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投稿コメント一覧 (313コメント)

  • 11月7日の4285円は、何とも説明のつかない暴落だった。
    それは、その後の下落の前触れだったのだろうか。
    しかし、大手による7000円のレーティングがでたため、急速に5200台まで戻し一安心したところだった。
    そして数日、また下げ始めた。
    今後更に下落し、信用買いの投げが始まるなんてことは起こらないのだろうか。
    何せ、買い残は128万株に達している。
    可能性はゼロとは誰も言えない。
    それを待っている青い眼の奴らもいるんだから。

  • >>No. 675


    日経電子版ですね。
    これまで、この銘柄は日経が取り上げることなんかなかった。
    景色が変わってきたようだ。

    > 某経済紙の小記事
    >
    > 2017/11/21 13:04
    > 【最高益】液晶パネル用の配向膜製造装置とインクジェット精密印刷機に中大型案件が増える。露光装置用光源ユニット装置も堅調。昨年買収した孫会社の生産力生かし外注費を削減。純利益が過去最高に。
    >
    > 【強化】導入済みの装置を対象に利益率の高いメンテナンスサービスを強化。グレードアップの提案も。
    >
    > 株価はやや反応

  • 今回の下げは何なのか。以下の二つが考えられる。

    1.リバノバ社のCRM事業の譲渡先の米マイクロポート社の日本法人は、循環器系に販売網がないから
     販売は引き続き日本ライフだという意見もある一方、
     これを不安視しているホルダーも多いということ。

    2.次は、これに便乗してクレディスイス、ドイツ他の売り機関が下げ誘導しているのではと推測できること。
     機関の空売り残は、約70万株とかなり膨らんでおり、何がなんでも下げたい意志がある。

  • 内視鏡アブレーションシステム「HeartLight」
    やっと来ましたね。
    これぞ日本ライフラインの戦略的商品に育ってくれる。
    当初の上市予定から若干の遅れとなったが、
    楽しみなことじゃ。

  • ヘリオス テクノ ホールディング(6927)は、同社グループの主要マーケットである
    液晶パネル用設備投資が、G8・5、G10用を中心に活発に推移しており、
    また今後も継続する見通し。加えて、有機ELパネル用の設備投資も活発になっているという。

    ・・・・
    中々いいですね。

  • >>No. 511

    日本ライフラインと同じ。
    ここは、辛抱。
    2000は中期目標。

  • ヘリオステクノの高精密インクジェットプリンターは、
    新型太陽電池「ペロブスカイト太陽電池」の製造に間違いなく使用される。

    ペロブスカイト太陽電池というのをご存知だろうか。
    新型太陽電池で、これを開発した桐蔭横浜大学特任教授の宮坂力氏が、今年のノーベル化学賞候補となったが、
    残念なから受賞はならず。しかし、その技術はずば抜けている。
    この技術が素晴らしいことのひとつは、製造コストが従来のシリコン系太陽電池の10%の以下と
    劇的に安価であること。
    その上、エネルギー変換効率が従来のシリコン系と同等の20数%をすでに実現しており、
    理論的にはシリコン系では困難な40%まではアップできるということだ。

    その製造コストを劇的に抑える手法の1つがロールツーロール法だ。
    印刷物と同様、ロール状のシートを巻き取りながら発電に必要な層を印刷していくものだ。
    シリコン系太陽電池の様に重いものではなく、シート状なのだ。

    近い将来、太陽電池はこのペロブスカイト太陽電池に置き換わると言われている。
    現在、パナソニックが実用の一歩手前まで開発を進めている。
    おそらく来年中には発売にこぎつけるだろう。

    現在、世界の太陽電池市場は6兆円と言われる。

    ヘリオステクノの高精密インクジェットプリンターによって
    この新型太陽電池が製造される日を心待ちしている。
    更に、有機ELの製造過程でも活躍すれば、凄いことになる。

    h
    ttps://newswitch.jp/p/10462

  • >>No. 623

    日刊ゲンダイDEGITALに
    「今期は年25円に増配
    有機ELの本命は、ヘリオステクノHD」とのタイトル記事がありますね。
    内容は会員制ですので読めませんが。


    h
    ttps://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/205868

  • さすがに今日はダメか。
    出来高も急減。
    でも何とか1100は維持してほしい。

  • No.357

    強く買いたい

    新電⼒の市場シェアは、2016…

    2017/11/12 19:38

    新電⼒の市場シェアは、2016年4⽉から12⽉の8ヶ⽉間で10.5%→16.2%(高圧)、
    5.2%→8.6%(全電圧合計)と急激に上昇している。
    イーレックスも例外ではなく、業績は素晴らしい伸びを示している。
    営業利益でみると、三ヶ月毎にほぼ1億円平均の伸びとなっている。
    この伸びが今後も続くとした場合の今期の予想してみると以下となる。

    (単位:百万円)
    2Q営業利益実績2455
    下期の予想営業利益2455+200=2655
    年間営業利益予想額=5110
    会社予想額=4492
    会社予想額との乖離率=113.7%
    前期比=144%

    間違いなく上方修正ですな。
    ちょいと遊んでみました。

  • 第4四半期以降に競争力のある新製品を複数導入することを織り込み、
    19年3月期の営業利益予想を120億円から177億円へ、
    20年3月期を同145億円から205億円へ」というが、
    19年3月期でプラス57億円、20年3月期でプラス60億円の利益増額だ。

    これは数年先の話ではない。来年再来年の話だ。なんとなくの雰囲気てはここまでは言えない。
    複数の新商品の内容が明示されていないが、SMBC日興証券は確率の高い情報を持っているのだろう。
    さて、アブレーション以外の大型商品とは何か。
    楽しみが増えたぞ。

  • シンアフォニアの業績は順調そのもの。
    決算書を読むと受注残も豊富だね。
    2Qでの売り上げは380億円に対し、受注残は520億円もある。

    これだけで売り上げは900億円に達してしまう。
    4Q本決算では売り上げは、1000億円を超すこと間違いなしだ。

  •  日本ライフライン <7575> が11月2日大引け後(15:10)に決算を発表。18年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比47.2%増の50.2億円に拡大し、従来予想の39.5億円を上回って着地。
     通期計画の96億円に対する進捗率は52.3%に達し、さらに5年平均の40.3%も上回った。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比40.8%増の24億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の18.7%→22.3%に上昇した。

    株探ニュース

  • > 少し過去調べてみたのですが、ここは第一四半期、第二四半期は同程度の売上、営業利益、経常利益、純利益で推移してますが、第三、第四四半期はそれぞれ20〜30パーセントアップしています。後半戦期待できるんじゃないないでしょうか(^^)
    > 基本、循環器系なので、やはり冬場ですよね。

    国公立病院はもとより私立の総合病院も、予算の執行は下期になるんですよ。
    だから、ここも上期より下期の売り上げが増加するのです。

  • 営業利益は三ヶ月毎に1億のびています。
    とすると、3Qが1380、4Qが1480、これで下期のの計が2860。
    上期が2455だから、年間予想は、5315百万円となる。
    前期比では何と、営業利益は、150%となる。
    とらぬタヌキじゃがね。

  • そんなところをつまんでどうするんじゃ。
    ちゃんと営業利益を見ろ。

    前期の3Q 981
    前期の4Q 1093
    今期の1Q 1175
    今期の2Q 1280


    > 3か月間の利益は伸びていないな
    > 昨年の4Q 665
    > 今期の1Q 757
    > 今期の2Q 644

  • 実は、今日の決算はジェーンジェン期待しておらなんだ。
    嬉しいサプライズじゃ。

  • No.648

    強く買いたい

    本年7/31に薬事承認を得た内…

    2017/10/29 13:48

    本年7/31に薬事承認を得た内視鏡アブレーションシステム「HeartLight」が今4四半期に上市される。
    また、同時期に「冠動脈疾患の治療機器である薬剤溶出型冠動脈ステント「Orsiro(オシロ)」も
    上市される。

    特に「HeartLight」は、極小の内視鏡を細いカテーテルに挿入して心房細動を治療するシステムです。
    もちろんカテーテルに極小内視鏡を用いた医療機器は日本で最初の薬事承認を得た商品です。
    従来の治療では、患部が明瞭に見えず、合併症併発などの治療リスクが高かったが、
    内視鏡で明瞭な画像を見ながらのカテーテル治療器は低侵襲で、合併症などのリスクがすくない。
    今後、循環器科のある病院では必須の医療機器となるだろう。

    そして「Orsiro(オシロ)循環器系医療機器で世界トップメーカーのひとつ、
    バイオトロニック社の製品だ。

    株価は、まだこれらを織り込んでいないようだ。、
    年末にかけて大幅上昇が期待できる。

  • >>No. 188

    二年以内に500?
    1500の打ち間違いか?

    >
    > いつかは分かりませんが、500は2年以内に行きますよ!

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