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投稿コメント一覧 (280コメント)

  • No.474

    強く買いたい

    ここはまだまだ初動。 …

    2017/09/21 17:10

    ここはまだまだ初動。

    「2004年の船舶のバラスト水及び沈殿物の規制及び管理のための
    国際条約」が2017年の先日、9月8日に発効された。

    バラスト水処理装置は、すべての外航船は2022年までに設置することがが義務付けられた。
    ともかく世界各国の船舶会社は、これに対応しなければならない。
    設置には、一隻あたり数千万円かかるそうだ。
    タクミナはその本命株。
    今下期から2022年までは高業績が約束されている

  • 初動時は値動きが激しい。だからいくらで指せば良いか…
    買おうと思ったものの、その日の安値近辺で買いたいと誰もが思う。
    だが、神以外には最安値は分からない。
    だから、何か感じた時に「思い切って」買う。これが必勝法だ。
    その日は含み損となっても、次の日には利益がでる。
    これが初動の銘柄の特徴だ。
    勇気を持とう。

  • 今日は、ちょっとつまずいた感じかな。

    NO PROBLEM

  • No.455

    強く買いたい

    2004年に国際海事機関におい…

    2017/09/19 15:50

    2004年に国際海事機関において採択された「2004年の船舶のバラスト水及び沈殿物の規制及び管理のための
    国際条約」が2017年の9月8日に発効されることが決まった。

    この条約発効により、外航船は発効後5年以内にバラスト水処理装置の設置が義務となる。
    発効前の2016年から、発効後5年以内となる2022年9月まではバラスト水処理装置の需要ピークが予想される。

    この条約発効決定により、バラスト水処理装置関連銘柄への注目が集まっている。

    6322 タクミナ
    バラスト水処理装置のうち、薬液注入方式の処理装置に同社のスムーズフローポンプが用いられている。
    同社のスムーズフローポンプには「ムラのない薬液注入」「注入量の細かい制御」「配管のコンパクト化」
    「耐久性、メンテナンス性が高い」といった特徴があり、バラスト処理装置としてのニーズが高い。

  • >>No. 458

    日本ライフの方からリバノバ社のCRM事業をM&Aという可能性が
    出てきたのぉ。
    こりゃ、面白い展開になりそうじゃ。

  • >>No. 434

    あまり動きがなかったタクミナが、バラストでようやく動き始めたか、と感じています。
    まだ出来高が少ないここが上げ始めたら、アレヨアレヨという間でしょうから、
    チャンスを逃さないようにしたいと思います。

  • 日本ライフラインの方の掲示板は、いつも賑やかですなぁ。
    ここは、投稿者少なく寂しいのぉ

  • 総合力上位5位の注力領域

     各社とも、「血管、脈管」に関する特許の出願が多く見られます。BOSTON SCIENTIFICやテルモでは幅広い部位への出願が見られますが、BOSTON SCIENTIFICは「血管、脈管の狭窄部、閉塞部」「体腔一般」「心臓」に関する特許が、テルモは「血管、脈管の狭窄部、閉塞部」「食道、胃」「尿道、膀胱、尿管、腎臓」に関する特許が特に多く出願されていることがうかがえます。「血管、脈管」のほか、朝日インテックは「血管、脈管の狭窄部、閉塞部」や「尿道、膀胱、尿管、腎臓」に関する特許を、COVIDIENは「食道・胃」に関する特許を、日本ライフラインは「心臓」に関する特許を多く出願していることがうかがえます。

  • >>No. 783

    大変な思いをされたのですね。
    ワタシも何度も失敗をしました。60%下落の経験も。
    でも、騰がるときも20%や30%はアッという間です。
    私はここは騰がると見て先日買いました。
    勿論保証はできませんが。
    どうされるかは、あなた様の判断しかありません。

  • 今第4四半期に上市予定の「冠動脈疾患の治療機器である薬剤溶出型冠動脈ステント「Orsiro(オシロ)」は、
    循環器系医療機器で世界トップメーカーのひとつ、独バイオトロニック社の製品だ。
    これに関して、日本ライフは、日本国内における独占販売契約を締結している。

    心疾患治療のための医療機器は日本は欧米に比べてかなり遅れているが、先般薬事承認を得た内視鏡アブレーションシステム「HeartLight」とともに、今後、この二つの医療機器は日本ライフの戦略製品となる。

    来期以降、更なる高成長が続くだろう・

  • 上の横棒、見事な青だね。
    そして出来高10万以下。

    今だ。買うのはこういう時だ。
    買って寝っ転がって放置していよう。

  • おやおや、上の横棒、昨日より青が増えましたね。
    昨日は「強く売りたい」はなかったのに。
    ま、この棒はあてにならんが。

  • >>No. 774

    大幅上昇がいつくるのか分かりませんが、近いうちに必ず来るでしょう。
    株価は、これ以上は下がらない水準と思う。

    調理簡単「ミールキット」は、作りたい料理に必要な材料とスマホ動画によるレシピがセットになっており、
    誰でも簡単に作れる。
    また、食材のキープも最小で済む。
    共働きの多い今の時代に合っている。
    必ずブレイクする。慌てず寝っ転がって放置していればよい。


  • 調理簡単「ミールキット」広がる 

    2017/8/28 の日本経済新聞夕刊及び電子版からの要約

     下ごしらえをした食材と調味料をセットにした「ミールキット」が広がっている。高級スーパーの紀ノ国屋(東京・港)は三井物産と組み・・・。
    オイシックスドット大地はローソンと連携して店頭販売を始める。ミールキットは米国で普及し、大手のブルーエプロンは6月に同国で上場した。簡単調理で家事の時短につながるため、日本でも共働き世帯の需要をとらえている。
    オイシックスは今秋から、資本提携先であるローソンの一部店舗でミートキットの販売を始める。既に7月からローソンのネット通販で魚を使ったサラダなど5品目を提供している。豚のしょうが焼きセット三人前で価格は2246円。
    利用者は、サイトでレシピを選び、作り方を確認できる。気に入ったら夜までに注文すれば翌日に届くようにする。
    30~40代の働く女性や子育て中の女性を中心に利用を見込む。

    なお、ミートキットの市場は欧米等、世界でも広がっているとか・・・

  • 日本ライフL Research Memo(12):
    :足もとの大幅増益を反映し、中期経営計画目標も上方修正
    (執筆:フィスコ客員アナリスト 宮田仁光)


    ■中期計画

    ● ローリング方式の中期計画
    日本ライフライン<7575>は5年間の中期計画を毎年ローリングし更新している。2016年5月に発表した計画では2021年3月期売上高578億円、営業利益率18%が中期目標として示されたが、2017年5月の更新では、2022年3月期売上高662億円、営業利益率25%へと上方修正している。

    中期的な前提としては、国内高齢化や医療機器の進歩により心疾患向け医療機器の市場が拡大を続けること、日本国内に同社と同じ規模の販売体制や薬事体制を持つ企業がないことを背景に海外製品の調達力が強く商品パイプラインが豊富であること、さらに自社製品については、研究開発拠点の拡充や海外工場の建設を検討するなど、今後も自社製品への注力を強め、さらなる成長に向けた準備を進めていることなどを考慮すると、成長は依然として続きそうである。

    一方、リスクもある。医療機器として製品の不具合によるリコールが発生する可能性があること、新商品に関する薬事承認が想定以上に期間を要した場合、上市時期が遅延し他社製品に対する優位性が低下するおそれがあること、特定保険医療材料の償還価格改定による販売価格の下落、仕入先メーカーに対する他社M&Aによる販売権の喪失――である。しかし、経営はこれらの発生可能性を常に念頭に置いており、当然ながら一定の対策は立てていると考えられる。販売権の喪失に関しては過去に発生したことのあるリスクであるが、今後もポートフォリオの拡大を進めることによりこれらのリスクを低減していく方針である。

    h ttps://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20170629-00935073-fisf-stocks

  • 機関が七月初めから買戻しを進めているのは良いサインだ。
    どこかで再上昇を始めると見ているんだろう。

    今日の日経にもあるが、世界半導体市場統計(WSTS)によると、
    世界の半導体市場は2017年に3778億ドルと過去最高を更新する見通し。

  • No.259

    強く買いたい

    来週は、5000を大きく突きぬ…

    2017/08/19 17:02

    来週は、5000を大きく突きぬける。
    ここに賭けてみよう。
    先日に薬事承認を得た、極小の内視鏡を細いカテーテルに挿入するシステムは日本最初の薬事承認で大きな期待。

    今までのX線画像では、患部が明瞭に見えず、治療のリスクが高かった。
    内視鏡画像を見ながらの治療器は、低侵襲性が高く循環器科のある病院では必須の医療機器となるだろう。
    来期以降はこれが日本LLの収益の一番手になるだろう。
    高成長が更に加速するとみた。

  • 場を見ていると売り買いの単位は、200、300というのじゃなく、買いも売りも2000位の単位で
    発注されているね。
    これは、個人じゃ中々できん。
    ここを機関が注目している証拠じゃね。

  • 売り機関で残ったのはDeutscheだけだ。
    と言っても、他機関もまだ全部を買い戻してはいないだろう。
    5%の報告義務が消失というだけのこと。

    しかしいずれの売り機関も撤退の方向に間違いなく、この一、二ヶ月ヶ月で
    いなくなる。
    売り機関から解き放たれたら、出来高は確実に増え、相場は上昇する。
    その時は近い。

  • 【トリケミカル研究所 】

    トリケミカル研究所
    。昭和53年(1978)設立。本社は山梨県上野原市上野原。
    半導体製造用の高純度化学化合物を製造
    世界中の化学薬品製造メーカーの中で最高レベルの純度(99.9999%up)を誇る高付加価値化学薬品
    ="ウルトラファインケミカル"を製造・販売。
    微細化半導体製造に欠かせない「低比誘電率絶縁膜材料」のシェア世界有数。

    ・・・・・・・
    トリケミカル研究所の"低比誘電率絶縁膜材料"は、超微細化半導体製造に欠かせないもの。
    これのシェア世界有数、最高レベルの純度(99.9999%up)と。

    田舎の会社なのにどうして?

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