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投稿コメント一覧 (17コメント)

  • くそみたいなIRですね
    社長は株上げたくて必死ですね
    まずは業績を上げてからIR出してね

    このしこりを超えるほど上にいくことはないので、
    くれぐれも高値掴みしないようにみなさん注意してくださいね

    すぐ1000円に逆戻りですからね

  • ぎゃあああああ\(^o^)/オワタ
    ただVR会社を立ち上げてこれからがんばります~ってだけ
    くそみたいな買いあおりの売り抜けたいだけだから気をつけて
    VRライブなんてバンナム含めていろんなところやってるし、
    収益になんてならんよ
    大手がすでにやっているVR事業なのに、なんでいまさら
    エムアップのプラットフォーム使わなきゃならんのよ

    まだ上下はするだろうが、決算ではっきりとわかる
    ここの社長は全然信用ならん!また売り抜けてやしないか?は
    見ておく必要がある

  • \(^o^)/オワタ 完全\(^o^)/オワタ
    というかVR事業やりまーすってだけで、大手は何年も前からやってるっつーの

  • 仕手株のような動きだけど、
    そもそもただVR会社を立ち上げてこれからがんばります~ってだけ
    の宣言だからね

    買い煽りは売り抜けたいだけだから気をつけて

    VRライブなんてバンナム含めていろんなところやってるし、
    収益になんてならんよ
    大手がすでにやっているVR事業なのに、なんでいまさら
    エムアップのプラットフォーム使わなきゃならんのよ

    ここは去年作ったシコリ玉捌きたいだけだよ

  • トヨタがいまさら低燃費エンジンを作る理由
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1803/12/news022.html

    アテクトにとっては追い風ではないでしょうか?

  • 基本合意ではなく、受注の正式なIRが来ない限り
    なかなかこれ以上上に行くのは難しいのかもしれませんね。

    一次監査を終了しているということですから、最終監査が終了して
    量産体制が整えばBIG IRが出るでしょう。

    とにかく成功するように応援するしかありませんね!

  • PIM事業については自動車用ターボ部品及び急速に拡大するEV化に対応するパワーデバイス用セラミック
    スセパレーター、セラミックスボールベアリングの具体的案件の本格事業化に向け、即戦力となる研究開発並び
    に生産技術者の採用、最新鋭の設備、評価機などの増強を進めております。
    当第2四半期連結会計期間の主な進捗として、国内大手ターボメーカー様向け次世代ガソリンターボエンジン
    用ノズルベーンの具体的案件が進行中です。当社PIM工法にてニアネットシェイプに仕上げた焼結体を社内で
    2次加工する技術確立が完了したことから、ドイツ自動車規格(VDA6.3)の第1回サプライヤー認定のための
    監査を終了しました。今後は、試作、最終審査に向け、量産技術確立と強固な品質管理体制構築に向け、努力し
    て参ります。

  • 動き見ると怪しいんだよなあ
    ググるとROスマホの日本展開が近い?なんて記事も引っかかるし、グラビティがその権利を握ってるらしきこと書いてるし、そんなに遠くない気もする。
    こればっかりはわからないけど。

  • >>No. 81

    恐らく日本で1位を取るのと、台湾1位では差があると思っているのでしょうけど。
    過去にガンホーは日本では1位を定期的に取っていましたから(モンストやFGOに
    その座は譲っていたものの、ふぇすで1位奪還は結構ありましたからね。)

    日本で1位を取れなくなった今、台湾の1位がどれほど売上げをカバーできるかを
    考えてのことかもしれません。

    ただ、台湾がこのまま年末まで落ちなければ、やはり売りは厳しくなるかと。

  • 日本と比べて市場は10分の1くらいみたいですが、台湾1位はすごいですね。
    後は維持してくれるのみ。

  • シンプレクスは3月に5%越え、9月に6%で保有報告出しているけれど、
    よくこの薄い板で6%も集められたなあ。。

    PIMがEVなどに応用されるようになると、市場のテーマに沿うんだけれど、
    セラミックやリチウム全個体電池への応用とか一部部品とか、
    アテクトがPIMでできることないかなあ。

  • 昔からの株主で、応援していますが、大規模な工場を滋賀県に作ってから本気で
    大きく羽ばたこうとしている会社です。
    短期の動きにとらわれず、長い目で温かく見守っていくのがいいと思います。

    私がIRの方へいくつか質問したところ、以下の回答を得ています(回答は原文ママ)。

    Q.MMT以外の交渉状況について

    A.MMT社以外でも国内の大手ターボメーカーとも交渉を行っており、今秋に工場監査を予定しております。
    その後指摘事項の是正等を経て基本合意に向かうのではないかと考えております。

    Q.ベアリングボールの進捗状況について

    A.ベアリングボールについても製品性能について最終の詰めを行っている段階となります。
    そこがクリアできればノズルベーンと同じ流れになるのではないかと考えております。

    まだまだ、PIMは始まりだと思っていますので、株主の皆様は長期目線で今後に期待しましょう。

  • 昨年の出展では新ターボローターの開発品も出ているのでターボローターも視野に
    入っているでしょうね。

    http://www.atect.co.jp/pdf/160519engineexpo.pdf

    当社が現在注力している自動車部品は以下の5点になります。これらを中心に出展致
    します。
    ① 新ターボローター:現行のニッケル基超合金の約半分の重量、摂氏 1000 度以上の
    耐熱強度を持つ新素材
    ② ターボ周辺パーツの高温化対策:SUSからニッケル基超合金へ⇒精密鋳造品か
    らPIM工法へ(※ディーゼルエンジンのみであったノズルベーンについてポル
    シェなど一部、ガソリンエンジンでも採用が始まり、高温化対応へのニーズ拡大)
    ③ DBC基板用、高熱伝導率窒化ケイ素(Si3N4)放熱板
    ④ ダイヤモンドに次ぐ硬さとされる炭化ホウ素(B4C)の摺動パーツへの採用
    ⑤ 数多く使われる鋼球ベアリングのセラミックス化⇒軽量化、PIM工法によるコ
    ストダウン

  • サプライチェーン構築もこれからだし、ほんとに出だしの出だし。
    初動の初動ですよね。

    >当社 PIM 技術とMMT社アッセンブリ技術での協業により、世界最大手の
    ターボチャージャーメーカーへのサプライチェーンを構築して参ります。
    また、次世代ガソリンターボは従来のウェイストゲートバルブに代わり、シビアな制
    御が可能な可変ノズルベーン(VG:Variable Geometry)機構になると予測され、燃費改
    善やドライバビリティ向上に期待が持たれています。

  • いつもならすぐに行ってこいなのに、強いですね…
    数年間のホルダーですが、過去にない強さで驚いてます

  • 400億=9000円は、将来的には決して夢ではないと思います。
    もちろん長期でですが。
    PIMの潜在需要は、自動車部品だけに留まらないですからね。

  • ティア1の自動車部品メーカーに躍進するのを夢見ています。

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