ここから本文です

投稿コメント一覧 (15116コメント)

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)2月25日

     「”死”へ励む 猛訓練
      今ぞ念願叶ふ 一人百殺」

    ■昭和20年8月15日
     玉音放送(終戦宣言)

    ■朝日新聞 見出し
     昭和20年9月18日

    「戦争責任と国民の態度
     軍部右翼を処分
     封建勢力の存在許すな」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)4月20日

    「一億が送るぞ 特攻機
     断じて逃げさじ この勝機」

    ■昭和20年8月15日
     玉音放送(終戦宣言)

    ■朝日新聞 見出し
    昭和20年11月29日

    「国民に責任ありや
     戦争犯罪人は
     東條、近衛両氏」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)1月25日

     「皇軍最後の一兵まで
      特攻精神で敢闘
      前戦の固き決意表明」

    ■昭和20年8月15日
     玉音放送(終戦宣言)

    ■朝日新聞 見出し・記事 
    昭和20年9月16日

    「軍国主義を一掃し
    道義高き文化国へ
    米支との経済協調を希望」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)7月25日

    「本土決戦必ず勝つ 
    敵近づけば思ふ壺 
    その機掴んでわが戦力爆発 
    特攻隊に学ぶ」

    ■昭和20年8月15日
     玉音放送(終戦宣言)

    ■朝日新聞 見出し・記事 
     昭和20年9月18日

    「戦争責任と国民の態度
     軍部右翼を処分
     封建勢力の存在許すな」

  • ■朝日新聞 見出し・記事

     ●1944年(昭和19年)8月11日

      「屠り去れこの米鬼 
      仇討たでおくべきか」

    われわれは怒りの眼を
    かっと見開いて野獣の正体を正視しよう。
    この野獣性こそ東亜の敵なのだ。
    敢えてここに掲げる英霊の前に
    われわれは襟を正して
    ”米鬼撃滅”を誓おう

    ■昭和20年8月15日
     玉音放送(終戦宣言)

    ■朝日新聞 見出し・記事 
    昭和20年11月29日

    「国民に責任ありや
     戦争犯罪人は
     東條、近衛両氏」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)7月19日

     「全軍布告に輝く
      神風特攻隊
      沖縄に不滅の勲
      皇軍の精華発揚」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)7月24日

     「本土決戦に必らず勝つ
      特攻隊に学ぶ
      ただ任務の必遂
      沖縄血戦
      勝利の扉開く」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)5月26日

     「若い瞳に決意固く
      特攻機の大進軍
      学鷲が主力で
      敵撃滅へ」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)4月9日

     「広い海域に漲る殺気
      散って還らぬ初陣の学鷲」

  • ■朝日新聞 見出し

     ●1945年(昭和20年)3月10日

     「学童疎開の”全き姿”へ
      尊し幼き戦友愛
      ここに”決戦教育”の起點」

  • ■朝日新聞 朝鮮版 見出し・記事

    ●1940年(昭和15年)年6月28日

     「田舎娘など
     十四名も誘拐
     一味送局さる」

    京城府蓬莱町四丁目 
    無職 斐長彦(五十七歳)
    ほか十一名は共謀して
    田舎の生活苦に喘ぐ家庭の娘、
    あるひは出戻り女など十四名を誘拐し
    酌婦あるひは娼妓などに売飛ばして
    一萬余円をせしめていた事件は
    西大門署で取り調べていたが
    二十五日一件書類とともに
    送局した。

  • ■朝日新聞 朝鮮版 見出し・記事

    ●1933年(昭和8年)年2月14日

     「再婚を許さぬ風習
     若い寡婦の悩み
     頻々たる”嬰児殺し”の犯行
     朝鮮に多い特殊犯罪」

    【京城】警務局の犯罪係に最近各道から
    嬰児殺しの報告が毎日二、三件づゝ到着して
    係員を驚かせているが
    これらは何れも申し合わせた如く
    朝鮮人寡婦が不義の児を生んで
    世間態を恥ぢ圧殺するもので
    寡婦の再婚は絶対に認めない
    朝鮮古来の風習を物語っている。

  • ■朝日新聞 朝鮮版 見出し・記事

    ●1940年(昭和15年)年6月25日

     「朝鮮人娼妓に救いの自前制度
       全鮮に魁け平壌で実施」

    平壌警察署では全鮮にさきがけて
    朝鮮人娼妓の自前制度を認め
    二十五日から実施することになった。
    これまで平壌賑町遊郭朝鮮人娼妓の
    抱主との契約は大正十三年からの
    年期契約制度で前借の最高は八百円で
    年期の最長は五年であって
    娼妓の稼ぎ高五年間に
    いくら少なく見積もっても五千円である、

     この結果四千余円は抱主の
    不当所得となっているという
    不合理なものであって
    そこで平壌署では協議の末
    この娼妓への福音がもたらされたもので、
    かねて平南道へ認可申請中のところ
    二十一日許可が下り、いよいよ二十五日から
    実施されることになったものである。

  • ■朝日新聞 1960年2月26日

    「地上の楽園」

    帰還希望者が増えたのは
    なんといっても
    『完全就職、生活保障』と
    伝えられた北朝鮮の魅力。
    将来に希望の少ない
    日本の生活に愛想を尽かし、
    二度と戻れぬ日本を去って
    “未知の故国”へ渡るフンギリを
    つけかねていた。
    ところが、第一船で帰った人たちに
    対する歓迎振りや、
    完備した受け入れ態勢、
    目覚しい復興振り、などが報道され、
    さらに『明るい毎日の生活』を伝える
    帰還者たちの手紙が届き、
    帰還へ踏み切った。

  • ■朝日新聞 見出し・記事 

    ●1939年(昭和14年) 1月 6日

     「もんもうを掃蕩
       全鮮的に大運動起こす」

    半島民の七割以上を占めるもんもうを
    徹底的に揚棄することこそ
    朝鮮統治における根本問題なり
    との見地から総督府では
    地方振興課、会社教育課協力のもとに
    明年度以降積極的に全鮮のもんもう
    一掃運動に乗り出すこととなった。
    全鮮七萬四千部落中農村振興運動に伴って
    現在二萬六千五百部落の夜学により
    五十六萬人への講習を行っているが
    今後これを一掃拡充し面職員、
    部落の知識階級、警察官を総動員し
    家計簿のつけ方をはじめ
    日常生活の必要知識、農産物の知識、
    算用数字などを教へて行く方針である。

  • ■朝日新聞

    ●1959年(昭和34年)7月13日

     「大半、自由意思で居住
       外務省 在日朝鮮人で発表
          戦時徴用は245人」

    外務省はこのほど
    「在日朝鮮人の引揚に関するいきさつ」
    について発表した。

    一、戦前に内地にいた朝鮮人は約100万人で、
    終戦直前には約200万人となった。
    増加した100万人のうち、70万人は
    自分から進んで職を求めてきた渡航者と、
    その間の出生によるものである。
    残りの30万人は、エ鉱業、土木事業の
    募集に応じてきたものである。

    一、終戦後、政府の配給、個別引揚げで
    合計140万人が帰還した。
    現在、登録されている在日朝鮮人は総計約61万人で、
    関係各省で来日の事情を調査した結果、
    徴用労務者としてきた者は245人にすぎず、
    現在、居住している者は犯罪者を除き
    自由意思によって在留したものである。

  • ■朝日新聞「珊瑚損傷」捏造記事

    朝日新聞社の本田嘉郎が自作自演で
    沖縄県西表島において、
    珊瑚に傷をつけ、その写真をもとに
    記事を捏造した事件である。
    自作自演の落書きの「K・Y」から、
    KY事件と呼ぶ。

    朝日新聞 【見出し・記事】
     1989年4月20日

    「サンゴ汚したK・Yってだれだ」

    これは一体なんのつもりだろう。
    「K・Y」のイニシャルを見つけたとき、
    言葉を失った。
    日本人は、落書きにかけては
    今や世界に冠たる民族かもしれない。
    だけどこれは、将来の人たちが見たら、
    80年代日本人の記念碑になるに違いない。
    百年単位で育ってきたものを、
    瞬時に傷つけて恥じない、
    精神の貧しさ、すさんだ心。

  • ■毎日新聞 見出し・記事

    2003年05月15日

    「曽我ひとみさん:朝日新聞に抗議 家族からの手紙住所掲載で」

    拉致被害者で新潟県佐渡島の曽我ひとみさん(43)は14日、
    北朝鮮にいる家族からの手紙の差出人住所などを
    朝日新聞が報じたことに対し、朝日新聞社長あてに
    謝罪を求める抗議文を提出した。

    曽我さんは抗議文で「朝日新聞記者は真野町の支援室で
    ファイルを盗み見て、住所などを掲載しました。
    朝日新聞社は一体何の権限があって、
    私の家族の住所を無断で公開できるのですか」
    と怒りを表明。
    さらに「今後その住所に私からの手紙が届かなくなったり、
    それ以外の不利益が生じたりした場合、
    朝日新聞社はどのような責任をとるのでしょうか」
    「心の底から強い抗議を表明し、
    責任ある回答と謝罪を求めます」とし、
    共同会見への朝日新聞記者の参加を
    拒否することを表明した。

  • ■週刊文春 見出し・記事  2003年1月20日

    『週刊朝日』 地村夫妻騙し討ち「独占雑談」

    地村保志さんの父、保さんが怒りを露にした。
    「彼らは犯罪の被害者であり、
    24年ぶりに日本に帰ってきたばかりで
    マスコミの事情にも疎い。
    しかも、子供を北朝鮮に残していて自由に話せない。
    その特殊な状況をおもんばかって、
    家族がマスコミ各社に本人たちへの
    個別取材をしないように要請してきた。
    雑誌協会や地元の記者クラブも合意している。
    この合意には週刊朝日の発行所である
    朝日新聞社も参加しています。
    報道の自由はわかりますが、
    合意を破ってまで『雑談』を報じる理由が
    どこにあるのでしょうか」
    この記事は合意を破るものであります。
    私たちとしては今後も記者クラブとの合意を
    尊重していきたく願っており、
    そのためには合意を破った朝日新聞社に対して記者会見への
    出席をやめていただくことなどを検討しています。」

  • ■朝日新聞 信頼度 最下位

    英国オックスフォード大学
    ロイター・ジャーナリズム研究所が公表
    国際メディア調査レポート最新版
    『Digital NEWS REPORT 2018』
    日本の新聞の読者信頼度

    1位 日経新聞、
    2位 地方紙、
    3位 読売新聞
    4位 産経新聞
    5位 毎日新聞
    6位 朝日新聞(最下位)

    “日本で朝日新聞は
    一番信頼できない新聞”

本文はここまでです このページの先頭へ