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投稿コメント一覧 (217コメント)

  • 出来高は過去1ヶ月で最低まで減少し、かなり狭いレンジでボックスを形成。

    数日〜数週間もっと出来高が減り、もっとボラティリティが低下したらなお◎
    もう一段上へ吹き上がる準備は整いつつある。

    監視対象最重要レベルまであげました。保有割合高めていきます。

  • 先日、7000円超えは経営者としての資質が問われる段階
    と書いたが、結局株価を上げるための小手先作戦できましたか。

    MSCBによる希薄化を補うだけのEPSを上げるための「なにか」が欲しかった。

    今後上げる下げるはわからないが、個人的に場当たり的な施策をする経営者は応援できないし好きになれない。

  • そういえば今回のユニバと似たような条件下で検索をかけてみると、
    2016/5/18にスタートトゥデイがメルリンチを幹事に8.02%のディスカウント率で経営者持分の海外売出しをしてますね。

    ユニバの自社株処分と違い経営者の持株処分となるので、EPSベースで見れば話はユニバの方が分は悪いのですが、、、

    当日窓を開けて下落し、、、その後3分割をしてますが株価はご存知の通り。

    成長力のある企業ということでいえば、スタートトゥデイの動きは今回のユニバの参考になるかもなので気になる方は調べてみてください。

    ちなみに、今月発売の四季報春号
    ユニバの2018年度の純利益かなり上方修正入ります。成長力という点ではEPSの希薄は伴うがユニバにも分はありますね^_^


    まぁしかし自社株処分で200億調達し貸し付けるわけだが、2017年にtigerのIPOを公言してるだけに、ユニバの剰余金からみれば一時期財務が悪化しても直接貸付で問題なかった気はする。

    なぜ公募じゃないのか?という点だけをみても、資金調達の側面よりも私募債の時にも感じた『超富裕層への政治的な富の配分』が行われたような気がしてならない。

    ただ、損をするところに彼らが投資するか否かといえば、答えは否だ。
    大きな流れの中でロジックを積み上げていけば、自ずとユニバの今後が見えてくる。。。
    我々は「彼ら」の思考についていくだけだ。

  • >>No. 296

    勘違いしてる方いるかもですか、自己株式処分の500万株で、発行済株数は希薄化しないが、
    実質EPSは約6.5%の希薄化です。


    机上の空論を言えば新株発行の50万株を含めても7%の下落か落とし所。

    業績が変わるわけではないので、ここから下げるなら理解していない人のパニック売りに近いと言える。

    業績と裁判とIPOと、募集価格3950円のサポートがあるので、私は嬉々として4000円切ったら拾ってますけどね。

    ただ、EPSは希薄しますよ。

    そこをどう捉えるかは人それぞれですね。

  • ユニバ買い
    落ちるナイフを嬉々として集めてます。

    バイアスは捨てても、ものすごく単純に考えて、
    「実施されたブックビルディングにおいて申告された総需 要株式数が、当該プレスリリースに記載の予定処分株式数 5,000,000 株を上回った」だから3950円に決定した。
    これが事実でしょ。

    海外の大口さんが大量に欲しくても浮動株少なく買えなかった。
    だからブックビルディングの需要がオーバーした。

    ブックビルディングで買えなかった投資家が、個人が狼狽している間に4000円切れば買いに回るでしょ?

    私には3950円が超強力なサポートラインに見えます。

  • ここ最近の出来高と信用売りの減少。そして信用買の増加。
    人によってはさらなる下げの兆候だというが、私は全くの逆だ。

    売り需要が枯れ、買い需要が増してきたと見る。
    他の機関投資家の買い需要が入れば、空売りの踏み上げ期待は微々たるもんだ。
    16000円前後を押しの底とみて、私はここで買った。

    3000を超える上場企業の中でもベンチャー企業を凌ぐ指折りの好業績による下支えは、リスクリワードの交差点を超え、下に行き過ぎたと見える。
    機関による過剰な買い上げと利確売り、またその警戒感から相場は下げすぎた。

    他のFPD、有機EL関連銘柄など好調な業界を見ると、Vテクだけこのままズルズル下げ続けるとは考えにくい。

    もう少しボックスを形成してくれればなお良いのだが。

    ギャンブルはしない。私にはチャートと出来高が買えと言っているように聞こえる。
    買うのが早すぎ目論見が外れれば粛々と損切りするだけだ。

  • 6800円でオーバーヘッドサプライ。
    これを超えられるか否か。

    ゲンキーの成長ドライバーは超地域密着型ドミナント戦略を可能とするための「資金」。

    自己資本比率、CFから考えても、成長を加速させるためには7000円のエクイティは是が非でも成功させたい。失敗は、出店スピードの鈍化=成長鈍化の可能性を否定できなくなる。


    ここの経営者が7000円を超えさせるための施策を打って出るのか、その時を座して待つのか、経営者の腕の見せ所。経営上重大な局面にきている。

    昨年11月、一瞬7000円オーバーもすぐに売りに押され、今年1月20日7000円を取りに行こうとしたが跳ね返された。そして先週もう一度トライし跳ね返された。

    先週1週間で信用買が減り、信用売りは増えて来ている。

    効率的市場は1、2年先の成長より目先の利益が優先される。
    座して7000円を超えられるほどMSCBに対する市場の目は甘くはない。


    「成長ドライバー」=「資金調達の成功」をしっかりと認識しているなら、
    機関投資家や株主との対話がしっかりできているのか、今が経営者の能力の答えがわかる局面にきたといえる。

    日足・週足・月足は全て上昇局面に入り、日足と月足はダブルでカップウィズハンドルを形成し、非常に面白い局面にいる。伸るか反るかそんな投資対象。

  • チャートとファンダメンタル両輪が揃った
    完璧なセットアップ
    保有割合高めて行きます

  • 良い決算内容でしたね。

    成長に必要な燃料 受注高と受注残高の数字に注目してました。

    3Qで
    受注高 226.73億
    受注残高は 722.2億 となった。

    特に1Q→2Qで受注高が減少していたのが気になったが、3Qで見事に盛り返してくれた。

    画像は2Qの説明会資料

    3Qをプロットしてみてくださいね

    この結果が知れただけで十二分に満足の決算内容でしたよ。

  • ブイテクはファブレスなので、納期はファウンドリとの交渉次第といったところでしょうね。

    500億規模の受注案件も、恐らく納期の交渉がまとまるかどうかだと思ってます。

    今までの売上高の実績規模からすると、イニシアチブがファウンドリにあり、納期面で折り合わず失注となることが怖いですよね。

  • 国際カジノ研究所の木曽さんでした 訂正

    木曽さんの2012年2月頃の過去記事と、2016〜2017年の現在の状況を結ぶことで、どのように状況が進んできたのかわかり非常に面白いので見たことない方は見て見てください。

  • 大佐、不動さん
    実は、、、の部分をクローズアップされると真意と違いまして、万に一の展開、陰謀論じみた話でこれは蛇足でしたね。

    私の真意としては、
    カジノジャパンの木曽さんの記事にある過去の時系列と、
    http://blog.livedoor.jp/takashikiso_casino/archives/6740394.html

    最近の裁判の進捗情報を紐解いていくと、私の思うところ8:2くらいの確率でユニバは裁判に勝てるじゃないかなと、、、

    2月6日の結果次第でぐッとその予想に近づく、いや9:1くらいになるかなと思ってます。

    今、ユニバが占めるポートフォリオの割合をかなり高くに引き上げてますよ^ ^

    逆に言えば負ける確率が高まりそうなら一目散に退散します。

    ただ、この掲示板で貴重な情報をくださり一緒に応援してきてる皆さんには、良い悪いも私が一番初めに見つけてきた情報ならできる限り早くupするようにしたいです^_^

  • 私の考えは、okada manilaの成功よりも、WYNNとの裁判の決着にユニバの価値の重きを置いてます。

    もう一度整理をしておくと、裁判に勝てなかった場合、
    「30%ディスカウントで譲渡不能かつ10年満期の完全劣後債」が確定する。
    http://www.universal-777.com/corporate/ir/release/pdf/2013/20130422.pdf

    その他賠償金含め多額の支払いの可能性。さらに言えばPAGCORのライセンス問題も再燃しかねない。
    絶対に勝たなければならない闘い。

    争いの実質的かつ実行力を持つ「こと」の核心部分は、フリーレポートが真実か否かにある。

    フリーレポートの「裏付け」となる資料の提出を拒み続けて来たウィンと、そこを突破口にしたいユニバ。

    地裁に要請し「裏付け資料を提出しろ」と迫るユニバ

    地裁から開示命令が出されても「イヤイヤ提出しないから!」とゴネるウィン

    その提出の可否が決まるのが、来週月曜2月6日の裁判だ
    http://nvcourts.gov/Supreme/Arguments/Synopses/Monday,_February_6,_2017,_Carson_City,_Full_Court/

    結局フリーレポートの完璧な裏付け資料が存在するならユニバは完膚なきまでに負けるが、
    ただ、もしレポートの裏付け資料があるのならもっと早くウィンは提出していたはずで、争いはもっと早く解決していたはずである。

    連想ゲームになるが、
    2月6日のウィンの開示命令の停止措置という主張が棄却されれば、トライアルを待たずにユニバ勝利の可能性が極めて高まる。一連の流れの中で、これは過去極めて大きなポイントになると判断し、
    私は半分に減らしていたポジションを先週買い戻した。これはギャンブルだ。

    情報は各自精査されたし。



    実は、、、
    ウィンは裁判に勝てる全ての資料を完璧に持っているにも関わらず、わざと裁判を伸ばし
    okada manilaがオープンし絶頂の岡田を叩き落とし、さらに賠償としてokada manilaごと奪ってやろうと考えていたら恐ろしいがね、、、

  • 2月6日がトライアルではありませんでした。
    いやはや早とちりすみません。

    http://nvcourts.gov/Supreme/Arguments/Synopses/Monday,_February_6,_2017,_Carson_City,_Full_Court/

    フリーレポートの是非が問われるようだ。

    どちらにしても、この結果次第で良くも悪くも大きく状況が進展しそうです。

  • 当初予定だった2月のトライアル
    延期するかもとの話だったが、
    2月6日にあるかもしれん

  • ルネッサンス1月31日末までで、保有率を8.05%まで引上げ、平均取得額は15832円か

  • PER的にはまだまだ割安なんだけどな〜

    市場が大きくなってきている有機EL市場で、ブイテクも受注残高を順調に伸ばしている。

    ファブレスなだけに、ファウンドリがどれだけ対応できるのか読みづらいのが懸念点だ。

    今期に入って受注高が減少しているが、ファウンドリの納期的な問題を孕んで受注できていないのなら、今がバブルの可能性も否定できないなとも思う、、、

    ただ、業界のことはわからないのでなんとも言えないが、新高値を何度も取りにきてるので杞憂なのかなとも。

    ま、株価が答えを出してくれるでしょう。日々の値動きしっかり注視したい。

  • オニールやダバス、ミネルヴィニが言うところの急成長株がみせる完璧なセットアップ期間とチャートをもって、1/23に昨年7/20の高値を更新し1/26までに30%の急上昇をみせた。

    あまりに完璧すぎるセットアップとブルームバーグのニュースのタイミングは、
    巨大で見えざる力に踊らされているのではないかという陰謀さえ頭をもたげる。

    ただ、わかっていることは30%急騰する以前から、信用売り残が倍に増えているという事実。機関投資家のガチンコバトル。

    この戦い、頭をニュートラルにし日々公表銘柄解除後の出来高を冷静に見極めたい。

    と言いつつ、このファンダメンタルとチャート形状。
    買い方が今のところ圧倒している事実。踏み上げ急上昇相場を期待せずにはいられない。


    ん〜いやいや、冷静にだ

  • 週足チャート2016年7月~2017年1月20日まで出来高を減らしながらの見事なWボトム

    1月23日臨界点から一気に2016年7月の高値を更新
    明らかな機関投資家の仕掛け とその日引け後のブルームバーグのニュース。
    なんかきな臭いが、、、


    成長率から考えればPERはまだまだ安い
    上値は青天井
    2日間の出来高で機関投資家の本気度をみせられた
    決算前の上方修正
    3月に売上500億規模の上のせ契約期待


    『会社が変わる』


    圧倒的投資妙味のある銘柄だ。

  • 成長性、会社規模、チャート、四季報の来期予想が尋常ならざる上方修正されているなど、全てが買いを示唆している。

    しかし昨年1600円でインし、3Q発表1700円で利確した。

    理由は出来高が少なすぎること、
    株主構成が親会社主導(なぜ上場したのかイマイチ疑問)
    1月にはいってからも利用者数IR情報が出てなかったこと
    IPO初値の出来高が多く超えられるほどの人気化が見込まれるか今時点不明
    決算資料が見にくく質素で感動がなかったこと、
    来期の四季報予想に対する全くヒントが見つからなかったこと。

    いわば論理的思考でなくフィーリング(個人株主に対し真面目か)によるところです。

    ただ、ビジネスモデルは素晴らしく、四季報来期予想の理由がわかり、出来高を伴い初値を超えてこれば再検討したい銘柄です。

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