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投稿コメント一覧 (2573コメント)

  • >>No. 4482

    おはようございます♪ エフニさん。

    >御無沙汰して申し訳ありません。

    いえいえ。これまでも。これからもお互い様です。^^

    >おくたがわ様や、つばめさんも来て下さると仰ってますし、楽しくなりそうですね。

    ほんとめちゃめちゃ楽しみです。

    >いつかオフ会で、パニーチェさんとお会いする時の為に、アンチ・エイジングに頑張ります!

    いや、ほんと来年あたりやっときたいですね。

    >早速作って頂き、どうもありがとうございました。
    >にも関わらず、お礼が遅れて申し訳ありませんでした。m(__)m

    とんでもありません、どういたしまして♪

    >ゲットさんやトクビーさん等の哲カテ常連も、気軽に遊びに来てくれたり、勿論、トピを作って常駐してもいいですし、参加してくれたら愉しいですよね。

    僻地で招待はしにくいのですが、哲カテの仲間は大歓迎です!

    >いえいえ、哲学カフェメインストリートの上位になると思いますよ。
    >まだ試していませんが、ニークラが私のガラケーから投稿できれば、短い文章でしたら、ちょこちょこ投稿できると思います。
    >パニーチェさんが作って下さった私のトピだけでなく、いろんなトピにもお邪魔させて頂きますね♪
    ヾ(o≧∀≦o)ノ゙

    ありがとうございます。よろしくお願いします。
    以前、トピは誰でも設置できるようにしていたのですが、そうすると設置だけして放置されるトピも増えてしまったため、希望に応じて私が設置する仕組みに今はしています。
    エフニさんでも、どなたでも、こういうトピを作れという希望があればいつでもお気軽にどうぞ。
    ニークラについてのトピでも(どのトピでもいいですが)投稿いただければ設置させてもらいます。

  • >>No. 143

    > 遅くなりました。
    > ちょっと持病の大腸が暴れていたので
    > 絶食と安静+手持ちのペニシリンで様子をみていました。

    あらま。お大事に。

    > すべて了解です。
    > 最後に残るなぞは、リリス氏が女性なのか男性なのか?
    > 私は女性だと思っていますよ。
    > 女性時代に、お化粧とか女性由来の突込みがほしかったですねえ。

    女性でしょうね、多分。
    あれが男ならちょいきしょい(笑)

  • >>No. 3668

    こんばんは。

    > お誘いの言葉、ありがとうございます。

    いえいえ、どういたしまして。

    > 参加させていただきたく思い、よろしくお願いいたします。

    大歓迎です。来年からでも、いつからでも、するっと何の気づかいもなく投稿していただければ結構です。

    > (ニーチェクラブは哲学の殿堂みたいなイメージで今まで近づけませんでした…)

    哲学の殿堂なんて、とんでもない。^^
    ぜんぜん、そんなことないですし、めちゃめちゃフランクな場になってます。

  • >>No. 740

    ありがとう!無縁さん。

    ニーチェクラブに名言集として取り置きさせてもらいます♪^^

  • >>No. 4305

    > そ、そ、微小管ですね。インチキ臭い脳神経外科医でしたっけ?名前は、、、ないやなうーハロルドバーロウとか、
    > 違うか(笑)とにかく、さんなやつにペンローズが吹き込まれた、とか茂木か竹内が書いてましたね。

    微小管が“セル・オートマン”のように振舞っていると主張したのがスチュアート・ハメロフとその同僚、干渉性量子的振動が微小管内で生じているに違いないと確信しているのはペンローズで、ハーバート・フレーリッヒは量子的振動に関してのいくつかの提案を行ったとのことでした。

    > リベットの実験はよく知り足せんが、確かに興味深いですね。それでいて、案外それが真相では?みたいな妙な説得力もある。自由意思なんかも主観の錯覚としてしまうことで整合性もとれる。私も含めて多くの人には心情的には受け入れがたいもなかもされませんけど。まあ、ただ、自由意思が即否定されるわけでもないかもしれませんが。例えば多元的な競争もあるだろうし。例えば自殺を決意した人でも心臓を意識してとめることはできないでしょうし、そういった神経系の対立の中から自由意思が芽生えるスキがあるのかもしれないし、一見高度な判断のように見えて、自動的で非意思的な反応も少なくない思います。見かけとは裏腹に、条件反射に近いような。実験のことを知らないとなんとも言えませんが。調べてみます。

    心的現象を機械的または物理的に捉えれば自由意志の入り込む余地はなくなるかもしれません。でもゲーデルは不完全性定理でもって、少なくとも人間の精神がある体系を跳躍することを示したのだと思うのです。

    矛盾した二つの指令による葛藤から意識が芽生えるというSF映画のシーンも説得力がありました。マトリックスでは、人間の精神の本質が不完全であるが故に完全性を保ったバーチャルはリアルになりえず、そこにバグやエラーを仕込むことによって不完全なシステムがバーチャルリアリティーを実現する。ところがバグはやがてシステムをも支配しようと暴走する。これを止めるシステムはマトリックス内にはありえず、その外側から現れた救世主によってリロードされる。

    これを人間の精神は全て自己完結的に行えるような気がしますし、そこには人形師や糸とは無関係の意志が存在する余地があるようには思えます。

  • >>No. 737

    無縁さんにご相談
    無縁さんの投稿をニーチェクラブに名言集として取り置いてもいいでしょうか?
    あと、textream終了後に無縁さんのいる場所を教えてもらえたら有難い。
    いちファンより♪

  • >>No. 3663

    わんばんこ♪ご無沙汰しています。

    > >何か方法は考えておられますか?<
    > つばめさんにお願いして、まだ御返事は頂いてないのですが、そこの掲示板をベースにしたいと思っています。
    > それとニーチェクラブにも常駐する予定です。
    > おくたがわ様が参加しても、つばめさん、パニーチェさん、共に大歓迎だと思いますよ。

    とんでもない僻地で注目度は最低ですが、ニーチェクラブでよければ、おくたがわさんや他の皆さんも(来年からでも、いつからでも)是非お越し下さい。どなたでも大歓迎です。「最初の人類は子守歌に何を聴いたか?」トピを設置しました。
    今は私がサイトの管理人をしてます。管理してない管理人ですが。。。
    よろしくお願いします(笑)

  • リバイさんへの返信は明日以降、量子脳理論&マインド・タイムを読み返しつつレスさせてもらいます。
    よろしくお願いします♪^^

  • >>No. 4309

    こんばんは~♪😁 エフニさん

    > 快く受け入れて下さってありがとうございます。😹
    > わぁ~、何か凄く嬉しいです。🐱

    私の方こそ、楽しみです。
    ありがとうございます。

    > そ、そりが~、ご、ごめんなちゃい、実は、私も生えてますぅ♪
    > ヾ(o≧∀≦o)ノ゙

    ははは。では共に白髪が禿げるまでということで。

    > パニーチェさんのご負担にならないよう、お手すきの時に宜しくお願いいたします。

    作らせてもらいました。全然、手間はかかりません。1分もあれば十分です。
    名前とか何か変更があれば遠慮なく言って下さい。

    > 厚かましくも無理言って、申し訳ありません。

    とんでもない。僻地で申し訳ないのですがよろしくお願いします。

  • 取り急ぎ。

    おはようございます、エフニさん。
    願ってもないことです!是非是非ニークラにお越し下さい。ともに白髪の禿げるまでやりましょう。もう白髪生えてるし(笑)

    もしよかったら「最初の人類は子守歌に何を聴いたか?あるいは脳の無い植物に心はあるか?」トピを作っておきます。取り置きたい投稿があればそちらにどうぞ。ニークラでもいいという方がいればどなたでも歓迎します。

    言ってもらえればトピも設置しておきます。面倒な手続きや登録は一切不要で、法に抵触するような投稿でない限りアクセス解析やアク禁等は行わないことをお約束します。

    以前は誰でもトピを作れるようにしてたのですが、作りっぱなしで放置されるトピが乱立したので、現状は私が作ることにしています。

    注目度はtextreamとは比べものにならないくらい低いですがニークラでよかったら移民歓迎します。

  • >>No. 4302

    訂正

    そういう器官があるかどうかはともかく

    (器官は認められるが)微小管内での量子的効果が意識の形成にかかわっているかどうかはともかく

  • >>No. 4297

    微小管(マイクロチューブリン)仮説ですね。そういう器官があるかどうかはともかく意識は非計算的であるというペンロ-ズの主張は説得力があります。

    昔、セキバという論者と「信号機に意志はあるか」というテーマでデベートをしました。
    彼は「意志はある」を引き受け、私は「意志はない」を担当しました。
    面白かったです。

    リベットの実験の意味するところも興味深いですし、私たちはひょっとしたら外部刺激という人形師と脳神経系という糸に操られたマリオネットである可能性もあります。
    無意識的なレベルで脳が外部刺激に反応しているだけにもかかわらず、それを後付けで意識することを意志と呼んでいるだけとか。。。

    でも、このテーマって意識の難問のフィールドのような気がしないでもない。
    もちろん、意識の超難問と難問はハッキリと線引きできるわけでもなく隣接しているとは思いますが。

  • ありがとうございました。ポジェブラトさん。

    ニーチェクラブ
    Panietzsche Room > 探究 > 友の金言
    > 7.リバイ氏の考察(1)

    上記に引用させてもらいました。
    誤字、脱字、その他の訂正があればいつでもどうぞ。
    以後もレスがあれば全て引用させていただきます。

  • >>No. 4281

    > 作れるなどと寝言いう前にこの問題を解いてみろ、というわけだ。

    あははは、大正解!!
    AIに人間が取って代わられるとか、そういうペラペラの紙みたいな脳味噌しかないなら、既にとって代わられているかも。。。
    意識とか自我とか〈私〉を語りもしないで何が電脳やねん!ってことです。^^
    いつのまに人工無能がAIになっとんねんって。
    勝手に定義を変えるでない!(笑)

  • >>No. 4257

    覚者(仏教)は唯一心、つまり梵我一如でもってこの問題を解決というかパスする。

    まぁ仏道の目的は生に伴う苦を克服することだから、個が全体性と同一であれば個としての苦は消滅するという理屈。

    ところがどっこい私が貴方と同じなら、何故、貴方の認識が届かない私秘性があるのか、私の痛みは私のものであり、貴方の痛みにならないことや、私のマッハ的光景が貴方のものではありえないのか、云々の疑問は解消されない、というか問題や疑問自体をありえないものとして葬り去る。

    仮にアドヴァイタが真如であったとしても、意識の超難問は解決されないままである。

  • >>No. 89

    > さすが、お気づきでしたか。でも、悪意はないといえ、惑わすよなことをしてお詫びいたします。

    いえいえ、お詫びなんてとんでもない、むしろ感謝してます。存在と時間の読書会も私の掲示板暦の中では充実したレス交換のひとつでしたし、ポジェブラトさんは水先案内人として有難かったです。
    ありがとうございました。

    > そうですね、私も終了の報を受けて迷ったんですよ。ここはクールに、あっ、そっ、じゃねー、くらいに行こうかとか、これが一番多いのかも。それか、正直な号泣センチ全開路線(笑)号泣までいかずとも素直にさびしい気持ちでしょうか吐露する路線かですね。少し迷いましたが、15年だしなあ、なにもなしもあんまりだよなあと。そして、自然に過去を回想するとほんとに悲しくなってきて、ここは恥も外聞も捨てて正直ストレートパーマ路線でいこうと決めました。確かに、正面からむきあうとかえって辛くもなるし、女々しくもあるし、大の大人がネットの事件くらいで、みたいな感覚もあります。でも、やはりスルーもれだろうし、こういう企画も誰かやってもらいと思っているひとも少なからずあらだろう。照れ屋さんも多いから、こういう
    > かっこ悪い仕事は恥も外聞もない引き受けるしかないこのトピを立ち上げたわけです。私もパニ同様、事情が許すかぎりですが、できるだけ活動して終了を迎えようという気持ちに今はなっております。

    私の年代になるとカッコつけたり、片意地張ったりすることもなくなります。
    Yahoo!には不満はありましたが、こういう場があったことには感謝していますし、無料のサービスとしては人手と時間がかかり割に合わなかったんでしょね。

    > 移住につきましては、よそでの活動はさほど考えておりませんが、なにかあるときの連絡先という意味ではアクセス先を押さえておきたいというか知っておきたいですね。気軽にロムでき、とろうと思えば連絡網とれる、そういった場所があればいいですね(^o^)

    ポジェブラトさんはここ以外では活動は考えてられないんですね。
    私はこれまで知り合った人たちとレス交換できる場所があったらいいなぁ~と思う反面、私が管理者になってそういう場を作る気にはならないんですねぇ~。
    まぁ12月まで時間ありますし、なんか出てくればいいな。

  • >>No. 4277

    私も同じようなことを考えていました。

    ウィトゲンシュタインは1,000年~2,000年くらい遅れて、勝義諦とか不立文字に追いついたんでねぇ~のか!?と。

  • >>No. 4263

    ウィトゲンシュタイン論考より

    「私の言語の限界が私の世界の限界を意味する。(5.6)」

    「思考しえぬことをわれわれは思考することはできない。それゆえ思考しえぬことをわれわれは語ることもできない。(5.61)」

    〈私〉は世界に属さないし、言語化もできない、でもわしらはその存在を知っている(知らない、分からない人はこの際、無視)。
    よって知覚または直観は、世界を超え、言語を超える。

    「私の言語の限界が私の世界の限界を意味する。このことは言語外の存在が世界外にあることも意味している。」

    「思考しえぬことをわれわれは思考することはできない。それゆえ思考しえぬことをわれわれは語ることもできない。このことをもって語り得ない、思考しえない存在がありえないということを意味しない。」

    最大到達可能認識限界は無限に拡張することが可能かどうかは分かりませんが、論理より非論理、言語より非言語の方が到達範囲は広そうな気がなんとなくします。

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