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投稿コメント一覧 (961コメント)

  • >>No. 6427

    slacko64 用 の scim-mozc のバージョン少し上がった版と
    fatdog64-721 専用 fcitx-mozc パッケージです。あわせて
    使うと fatdog64-721 デフォルトの fcitx で使える筈。

    mozc-tool を表示させるには libqtcore4 と libqtgui4 も必要です。
    scim で使う場合に何かの兼ね合いで mozc が半角英数で起動する
    場合があります。カタカナひらがなキーでも変更できます。

    この fcitx-mozc は plamo linux の物で本当は直接
    ダウンロードして頂こうと思ったのですが何か長いファイル名が
    此処のNGワードになるっぽいので流用させて頂きました。
    これ自分でビルドするのは無理だし・・・

    http://xfs.jp/S3Yc1
    http://xfs.jp/bxk9b
    download pass: puppy

  • >>No. 6427

    6426 で話題にした物を slacko64 用 scim-mozc に
    まとめた物と fatdog で使える fcitx-mozc を
    近日中に公開します。

    6427 の日本語パックと3つ合わせて使うと
    fatdog で fcitx-mozc が動く筈。いや
    6427 の日本語パックなくても動く様に
    するべきだな・・・

  • >>No. 6424

    Fatdog64-721 用の日本語パックです。今までのは
    専用追加パッケージと称して日本語パックと併用して使う物
    でしたが今回は単体の日本語パック・・ という体裁にしました。

    インストールしたらコントロールパネルでロケールを設定して
    リスタートXしてください。いちおう fcitx-anthy を
    パッケージマネージャで入れたらリスタートXするだけで
    日本語入力も動く筈です。

    scim-anthy で使う場合は 6337 の slacko64 用日本語パック
    を入れてから、この専用パックを入れたのち /etc/X11/xinitrc
    に記述した fcitx の環境変数を scim にしてリスタートXしてください。

    http://xfs.jp/7oLVL
    download pass: puppy

  • >>No. 6425

    いま debian-jessie の mozc-server と debian-wheezy
    の scim-mozc を tahrpup64-6.0.3.5 でビルドした物を
    xenialpup64 で使っているのですが、それを plamo linux
    のパッケージの fcitx-mozc と合わせると fatdog64 の
    デフォルトの fcitx でも使える! みたいなんですよね。

  • >>No. 6424

    いま新しい Fatdog64 用の日本語パックをテスト中です。

    fcitx_mozc-1.15.1834.102 でも使おうと思えば
    使える物です・・・

  •  
    パピー用の mozc と64向け改造日本語パックを公開しています

    6349 scim-mozc 32bit
    http://xfs.jp/h5ZTN9

    6352 scim-mozc xenialpup64
    http://xfs.jp/cFAs2R

    6352 scim-mozc slacko64
    http://xfs.jp/QqXX90

    6419 パピー4系用 scim-mozc

    6337 日本語パック xenialpup64
    http://xfs.jp/mrXHB8

    6337 日本語パック slacko64
    http://xfs.jp/3VUKSr

    6341 日本語パック fatdog64-500
    http://xfs.jp/pDQNKx

    6355 日本語パック(日本語入力抜き)
    http://xfs.jp/VY2HXg

    6344 fatdog64-710 専用追加パッケージ
    http://xfs.jp/gyf7dk

    6388 zestypup 用 fcitx-mozc (pupjibaro-stretch, dpup-stretch でも使える)

    6385 xenialpup64 用の fcitx-mozc

    download pass: puppy

    日本語パック(日本語入力抜き) は汎用として
    日本語入力をパッケージマネージャから導入する時に併用する為に改造しました。

  • >>No. 6421

    6421 の mozc_renderer は 6419 scim-mozc に
    入れても全く意味なかったですね。何も変わらない。
    たいへん失礼しました。申し訳ない。

    手書きツールは動きました! が古いパピーで依存が
    揃うかは私には分からなかったです。無理かも。

    libcrypto.so.1.0.0 が入ってる物は
    squeeze の libssl0.9.8 パッケージの
    /usr/lib/i386-linux-gnu/i686/cmov とかを
    入れると動くみたいです。ただ /usr/lib/ に
    libcrypto.so.0.9.8 というリンクや孫リンクが
    ある場合は適切な削除か修正が必要みたいです。

  • >>No. 6421

    この mozc_renderer は 1.15 で scim-mozc の無くなって
    以降の物なのですが mozc 本体もパピー用の scim-mozc と
    あわせると動きますね。また少しアップデートできた・・・

  • >>No. 6420

    いや /usr/lib/libcrypto.so.0.9.8 は必要みたいです。
    何か根本的に問題を把握できてないので適切な処置は
    調べてみてください・・・

    それはそれとして mozc_renderer ってありますよね。
    あれ少し前の物ならパピー用の scim-mozc で
    使える様な気もします。なので公開しとこうかな。

    依存ライブラリとかも特には無いみたいです。

    http://xfs.jp/GbFjp
    download pass: puppy

  • >>No. 6419

    6410 や 6412 の wheezy の scim-mozc は日本語入力を
    起動する時にツールバーは出るけど直接入力になる時があって
    変だなと思ったら入力モード変更のツールバーアイコンが
    マトモに動いていませんでした。gtk3 の scim でないと
    ダメみたいです・・・

    アプリによって挙動も変わるしキーボードから Hiragana
    に戻せなくなる時もある。マウスで Direct を経由すれば
    戻せるけど。

    このアイコン使わない人が多数派だろうけどマウスで
    切り替え出来ないのは不完全ですよね。残念!
    公開してなくて良かった・・・

    公開した物は割と何でも調整すれば動く様な気もします。
    特に scim-mozc で使えなかった precise 以前の
    パピーとか。libcrypto.so.1.0.0 が入ってる物は
    lenny か squeeze の libssl0.9.8 パッケージの
    /usr/lib/i386-linux-gnu/i686/cmov とかを
    入れると良いのかもしれないですね・・・

  • >>No. 6418

    いちおう 431jp2012 と operapup 用の scim-mozc です。

    debian lenny ベースの dpup485 でビルドした mozc_server
    と debian squeeze ベースの dpup exprimo でビルドした
    scim-mozc に ubuntu lucid の libprotobuf と squeeze の
    libzinnia と libssl0.9.8_0.9.8g-15+lenny16_i386.deb の
    libcrypto.so.0.9.8 と libstdc++.so.6.0.13-2.pet を
    あわせてみました。

    バージョンはエラーの出ない 1.2.855.102 になってしまいました。
    mozc tool を表示させるには libqtcore4 と libuqtgui4
    が必要です。残念ながら手書きツールは動作しなかったです。

    パピーによって scim の設定が出なくなったら
    /usr/lib/scim-1.0/1.4.0/SetupUI/mozc_setup.so
    を削除してみてください。アキタとかでも動きました。
    libstdc++ は重複してしまうけど。

    431jp2012 や operapup だとリスタートXの度に待たされるので
    scim-modules-socket_1.4.9 も入れた方が良いのかも。

    http://xfs.jp/bYEj8
    download pass: puppy

  • >>No. 6417

    わかった原因が。431jp2012 は scim-1.4.9 なので
    1.4.7 の dpup の mozc.so が動かなかったのか。pen3 の
    usb-1.0 起動のプアな環境でテストするのは苦痛だった。

    という事で何と exprimo で作った scim-mozc と
    squeeze の protobuf と zinnia それと lenny の
    libcrypto とパピー用の libstdc++ で 431jp2012 と
    operapup 用の scim-mozc として公開させて頂きます。

    バージョンも 1.3.911.102 になります。

  • >>No. 6416

    これも微妙な物かも。アキタでは libcrypto.so.0.9.8
    を libssl0.9.8_0.9.8g-15+lenny16_i386 の物に
    したら動いたけど 431jp2012 では肝心の
    protobuf6 でエラーになって動かない・・・

    libcrypto って stretch でも動かない原因だった。
    何なんだこれ。dpup485 はコアライブラリが
    アップデートされているみたいでパピー4系とは
    互換性が少ないのかも。

    実は癖が少ないと思われた dpup484 も試したけど、
    まったく環境が整わなかった。

    手書きツールも動かない。ツールバーからも
    呼び出せないのでデフォルトで無効と思う事にした。
    これ現状では公開する程の物でも無いですね。

    まだ何か手は有るかな。ブラウザ対策した4系と
    squeeze の protobuf6 で動いたら良いけど・・・

  • >>No. 6415

    いやもう私には長すぎる道程でした。まず
    パッケージマネージャのダウンロード先を修正して
    lenny のレポジストリに無いライブラリを
    幾つかビルド! してから lenny のパッケージ
    でバージョンが下がらない様に dpup485 の
    レポジストリもチェックしながら依存を入れて
    mozc のビルドに挑戦したけど mozc_server
    の生成に失敗したけど protobuf5 を exprimo
    で成功した protobuf6 をビルドして再挑戦して
    やっと成功しました・・・

  • >>No. 6413

    debian lenny ベースの dpup485 で scim-mozc の
    ビルドに成功! しました。

    バージョンは 1.2 とかかな。古めのパピーでの
    動作が期待できるかも。アキタとかでテストして、
    とりあえず動いたら近日中に公開したいですね。

    1.3 でもビルドに挑戦したのですがシンタックスエラー?
    が出てしまいました・・・

  • >>No. 6408

    dpup-stretch で scim-mozc が使えない問題は
    某パピースレにて見事に解決された方がいました。

    libssl1.0.0_1.0.1t-1+deb8u7_i386.deb の
    /usr/lib/i386-linux-gnu/i686/cmov が必要!
    なのだそうです・・・

    これで scim-mozc で使う事が出来る様になります。
    本当に有難い情報です。

  • >>No. 6412

    dpup-exprimo で squeeze の scim-mozc の
    ビルドにも成功! しました。

    実際には fedora の物を使いました。precise の
    物も今はビルド出来なくなっているそうなので同じ
    バージョンの fedora の物があれば使えるかも。

    さすがに4系のパピーでは動かなかったです。
    微妙な物かも・・・

  • >>No. 6410

    パピー用の scim-mozc は precise の物なので
    wheezy の物にすると少しアップデートされます。
    xenialpup64 はパピー用の fcitx-mozc もありますが
    個人的には scim で使っているので wheezy の物
    で 64用もビルドしてみる事にしました。

    色々なパピーで挑戦して tahrpup64-6.0.3.5 で
    やっとビルドできました。xenialpup64 でも使えます。
    ビルドは stretch や 6.0.6 と同じエラーが出て
    ダメだったけど・・・

    ライブラリが合ってないとかかな。6.0.2 は別の
    エラーが出た。何か依存が整わなかった感じでした。

  • >>No. 6410

    そうそう vividpup の パッケージマネージャは
    ダウンロード先を稼働しているミラーに変更したら
    まだ使う事が出来ました。

    launchpad にあるミラーとかじゃないので
    まだ稼働も期待できるかも・・・

  • >>No. 6409

    dpup stretch で scim-mozc をビルドするのは私には無理でした。
    wheezy の scim-mozc を vividpup でビルドする事は出来たのですが
    残念ながら stretch では動きませんでした・・・

    でも gtk2 の scim でも使えたし何時か役に立つかも。

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