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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • 今回のIRはメキシコの目標を完全に達成するのためのものと期待していましたが、第2四半期の決算書では短期借入金が3億円に増加しており、10月以降も借入している可能性があるのでそれに充当する可能性があるのではと心配になります。銀行以外のどこから借り入れているか明らかでないので不安いっぱいです。

  • 勝利を願って頑張って保持していますが、SOLもいよいよ太平洋戦争末期に似た様相を呈してきました。

    10日の第2四半期決算発表で敵本土来襲となり150円持ちこたえられず、第3四半期決算では原爆投下を受け100円割れとなるかもしれませんが、第4四半期決算発表まで必死に我慢してSOL株を保持して天国行きを目指すことにします。

  • たとえが悪くてすいません。「泥縄」つまり「泥棒捕まえてから縄を綯う」というのがありますが、メキシコでの「大口受注掴んだ」ものの納入を履行するための「資金繰り」が不透明で心配です。
    せめて6月末計上のの60トンの売り上げがいつになったら入金するのかぐらい早く明らかにしてほしい。
    9月も終わりに近づいていますが、第2四半期の赤字は仕方ないとしても計画通りに契約履行することで上半期の赤字を下半期で消すことができるのかどうか、非常に心配です。
    第1四半期かなり大きかった為替差損の問題もその後手を打たれているのか。
    言葉悪いですが「縄」を綯うための稲の「苗」を植えているような段階であるような気がしてなりません。
    泥棒たくさん捕まえた話(契約成立、スパソルが評価されているとか)もよろしいが、泥棒を縛る(契約成立)為の縄(資金)は大丈夫であり、そのことで今期最終的には黒字が確保できそうであるというIR、NRが早くほしい。

  • 現在のメキシコでの活躍は大変期待が持てます。
    ここで財務面の改善の様子がみられるIR、NRが出れば、機関が材料視するのは間違いなく、出来高と株価が大きく跳ね上がると思います。

  • 赤尾社長頑張っておられますので月曜日大いに期待しております。
    財務面を除けばSOLの飛躍は間違いないと思います。
    少し気になるのは、決算で純資産が前期に比べて更に減少していたこと、為替差損の手がその後打たれているのかどうか、6月末以降計上された売上が次の契約履行のための経費に充当されるように入金されるかどうかといったところです。

  • 本日発表予定の四半期決算報告、まさかなしということでは!

    契約数量増加は大変喜ばしく有り難いが売上分の入金状況や、契約遂行のための資金繰りが気になるところ。

  • 今スレ344ではたくさんの人から「そう思わない」を頂き反省しております。
    現状としましては①~⑤のケースが考えられるのではないでしょうか

    ①SOLの1Q決算に不安がありすでに売却
    ②1Q決算黒字と想定して今後の株価急上昇を狙い買い増しもしくはキープ
    ③1Q決算は赤字であるが2Q以降の巻き返しで通期黒字を想定して買い増しもしくはキープ
    ④1Q決算赤字の上2Q以降の事業展開に不安があるため売却しSOLから撤退
    ⑤今年の2月10日の第3四半期決算発表の翌朝、一時140円まで急落したしたもののその後株価は回復したこともあったので、持ち株数を減らすか全株売却して狼狽売りによる底値を狙う
     
    ⑤の場合は利益も大きいです半面大きな損失の覚悟が必要(今期は「業務基準にかかわる猶予期間」に入っているので底値や上場廃止の見極めが非常に困難)

    ⑤はないことを祈っていますが決算発表が今日なのか12日時間中なのか時間外なのかによっても判断に迷うところですね。

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