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投稿コメント一覧 (393コメント)

  • pts +150  ただ今 9930円

  • 止血剤「ピュラスタット」は、かなり以前にCEマーキングを
    取得している。
    ただ、当初「欧州市場1000億円のうち30%くらいのシェアを
    取れる」と大口をたたいていたのに、結局は微々たる量しか
    売れなかったということ。
    これまで、3DMにはさんざん騙されてきた。
    ヨーロッパの代理店契約もすぐにでもあるかのように何年も
    言ってきたが結果は何もなし。
    日本での治験も中々結果が足せないのに「近道があるかも知れないと」
    と言いつつ途中で取り下げたり(pmdaから取り下げ勧告があったか)。
    毎年、株主総会では事業展開がまったく進んでいないのに、
    楽観的なことを言ってごまかしてきた。
    今、後出血予防材への用途拡大で騒いでいるが、果たして売れるか。

    これまで経緯を振り返れば、不信感を払しょくするのは容易ではないだろう。
    先ずは経営陣に対する信用だ。
    いま注目のサンバイオは株主なら絶大の信頼を得ているようだが、
    見習うべきかもしれない。
    ネガがことを言って申し訳ない。

  • また野村が空売りを増やしている。

    どういうつもりだろう。

    何かしかけをしてくるか。

  • コンプライアンス違反とか不祥事は一番のリスク。
    高値から半値になっちまった。

  • 前回、サンバイオと提携発表いた時と同じ動きになりそう。
    今日がピーク。
    また三桁へと向かう。

  • TBIフェーズ2bの結果が「統計学的有意差」が確認され成功の場合は
    株価は間違いなく上がる。
    しかし、「統計学的有意差」が確認されなかった場合、どう動くのだろう。

    その場合早期承認制度でというが・・・・

  • 厚労省による説明です。

    条件付き早期承認制度は、重篤で有効な治療法が少ない疾患に対する医薬品に
    ついて、多くの患者を対象とした臨床第3相(P3)試験などの検証的臨床試験を
    行わなくても、一定の条件を付けた上で承認する制度です。

    検証的臨床試験以外の臨床試験(P2試験など探索的臨床試験や非臨床試験など)
    で一定の有効性・安全性が確認された場合、発売後にデータを収集し、検証する
    ことを条件に承認。すでに制度としてある優先審査の対象品目として扱うことで、
    審査期間も短縮されます。


  • 1.TBIフェーズ2bの結果は、安全性と「統計学的有意差」が確認され成功であった。➡フェーズ3を飛ばして条件付き早期承認制度を活用➡迅速な承認➡上市。

    2.「統計学的有意差」が確認されなかったが、プラセボ群に対して薬の効果を
    ある程度推定できるほどの結果が得られた。➡フェーズ3を飛ばして条件付き
    早期承認制度を活用➡やや慎重審査➡→承認➡上市。.

    3. プラセボ群との大きな差を確認できなかった➡治験失敗。

       
    注)1、2ともにフェーズ3にいくことも可能。(多分いかない。金もかかる)

    1の可能性?%
    2の可能性?%
    3の可能性0%

    今回のフェーズ2は、
    上記1の可能性が最も高い。3の失敗はあり得ない。
    比較すると、1も2も早期承認制度を活用することとなる。
    2の場合でも承認が得られれば、結果的には、1も2も大差は無いようだ。

  • 今週の週刊現代、表紙を開いたら
    二ページ使ってハウスドゥの全面広告。
    凄い。

  • TBIの解析結果が強烈に意識されるのは12月始めの頃でしょうか。
    結果発表は12月末と思います。

    北米脳梗塞の方の結果発表がキーオープン予定(2019年1月予定)から
    最長6カ月後の2019年7月のまで(森社長は2020年1月期前半と
    幅を持たせて語っています。)ということです。
    脳梗塞の方が、治験患者数、治験施設数なども多く解析は大変と
    いうことのようです(株主総会で森社長弁)。
    ですからTBIもそれなりに時間がかかるようです。

  • そんなバカな。

    > 治験結果早く開示して欲しいですね~。よしださんの予想の12日(金)を楽しみにしております。(笑)

  • 10日の決算発表で売り上げや利益が予想額に届かず、
    もしも、以下の趣旨の言い訳があった場合は、まともに信じてはいけない。
    予想額に届かなかった場合の常套文句だからです。
    投資家にとっては常識です。

    「今期に計上できると思っていた案件が来期にずれ込んだ」とか

  • 未払いの賃金なんかも別除権として
    優先支払いとなります。

  • 確かにここは国土強靭化株。テーマ性がある。
    しかし決算マタギは危険。減額修正の可能性もある。
    過去の決算発表翌日は大幅に下げていますね。
    取りあえず一旦撤退して、数日後に再インですね。


    前3Q決算発表18.7.6株価 2455円、翌日株価 2036円( -419)
    前2Q決算発表18.4.6株価 2937円、翌日株価 2762円( -175)
    前1Q決算発表18.1.11株価 3160円、翌日株価 2945円( -245)

    投資は自己責任で。

  • >>No. 138

    先週27日の下記のニュースは、ビッグなニュースと思うのですが、
    仮想通貨でかき消されていますね。
    この技術は、かなりのものと思っている。

    「このたび、『OKBIZ. for AI Agent』を各社のスマートスピーカーのアプリを通じて利用できるように、APIの提供を開始しました。
    「Google Home」や「Amazon Echo」(音声サービスAlexa)など、各社のスマートスピーカーの音声認識機能と『OKBIZ. for AI Agent』のAPIを併用することで、独自のAIエージェントサービスを日常会話の感覚で利用できるように最適化しています。

  • 明日はゃゃ高というところでしょうか。
    ブロックチェーンは待ったなしです。
    こんな業績好調な銘柄は少ない。
    底は打ったと考えている。

  • 確かではありませんが、常識的に考えると発表の前には日本はPMDA、米国はFDAとの
    すり合わせがあると思っています。
    解析は、治験実施のサンバイオにより行われるにしても、
    更に、その解析結果についてはPMDA及びFDAの審査があって当然と思っているのですが。
    それには時間がかかりそうです。
    発表後に、これら認証機関からいちゃもんがついても困るでしょう。

  • SMBC日興のの目標株価は
    2017/11/01発表の数字です。
    一年間近くほったらかし。
    さぼっているか、人材がいないかどっちかですね。

    サンバイオ
    2017/11/01
    SMBC日興
    2継続
    1,000 → 2,300

  • 勝手にコピーは、著作権侵害。

  • 投資手帳10月号にハウスドゥが取り上げられています。

    タイトル
    独自のサービスで成長を続ける中堅企業に注目

    ここ数年審査基準が厳しくなる中、新規公開企業が増加している。一般的な知名度は高くないが、
    独自のサーバーやビジネスモデルの確立などによって競争力を高め、高い成長を実現する企業に
    注目したい。

    不動産仲介店を全国にフランチャイズ展開する「ハウスドゥ」は、ストック型収益の拡大という
    成長戦略を推進。
    15年に始めた「住宅所有者が住みながら家を売却できるハウス・リースバック」は保有物件が
    積み上がり、新規購入とキャピタルゲインの実現が両立するステージに入ってきた。
    更に金融機関と提携したリバースモーゲージ保証事業の本格展開にも着手した。

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