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投稿コメント一覧 (2319コメント)

  • 前場終わってないうちに昨日の出来高超える大商いじゃないですか。

    ふるい落とし後に再度上を目指しそうだね。

  • 4日続落して5580円下落の反転がやっと来た感じ。
    後場開始で特買いで始まれば、そのまま10610円で張り付きになりそうですね。

    サインポストや幸和製作所の処分した資金が回帰しているようだ。

  • 本日陽線引けなら、凄い長い下髭となり明日以降期待持てる展開になるが、ここからは買い方大口さんと売り方大口の殴り合い。ただ空売り規制入っているので大きな空は出せないのは買い方に有利ですね。

    後場に入ってが勝負。ここまで派手に下げたのだから、派手に上げても何ら不思議ではないですよ。

  • マザーズ指数に比例した値動き、かつ出来高少ないので売りに押されている展開、新規IPO銘柄へと資金が流れているので仕方ないが賢く考えると絶好の買い場かもしれない。

    チャート的にも5日移動平均線は11720円ですから、この辺りで堪えられれば明日以降に期待出来ると思いますがね。カップウィズハンドルが形成されると、ここから再度上を目指して行く可能性が高い。

    パークシャーは上場後、ある程度揉まれてここまで来ているので、大きなガラは発生しにくい状況。
    業績は決算発表ですこぶる堅調さが確認出来ましたし、今後の展開をみても期待十分、業種的にも今の時流に乗った大きなフォローが吹いている注目企業。

    ただパークシャーからのプレスリリースは会社の性格から出しにくいので水面下で進展しているものが取引先から出るのを待ちましょう。

    東大発・ガチの人工知能ベンチャー企業のパークシャーはホルダーの期待を裏切らないと思います。

  • 陽線引けとはなりませんでしたが、後場は前場の半分以下の出来高で大引け12090円は良しとすべき。

    大引け10分前に売り仕掛けで11920円までの下押しも、ちゃんと買いが入る辺りは明日も期待出来ると思う。
    普通後場の出来高なら売り方攻勢でマイ転しても、おかしくない状況でしたからね。

  • 窓埋めに行ったが買い意欲強くて10円の窓開いたままになってしまった。

    これがどう出るかは分かりかねるが、相場が強くなる時は、あえて窓埋め拒否したまま上昇することも結構ある。
    そうであってほしいが、出来高が1時間経過で219千株とスタートダッシュ気味。後場に息切れすると売り方の逆襲にあってしまう不安もある。

    ここは巡航速度で売り方の様子も気にしながら出来高を維持して行ってもらい最悪でも前日よりプラス、陽線引けなら良し、13000円到達したら最高です。

    個別材料でなく外部環境良好から資金が中小小型株に回帰していると見るべき。しかしながら今週高値更新のチャンスはあるように思いますが・・・

  • 25日移動平均線が11599円で現在そこを上回って大引けへと持っていけるかどうかのせめぎ合い。

    ただ買い方大口さんは今日元気なように感じます。後場になっても外部環境変化なし、パークシャーには追い風。

    株価は需給で決まるもの。割高だ、バブルだ、そんなのマザーズ市場では通用しないからね。串カツ田中が良い例だ。

  • 売り買い拮抗、現在大口さん様子見中であるが、11500円の蓋を踏み上げて行ければスルスルと12000円が見えて来そう。個人投資家も追随して買いを入れそう。

    マザーズ指数は堅調、サインポストのストッポ高張り付き効果もあると思う。中小小型株への資金流入も功を奏して上げて行くには絶好の外部環境。業績好調ぶりも先日確認出来ている。

    週末、手仕舞い売りリスクより現在吹いているフォローの風が勝るでしょう。

  • 窓を開けずの寄付きから上昇が理想でしたが、その通りに進んでいる。
    後はどこまで飛んで行ってもいいですよ。

    大口さんが朝から入っているような感じです。大引け期待して今日もふるい落としに惑わされずに
    売りません。というか売ってやるか。小さな利鞘に満足することなく大局を見据えて行こう。

  • 本日も陽線引けで赤三兵になりました。大きな上げ相場の初期の段階をさします。

    買いシグナルが濃厚になってきましたね。上髭も大きくないし明日も期待できそうだ。まずは25日移動平均線を上回ってもらいましょう。

  • ラスト30分ですね。

    後場は出来高少なくなっているものの健闘中、11200円の蓋を踏み上げることが出来れば、25日移動平均11672円に向けて加速しそうな気がしますが・・・

    賢い個人投資家は目先の利益では売ってこないが、売り方はここぞとばかりに売り仕掛けそう。今月に入って売り方に泣かされていたが、今度ばかりは返り討ちにしてやれ。

  • 窓をしっかりと閉めての上昇は抜かりないですね。

    昨日は確かに大口さんが入った動きでしたから今日はどこら辺までの持って行こうとしているのか興味深々。

    ただ一本調子ではないと思いますがふるい落としに惑わされません。当面はホールドで一喜一憂いたしません。

    待てば海路の日和あり。

  • 直近IPO銘柄全体に出来高激減している中にあって、パークシャーは一枚当たりの金額も大きいにも関わらす検討しています。

    買い需要があるのは明らか。あとはいつ上がりだすかだが、9600円からの切り返し中、OVERとUNDERが拮抗してきており期待しましょう。なんかじらしている感じがしますがね。

  • 7日営業日ぶりの陽線引け、10320円は物足りないが合格としましょう。VWAPは10235円、値動き2110回のうち値上がり1064回、値下がり1046回 総合的に見て400円の値上がりは良し。

    明日、大事ですね。継続は力なり。買い方に期待しつつ、板のOVERがどうなるか注視。

  • 現在、OVERは41300 UNDERが67200 と昨日までの流れと違うのは明らか。
    大口さんの意図は何か興味津々ですが、昨日は良い意味でのチキンホルダー、イナゴは排除されたのかな・・

    大引けまでにもう一段の上昇が欲しいところ、 下落基調のチャートを変化させること大事。

    串カツ田中のようなIR担当がいるわけでもなく、パークシャー側からプレスリリース出すのも取引相手があってのことだから、なかなか難しい。水面下での成果を信じて行くしかない。

    ただ、現在の時流に乗ったど真ん中の注目企業であることには変わりない。動くときの瞬発力は凄いです。

  • 今のところ本日のボラ、たったの220円と様子見姿勢が強い。売り買いともに警戒しているね。

    10月13日から今日までの約1か月の間に11000円から11100円近辺までの下げが7営業日あるが見方を変えると逆に7回の下げ圧力に耐えた強さも見てとれる。

    出来高も少なくなっているが、ここを離れたイナゴが多いのと大口さんの参入少ないので仕方ない。普通ならもっと下落した株価になっていてもおかしくないが、値持ちしている点はポジティブに捉えられます。

    投稿も悲観的なものが多数になっている今、そろそろ昇竜拳が見られる時が、近づいている様に思えてならない。今日の大引けにかけてなのか、明日なのかは分からないが、11000円を割らないという条件付きではあるが、可能性は高いと個人的には思っちゃうんだな。買い方大口さんは虎視眈々と狙っているに違いないと思う。

    株は自己責任でお願い致します。

  • 現在出来高476千株と昨日の約2倍と好調を維持しています。
    このままだと100万株超えそうな気がしますが、後場も前場ほどでもないにしても、そこそこの
    出来高ないと売り方が調子こいてくるので油断は出来ない。

    勝って兜の緒を締めよで売り仕掛けられたらチャンス到来、買い増し姿勢で臨みますよ。

  • 日経平均大きく下落の中、マザーズ指数は連れ安していないのは資金が回帰してきているのかもしれない。

    開始後20分で出来高14万株ですね。順調順調。

    欲しい人沢山いますね。業績確認出来たことで買い安心感が広がった。

    このあとチキンの売りをこなしながら早いとこ高値更新へと向かっていきましょう。

  • 決算は前期事前予想を超過して着地。今期も四季報のコンセンサスを上回る数字で増収増益予想。

    今日までここ1か月間のボックス相場から脱却できそうな感じがしますがね。
    今期の数字も保守的なものと捉えていますので期中での上方修正の可能性も高いでしょう。

    ある意味良いあく抜けが出来たので今日からはモンスター銘柄の片鱗を見せつけてやりましょう。
    大口さんも決算期待からの上値をとりに行っていなかったのも個人投資家の決算持越を不安にさせる戦略的なものだと思います。

    現在チャート的にもすこぶる健全な位置にあり、今日窓を開けない程度のGUから大きく反発してくれれば面白い。

    日経平均も大きく調整しそうな中、出遅れ感の高い新興市場に資金が回帰してくれば、ここは予想以上に上昇して大引けになるかもね。

  • 東大発・ガチの人工知能ベンチャー「パークシャテクノロジー」 決算期待で持越しましたが、大方の予想は明日売られると見ているようだが、大体株価はその逆を行きます。なんせ本日の終値は5日移動平均線、25日移動平均線を下回り過熱感全然ないですから。

    パークシャーの目立ったコストは研究者・技術者たちの「頭脳」への報酬だと思うので、究極の低資本経営というか、驚くような利益率を叩き出してくるのは間違いない気がします。

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