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投稿コメント一覧 (1026コメント)

  • MAX139Km、
    もう昔の浅尾ではない。
    しかし、その名がコールされれば、
    ドラゴンズファンのココロは奮い立つ。

    中日・浅尾 今季初登板!満塁のピンチ作るも1イニング無失点
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000148-spnannex-base

    中日の浅尾拓也投手(33)が16日のDeNA戦で今季初の1軍登板を果たした。
    11―5とリードして迎えた8回、福谷に代わって登板。先頭の倉本を空振り三振に仕留めたが
    その後1死満塁のピンチを作ってしまった。
    だが、石川を遊飛、ロペスを三ゴロに仕留め、1イニング無失点で切り抜けた。
    かつては最強セットアッパーとして150キロを誇った速球も、
    この日は130キロ台後半どまり。
    それでも浅尾の復活を待ち望んだファンから、
    大きな歓声と拍手が贈られていた。

    現状一番の武器は、低めのストライクからボールになる、大きな変化の落ちる球。
    しかしボールになるだけに、見切られてカウントを悪くしたところを
    狙われるでしょう。
    実際高めに浮いた球はほぼ痛打されていましたね。
    ボールが適度に荒れていることが、逆に幸いしている感じです。

    高めボールからストライクになる球とか、
    小さくキレる変化球があるとコンビネーションも楽なのでしょうが、

    それでも、マウンドに立つ姿、やはり華がありますね。
    特に2アウトからは凄い声援でした。
    まだ33歳、スピードは出なくても鋭く落ちる球をメインに、
    何か考えてくるでしょう。期待してます!

    DONQ☆SYKES


    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/39067126.html

  • 困っている=打つ手がない。
    上にも下にも先発陣にも代わりが居ない。
    だから現状がベストなんだろうけど、
    それにしてもね…

    森監督「困っている」打線奮起も救援陣リード守れず
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00296521-nksports-base

    中日がシーソーゲームを落として、連勝を逃した。
    1回に小笠原慎之介投手が4点を失ったが、回までに5点を奪い逆転。
    その後追いつかれるも、再び得点を重ね2点リードで8回に、
    だが、5番手又吉克樹投手が2死無走者から4連打され逆転負け。
    森監督は「取れるゲームは取っていかないといけないが、」
    「なかなかそれができない救援が何人かいる。いろんなことを考えるのが多すぎて困っている」とため息をついていた。

    それが出来ない救援を置かざるを得ない状況。
    だから現状では5点差くらいつけるか、昨日のように先発が完封くらいの好投しないと勝てない。
    2点差で8回、既に佐藤岩瀬を使ってしまった状況。あの場面で又吉以外に誰がいた、ロドリゲス?ということ。先発が5回で降りた時点でもう厳しかった…。

    現一軍救援投手で防御率5点以上は又吉岡田ロドリゲス。この3人を上回る状態のリリーフ投手が下には居ないということでしょう。
    本来上にいてもおかしくない田島、谷元、祖父江、伊藤準、あとは三ッ間、祖父江は十分実績を上げたが他は…

    マルティネスは本国ではリリーフだそうだが、まだ投げられないのか?木下とか丸山とか阿知羅とかどうしてるのか?浅尾はもう上では通用しないという見立てなのか?

    そもそも元々の構想では又吉は先発だったわけで、リリーフは最初から足りない感があったはず、特に左腕は最初から岩瀬だけ。リリーフ左腕の補強は開幕当初にすべきだったでしょうね。

    今季の戦力は正直キツいし、育成の年という感はあったが、
    新しく計算できそうな戦力になったのは投手では佐藤と鈴木博くらいなんですよね。笠原小笠原も伸びてはいますが、柳と鈴木翔は…
    打者に至っては皆無でしょ。しいて言うなら周平なのかな。
    確かに困るわ。

    今季下でしっかり熟成された戦力が、
    来季は上で花開くように期待してます!

    DONQ☆SYKES

    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/39058827.html

  • 笠原については試合は作るものの、
    球数が多く早い回での降板が多いのが課題。
    その「インコース」が克服できれば長い回行けるということでしょう。
    ここ5試合は全て先発で5回以上投げて、失点は多くて3、
    7/24の今季初勝利のあと、一旦ファームでリフレッシュしており、
    準備万端ではあります。

    小熊は前回5回7安打2失点という内容での勝利。
    これといった球はないが、多彩な球種を織り交ぜて、粘り強く凌ぐ投球スタイル。
    確かに打たれながらも凌ぐ、現在の吉見や松坂の投球はお手本になりそうです。
    プロ10年で目立った活躍はないが、2年前は8試合先発で防御率2点台。
    確か腕に打球を受け負傷し、そのままシーズンを終えたと記憶があります。
    先日の勝利でその頃の感覚を取り戻し、
    ここで勝って更にヒト皮剥けたいところです。

    リリーフ陣のクオリティを考えると、
    この2人には何とか5回持ってもらうこととともに、打線の援護は必要でしょう。
    実際この2人の今季初勝利、ともに打線が爆発しました。
    どちらかの試合でもいいので、2つの条件が上手くかみ合うと良いですね。
    不安ですが(汗)期待してます!

    DONQ☆SYKES

    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/39052051.html

  • ガルシアが負けて3タテの危機。
    気合入れてもらって、
    何とか阻止してほしいのだが、
    果たして…

    打倒・赤ヘル打線に気合の中日投手陣 先発予定・笠原&小熊の教科書は?
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000032-tospoweb-base

    7日からの広島3連戦(マツダ)に先発予定の
    中日・笠原祥太郎投手(23)と小熊凌祐投手(27)。
    ローテの中では崖っ縁の立場。一軍生き残りに必死だ。

    そんな2人には“教科書”というべき手本がいる。
    7月28日の巨人戦(東京ドーム)、プロ初完封を飾った小笠原の投球を見て、
    「僕の課題である右打者へのインコースが大事」と痛感したという。

    小熊のお手本はかつての絶対エース・吉見と怪物・松坂の2人。
    ピンチになっても冷静に最少失点で切り抜ける2人
    「どう抑えるのかを見て感じるものがあった」と刺激を受けた。

    今季、9試合の先発機会を貰いながら、
    7/24やっと今季初勝利を挙げた2年目左腕笠原。
    そして小熊は高卒10年目の右腕。
    7/29に2年ぶりの勝利を挙げたばかり。
    この2人が苦手マツダで首位カープに挑むのですから、
    確かに相当気合入れないと…。


    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/39052051.html

    続きます。

  • 高卒1年目2勝、2年目5勝。
    今季は開幕投手も務めましたが、
    試合中盤にスタミナ切れか突如崩れる、
    被弾数が多いなど課題も多い。
    それでも5勝目、昨年の数字に並び、136球の初完封。
    成長の証と思います。

    中日・小笠原 プロ初完封に「ホッとしてます」
    “3度目の正直”で先輩・菅野に投げ勝つ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000141-spnannex-base


    中日の小笠原慎之介投手(20)が巨人打線を3安打に抑え、
    プロ3年目で初完封。チームの連敗を3で止めた。

    3回以降は安打を許さず、136球を投げて9奪三振の力投。
    東海大相模高(神奈川)の先輩、菅野との投げ合いを
    3度目で初めてものにした勝利だった。

    8回を終えた時点で123球を投げていたが、
    9回、2死走者なしという場面でそのまま打席へ。
    その裏の最終回はマギー、岡本、長野という巨人のクリーンアップを
    3者凡退に仕留める圧巻の投球だった。

    最後に長野を打ち取ったストレートが145キロ、
    136球目にこの球が投げられるということ、
    今季は100球超えたところで捕まることが多く、
    スタミナ不足とか太りすぎとか言われていましたが、
    むしろ注意力とか気が抜けるとかの問題なのかもしれませんね。

    昨日は久しぶりにベテラン武山とのバッテリー。
    昨年はこの組み合わせで、
    武山が小笠原をたしなめるような感じで、
    上手く行っていたのですが、
    今季は武山がなかなか1軍に呼ばれなかったこともあり、
    今季初のコンビ復活なのかな?が初完封を導いたとも言えるでしょう。

    ただ小笠原の場合は近未来の先発の軸として育てたい投手ですので、
    捕手によってクオリティが落ちるようでは困りますよね。
    それでも今季はこのコンビで行くでしょうね。
    二桁いかずまでも8つくらいは勝って、
    しっかりステップアップしてほしいです。

    とにかく、この完封で何か掴めれば、ですね。
    期待してます!

    DONQ☆SYKES


    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/39034899.html

  • ロドリゲスについては、投げてみなければワカランでしょうが、
    かなり腕が横から出てくるので、右打者のインローに変化球が決まるとイイ感じ。
    球速もソコソコ出ていそうだが、映像の後半撃ち込まれているところを見ると、
    結構難しいコースを合わされてるようで、球威はさほどでもない気がします。
    ストライクさえ入れば、十分戦力にはなると思いますが…どうでしょうか。

    マルティネスについてはキューバで抑えをやっていたのに、
    日本では先発として起用していたのが、どういうことなのか、
    既にリリーフが不足している状況での起用でしたので…
    育成的+ベテランの多い先発陣を交流戦で一息つかせるためのローテ補充で、
    本領は再来日後と考えていたのなら、大いに期待がもてるのですが。

    ジーはちゃんとしてれば、ローテ投手として間違いなく戦力になるが、
    そこまで回復するかどうかが未知数。
    個人的には回復せずに、メジャー復帰を一年遅らせてくれたら助かるが、
    そうなれば、来年はバリバリ働いてくれるだろうから、
    そうしないと、メジャーにいい席はなくなるので。

    それよか、アルモンテが抜けた打線が、
    点をとれるのかが心配ですがね。
    スタメンは藤井でしょうが、左相手なら祐介使ってみてほしいが。
    石垣や伊藤が上がるとすれば、もう終戦となってからじゃないかな。
    あとは遠藤にラストチャンスをと個人的には思ってます。

    DONQ☆SYKES

    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/39025677.html

  • CS出場、かぁ…
    でも確かに、諦めるようなゲーム差ではないのですよね。
    今季リリーフ陣の乱調で落とした試合がいくつあるか。
    ここにロドリゲスと帰ってくるマルティネスがはまると面白い?
    でもねーもうちょっと早く手を打ってほしかったが…

    中日、逆転CS出場は助っ人投手3人しだい?!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000537-sanspo-base

    6年ぶりのクライマックスシリーズ(CS)出場を目指して森中日が弱点のリリーフ投手の補強に動いた。
    オリオールズ3Aのジョエリー・ロドリゲス投手(26)=左投げ左打ち、の獲得を22日に発表した。
    昨秋、中年米を視察した森監督が「日本向き」とマークしていた1人だ。

    もう1人は、来日2年目の今年4月、育成から支配下となったR・マルティネスだ。
    現在はキューバ代表として野球のカリブ大会に出場中(契約で合意済み)で8月上旬に再来日予定。

    3人目は、右手の血行障害の手術を受けて米国でリハビリ中の先発投手、ジーだ。
    7月中にキャッチボールを再開予定。1年契約なので来年米国に戻ると思われるが、
    投げられるところをアピールしなければいけない。完治していれば日本に戻ってくるだろう。

    以上、記事抜粋。続く

    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/39025677.html

  • そして放出の理由のもう一つがこれだったのですね。

    中日育成左腕の福敬登が支配下復帰「戻れて良かった」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00273395-nksports-base

    中日が育成選手の左腕、福敬登投手(26)を支配下登録した。
    同投手は15年ドラフト4位で入団。17年に左肩を痛め、
    同オフに育成登録に変更された。
    今季は6月5日のウエスタン・リーグで復帰登板。
    その後、10試合10回無失点と結果を残してきた。

    変則ワンポイント型の小川よりも、
    パワータイプで先発経験もある福を使うための措置だったようです。

    ドラゴンズのリリーフ左腕は壊滅状態。
    果たして救世主となれるか。
    病み上がりだけに過度な期待はできませんが、
    なんとか戦力になってほしいですね!

    DONQ☆SYKES

    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/39018573.html

  • 一昨年中継ぎで44試合に登板したときは、
    これで左のリリーフが1枚出来た。そう思った。
    何があったか昨年今年と出番激減。
    本人のためには新天地でやり直すのがよいだろうが、
    ドラゴンズのリリーフ左腕事情は一体…

    西武 金銭トレードで中日左腕・小川を獲得
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000096-spnannex-base

    西武は19日、中日の小川龍也投手(26)を
    金銭トレードで獲得したことを発表した。

    千葉英和高在籍の09年のドラフトで中日から2位指名を受け入団。
    母親がフィリピン人であることから、第3回WBCでは、
    フィリピン代表入りを果たした。
    2016年にリリーフ左腕として44試合に登板したのがキャリアハイ。

    小川は「8年半中日ドラゴンズにお世話になり、ありがとうございました。
    自分の成長にあわせて新しいチームの力になれるように頑張ります」とコメント。

    このヒトについては、自分が毎年書いている「ドラゴンズ選手に一言」の
    2016年シーズンのコメントを転記します。
    >高卒ドラ2、将来性を買われた素材型。上背はあるが、球威がイマイチで、
    >ファームでは通用しても、上では歯が立たない感じでした。
    >その後サイドスローになり、むしろ球威球速ともアップしました。
    >最高7試合登板が今年(2016)は44試合、
    >三振をとれるワンポイント左腕は貴重、欠かせない戦力に成りつつあります。
    >しかし、実働は一年、初めて戦力として一年を過ごした疲労もあるでしょうし、
    >初めて戦力として一年を過ごした疲労もあるでしょうし、相手も研究してきます、
    >来季こそ本当に欠かせない戦力に成れるか、勝負です。

    2016年のこのヒトは、31イニングで奪三振34という、
    奪三振率が高い左腕ということで、
    試合の終盤、ピンチでの左の強打者相手に起用されました。
    それが、昨年は18試合、今年は一軍登板0、
    常時1軍に居るリリーフ左腕が岩瀬一人という状態で、
    1度も上がれないということで、
    ドラゴンズではもう戦力にならないとの判断なのでしょう。
    2016年の投球を取り戻せばどこでも通用します。
    寂しいですが、頑張ってほしいです。

    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/39018573.html

  • 「ダジャレ王子」が、
    シャレにならん一発で、
    名前を売り賞金もゲット。
    持ってるな~♪

    中日石垣がMVPで100万!両親観戦の前で感謝弾
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00266406-nksports-base

    7/12、青森でジュニアオールスターが行われ、
    ウエスタン選抜の中日石垣雅海内野手が最優秀選手に輝き、
    賞金100万円を獲得した。

    体がよじれるような豪快なフルスイングから放たれた打球は、
    バックスクリーンへ飛び込むソロ本塁打。
    山形から観戦に訪れていた両親の目の前で貴重な追加点をたたき出した。

    「チマチマした打撃より、狙うしかないと思って思い切りいきました。」
    「両親に恩返しというか本当に打てて良かった。」
    表彰式では満面の笑みを浮かべていた。


    今季が高卒2年目、
    既にルーキーイヤーの昨年から、
    ファームとは言えかなりのゲーム数をこなし、
    一軍でも打席を貰えた。

    今季もファームではあるが、ほぼレギュラー扱いで、
    打率こそ.210と低いが、44安打で長打が15本と、
    未来の長距離砲の片鱗は見せていた。

    またマイクを向けられても物怖じせず「ダジャレ」をかますという。
    通称「ダジャレ王子」
    おとなしい選手の多いドラゴンズでは珍しいキャラでもある。

    フルスイングが絵になる選手で、
    是非とも1軍で見たい選手ではあるが、
    現状まだまだ荒っぽいし、もっと熟成させたい選手です。
    2軍では無敵でも1軍ではさっぱりの打者が多いこのチーム、
    そういう雰囲気や前例をぜひとも打ち破ってほしい選手です。
    期待してます。

    DONQ☆SYKES

    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/39005792.html

  • 打撃については、
    去年が出来過ぎだったのかもしれないし、
    各球団の対策がシッカリはまったのかもしれない。
    それでもショートは代役が居ない状況なのだから、
    やってもらうしかないのだ。頼む!

    中日・京田、主役の働き=不振脱する先制2ラン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000134-jij-spo

    三回2死一塁。中日の京田が外角高めに浮いた速球を逃さず、
    左翼席へ先制2ランを放った。
    「コンパクトにいった。風に乗ってくれた」。
    謙虚に振り返った2試合連続の本塁打が決勝打となった。

    昨季は遊撃の定位置を確保して、
    打率2割6分4厘で新人王を獲得したが、
    今季は開幕から打撃不振に陥り、2割台前半に低迷。
    6月17日からは31打席無安打と苦しみ、
    先発を外れたこともあった。


    右へ左へ、2試合連発とはビックリです!
    今までは2年目のジンクスなのか、
    相手が研究しつくしたのか、
    本人が冬の間練習し、進化が改悪となり、
    結果が打率のダウンだったのか?
    あるいは単に、やっとタイミングがあって来たのか?

    7月に入って好調をキープしてますが、
    果たしてこのまま伸びていくかどうか。
    しかしおそらくは
    開幕から苦しんで何かを掴んだのかと思います。
    AS明けの活躍を、
    期待してます!

    DONQ☆SYKES
    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/39003823.html

  • 2試合でヒット5本か…
    相手は菅野かメッセンジャーか?
    4番が4三振ね、
    外国人が打たないと勝てないチーム。
    そして代わりは居ないのです。

    中日今季5度目の零敗 2日で僅か5安打
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000153-spnannex-base

    中日は散発の3安打に抑え込まれ、
    今季5度目の零敗を喫した。
    前日もわずか2安打と貧打に泣き、三塁すら踏めず。
    主砲ビシエドは4打席連続で空振り三振、
    アルモンテもこの3連戦は無安打。

    内海もヤングマンも良かったには違いない、
    しかし2日で5本とは酷いな…
    出塁するにしろ返すにしろ、アルモンテビシエド次第の打線。
    ここが出なければ打線は線にならない、
    いやこの安打数ではそもそも厳しい…

    そして守護神同様、この3・4番打者にも代えが居ないのがまた辛い。
    ベイだってロペスが抜けたとたん大苦戦。
    あそこは筒香宮崎がいるからまだよいのだが…
    平田は組み込めるとして、あとはどうする…
    オールスター前に踏ん張りどころが来た。

    思えばこの6試合。
    勝ちはカミネロにもらった?1つだけ。
    守護神を失い、ポイントゲッターは機能せずという状況。
    雅人が帰ってきたが、そこまで空気を換えるチカラはない。
    松坂さん頼みかな…

    DONQ☆SYKES

    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/38985895.html

  • ビシエドのゲッツーで、嫌な予感はしたのだが…
    神宮で3タテ食らう、しかも3試合で25失点。
    もう、これだけ派手にヤられると。諦めも付くわ。

    中日、痛恨サヨナラ負けで4連敗 抑えの田島が2戦連続救援失敗、防御率6.12に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00142755-fullcount-base


    中日が逃げ切りに失敗し、痛恨の4連敗を喫した。
    2点リードの9回に田島が炎上。
    先頭の坂口に四球を与えると、雄平に右前安打を許し、
    上田には死球。西浦に2点適時打を許して同点に追いつかれると、
    1死となってから山田にサヨナラ3ランを浴び、
    壮絶なサヨナラ負けを喫した。

    まあ初戦の小笠原の炎上から、
    スワ打線はインコースを恐れていない、
    ドラ打線は強い球を押し返せない、
    そんな構図がはっきりしてしまった。
    初戦2戦目と手も足も出ずの敗戦。

    三戦目は笠原が頑張り、終盤に勝ち越すなど最高の流れ。
    しかし1・2戦目に掛けられた「圧」に、
    祖父江と田島が屈してしまった…

    もっとも田島はこれで防御率6.12ということで、
    他に居ないとはいえ、さすがに厳しいですな…。
    今日は無事に帰れただろうか…。

    もうマルティネスか大野しかいないんじゃないか?
    可能性のあるのは。

    それでも戦いは続く。
    希望はなくはない。

    求む、新戦力!

    DONQ☆SYKES
    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/38980716.html

  • ブキャナンよかったね。 気になったのが小笠原の打たれてる球がインハイから真ん中の高め、あそこ投げると置きに行ってしまうとか?西浦の一発なんてあそこまで飛ぶかねー。キノタクのリード読まれてるとかね。

  • …もう今日でした(笑)。ブキャナン×小笠原…どうだろなー。

  • 明日は仕事早く片付けば、現地行こうかと思ってます。なんとか頼む…勝ってくれ。

  • 開幕から3か月になろうとしている、
    どのチームも主力のケガは発生している。
    そこで「層の厚さ」の差が出る。

    ドラゴンズ6/24)拙攻竜 痛すぎ10残塁 大島に続き平田も欠場
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201806/CK2018062502000104.html

    投打がかみ合わず、今カードの3連戦3連勝を逃した。
    中日は24日のDeNA戦(ナゴヤドーム)に1-6で敗れ、連勝が3で止まった。

    先発の山井大介投手(40)が粘り強く投げたものの、主力を欠いた打線が拙攻、拙攻、また拙攻。
    9回には田島慎二投手(28)が乱調で大量失点した。Aクラスからも一日で陥落した。

    3連戦を2勝1敗と、まずまずの滑り出しとなった交流戦明けの最初のカードでしたが、
    最終戦で負けるとやはりモヤモヤ感は否めない…しかもヒットは出るが本塁が遠く、
    何とか同点に追いついた矢先に守護神が炎上する…内容も非常によろしくない…

    しかし3試合とも先発はゲームを作りました。先発はソコソコ計算できる。
    しかしただでさえつながりの悪い打線から、1番と中軸が抜けると厳しい。
    そしてその2枚の離脱は外野守備にも大きな影を落とす。
    やはり長きに渡り主力を務めたからこそのFA権であり、それを持ってるこの2人の存在はやはり大きい。

    そしてこの日は左投手ということもあり、ついに京田を外してきた。
    しかしこのチャンスを全くモノにできないのが直倫クオリティ…
    この選手のチカラの限界というのも浮き彫りとなった。
    だから京田が外せなかったのか…ということ。

    そして田島の炎上、同点でホームは9回以降は切り札から投入して、裏の攻撃に欠けるのはセオリー通り。
    まあ防御率から言ってそろそろ打たれてもおかしくない時期。この投手には最低2点のリードが必要ということ、
    今日ネットコメントでは不要論が大量発生しているが、じゃ祖父江?博?岩瀬?藤嶋???
    他にいないのですよね…。

    うーん、選手層は厚くない、というか薄い。それでも戦いは続く。
    明日からの神宮に大島平田どちらかでも名を連ねているとよいな…頼みます!

    DONQ☆SYKES


    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/38975865.html

  • 返信ありがとうございます。私も大野雄の中継ぎ賛成です。確かに昨年1~2回試して、思い切りヤラレてしまったということもあるのか、本人が先発でもう一度という意志が固いのか、両方なのか。しかし単に球の力と、どちらかというと短期集中の方が向いてそうなメンタルは、もう一度試すだけの材料あると思います。さすがにこれだけ結果が出ないと、もう他の事を試すべきでしょう。ただ、主力に相性が悪いというところ、格で負ける打者には逃げまくる癖が…。これがリリーフだと開き直れるかどうか、結局それができず、逃げまくりだと結果は同じだとも思うのです。それが出来れば、先発でも十分出来る。もうこれだけ試したら、環境を変えて変化を期待すべし。です。ガルシア小笠原吉見山井笠原そして藤嶋さらにマルティネスとか先発は居るのですからね。

  • 剛速球も凄い変化球もない。
    「プロなら打者で」と言われていた若者が、
    ストライクを投げる勇気を武器に、
    降ってわいたチャンスを掴んだ。

    松坂登板回避も連敗も藤嶋救った
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201806/CK2018061802000103.html

    20歳の新星が大仕事をやってのけた。
    予告先発の松坂大輔投手(37)が背中の強い張りで試合開始直前に登板回避。
    この窮地に緊急先発した高卒2年目の藤嶋健人投手が、
    6イニングを2失点。堂々の投球で初先発初勝利を飾った。

    毎回の9安打を許しながらも粘った。
    12球団最強の呼び声高い西武打線に真っ向勝負し、
    与えた四球はわずか1つ。6イニングを投げ2失点。109球を投げきった。
    「一人一人しっかり投げることだけ考えていきました。」とはにかんだ。

    持ってますね。
    高卒二年目ということで、
    大事に少しづつ経験を積ませているのか、
    「抜擢」をせずに今まで来ました。

    しかし、そんなことも言っていられない状況、
    準備は出来ていない、本人にとっては大ピンチ。
    しかしそのピンチをチャンスに変えてしまった。
    なんという…。

    これでまた先発の機会があるでしょうが、
    今までどおり怖いもの知らずで投げられるか。
    次も良ければローテ入りということになるでしょう。
    足りないのは後ろだが、
    前でよい結果が出た以上、前でしょう。
    後ろの投手達に「メンタル注入!」してほしいですよ…

    交流戦は負け越し、
    この3連戦も負け越し。
    しかし笠原の好投など収穫はあった。
    問題は外国人依存度高すぎの打線と、
    確実に失点を重ねるリリーフ陣。
    ペナント再開の今週金曜までに、
    対策を施せるか?
    何とかしてくれ!

    DONQ☆SYKES

    https://blogs.yahoo.co.jp/donqsykes/38963027.html

  • 返信ありがとうございます。
    >「何が課題なのか、何が打たれてる原因なのか」
    >勝負球があれだけ高めに浮いては

    そうなんですよね。単に「原点に返る」=「ストレートで勝負する」になっているような気がします。
    それは今季最初から結果が出ず、四死球が減ればと置きに行き本末転倒になっているのが現状かと。

    本人の期初からの方針を転換せざるを得ない状況となっていると思うので、
    もう厳しいでしょうね。

    勝負どころで制球を乱すというか、打てるコースに投げてしまうのは、
    もうイップスレベルではないかと感じます。

    初球150キロでも決め球が141キロのストライクでは打たれますよね。

    決め球以外にストレートを投げないとか。
    ストレートのみでワンポイントリリーフとか
    極端な状況での登板で何かを掴めれば。
    …いやでもこれは本人が「使い方」のせいにして結果悪くても反省しないかも…

    実績があるだけに難しいですね。

    本人が乗り越えるしかないでしょう。

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