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投稿コメント一覧 (2709コメント)

  • >>No. 239133

    》同じだから、
    神功皇后の時代をずらし、本物のヒミコの時代をずらし、《

    同じではないから「本物のヒミコの時代をずらし」て神功皇后と同じだと言い張っているに決まってるんだが、キ印の考えることはわからんなぁ。

  • >>No. 10241

    》私は4世紀の2Qから3Qにかけて大和の勢力に組み込まれたと考えている。

    旧唐書と隋書の証言を無視するわけですね。
    まあいいけど。

  • >>No. 238991

    たまの飲み会から帰ってみれば。

    》>「「論理的な反論」ってのは、つまりワシの読みが・文法的に・成り立たないと示すことだ。」

    ・・・・・?
    自己中、ここに極まる。
    たまには、自分の脳を疑え。《


    完璧な馬鹿である。

    ほれ、
    ワシの読みが・文法的に・成り立たないと示してみろよ、アホ。

  • >>No. 238797

    》いや、なら無城郭って何故書いたんだ?

    アンタの認識では、九州の都市には城郭が有り、畿内の都市には城郭がないのか?
    ワシは九州の都市にも中国人が考えるような城郭はないと思うぞ。

    (以下、例によってキ印のネゴトなので無視。)

    》こうした事実からこの記述は浅間山のものであり、

    ん? 「阿蘇山有り」と書いてあるが、実は浅間山の噴火を書いたのだ、と言い張っているのか?
    さすがキ印だな。

    このキ印くんは、一見マトモそうな投稿をするのだが、少しつっこむとこのような意味不明な発言が出てくる。キモいなぁ。

  • >>No. 238818

    》自己中の君の頭の中には、
    他者を配慮する概念は無いであろう。《

    馬鹿であることは、「憐れじゃのう。」
    オマエのアホ読みは『配慮』の範囲外だから配慮してもらえない、と思慮するアタマがオマエにはないのだ。

    ほれ、逃げ回ってネーで、ちゃんと反論しろ :
    ※ ワシの読みは漢文の文法に反しません。わかりますか? 「論理的な反論」ってのは、つまりワシの読みが・文法的に・成り立たないと示すことだ。

    「阿蘇山有り。其の石は・・・」と読めないと言い張る根拠を示せ。

  • >>No. 238760

    》ところで可燃物が最初から気体であったり、個体から燃焼の熱でガス化すると、
    その反応は空中で盛んに起き、その結果、火炎が見られますナ。
    これを「火」と人は呼ぶんじゃないかナ。《

    炭火も火だから、火炎である必要は無さそう。
    炭火で熱した鉄はいくら真っ赤でも「火」とは言わないので、「故無く」灼熱状態を保持するものが「火」でしょうか。
    そうすると、溶岩は「火」と区別がつかない。

  • >>No. 238750

    》君が言う「誇り高き文筆家」と言うのは、
    古語の「其」の意味も知らないのであろう。
    可哀想にのう。《

    オマエはホントに「可哀想にのう」だな。
    とっくに解説済みだろうが。

    >>>>>>
    ワシの読みは漢文の文法に反しません。わかりますか? つまり、オマエのアホ読みが仮に(仮に!だぞ)成り立つと仮定しても、
    ● オレ様の読みは成り立つ → ゆえに、cybker_ek の読みは成り立たない
    ということにはならないのだ。
    <<<<<<

    >>>>>>
    「論理的な反論」ってのは、つまり「エライ先生をはじめとする、オマエ以外のすべての日本人」の読みが・文法的に・成り立たないと示すことだ。
    <<<<<<

    馬鹿はホントに「可哀想にのう」だな。

  • >>No. 238741

    》孟侯、朕其弟、小子封

    これは、解説済みだろうが、アホ。
    ● 辞書に「感嘆・強めの助辞」という説明がある → ゆえに、「有阿蘇山其石・・・」の「其」は「感嘆・強めの助辞」だ
    ということにはならない。

    辞書には他にもたくさんの説明があるだろうが。

    》ぬばたまの“其”夜の梅を

    ったくアホな野郎だな、
    ※「誇り高き文筆家」は唐突に「阿蘇山の」などと書かん
    と言ってるだろうが。
    そもそも、詩は参考にならんだろ。
    (『角川古語大辞典』の編者もイマイチだな。)

  • >>No. 238740

    》「火」は物質が燃焼している時に生じる光や熱を発するものを差すんだ。

    「燃焼」の定義も必要かと v(^ ^;

  • >>No. 39837

    》晩さん会で独島のことを出したわけでもないのに、

    ただのボタンエビに「独島エビ」と名前を付けた段階で、「独島のことを出した」のだが。

    》35年間にわたり国土全体を奪われた国の人々の気持ち

    確かに、甘く見過ぎてたな。

  • >>No. 5

    》「米国と韓国は(軍事)同盟を結んでいるが、日本は同盟相手ではない」

    ん? 事実だよね。
    ま、今この時期にわざわざ言う必要があるかどうかは別として。

  • >>No. 238620

    補足:

    》エライ先生でも、多くの日本人でも、
    》漢語文を読めない人には、

    「論理的な反論」ってのは、つまり「エライ先生をはじめとする、オマエ以外のすべての日本人」の読みが文法的に成り立たないと示すことだ。

  • >>No. 238603

    》可哀想だが、

    オマエだよ。
    「・・・こんな場末で粋がってないで、ちゃんとした論文にしなさい」という日本語がわからんほどの馬鹿は、『可哀想だが』馬鹿なんだからしょうがないなぁ。

    》【其】:(二).感嘆・強めの助辞。

    オマエはホントにアタマが悪いね。
    ワシの読みは漢文の文法に反しません。わかりますか? つまり、オマエのアホ読みが仮に(仮に!だぞ)成り立つと仮定しても、
    ● オレ様の読みは成り立つ → ゆえに、cybker_ek の読みは成り立たない
    ということにはならないのだ。
    もちろん、
    ● 辞書に「感嘆・強めの助辞」という説明がある → ゆえに、「有阿蘇山其石・・・」の「其」は「感嘆・強めの助辞」だ
    ということにもならない。

    オマエは、苦学が足りなくて辞書の使い方もよく理解できていないようだが、ワシは苦学なんぞしてないから、辞書をどう使うかはよく知ってます。

    オマエは馬鹿なんだから、ワシの説明を信じなさい。
    ま、信じなくてもいいけど、反論するならちゃんと論理に沿った反論をしなさい。

    馬鹿には理解できないらしき解説を再々掲 :
    1.突然「阿蘇山の!!」などと言わない。まず、「(倭國には)阿蘇という名の山がある」と提示するのが礼儀だ。

    馬鹿珍にはわからんようだが、重要な「客観性」だ。
    英語では「a」でそれを示す。
    漢文では「有」は英語の「a」と同様に新情報を提示する機能を担っているのではないかとワシは想像するね。

    2.石なんぞはどこにでもあるから、「石がある」などと無意味な文を書くのは失礼だ。

    馬鹿珍にはわからんようだが、重要な「客観性」だ。
    誇り高き文筆家は、「石があります」とか「船で『海岸』に着きました」というような中身のない文は決して書かない。

  • >>No. 238574

    》言語を理解出来ない人は、

    オマエだよ。

    》相変わらず、空想がたくましいのう。

    オマエだよ、阿蘇山の「火」をそこらの火事だなどと言い張る馬鹿は。

    》客観性を求めるなら、

    何度も教えてやっているが、「客観性」がオマエのアホ文法・アホ語法のことなら、半世紀前にコンピュータが翻訳できるようになっている。
    言語の「客観性」(=解釈のアルゴリズム)は未だに解明されていない。

    》自分の脳も疑え。

    何度も言うが、エラソーに漢文の講釈をする前に、まっとうな国語力を身に着けるように。
    オマエのアホ国語力は、もうじきグーグル翻訳に追い越されるぞ。

    再掲 :
    「阿蘇山の(強調!!)石がある」が日本語になっていないことに変わりはないことを理解しなさい。
    1.突然「阿蘇山の!!」などと言わない。まず、「(倭國には)阿蘇という名の山がある」と提示するのが礼儀だ。

    馬鹿珍にはわからんようだが、重要な「客観性」だ。
    英語では「a」でそれを示す。
    漢文では「有」は英語の「a」と同様に新情報を提示する機能を担っているのではないかとワシは想像するね。

    2.石なんぞはどこにでもあるから、「石がある」などと無意味な文を書くのは失礼だ。

    馬鹿珍にはわからんようだが、重要な「客観性」だ。
    誇り高き文筆家は、「石があります」とか「船で『海岸』に着きました」というような中身のない文は決して書かない。

    ・・・

    以上を踏まえて、「(倭國には)阿蘇という名の山がある。その山の石は、な~んと、火となって天にまで届くことがある」という極めて筋の通った解釈を、オマエ以外の・す・べ・て・の・日本人がしているわけだ。わかるか?馬鹿珍。

    何度も言ってるが、エライ先生を含む「すべて」の日本人とは異なる新解釈は学問への大いなる貢献になる。こんな場末で粋がってないで、ちゃんとした論文にしなさい。
    (ま、冗談だ。キ印のネゴトは誰にも相手にされない。)

  • >>No. 69852

    もう少しマシな翻訳ソフトを使いなよ。

  • >>No. 39822

    》アメリカにそれをしっかり指摘してやるのも日本の役目でしょう。

    ここまで愚劣だと、「指摘」するまでもないでしょう。
    baさんに抱きつかれたトラちゃんの顔! 
    止めなかったSPがあとで叱られたりして v(^ ^。

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