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投稿コメント一覧 (985コメント)

  • >>No. 6454

    まとめるとパピーで thunar や pcmanfm のドライブアイコンを
    表示させるには pup-volume-monitor と対応している
    libglib2.0 が必要という事なのかな。

    使っているパピーでは対応している libglib も用意しておきたいな。
    メインの vividpup は lxpup vivid の物、試用中の dpup stretch
    は pupjibaro stretch の物で流用できそうです。

    準メインの xenialpup64 は専用 xfce パッケージの物とかを使うしかない。
    バージョンが新しいのが少し気になるけど・・・

  • >>No. 6453

    いや libgarcon-1.0 も必要ないな。
    libglib2.0 を差し替えるだけで良いのか・・

  • >>No. 6452

    debian 系や ubuntu 系のパピーで thunar 上でマウントできる様に
    するには libglib2.0 を再コンパイルするか対応している物に差し替える
    必要が有る様です。

    dpup stretch の場合だと libglib2.0 を xfce-4.12_tahr.pet
    の物に差し替えて libgarcon-1.0を入れればマウント機能は有効になりました。

    thunar 本体は x-slacko の物でテストしました。常用の古い物でなく・・

  • >>No. 6402

    xenialpup64 を xfce にして起動させてみました。

    XFCE-4.12r6b.pet をカットダウンして使用しました。
    まずライブラリ類がアップデートされる部分を削除して
    個人的に必要ない gvfs も重複して機能不全になる
    pup-volume-monitor と共に削除しました。

    gstreamer0.10 も削除しました。トレイに常駐する
    音量コントロールの依存なのかも。マジか・・・
    retrovol をスタートアップさせるとかで代用できます。

    100mb もメモリを余計に消費します。やはり
    thunar だけ抜き出して使う方がパピーらしい。

  • >>No. 6433

    さいきんブラウザは slacko に入っていた firefox52 をポータブルにて
    使う事が多いです gtk2 で alsa でブラウザプラグインもまだ動くという
    優れものですが単独のパッケージとかは無いのでしょうか。

    ブラウザプラグインといえば palemoon で mozplugger が認識されない!
    というトラブルに見舞われてしまいました。仕方なく設定ファイルを一部削除して
    再設定しなければならなくなりました。palemoon は widevine 非対応
    なので使えないという方もいらしているかもですが軽くて良いです。

    個人的には downloadhelper が使えないのが少しイタかったのですが
    moon tester tool というアドオンを強制インストールするアドオンを
    使うと少し前の物なら使える! とネットにあって助かりました。

  • >>No. 6424

    6424 とかでパピー用の mozc と64向け改造日本語パックを
    公開していますが削除された物も

    6424 scim-mozc 32bit
    6424 scim-mozc xenialpup64
    6424 xenialpup64 日本語パック
    6424 fatdog64-710 専用追加パッケージ

    X scim-mozc slacko64
    X slacko64 日本語パック
    X fatdog64-500 日本語パック
    X 日本語パック(日本語入力抜き)

    6440 scim-mozc-1.15 32bit

    6429 scim-mozc-1.15 slacko64

    6419 scim-mozc パピー4系用

    6427 日本語パック Fatdog64-721

    6388 日本語パック fcitx-mozc 32bit zestypup (pupjibaro-stretch, dpup-stretch でも使える)

    6385 日本語パック fcitx-mozc xenialpup64

    6429 fcitx-mozc Fatdog64-721

    download pass: puppy

    削除された scim-mozc slacko64 は 6429 の
    アップデート版があります。slacko64 の
    scim-anthy 日本語パックも slackware の
    パッケージで入れれば良いだけなので要らないな。

  • >>No. 6448

    あれだ。hdmi 音声出力が cpu 負荷あるんだな。使ってないのに・・・

    それはそれとして cmus という音楽プレーヤーも良いですね。
    コンソールアプリだけどローカルにあるファイルを聴くだけなら
    普通に使えるのが凄い。というか、

    xenialpup64 で gstreamer0.10 を使える様にしたかったのですが
    debian jessie のパッケージを流用して、やっと成功しました。
    gstreamer0.10-ffmpeg は static な dmo の物を使いました。
    xenial には無い古いライブラリも jessie の物を使いました。

  • >>No. 6447

    シンプルな音楽プレーヤを pen3 機と E6320 機で試してみました。

    pen3 機はアキタリナックスで aqualung と audacious と deadbeef
    を debian squeeze の物で入れてみました。

    aqualung はポツポツ音がして実用になりませんでした。アキタの
    レポジストリの物も同様なので超低スペック機には向かないのかな・・・
    audacious と deadbeef は依存に問題あるプラグインを別の物と
    差し替えたりとか大変だったけど見事に流用できました。

    もともと deadbeef は入っていてレポジストリの物でアップデート
    も出来るけどメニューが日本語にならないので日本語になって良かった。
    pmusic は起動しただけで大きな cpu 負荷が有るので使わないな。

    E6320 機は dpup stretch で試しました。deadbeef は入っていて
    audacious は dmo の物、aqualung は download.opensuse.org
    の stretch 用の物? を入れてみました。

    まずアプリでなくコマンドで再生した時に pen3 機より cpu 負荷が
    あって驚きました。スペック差を考えると尋常では無い。いろいろ
    原因を考えてみたけどサウンドチップが安物すぎるのかもしれない。

    それはそれとして pmusic も良かったし何で再生しても大差なかったです。
    mplayer とか mpv だと コマンドで再生するより cpu 負荷は少なかった。

    音楽プレーヤも超低スペック機だと、それなりに気を遣う必要あるかも。

  • >>No. 6446

    音楽プレーヤは私もですがファイルをクリックして起動してくる物を
    使い続けてる方が多い様です。パピーは pMusic という音楽プレーヤが
    入ってる場合が多いですよね。

    メインで使っている vividpup には pMusic 入ってないみたいで
    deadbeef に馴染む様になりました。これもパピーには入ってる場合が
    多いし導入の簡単なパピー用のパッケージも色々あるみたいです。

    歴史ある pMusic には1系2系3系と続いてそれぞれ日本語化には
    互換が無い様です。最新版は新しめの日本語パックなら日本語に
    なってる様です。アキタリナックスに入っているのは 431jp2012 と同じ
    1.8.6 とかでアプリのロケールを適切に設定すれば日本語になる様です。

    dpup exprimo に入っている 2.6.5 は
    /usr/share/locale/ja/LC_MESSAGES/pmusic というファイルが
    必要みたいで lupu-528JP から持ってくる事も可能みたいですが
    無くても日本語になる 3.3.0 にアップデートする事も出来るみたいです。

    pMusic の情報は少ないですね。キーワードで上手く絞り込めないみたいで。

  • >>No. 6445

    最近の Upup BB を起動させて少し設定してみました。

    6435 の時の問題は解消された様ですね。リスタートXすると
    キーボードが英語に戻るみたいなので setxkbmap を
    スタートアップさせる必要が有りました。これは仕様かな。

    ppa の deadbeef も入れてみました。必要な依存は
    libmpg123-0 と libwavpack1 だけかな。入れなくても
    動くみたいですけど。以前の物と違って ubuntu の mpv も
    動く様になってて印象よくなりました。

    パピーらしくアイドリング時の cpu 負荷も低くセットアップできるし
    vividpup の後は dpup stretch にしようと思っていたけど
    これでも良いかも。カーネルは 4.1.48 とかに入れ替えました。
    E6320 機は新しめのカーネル向いてないみたいです。

    今のパピーはカーネルの入れ替えは簡単なんですよね。
    zdrv と vmlinuz を入れ替えて zdrv をリネームするだけ。

    パピー定番の古い thunar もしっかり入れてみました。
    どうしてもフォルダツリーは必要なので。x-slacko の
    1.6.12 も動作は確認しました。フル機能使えるかは
    わからないけど。

  • >>No. 6438

    相変わらず ide の壊れた pen3 デスクトップを常用しています。
    もう一台の via チップで radeon9200 の windows me 温存用の
    pen3 機はパピーを選ばないというか古いパピーなら割と何でも
    上手く動くのですが常用機で同じ様なグラフォックのパフォーマンス
    が得られるのは何故だか結局アキタリナックスだけです。

    しかしアキタだと 6438 の wheezy でセットアップされた
    CDEpack が動作しないです。CDEpack の libc-2.13.so を
    file コマンドで見ると for GNU/Linux 2.6.26 となって
    k2.6.25.16 のアキタは古くてダメみたいです・・・

    なのでカーネルを他のパピーの物と入れ替える事にしました。
    geforce4mx のパピー用 nvidia ドライバも入手できるもので
    探すと 2.6.27.7 の slaxer があったので入れ替える事にしました。

    initrd.gz
    vmlinuz
    /etc/modules/
    /lib/firmware/
    /lib/modules/

    これらを差し替えてメインsfs をリネームすると動きました。
    pupsave のファイル名も異なるので作成された pupsave も
    リネームする必要がありました。

  • >>No. 6443

    まだ有ったな

    scim のトレイアイコンが表示されない場合がある。これは
    パピーでは起こりがちな scim のデーモン起動のタイミングが
    早すぎるのが原因なので何らかの対策が必要。

    アプリを入れても jwm の日本語が豆腐に!
    Xサーバーを終了して xwin でもダメなら端末で restartjwm
    してXサーバーを終了して xwin する。

  • >>No. 6203

    dpup476 を起動させてみました。

    debian lenny ベースの dpup は何度となく日本語パック適用に
    挑戦してイマイチうまく行かなかったのですが、4系用の
    mozc のビルドに挑戦していた時に遂に成功! しました・・・
    バージョンにもよるのですが対策は、

    フォントの設定が日本語フォントの表示を邪魔しているっぽいので
    fontconfig-config パッケージを入れるとかが必要。

    日本語パックの countrywizard ではロケールが生成されない!
    のでロケールの変更はデフォルトの country setup で。

    /etc/profile で LC_ALL=C が設定されている場合は LC_ALL=
    にしてから日本語パックを適用。

    メニューからリスタートXすると jwm の日本語が豆腐に!
    リスタートXは、常に xwin で。

    日本語にならないアプリがある。特に jwm が日本語にならない!
    場合は差し替える必要アリ。

    とかだったかな。
    lenny のパッケージが流用しやすいのはメリットある場合もあるかも。

  • >>No. 6440

    6440 scim-mozc について簡単に説明しとかないとですね。
    vividpup でビルドした debian jessie の mozc と
    debian wheezy の scim-mozc を合わせた物です。

    mozc-tool を表示させるには libqtcore4 と libqtgui4 も必要です。
    scim で使う場合に何かの兼ね合いで mozc が半角英数で起動する
    場合があります。カタカナひらがなキーでも変更できます。

    これも scim なんですけどツールバーの入力切替のアイコンが
    半角英数を経由しないと切り替えられないみたいな不具合が
    あります。6429 の 64bit 版もです。wheezy の scim-mozc を
    流用しているので仕方ないのかも。このアイコン使う人は殆ど
    いないと思うけど、これが気になって公開を見送ってました。

    でも slacko とかで fcitx で使うのに良いかなって。

  • >>No. 6436

    32bit パピー用の scim-mozc の少しアップデート版です。
    6424 の物と違うのは debian-jessie の fcitx-mozc と
    合わせると fcitx でも使う事が出来ます。

    http://xfs.jp/7v9Y3

  • >>No. 6436

    Quirky Pyro64 を起動させてみました。

    ある時期以降の quirky は私のメイン機では
    フルーガルで起動させる事が出来ないので
    今までは試せなかったのですが以前の initrd と
    あわせて強引に起動させてみました。

    日本語パックではデスクトップ周りが日本語化
    されないです。少しだけ手作業で日本語化しました。
    別の quirky とかでも使えるかもしれないから
    後でテスト用に追加パッケージにしとこう・・・

    fcitx で使えるか試してみました。
    slackware64-14.2 の物で動きそうです。
    gtk2 の設定は依存の追加が必要だったので
    xenial の物で試したらそのまま動きました。

    mozc はパピー用で fcitx 対応の物なら
    出まわっている物で何でも動きそうです。

    6429 の中身で試してみました。パッケージを
    そのまま入れて動くのかは何とも言えないです・・・

  •  
    gtk-youtube-viewer は perl-5.14 が必要で
    古いパピーに導入するのは無理なのですが
    CDEpack を使った物が本家フォーラムで入手できます。

    lucid-pppy 用ですが実際に squeeze ベースの
    exprimo で 起動を確認しました。CDEpack
    というのは日本語の解説が見つけられなくて、
    いまいち何だか分からないのですが・・・

    cde-exec という実行ファイルが本体みたいで、
    フォルダの中に別のlinuxのアプリと必要な
    ライブラリを入れてアプリを cde-exec の
    オプションとして実行すると動く! のかな。

    wheezy でセットアップされてるらしい物で試すと
    64bit 版の cde-exec から起動させると
    xenialpup64 上で 32bit のアプリが動きます。
    ワインみたいな物? まぁ xenialpup64 なら
    ppa の gtk-youtube-viewer が簡単に導入できますけど。

    パッケージには mpv も入っていて exprimo で
    使う事が出来ます。最初は mpv だけ動かす事は
    出来なかったけど /mnt のリンクを /cde-root
    の中に張ると認識するんですね。

    どうやって中身はセットアップするんだろう。
    なにしろ日本語の解説が見当たらなくて・・・

  • >>No. 6436

    いやこれは debian jessie の fcitx-mozc でも動くな・・・

  • >>No. 6422

    32bit 版の slacko を fcitx-mozc で試してみました。

    6422 の debian jessie 用をvividpup でビルドした物は
    plamo linux のfcitx-mozc とパッケージマネージャ の
    fcitx で、いちおう起動はしました。

  • >>No. 6424

    ubuntu 系パピーの新作 Upup Bionic Beaver
    を起動させてみました。bionicpup じゃないんだ。
    なんか語呂わるいとかなのかな・・・

    6388 zestypup 用 fcitx-mozc 日本語パックでも
    使える様です。ただ端末で

    /usr/lib/libgtk2.0-0/gtk-query-immodules-2.0 --update-cache

    する必要がありました。もともとのキャッシュファイルの
    中身が空なのもスクリプトが動かない一因だと思います。

    これは不具合ですね。そのうち fix されるはず。

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