ここから本文です

投稿コメント一覧 (5734コメント)

  • >>No. 9296

    >ぴかぴかの金モールで真っ白なS6とか…S60系でしょうか?4代目クラウンの。

     >昨日またまた黒のクラウンを見かけました。…どんなタイプか気になります。私も今1963年式のクラウンデラックスに乗って居ます。

     >地這いのブドウはまだ生理剪定前です。…初めて聞く品種です。最も葡萄はそもそも地這いでしたが、日蓮上人が棚を作る事を提案したら初めは受け入れられませんでしたがイザやると効果的で山梨から全国に葡萄棚栽培方式が普及しました。ですから山梨県は葡萄栽培が盛んなのです。

  • >>No. 9294

     >草を取らなくて済むなら、楽でしょうね~…私は畑弄りをして間もなく30年ですが草一本なく畑を維持する事は一度もできませんでしたし、どうやれば出来るか?を初めの10年は真剣に考えました。数年の曲折を経て13年ほど前から草生い栽培に梶を切り、この数年は草をむしる事すらいたましいに考えが変わりました。

     最もタンポポとかホウレンソウに似た雑草(名前は判りません)等根っこが深い物はトコトン根絶に向けますが作物の1/3を越したら軽く草刈をしたり、近所に嫌われない程度の綺麗さを保つ様にはしています。
     更にどの作物の株廻りの適当な部分に草はなくします。それで栽培しています。

     多分草をトコトン抜く、刈るは肥料が乏しかった時代の名残でしょうかね?草を完全に刈り取ると干ばつの時不利になります。

     さて今愛車トヨペットクラウンデラックスの鍍金部品が全て仕上がりました。これはブログにUPしますが宮内庁御用達の鍍金業者より更に品質のいい鍍金を使って居ます。下地の銅鍍金も恐らく日本一の鍍金です。41年頑固者が拘って乗った車ですから昨年の事故は痛い物がありましたが、事故によって得られた貴重な体験も沢山です。
     一方同じ頑固者が12年間遊び半分とケチケチ修理で乗って来た車がグロリアライトバン。頑固者だから出来る奇想天外な部品選定で面白い車を作りました。これもブログにそのうち出します。

  • >>No. 9292

     > 実は畑仕事をやりすぎて膝が関節炎になり、安静にしている所です。…大変でした、お袋は60歳辺りになり膝が…と訴え殆ど畑を弄る事なく過ごしました。余計に不耕起栽培がこの場合お勧めですし、草生栽培も検討して見ては?と思いました。

     大根は中には中心が空洞化して腐って居た物も少なくなかったです。ネズミにやられた物もありますが凍って腐ったのでしょう。

     >石灰窒素は、いくらしたのか忘れてしまいました。高額ですか?…重さは忘れましたが1500円+税金だったと記憶しています。石灰は1000円しないと考えており中々それ以上は買いたくないのです。それと卵殻ボカシも700円+税金でした。骨粉は2000円前後でしたがこれはまた別の意味で必要で魚粕も使うので石灰窒素が1500円では厳しいのです。

  • >>No. 9290

     >ゴミは草などですか?…残飯とか野菜、果物の皮です。草は基本ありません。無論魚介類のクズもあります。
      冬場は中々分解しないけど米糠と混ぜると少し分解しています。ですからオゾマジイ臭いは有りません。

      で、早速その様子をブログにUPしました。大体一か月かけて作ります。

      今後の予定として一部は使いますが減った分は土、牛糞堆肥、米糠を加えて昨日からの生ごみ肥料をプラスします。次が葡萄に施肥する肥料です。次回の作業は4月の半ばまでにトマト等を定植する為に鶏糞、魚粕、もみ殻燻炭を混ぜて今回の肥料を施します。

     石灰窒素は私の知る中では高額なので安価な物が有れば使いたいと思います。それとうさちゃんの職場の上司は生ごみ肥料を作る為コンポストを使ったが近所迷惑になる激しい臭いがしたそうで断念したそうです。私は数年やりましたが失敗は有りません。逆に何故失敗したのか知りたかったです。

     さて本日は3.11から7年です。ブログに記録を残していますがやって良かったです。7年前のあの日激しい吹雪に見舞われ電気が止まったので悲惨でした。本日はあの日が信じられない晴れで3/2に次いでボルドーを施しました。
     ブログには大根をクラウンの後ろに少し置きましたが最終的に一か所にまとめました。そして自宅前の畑に保管した大根を掘ると駄目になりそれを処分し喰える所を取ってダメな所は畑に積み上げました。

  • >>No. 9288

     >生ごみ肥料?米ぬかなどを沢山入れて作られますか?…その様に作って居ます。但し私のやり方は正しくはなくゴミと米糠を混ぜただけで、ゴミと油粕、米糠、牛糞、米糠、土の順に積み上げて1か月カバーを掛けて放置します。

     更に今回は藁縄が入るので一部はトマト等に使いますが藁縄の上に完成後積み上げて秋まで今回の分は発酵させます。(藁縄を腐らせる為)

     本日の予定はお寺の仕事と肥料づくりを予定しています。

     今年、いよいよ五重塔の柱を建てます。昨年は全く進捗していない感じですが実は酒田市(日本海側の街)の宮大工さんの工房で地組と云って仮の組み立てをしていました。一旦組み上げたのち分解してこちらに運んでクレーンでプラモデルでも組み立てる様に組むのが通常のやり方です。昨年12月半ばに檀家で地組見学希望者70名を募集したところ何と!アッと云う間に希望者で埋まり、私の担当ではありませんがOさんと云う県内では中堅規模の建設会社の社長が檀家に有り従業員40名が見学を希望しバスがチャーターできず、やむ得ず会社の方はマイクロバスをレンタカーチャーターで100名を越す大見学会になりました。私はこの時期は体調を崩すのでビデオで様子を見ました。

     4月15日には1784年(天保時代)に建立した石造の五輪塔を土台の真ん中に移設しここがこれまで引き取り手がない遺骨が眠る場所になります。現在その様な遺骨が5柱ありそこに入ります。

     国内では比較的高い方の塔で、山形県内陸部では初めての物です。住職も材料は下手な大工より詳しく勉強し吟味した物ですから良い物が出来る筈。但し心配な点が安易に五重塔を利用して安く供養をする人が出ないか?です。あくまで本当に貧しく生活が苦しい人の救済としていますが他のお寺の経営にも影響を及ぼしかねない点もあります。

  • >>No. 9286

     こちらの雪解けが大分進みました。消毒はまだボルドーだけです。来週にでも生ごみ肥料でも作ろうか?と思います。但し今回は全て使わず、葡萄園に植えるトマト分だけ作り後は藁縄の本当のクズだけ集めて秋の礼肥に回そうと思います。

     トヨペットクラウンデラックスですが事故で修理していたバンパーがそろそろ戻りそうで落ち着きない状態です。3/14に点検整備含めて納車予定です。
     まさに頑固ったれオーナーの性格が凝縮した車ですから妥協無で仕上げた車であります。

  • >>No. 9284

    >私は圧倒されて、市販の野菜は食べたくなくなりました。(笑)…私も余り市販の野菜は買いません。買うとなるときのこ、もやし、その時々で必要な少量の野菜だけです。特に冬場は野菜は買いません。

     >ブドウにも、海藻は良いですか?…良い結果を出すみたいですよ。但し入れ過ぎ(敷過ぎ)はご注意。ちょこっと悪戯での気持ちの量です。他に植えて居る野菜には良いでしょうね。
     重くて大変ならば無理に敷く必要は有りません。市販に昆布ぼかしがある位ですから。

     それより何よりせっかく買ったワゴンRでしたっけ?それが痛むので濡れるならばお勧め出来ません。

  • >>No. 9282

     > すごい氷柱ですね。それも巨大!…凄いでしょ!その為廃道とか山歩きマニアの間では非常に有名で、毎年見学ツアーもあるんですよ。この土地は数メートルの積雪があり、当家が移住した当時は1年の半分が雪に埋もりました。事実国道13号線だった昭和41年5月28日以前ですと11月~4月末まで通行止めだった為幹線道路としての機能がなく非常に問題になり昭和32年~現13号線の調査、36年10月~工事着工の運びになりました。

     私のブログにもありますが昭和39年6月公開の「赤い殺意」にこのトンネルが使われました。撮影は39年3月で当時は冬季通行止めでしたので撮影が出来ました。あの時点でもかなりあちこちからツララが垂れ下がり漏水が酷かった事が判ります。

     >手抜き工事が原因だったんですか?勿体ないですね。…戦前の日本は今の中国と変わりありません。秩序が無かったのです。自分が関係ないなら知らんぷり。事実工事監督が開通式の時絶対に渡ろうとしなかった、異音があったと云う恐ろしい記録があります。当家から山形へ向かい栗子隧道(ここが万世大路のハイライト、昭和10年3月竣工)も含めて昭和24年28年に隧道の内壁が崩落。栗子隧道は廃止になって6年後の昭和47年には完全崩落し隧道が完全に埋まりました。昭和20年代の崩落では当然修理しまして、内側に分厚いコンクリートを巻き立て大型車のすれ違いが困難になりまして余計新しい道の工事の必要性が早まりました。

     さてお隣さんは巨峰栽培を始められましたか。防除さえしっかりすれば然程でもありません。玉葱やキャベツも防除が必要なので葉物野菜には無い独特のポイントをマスターすれば寧ろ簡単かもしれません。
     有利な点は雪が降らないは良いです。唯ご当地の気候状況が判りませんが台風とか突風が酷いか?で変わります。当地はそれが少ないので良いですがこれが多いとなると厳しいですね。
     以前お聞きして良いナァと思った事は海が近く昆布が取りやすい事。マルチ替わりに米糠と一緒に根元に敷けばよい具合になると思います。でもアンマリやり過ぎると塩害が出ますが。

  •  > 無事に帰られたのでしょうか?…ロードサービスの20代社員が犠牲になりました。それでニュースになったのです。吹雪の時の外出は控えなければなりません。

     >素敵でしょうね(^^♪でも、進入禁止ですか?…今年の分は「万世大路(ばんせいおおじ)2018」等で検索すると映像なり画像を見る事が出来ます。坑門は恰もヨーロッパの古城を連想させる作りで中にはツララの神殿です。

     昭和41年に使用廃止となり管理がされなくなりそじてしまい、年々漏水が酷くなり天井から漏れて綺麗なツララが垂れ下がります。現役時代も漏水はみられましたが原因は当時の手抜き工事が原因で設計通りのセメントが使われていませんでした。

     進入禁止は建前上ですが、自己責任下でなら今も通行できます。流石に自動車での通行は難しいでしょう。

     コンクリート橋は二ツ小屋隧道を出ての「烏側橋は欄干が激しく風化していますが、橋げたはしっかりしています。でも昭和11年竣工だから突然の崩落も考える必要はあります。

     >我が家の隣の畑にも、ブドウが沢山植えられました。…簡単なデラウエアーとかナイヤガラなら問題ないですが難解な作物ならば大丈夫ですよ。

  • >>No. 9278

     >北海道が今スゴイ積雪で報道されてますね。…NHKの記者の話がでましたが、恐らく林道に迷い込んだ職員は北海道の人間ではないと考えられます。休暇で吹雪にあったと報道がありますが、多分何かこの林道に面白い物があり吹雪の様子を撮影したかったのかな?

     私のブログに有りますが廃道になった二ツ小屋隧道(昭和9年3月竣工)は毎年神殿を思わせる6Mのツララが下がり魅惑の世界です。こういう感じの何かが有るのかな?そう思いました。
     以前から書いていますがこの廃隧道を通って危険なコンクリート橋を2本渡ると我が故郷です。

     葡萄は防除が命です。

  • >>No. 9276

    初めまして、ガーデニング、畑が大好きなら十分です。

     私は親父が30年以上前に亡くなり何も判らず畑を初め過去の書き込み見て頂ければ判りますが、耕さないやり方に辿り付きました(但し根菜類はそれでは上手く行きません)

     そもそも古い国産車が好きからスタートし畑弄りに結びつきました。農家ではない家ですので全くのドシロートですがよろしくお願い致します。

  • >>No. 9274

    >ベンレートは、何倍くらいでするのですか?…200倍です。これが次の消毒です。既に硫黄石灰剤をお持ちで散布できる様なので、もうそろそろ散布OKです。
     私は環境面の都合で散布できないのでボルドーで対応を予定しています。

     >雪が、すごいですね~あんなに積もるんですか?…昨年比20%は少ないですよ。ブログに有りますがこれで県内では最も少ないのです。人参はもしかするとネズミと見て良いかも知れませんが私には判りません。

     >ピンクちゃんにも、購入されたんですか?…うさちゃんの両親より頂きました。選んだのはうさちゃんんです。

     妹のお雛様はピンク怪獣のお守りにはなりませんので買う必要があります。

  • >>No. 9272

    >PCの写真は、復活したんですね。…これまで余り使わないやり方で写真を取り込みます。恐らく悪いところはケーブルだと思いますが、「先の知れた」ポンコツカメラですから下手に専用品のケーブルを注文しても元は取れないので新しいやり方を覚えました。

     >山形は、4月に飾るのですか?…多分ですが寒河江の西部とか西川町界隈だけの風習でしょう。もしかすると最上地区もその可能性があります=雪が深くて春を実感できない土地だけの風習でしょう。
     その地区の山菜料理屋では京文化の影響を受けて古今雛を展示しています。享保雛とかを見ながら山菜料理を食べます。実は私17歳の時お婆ちゃんの実家から享保雛を貰えそうでしたが当時40歳のお袋が非常に嫌がりポシャになりました。かなり豪華で京都でも余り買う人が居ない物でした。今年9月で68歳ですが今でも享保雛は嫌だ、気味悪いと云います。
     無論こちらでも3月3日が済んだら仕舞わないと同じ様な言伝えは有り、ピンク怪獣の物も、供養前の妹の物も仕舞いました。うさちゃんのお雛様はやはりピンク怪獣も喜ぶでしょう。あれも市議会議長だったうさちゃんの祖父が買ったので良い物です。当時40万円程度か?(ショールームのお雛様は20~25万円か?)

     葡萄は3月下旬から4月上旬にいよいよベンレートの濃い倍率を一度(萌芽期)に散布します。その後は消毒の戦闘状態が始まります。園芸ボルドーや木酢液もドンドン散布でしょう。
     尚病気になる前に木酢液や園芸ボルドーは有効です。なってしまったら回数制限の化学消毒も実は厳しいです。病気にならせない!予防を徹底!

  • >>No. 9270

    >良かったですね。明日トラサイドが散布できれば、一安心ですね。…出来ました。まずこれで今年初の仕事は成功です。

     >雪堀・・・・・まだ雪が積もってるんですか?…3/1には大分溶けると思いますがかなりです。今度新しい方法で写真取り込むのでブログを再開できました。様子については既にUP済みです。

     >そんなにしたのですか?…親父の実家は当時潤っていましたし、こういう事が可能でした。8段飾りなんて今では聞かない物でした。あの当時は5段飾りが一番多く普及していたと思いますし、7段でも小型が結構見ました。
     ショールームのそれは5段飾りでした。説明書が変色して居ましたが、我が家のお雛様とは違い殆ど変色がなく虫食いもありませんでした。我が家のそれは皆欠点が付きました。
     うさちゃんのお雛様は中位の7段で今も飾りますが地域差があり4月に飾るのだそうです。無論綺麗ですよ。

  • >>No. 9268

    >今日はお天気は、大丈夫でしたか?…10時には完全に晴れ上がり今も晴れて居ますので、ボルドー&芽傷は成功です。明日は夜勤入りですが午前中トラサイドAを散布します。明日を逃すともう散布する時期がありません。

     それとやはりと云うか枝の先端が枯れた感じでした。やはり緑枝が完全に枝化していない状態なので仕方ないのでしょうが、芽傷の際生きて居ないと感じたら専用ハサミで抵抗を感じる所まで切り込みその手前で剪定ばさみで切ります。当初の2/3や半分になりましたが、幸いブドウカミキリの食害はゼロでした。

     意外や今回一番丈夫だったのがシャインマスカットで次が巨峰、クイーンイーナとピオーネは似た状態です。スチューベンとナイヤガラは殆どの枝が残りましたが、そもそもが丈夫ですから含めてはいません。

     雪掘りは幹全体に消毒をする為行ったのです。最上地区とか置賜地区と比べると楽ですがこれ等の地区はマダマダ「春が遠い」感じですね。

     >買った時は、すごく高価だったでしょうね。…昭和53年当時で150万円だったそうです。余り当時こういう物は買うお宅が有りませんでした。因みに平成20年に姪に買ってあげたお雛様は10万円で、私には20万円以上は流石に厳しく妹のそれと比べると哀れなのは確かでした。
     正直高級外車が沢山のショールームなのでちょっと・・・・な感じは有り、妹のお雛様だと対抗できそうでしたが本人が好まなかったので「当時我が家は良い時代だった」と心に残すのが良いと感じました。
     ショールームにあるお雛様は昭和51年購入みたいでした。

  • >>No. 9266

    本日芽傷予定でしたが残念ながら天候不良で延期となり、明日の予定です。雪がいきなり降り出して予定ではボルドーを散布と考えて居ましたので延期です。順調なら明日芽傷&ボルドー月曜日がトラサイドです。
     但しそのままでは能がないので全ての幹回りの雪掘りをして明日以降に備えました。

     でも今日はトヨペットクラウンデラックスの所へ行きました。ここ最近立て続けに落札した新品とか程度極上部品を全て今回使う事が決定となりました。オイルもこれまでよりは高い物を使います。(整備工場推奨です)

     で、整備工場と云っても外車デーラーみたいな所でして女性スタッフもいらっしゃいます。一人は43歳位?もう一人は30歳前後?
     実は、今日工場のショールームで40代女性スタッフが自分のお雛様を持参して飾り付けをしていました。変色具合からその辺の年齢と見ました。今年41歳となる私の妹がいますが妹の物と比べて半分程度の大きさ、うさちゃんの物と比べて2/3程度でしたが、大切に扱われている事が判り幸せを感じました。
     車で例えれば妹のお雛様はクラウン、うさちゃんはコロナ、件のお雛様はカローラと云った所でした。うさちゃんのお雛様は時々飾りますが、妹のお雛様は一昨年供養に出して処分しました。
     伯父(親父の実家の兄:関山の旧道遺構に理解しない伯父です)には申し訳ありませんが妹の考えで25年飾らなかったし本人も「良い思い出が無い」と云うので意志を尊重しました。

     実は妹が幼稚園入園以降友人を招いた時「猫ちゃんのお雛様凄い豪華ね!羨ましいわ!」と色々な友人に云われそれが「息苦しく感じた」と云います。表現がしようない苦しさがあり小学3年生以降は飾らなくなり「ホッとした」と云います。兄貴の私は「ニコニコして」それを聞いて居ました。市内や県内でもこれだけのお雛様はそんなに見たことなかったです。飾ると1日がかりで大変でしたが供養前人形だけ出しましたが、悲惨な状態になっていました。

     購入から38年妹も39歳のオバチャンになり漸く呪縛から解き放された感じでした。今は私が格下も格下のお雛様を姪に買ってあげましたがそれで喜んでいます。(ピンク怪獣の物よりも安普請丸見えです)

  • >>No. 9264

     > お天気を見計らって早くしないといけないですね。…特にトラサイドは2月下旬の指定でしたので期間は短いです。それと傷芽は3月上旬までです。
     特に芽傷は時期が遅いと枯れる原因になると思われます。

     未だ不確定ですが漸く7/2にぶつけられたバンパーが仕上がります。やはり特殊な作りをしたので時間がとんでもなく掛かります。花見の季節には何としても間に合わせて今年こそイベントでバンパーを多数のマニアに見せたいです。頑固な職人と頑固なオーナーが拘る鍍金です。
     特に医療家上がりですから車の下回りは人間の脚と同じと考え錆び付き、がたつき、ヨレヨレは絶対許さない!のです。55年前の車なのに新車以上の走りが私の目標です。

  • >>No. 9262

    >今日は注文していたトラサイドAを、受け取りました。発芽前に200倍で散布でしたね?…はいそうです、私の買った物は200~300とありましたので、10Lならば50㏄を超す事はない様に注意します。
     それと晴れた日を選びます。1回だけなので雨の直後とか雨天時は大変です。

     私は予定では2/25を狙って居ます。芽傷は2/24かな?天候次第です。

     パソコンはその頃見て貰いますが簡単に治ればと思います。

  • >>No. 9260

     > 時代の流れですか?…実は造園屋さんには子供がいません。その為後継者は無く元々沢山あった土地も次々切  り売りしました。造園屋自体数が減り仕事にはあぶれませんが、73歳の今引退すれば余生をそのぶん介護なしで  生活できるので黒字の状態で廃業するのだそうです。従業員も多くが独立を考えているそうなので、ここが辞め  る良いタイミングだそうです。

     >何十年も大切にのって来られたって、すごいこだわりですね。普通はまず、メンテナンスができないですね。
      正直何処か人間が壊れて居ないならばこう云う事が出来ません。私も40年以上クラウンを手放さないとして
      来ましたが、並の人間には無理な年月を乗ったと思います。
       普通は親父みたいに価値のあるなし関係なく10年~15年で廃棄するのが普通に人間ですから。私のクラウン
     だって親父の運転が私並みだったら遠っくの昔に解体屋に流れもしかしたら廃棄時のクラウンスーパーサルーン
     の5ナンバーが親父の好みかな?彼は低グレードは嫌うので。

  • >>No. 9258

     サクランボは恐ろしい数の消毒をします。葡萄も最終的には40回近い消毒をする事となりますがボルドー等も入っての回数です。サクランボ栽培していた当時造園屋さんに依頼だったのでどうだったか間では記憶にないです。

     さてその造園屋さんも引退ですので今年引退前に大きな木の伐採をお願いしました。今後は自分でできる樹木を自分で消毒する事も含め切り込みも行います。若い頃見よう見まねで少ししたので大事な樹だけは造園屋さんに聞いてからしますが20年ぶりにハサミを持ちます。

     ブログは相変わらず写真は取り込めませんが1つだけ畑の廃車の過去の写真を使いUPしました。この廃車を東京都在住のマニアが探しており、そのお父上がテールレンズと云う赤いレンズをぶつけて破損させたので、東京から山形の果樹園へ探しに来るとのことでした。
     原則そういう話は受け付けてはいませんが熱心なので受け付けました。私のクラウンがご隠居から親父と云うパートナーになる少し前の昭和46年式の車みたいです。連絡をくれたのがオーナーの御子息で49歳の方でした。
     76歳の今も現役で新車から46年乗った車と云うので何とかしたいです。 46年も乗った理由はこの車以降で欲しい車が現れなかったので乗る事になったそうです。私のクラウンと同じですね、私は昭和50年から車見て居ますが遂に42年間で本当に欲しい新車は現れませんでした。

本文はここまでです このページの先頭へ