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投稿コメント一覧 (5347コメント)

  • >>No. 52411

    >誰も働かなくなる

    おまえがいうと妙に説得力があるな。

  • >>No. 52420

    はぁ?

    10万円だ? 

    子供のお年玉じゃねえぞ。10億円配るに決まっとろうが!

    >で・・・様子をみれば良いのv(^_^v)♪

    様子ってなんか都合悪いことあるのか? あるんだったら財政健全化を目指す官僚と同じ考えということになる。おまえの札束バラマキ作戦は高級官僚をあざ笑うものだったはず。

    臆病風に吹かれたのか?

  • >>No. 5354

    私も地域猫の観察を続けていますがネコボランティアの話だとひどい虐待をされるネコも多いようです。

    なつくネコがまずやられるので疑心暗鬼の愛想の悪いネコしか残らなくなる気がします。なつくネコは誰かにすぐもらわれていくと信じたいです。

  • >>No. 37427

    ありがとうございました。探してみます。

    今日は去年教文館から出た「異端反駁」の1、2巻が届きました。小林稔神父の翻訳を引き継いだ大貫隆による訳です。残りの3、4、5巻も注文したので楽しみです。

  • >>No. 52407

    また遁走か。おまえに聞いてもなんの説明もできず遁走するだけとわかってるから誰からの反論もなかったんだよ。

    くだらね~

  • >>No. 52404

    おれの質問に答えたら説明してやる。

    なぜ政府は札束を国民に配ったり税金を無料にしないのか説明しろ。おまえのお笑いバラマキ理論ならベーシックインカムすら可能になるんじゃねえの?

    はよやれ。

  • >>No. 52385

    おまえの精神構造がだんだんわかってきた。

    人生における失敗を直視したくないというのが基本的姿勢。おまえの心には強い恐怖がある。普通の人間であれば自分の判断力には確信がもてない。だから専門家の意見を聞く。その結果判断力は修正されていく。おまえの場合は自分の判断がまず第一でありそれを補強するために自分よりアホの意見を聞く。専門家の意見はたいていおまえの気に入らない話になるのでなんとしても遠ざけたい。失敗は都合よく忘却したまたまの成功だけを反芻する。自己啓発セミナーの講師が自己欺瞞を本心であると錯覚する状態に近い。

    あ、これ旧日本軍の思想だな。おまえにとってのミッドウェー海戦が起きたときにそなえてそろそろ大人になったらどうだ?

  • >>No. 52392

    信用取引を駆使したうねり取りかと思ったらそれただのナンピン買いじゃん。

    おまえには建玉技法もリスクヘッジもなくただの当てものであることはおれのスレで日本中にばれたんでじたばたするな。

    シロウトの小銭稼ぎを報告したければ経済学カテの他のスレでやれ。おまえのレベルでは相手にされないから投資をやっていない人々ばかり集まるスレにしか行けないんだろうがな。

    みじめよのう~

  • >>No. 5352

    耳の形と毛並みからサイベリアンフォレストキャットとみましたが。

  • >>No. 5334

    私もネコを飼いたいんですが死んだら立ち直れない可能性があるのであきらめてます。

  • ワイルド7 1973-74 地獄の神話 [生原稿ver.] 全3巻

    ファン大絶賛の[生原稿ver.]シリーズ、ついに完結!
    『ワイルド7』全作品中<ベスト1>に輝く一大名作=
    「地獄の神話」が、華やかに掉尾を飾る!!
    しかも、各巻に複製原画を特別封入!!

    第1作「野性の7人」をはじめ、「コンクリート・ゲリラ」「緑の墓」と、
    シリーズ中の名作<BIG4>が、[生原稿ver.]で、ここに結集!
    ☆特別指令☆=シリーズ最高峰、この「地獄の神話」だけは見逃すな!!

    <望月三起也先生 追悼> 特別出版企画・ファイナル!

    ◆2016年4月に逝去された、不世出の巨匠・望月三起也先生。その代表作で、日本アクション漫画史上に屹立する名作=「ワイルド7」(1969~79年「週刊少年キング」連載)。
    復刊ドットコムでは、先生の一周忌を機に、2017年春、初の本格的イラスト集『ワイルド7 イラストレーションズ』を刊行して大評判に。
    続いて、“漫画出版史上初”の新企画としてスタートした[生原稿ver.]シリーズは、『ワイルド7』の漫画本編そのものを[生原稿]のまま印刷。望月先生の肉筆タッチに限りなく迫る臨場感と、雑誌連載時以来初のB5判・大型サイズが生むダイナミズムと相まって、多くのファンの皆様から熱烈な支持を受けました。
    記念すべき第1話「野性の7人 1969」を皮切りに、横浜ベイエリアを舞台にしたアクション巨編「コンクリート・ゲリラ 1970-71」、難攻不落の私設監獄を苦闘の末に攻め落とす「緑の墓 1972」(上・下)と、これ以上ない傑作揃いの豪華ラインナップで連続ヒット。

    ◆そして今-- 当企画の“完結”にふさわしい最高傑作「地獄の神話 1973-74」が、読者の切望に応えて、満を持して登場! ほとんどのW7ファンが<シリーズ・ベスト1>に推す本作品は、計1,100ページ超えのボリュームで読者を圧倒する超大作で、上・中・下巻の全3巻で隔月刊行。
    しかも今回は、各巻ごとに複製原画を特別封入のスペシャル仕様!(絵柄は『ワイルド7』全作品より精選、各巻に1枚封入)
    さらに! 復刊ドットコム通販でのご購入者には、先着でこれまでにない豪華特典(非売品のオリジナル冊子「ワイルド7 イラストレーションズ ver.1.77」)を進呈!

    ◆10年以上の長期連載を誇った『ワイルド7』シリーズ中でも、壮大で波乱に満ちたストーリーテリング、漫画表現の極限をゆく壮烈アクション、そして、法で裁けぬ巨悪に立ち向かう飛葉たちW7の友情と総力戦の凄まじさに、ファンの誰もが“突出した傑作”と認めるこの第13エピソード=「地獄の神話」は、「週刊少年キング」1973年39号~1974年35号のおよそ1年間にわたって連載された、最終話「魔像の十字路」に次ぐボリュームの超大作。
    無慈悲な暴力と組織力で「神話(しんわ)航空」を経営、政財界を抱き込んで密輸を働き、巨万の富を築く神話3兄弟。その悪事を裁くべく出動するワイルド7に、3兄弟は、あらゆる手段で猛反撃。爆撃機B-17による市街地空襲、走る鋼鉄要塞「モンスター」の脅威。さらに、アメリカからは戦慄の暗殺集団「シカゴの5本指」が来日し、高額な報酬でW7殲滅を請け負う。かつてないこれらの強敵を、飛葉たちは、地獄に送り込めるのか…!?

    ◆「コンクリート・ゲリラ」での狙撃戦と海戦、「緑の墓」での陸戦に対して、本作では、スピーディーな空中戦が大きな見せ場。スピットファイアー、ユンカースなど、悪徳航空会社が秘蔵する、第2次大戦時の戦闘機が多数登場。オヤブン、八百、両国がゼロ戦を駆り、B-17と画面狭しと繰り広げる空中戦は、カラーページも含めて迫力満点(中巻に収録)。また、W7屈指の名シーンと言われる、飛葉vs.狙撃者・ジョーの植物園での銃撃戦は、4色&2色カラー・23ページを再現(下巻に収録)。豪雨の水族館での、ユキの飛葉救出と瀕死の闘い(上・中巻に収録)。その他、冷静な草波隊長をも戦慄させた、スナック「VON」でのスリリングな爆弾騒動、イコとユキの飛葉をめぐる純情な恋のさや当て、ヘボピーと巨漢殺し屋の肉弾戦、対戦車砲搭載バイクを駆るユキの駅構内でのアクション、そして迎える意外なラストシーン…。等々、数え上げたらキリがないほどの見せ場を満載! まさに、“シリーズ集大成”的な本作ならではの魅力が炸裂します。

    ◆また、今回は、ヒットコミックスやその後の文庫などにも未収録、初出の「少年キング」のみで掲載されたページも復刻。「地獄の神話」の全貌が、ついに明らかに!
    もちろん、前巻までと同様に、貴重な生原稿をそのまま印刷した究極のリアル仕様。スミベタの濃淡、望月先生自筆による鉛筆の描き込みやページノンブル、コマ枠指定のピンホール跡、ホワイト修正跡、写植、文字の貼り跡などを徹底再現し、迫力のカラーページも鮮烈に再現。連載時の扉絵ギャラリーや詳細な図説も各巻末に収録。
    「これ以上はあり得ない」豪華仕様での貴重な出版ですので、ぜひお見逃しなく!!

    予価 20,898 円

  • >>No. 5341

    ヘリコプターマネーについて著者は、
    中央銀行が保有する国債の永久債化は、政府が中央銀行にお金を返さなくても良いことを意味する。そうすることによって、国債でまかなった政府支出を「回収されることのないお金のばらまき」に仕立て上げようというわけである。ところが、そもそも統合政府の観点から言って政府は中央銀行にお金を返す必要などなく、国債の償還期限が来ても借り換えれば良いだけである。
    と、述べています。

    債券投資の神様と言われたビル・グロースはブルームバーグのインタビューにおいて、日本は最終的に日銀が保有する政府債務の返済を免除するだろうと言っています。そしてその結果、日本の通貨、貯蓄率、民間部門に劇的かつ破壊的な帰結をもたらすだろうと警告しています。

    ジョン・ローの生きていた17世紀末、債務危機に陥ったイングランドにおいて国王に小賢しい理屈を吹き込むイカサマ師まがいの人達を「プロジェクター(企画屋)」と呼んでいました。

    ↑ おまえの元ネタであるアデア・タウナーの「債務、さもなくば悪魔 ヘリコプターマネーは世界を救うか? 」に対する低評価があったぜ。

    おまえは楽観的、おれは悲観的というだけのただの感想。

    おまえが正しいなら税金はただになり札束をばらまいてればバラ色の未来になる。財政健全化の必要がないならさっさと国民に札束ばらまいてくれよ。

  • >>No. 5342

    とても参考になったぜ。

    要するにおまえはそれだけ長い投資歴がありながら当てもの売買から一歩も出ず建玉法もリスクヘッジもなくたまたま小銭を稼げたということだな。

    おれも投資によって資金が3年で2倍になったがそれはたまたま。時期がよかっただけの話。おれの周囲には二人の10億円プレーヤーがいてその鬼気迫る技術はとてもまねできるものではない。それでもまだまだ技術が不足してるそうだ。どんだけ上があるんだよって話。おまえの周囲には当てもの売買のたまたま成金がいるだけ。井の中のエロガッパ状態。下をみて安心しちゃってるんだろ。

    あのアホクサーのハッタリ投稿に騙されて感心するようなとろいオツムではオプション取引など無理なのはわかるがな。

  • >>No. 37416

    <私>と「私」を<神>と「神」にすることは盲点でした。その永井の本の題名が知りたいです。

    私は「神」についての歴史的分析記録を積み上げてる最中ですが<神>についてはまったく未知のままに人生を終えるような気がします。

  • >>No. 5326

    「NHKスペシャル 862兆円 借金はこうして膨らんだ」

    2010年度末で862兆円に達する見通しの日本の借金。なぜ、これほど借金を積み重ねたのか?その答えを導く手がかりとなる財務省の内部文書を入手した。旧大蔵省の歴代幹部が、彼らの関わった財政政策について本音を語った証言録である。この証言録を糸口に、当時の官僚や政治家にインタビューし、日本が借金大国に陥った歴史の“内幕”と今後への教訓を探る。2010年(平成22年)11月に放送された番組。

    ↑ NHKオンデマンドで視聴した。主計局長、主税局長、事務次官といずれも元戦犯みたいな表情で沈鬱に証言。「な~んも心配することおまへんで! 赤字国債刷りまくればええんや!」などという元予備校講師のエロガッパやタクシーの運ちゃんみたいな意見は当然なし。東大でもトップクラスに入る頭脳の連中が緻密に考えた財政健全化計画を大衆と政治屋がよってたかってぶっ潰したために借金が積みあがったと判明した。

  • >>No. 5328

    凍死や襲撃の危険に常にさらされてるのに定住を嫌うことから心身問題を抱えた者や高齢の情報弱者が多いと思います。もっとも私の判断は新聞やメディアからの情報なんで直接対話を行う無衣さんの判断とは違うと思いますが。よくSNSなどで「わがまま」「自業自得」などという書きこみがありますね。高度経済成長期には誰よりも働いていた連中と推測してます。ケガや高齢化ではじき飛ばされただけで生まれつきのなまけものはいないでしょう。

  • >>No. 5321

    いったいおまえは何年投資をやってるんだ?

    先物やオプションはリスクをヘッジするためにある。現物株が下げたときどうするんだ。握り金玉でいたら大損するじゃねえか。現におれは三菱重工や武田薬品の下げで痛い目を見た。いまは上昇局面にあるから必要ないがレンジ相場が続いたらおまえはどうやって儲ける気だ? 

    おまえのお花畑脳では株価は常に上昇するという筋書きのようだが下落局面ではどうする。あきらめろで終わりか? 分割売買やつなぎを駆使した洗練された建玉法かデリバティブ取引以外のなにがあるんだ?

    当てもの売買しかできないエロガッパは黙ってろ!

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