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投稿コメント一覧 (803コメント)

  • 進捗情報まだかな、何か出るかな⁈
    SP-03医療機器の承認申請済、更にSP-01の年内新薬承認、、、、
    事業設立の主である《伊藤忠商事》中国の医療業界進出は強力で頼もしい‼
    「IPO」バイオベンチャー「Solasia」の筆頭株主であり商社大手の伊藤忠商事は
    中国の政府系企業グループ、中信集団と共同で、医療関連の事業を行う予定
    伊藤忠商事「イトウチュー」は
    7月にも中国政府当局へ申請し中国・アジア市場の医療業界へ進出すると発表

  • 買い煽りではなく情報の掲示ですが何か⁉
    投資は自己責任で売り買いすれば良いのですが
    株価の上がる下がるは市場が決めること、、
    売り目線からのレスはご遠慮願います。

  • 当社のバイオベンチャーとしての特徴
    1.創業由来
    伊藤忠商事、米国MPMキャピタル(JapanBridge (Ireland) Limited)による
    創業由来 創業と事業基盤構築
    2.実務経験豊富な臨床開発陣
    現在の機能の中心は、社長(荒井)を筆頭とする臨床開発部門。研究部門
    や前臨床部門を持たず、導入を活用し、臨床開発以降の医薬品創造プロセスに特化
    3.導入品目利き、開発成功確率の高さ
    創業以来、3個の開発品を導入し、開発中止や失敗実績がなく、全開発品が
    事業化に至る最終段階(2個は承認申請済、1個は最終臨床試験実施中)にある
    4.安定した事業基盤
    開発品3個全てにおいて、製薬企業への販売権導出を達成済
    5.高利益確保のための自販体制
    北京、上海、広州での自社販売体制を構築中
    6.事業の早期実現
    2製品の2017年12月期当局承認を予定

  • 開発パイプライン③ SP-03
    *【対象疾病】
    がん化学療法、放射線療法による口内炎の疼痛軽減(医療機器)
    *【特徴・競合薬比較】
    • がん化学療法、放射線療法による口内炎に対する標準的対処法はなく、各病院ごとでの
    対症療法にたよっており、新しい対処法の強い要望がある。
    • 薬効成分を含まないため副作用がなく、抗がん剤との相互作用もない。
    *【開発状況:今後の事業化】
    (当社日本)
    ・2016年10月当局承認申請完了
    ・2018年以降上市予定
    ・Meiji Seika ファルマへ販売権導出済
    (当社中国)
    ・2016年5月当局承認申請完了
    ・2018年以降上市予定
    ・北京、上海、広州: 自社販売
    ・その他中国地域: Lee’s Pharma社へ販売権導出済
    (他社、導入元による承認、販売開始地域)
    米国、英国、ドイツ、デンマーク、ノルウェー、スウェーデン

  • 開発パイプライン②SP-02開発・事業化
    導入
    全世界権利、米国Ziopharm社
    導出
    日本権利、Meiji Seika ファルマ(PTCL開発は当社、販売はMeiji)
    第II相国際共同臨床試験
    2016年開始
    日本、韓国、台湾、香港での国際共同治験
    対象患者
    ―末梢性T細胞リンパ腫65名(計画)
    試験目的
    ―再発・難治性の末梢性T細胞リンパ腫に対するSP-02の有効性及び安全性の検討
    (承認申請に先立つ最終試験としての位置づけ)
    次の開発段階
    日本承認申請
    適応拡大計画
    その他の血液がん(リンパ腫、白血病)、固形がん

  • 開発パイプライン② SP-02
    *【対象疾病】
    末梢性T細胞リンパ腫(PTCL)
    (適応拡大) その他血液がん(リンパ腫、白血病)、固形がん
    *特徴・競合薬比較
    • 日本、欧州では未だPTCL適応での承認薬はない(米国は3種承認済)
    • 米国で承認されている製品と比較して、重い副作用(骨髄抑制、口内炎)が報告され
    ておらず、安全性が高く長期間投与も可能
    *【開発状況】
    (開発状況)
    日本、韓国:第Ⅰ相臨床試験完了
    日本、韓国、台湾、香港:第Ⅱ相臨床試験(最終試験)実施中、2018年開発完了、
    申請予定
    米国:前期第Ⅱ相臨床試験完了
    中国:第Ⅱ相臨床試験(最終試験)準備中
    *【今後の事業化】 《適応拡大は2018年以降開発開始予定》
    (事業化)
    日本: Meiji Seika ファルマに販売権導出済
    欧米、中国: 導出予定

  • SOLASIA・ファーマ
    開発パイプライン①SP-01
    [対象疾病]
    がん化学療法による悪心・嘔吐
    (適応拡大)放射線療法による悪心・嘔吐
    特徴・競合薬比較
    •世界で唯一の経皮吸収型5HT3受容体拮抗剤

    •1回の投与(貼付)で5日間効果が持続することから、通常の化学療法(1~5日投与)の投与期間をカバーすることができる。外来使用も可能。

    •日米欧で参照される癌治療に関するNCCNガイドライン及び中国版NCCNガイドラインに悪心嘔吐の標準治療の一つとして推奨されている。

  • ※NGワードに注意‼
    それいじあ・ファーマのカタカナ掲示は非表示対象です。

  • やっと本格的に大化け銘柄と認識した投資家のみが掲示、投稿される銘柄になるのか?
    年内4桁の株価期待の《solasia》ファーマは100株からでも十分利益を齎すでしょう。
    但し、他の銘柄推奨や当掲示板投稿のみのやからで非投資家の書き込み参加はご遠慮頂きたい、、、
    ※何故なら超優良銘柄候補ですから‼

  • 銘柄選択よりも適切なタイミングでin&outが重要。
    いらっしゃいませ、優良株の《solasia》ファーマの掲示板です。
    東証マザーズ3/24上場「IPO」医薬品銘柄の《solasia》を
    新規または追加の注文に当たっての注意事項ですが、只今大相場に備えての調整中‼
    但し、5月18日(木)の「個人投資家向けオンライン会社説明会」迄には調整完了し
    待望の底値を付けると思われますのでタイミング良くご参加下さい。

  • 《solasia》は始まったばかり、
    最早ちんだ人も、年内ホールドすれば大儲けできるんだから頑張れ~

  • 《solasia》5月15日決算発表。更に5月18日(木)20:00より
    「個人投資家向けオンライン会社説明会」を開催。
    当社の概要、事業の特徴、成長戦略等についての説明会
    ❖最悪の事態も想定してのリスク管理を、、、
    現物ホルダーであれ株価変動に係るチェックポイントのリスク管理は重要‼
    15日以降~18日大引け迄の株価については楽観視は禁物、安値警戒感から
    売り買いを控えた様子見等による株安で投げ売り連動の下落も無きにしも非ず、、、

  • 失礼しました
    訂正、高値=終値と訂正します
    ご指摘ありがとうございました。

  • おっしゃる通り難しい選択になると思いますが
    15日から18日を起点の売り買いで勝敗の行方が決まるのではないでしょうか?
    個人的には、、、
    取引形態や株価、相場の相違によりリスク管理の方法も色々ですが
    例1、明日以降、仮の想定株価=株価のセーフティライン「500以下」
    例2、リスク管理のボーダーライン「550」を想定して売り買いしたい。

  • 《solasia》5月18日(木)20:00より
    「個人投資家向けオンライン会社説明会」を開催。
    当社の概要、事業の特徴、成長戦略等についての説明会
    「空売り機関の経緯」
    4月25日の報告義務解消で撤退も囁かれたGSが再起動、、
    取引回数4回にして空売り残高数量は倍増、、、
    空売り機関「GS」の新規参入が4月20日
    4/20空売り残高数量(650,000)
    ※4月20日《solasia》の株価【安値(543) 高値(606)】
    空売り機関「GS」5月9日空売り数量(482,800)
    5/9空売り残高数量(1,250,000)
    ※5月9日《solasia》の株価【安値(558) 高値(560)】
    昨日の株価
    5月11日現在《solasia》の株価【安値(576) 高値(598)】
    ※取引形態や株価、相場感の相違によりリスク管理の方法も其々で頑張りましょう。

  • そう思うなら
    他行ったらどうですか?

  • 此処とマネパ一緒にするんじゃない
    行きたいなら早くいけば良い止めないから、、、

  • チキン、ノンホルがいちいち株価に反応してるな‼

  • 《solasia》は終わって見れば⤴でしょ、、、

  • あの同業社なんて最悪ではないのか?

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