ここから本文です

投稿コメント一覧 (5841コメント)

  • 2018/10/14 20:37

    >>No. 721

    Melting Ice Cream at the Edge of Your Final Thought
    Oh, Well, call it a
    life.

    死につつあるきみが最後に思い浮かべるのが溶けたアイスクリームだとしたら
    そうだな
    そういうのが人生かもな

    リチャード・ブローティガン詩集 「ロンメル進軍」 高橋源一郎 訳

  • 要するにあらゆる手段を使ってこのクズ宇宙を叩き潰すか脱出しようというのがおれの動機だ。

    宇宙など巨大な刑務所にすぎない。

    哲学とは削岩機や火炎放射器であり日本舞踊や高級ワインではないと知れ!

  • 数学において無限や連続を表現するための記号は有限個であり離散的である。そいつを理解するには有限の時間内でいい。そこに一種の詐欺というか欺瞞はないか? 実際には有限個の記号が離散的に並んでるだけなのに。

    これを文学や芸術や神学について拡張してみる。

    「われわれは現に、いつも永遠なるものを不可解な観念として、何か大きなもののように想像しています!が、しかし、なぜ必ず大きなものでなくちゃならないんでしょう? ところがあにはからんや、すべてそういったものの代わりに、田舎の湯殿みたいな、すすけたちっぽけの部屋があって、その隅々に蜘蛛が巣を張っている。そしてこれがすなわち永遠だと、こう想像してごらんなさい。じつはね、わたしはどうかすると、そんなふうなものが目先にちらつくことがあるんですよ。」

    ドストエフスキー 『罪と罰』(米川正夫 訳)

    数学が有限個で離散的な記号を並べただけで無限を記述できるならこの蜘蛛の巣のある部屋の延長が全宇宙ではないのか! 思考停止したマヌケどもは自分の想像力を検証せずに都合のいい「神」をでっち上げてご満悦だがおれはそんなもんみとめねえ。こんなお笑い精神牢獄で満足すると思うなよ!

  • 新企画

    ・日常生活裏技大全集
    ・美魔女大全集
    ・公正証書遺言作成

    哲学でもなんでもないな。

  • >>No. 4278

    ちょっとアジアは紀元前に進み過ぎてしまいましたね。

    西洋哲学は神で寸止めになる哲学なんでその制約をはずさないといずれアジアに抜かれると思います。

  • >>No. 4276

    ゲーデルの不完全性定理は数学が無限に拡張できることを示しました。世界のごく簡単な部分がそうであるなら、我々が思考しえぬ部分はまだ拡張がすんでいないだけではないか…概念の哲学(エピステモロジー)的にはそう考えています。

    この拡張を1万年続ければ宇宙の生成すら可能になる気がします。

    仏教は未来科学のプロトタイプだ!…なんちて

  • 西洋哲学カテで継続して論じられた話題

    ・心は機械で作れるか(認知哲学)
    ・意識の超難問(永井均)
    ・パトナムの転向(分析哲学・プラグマティズム)
    ・物自体(カント・イギリス経験論)
    ・時間論
    ・数学的宇宙仮説(テグマーク)

  • >>No. 93

    ないな。

    素粒子物理学や非可換幾何学にシロウトの視点などいらんよ。哲学はそいつを含んでるんだぞ。シロウトの考えることなど天才はとっくに考えてそれを踏み越えて哲学なんだよ。

    ビジネス哲学や経営哲学のような100円哲学以外にシロウトはいらねーの。

    天才でも汗水たらして努力してるんだぞ。おれら凡人がポテチ食いながら妄想垂れ流して哲学になるわけねーだろ。

  • >>No. 88

    おれは特捜最前線が刷り込まれてるからとにかく汗をかき泥だらけになれば解決するんじゃねーのという妄念にとらわれてるかもしれんな。

  • >>No. 88

    別に正当性を主張してるんじゃねーのよ。

    哲学にみせかけたハッタリ雑談を哲学のように偽装するのはみっともねーよという話。

    そういうのは「おれはすごい病」の患者だけでやればいい。

    凡人の物量作戦で突破するのがおれの主義でな。

    名探偵気取りのバカよりドブさらい刑事が必要なんだ。

  • 「製造業は稼ぎ頭」本当? 経常益、非製造業が躍進
    通説を疑え(1)

    「円高だと減益」本当? 11年で減益3回のみ
    通説を疑え(2)

    「PBR1倍割れは割安」本当?
    通説を疑え(4)

    日経新聞を購読してなくても登録すれば電子版で月10本まで無料で記事が読めるぞ。

  • >>No. 4262

    言語や論理では世界の記述に粗すぎるのは地球儀をどんなにいじくっても地球にならないのと同じですね。さらに言語、記号、論理、数学を含む人間の五感による認識も宇宙の粗い模型だと考えてます。

    人間の最大到達可能認識限界=宇宙とすると宇宙の外側にはなにがあるのか?

    最大到達可能認識限界は無限に拡張することが可能なのか?

    ここらが気になってます。

  • 通説を疑え 3 日本株の主役「外国人」って誰? 
    国内マネー、迂回流入も

    ↑ 今日の日経

    地銀や信用金庫など100%国内マネーで運用されるヘッジファンドでもシンガポールに拠点があれば海外投資家にカウントされるらしい。

  • 2018/10/09 23:34

    Algebras, Lattices, Varieties: Volume I

    Ralph N. McKenzie: Vanderbilt University, Nashville, TN,
    George F. McNulty: University of South Carolina, Columbia, SC,
    Walter F. Taylor: University of Colorado, Boulder, CO

    AMS Chelsea Publishing: An Imprint of the American Mathematical Society
    This book presents the foundations of a general theory of algebras. Often called “universal algebra”, this theory provides a common framework for all algebraic systems, including groups, rings, modules, fields, and lattices. Each chapter is replete with useful illustrations and exercises that solidify the reader's understanding.

    The book begins by developing the main concepts and working tools of algebras and lattices, and continues with examples of classical algebraic systems like groups, semigroups, monoids, and categories. The essence of the book lies in Chapter 4, which provides not only basic concepts and results of general algebra, but also the perspectives and intuitions shared by practitioners of the field. The book finishes with a study of possible uniqueness of factorizations of an algebra into a direct product of directly indecomposable algebras.

    There is enough material in this text for a two semester course sequence, but a one semester course could also focus primarily on Chapter 4, with additional topics selected from throughout the text.

    ↑ なんと丸善本店の洋書コーナーにあったよ。ここは半群、束、ファジイ論理の洋書もそろっている。どうもデータを使い日本で印刷してるようだ。シュプリンガーの本はそのパターン。これはアメリカ製本。後ろに正誤表がついてる。

    ただ最初に読むには

    A Course in Universal Algebra
    Stanley N. Burris and H.P. Sankappanavar

    のほうが一般的かもしれない。群・環・体をやらずいきなり普遍代数から入るのはやめたほうがいい。普遍代数は抽象度があがるから具体例をこれらの代数系からもってくる必要がある。圏論学ぶときと同じ。まず松坂和夫「代数系入門」や新妻弘「群・環・体入門」読んでからのお楽しみ。

  • >>No. 21113

    同じく帰宅にゃぅ。ヽ(・∀・)

    昔の反共反キリスト教路線復活したん?

    共産主義者は皆殺しにしてもかまわないって投稿すごかったよな~

    日本のキリスト教徒は左翼が多いからあんまり人前で言わんほうがええよ。

  • 掲示板の投稿は仕事じゃないので責任を取らなくていいというマヌケがいた。

    そんな態度の野郎は仕事でも無能に決まってるね。だってあらゆる仕事で最も簡単な仕事が投稿なんだから。ここで責任も取れないボンクラが仕事で責任とれるかね。仕事の場合パワハラ上司や無能な部下やライバルの同僚がいて偉そうな顧客がいたりするんだべ? 自分だけでなんとかなるもんでもないしいらいらするか鬱になるだろう。

    そこいくと掲示板は一人社長の一人社員であり自分の中に何人も社員がいるともいえる。そろそろホラー映画みたいなーバカヤロー残業でカント読んでおけ、明日は展覧会行けよみたいな大騒ぎでも楽しい。ソ連軍の戦車に爆弾持って突っ込めみたいな話はないからね。

    掲示板全体がおれみたいな社員になれば外注できたのに「おれはいかにすごいか」宣伝に夢中ななまけものだらけ。そいつの身の上話などどーでもいい。あんたに任せてだいじょうぶなのという部分だけが重要。ラーメン屋で店員の身の上話なんかいらねえ。さっさとラーメン持ってこい! それと同じ。


    だが「怒りの荒野」ガンマン十戒に

    教訓の一  決して他人にものを頼むな

    というのがあるんで仕方ないともいえる。

  • 投資を煽るトンマがいる。

    カネが余っていて使い道がないとかひきこもりが人生逆転したいとかの理由がないならやらないほうがいいぞ。

    どうしてもやりたいなら市場平均そのものを買う。アクティブ運用の当てもの売買はやめておけ。やることがなくて趣味でやるならかまわないが。

    その理由は

    「投資の大原則[第2版] 人生を豊かにするためのヒント」
    バートン・マルキール , チャールズ・エリス

    読むとわかる。それぞれ「ウォール街のランダム・ウォーカー〈原著第11版〉――株式投資の不滅の真理」「敗者のゲーム〈原著第6版〉」を書いているが2時間で読みたいならこれ。

    貯金しろ、節約しろ、分散しろ、当てようとするな、カードローンはやめろ、長期所有しろと夢のないことしか書いてないんで楽しくないよ♪

  • 口先だけのハッタリヒヨコの殲滅は残り2ヶ月でも容赦なく行う。

    ただおれにも積み残しがある。愚さんに無限次ガロア拡大までやると宣言したが実際には有限次ガロア拡大までしかできなかった。無限次の場合、群に位相を入れてという話になるが位相を再学習するには1年は必要なんで間に合わない。あとは非分離拡大で状況がどうなるのかも気になっている。家にある入門書では非分離拡大について詳しく書かれていない。

    ↓ Wiki

    Jacobson (1937, 1944) は指数 1 の純非分離拡大に対するガロワ理論のバリエーションを導入した、ただしガロワ理論における体自己同型のガロワ群は微分の制限リー代数に取って代わられる。

    ともかく位相は哲学的論理学にも必須だから無限次ガロア拡大まではやりたい。

本文はここまでです このページの先頭へ