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投稿コメント一覧 (2074コメント)

  • >>No. 984

    他の証券会社のシェア食いまくるから、嫌われとる北尾社長は。決算発表で売られ、後から上げる
    いつものパターン。今期は子会社のIPOいくもやる。どこを幹事証券に使うか検討中とか。

  • VIX指数更に低下 前日18.49→17.41
     VIX指数に連動したアルゴリズム売りが流行っていたが、今後はボラティリティは低下し
     米1~3月期決算に市場の関心は高まってくる。1~3月の増益予想は+18.5%と好業績を予想。
    米国連大使、シリアへの攻撃決断は急がない。急ぐと失敗する。悪影響も含め慎重に検討する。
     ロシアとは水面下で交渉か。

  • トランプ大統領のツイッターより・・・
    仮に合意がオバマの時より相当有利なものになるならば、TPPだけには参加するかもしれん。
    アメリカはTPPに参加する11カ国のうち、6カ国とは既に二国間協定を結んでいる。
    最大の国は、アメリカに何年もの間、貿易で随分痛い目をみせてきた日本である。
    その日本とも、いま合意に向けて作業中だ。→要するにTPPには再加入の意思が充分あり、
    最大の国、日本との合意に自信を示したということだろう。

  • 日米ともに恐怖指数が大幅に低下してきましたね。
     米国VIX指数、先週末 21.49 → 昨日 18.49
     日本VI指数、 先週末 22.86 → 今日 18.46
    20を下回ると株価の乱高下も落ち着いてくると言われます。
    1時間前にトランプ大統領が、TPPへの再加入の意思を表明しました。
    いわく、オバマの時よりも相当良い条件になるならば、TPPには参加するかもしれん、と。
    日本としては、牛肉・豚肉など農産物の輸入拡大、そしてシェールガスや原油の輸入拡大。
    自動車については、韓国が認めたと同じように、米国の基準を満たした車は輸入OKとする。
    NAFTAも米国が多少譲歩して、5月上旬には合意に達しそうだというし、米中貿易摩擦
    は習近平主席が大人の対応をして、トランプ大統領も感謝の念をツイッターで述べたので
    緩和の方向に向かって前進です。
    秋の中間選挙に向けて、そろそろトランプ政権も、実績を稼がねばならない期限なのですね。

  • 三菱商事が自動車を事業の柱の一つにした。三菱自動車の株式を公開買い付けで買い増し、
    持株比率20%として、持分法連結会社とした。
    三菱商事の販売支援が、今後、三菱自動車の世界販売をじわじわと押し上げてくることは
    間違いない。

  • 今朝の日経13面に三菱自動車の大きな記事
    「東南アにミニバン輸出」・・三菱自、インドネシアから
    三菱自動車はアジアで戦略車の供給体制を整える。まずインドネシアで製造・販売しているミニバン「エクス
    パンダー」を4~5月にフィリピン、タイへ輸出。マレーシアなど東南アジア全域への輸出も計画している。
    エクスパンダーは外観が多目的スポーツ車(SUV)の3列シート7人乗り。インドネシアで2017年9月に販売し、
    家族連れなどに売れている。18年3月までの受注計画の2倍近い6万台超を受注している。
    17年に新設した同国初の自社工場で生産していたところ、受注が予想を上回り、同年10月から増産した。
    それでも18年1月からフィリピンに出す予定を延期していた。
    SUV「パジェロスポーツ」と合わせた工場の年産能力は16万台。
    東南アの20年3月期の販売台数を17年3月期より5割多い31万台に増やす。
    中国では18年内にも湖南省の工場で、新型SUV「エクリプス・クロス」の生産を始める。
    現在は岡崎製作所のみで生産し、米国を中心に輸出している。
    中国はSUVの人気が高く、現地生産のSUV「アウトランダー」が好調。
    20年代初めに中国販売台数を17年3月期の4倍の30万台以上にする。

  • ロシアのアウトランダーのリコールはワイパーのモーターのトラブルという小さなもの。
    どこのメーカーでもある小さなリコールで、日経新聞なども報じていません。
    ロイター通信が報じたために売りが出たようです。
    修繕引当金があるし、サプライヤーの補償もあるので、業績には影響はありません。
    惑わされないように。
    ロシアは現地生産化もあって、前年比で1月は+95.4%、2月は+97.4%、3月は+206.2%
    と大きく販売台数増加しています。

  • 今朝の日経新聞、小さな記事で気付かない人も多かったと思うが・・・
    「経産省、目標2年前倒し・・・キャッシュレス化決済比率」
    経産省は11日、クレジットカードや電子マネーなどで支払う「キャッシュレス決済」の比率を
    2025年に40%に高める目標を決めた。従来の27年達成目標の2年前倒し。
    現金決済に慣れない訪日観光客が増える中、支払い時の利便性を高めて旺盛な需要を取り込む。
    →→ネットスターズとの資本業務提携は、まさに時機を得たもの。
    ネットスターズが開発したQRコード決済アプリ「StarPay」を日本国内のみならず、アジアを
    中心とした海外でも広く普及・展開させていく戦略を支援する。

  • 日経新聞夕刊1面トップ記事「中国、外資の過半出資容認・・金融や自動車、市場開放」「関税下げて
    対米摩擦緩和」
    習近平国家主席が10日、アジアフォーラムで講演し、外資の過半出資を容認する。
    また、「中国は貿易黒字を追求せず、本心から輸入を拡大し、経常収支をバランスさせたい」と表明。
    「開放は進歩をもたらし、閉鎖は立ち遅れを招く」とトランプ政権の保護主義の姿勢を暗に批判。
    「貿易投資の自由化を進め、多角的貿易体制を保護する」と語った。
    ・・・習近平国家主席の講演の内容からして、米中貿易摩擦は協議により解決の方向に向かいそうだ。
    トランプ大統領も習近平主席とは今でも友人だと言っているし、これで友人関係は名実ともに保てそうだ。

  • 800円台回復は時間の問題でしょう。
    トランプ大統領がツイッターで、「中国から米国へ輸出する車の関税は2.5%で、米国から中国へ輸出する
    車の関税は25%だ。これが自由で公平な貿易と聞こえるか、こんな馬鹿げた取引が何年も続いてきた」と。
    これはトランプ大統領が怒るのはもっとだと思う。米中貿易摩擦は、中国が米国からの輸入関税を引き下げる
    ことになると思われる。中国の関税が25%とは知らなかった。御もっともです、トランプさん。
    米国から日本へ輸出する車の関税はゼロだが、トランプ氏は非関税障壁があると批判する。
    日本から米国へ輸出する車の関税は2.5%である。
    戦後は、ムスタングやサンダーバード・キャデラックなど日本人のあこがれの的であったが。
    いまは、ジープが米国車では一番の人気である。
    キャデラックを最近近所で見かけるが、なかなか格好いいと思う。
    米国車輸入に日本政府は、補助金を出すことになるかもしれない。
    三菱自動車は米国向けは主力ではないので、さしたる影響はないので静観。

  • StarPayの導入店舗数は1万店を超え、訪日中国人向け決済サービス業界で確固たる地位を占めて
    いる。2020年までにStarPayの導入店舗数100万店を目標に展開していく。
    2017年11月からは「LINE Pay」にも対応しているほか、2018年4月には「d払い」への対応も
    予定している。

  • CTCは10日、QRコードによる決済プラットフォーム事業を手掛けるネットスターズ(東京都中央区)へ
    出資すると発表した。
    ネットスターズのStarPayは、中国で最大のシェアを占めるSNS「WeChat」を利用したサービス
    を中心に、通信事業や中国検索サイトへの広告事業など訪日観光客に向けたインバウンドサービスを多く手掛けて
    いる。CTCは今後、StarPayを活用した決済ソリューションの開発やASEAN地域でのStarPay
    の展開支援も視野に、モバイル電子決済ビジネスを推進する。
     →これはキャッシュレス社会に遅れをとる日本で、訪日客(特に中国人・韓国人客)を中心にキャッシュレス決済を
    広め、更に東南アジア諸国へも拡大を計る。まことに時宜を得た効果ある資本業務提携だと思う。

  • 3月販売実績
     ロシア  5227台 前年同月比 +206.2%
    英 国  5976台   〃    +5.1%

  • LINEとの合弁会社、資本金2億円で出資比率は、エンジャパンが51% LINEが49%です。

  • 3月販売実績
     豪州  8810台 前年同月比 +16.2%

  • 4月5日、ゴールドマンサックス  買い 目標株価 1000円 → 1100円

  • 3月販売実績
     米国  14319台  前年同月比 +21.7%
    カナダ  2636台 〃   +39.0%
    ドイツ  6405台 〃   +42.5%
    スペイン  860台   〃    +10.5%
    オランダ   848台   〃   +50.1%
    日本登録車 9799台   〃   +59.7% → うち、普通乗用車  8247台 +94.3%
    軽自動車  8685台  〃   -4.0%
    日産軽自動車  22253台 〃  -5.5%

  • 3月販売実績速報
     米国     14319台 前年同月比 +21.7%
    日本登録車 9799台   〃   +59.7%
    軽自動車  8685台   〃   -4.0%
    日産向軽自動車 22253台 〃   -5.5%

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