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投稿コメント一覧 (5720コメント)

  • >>No. 9268

    >今日はお天気は、大丈夫でしたか?…10時には完全に晴れ上がり今も晴れて居ますので、ボルドー&芽傷は成功です。明日は夜勤入りですが午前中トラサイドAを散布します。明日を逃すともう散布する時期がありません。

     それとやはりと云うか枝の先端が枯れた感じでした。やはり緑枝が完全に枝化していない状態なので仕方ないのでしょうが、芽傷の際生きて居ないと感じたら専用ハサミで抵抗を感じる所まで切り込みその手前で剪定ばさみで切ります。当初の2/3や半分になりましたが、幸いブドウカミキリの食害はゼロでした。

     意外や今回一番丈夫だったのがシャインマスカットで次が巨峰、クイーンイーナとピオーネは似た状態です。スチューベンとナイヤガラは殆どの枝が残りましたが、そもそもが丈夫ですから含めてはいません。

     雪掘りは幹全体に消毒をする為行ったのです。最上地区とか置賜地区と比べると楽ですがこれ等の地区はマダマダ「春が遠い」感じですね。

     >買った時は、すごく高価だったでしょうね。…昭和53年当時で150万円だったそうです。余り当時こういう物は買うお宅が有りませんでした。因みに平成20年に姪に買ってあげたお雛様は10万円で、私には20万円以上は流石に厳しく妹のそれと比べると哀れなのは確かでした。
     正直高級外車が沢山のショールームなのでちょっと・・・・な感じは有り、妹のお雛様だと対抗できそうでしたが本人が好まなかったので「当時我が家は良い時代だった」と心に残すのが良いと感じました。
     ショールームにあるお雛様は昭和51年購入みたいでした。

  • >>No. 9266

    本日芽傷予定でしたが残念ながら天候不良で延期となり、明日の予定です。雪がいきなり降り出して予定ではボルドーを散布と考えて居ましたので延期です。順調なら明日芽傷&ボルドー月曜日がトラサイドです。
     但しそのままでは能がないので全ての幹回りの雪掘りをして明日以降に備えました。

     でも今日はトヨペットクラウンデラックスの所へ行きました。ここ最近立て続けに落札した新品とか程度極上部品を全て今回使う事が決定となりました。オイルもこれまでよりは高い物を使います。(整備工場推奨です)

     で、整備工場と云っても外車デーラーみたいな所でして女性スタッフもいらっしゃいます。一人は43歳位?もう一人は30歳前後?
     実は、今日工場のショールームで40代女性スタッフが自分のお雛様を持参して飾り付けをしていました。変色具合からその辺の年齢と見ました。今年41歳となる私の妹がいますが妹の物と比べて半分程度の大きさ、うさちゃんの物と比べて2/3程度でしたが、大切に扱われている事が判り幸せを感じました。
     車で例えれば妹のお雛様はクラウン、うさちゃんはコロナ、件のお雛様はカローラと云った所でした。うさちゃんのお雛様は時々飾りますが、妹のお雛様は一昨年供養に出して処分しました。
     伯父(親父の実家の兄:関山の旧道遺構に理解しない伯父です)には申し訳ありませんが妹の考えで25年飾らなかったし本人も「良い思い出が無い」と云うので意志を尊重しました。

     実は妹が幼稚園入園以降友人を招いた時「猫ちゃんのお雛様凄い豪華ね!羨ましいわ!」と色々な友人に云われそれが「息苦しく感じた」と云います。表現がしようない苦しさがあり小学3年生以降は飾らなくなり「ホッとした」と云います。兄貴の私は「ニコニコして」それを聞いて居ました。市内や県内でもこれだけのお雛様はそんなに見たことなかったです。飾ると1日がかりで大変でしたが供養前人形だけ出しましたが、悲惨な状態になっていました。

     購入から38年妹も39歳のオバチャンになり漸く呪縛から解き放された感じでした。今は私が格下も格下のお雛様を姪に買ってあげましたがそれで喜んでいます。(ピンク怪獣の物よりも安普請丸見えです)

  • >>No. 9264

     > お天気を見計らって早くしないといけないですね。…特にトラサイドは2月下旬の指定でしたので期間は短いです。それと傷芽は3月上旬までです。
     特に芽傷は時期が遅いと枯れる原因になると思われます。

     未だ不確定ですが漸く7/2にぶつけられたバンパーが仕上がります。やはり特殊な作りをしたので時間がとんでもなく掛かります。花見の季節には何としても間に合わせて今年こそイベントでバンパーを多数のマニアに見せたいです。頑固な職人と頑固なオーナーが拘る鍍金です。
     特に医療家上がりですから車の下回りは人間の脚と同じと考え錆び付き、がたつき、ヨレヨレは絶対許さない!のです。55年前の車なのに新車以上の走りが私の目標です。

  • >>No. 9262

    >今日は注文していたトラサイドAを、受け取りました。発芽前に200倍で散布でしたね?…はいそうです、私の買った物は200~300とありましたので、10Lならば50㏄を超す事はない様に注意します。
     それと晴れた日を選びます。1回だけなので雨の直後とか雨天時は大変です。

     私は予定では2/25を狙って居ます。芽傷は2/24かな?天候次第です。

     パソコンはその頃見て貰いますが簡単に治ればと思います。

  • >>No. 9260

     > 時代の流れですか?…実は造園屋さんには子供がいません。その為後継者は無く元々沢山あった土地も次々切  り売りしました。造園屋自体数が減り仕事にはあぶれませんが、73歳の今引退すれば余生をそのぶん介護なしで  生活できるので黒字の状態で廃業するのだそうです。従業員も多くが独立を考えているそうなので、ここが辞め  る良いタイミングだそうです。

     >何十年も大切にのって来られたって、すごいこだわりですね。普通はまず、メンテナンスができないですね。
      正直何処か人間が壊れて居ないならばこう云う事が出来ません。私も40年以上クラウンを手放さないとして
      来ましたが、並の人間には無理な年月を乗ったと思います。
       普通は親父みたいに価値のあるなし関係なく10年~15年で廃棄するのが普通に人間ですから。私のクラウン
     だって親父の運転が私並みだったら遠っくの昔に解体屋に流れもしかしたら廃棄時のクラウンスーパーサルーン
     の5ナンバーが親父の好みかな?彼は低グレードは嫌うので。

  • >>No. 9258

     サクランボは恐ろしい数の消毒をします。葡萄も最終的には40回近い消毒をする事となりますがボルドー等も入っての回数です。サクランボ栽培していた当時造園屋さんに依頼だったのでどうだったか間では記憶にないです。

     さてその造園屋さんも引退ですので今年引退前に大きな木の伐採をお願いしました。今後は自分でできる樹木を自分で消毒する事も含め切り込みも行います。若い頃見よう見まねで少ししたので大事な樹だけは造園屋さんに聞いてからしますが20年ぶりにハサミを持ちます。

     ブログは相変わらず写真は取り込めませんが1つだけ畑の廃車の過去の写真を使いUPしました。この廃車を東京都在住のマニアが探しており、そのお父上がテールレンズと云う赤いレンズをぶつけて破損させたので、東京から山形の果樹園へ探しに来るとのことでした。
     原則そういう話は受け付けてはいませんが熱心なので受け付けました。私のクラウンがご隠居から親父と云うパートナーになる少し前の昭和46年式の車みたいです。連絡をくれたのがオーナーの御子息で49歳の方でした。
     76歳の今も現役で新車から46年乗った車と云うので何とかしたいです。 46年も乗った理由はこの車以降で欲しい車が現れなかったので乗る事になったそうです。私のクラウンと同じですね、私は昭和50年から車見て居ますが遂に42年間で本当に欲しい新車は現れませんでした。

  • >>No. 9256

    >うさちゃんとピンクちゃんからは、頂けたんでしょ?(^Ⅲ^*)v…そう云えば貰いました。うさちゃんからです。確かチョコが掛かったパンもありましたがピンク怪獣は凄かった!チョコの部分を本人が食べて、チョコが無い部分を「はい、あげる!」でした(爆笑)兎に角抜け目がないのがピンク怪獣です。
     恐らく将来喰いっぱぐれは先ず考えられません。何となくサザエさんに出る「カツヲ(これが正しい)くん」か「花沢さん」にピンク怪獣は該当するでしょう。この能力は誰も教えてはいませんが、生まれつき有った能力です。

     >そんなに忙しいのですか?…サクランボの収穫時期は農家は寝る暇がないです。梅雨の時期ですし雨が当たれば割れる、テントを付けても収穫が遅いとうみ過ぎる(熟しすぎる)と難しく箱詰めも手間が掛ります。然し農家にとってはボーナスみたいな物、同時にこの時期葡萄栽培も栽培の華僑を迎えますから栽培の両立は出来ません。葡萄とサクランボを両立している農家は専業農家とか人を雇える農家でないと居ない筈です。
     ですからこの時期不幸が出ると大変で、一旦火葬だけして収穫後本葬をするのが常識です。
     
     火葬は明治時代以降一般化しましたがこの時代は米作が中心でやはり米の一大産地ですから収穫期は機械なんてないから今のサクランボ同様の対応が一般化するが菩提寺の坊さんの話でした。土葬時代は恐らく収穫時期の不幸は大変な損害があったと私は見て居ます。

     実は今ブログ更新が出来なくなりました。写真が昨日から突然取り込みが出来なくなったのです。近く修理に出しますが、全く故障の心当たりがありません。車と違う怖さが原因が掴めない事です。
     唯何処かでタマタマブログにいらっしゃった方が廃車を探す投稿がありこれのヒントをUPを予定しています。

  • >>No. 9254

    >高村さんは、沢山頂けるんじゃあないですか?…もう何十年と貰って居ません(爆笑)

     と云っても持ち帰られない程貰った記憶はないですね(笑)もし大量ならピンク怪獣は炎を激しく吐いて大喜びでしょうね(笑)チョコレートは好物ですから。

     さて>こちらでは、葬儀の後火葬します。…が普通なのです。山形県の場合は諸説色々ですが、良く解釈すれば今もそうですがサクランボの季節栽培農家の葬儀は急いで火葬だけやって収穫が終わってから葬儀をします。悪く解釈すれば医学が乏しかった時代遺体が生き返る事を恐れて早目に火葬したいと僧侶が考えそれがまかり通ったのが始まりです。

     >昔はアイヌに対して、酷いことをしたんですね。…今もそれは変わりありませんし、差別は根強いです。日本人特有の島国根性でしょうね。

  • >>No. 9252

    >今日は山形県の天候は、大荒れってTVで言ってましたがいかがですか?…大荒れは最上地方だと思います。大蔵肘折地区は4Mを超したというから驚きます。
     こちらは50㎝程です。唯この時期の雪は何もならないので雪害以外何物でもありません。

     さて本日は12日ですが明日13日が親父の実母が亡くなった日で、今年31年になります。西暦1900年=明治33年生まれですから存命なら118歳ですから87歳で亡くなりました。
     この年大井沢は記録的な「少雪」で積雪が80㎝で驚く程少なかった事が忘れられません。西川町大井沢は毎年3Mは積もりますから。先程書いた大蔵村肘折と西川町大井沢はどちらが多く降るのか毎年競う感じです。

     同時に昭和62年のこの時期学校では「名残り雪」を歌って居り、バレンタインデイの前日でお婆ちゃんを失ったショックの中でしたが机に何個かあって嬉しかった事が忘れられません。14日は気が動転しており記憶がハッキリしませんが16日チョコレートを発見しました。
     お婆ちゃんは以前の書き込みにもありますが幼稚園時代「ひらけポンキッキ」で流行った「ハッスルばあちゃん」と同じ78歳で元気なお婆ちゃんでしたが小学校に入学した昭和55年に脳卒中で倒れ以後7年間寝たきりでした。
     
     それと当時は忌引き休暇は親父は取得したけど、お袋(義理の娘なので7日)と私、妹は取得せず葬式の時お婆ちゃんに会うつもりでしたが山形県全域は火葬後の葬儀が風習で当時は知らず「お婆ちゃんは?」と伯父聞くと小さな白箱に入っておりたいそう驚きました。然しその5か月後親父がその箱に入りますがその時お婆ちゃんに会えない理由が判りました。このことを今の時期毎年思い出します。(お婆ちゃんは老衰で亡くなりました。)

  • >>No. 9250

     >積雪してる中での散布は、大変だったでしょう?…やはり大変ですね。動きにくいしで。
      さてブルーハワイと云ってもそこまで真っ青ではありませんが、ほんのり水色でしたので何となくを感じまし
     た。実はかき氷のブルーハワイ44歳にして昨年生まれて初めて食べましたが、桃の様な味なんですね。
      うさちゃんは基本かき氷は市内では有名な和菓子屋さんで出す物以外食べた事がなく人工甘味料とか着色料が
     テンコ盛りのそれは食べた事は無いそうです。ですからうさちゃんと暮らした今は全く口に出来ません。

      更に書くと今度はジュースですが結婚してから13年間私は果汁50%以下のジュースは職場以外では飲んだ事が
     ありません。又ジュースの70%が野菜ジュースやトマトジュースで残りがグレープフルーツかオレンジです。
      新婚当時は野菜ジュースは不味くて吐き出しましたが35歳ともなると飲めました。今30代とか40歳以下の
     部下にも「俺は35歳までは飲めなかったけどそれ以降は飲める、年を取っても味覚は変えられるぞ!もうトマト
     とか野菜ジュースが殆どで他はないし高村家ではそれが飲めないとジュースに有り付けないぞ!」と云います。
      逆に果汁10%とかのジュースが懐かしいと感じたり、「文明の味!」何て思いますね(笑)当然ですが100%
     ジュースが高いのでコストは部下の家よりは高く付きます。ピンク怪獣に関しては100%ジュース以外生まれて
     から飲ませておらず外食では野菜ジュースがないと止む得ず100%ならオレンジジュースです。
      子供の頃憧れたクリームソーダーはうさちゃんの前ではご法度で、ピンク怪獣が飲みたい!と云うと「ほれ!
     お父さんみたいになるよ!」ですから(笑)

      
      >その後2時間、降りませんでしたか?2週間後に芽傷とトラサイドなのですね。はい降りませんが今は雨が降って居ります。来週は木酢液の500倍でも・・・なんて考えて居ます。トラサイドAは当然全ての葡萄にします。ですから2週間後完全に晴れる日が続くと良いですから場合によって20日以降晴れが持続する日に散布もアリかな?と思います。

  • >>No. 9248

     そちらは雨ですか。山形県は晴れて居ますが明日は吹雪く見込みです。
     
     本日の晴れ間を利用して意味があるかは別として一冬何もしなかったので入念にボルドーを散布しました。葡萄の樹8本すべてに行って居ります。雪がまるで「ブルーハワイ」のかき氷見たいになりました(笑)
     その後はカーポートの雪下ろしをしました。明日では大変ですし晴れ間の方が雪が滑り落ちますから。

     今17時30分を過ぎましたが散布から6時間なので後は問題ない筈。丁度あと2週間でトラサイドと芽傷の作業に入ります。

  • >>No. 9246

    >芽傷処理は今月中が、良いですか?…2月末~3月上旬までのわずかな期間です。ここが重要ですから今頃の時期にやれば凍って失敗し遅ければ活動して枯れます。

     同時に秋に(10月~11月上旬)にトラサイドAを散布していないと2月末に忘れずに散布します。

  • >>No. 9244

     >空気が冷たくて、畑は霜柱でガチガチなんですよ。…こういう時は作業はいけません。健康を害する様な時は南国北国問わずやれません。

     私は最低やる事は芽傷とトラサイド散布が今月やる目標です。

     >徘徊して家族を困らせるようには、なりたくないですね。…当家の直系は皆こうなります。脚が丈夫な家系なのでタチが悪い!植木等さんそっくりの大叔父も84歳の誕生日で診断受けて88歳まではやたら元気でしばしば徘徊して困りました。91歳で亡くなりますが89歳辺りから寝たきりとなりました。
     お婆ちゃんは徘徊しようにも脚が良くないから余り歩けず外に行っても遠くまでは歩けませんでしたね。

     最もタチが悪かったのは大伯母で特別養護老人ホームに入所するも鍵を見事に開けて徘徊し結果施設外へ行き数キロ離れた用水路でゾンビみたいな状態で発見されました。私は高村家の家系からズレて手先が効かないし脚は多分そう丈夫でないので同じ認知症でもそう酷くは無いとは思います。高村家の手先の器用さは認知症で困ります(笑)

  • >>No. 9242

     立春寒波が北陸を中心に吹き荒れているみたいですが、こちらでは気温は低い以外は穏やかです。

     私のブログにもありますが昨年11月の長期予報はほぼ当たり山形県と秋田県は雪が平年より少なく関東甲信越地方が多かった事も当たって居ます。但し気温が平年より低く水道管の破裂などが多発していますね。

     あと20日以内にいよいよ葡萄の今年度最初の仕事が始まります。芽傷とトラサイドAの散布です。24日か25日を中心に晴れた日を狙います。その後少ししたらボルドー散布かな?

     海馬は記憶を司る機能がありますが、ここが委縮すると認知症が発生する様です。今は記憶力が良くても将来障害を受けて認知症になる可能性は私は十分にあります。少しずつ認知症の原因が解明されつつありますが、今のところ遺伝性があるそうです。当家の直系はかなりの確率でり患していますのでリスクは高いです。
     尚高齢で物覚えが悪くなるは多少は有るけど極端に悪くなる事はありません。正直若い部下より記憶力は確かな面があります。

  • >>No. 9240

    >二歳頃の記憶があるんですか?…はっきり残る記憶はこの他恐らく8/13だと思いますが親父の実家近くの沢に日産のボンネットトラックがありそれで遊んで旧車に興味持った事、先程書いた叔母の結婚式の時マイクロバスに乗って式場に行った事がしっかり残って居ます。バスの中が氷嚢の匂いが凄かった事も忘れられません。

     実は叔母はとんでもない叔父と結婚する訳ですが、後年(2007年)叔父の実家に28年ぶりに行きますが(既に故人であった)記憶に残る坂道でそこをバスが何度も切り返して出た記憶があり「良くぞこんな狭い所を・・・・」と思いました。事前に誰に聞いた訳でもなく最後に行った昭和54年=6歳当時の記憶を辿り行きましたら少し迷いましたが行けました。

     >仙台が生活圏内だったのですか?…そうです。実際仙台まで通勤されていらっしゃる方も何名か町内には居ますので決して遠い都会ではありません。

  • >>No. 9238

     さて昨日から日本で最後の十字屋こと十字屋山形店が46年の歴史に幕を閉じた関連ニュースが地方ニュースでどの番組にも出ます。私のブログにもありますし以前も書いていますが私見としてたった一つのお惣菜ではありますが「閉店は当然」と思って居ます。マトモなお惣菜ではありませんでした。唯鮮魚は早い時間で結構値引きしてくれるのでそこは褒められました。

     子供の頃は別世界な感じがあったし、高校時代は寄り道で「デパ地下」で飲食した思い出とか沢山蘇ります。地方都市のデパートは皆厳しい経営を強いられてはいますが唯一残った大沼デパート(ブログにもあります)も先行きは不透明です。こちらは部活は別ですが社長の御子息が後輩で柔道部の私に対しても「円淨先輩!」と声を掛けてくれましたので可愛がりました。今彼は経営には入れませんが頑張って存続の一翼を担って欲しいと思います。大沼君山形の百貨店を守ってね。

     さて十字屋ですが正社員29名臨時等は60名の89名ですが正社員は中合グループ内の関連企業に転勤が10名で19名は退職。臨時等は全員解雇ですが再就職先を中合で探しています。

     東北地方で唯一元気なデパートは藤崎デパートで次が次は三越デパート仙台店です。この2社以外は殆どが苦戦しています。藤崎は数年前行きましたがフロアーの一部が昭和50年と変わらず懐かしかったです。
     当時お袋25歳結婚を間近に控えた叔母は23歳で他にお婆ちゃん(当時54歳)も一緒だった筈ですが八木山動物園に行き、その後藤崎に行きまして若かったお袋ですから女性もののコーナーで夢中になり2歳のオマケ(私)は忘れられ玩具売り場のフロアーのエレベーター前の床に大の字になり大泣きしました。その時のフロアーのままでした。ミニカー(トミカ)を2台買って貰いニコニコしまして、このミニカーは平成2年までありました。

     正直私は国道48号線と云う大変便利な道路があり以前も書いていますが、48号線の終点まで行き、近辺の民家に石を投げれば何件か当家への行き方を教える人に当たります。そんな所ですから仙台が生活圏内なのです。

  • >>No. 9236

     > この先そんな状態になってどうしても移動が必要なら、タクシーに頼ることにします。…絶対タクシーです。
      今後数年先スマホ対応にはなりますが相乗り制度を本格導入すれば更にタクシーが安くなります。相乗り制度は
     後で書きますが、実は自家用車を所有するのと必要なときタクシーを利用するのではどちらが安いか?を計算する
     と絶対的にタクシーが安い事が私の年間コスト計算からも判ります。

      自家用車のメリットは山ほどありますが、維持費や運転事故のリスクを考えると掻き消されますね。

      タクシー相乗り制度については今東京都だけで実施され東京の大手四社間で行われています。これは未だ実験段階でスマホで例えば「皇居から東京タワーまでタクシーで移動したい」と考えた時その区間を走るタクシーでお客を乗せたタクシーで「相乗りOKですか?」と聞きOKとなれば皇居へタクシーが向かいそこから他の客と一緒に乗り割引料金になります。

     尚日本交通タクシーはイエローキャブとブラックキャブがありますが、運転が上手いブラックキャブに乗れる保証は有りません。もし東京に行かれた時日本交通タクシーは黒塗りを選びましょう。
     
      >頭の良すぎる人の書いた本は、難しいですね。…伯父の著書は基本数学に関する書籍を出していますし、高校教科書の編集員をしましたので余り面白いとは云えません。曾お爺ちゃんが読んだ本もとても読める代物ではないですね。

  • >>No. 9234

     > 罪に問われるのですか?…はい問われます。免許が云々ではなく犯罪ですので前科が付きます。更に事故を起こせばその事故の刑事、行政、民事の責任も問われます。
     ですからスタッドレスタイヤとかチェーンが用意出来ない人は降雪期は絶対運転してはいけません。溶けて明らかに凍結とか積雪が無い状態になるまで運転はしてなりません。

     >叱られたって、高村さんは調査に行ってたんですか?…初期の時期のブログを見れば判ります。「かつらざわ橋」界隈の記事がありますし昨年は昨年で砕石場の入り口をUPしています。そこが旧国道48号線で昭和43年9月までは国道として利用されていましたのでそこを調査しました。それがバレて伯父に怒られたのです。

     >危ないから、入らないようにとの事でしょうか?…それもありますが、分家に迷惑を掛けたくないがあります。車が車ですから判ってしまいます。「S谷建設の身内の高村さん」となるのです。それに85歳になる伯父は近代史は興味がありません。伯父は中国の三国志時代辺りかな?興味あるのは?私はぜ~んぜん判りません。埋もれた遺構はゴミと見て居ますね。

     78歳になる元教授は確かに未だ動けなくなる年齢ではないですね。無論自動車運転は出来なくなりました。85歳の伯父は最近運転免許は手放しましたがマダマダ元気ですよ。
     元教授で少々趣味もあり縄文時代、弥生時代は研究していますが(特に元気だった3年前までは青森まで行って研究していた)私が興味ある昭和中期の国道調査も理解してくれますね。
     因みに伯父は「縄文時代は世界の中心として東北、特に青森だったのでは?」と仮説を立てて論文を出していますが難しいので余り詳しくは紹介できません。この論文は教授引退後の70歳前後に研究して出しました。

  • >>No. 9232

    >昔は、そんな思ってもみないような異常現象が、起きていたのですか?…人間なんて生きて100年ですから数十年前と同じ気象条件のままが珍しいと思います。地震も同じ事が云えますね。
     最も私は気象現象については専門外ですので確かな事は書けません。ただ私は今関山や栗子の遺構を尋ねるとか昭和史には興味があるのでその延長でこの様な事を考えて居ます。

     >そんな事を調査する科学者の頭の中も、覗いてみたいです。…学者の頭の中は基本凡人とは同じですが思考回路の一部は異常に発達しているとは思います。一歩間違えるとキチ〇イとかそういう類でしょう。
     伯父もそうだと思います。今年85歳になる伯父とはどうも相性が良くないです。85歳になる伯父は常識人ですが「〇吉は一般常識が通じない」とよく云います。確かにそれは感じますが、親父代わりの伯父ですから私は相性が悪いとは云えません。それに元教授である伯父は私が興味がある関山の遺構については理解を示します。(85歳になる伯父は理解はありません)

     ドンドン話はズレますが関山の遺構とは一部重要な部分が親父の実家の分家で東北では大手のゼネコン建設会社の下請け企業が所有して居り下請け会社からゼネコンに連絡があり気が付くと本家の後継ぎの伯父に知らせが入り「円淨!」と怒られます。研究すると云う点は元教授の伯父が理解あるのでしょう。
     尚昨年から元教授の伯父は歩行がおぼつかなくなり外に出る事がなくなりました。(今年78歳です)


     >雪下ろししないと、棚が潰れますか?・・・・所詮素人がテキトーに組んだ浅はかな棚ですから大雪は心配です。ですから定期的に下さないと危険でしょう。特に水分が含んだ雪は危険です。

     それとついでに雪と云えばリップさんはしないとは思いますが、雪が降った場合自動車運転をする際必ずチェーンとかスタッドレスタイヤを雪国でなくても装着しなければなりません。それが出来ない場合は如何なる理由が有っても運転はしてはいけません。尚国内で冬タイヤとかチェーンの準備が無くても自動車を運転できるところは沖縄県のみです。もし明らかに路面が凍結した状態だったり雪が積もって居る状態の時運転している所を警察官に発見されると5万円以下の罰金となり前科が付きます。(道路交通法違反並びに道路運送車両法違反)

  • >>No. 9230

    >高村さんの頭の中を、覗いてみたいです。・・・・恐らく趣味の事で一杯の不良オヤヂの思考回路だと思います(爆笑)「見ない方が良かった!」となるでしょう。

     あの話は随分前から温暖化現象の後の事を調べて居たらこの様な事実が出て来たのです。
     
     例えば天明の大飢饉の場合は東北とは思えない暖冬が続いた揚句発生し、この飢饉の70年前後は今の気候に近かった時期が何度かありました。又平安時代は花見の季節はエラく暑くて汗ばんでの鑑賞だったとか記録があります。
     氷河期の前は恐竜が我が物顔で闊歩し植物を大量に喰い荒らしそのうち氷河期が来て絶滅しました。こういう地球史を考えると温暖化は一時的な事であり対策を立てても無駄な努力に終わります。

     地球を我々に例えると人類と云うノミは病害虫に過ぎませんね。病害虫を退治するには我々は何をしますか?薬ですよね。薬が温暖化なり氷河期なのです。

     さて本日は山形でもかなり雪が降り往生しました。一先ずは棚の雪下ろしです。

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