要なのですけど
    xenialpup と違って zestypup には qt が入ってないです。
    オリジナルの日本語パックには immodule の依存だと
    思うのですけど qt4 と qt5 のライブラリも入っているのですが
    別にしたかったので ubuntu-zesty のパッケージから qt5
    の sfs を作りました。

    最初の起動時に mozc を入力メソッドに登録する必要があります。
    手書きツールは入ってないので必要なら tegaki-zinnia-japanese
    パッケージを入れてください。

    fcitx 関連のライブラリは debian-stretch 系の物の様ですが
    zestypup で再改造しました。いちおう pupjibaro-stretch でも
    確認しました。

    http://xfs.jp/mCUjd
    http://xfs.jp/pHxqe
    download pass: puppy

  • >>No. 6383

    xenialpup64 用の fcitx-mozc 改々造日本語パックの
    リンクが切れた・・ ので更新します。

    デフォルトの設定を少し変更しました。最初の起動時に
    mozc を入力メソッドに登録する必要があります。

    http://xfs.jp/HIzch
    download pass: puppy

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