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投稿コメント一覧 (3622コメント)

  • >>No. 248132

    》つまり、 この文例のどれにも「できない」の意味は特に無いと思われる。

    あのなぁ、馬鹿珍。
    【得】の意味の一つに、《実現性がある》という助動詞があるんだよ。
    で、【不】は否定の副詞だ。
    だから、【不得】は《実現性がない》という意味だ。
    日本語に訳せば、「決して・・・しない」となるんだよ。

  • >>No. 248130

    》我が迷友は、
    「文脈」とは、読み手の勝手な想像の様に思っている節があが、《

    あのなぁ、馬鹿珍、
    オマエが、
    ※ 「度百済」の『主語』を裴清とする根拠は、『兼語文』という文法ではない
    と理解する必要があるんだよ。
    わかったのか? まだダメなのか? (逃げ回ってないで、Yes と返事するか、反論するかしろよ、いいな。)

    で、それがわかったら、
    ※ それでは、その根拠は何か?
    という疑問に移るわけだ。
    オマエの根拠は何なのだ? オマエは馬鹿すぎてそれを答えられなかったから、
    ワ・シ・が、
    「世の中では、オマエの根拠は文脈と呼ぶのだ」と教えてやったんだろうが。
    「ありがとうございました」と言えよ、馬鹿野郎。

    》できるだけ文献(辞書等)に載るような
    社会で共有化された語義を使う。《

    「できるだけ」じゃダメだろうが、アホ。文法や語義が共有されてなきゃコミュニケーションが成り立たんだろうが。
    で、問題は、
    オ・マ・エ・が、
    世の中のルールを共有していないこと、なのだ。
    オマエは、「そのアホ解釈では『文意は意味不明』だ」、と指摘されちゃってもそれを理解できない馬鹿なんだから。

    せっかくだから、もう一度、オマエのアホ解釈の例を解説しておこう :
    ● 倭王が近隣諸国の外交使節を派遣する時、及び、郡が倭國に外交使節を派遣する時には・・・

    と、無理やり、書かれてもいない「時」を補って意味の通じる翻訳をしても、
    ● 役人たちが港に集まり現れる

    集まり現れて何をするかは書かれていない、というキモい文章になっちゃう。そして、
    ● (後者の場合には)

    と、書かれてもいない句を補い、
    ● 贈り物が間違いなく女王に届く

    と、どうやって「間違いなく」が保証されているのか書かれていない、と言い張る。つまり、
    ● たまたま、運よく、贈り物が間違いなく女王に届いた

    というアホ解釈で満足しなきゃならん。

    「無理やり」な解釈にいいことなどひとつもなかった、ってことだ。

    しかしねぇ、
    【及】には前置詞で「・・・の場合には」という意味があるのだ。
    つまり、文字通り、「・・・の時には」と・書・か・れ・て・いるのだ。
    それを「and」にしちゃうから、『書かれてもいない「時」を補う』羽目に陥るんだろうが。

    馬鹿は無敵よ『脳』。(と、馬鹿珍の真似をしてみる;面白くもないが。)

  • >>No. 80695

    なんか、ぜ~んぶ、中〇人にも当てはまるような、、、。 v(^ ^;;;

  • mkpoは哀れだよなぁ。
    とっくの昔に論破されちゃってるのに、それを理解するのに10年もかかり、やっと(おぼろげに?)理解できたら「オレ様は最初からそう言っているのだ」と取り繕い、その結果自分の主張が支離滅裂とあばかれちゃったらまた振り出しに戻ってわからん振りで逃げ回る。
    ワシはこういう馬鹿に生まれなくてほんとによかったと思う。

  • >>No. 14195

    》神奈川県民もしっかりしいや。

    お言葉ではございますが、神奈川県第11区(横須賀市、三浦市)ではない神奈川県民にはいかんともしがたい所があります。

    ものすご~く頭が悪いけれど、政治家としての素質はあるらしい(人気、とか、よくわからんけど)ので、頭が悪いと自覚してよきブレーンを集めればいいんだけどね。そんなこともわからんレベルらしい。困ったものだ。

  • >>No. 248120

    》我が迷友が、
    「不得差錯」の「不得」の意味を「決して・・・ない」に拘るのは、《

    ありゃまあ、
    見事に、議論中のテーマから逃げ出してしまいました。
    アホのやることは見え透いてますねぇ。

    》「不得差錯」の「差錯」は主に名詞扱いで、

    そんな馬鹿なことを思いついちゃうのは馬鹿珍だけだと思うぞ。
    で、逃げ回るしか脳のないオマエが言い張ってることなら、ネゴトに決まってます。

    ※ 「不得差錯」の意味は「決して差錯しない」です。

    それにしてもこの馬鹿は超ド級の無敵だね。

    ******

    ところで、オマエの↓このネゴトの意味がわかったよ。
    #248073 >>>>>>
    m>つまり、君と私は同じ事を言っている。
    <<<<<<

    その意味 :
    ● オレ様が「度百済」の主語を裴清とする根拠は、その前の「上遣文林郎裴清使於倭國」という『兼語文』に続く文であるという「文脈」だ。オレ様は最初からそう言っている!!! オマエがわからんちんなだけだ!!!

    カッコつけるのもいい加減にしろや。
    オマエは文法と文脈の違いも理解できない馬鹿、ってことだろうが。
    オマエが「文脈」を理解できていないことは明白。何しろオマエは辞書だの文法書だのの出来の悪い解説をコピペするしか脳がない。

    ま、とにかく、ワシと同じことを言っている、と認めちゃったわけだ。
    じゃ、次は
    ※ 文法の結論は絶対だが、文脈の結論はアバウト。「国語力」がモロに反映される
    ってことを理解する番だ。

    しっかしまあ、アタマの悪い野郎だねぇ。この馬鹿の馬鹿さ加減は底無し。

  • >>No. 248115

    オマエはホントに「文法」がわかっていないようだから、ちょっと視点を変えてみようか。

    オマエが頼りにしているエライ先生方の本に書いてあるのが、オマエの「文法」だ。
    しかしねぇ、ワシやオマエのアタマの中には「文法」なんぞ入っていません。
    もっと別の何かが入っているのだ。
    それがなんだか、オマエにわかるか?

    わかるかなぁ。
    どうせ無理だろうなぁ。

  • >>No. 248112

    》君は、まだ「文法」と「文脈」の意味がつかめていない。

    ワシの「説」に反論できないオマエがエラソーなことを言うな。
    「トンチンカン」は常にオマエ。(ワシ、毎回々々、根拠を添えて指摘してます。)

    》「アホ」と言うだけなら子供でも言える。

    何故、何処がアホであるか、解説してます。
    「アホ」と言うだけなら子供でも言えると言うだけなら耄碌ジジイでも言える。

    もしかして、耄碌ジジイにはこういう複雑な構造は理解できなかったり、するのか?


    >>248114
    》君の「反論」は、
    客観的な根拠のない口デマや個人的情緒だけだったと思うが・・・・《

    こういう時に、
    オマエは「客観」の意味がつかめていない、
    と言うのだ。
    「客観」の意味も「文法」の意味も「文脈」の意味も、な~んにもわかっていない耄碌ジジイのネゴトに、ワシはワシの価値観でいちいち付き合っている。
    ご苦労なことだと自分でも思うが、世の中には「先生」と呼ぶアホがたくさんいるから、やむを得ない。

    馬鹿珍のカスレスは、つまらんです。

  • >>No. 248106

    とユーことで、今日も馬鹿は無敵です。

    夏がもどって蒸し暑い。

  • >>No. 248105

    (つづき)

    》よいことを教えてあげよう。

    (ネゴトは要らんのだが。)

    》この結果、君の様な人間ができあがる。

    前にも教えてやったが、
    ・ワシは日本のちゃんとした高校で英語の教育を受けたから、「外国語」のことはよく知っている。

    馬鹿珍はこれがどういうことか、理解できないんだろうな。考えてみると、ワシが「外国語」の何を知っているのかを簡単に説明はできないからなぁ。教育ってのはありがたいよなぁ。
    オマエのような『苦学』の足りないアホは、他人も自分と同じだろうと考えちゃうんだろうが、そんなことはないんだよ。

    ワシが漢文を「日本語で理解」している箇所があったら指摘してみろよ。(←馬鹿珍のアタマの働き具合には興味がある。)

    》忙しいのが終わったら、
    おいおい、典籍の文例をあげながら説明したいと思っているが・・・《

    どーでもいいけどさぁ、
    ● 君は「文法」や「文脈」の意味を知らずに使っているから
    のような、根拠に基づかない「情緒的」なアホ反論じゃないやつを頼むよ。
    馬鹿のネゴトのお相手をするのは退屈だ、と言ってるだろ。
    何かを主張したいなら、定義と論理(=根拠)をちゃんと書いてくれ。

    それから、ワシの「反論」をスキップしないでくれるとありがたいんだが。

  • >>No. 248104

    》意味不明。 (口デマか?)

    あれまぁ。徹底的に口先で誤魔化して逃げ回ることにしましたか。
    哀れな野郎だねぇ。

    》君は「文法」や「文脈」の意味を知らずに使っているから、

    オマエより百万倍も深く理解していることは一連のやり取りでハッキリしてますなぁ。
    なにしろオマエは「文法A」と「文法B]という概念を提示されて、それを理解できないほどの馬鹿だからねぇ。
    で、オマエのアホ文脈定義への反論もスキップしたままだし。

    ってユーか、この馬鹿は理解できない・反論できないテーマはなかったことにして「オレ様が無知蒙昧な cyber_ek に論破されるはずがない」と自己暗示に掛けているんだろうな。

    》コメントが意味不明となる。

    オマエがアホだから、ワシのコメントが「意味不明となる」に決まってるだろうが。
    ってユーか、
    ※ 「度百済」は『兼語文』ではない
    ってのは、単なる事実なんだから、いくら馬鹿珍が馬鹿でも「意味不明」なわけがないとワシは思うけどなぁ。
    現に馬鹿珍は、
    #248099>「兼語式」を使った上文の「文脈」で理解すればよろしい
    と『主語』を裴清と主張する根拠が文脈だと認めちゃったんだから、いったい何が意味不明なのかねぇ。
    多分、
    ※ 根拠が文脈・だ・と認めた = 根拠が文法・では・ない・と認めた
    が理解できないほどの馬鹿なんだろうなぁ(自明ではないので簡単な証明が必要)。

    ま、「文脈」の理解も覚束ない馬鹿だからなぁ。→

    》「言語的文脈」(狭義)と「非言語的文脈」(広義)の二つに分けているが、

    文脈に狭義も広義もありゃせんよ。『日本語文法事典』はアホだ。
    ま、いいたいことはわかるが、「言語的文脈」自体が「非言語的文脈」の中で意味を規定されるんだから、「言語的」に限定した文脈なんぞアリエマセン。

    (つづく)

  • >>No. 10406

    批判のつづき :
    6.「王が使を使わして京都、帶方郡、諸韓國に至らせる時“と”」を読まされた読者は、「おっと、倭王は近隣諸国に外交使節を送っているという情報は、初耳だぞ」と思う。「郡が倭國に使いする時」も同様。このような「不親切」な文章を、プロは決して書かない。当然ながら、倭王は近隣諸国に外交使節を送っているという『新しい情報』は「倭王は」という形で書き出して『新しい情報』であることを明示汁する。

  • >>No. 26330

    >日帝末期まで専門学校を出た朝鮮人の数字は全体の0.1パーセントレベルに過ぎない。

    日本人は何パーセントくらいが「専門学校を出」てたのかを書かないと、多いか少ないかわからんから、意味がないのではないか?

  • >>No. 248099

    》当たり前じゃ。
    「兼語式」を使った上文の「文脈」で理解すればよろしい。《

    やっと、「文法」と「文脈」はまったく別物と理解できたか?
    「度百済」の『主語』は「兼語文」という文法から導かれるのではない、と理解したか?
    つまり、オマエがエラソーに「兼語文」などと文法用語を持ち出したのは、まったく意味のないネゴトだった、ということだ。わかったのか?馬鹿珍。
    (馬鹿が相手だと、こんな単純な話を理解させるのに10年の歳月と膨大な労力が要る。)

    で、
    ※ 文脈の結論は文法の結論と違ってアバウト
    ってのは理解できてるのか?
    ↑これが重要なんだぞ。
    「『王』が捜露傳送の主語になる」というオマエのアホな主張への反論なのだから。
    (ワシには常識だからいちいち「講義」してやる必要があると思いつきもしない基礎知識が、馬鹿珍にはない。)

    ところで、ワシは「度百済」の『主語』は裴清ではない、と主張してます。
    現在の議論とは関係がないので、一応結論のみ知らせておく。

    》まあ、いろいろあるが、 今は本業が忙しいので、

    随分たっぷりとネゴトを書き散らすヒマはあるようだが?
    議論と関係のないネゴトは読んでやらんから、書いても無駄だぞ。
    (ま、一応は礼儀として斜めに目を走らせ、中味はゼロのネゴトと確認してある。)

    しっかし、馬鹿の相手をするのは疲れる。

  • >>No. 248091

    (つづき)

    ↓これは理解できたのか?
    ◎ 「漢語」に再読文字(=日本語の都合で2つに分けて読む語)は、ある。

    再読文字は再読しなきゃいけないんだよ。
    オマエなぁ、反論するか、ゴメンナサイするか、ちゃんとひとつ一つ決着を付けろよ。(ま、どうせゴメンナサイしかできないから、逃げ出すんだが。)

  • >>No. 248089

    だからね、馬鹿珍、オマエがその場しのぎの、中味ゼロのアホレスで誤魔化して逃げ回っているから、まともな議論にならんのだよ。

    》意味不明。

    おお、オマエも、自分の言ってることが意味不明なのか。そりゃよかった。
    ● ”文法”を使って提示された情報(語)のあつまり = ”文法”

    「オマエは、こう言い張ってるのか?」ってことは、ワシの主張ではなく、ワシが理解した「オマエの言い張っていること」だからなぁ、意味不明支離滅裂阿呆陀羅経に決まってるだろ。

    オマエは、
    ● 「度百済」の『主語』を裴清と主張する根拠は『兼語文』だ、つまり文法だ
    と言ってるわけだ。
    さらに、
    ● つまり、君と私は同じ事を言っている
    と言ってるわけだ。
    で、ワシは、
    ※ 「度百済」の『主語』を裴清と(オマエが)主張する根拠は文脈
    と(オマエのネゴトを)解説してやっているわけだ。
    つまり、
    ● 根拠は文脈(ワシの言っていること) = 根拠は文法(オマエが言い張っていること)
    ゆえに、
    ● 「“文法”を使って提示された情報(語)のあつまり」 = 文法
    になるんだよ。

    》私のコメントを再掲する。
    <「文脈」とは、”文法”を使って提示された情報(語)のあつまりじゃ。>
    以上再掲。
    理解できるか?《

    馬鹿のネゴトなんぞわかるわけネーだろ、と何度言わせたいのやら。

    「“文法”を使って提示された情報(語)のあつまり」は、
    「文」・「文章」の説明としてはまずまずだが、「文脈」の説明ではない。
    オマエは、「文脈」の意味もわかっていない。
    「文脈」はワシがもうちょっとマシな説明をしてやってあるから、読み直せ。

    で、文脈うんぬんというネゴトでいったい何を言いたいんだ?
    ワシの主張、
    ※ 「度百済」の『主語』を裴清と(オマエが)主張する根拠は文脈
    に賛成できないなら、どこがどう不満なのか、ちゃんと説明しろ。

    ワシの主張は、極めてスッキリ明確わかりやすい :
    ※ 「度百済」の『主語』を裴清と主張する根拠を『兼語文』することはできない( ← なにしろ、「度百済」は兼語文じゃないからなぁ。)
    ※ 「度百済」の『主語』を裴清と主張する根拠が文脈であるとすることは可能( ← なにしろ、煬帝が裴清を倭國に遣わしたと書いてあるからな)

    ↑ほれ、思わせぶりのネゴトではなく、意味のわかる日本語で反論しろ。

    (つづく)

  • 今日は雨なので、馬鹿のネゴトに反応していると気が滅入ってきます。

  • >>No. 248082

    》>「「文法によって意味を与えられた語のあつまり」は、文法ではありません。」
    ・・・・
    意味不明。《

    まあ、なんでもいいよ。
    ワシとオマエは、同じことを言っていない、ってことだ。

    》以上再掲。 理解できるか?

    馬鹿のネゴトなんぞ、理解できるわけがネーだろが :
    ● 「文脈」とは、”文法”を使って提示された情報(語)のあつまりじゃ。
    つまり、
    ● ”文法”を使って提示された情報(語)のあつまり = ”文法”
    と言い張ってるのか?
    見るからに違うんだが。
    ま、ワシに理解できるのは、「mkpoは完璧な馬鹿」ってことくらいだ。

    》「口デマ」に異議がないなら、

    異論 → 「とユーことで、馬鹿珍は何一つまともな反論ができない。」
    ワシが何を講義し、オマエが何に反論しなかったかを、確認しなさい。

    >>248084
    》外国語の「文章内容」を理解するには、
    その語義、語法を理解していないと無理なのよ。《

    ワシはオマエのような馬鹿と違って、ちゃんと理解しているから、心配するな。

    >>248085
    》>「ところで、「度百済・・・」は『兼語文』ではない、とわかったか?」
    ・・・・?
    意味不明。《

    『兼語文』はわからん、と。
    無敵くんはハッピーでいいねぇ。

    》恐らく、君は誰かと勘違いしているのであろう。

    (するわけネーだろが、アホ。)
    オマエ自身が、『兼語文』はその前の「明年上遣文林郎裴清使於倭國」で終わっていると認めちゃったんだが?

    》「漢語」に再読文字は無い。
    日本側の漢文訓読の都合じゃ。《

    この馬鹿はホントに何にもわかってないんだね。
    「日本側の漢文訓読の都合」に決まってるだろうが。
    都合があるから、再読する、そういう動詞が漢文に・ある・ってことです。
    つまり、
    ◎ 「漢語」に再読文字(=日本語の都合で2つに分けて読む語)は、ある。

    馬鹿珍のアホロンリ :
    ● 「漢語」に再読文字は無い → ゆえに、訓読において再読する必要はない
    (あ、いかん、また馬鹿がうつるところだった。)

    >>248086
    》「漢語」に再読文字は無い。」と言ったが、

    エラソーなネゴトでファンにアピールしてるのか?
    ま、騙されたい善男善女はいつの世にもいるだろうから、せいぜい頑張れよ。

    しっかし、まあ、中身のないアホレスを、飽きもせずに書くねぇ。

  • >>No. 248079

    ところで、
    「度百済・・・」は『兼語文』ではない、とわかったか?
    『兼語文』なら、
    ● 上、裴清をして百済を度らしめ、
    と読まなきゃいかんことはわかったか?
    (馬鹿珍にはわからんのだろうなぁ。なにしろ馬鹿だからなぁ。)

    >>248062
    》漢語での述語「遣」の意味は、基本的には「つかわす」だけである。
    <文林郎裴清を、倭國へ使いすることに、遣わす。>
    こ・れ・を
    「・・・をして」と「・・・せしむ」と、二度読ませるのは、
    日本語訳での都合だけである。
    わかるか。《

    オマエが「わかるか」という度に、オマエが馬鹿だという証拠が積み上がるんだよ。

    ● 「遣」の意味は、基本的には「つかわす」だけ

    オマエは 「遣の意味」を論じているが、どこがトンチンカンかわかるか?
    ・「・・・をして」と「・・・せしむ」と、二度読ませるのは、『日本語訳での都合』、
    ではなく、
    ・『兼語文』の都合
    だ。
    ※ 〔上は裴清を〔裴清が倭國に使いする〕をさせる・目的・で・遣した〕
    という「構文」だから、【「・・・をして」と「・・・せしむ」と、二度読ませる】のだ。

    とユーことで、この馬鹿は、ホントに『兼語文』がまったく理解できていません。
    漢文の文法・語法に無知なのは、ワシではなくオマエだよ。

    オマエさぁ、毎回々々ワシにいかに馬鹿であるかを曝されちゃって、恥ずかしくないの? ほんとにハッピーだね。

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